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「いじめ」最新記事一覧

Facebook傘下のInstagram、不快なコメントを非表示にするフィルター機能追加(まずは英語で)
Instagramが、いじめや嫌がらせコメントを表示させないようにするフィルター機能を、まずは英語版で利用できるようにした。(2016/9/13)

Twitter、不快なツイートをブロックできるワードフィルターを準備中?
Twitterがいじめ対策の一環として、特定の言葉を指定することでその言葉を含むツイートをタイムラインに表示させないようにするユーザー向けツールの導入を検討していると、Bloombergが報じた。(2016/8/28)

100万人がフォローするTwitterアカウント、違法オリンピックGIF投稿で凍結
Twitterでアカウントを凍結されるのは、いじめの常習者やテロリストだけではない。IOCがTwitterに権利侵害を報告したアカウントが、停止後すぐに凍結(アカウント削除)されたと、100万人がフォローしていたこのアカウントを持つスポーツライターがLinkedInで顛末を語った。(2016/8/25)

Twitter、テロ関連アカウントを2月から23万5000件凍結、累計36万件に
Twitterは、サービスのいじめやテロのプロパガンダへの悪用対策の一環として実施している関連アカウントの凍結件数が、過去半年で約23万5000件に上ったと発表した。(2016/8/19)

Twitter、「通知」制限と「クオリティフィルター」機能を追加──いじめ対策の一環か
Twitterが、“品質の低い”ツイートをタイムラインに表示しないようにする「クオリティフィルター」と、「通知」を、フォローしているユーザーのものだけに制限する機能を追加した(ローリングアウト中)。(2016/8/19)

「Twitterがいじめ問題で2017年に終了」のデマ、海外で拡散
Twitterは事実ではないと否定。(2016/8/12)

Twitterのいじめ対策の不完全さを指摘するBuzzFeedの記事にTwitterが反論
BuzzFeedがTwitterの多数の元従業員の証言に基づいて執筆したTwitterのいじめ対策の不備を指摘する記事について、Twitterと同社の元CEOのディック・コストロ氏がそれぞれに「記事は不正確だ」と表明した。Twitterは「記事は今日初めて読んだ」というが、BuzzFeedは「かなり前にコメントを求めて原稿を見せたが反応がなかった」としている。(2016/8/12)

「Twitterはいじめのための場所ではない」──ジャック・ドーシーCEO
Twitterのジャック・ドーシーCEOは、Twitter上でのいじめ問題について、「Twitterは、ニュースと社会的主張のための場だ。いじめのための場所ではない」と語り、いじめ対策に引き続き注力すると約束した。(2016/7/27)

ひどい言葉を投げかけたリンゴの中身が…… リンゴを使っていじめの影響教えた授業が話題に
「賢明な教え方だ」「素晴らしい」と賞賛の声が寄せられています。(2016/7/3)

英国ウィリアム王子、ゲイ雑誌の表紙飾る LGBTへのいじめ問題について語る
LGBTの若者へ「あなたらしくあることに誇りをもって、恥じることはない」とメッセージ。(2016/6/17)

Twitterの実況アプリPeriscopeに投票でスパムコメントを非表示にする機能
Twitterの実況アプリPeriscopeで、スパムやいじめのコメントに迅速に対処する新機能が追加された。誰かがあるコメントをスパムだと報告すると、複数の視聴者に投票が求められ、その投票結果でスパムだと判断されたコメントは非表示になる。(2016/6/1)

LINE・Twitterの“見えない”いじめ防止 千葉県柏市、監視アプリの実証実験へ
子どものSNS投稿内容を監視し、危険を感知すると保護者に連絡――千葉県柏市が中学生の保護者向けにいじめ防止アプリの実証実験を実施する。(2016/4/4)

「トカゲのおっさん」を殺す「ネットいじめ」の深刻さ
「ノリ」という怪物にならないために。連載「ネットは1日25時間」。(2016/3/28)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
「イジメ」「逆風」に屈しなかったイチローのスゴさ
大リーグのイチローが金字塔を打ち立てようとしている。メジャー通算3000本安打まで残り65本、日米通算でいえば、最多安打を誇るピート・ローズ氏の4256安打にあと43本。「やっぱりスゴいなあ」と思われたかもしれないが、そのイチローも海を渡った直後は苦労を味わっていた。それは……。(2016/3/24)

Google、“ロボットいじめ”動画で話題のBoston Dynamicsの売却検討か
Googleが、2013年に買収したロボットメーカーBoston Dyamicsの売却を検討しているとBloomobergが報じた。売却先としてAmazon.comやトヨタが候補に挙がっているという。(2016/3/18)

