Webだからできた表現、AQUOS「LIFE CROSSING」公開
シャープは、AQUOSプロモーションの一環として「『LIFE CROSSING』 ―感動のそばに。AQUOS――」を公開した。(2012/4/19)
BIG&Smart:
シャープ、80V型を含む“”AQUOSクアトロン”「Gシリーズ」を発表
シャープは、「BIG&Smart」がコンセプトの“”AQUOSクアトロン”「Gシリーズ」を6月に発売する。クアトロンパネルの駆動方式や映像エンジンが進化。新しいスマートフォン向けアプリも提供する。(2012/4/18)
面積は32V型の4倍:
シャープ、“AQUOSクアトロン”の70V型「LC-70Q7」を発表
シャープは、70V型の液晶パネルを搭載した“AQUOSクアトロン”「LC-70Q7」を3月10日に発売する。推奨視聴距離は約2.6メートルのため、6畳間にも設置できる。(2012/2/14)
本田雅一が検証:
PR:薄型テレビはどうなる? 「2012 International CES」で見えてきた2つの新しい潮流
世界最大の家電トレードショーでは、大きく2つの動きが顕在化していた。1つは、業界全体がスマートテレビに向けて大きく舵を切ったこと、2つめは、さらなる大画面化と高画質化だ。(2012/1/30)
2012 International CES:
「うちは“リアル”な製品です」、大画面にひた走るシャープ
北米市場で“プレミアムテレビ”としてのブランド力向上に力を入れるシャープ。同社ブースでは、新製品の80V型クアトロンに加え、「ICC-4K LED TV」と「85インチ8K LCD」が注目を集めている。(2012/1/13)
2012 International CES:
60型以上を17モデル、大画面攻勢をかけるシャープ
シャープのプレスカンファレンスでは、同社が北米で展開している“大画面化”路線をさらに推進することが示された。「Quattron」やネット対応、「ICC-4Kテレビ」といったプレミアム機能も採用。(2012/1/10)
北米では60V型以上が旬? シャープが大型液晶テレビの好調さをアピール
シャープが北米市場における大型液晶テレビ販売に関する戦略説明会を開催した。2011年度は60V型以上の販売目標を北米全体で100万台以上としていたが、「目標アメリカだけで達成できそうな勢い」という。(2011/12/8)
折原一也が語る:
PR:フリースタイルAQUOS「F5シリーズ」、ぼくが見つけた3つの先進性
「フリースタイルAQUOS」の第2弾「F5シリーズ」には、先進的な3つの要素があった。薄さに代表される「スタイル」、軽量化を実現した「テクノロジー」、そしてワイヤレス化のみならず、テレビの将来を示唆する「ネットワーク」だ。(2011/9/8)
太陽の“輝き”も表現するメガブライトネス技術、“AQUOS”に70V型「LC-70X5」登場
シャープは9月1日、“AQUOS”の新製品として、70V型の「LC-70X5」を発表した。従来は不可能だった“きらめき”を表現する新技術を搭載。3D表示や外付けHDD録画にも対応する。(2011/9/1)
賢いテレビを使ってみよう!:
PR:“AQUOS”のスマート技術でテレビの未来に触れる(L5編)
シャープ“AQUOS”(アクオス)のL5シリーズや、25日に発表して話題を呼んだフリースタイルAQUOS F5シリーズでは、意欲的に“デジタル後”のテレビの在り方が提示されており、テレビは映像コンテンツを楽しむもので、それをいかに心地よく体験できるかが重要だ、ということを改めて実感させられた。この、テレビの“本質”をシャープがどう捉えているのか、AQUOSのL5とF5、それぞれを題材に考察してみたい。今回はまず、L5の“スマート化”についてチェックしてみる。(2011/8/29)
シャープ、ネット機能充実の「AQUOS Lシリーズ」を発売
シャープは8月5日、液晶テレビ“AQUOS”のフラグシップモデル「Lシリーズ」を発売した。同社のスマートフォン「AQUOS PHONE」や「AQUOSブルーレイ」との連携機能が充実したネットワーク対応テレビだ。(2011/8/5)
手裏剣操作できます:
スマホ連携で次のステージへ、“AQUOS”の新提案「Lシリーズ」
シャープは、AQUOSのフラグシップモデル「Lシリーズ」を7月中旬に発売する。同社製スマートフォン「AQUOS PHONE」と連携。フリックで画像や映像をテレビに飛ばすユニークな操作を可能にした。(2011/6/15)
日々是遊戯:
499ドルの「プレステ」3Dディスプレイって、実際どれくらい安いのか?
