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「4K2K」最新記事一覧

サイバネットシステム/Sigmetrix GD&T Advisor:
Sigmetrixの幾何公差設定支援技術が「Creo 4.0」に採用
サイバネットシステムは、グループ会社のSigmetrixが開発する幾何公差設定支援ツール「GD&T Advisor」のモデルベース定義(MBD)のコア技術が、PTCの3次元設計ソフトウェア「Creo 4.0」に採用されたことを発表した。(2016/12/5)

PTCジャパン Creo 4.0:
IoTやARとの連携を強化し、イノベーションと品質向上をもたらす次世代3D CAD
PTCジャパンは、3次元設計ソフトウェア「Creo」の最新バージョン「Creo 4.0」を発表した。業界最新のテクノロジーを導入すると同時に、IoTプラットフォームやARソリューションとの連携を強化し、さらなる生産性向上をもたらすという。(2016/11/29)

米国のブラックフライデー、モバイルでの売り上げが初の10億ドル超
米国のオンライン販売のピークの1つであるブラックフライデー(今年は11月25日)のオンライン売上高は前年比21.6%増の33億4000万ドル、モバイルでの売上高は33%増の12億ドルといずれも記録を更新した(Adobe Systems調べ)。(2016/11/28)

アニメ「冴えカノ」加藤恵と“泊まり込み”でおしゃべり 音声対話アプリ「一択彼女 加藤恵」有料版が登場
アニメ「冴えカノ」の加藤恵との会話が楽しめるアプリ「一択彼女 加藤恵」の有料版が公開。寝息や寝言が聞ける「泊まり込み」イベントなどが追加された。(2016/11/21)

TSUTAYA TV、4K映像トライアル配信をクラウドから実施へ
4Kコンテンツの配信にあたり、配信基盤としてマイクロソフトの「Azure Media Services」を採用した。(2016/11/10)

矢野経済研究所 国内CAD/CAM/CAEシステム市場調査:
成熟化した国内CAD/CAM/CAE市場の救世主は3Dスキャナー?
矢野経済研究所は「国内のCAD/CAM/CAEシステム市場」に関する調査結果を発表した。(2016/11/9)

ひかりTV、HDR対応4K-IP放送で初の生中継を実施――「侍ジャパン」の強化試合4戦
「ひかりTV」は、「ひかりTVチャンネル 4K」において、11月10日から13日まで東京ドームで行われる野球日本代表「侍ジャパン」の強化試合をHDR対応の4K-IP放送で生中継する。強化試合は、メキシコおよびオランダと2戦ずつ行われる。(2016/11/7)

製造マネジメントニュース:
シャープ戴社長「IoTによるスマート化の世界では一番強い」
シャープは2017年3月期第2四半期の決算を発表するとともに、IoTを活用したスマート化による「成長軌道への転換」に向けた戦略を説明した。(2016/11/4)

シーメンスPLMソフトウェア NX 11:
データ変換の手間を軽減し、設計時間を短縮できるCAD/CAM/CAE統合ソリューションの新版
シーメンスPLMソフトウェアは、CAD/CAM/CAE統合ソリューションの新版「NX 11」を発表した。(2016/11/2)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
エプソン「EH-TW8300W」で分かったHDRコンテンツとスクリーンの相性
HDR対応の4Kプロジェクターが各社から登場している。高価な製品が多い中、筆者が実際の画質とプライスタグを見て、これなら多くの映画ファンにお勧めできると確信したのが、8月に発売が開始されたエプソンの「EH-TW8300W」だ。(2016/10/27)

アニメ「冴えカノ」の加藤恵が朝起こしてくれる――ソニー、音声対話アプリ「一択彼女 加藤恵」
音声会話アプリ「一択彼女 加藤恵」をソニーが配信へ。キャラが朝起こしてくれたり、機嫌に応じて会話内容が変化したりするという。(2016/10/20)

世界最大! 77V型の有機ELテレビ「OLED 77G6P」、LGエレが発売
LGエレクトロニクス・ジャパンは、4K対応有機ELテレビの最上位モデルとなる77V型の「OLED 77G6P」を発売する。「まるで映像だけが浮かんでいるような感覚」を演出したスマートなテレビだ。(2016/10/14)

