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「AQUOS」最新記事一覧

ソフトバンクの「AQUOS R」、11月17日に新色3カラーを発売
ソフトバンクは、シャープ製スマートフォン「AQUOS R」の新色「オパールブルー」「オーロラピンク」「カッパーブラック」を11月17日に発売する。(2017/11/14)

ドコモとauの「Xperia XZ1」、11月10日発売
ドコモとKDDIが、「Xperia XZ1」を11月10日に発売する。一括価格はドコモ向けが8万6184円、au向けが9万720円。ドコモは「AQUOS sense」と「Galaxy Feel」の新色も11月10日に発売する。(2017/11/6)

シャープ、SIMフリーの「AQUOS sense lite SH-M05」を12月上旬に発売
シャープが「AQUOS sense lite SH-M05」を12月上旬に発売する。ドコモとau向け「AQUOS sense」とスペックはほぼ同じ。5型フルHDのIGZOディスプレイを搭載している。(2017/11/2)

坂本ラヂヲ、24色から選べるAQUOS sense/R compact専用手帳型PUレザーケース発売
坂本ラヂヲは、11月2日にシャープの公式ライセンス製品としてAQUOS sense/R compact専用手帳型PUレザーケースを発売。風合いと発色の良い合成皮革を採用し、24色のカラーバリエーションを用意している。(2017/11/2)

auの「AQUOS sense」が11月2日発売 直営店価格は3万2400円(税込)
auの「AQUOS sense」が11月2日に発売。IGZO液晶を搭載し、実物に近い映像を実現する「リッチカラーテクノロジーモバイル」対応など価格を抑えながら機能面の充実を図った1台だ。(2017/10/30)

UQ mobileが「arrows M04 PREMIUM」と「AQUOS sense」を発売 スマホ向け新ポータルも
UQ mobileが、2017年冬商戦向けの新スマートフォンを発売する。合わせて、スマートフォン向けの新しいポータルサイト「UQライフ」の提供も開始する。(2017/10/23)

石川温のスマホ業界新聞:
シャープの「EDGEST」が満を持して2年ぶりに復活――IGZOフリーフォームディスプレイはAQUOSを飛躍させるか
シャープの3辺狭額縁「EDGEST(エッジスト)」デザインを採用するスマホが久しぶりに登場する。フリーフォーム液晶を採用することでインカメラの位置問題を解決した意欲作だ。(2017/10/20)

「with」対応のドコモ新3機種「AQUOS sense」「新MONO」「らくスマ me」
NTTドコモは、2017年冬モデルスマートフォンを発表した。「docomo with」に対応する新たな3機種を紹介。(2017/10/18)

Mobile Weekly Top10:
帰ってきた“EDGEST”/まもなくドコモの発表会
シャープが新スマートフォン「AQUOS R Compact」を発表しました。同社の特色だった三辺超狭額縁の「EDGEST」を久々に採用する機種となりますが、ちょっと気になる点もあります。(2017/10/16)

「AQUOS R compact」上部の“切り欠き”、視認性や操作性の影響は?
シャープの「AQUOS R compact」で狭額縁デザインが復活したが、インカメラを上部に搭載したため、ディスプレイに切り欠きが生まれた。この切り欠きが視認性や操作性に与える影響はどれほどなのだろうか?(2017/10/16)

「AQUOS史上最強のプレミアムコンパクト」 シャープがAQUOS R compactで見せる自信
シャープが発表した「AQUOS R compact」は、AQUOS Rと同等の機能をコンパクトなボディーに詰め込んだモデル。狭額縁のEDGESTデザイン復活も大きなトピック。AQUOS Rと合わせて150万台の出荷を目指す。(2017/10/13)

シャープの“EDGEST”が復活 4.9型狭額縁ディスプレイを搭載した「AQUOS R compact」【更新】
シャープがスマートフォンの新モデル「AQUOS R compact」を発表。「AQUOS R」とほぼ同等の機能を4.9型ボディーに搭載した。2017年冬モデルとして登場する。(2017/10/13)

一括3万円(税別)のスタンダードスマホ「AQUOS sense」、auから11月上旬に発売
KDDIは、11月上旬にシャープ製スマートフォン「AQUOS sense」を発売。シンプルなデザインに高精細ディスプレイや防水性能、サクサクした操作感など充実の性能を備えている。(2017/10/11)