24インチで499ドル、しかも3Dメガネやゲームソフトが標準で付属――という戦略価格でユーザーを驚かせた、ソニーの「プレステ」3Dディスプレイ。ところで今の3Dディスプレイって大体いくらくらいなんだろう?(2011/6/7)
LCDを追随する有機EL、電子ペーパー:
ディスプレイ技術の止まらない進化
液晶ディスプレイは、旧来型のブラウン管を置き換えるものとして、広範な用途で主役の座を射止めた。そして、液晶ディスプレイは、現在も継続的に改善されている。しかしながら、有機ELディスプレイや電子ペーパーなども、少しずつではあるが用途を拡大しつつある。では、それぞれのディスプレイ技術には、どのような特徴があり、どのような進化を遂げているのだろうか。(2011/5/1)
麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
実力が試される薄型テレビ(2)――映像のダイナミックレンジ拡大とは
前編では、超解像技術の進化について解説してもらったが、この春はメーカー各社がそれぞれに特長のある個性的な製品を相次いで発表している。春の新製品と2010年の市場トレンドについて、AV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらった。(2011/4/4)
本田雅一のTV Style:
薄型テレビ新製品でみえた各社の“持ち玉”
2011年春の薄型テレビは、非常に面白い素材がそろった。地デジ商戦最後の数カ月を戦うために、各社はさまざまな“持ち玉”を用意したからだ。(2011/3/28)
PR:「ハイスピードUV2A」がもたらした際立つ動画性能――「AQUOS Z5ライン」
シャープの“LED AQUOS”「Z5ライン」に採用された「ハイスピードUV2A」は、液晶パネルの構造から見直して応答速度を高めた注目の新技術だ。動画ボケを抑えるだけにとどまらず、2D/3D表示における映像の品位を向上させる。(2011/3/10)
ハイスピードUV2A:
シャープ、3D対応のスタンダード“LED AQUOS”「Z5ライン」などを発表
シャープは“LED AQUOS”の新製品として、LEDエッジライト搭載の「Z5ライン」および「V5ライン」を発表した。Z5ラインは「ハイスピードUV2A」と呼ばれる新技術を採用して3D表示のクロストークを抑える。(2011/1/26)
2011 International CES:
「AQUOS」と「GALAPAGOS」がつながると?
シャープブースは“AQUOSクアトロン”と電子書籍端末“GALAPAGOS”が人気。これらを無線LANでつなぎ、ネットワーク連携させるデモも行われていた。(2011/1/10)
2011 International CES:
液晶は「世界に接続される窓」に、米シャープ会見
米シャープは、「2011 International CES」でプレスカンファレンスを開催。独自の4原色技術“クアトロン”を採用した70インチクラスの液晶テレビ「LC-790LE732U」などを米国で発売すると発表した。(2011/1/7)
2011 International CES:
シャープ、70インチ級の「AQUOSクアトロン」を投入
シャープは、70インチクラスの“AQUOSクアトロン”「LC-790LE732U」を米国で5月に発売する。画面の寸法は対角69.5インチと、同社としては最大サイズ。(2011/1/6)
PR:3D液晶はどう見える? おサイフケータイは便利?――日本製Android「LYNX 3D SH-03C」の真価
裸眼で立体視ができるシャープ独自のデバイス「3D液晶」は、デバイスとコンテンツの組み合わせで他社製品にない魅力を実現。さらにケータイに搭載されていた定番機能、ワンセグやおサイフケータイを備えるLYNX 3D SH-03Cは、日本のユーザーも納得のスペックを実現したスマートフォンだ。(2010/12/15)
新しいビジネスモデルを作る:
好きな人を3Dで撮ってほしい――「シャープ スマートフォン3Dコンテスト」
SH-03Cや003SHなどで撮影、編集した静止画や動画を応募できる「シャープ スマートフォン3Dコンテスト」が12月3日から実施されている。同社はコンテストを契機に3Dコンテンツの普及を目指し、新しいコンテンツビジネスの創出を狙う。(2010/12/7)
3Dで撮影した静止画と動画を募集する「シャープ スマートフォン3Dコンテスト」開催
シャープは、3D表示に対応した同社製スマートフォンなどで撮影した3Dコンテンツを募集する「シャープ スマートフォン3Dコンテスト」を12月3日から2011年2月28日まで開催する。(2010/12/3)
