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「4K2K」最新記事一覧

TechFactory 人気記事TOP10【2016年4月版】:
クラウドファンディングで製品化! ポータブルDJシステム「GO-DJ Plus」開発者インタビュー
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、クラウドファンディングサイト「Makuake」で資金調達を行っているプロジェクトの記事「音楽とは無縁だった半導体エンジニアが創り出したA4サイズのポータブルDJシステム」が第1位でした!(2016/5/9)

本田雅一のTV Style:
8Kテレビは本当に普及するのか?――GPC&CE Chinaレポート(2)
スマートフォンやSVODの普及で大きく変わりつつあるテレビ市場。4KやHDRはどうなる? 8Kテレビは中国が中心に? メッセ・ベルリン主催の「Global Press Conference」(GPC)で披露されたgfkやiHSの調査データを元に、AV評論家・本田雅一氏が市場を分析する。(2016/5/6)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
Ultra HD Blu-rayの実力を堪能できる4Kテレビはコレだ!(前編)
前回、Ultra HD Blu-rayの魅力を十全に引き出せる家庭用4Kテレビ&4Kプロジェクターは存在しないと書いたが、この数週間で状況がガラリと変わった。ソフトウェアアップデートで変わった東芝「Z20X」のHDR画質、そしてパナソニックとLGエレクトロニクスの新製品について、インプレッションをお届けしよう。(2016/4/25)

レノボ ThinkVision P27:
CAD設計者に最適な薄型・狭額縁デザインの4K2K液晶モニター
レノボ・ジャパンは、CAD設計者をはじめとするプロフェッショナルユーザー向け27型4K2Kワイドモニター製品「ThinkVision P27」の販売を開始した。(2016/4/25)

おすすめ番組をささやく「AQUOSココロビジョンプレーヤー」の気になるトコロ
シャープが4Kテレビの新製品とともに専用のネットワークプレーヤー「AQUOSココロビジョンプレーヤー」を発表した。人が近づくとテレビの電源を入れ、見逃し配信などの情報を声で教えてくれるスマートなセットトップボックスだ。しかし気になるところも……。(2016/4/21)

シャープ、ピーク輝度を15%以上アップした「LC-55XD45」など4Kテレビ7機種を発表
シャープは、4K対応テレビ“AQUOS 4K”の新製品3シリーズ7機種を発表した。直下型LEDバックライトとサイドスピーカーで画質と音質に注力した「LC-55XD45」もラインアップ。(2016/4/21)

ついに発売!:
ワーナー、Ultra HD Blu-rayソフトを6月発売――「マッドマックス 怒りのデス・ロード」「X-ミッション」など全7タイトル
ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメントは、Ultra HD Blu-rayソフトの第1弾を6月22日に発売する。(2016/4/20)

東芝が「8Kレグザ」を参考展示――有機ELテレビも「開発している」
東芝はレグザ新製品の発表会で「100インチ前後」という8Kテレビを参考展示した。また有機ELテレビについても「開発している」という。(2016/4/19)

ホワイトモデルもあります――東芝が4Kテレビの“ミドルスタンダード”「M500Xシリーズ」を発売
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、「G20Xシリーズ」の後継となる「M500Xシリーズ」を発表した。4Kテレビとしては初めてのホワイトモデルを加え、少し上のスタンダードモデルを目指した。(2016/4/19)

IPSパネル搭載の“Z”が復活――価格も抑えた4Kテレビ、東芝レグザ「Z700Xシリーズ」登場
東芝が、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)のハイエンドラインを拡充し、IPS液晶パネルを採用した「Z700Xシリーズ」を投入する。「CELL REGZA」で好評だったという、あの機能も復活。(2016/4/19)

HDRもサポート:
ひかりTV、月額500円の新チューナー「ST-3400」を公開
NTTぷららが「ひかりTV 4K」対応の新チューナーを披露。1番組を視聴しながら2つの裏番組を同時に録画することができるトリプルチューナータイプだ。(2016/4/14)

「待ってるだけじゃ広がらない」――ひかりTVの4Kコンテンツ大増産計画
ひかりTVは、映画祭やテレビ局などとのパートナーシップにより、独占提供の4Kタイトルを拡充する。4K IP放送の24時間放送に加え、4K VoDも今後1年間で約1200タイトルまで増やす方針だ。(2016/4/14)