CEATEC JAPAN 2017:
“フルスペック”とはいえないシャープの8Kテレビ
10月2日に予約受付を開始した初の8K対応テレビ「AQUOS 8K」。CEATEC JAPAN 2017の会場ではさかんにその映像美をアピールしているが、お茶の間のテレビとしては気になる部分も残っている。(2017/10/4)

「産業の生態系を加速する」:
シャープが8K「AQUOS」を展示、医療分野で協業も
シャープは、「CEATEC JAPAN 2017」(2017年10月3〜6日、幕張メッセ)で、2017年8月に発表した8K「AQUOS」を展示している。(2017/10/3)

シャープ、初のAndroid TV搭載アクオスを投入――専用アプリやコンテンツサービスも開始
シャープが初のAndroid TV搭載テレビ5機種を発表した。AI(人口知能)がユーザーの好みを学習し、おすすめの番組を知らせてくれる。(2017/9/28)

満足度の総合トップは「Galaxy S8」 大手3キャリアのスマホ購入後意識調査
MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン「AQUOS」「arrows」「Galaxy」「iPhone」「Xperia」シリーズの最新機種ユーザーへ購入後の意識調査を行った。満足度の総合トップは「Galaxy S8」で、項目数でトップ獲得が多いのは「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8」「iPhone 7」となった。(2017/9/11)

大手3キャリアのスマホ購入前意識調査 「画面の大きさ」「性能・スペック」重視が8割
MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン「AQUOS」「arrows」「Galaxy」「iPhone」「Xperia」シリーズの最新機種ユーザーへ購入前の意識調査を行った。重視した項目は「画面の大きさ」「性能・スペック」で、決め手は「ブランドが好き」「バッテリーが長持ち」が多くなっている。(2017/9/7)

シャープ、初の8K対応テレビ「AQUOS 8K」発表――70V型で100万円
シャープが世界初の8K対応テレビ“AQUOS 8K”の70V型「LC-70X500」を発表した。2018年12月にNHKが開始する「8K実用放送」に先駆け、日本では2017年12月1日に発売する。(2017/8/31)

シャープのライバルは「アクオス」 米市場で“強敵”自社ブランドに挑む
シャープが米国市場で自社の液晶テレビブランド「アクオス」を敵に回し戦うことを決めた。米国での同ブランドの使用権を中国企業に譲渡してしまったため、新ブランドを掲げて再参入する方針だ。(2017/8/31)

1000万台達成に自信:
シャープのライバルはアクオス 米市場で"強敵"自社ブランドに挑む
シャープが米国市場で自社の液晶テレビブランド「アクオス」を敵に回し戦うことを決めた。米国での同ブランドの使用権を中国企業に譲渡してしまったため、新ブランドを掲げて再参入する方針だ。(2017/8/30)

Googleさん:
結局「オレオ」になったAndroid 8.0 次期XperiaやAQUOS端末にも朗報の理由
次期Androidの正式名称は「Android 8.0 Oreo」になりました。KitKatのようなドロイド君パッケージのオレオが発売されるかどうかはまだ分かりませんが、「Project Treble」に対応する11社が発表されました。(2017/8/26)

マイルがたまる「ANA Phone」に「AQUOS Xx3 mini」見参
ANA(全日空空輸)とSBパートナーズが提供する「ANA Phone」に、シャープ製のコンパクトスマートフォン「AQUOS Xx3 mini」が登場する。オリジナルホーム画面や壁紙を搭載するほか、ANAが提供する各種アプリがプリインストールされる。(2017/8/1)

ジュエリーブランド「ete」とコラボしたauの「AQUOS R」、8月9日予約開始 100台限定
KDDIは、8月9日12時にジュエリーブランド「ete」とコラボレーションした100台限定モデル「ete × AQUOS R」の予約受付を開始。オリジナルカラーのライトゴールドに、ブランドデザインのオリジナルケースやスタンドなどがセットになっている。(2017/7/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2017年夏のスマホカメラ四天王「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8+」「HUAWEI P10 Plus」「AQUOS R」徹底比較(風景、料理、夜景編)
2017年夏のスマホカメラ最強を決めるレビュー。今回ノミネートしたのは「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8+」「HUAWEI P10 Plus」「AQUOS R」。今回は風景、料理、夜景の画質チェックしていく。(2017/7/27)

