ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  4

  • 関連の記事

「4K2K」最新記事一覧

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
誤解を招く“ジェネリック”という表現
(2017/6/23)

ドンキの4Kテレビ、売れすぎ予約休止 「ジェネリックREGZA」と話題に
ドン・キホーテは、東芝製メインボードを搭載した4Kテレビについて、初回生産分の3000台が発売1週間で完売したと発表した。現在は予約を一時休止している。(2017/6/22)

今もっともコスパの高い4K液晶テレビかもしれない――バズーカ搭載、地デジもきれいな“レグザ”「BZ710X」
(2017/6/22)

東芝ボード搭載他社テレビが「ジェネリックREGZA」と話題に 東芝「当社が品質を保証するものではない」
東芝製ボードを搭載した他社製テレビが、ネットの一部で「ジェネリックREGZA」などと呼ばれて話題になっている。東芝こういった製品について「当社として性能や品質を保証するものではない」とのコメントを発表した。(2017/6/21)

オーディオブランド「aiwa」が復活 新会社として再出発、オーディオ機器や4Kテレビを順次発売
まさかの復活!(2017/6/20)

伝送距離は最大15m:
車載カメラ映像、V-by-One HS技術で長距離伝送
ザインエレクトロニクスは、MIPI CSI-2インタフェースに直結できるV-by-One HSの新製品「THCV241-Q」について量産出荷を始めた。車載カメラなどの撮像データを長距離伝送することが可能となる。(2017/6/20)

AI技術がテレビの画質を上げる! 東芝レグザの「AI機械学習HDR復元」とは
(2017/6/19)

本放送には別途チューナー:
好調4Kテレビに落とし穴 東京五輪控え混乱も
4Kの本放送が18年12月からBSで始まるが、現在市販されている4Kテレビで視聴するには、今後発売される外付けチューナーの購入が必要だ。(2017/6/19)

関西学院大学 玉田俊平太氏 講演レポート:
やさしく教える「破壊的イノベーション」の基礎
破壊的イノベーションとは何か? 破壊的イノベーターになるにはどうしたらよいか? ダッソー・システムズ主催「3DEXPERIENCE FORUM Japan 2017」の特別講演に登壇した関西学院大学 経営戦略研究科 教授の玉田俊平太氏が「製造業のためのイノベーションの兵法」を分かりやすく解説してくれた。(2017/6/16)

巨大模型と光でカオスな都市をアートに、NAKEDの「TOKYO ART CITY展」がめちゃキレイ
(2017/6/15)

ドン・キホーテが4K 50型液晶テレビ5万円台で発売 東芝メインボードを使用し「ジェネリックREGZA」の二つ名を得る
低遅延な“ゲームモード”も搭載。(2017/6/15)

4Kテレビで4K本放送が見られない!? 来冬に向けて混乱も
実はいま市販されている4Kテレビだけでは、4K本放送を見ることができない。そのことを知らない購入者もいるとみられ、政府や業界団体は周知を急いでいる。(2017/6/13)

「市場最安値に挑戦」 ドンキ、5万円台の50インチ4Kテレビ発売
ドン・キホーテは、プライベートブランドで50インチの4K対応液晶テレビを発売する。価格は5万4800円(税別)。(2017/6/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K/HDRプロジェクターのリファレンスにJVC「DLA-Z1」を選んだ理由――麻倉シアター大改革(前編)
(2017/6/5)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
プラズマの系譜――パナソニックの4K有機ELテレビ「EZ1000」と「EZ950」の違いとは?
(2017/5/28)

4K HDRやSnapdragon 835の実力は? 「Xperia XZ Premium」の使い勝手を試す
「Xperia XZ Premium」がドコモから発売される。5.5型の4K HDRディスプレイを搭載するほか、下り最大788Mbpsの通信にも対応する。スペックから実際の使い勝手までをチェックする。(2017/5/26)

dTVが4K/HDR配信を開始、スマホやテレビで視聴可能に 「アメイジング・スパイダーマン」など8作品
(2017/5/24)

復活のソニー、テレビ事業“再生”で20年ぶり好業績へ
(2017/5/23)