スタンドの位置とカタチを変えられるテレビ、4Kビエラ「DX770」シリーズ
パナソニックは、視聴環境やインテリアに合わせ、スタンドの位置と形状を選択できるユニークなテレビ「DX770」シリーズを6月末に発売する。テレビ台が少しくらい狭くても問題なし。(2016/4/7)

ハイレゾ対応:
ビエラ史上最高音質! パナソニックがサイドスピーカーの4Kビエラ「DX850」を投入
パナソニックからサイドスピーカーを搭載した4Kテレビ「DX850」が登場。テクニクスの技術を使ってテレビの高音質化を図った。(2016/4/7)

ソニーがAndroid TVを拡充、「Slim Backlight Drive」搭載の「X9300D」など4Kブラビア3シリーズを投入
ソニーは4Kテレビの新製品3シリーズ6モデルを発表した。全モデルがAndroid TVを採用。同時に音声検索の機能強化や対応アプリの追加など、プラットフォームを大幅に拡充している。(2016/4/7)

ひかりTV、テレビ東京の新ドラマを4K先行配信
NTTぷららは、同社の提供するスマートテレビサービス「ひかりTV」において、テレビ東京などで放送される今春の新ドラマ2作品を4K解像度で提供すると発表した。(2016/4/1)

LGエレ、Dolby Vision対応の4K液晶テレビ「UH8500シリーズ」など3シリーズを発表
LGエレクトロニクスは、HDR対応の4K液晶テレビ3シリーズ9モデルを発表した。最上位モデルの「UH8500シリーズ」は、米DolbyのHDR技術「Dolby Vision」までサポートした。(2016/4/1)

AnimeJapan 2016:
ソニー、アニメ「冴えカノ」の加藤恵をリアル再現 4K映像でおしゃべり
アニメ「冴えない彼女の育てかた」のヒロイン・加藤恵と会話を楽しめる「加藤恵Project」を、ソニーが「AnimeJapan 2016」に参考出展した。(2016/3/28)

実物大「宝具ロード・カルデアス」に超絶進化した加藤恵! 「AnimeJapan 2016」がとってもたのしい
熱すぎる!!(2016/3/27)

R25スマホ情報局:
太陽光も再現!ディスプレイどう進化する?
太陽の日差しを再現するLED照明など、ディスプレイの技術が活躍している。ディスプレイの進化によって様々な可能性が見えてくる。(2016/3/23)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
間違いなく史上最強の高画質メディア――米国版Ultra HD Blu-rayをチェックした
日本での発売が待ち遠しいUltra HD Blu-ray。今回は米国で販売が開始された映画タイトルを中心に7タイトルを自室の環境でチェック、HDR対応テレビの視聴比較と合わせてお伝えしたい。(2016/3/22)

コスパ最強! 約20万円で買えるおすすめ4Kテレビ5選
美しく鮮明で、臨場感あふれる映像を楽しめる4Kテレビ。機能を追求すると高額になりがちなので、スペックや長所を見極めた上で自分にあった1台を選ぼう。(2016/3/19)

写真展:
山田久美夫 作品展「Flower 〜Light returns to light〜 4K HDR TVで光の世界へ」
(2016/3/15)

比べてみたら凄かった――レグザ「V30」で知る10年分の進化
東芝「REGZA」(レグザ)の新製品「V30シリーズ」は、春の新生活需要に狙いを定めたパーソナルテレビだ。全体としてはコストを抑えたシンプルラインでありながら、いくつかの機能に関しては一歩進んだ付加価値を足している。前回に続き、東芝ライフスタイルの本村氏と増宮氏に話を聞いた。(2016/3/10)

「使いやすさ」に自信あり――ソニー、BDレコーダー4機種を発表
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーの新製品として「BDZ-ZT2000」など4機種を4月末に発売する。ユーザーインタフェースを刷新したほか、新リモコンの採用などで使い勝手を向上させている。(2016/3/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
放送を殺す「4K放送コピー禁止」の危険性
昨年末、NexTV-F(次世代放送推進フォーラム)の会合が開かれ、4K放送の規格が策定された。ところがこの規格書の中に「4Kは録画禁止」とも受け取れる記述があり、放送の未来が大いに揺れている。麻倉怜士氏が警鐘を鳴らす。(2016/3/7)