シャープ、「アクオス」使えず……新ブランドで北米テレビ再参入
経営再建中のシャープは、一度撤退した米国での液晶テレビ事業に新ブランドを立ち上げて再参入する。(2017/7/25)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2017年夏のスマホカメラ四天王「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8+」「HUAWEI P10 Plus」「AQUOS R」徹底比較(人物編)
2017年夏のスマホカメラ最強を決めるレビュー。今回ノミネートしたのは「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8+」「HUAWEI P10 Plus」「AQUOS R」。まずは人物の画質をじっくりとチェックする。(2017/7/21)

開発陣に聞く「AQUOS R」(番外編):
ベールビューがない理由は? SIMフリー版は出る? 「AQUOS R」の素朴な疑問
7月7日に発売されたシャープの新機種「AQUOS R」は、ディスプレイ、カメラ、発熱対策など多岐にわたって進化している。そんなAQUOS Rにまつわる素朴な疑問を、開発陣に投げかけてみた。(2017/7/13)

ソフトバンク、「AQUOS ea」を7月14日に発売 大容量バッテリー搭載
ソフトバンクがシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS ea」を7月14日に発売する。電力性能に優れた「IGZOディスプレイ」や、3010mAhの大容量バッテリーを搭載することで長時間充電せずに使うことができる。(2017/7/12)

Mobile Weekly Top10:
SIM焼き職人の朝は早い/「AQUOS R」がいよいよ発売
MVNO(仮想移動体通信事業者)のSIMカードは、MNO(大手キャリア)からの貸与品です。MVNOとの契約者(実際の利用者)に届くまでには、いろいろなドラマがありました。(2017/7/10)

開発陣に聞く「AQUOS R」(後編):
「すごい発見」だった発熱対策、OSバージョンアップの秘策 「AQUOS R」の裏側
シャープの「AQUOS R」が発売された。インタビュー後編では発熱対策、OSバージョンアップ、ロボクルについて聞く。発熱対策では「すごい発見」があったという。(2017/7/7)

PR:生まれ変わった「AQUOS R」は触れば分かる“ヌルサク”スマホだ
シャープのフラグシップスマートフォンが「AQUOS R」として生まれ変わった。最新のプロセッサやシャープならではのディスプレイ技術を搭載。カメラも広角レンズによってより楽しく使えるようになった。そんなAQUOS Rの実力を検証した。(2017/7/7)

開発陣に聞く「AQUOS R」(前編):
テクノロジーと温かさを融合 新生「AQUOS R」に込めた思い
シャープの新スマートフォン「AQUOS R」が7月7日に発売される。ブランドを統一しただけでなく、中身もフルリニューアルを果たした。AQUOS Rになって何が変わったのか? 開発陣に話を聞いた。(2017/7/6)

ドコモの「AQUOS R」、7月7日発売 一括8万円台
ドコモの「AQUOS R」が7月7日に発売される。一括価格は8万9424円(税込)。5.3型WQHDディスプレイや、広角対応の2260万画素カメラを搭載する。(2017/7/3)

auの「AQUOS R」は7月7日、「HTC U11」「Qua phone QX」は7月14日発売
KDDIは、auの2017年夏モデル「AQUOS R」「HTC U11」「Qua phone QX」の発売日を案内した。AQUOS RとHTC U11の価格は一括8万6400円。Qua phone QXの価格は一括3万2400円。(2017/7/3)

「UQ mobile」の新モデル 「AQUOS L2」と「DIGNO V」登場【画像追加】
UQコミュニケーションズが、UQ mobile向けの新機種を発表。シャープの「AQUOS L2」と京セラの「DIGNO V」。スペックを抑えたミッドレンジモデルとなる。(2017/6/1)

ゲオのau中古スマホ買取ランキング 「Xperia」「Galaxy」「AQUOS」がランクイン
ゲオは、5月30日時点での「au 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20に「Xperia」「Galaxy」が各6機種、「AQUOS」が5機種と3ブランドのほか、HTC NIPPONが扱う2機種ランクインしている。(2017/5/31)

