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「BookLive!」最新記事一覧

これがプロ目線か――19のBL雑誌編集部が選んだオススメシチュ特集
「俺様 封じ込みキッス」「照れ隠しで怖い顔になる受」「ドSな攻の独占欲」とか、妄想が止まらない。(2015/4/30)

『パタリロ!』はただのギャグマンガにあらず、魔夜峰央が作品に込めた思いとは
漫画家・田中圭一さんがBookLive!で連載中のインタビュー企画「わが生涯に一片のコマあり」。第9回に『パタリロ!』の作者・魔夜峰央が登場した。(2015/4/20)

読み返すならいま! 『別マガ』電子版配信1周年でバックナンバーを99円で配信中
2014年5月号から2015年4月号までの12冊が対象。(2015/4/9)

BookLive!、決済手段に楽天EdyとモバイルSuicaを追加
連動キャンペーンも開催。(2015/3/31)

累計会員150万人突破のBookLive!――4日間限定でマンガ2300冊以上が半額に
少年・青年・少女・女性・アダルト・BL・TLまでさまざまなジャンルを用意。半額対象は1巻のみからシリーズ全巻まで作品により異なる。(2015/3/27)

BookLive、本の情報サイト「ぶくまる」をオープン
「自宅で『聖地巡礼』 ストリートビューでマンガの舞台を巡ろう!」「今年は『使徒襲来』イヤー!エヴァに描かれた2015年と現実世界を比較する」など、マンガ・アニメネタを中心に配信中。(2015/3/24)

マンガで始まる新生活―― 集英社、「春マン!! 2015」で100作品超の試し読みを提供
集英社の人気作品100作品124冊が試し読みで登場。(2015/3/16)

TSUTAYAとBookLiveのサービス第2弾「TSUTAYAデジタル特典」がスタート
紙雑誌購入で電子版が無料で手に入るサービス「Airbook」の対象タイトル追加も発表された。(2015/3/14)

AKBの全国ツアー追っかけ本がついに完結、TSUTAYA「Airbook」による電子版配信も
TSUTAYAの「Airbook」対象店舗で購入時にTカードを提示すると、電子書店「BookLive!」で読める電子書籍が手に入る。(2015/3/12)

紙の本を買うと電子版も手に入るサービス、認知度は?
BookLiveが行った調査結果より。(2015/3/5)

『機動警察パトレイバー』は短編の予定だった? ゆうきまさみが語る制作秘話
『機動警察パトレイバー』『白暮のクロニクル』などのヒット作を手がけた作者が、サラリーマンから漫画家として歩み出した経緯や、渾身の1コマに込められたこだわりのアクションシーンなどを語る。(2015/3/4)

チラシとマンガの組み合わせ Shufoo!とBookLive!が連携
電子チラシサービス「Shufoo!」とBookLive!が連携し、女性漫画家・肉子の描く4コマ『ていせい!』を配信。(2015/3/2)

リアル書店で電子書籍のダウンロードカード販売「Booca」、3月から事業化
電子書籍ダウンロード用のカード「BooCa」をリアル書店で販売する事業が3月にスタートする。(2015/2/27)

実書店での電子書籍販売、実証事業を踏まえ事業化へ
6月以降、参加企業の拡大を図りながら本格運用に移る予定。(2015/2/27)

自分の体調気にしてますか? BookLive!で健康や暮らしに関する作品が半額に
芳文社のマンガ590作品以上が20%オフになる「芳文社フェア」も併催。(2015/2/27)

全ての漫画誌を電子化する――邁進する講談社、『Kiss』の電子版『EKiss』を配信開始
主要電子書店では、1巻無料配信や割引キャンペーンを開催中。(2015/2/27)

7日間限定――BookLive!で角川書店のマンガ1890冊以上が60%オフ
気になる作品をいまのうちに。(2015/2/20)

TSUTAYAで紙の本を買うと電子版も手に入る「AirBook」、その利用率などが明らかに
今春には、新サービスとして電子特典の提供も予定する。(2015/2/20)

『豆しば』も電子書籍に、主婦と生活社がキャラブック48タイトルを配信
一部の電子書店では、半額フェアが開催されている。(2015/2/16)

『伝説巨神イデオン 接触篇&発動篇』の劇場版パンフレットがBookLive!で電子復刻
2月22日から始まるリバイバル上映を記念し、映画公開当時に販売していたパンフレットの電子版を販売する。(2015/2/13)

すきま時間にどれ読む? 『カドカワ・ミニッツブックカタログ2』が無料配信
8つの電子書店では、ミニッツブック150タイトル以上を対象にした半額セールを開催中。(2015/2/6)

お風呂のあとにマンガはいかが? BookLive、大江戸温泉物語アプリに立ち読みマンガコーナーを提供
『弱虫ペダル』(渡辺航/秋田書店)、『ONE PIECE』(尾田栄一郎/集英社)など人気マンガの第1巻と最新刊を立ち読みできる。(2015/2/5)

読むしかないッショ! BookLive!で『弱虫ペダル』第2巻まで無料配信
秋田書店作品約6000冊を対象にした割引キャンペーンなども開催。(2015/1/30)

出版5社“チチカカコ”による学術書フェア、電子書店8ストアで開催中
筑摩書房、中央公論新社、KADOKAWA、河出書房新社、講談社の頭文字を取ってチチカカコ。(2015/1/23)

ようやくリリースの「Kindle for PC」 各電子書店のWindows向けアプリ提供状況は?
Windows向けアプリとしてようやくリリースされた「Kindle for PC」。これを待っていた方も少なくないはず。ところで、各電子書店のWindows向けアプリの提供状況は?(2015/1/21)