山本浩司の“本命”登場:
PR:“Blu-ray Disc搭載”を活かしきる、3Dテレビの進化形「AQUOS LB3シリーズ」
AQUOSクアトロン3D「LBシリーズ」は、シャープが持てる技術力と企画力を総動員した、じつに興味深い大型テレビだ。発色の良さと3D表示の明るさに定評のある4原色パネルにBlu-ray Discドライブを一体化。さらに録画/再生を同じ筐体で行うことのメリットを深く追求している。(2010/11/29)
「音展」の歩き方、2010年版
今年も「オーディオ&ホームシアター展 in AKIBA2010」(通称:音展)の季節がやってきた。話題の3Dシアターや高級オーティオ機器に触れるチャンスだ。(2010/11/16)
お墨付き:
AQUOS「LBシリーズ」が「THX 3D 認定ディスプレイ規格」を取得
シャープは11月4日、3D対応の液晶テレビ“AQUOS クアトロン 3D”「LBシリーズ」が米THXの「THX 3D Certified Display Program」(3D認定ディスプレイ規格)を取得したと発表した。(2010/11/4)
Blu-ray 3D対応:
35ミリ厚のスリムBDプレーヤー、シャープが発売
シャープは、厚さ35ミリのBlu-ray Discプレーヤー「BD-HP90」を11月20日に発売する。先にリリースされている薄型BDレコーダー「BD-AV70」と同じ筐体を使用した再生専用機だ。(2010/11/4)
CEATEC JAPAN 2010:
CEATEC JAPAN開幕、3Dテレビ新製品を各社が展示
CEATEC JAPANでは、家電メーカー各社が3Dテレビを中心に新製品を展示。またパナソニックはテレビで「Yahoo!オークション」や電子書籍が楽しめる新しいテレビ向けネットサービスを参考展示している。(2010/10/5)
BDXL/外付けHDDも:
シャープ、“AQUOSクアトロン 3D”にBDレコ搭載のLBシリーズ
シャープは、AQUOSクアトロン 3DにBlu-ray Discレコーダーを搭載した新製品「LBシリーズ」2機種をラインアップする。(2010/9/30)
あなたにぴったりの録画対応AQUOSを探そう!:
PR:HDD&BD内蔵、まさに“死角なし”のオールインワンAQUOS「LC-32DR3」
個々のニーズに合わせて録画テレビが選択できるのは、豊富なラインアップを誇るシャープ「AQUOS」ならでは。中でもBD/HDD内蔵タイプの「DR3ライン」は、Blu-ray Discレコーダーを丸ごと取り込んだような強力な録画機能を誇っている。ただし、「DR3ライン」の魅力はそれだけではない。(2010/9/24)
アレなDVDも“疑似3D”で体験:
せっかくだからオレは3Dに対応した「Lm-i722E2-3DV」を選ぶぜ
マウスコンピューターの3D for THEATERモデル「Lm-i722E2-3DV」は、「3D Vision」に必要な液晶ディスプレイやグラフィックスカード、対応メガネを付属しつつ、13万円台の価格を実現したコストパフォーマンスモデルだ。(2010/9/10)
本田雅一が徹底分析:
PR:新技術をアグレッシブに取り込んだ新“AQUOSブルーレイ”「BD-HDW700」
Blu-ray 3DにBDXL、そして先進のマルチタスク性。積極的に新しい規格や技術を取り込み続けるシャープは、最新の「BD-HDW700」でもレコーダーライフを豊かにする機能を満載した。本田雅一氏が徹底的にチェックする。(2010/9/6)
麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dの“鉄則” シャープ編
注目の4原色技術で“明るい3D”をうたうシャープの「AQUOSクアトロン3D」。その映像は“画質の鬼”こと麻倉怜士氏の目にどう映ったのか。詳しく語ってもらった。(2010/8/25)
本田雅一が徹底分析:
PR:3Dテレビの新たな可能性を示す「AQUOSクアトロン3D」の明るさ
“AQUOSクアトロン3D”の映像を一目見て、「おっ?」と軽い驚きを感じた。単に明るいだけではない。普通はトレードオフの関係にある「明るさ」と「クロストークの抑制」が見事に両立していたからだ。(2010/8/25)
BD/HDD内蔵モデルも:
シャープ、オールインワンの録画対応“LED AQUOS”を発表
シャープは、液晶テレビ“AQUOS”の新製品として、ハイビジョン録画に対応した2シリーズ計8機種を発表した。上位モデルは、Blu-ray Discドライブと500GバイトのHDDを搭載したオールインワンタイプだ。(2010/8/24)