サービスの多様化を目指す「ひかりTV」――HLG対応の4K IP放送にオリジナルアニメ制作も
NTTぷららは動画配信サービス「ひかりTV」の新サービスを続々と発表した。HDR対応の4K-IP放送やゲームの展開、有料の趣味講座など盛りだくさん。(2016/10/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーがハイエンド商品を続々投入できた理由、そして欧州のオシャレな有機ELテレビ事情――麻倉怜士のIFAリポート2016(後編)
2016年のIFAでは、多数のハイエンド製品を発表したソニーや、欧米における復活の第一歩を歩みだしたシャープなど、モノとテクノロジーの本質が垣間見えるブースがあちらこちらで見られた。リポート後編は、こうした製品やブースにおける各社のコンセプトを麻倉怜士氏独自の目線で読み解いていく。(2016/10/12)

テーマは“好奇心” 北海道初の「ソニーストア札幌」を来年春にオープン
ソニーマーケティングは、北海道初となる直営店舗「ソニーストア札幌」を2017年の春にオープンする。来店客の“好奇心”を喚起する店作りを目指す。(2016/10/11)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
新生CEATECでまだ家電を展示しているシャープだからできること
他の電機メーカーにできないことがあると思うんです。(2016/10/11)

ソリッドワークス・ジャパン SOLIDWORKS 2017:
より開かれた3次元CADへと進化した「SOLIDWORKS」――電気図面向け新製品も
ソリッドワークス・ジャパンは、3次元設計ソリューション「SOLIDWORKS」の最新バージョンである「SOLIDWORKS 2017」の国内販売を2016年11月1日より開始すると発表した。(2016/10/5)

シャープ、鴻海にテレビ生産委託 「テレビ販売倍増へ」
シャープは、平成30年度に液晶テレビ販売を現状のほぼ倍となる1000万台へ引き上げる方針を発表した。(2016/9/21)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
群を抜いた高画質、ソニー「Z9D」の“魅せるHDR”
液晶テレビがここまでの性能を獲得する日が来るとは。自発光タイプ派の筆者は信じられない思いがする。それがソニー「Z9D」シリーズだ。(2016/9/21)

PR:家中が本格的なオーディオルームに!?――ヤマハ「WX-010」と「RX-A2060」で分かった「MusicCast」の実力
ヤマハの「MusicCast」は、ハイレゾ音源の配信まで対応する独自のネットワークオーディオ技術だ。しかも、オーディオファンの潜在的なニーズをくみ取った新提案になっている。同社のハイクラスAVアンプ「RX-A2060」と小型ワイヤレススピーカー「WX-010」で試用した。(2016/9/16)

USB Type CからHDMI信号を出力できる「オルトモード」正式発表
HDMI Licensing,LLCは9月14日、USB Type-Cコネクター向けのオルタネートモード(以下、オルトモード)の提供を発表した。(2016/9/15)

2016年PC/タブレット秋冬モデル:
第7世代Coreを採用した主力ノートなど「LAVIE」2016年秋冬モデル
NECが個人向けPC「LAVIE」4シリーズ39モデルを投入した。(2016/9/13)

32V型からの買い替えにちょうどいい?――シャープ、4Kテレビ“AQUOS”「USシリーズ」に45V型を追加
シャープは、液晶テレビ“AQUOS”(アクオス)の4K/HDR対応ライン「USシリーズ」に、45V型の「LC-45US40」を追加する。(2016/9/12)

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第4回:顧客志向とオープンイノベーションの徹底した実践でTransformationの軸となる尖った製品を創る
ソリューション提供型へのTransformationと言っても、メーカーとしてはその軸には製品がある。軸が尖り続けていなければ、ソリューションも差異化が難しい。今回は、Transformationを支えるコニカミノルタならではの尖った製品開発の取り組みに光を当ててみる。(2016/9/12)