Amazon、4Kテレビ「Fire TV Edition」発売 Fire TVとAlexa搭載
43、50、55、65インチの4種類のサイズを用意する。(2017/5/17)

ソニーから初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UBP-X800」登場――SACD再生にも対応して4万5000円前後
(2017/5/8)

ソニーが4K有機ELテレビ「A1」を6月発売――55V型は50万円前後に
(2017/5/8)

日本マイクロソフト Surface Book:
3D CADオペレーターを対象とした「Surface Book」の新製品
日本マイクロソフトは新製品の「Surface Book」を発表。2017年4月20日より販売開始する。(2017/4/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“テレビを見ない世代”向けの番組とは?――「miptv2017」リポート(前編)
(2017/4/24)

ユニットコム iiyama PC:
CAD業務に特化した新しいワークステーション2機種を発売
ユニットコムは、CAD設計向けワークステーション2機種を発売した。(2017/4/18)

ソニーがプロデュースするインテリアショップが表参道にオープン
(2017/4/13)

ソニー復活なるか? 栄枯盛衰の歴史をたどる
「ソニービル」が閉館した。ソニーは業績回復を目指すが、世の中を驚かせる製品を求められる宿命を背負う。(2017/4/7)

次世代の4K/8K衛星放送“左旋”を見るには?
(2017/4/6)

A-PABが日本初の“左旋”円偏波4K試験放送を開始――システムも公開
(2017/4/6)

プライドにこだわって業績低迷:
失速したソニー 銀座のランドマークにみる栄枯盛衰
東京・銀座のランドマーク「ソニービル」が建て替えのため3月31日閉館し、約50年の歴史にいったん幕を下ろした。新しい感動を生むソニーの最先端の製品を披露する場として親しまれてきたが、近年は……。(2017/4/6)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
次世代放送まであと1年! 活発な動きを見せる8K最前線(前編)
(2017/4/4)

AnimeJapan 2017:
「銃型デバイスで魔法発動」「テレパシーが聞こえる」――アニメ「魔法科高校の劣等生」の世界観、ソニーが最新技術で再現
昨年に続き、ソニーが「AnimeJapan 2017」に出展。「魔法科高校の劣等生」の世界観を再現し、来場者の“魔法力”を判定するというアトラクションを用意した。(2017/3/29)

ハイエンドに迫る画質に――パナソニック、4K液晶テレビのミドルレンジを一新
(2017/3/28)

サイバネットシステム/Sigmetrix:
幾何公差教育とコンサルティングを専門とする米ADMと業務提携
サイバネットシステムのグループ会社である米Sigmetrixは、幾何公差教育とコンサルティングを専門とする米Advanced Dimensional Management(ADM)との業務提携を発表した。(2017/3/21)

2020年には4400万台に:
4K/8Kテレビ市場の中心は中国 日本は「出荷に制約」
中国の4Kテレビの出荷台数は、2016年は2500万台を突破。20年までには4400万台に増加すると見られ、西欧と北米の合計と同等になる見通しだ。一方、日本では、各社は切り替えに対して積極姿勢を見せているが、消費者の志向から4Kテレビ出荷の制約がある――英調査会社IHS Markit調べ。(2017/3/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(前編)
(2017/3/4)

レノボ ThinkVision:
CAD業務に最適な薄型・狭額縁デザインのQHDモニター
レノボ・ジャパンは、薄型で狭額縁デザインのQHDモニター「ThinkVision P27q-10」と「ThinkVision P24q-10」の販売開始を発表した。(2017/3/3)

練り上げた4K画質――JVC「DLA-X770R」で実践する“美味しく足す”工夫
JVCのD-ILAプロジェクター新製品「DLA-X770R」を試聴。いっそう画質が練り上げられ、Ultra HD Blu-rayなどのHDRコンテンツを積極的に楽しみたいAVファンの期待に応える製品となった。ただ、より良い画質を得るためには少しばかりの工夫も必要だ。(2017/2/28)

ワコム ECAD DCX Standard:
70万円の低価格化を実現したデータベース型電気設計CAD
ワコムは、データベース型電気設計CAD「ECAD DCXシリーズ」の製品ラインアップを拡充。機能を電気設計で使用するものに絞ることで低価格化を実現した「ECAD DCX Standard」の提供を開始する。(2017/2/27)