よかと!:
九州初!ソニーストア「福岡天神」が4月1日オープン
ソニー直営店舗「ソニーストア福岡天神」が4月1日にオープンする。国内4店舗目、九州初のソニーストアだ。「αフォトコンテスト」など各種オープニングイベントを開催する。(2016/3/2)

『AV&IT機器世界需要動向』:
国内テレビの“4K化率”は2020年に70%以上へ
電子情報技術産業協会は、AV&IT機器の世界需要動向を取りまとめた報告書を発表した。同報告書から、2020年までの国内テレビの4K化率と、4Kテレビの地域別需要について紹介する。(2016/2/24)

勝ち抜くための組織づくりと製品アーキテクチャ(13):
イノベーションへの固執から脱却を図れ
今回は、これまでの章を振り返りながら、「モノづくり」を、技術、製品価値、競争力などの視点でまとめてみたい。“イノベーション”、つまり技術革新に頼らずとも、価値のある製品を生み出し、競争力をつける方法は必ずあるということが、あらためて見えてくるはずだ。(2016/2/16)

2015年の販売台数、4Kテレビは前年の3.2倍、ハイレゾ対応ヘッドフォンは2倍に――GfKジャパン調べ
AV機器は2015年も薄型テレビやBlu-ray Disk/DVDなどの主要製品で販売数量の減少が継続したものの、4Kテレビやハイレゾ関連オーディオ機器など高付加価値製品の需要は増加傾向にあるという。(2016/2/12)

Mozilla、「Firefox OS」のIoTへのシフトを発表 アプリストアへの新規登録は3月29日に終了
Mozillaが、オープンOS「Firefox OS」のスマートフォン向け提供を終了し、IoT(モノのインターネット)プロジェクトにシフトすると発表した。既にスマートTVを含む3種類のプロダクトが開発の最初のステップをクリアしたとしている。(2016/2/5)

課金の悩みを解決! 「絶対破産しないガチャ」を妄想してみた
ガチャ問題で揺れるソーシャルゲーム業界。「絶対破産しないガチャ」があれば、問題はすっきり解決!?(2016/1/30)

いい仕事します:
JVC、D-ILAプロジェクター体験会「4K鑑定団」を全国4カ所で開催――鑑定士に麻倉怜士氏と小原由夫氏
JVCは、4K対応D-ILAプロジェクター「DLA-X750R」および「DLA-X550R」の試聴体験会「4K鑑定団」を全国4カ所で開催する。(2016/1/28)

5.1chサラウンドで提供:
国内初、J:COMオンデマンドでドルビーオーディオ対応の4Kコンテンツを配信
ジュピターテレコム(J:COM)は、VODサービス「J:COMオンデマンド」で、ドルビーオーディオ(ドルビーデジタルプラス)を採用した4K版「THE世界遺産」(12作品)を2月1日から配信する。(2016/1/28)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第47回 内部ディスプレイ接続規格
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第47回は内部ディスプレイの接続規格について解説する。(2016/1/28)

40V型の16万円前後から:
パナソニック、4K対応テレビの新しいスタンダード&エントリーモデルを発表――HDR信号対応の「DX750シリーズ」など
パナソニックは、4K対応液晶テレビ“VIERA”(ビエラ)の新製品として、スタンダード4Kモデル「DX750シリーズ」およびシンプル4Kモデルの「DX600シリーズ」を発表した。2月19日に発売する。(2016/1/27)

2016 CES&デトロイトモーターショー2016レポート(前編):
2016年のCESで自動車メーカーが示唆した「自動車産業の構造転換」
2016年1月、米国ラスベガスの「2016 International CES」に続いて、デトロイトで「デロイトモータショー2016」が開催された。自動車業界の今後の方向性が示される両イベントを取材した桃田健史氏によるレポートを前後編でお送りする。前編は、自動車業界からの参加が増えているCESのレポートだ。(2016/1/20)

キヤノン、世界最小・最軽量の高輝度4Kプロジェクター「4K500ST」を発表
キヤノンが5000lm(ルーメン)クラスの4K対応プロジェクターとしては世界最小サイズで最軽量を実現したパワープロジェクター「4K500ST」を発表した。高度な光学技術と調整機能により美術館や医療機関、シミュレーションやデザイン分野などでの活用を見込む。(2016/1/12)