PTCジャパン Creo in the Cloud:
Creo Parametricのクラウドサービス提供開始、あらゆる端末から設計環境にアクセス可能に
PTCジャパンは、同社が管理するクラウドサービスにおいて、3次元製品設計ソフトウェアであるCreo ParametricのSaaS版「Creo in the Cloud」の提供開始を発表した。(2016/9/9)

4K出力が可能な「プレイステーション 4 Pro」登場――PS4はすべてHDR 10対応へ
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは4K出力に対応した新製品「プレイステーション 4 Pro」を発表した。日本では11月10日に発売する予定だ。(2016/9/8)

ソニーの4Kプロジェクターがマイチェン、HDR対応を強化した「VPL-VW535」登場
ソニーは、4K/HDR対応プロジェクターの新製品「VPL-VW535」を発表した。「VPL-VW515」の後継機で、外観や基本設計を踏襲しつつ、いくつかのアップデートを加えた。(2016/9/6)

水冷+空冷:
ソニー、800万円の4Kプロジェクター「VPL-VW5000」を発表
ソニーがフロントプロジェクターのフラグシップモデル「VPL-VW5000」を発表した。業務用プロジェクターと同じ筐体(きょうたい)を用い、レーザー光源で最大5000ルーメンの明るさを実現する超弩級モデルだ。(2016/9/6)

IFA 2016:
JVC、ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したプロジェクターを開発
JVCは、新開発の4K(3840×2160ピクセル) D-ILAデバイスを搭載した家庭用プロジェクターを開発。「IFA 2016」で披露する。(2016/8/31)

アーク情報システム モケイプラス:
立体造形にAR情報を付加する3Dプリントサービス
アーク情報システムは、3Dプリンタから立体造形物を出力し、AR情報を付加して納品するサービス「モケイプラス」の提供を開始した。AR表示は、iPhoneやiPadなどのモバイル端末で閲覧できる。(2016/8/31)

700万円の100V型モデルも:
“ブラビア史上最高画質”再び、ソニーがBMD搭載のハイエンドモデル「Z9D」シリーズを発表
ソニーが“ブラビア史上最高画質”をうたう液晶テレビ「Z9D」シリーズを発表した。「CES 2016」で注目を集めた新しいバックライト技術「Backlight Master Drive」を搭載したフラグシップモデルだ。700万円の100V型モデルもラインアップ。(2016/8/30)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
どこまでスマートになった? ソニーとパナの4Kテレビをガチ比較
今回は“家電の王様”として長くお茶の間に君臨している「テレビ」が、今どれぐらいスマートな家電に進化を遂げているのか、ソニーとパナソニックの上位モデルを使って検証してみたい。(2016/8/26)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
4KプロジェクターでもHDRは楽しめる! JVC「DLA-X750R」が見せた映像設定の妙技
昨年発売の4K対応プロジェクターでHDR (ハイダイナミックレンジ)の魅力をきちんと引き出せるモデルは存在していなかった。しかし、JVCは6月までに最適画質設定や新ファームウェアを発表。画質が著しく向上していることが確認できて大いに驚かされた。(2016/8/25)

NIMS−日立金属次世代材料開発センター:
次世代超耐熱合金の開発に向け、NIMSと日立金属が開発拠点を設立
物質・材料研究機構(NIMS)と日立金属が、次世代耐熱合金の基礎データ蓄積とモデリング技術の開発が主な目的とする新拠点を設置する。(2016/8/23)

サイバネットシステム CETOL 6σ:
公差設計をより最適な環境で効率的に行える3次元公差マネジメントツール
サイバネットシステムは、グループ会社のSigmetrixが開発・販売・サポートを行う3次元公差マネジメントツール「CETOL 6σ」の最新バージョン9.0を発表した。(2016/8/18)

EE Times Japan Weekly Top10:
「TV事業に固執する日本メーカー」に多くの同意
EE Times Japanで2016年8月5〜12日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/8/13)

4K対応に定額制!:
Jリーグとの大型契約で話題になった新しい動画配信サービス「DAZN」(ダ・ゾーン)とは?
広報担当者に聞いたら驚いた。(2016/8/9)