BookLive!の漫画家インタビュー、『ロトの紋章』藤原カムイが登場
『ロトの紋章』を描くことになった経緯やデビュー前の作品についてなど、ファン必見のエピソードを掲載している。(2015/1/16)

最大半額、BookLive!でBLマンガ・小説700冊以上が対象の「BL WINTER SALE」開催
寒い夜こそBL。(2015/1/13)

LiSA武道館ワンマンライブに合わせ、“時刊”の無料デジタルブックが登場
初となるデジタルライブパンフレットの一部や、コメントムービーなどをライブ開催日の1月10日・11日に1日4回配信。(2015/1/8)

講談社、全漫画雑誌を紙と同時に電子化へ 「ヤングマガジン」など3誌からスタート
講談社が6月までにすべてのコミック誌を電子化し、紙の雑誌と同時配信を始める。(2015/1/5)

記事で振り返る「2014年の電子書籍市場」(書店連携編)
2014年も残すところあと1週間ほど。少し気が早いですが、年末にかけて2014年の電子書籍市場で起こったトピックの中から、eBook USERが今年その動向を注視していたものを幾つか振り返ってみたいと思います。今回は「書店連携」。(2014/12/26)

2014年のベスト漫画を決定! 電子書店9ストアの年間ランキングを独自集計してみた
各電子書店の年間ランキング1位〜10位を対象にポイントを付け、総合ランキングを作成してみました。果たして今年1番人気を集めた作品とは・・・・・・?(2014/12/26)

「ウルトラジャンプ」のデジタル版が2015年から配信開始 記念に12月号を無料配信中
「ジョジョリオン」や「バイオーグ・トリニティ」など連載中のウルトラジャンプが、デジタルでも読めるように。(2014/12/19)

「楽天Koboライティングライフ」β版がリリース、「Kobo Aura H2O」の2000台先行追加販売も
日本での一般発売は2015年2月下旬。(2014/12/18)

劇場版「クラッシャージョウ」のパンフレット、BookLive!で独占配信
あの時の思い出がよみがえる。(2014/12/16)

BookLiveで開催、「大洋図書BLクリスマスフェア」のおかげで冬を乗り切れそう
450冊以上が30%オフに。(2014/12/12)

電子書籍をリアルでも:
楽天Kobo、三省堂書店神保町本店でファッション連動のデジタルサイネージ
着ている服の色を検出しておすすめの本を選択、デジタルサイネージに表示する。(2014/12/9)

2014年最も読まれた漫画とは、電子と紙の年間ランキングをチェック
BookLive!、Amazon、日販の年間ランキングを漫画に注目してまとめてみた。(2014/12/2)

紙の雑誌を買うと電子版もゲット TSUTAYAの「Airbook」を試してみた
TSUTAYA店舗で、Tカードを提示し、対象の紙の本を購入すると、その同一商品の電子版を提供するサービス「Airbook」が12月1日からスタート。早速試してみた。(2014/12/1)

TSUTAYAで雑誌買うと電子版を無料で自動ダウンロード「Airbook」 BookLive!と連携
全国のTSUTAYAの対象店舗で「Tカード」を提示して雑誌を購入すると、その雑誌の電子版が「BookLive!」に自動で無料ダウンロードされるサービス「Airbook」がスタートする。(2014/11/27)

TSUTAYA店頭で紙を購入すれば電子版も無料でゲット 「Airbook」が12月スタート
TSUTAYA対象店舗でTカードを提示して対象商品を購入すると、電子版が無料で提供されるサービスが始まる。BookLiveとの業務提携によるもの。(2014/11/27)

自炊いらず! TSUTAYA、紙の本を買うと自動で電子書籍もダウンロードされるサービス開始
まずは20社53雑誌が対応。(2014/11/27)

7人に1人は紙の本よりも電子書籍を購入――BookLiveの「電子書籍の利用実態調査」
BookLiveは、全国の20代〜50代の男女を対象とした「電子書籍の利用実態調査」を実施。紙の本と電子書籍の購入比率などが明らかとなった。(2014/11/26)

BookLive、ローソンで電子書籍専用プリカの販売を開始
プリペイドカードは2000円と5000円の2種類。(2014/11/5)

BookLive、「私を変えた1冊! ダイヤフェア」開催――糸井重里や林修らが本を紹介
東京大学や京都大学での人気作品も紹介している。(2014/10/31)

電子書籍ストア「TSUTAYA.com eBOOKs」がサービス終了 購入書籍はBookLive!に引き継ぎ
電子書籍ストア「TSUTAYA.com eBOOKs」が12月31日に終了。購入した書籍はBookLive!に引き継いで閲覧できる。(2014/10/23)

TSUTAYA.com eBOOKsがサービス終了へ BookLive!への移行措置/Tポイント返還を予定
サービスの終了は12月31日を予定。BookLive!への移行措置は2015年1月中旬をめどに開始予定。(2014/10/23)

2017年度には2000億円市場に――ICT総研の2014年度電子書籍市場予測
2013年度の電子書籍コンテンツの市場規模は963億円。ICT総研の2013年度予測の1010億円を下回る結果となった。(2014/10/15)

ホークスのパ・リーグ優勝記念で、SB クリエイティブの電子書籍144タイトルがセールに
(2014/10/10)

10月14日は「鉄道の日」――JTBパブリッシングの鉄道図書が主要電子書店で割引に
JTBパブリッシングの「JTBの交通ムック」シリーズや「キャンブックス」シリーズが最大50%オフに。(2014/10/7)

東芝、「電子書籍端末から撤退」報道に「そのような事実はない」
東芝が電子書籍端末から撤退するという一部報道に対し、同社は「そのような事実はない」とコメント。(2014/10/6)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。