CES 2016:
4K/HDRに有機EL、そして「Playstation VR」――ソニーの戦略を幹部の発言から読み解く
CESの期間中、ソニーの平井一夫社長、並びにソニービジュアルプロダクツとソニービデオ&サウンドプロダクツの社長を兼務する高木一郎氏がソニーの事業戦略に関する方向性を示した。国内向け商品戦略の重要なポイントが見えてきた。(2016/1/12)

CES 2016:
北米中心のサービス事業者から、世界の「NETFLIX」へ――HDR配信は今年後半にスタート
米Netflixは、CESの基調講演で新たに130以上の国でサービスを展開すると発表した。また2016年後半に始まるHDR配信は一部コンテンツからスタートする見込み。追加料金は発生せず、4Kコンテンツに対応した「プレミアムプラン」で視聴できる。(2016/1/9)

CES 2016:
欧州向けUltra HD BDプレイヤー「DMP-UB900」はどんな製品? 開発担当者に聞いてみた
パナソニックが今年のCES会場に初のUltra HD Blu-rayディスクの再生に対応するプレイヤー「DMP-UB900」を出展した。しかし、日本で同様のUltra HD BDプレイヤーが発売される可能性はあるのだろうか。開発担当者に話を聞いた。(2016/1/8)

目指したのは“神の領域”の高画質――ソニーの4K/HDRテレビ向け新技術「Backlight Master Drive」開発者に聞く
ソニーがCESで披露した「Backlight Master Drive」は、直下型LEDバックライトを突き詰めた新しい技術だ。その内容について開発担当者に話を聞いた。人間の視覚特性を逆手にとった工夫とは?(2016/1/7)

CES 2016:
「"感動"を提供するプレミアムな製品を」――ソニー、平井一夫社長
CESの開幕前夜、ソニーがプレスカンファレンスを開催し、平井一夫社長が2016年最初のスピーチを行った。ソニーがプレスカンファレンスを開催し、平井一夫社長が2016年最初のスピーチを行った。(2016/1/7)

5分でわかる最新キーワード解説:
2016年は普及元年、美麗画質を可能にする「Ultra HD Blu-ray」とは
家庭で4K映像を体験できる次世代規格「Ultra HD Blu-ray」が策定され、対応製品も発表されました。2016年が普及元年といわれる新規格の概要を紹介します。(2016/1/6)

CES 2016:
4000nitsの次世代バックライトも登場――ソニーがHDRに見せた本気
ソニーは、「CES 2016」で広範囲な4K/HDRソリューションを発表した。これには超薄型の4Kプレミアムテレビのほか、ピーク輝度4000nitsを実現する次世代バックライト技術の参考展示などが含まれる。(2016/1/6)

CES 2016:
有機ELはHDRにとって理想的――LGエレが4K有機ELテレビの新ラインアップを披露
LGエレクトロニクスは1月6日、米ラスベガスで開催される「CES 2016」で2016年の4K有機ELテレビ新ラインアップを展示する。77V型の「G6シリーズ」や65V型、55V型の「E6シリーズ」など全8モデル。(2016/1/6)

CES 2016:
「Ultra HD Premium」準拠、パナソニックが4K/HDR対応液晶テレビ「DX900」を発表
パナソニックは「2016 International CES」でUHDアライアンスが公開したHDR対応4Kテレビ向けの新しいロゴプログラム「Ultra HD Premium」に準拠する液晶テレビの新製品「DX900シリーズ」を発表した。新しい映像プロセッサー「Studio Master HCX+」を搭載する。(2016/1/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
年末ぎりぎりにASUSTeKの“最強”が2モデル登場!
2015年最後のアキバPickUP!でトップを飾るのは、ASUSTeKのZ170最強マザーボード「MAXIMUS VIII EXTREME」と、GeForce GTX 980 Ti最強カード「GOLD20TH-GTX980TI-P-6G-GAMING」だ。年の瀬に狂おしい物欲を。(2015/12/28)

2015年の記事ランキング トップ30:
相次ぐM&A、USB Type-C――2015年を象徴する記事30本
今回は、1年の締めくくりとして、EE Times Japanに掲載した2015年全記事の中から、最もアクセスを集めた記事を30本、紹介します!(2015/12/28)

サンタにお願い:
クリスマスにほしい! 女子向けガジェットギフト2015
クリスマスまであと4日。大切な人へのプレゼントはもう用意できましたか? 贈り物はセンスが問われるので、何が正解か悩んでしまいますよねー。(2015/12/22)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。