すぐに「YouTube」を楽しめる4Kアクオスが登場
(2017/2/24)

PR:春の新生活にぴったり――ファーウェイの新型スマホ「HUAWEI nova」「HUAWEI nova lite」が登場
ファーウェイからお手頃な価格で、使い勝手のいい新たなスマートフォンが登場。洗練されたデザインのボディーが目を引く「HUAWEI nova」と、低価格ながら必要十分な機能を備えた「HUAWEI nova lite」の2機種。その魅力をレビューしよう。(2017/2/24)

シャープが“4KテレビのためのBDレコーダー”を発売――UHD BD再生に4K解像度の番組表
(2017/2/23)

タブレットは初の前年割れ:
16年の家電市場は1.5%縮小 テレビやPCの需要減
GfKジャパンが2016年の家電・IT市場動向を発表。国内市場は前年比1.5%減の7兆円だった。(2017/2/21)

日本ユニシス・エクセリューションズ CADmeister V11.1:
シェーディングの処理効率が大幅に改善された3次元統合CAD/CAMシステム
日本ユニシス・エクセリューションズは、3次元統合CAD/CAMシステム「CADmeister」の最新版V11.1を発売した。(2017/2/21)

コダマコーポレーション TopSolid’Mold 7.10J:
高速処理で大規模金型の設計にも対応するプラスチック金型CAD
コダマコーポレーションは、プラスチック金型設計支援システムの新製品「TopSolid’Mold 7.10J」の販売を、2017年2月1日から開始すると発表した。(2017/2/8)

PythonコードからFPGAを生成、深層学習したDNNをハードウェアに:
PR:機械学習/Deep Learningの仕事が増える2017年、ソフトウェアエンジニアがFPGAを学ぶべき理由
ソフトウェアエンジニアがFPGAを使うハードルがさらに下がってきている。ソフトウェア開発者の立場でFPGAに取り組むイベント「FPGAエクストリーム・コンピューティング」を主宰する佐藤一憲氏、FPGAの高位合成によるディープラーニングについて研究している東京工業大学の中原啓貴氏、そしてFPGAベンダーであるザイリンクスの神保直弘氏が、急激に常識が変わりつつあるFPGAの動向を語り合った。(2017/1/30)

日本HP HP Z2 Mini G3 Workstation:
従来比80%小型化した高性能ワークステーション、CADなどの高負荷作業に最適
日本HPは、ミニワークステーション「HP Z2 Mini G3 Workstation」を発表した。建築や製造、金融、メディア/エンターテインメント、ヘルスケアなど、さまざまな業界での導入を想定する。(2017/1/30)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
初の有機ELテレビとは思えない超高画質、東芝「X910」を試す
国内でいち早く有機EL大画面4Kテレビを発表した東芝。「X910」シリーズの画質を何度か確認する機会があったのでインプレッションをお届けしよう。パイオニア最後の“KURO”を使い続けている筆者も、「ついに買い替えを真剣に考えるときが来たか」との強い思いにかられた。(2017/1/27)

世界初! Ultra HD Blu-ray再生に対応したPC内蔵ドライブ、パイオニアが投入
パイオニアは、世界初のUltra HD Blu-ray再生に対応したPC内蔵型BD/DVD/CDライター「BDR-S11J-BK」および「BDR-S11J-X」を2月下旬に発売する。「今後はポータブルタイプを含めてラインアップを拡充していく」という。(2017/1/24)

オートデスク 123Dシリーズ:
無償3D CAD「123D Design」を含むアプリの新規提供が2017年3月31日で終了
オートデスクは、無償3D CADツール「123Dシリーズ」の新規サービス提供を終了する方針を明らかにした。(2017/1/24)

エーディーディー VariCAD 2017:
2D機械製図と3Dモデリングに対応した機械工学設計向けCAD
エーディーディーは、2D機械製図と3Dモデリングに対応する機械工学設計向けCADソフト「VariCAD 2017 日本語版」を発表した。(2017/1/16)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。