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「中国語」最新記事一覧

自販機にスマホかざせば「多言語表示」 ポッカサッポロがアプリ導入
自販機の商品情報を英語や中国語などで表示するスマートフォンアプリを、ポッカサッポロフード&ビバレッジが試験導入。(2016/7/29)

東京メトロ、中国語スタッフを案内所に配置 訪日外国人対応を強化
東京メトロは、7月1日から銀座駅、新宿駅、表参道の案内所に中国語対応可能なスタッフを配置する。中国語圏の客へのサービス拡充を目指す。(2016/6/28)

母国語で日本の商品情報を確認――訪日観光客向けアプリ「LOOK」
リクルートライフスタイルの「ポンパレモール」とチャプターエイトは、日本の商品情報を母国語で理解できる訪日観光客向けアプリ「LOOK」を共同開発。まずは、英語・中国語(簡体字・繁体字)・韓国語・タイ語・インドネシア語・日本語に対応する。(2016/2/5)

海外観光客の案内をPepperで 多言語対応の受付サービス
Pepperが中国語・英語・韓国語・アラビア語などの言語を操り、海外観光客に情報を提供する。(2016/1/18)

会議中の英語・中国語をリアルタイムに翻訳、字幕表示 “社内用語”にも対応 東芝が開発
外国人とのビジネス会議で、日英・日中の音声会話を翻訳し、字幕をリアルタイム表示するシステムを東芝が開発した。(2015/10/30)

東芝、“人間らしい”ロボット2号機「地平ジュンこ」 3カ国語対応でお台場に登場
東芝が“人間らしい”女性型ロボット「地平ジュンこ」を開発した。日本語、英語、中国語の3カ国語を話し、アクアシティお台場に初登場する。(2015/10/19)

6人目まで予定あり:
「地平アイこ」の妹「ジュンこ」、3カ国語を操りデビューはお台場で
東芝のロボット「地平アイこ」(ちひらあいこ)に妹、「ジュンこ」が誕生。音声合成技術を活用、日本語/英語/中国語の3カ国語を操り、観光案内などを行う予定だ。(2015/10/19)

日本製アプリを「完全コピー」? 中国の独自マーケットに海賊版が続出 「パクられた」の声多数
日本のAndroidアプリが勝手に中国語化され、中国の独自マーケットで出回っているという報告が相次いでいる。アプリの収益源となる広告も差し替えられているようだ。(2015/8/13)

「CLIP STUDIO PAINT EX」海外版でもEPUB/MOBIファイル出力が可能に
英語版、中国語(繁体字)版、フランス語版、スペイン語版に順次搭載。日本版はすでに搭載されている。(2015/7/4)

Skype同時通訳、プレビューが誰でも利用可能に
Microsoftがこれまで招待制で提供してきたSkypeの音声同時通訳アプリ「Skype Translator」(プレビュー)がWindows 8.1以降搭載端末で誰でもダウンロードできるようになった。まだ日本語には未対応だが、英語や中国語など数カ国語で使える。(2015/5/13)

AWSの管理画面が日本語化
中国語でも表示可能。従来の英語表示にも戻せる。(2015/4/22)

インクリメントP、5つのデザイン&言語を搭載した「MapFan」のWindowsストア向けアプリをリリース
インクリメントPは、5つ地図デザインと英語/中国語(簡体字・繁体字)/韓国語表記にも対応したWindowsストア向けアプリ「MapFan」をリリースした。(2015/4/21)

Skype翻訳、中国語とイタリア語をサポート
Skypeで異なる言語を話すユーザー同士の音声通話を同時通訳する「Skype Translator(Skype翻訳)」が、英語とスペイン語に続けて中国語(北京語)とイタリア語をサポートした。(2015/4/9)

ボイジャー、ブラウザビューワ「BinB」を台湾出版社運営のプロモサイトに提供
提供を受けた青文出版社のデジタルコミックプロモーションサイト「無限誌」では、中国語版『コロコロコミック』などの配信を開始している。(2015/2/20)