いじめの“空気”を変えるLINEスタンプ「君が押さなきゃ誰が押す!」 NHKと共同制作
LINEが、トークの雰囲気が悪くなった時に使えるスタンプ「君が押さなきゃ誰が押す!」を無料配信。NHK Eテレの番組「いじめをノックアウト」と共同で作成した。(2016/3/15)

ロボット犬とリアル犬がストリートファイト
「人間にいじめられる二足歩行ロボット」動画に続いて、「犬と対決するロボット犬」動画が公開された。おなじみBoston Dynamics製のSpot君だ。(2016/3/2)

ネットいじめを止めよう! 手の甲にキスマークをつけて投稿する「KissAndMakeup」がSNSで流行中
ちょっとオシャレ。でも大切な撲滅運動。(2016/2/28)

13歳の少年が「ネットいじめ」の啓発動画を制作 リアルなメッセージにネットで称賛の声
子どもたちがネットでコミュニケーションを取る時代だからこそ。(2016/2/10)

Twitter、いじめ対策で「Trust and Safety Council」立ち上げ
「いじめとの戦い」と「表現の自由」との最適なバランスを模索するTwitterが、この問題を解決するために人権やいじめに関する外部の専門組織と協力する評議会「Trust and Safety Council」を立ち上げた。(2016/2/10)

ママ友いじめの実態を描いたWeb漫画「ママ友がこわい」
(2016/2/8)

Twitterルール改定──人種や性的指向へのヘイト行為や脅迫行為など、禁止事項が詳細に
Twitterが、いじめや嫌がらせ行為を減らす目的で、利用規約の「Twitterルール」を改定した。ここで禁じている特定の人種や性的指向への攻撃やテロ告知のような脅迫ツイートを投稿すると、アカウントを一時停止または永久凍結される。【UPDATE】複数アカウントを全面的に禁止するものではない。(2015/12/30)

生徒がいつでも匿名でいじめを通報できるサービス「Kids' Sign」登場 スマホで顕在化するいじめの早期発見に
小〜高校生のスマホ所持率は約6割で、いじめの場もスマホ上に広がりつつあるそう。(2015/10/29)

R25スマホ情報局:
「LINEいじめ」問題、世間の意見は?
10月15日放送の情報番組『スッキリ!』(日本テレビ系)の特集をきっかけに、ネットで話題のキーワードとなった「LINEいじめ」。この問題をネットユーザーはどう見たのでしょう?(2015/10/20)

作者を当ててサイン本をゲット 三省堂書店の「誰本(だれぼん)」第3弾
9月18日に発売する朝日新聞出版のアンソロジー集『「いじめ」をめぐる物語』から出題。(2015/9/7)

学校でドッジボールは禁止すべき? コラムニストの提言に賛否
弱い物イジメにつながる?(2015/6/4)

【シナモンいじめリプライ問題】シナモンの「中の人」の写真が拡散→デマでした
シナモンのアカウントの「中の人」として、全く関係のない女性の写真が拡散されていました。(2015/5/26)

フジのバラエティー番組がBPO審理入り 「再現ドラマで名誉毀損」の申し立てで
ストーカー事件を再現したドラマに対し、社内イジメの首謀者とされて名誉を毀損されたとの申し立てがあった。(2015/5/20)

【シナモンいじめリプライ問題】「サンリオ本社から呼び出し」は自作自演? サンリオは「そのような事実ない」
通常、サンリオの公式アカウントからこうした形でユーザーに連絡をとることもないそうです。(2015/5/19)

R25スマホ情報局:
子どものスマホ利用、「法律で制限」に過半数が賛成
子どものスマホ利用によるいじめやSNS炎上などのトラブルも頻発する中、日本の大人たちはどう考えているのだろう? 独身者と、小学生の子どもを持つ既婚者にそれぞれアンケート調査を行った。(2015/4/3)

検索結果からプライバシー情報削除、ヤフーが方針公表 いじめ被害や犯罪被害も対象に
「Yahoo!検索」の検索結果にプライバシーを侵害する情報が含まれていると申告を受けた場合の削除方針をヤフーが公表。表現の自由とプライバシーバランスを鑑みて、削除するか否かを判断する。(2015/3/30)

Facebook、「コミュニティ規定」を更新 削除対象を具体的に説明
Facebookが、いじめやわいせつ画像の投稿など、どのようなアクティビティが削除の対象になるのかをより具体的に説明するために「コミュニティ規定」を更新した。(2015/3/17)

「先生もいってたじゃないか!」いじめ解決に同調圧力? 法務省制作マンガが話題
実は1997年発行の啓発冊子。2013年版では違う解決策が紹介されていました。(2015/1/19)

フジ「IPPONグランプリ」を佐村河内氏が申し立て BPOで審理入りへ
名誉を傷つけ、さらに「児童・青少年に対する集団いじめ」を容認・助長すると訴え。フジテレビは反論している。(2014/12/17)