シャープのフラグシップ「AQUOS R」、auからも登場 下り最大590Mbps【画像追加】
シャープの新しいフラグシップスマートフォン「AQUOS R」が、auからも登場する。これで3キャリアから出そろうことになる。動く充電台「ロボクル」が付属する。(2017/5/30)

ドコモが「AQUOS R」を発売 下り最大788Mbpsの通信に対応
ドコモがシャープの「AQUOS R」を7月に発売する。HDR表示対応の5.3型WQHDディスプレイを搭載。通信速度は下り最大788Mbpsをサポートする。(2017/5/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
台湾で売られているシャープのスマートフォン 「AQUOS」は名乗らず
日本でおなじみのシャープが、台湾でもスマートフォンを投入しています。ただし「AQUOS」ブランドは使われていません。一体どんな製品なのでしょうか。(2017/5/22)

auの「AQUOS SERIE mini SHV33」、Android 7.0にバージョンアップ
KDDIは、シャープ製スマートフォン「AQUOS SERIE mini SHV33」をAndroid 7.0へバージョンアップ。マルチウィンドウ対応や絵文字追加の他、各機能の利便性が向上する。(2017/5/15)

ソフトバンク、IGZO×大容量バッテリーで長時間使える「AQUOS ea」を7月中旬以降発売
ソフトバンクが、SoftBankブランドからAQUOSスマートフォンの新ミドルレンジモデルを発売する。IGZO液晶と3010mAhの大容量バッテリーで長時間使えることが大きな特徴だ。(2017/5/11)

シャープの「AQUOS R」がソフトバンクから登場 5.3型WQHD液晶、下り最大612Mbps通信
ソフトバンクが「AQUOS R」を7月上旬以降に発売する。シャープがブランド名を変更した新フラグシップスマホ。5.3型WQHD液晶を搭載し、下り最大612Mbpsの通信に対応する。(2017/5/11)

石川温のスマホ業界新聞:
シャープがブランド統一フラグシップスマホ「AQUOS R」を発表――キャリアよりも先に発表し、ソニーやサムスンと肩を並べる
シャープが、2017年夏商戦に投入するフラッグシップスマホ「AQUOS R」を発表した。キャリアに先駆けて行われた発表会の後、同社の担当者が囲み取材に応じた。(2017/4/28)

「AQUOS ZETA SH-01H」「AQUOS Compact SH-02H」のOSバージョンアップが一時中断に ソフトウェアの不具合で
「AQUOS ZETA SH-01H」「AQUOS Compact SH-02H」のAndroid 7.0へのバージョンアップが一時中断した。一部個体で「android.process.acore」というプロセスの強制終了が頻発することを受けての措置だ。(2017/4/21)

ドコモの「AQUOS ZETA SH-01H」「AQUOS Compact SH-02H」がAndroid 7.0に
NTTドコモ向けのAQUOSスマートフォン2機種が、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/4/20)

auの「AQUOS U SHV35」、Android 7.0にバージョンアップ
KDDIは、シャープ製スマートフォン「AQUOS U SHV35」のOSアップデートを実施。Android 7.0へ更新し、より使いやすさを向上させる。(2017/4/11)

NTTドコモ「AQUOS EVER SH-02J」のAndroid 7.0アップデートを開始
NTTドコモは、3月21日にシャープ製スマートフォン「AQUOS EVER SH-02J」をAndroid 7.0へアップデート。マルチウィンドウ対応や不具合の改善が行われる。(2017/3/22)

ソフトバンク、「AQUOS Xx3」をAndroid 7.0にアップデート
ソフトバンクは、シャープ製スマートフォン「AQUOS Xx3」をAndroid 7.0にアップデート。マルチウィンドウ対応や表示サイズなどの変更、エモパーの機能拡張などが行われる。(2017/3/16)

PR:スマートフォンAQUOSならここまでキレイに撮れる!――進化したカメラを徹底検証
省エネに優れた「IGZO」や、スマホ自らが話しかけてくれる「エモパー」が特徴的なスマートフォンAQUOS。実はカメラもスゴイことをご存じだろうか? そこで、今回は2017年春モデル「AQUOS SERIE mini SHV38」と「AQUOS Xx3 mini」のカメラ機能について徹底レビューする。(2017/2/15)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。