シャープ、中国で3DテレビとBDプレーヤーを発表
シャープは、3D対応の液晶テレビ「AQUOSクアトロン3D」2機種を中国市場に投入する。合わせて3D対応のBlu-ray Discプレーヤー「BD-HP90D」も発表。(2010/8/18)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.50:
AQUOS最強の“クアトロン3D”で観るリッチな「泥棒成金」
シャープの3D液晶テレビ“AQUOSクアトロン3D”「LC-60LV3」を細かくチェックすることができた。ここでは3D表示だけではなく、2D再生時にも興味深い提案が盛り込まれた本機の概要を分かりやすくお伝えしよう。(2010/8/18)
40型以上で4.7%:
じわりと普及が進む3Dテレビ&レコーダー、BCN調べ
BCNは、7月の3D対応製品販売実績データを発表した。3D対応モデルの台数構成比が最も高かったのはレコーダーの2.9%。次いでデジタルカメラの2.0%、薄型テレビの1.3%と続く。(2010/8/5)
Blu-ray 3DにBDXL:
写真で解説する“AQUOSブルーレイ”「BD-HDW700」
シャープの「BD-HDW700」は、Blu-ray 3D再生に対応した“AQUOSブルーレイ”のフラグシップ機。最大10倍の長時間録画やスカパー!HD録画にくわえ、他社に先駆けてBDXLをサポートするなど多機能なBlu-ray Discレコーダーに仕上げた。(2010/8/3)
デジモノ家電を読み解くキーワード:
3D時代を「4」で拓く液晶パネルの新技術「クアトロン」
すべての色は赤・緑・青の3色で構成される、そのカラーテレビにおける常識を打ち破る新技術が製品化された。今回は、シャープ「AQUOSクアトロン」で採用された4原色による色の表現方法など新技術について解説する。(2010/7/8)
野村ケンジが徹底チェック:
PR:4原色だから感じるもの、AQUOSクアトロン「LX3」
2010年の夏、3Dと並んでエポックメイキングな技術が登場した。液晶テレビ「AQUOS」10年間の集大成ともいえる4原色表示技術「クアトロン」だ。従来の液晶テレビとは一線を画す画質を検証する。(2010/7/7)
観たいのは映画とスポーツ:
3割強が3Dテレビの購入に前向き、Webアンケート調査
価格.comの実施したアンケート調査によると、3割強が3D対応テレビを「購入したい」「検討している」と回答した。(2010/7/1)
シャープ、3D対応AQUOS購入者にBlu-ray 3Dソフトをプレゼント
シャープは、4原色パネル搭載の液晶テレビ「AQUOSクアトロン」購入者先着10万人にワーナーブラザースのBlu-ray Discソフトをプレゼントするキャンペーンを実施する。(2010/7/1)
一体型2眼式3Dカメラや「クアトロン」の3D対応モデルも 「3D&VR展」
バーチャルリアリティ(VR)や3D関連の製品を集めた「3D&バーチャルリアリティ展」では、パナソニックの一体型2眼式3Dカメラやシャープの液晶テレビ「クアトロン」の3D対応モデルが見られる。(2010/6/24)
3D&バーチャルリアリティ展:
発売目前、シャープ「AQUOS クアトロン3D」を先取り体験
3Dの先進技術を展示する第18回「3D&バーチャルリアリティ展」が開幕した。7月発売予定の3Dテレビ新製品「AQUOS クアトロン3D」を見られる貴重な機会だ。(2010/6/23)
本田雅一が徹底分析:
PR:なぜ4原色なのか? シャープ「AQUOS クアトロン」を読み解く
シャープの4原色ディスプレイ技術「Quattron」(クアトロン)が、いよいよ日本市場にも投入される。3Dテレビとしての素養に注目が集まっているが、一方で2D映像の表示にも大きなメリットがありそうだ。(2010/6/14)
立ち上がる3D市場 テレビが起爆剤に
3D市場が立ち上がり始めた。テレビ、PC、デジカメなど対応機器も増えている。3D市場拡大のカギはテレビが握っていると、BCNのアナリストは指摘する。(2010/6/10)
写真で解説する「AQUOS クアトロン」
シャープの「AQUOS クアトロン」は、初の4原色技術を採用した新基軸の液晶テレビ。7月には店頭に並ぶ3シリーズを写真中心で解説してみよう。(2010/6/1)
“4原色”テレビ「AQUOSクアトロン」発売 3Dも
“4原色”表示技術で高画質化したシャープ「AQUOSクアトロン」は7月に発売。黄色や金色、エメラルドグリーンなどが鮮やかに再現できるという。3D表示モデルも発売する。(2010/6/1)