3人に1人が、会社で嫌がらせをされた
過去1年間で、「怒鳴られたり、暴言をはかれた」など、イジメや嫌がらせを経験した人はどのくらいいるのだろうか。全国の男女に聞いたところ、34.0%が「経験した」と答えた。労働政策研究・研究機構調べ。(2014/11/26)

臼北信行のスポーツ裏ネタ通信:
「カメムシ食え」高校球児のイジメ問題、高野連の闇
カメムシを食え、灯油飲め、そこで自慰しろ──「強豪」と呼ばれる名門高校野球部内で、悪質かつ陰湿化した暴力やイジメ行為が問題になっている。なぜ発生するのか、そしてその闇は……(2014/8/21)

人のLINEをのぞき見できる? 「チャットログ」拡散 実際は「いじめ啓発ジョークサイト」
「人のチャットをのぞき見れる!?」――こんな触れ込みの「チャットログ」が拡散している。実際は、LINEいじめの実態を知ってもらうために作られたというジョークサイトという。(2014/7/22)

LINEメッセージを親がチェック、いじめ防ぐ「Filii」
子どもが受信したLINEメッセージに、いじめや犯罪につながるキーワードが目立った場合、親に通知するアプリが登場した。(2014/7/4)

甚さんの「コミュニケプレゼン」大特訓(7):
「いじめ」「お通夜」の設計審査を回避するには「3秒ルール」を押さえろ!
ちくちく責められてばかりの「いじめ」、みんなだんまりの「お通夜」。そんな設計審査を回避する手掛かりは、「3秒ルール」にあった。(2014/4/18)

父と娘の週末トーク:
娘と父のマジトーク(その8)「いじめ撲滅作戦ポスターを貼りまくって、いじめがなくなるわけないじゃん」
中学生の娘と本気で話し合うシリーズ、今回のテーマは「いじめ」です。わが子にはいじめと無縁の生活を過ごしてほしいと願ってはいるものの、親ではコントロールしきれない要因が複雑に絡み合うのが悩ましいところです。(2014/1/10)

ニコニコ×AERA 「ネットでのいじめなどに関する実態調査」を読み解く
niconicoとAERAが共同で実施した「ネットでのいじめなどに関する実態調査」の結果を解説する。出演者は浜田敬子さん(AERA副編集長)、金城珠代さん(AERA編集部 記者)、解説は七尾功(ニコニコ動画 政治担当部長)さん、司会は杉本誠司さん(ニワンゴ取締役社長)。配信は12月4日20時0分〜。(2013/12/3)

Weekly Access Top10:
一歩間違えば「いじめみたい」 ソーシャルとプライベートとビジネスのあいだ
Facebook上での“晒し”のようなコミュニケーション、本人には悪気はなさそうだけど――多くの読者から「あるある」の声が寄せられました。(2013/11/18)

IT百景:
「いじめみたい……」 SNSで部下のミスを“晒す”上司
部下の失敗をFacebookに晒し、仲間と笑いあう上司。「まるで“いじめ”みたい」と部下は悩む。(2013/11/11)

4つのトラブルを疑似体験:
デジタルアーツ、情報モラルが身につく未成年者向け教育アプリをリリース
デジタルアーツが情報モラルを身につけることを目的とした未成年者向け教育アプリをリリースした。「出会い系被害」「個人情報漏えい」「高額請求」「ネットいじめ」という4つのトラブルを疑似体験できる。(2013/8/22)

「サラリーマンいじめ」ではないか 65歳定年制の正体
4月から施行される「改正高年齢者雇用安定法」の問題点を紹介します。(2013/3/12)

“迷探偵”ハギーのテクノロジー裏話:
いじめ報道とパワハラの共通点
職場などで問題となるパワハラと、昨今の「いじめ事件」の報道には根本的なところで重なる部分が少なくない。それは一体なにか――。(2013/3/1)

聴覚障害、いじめ、青春――週刊少年マガジンの読み切り「聲の形」がすごいと話題に
内容のきわどさから編集部でも「載せていいのか?」と議論になったという。(2013/2/21)

大津市で「いじめ防止条例」 4月1日より施行へ
専用の委員会を設け、調査・審査を行うなど具体的内容も盛り込む。(2013/2/19)

小寺信良「ケータイの力学」:
“ネットいじめ”の真実(2)
ネットいじめとリアルいじめにはどんな関連性があるのか。中高生の被害経験をまとめた調査結果をもとに、その本質に迫る。(2013/2/18)

小寺信良「ケータイの力学」:
“ネットいじめ”の真実(1)
進級・進学を機会にケータイやスマートフォンを持つ中学生や高校生は多い。そこで保護者たちが懸念するのが、“ネットいじめ”に巻き込まれないか? という点だ。(2013/2/4)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。