4K60Hz HDRビデオなどもシームレスに変換:
メガチップス、新型メディアコンバーターIC
メガチップスは、HDR(High Dynamic Range)やHDCP2.2リピート機能などを搭載したオーディオビデオコンバーターIC「MCDP2900」の製品出荷を始めた。(2016/8/10)

オートデスク Industry Collections:
Suite製品の販売終了、今後は建築・製造・エンタメ向けに3つのパッケージを展開
オートデスクは、これまで業界/業種別に提供してきたソフトウェアパッケージ「Suite」の構成と提供方法を見直し、新たに3種類のパッケージ製品「Autodesk Industry Collections」の提供開始を発表した。(2016/8/9)

4年ごとに期待を抱く:
TV事業に固執し続ける日本メーカー
日本国内のTV出荷台数は大幅に減少しているにもかかわらず、いつまでもTV事業に固執し続ける日本の電機メーカー。オリンピックなどの世界的な祭典に期待をかける傾向があるようだ。(2016/8/8)

東芝レグザ、一部機種で「niconico」対応
東芝は8月4日、液晶テレビ“REGZA”の新製品「Z700X」シリーズおよび「M500X」シリーズが動画配信サービス「niconico」に対応すると発表した。(2016/8/4)

東芝、“レグザ”のエントリーモデルにも前面スピーカーを採用――パーソナルサイズの「S20」シリーズ
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、エントリーモデルの「S20」シリーズ2機種を発売する。春の「V30」シリーズ、「M500X」シリーズに続き、画面の下に前に向けてステレオスピーカーを配置した。(2016/8/3)

東芝、4Kテレビ「Z20X」シリーズをアップデート――HLG対応に加えて地デジ画質も向上
東芝は、4K液晶テレビ「Z20X」シリーズのファームウェアアップデートを8月下旬に実施する。「スカパー!プレミアムサービス」で開始するHybrid Log-Gamma方式の4K/HDR放送に対応するとともに、地上デジタル放送などの画質も向上する。(2016/7/29)

買収金額は20億米ドル:
中国LeEco、米テレビメーカーVIZIOを買収
中国のLeEcoが、米国の液晶テレビメーカーであるVIZIOを20億米ドルで買収する。(2016/7/29)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
4K大画面で味わう「火花」の臨場感と面白さ
「NETFLIX」で配信されている話題のオリジナルドラマ「火花」を3日間かけて一気に観た。当方の予想を上回るチャーミングな演出に触れ、心を完全につかまれてしまったのだ。(2016/7/27)

米Sony、「Backlight Master Drive」を搭載した4Kブラビア「Z9D」を発売へ――7000ドルから
米Sonyは、1月の「CES 2016」に参考展示された新しいバックライト技術「Backlight Master Drive」を採用した初めての4Kテレビ「Z9D」シリーズを発売する。(2016/7/21)

アートな4Kテレビ? ビエラ「DX800シリーズ」が新登場
パナソニックは、4Kテレビの新製品「DX800シリーズ」を8月下旬に発売する。コンセプトは「Art&Interior」。背面のケーブル処理にも気を配った。(2016/7/21)

リオ五輪を“スーパー”な画質で観る方法
8月5日に開幕するリオデジャネイロオリンピック。地上波テレビで4Kや8Kの放送がないためか、いまひとつ盛り上がりに欠けているようですが、今はネットという伝送手段があるのです。(2016/7/10)

「現在売られている4Kテレビでは、2018年からの4K・8K実用放送が見られない」と総務省 チューナー等が必要に
今後発売される外付けチューナー等の機器が別途必要になるとのこと。(2016/7/3)

いちから分かる最新家電:
夏アニメ補完計画――東芝レグザ「Z700X」で“見逃しゼロ”に挑戦!?
季節ごとに大量の新作が放送される深夜アニメ。2016年の夏(7〜9月期)も40以上の作品が放送予定となっており、ファンにとっては忙しい時期が始まります。今回は最新の録画テレビ、レグザ「Z700X」シリーズをピックアップしました。(2016/6/27)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。