グローバルビジネスに活用:
日立ソリューションズ東日本のテキスト分析システム、英語/中国語にも対応
日立ソリューションズ東日本は2月16日、コールセンターに寄せられたコメントや意見、クレームなどのほか、製品の故障報告、特許情報などあらゆるテキスト分析を可能にするテキストマイニングシステム「CoreExplorer(コアエクスプローラー)」の最新版「CoreExplorer 3.0」をリリースした。CoreExplorer 3.0では従来の日本語テキストに加え、中国語/英語に対応し、さらに分析機能が強化されている。(2015/2/16)

お掃除ロボット「Xrobot MAO」が日本上陸――モップが使えて非常用バッテリーにもなる
中国語で“猫”(MAO)と名付けられたロボット掃除機が日本上陸。リチウムイオン充電池を搭載し、非常時には携帯電話などを充電することができるという。(2014/11/20)

FacebookのザッカーバーグCEO、北京のインタビューで中国語を披露
中国訪問中のFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、北京の清華大学での公開インタビューを中国語でこなし、聴衆を沸かせた。(2014/10/23)

LINEマンガの海外展開、講談社・小学館など4社で新会社設立
LINE、メディアドゥ、講談社、小学館の4社で「LINE Book Distribution」を設立。年内に英語・中国語(繁体字)版のコミックを配信していく考え。(2014/10/8)

GoogleとAdobe、日本語・中国語・韓国語に完全対応したオープンソースフォントを発表
Googleは「Noto Sans CJK」として、Adobeは「Source Han Sans」として配布しています。(2014/7/16)

BookLive、中国の電子書店「淘宝閲読」で日本のコミックを提供開始
BookLiveが竹書房のコミックなどを中国語に翻訳し、中国アリババ・グループが展開するショッピングサイト「淘宝網(タオバオワン)」の電子書店「淘宝閲読」で提供開始。(2014/4/24)

ふなっしーがニコ動で「踊ってみた」 キレキレのラジオ体操で梨皮伸びまくり 中国語動画も
いつも通り、荒ぶるふなっしー。(2014/4/23)

車両デザイン:
「ブルーバード」の名称は中国市場へ、日産が新型コンセプトカーを発表
日産自動車が1980年代以降生まれの中国の若年層に向けたセダンタイプのコンセプトカー「Lannia Concept(ラニア・コンセプト)」の「ラニア」は、中国語で「ブルーバード」を意味する「藍鳥(Lan Niao)」の発音に由来している。(2014/4/21)

iOS 7対応の脱獄ツール、アプリストアを巡り問題発覚
iOS 7対応の「evasi0n7」は、「Cydia」や中国語版のアプリストア「太極助手」のバンドルを巡って問題が発覚している。(2013/12/24)

香港でOpenStack Summit開催:
勢いを増すOpenStack、成功を支えるものとは
香港で開催されたOpenStack Summitでは、中国語圏の巨大サービスでの採用事例が登場。過去最大規模の参加者を集めたOpenStack Summitの勢いの背景とは?(2013/11/7)

bidiフォーマット文字も追加:
Unicode標準6.3が公開、日中韓の互換表意文字改善
Unicode Consortiumは、Unicode標準バージョン6.3を発表した。日本語・中国語・韓国語の互換表意文字に関する改善などが盛り込まれた。(2013/10/3)

山浦恒央の“くみこみ”な話(57):
中国語の「没問題」は、本当に「問題ない」なのか? 〜オフショア開発とご近所付き合い〜
オフショア開発は、海外(外国人)に発注するから難しいのではなく、他人に発注するから難しい――。新シリーズでは、「オフショア開発とコミュニケーション問題」を取り上げる。今回は異なる言語間で意思疎通する方法、すなわち「翻訳」について解説する。(2013/9/12)

KDDI、「おはなしアシスタント」に翻訳機能を追加――18言語に対応
auの音声アシスタントサービス「おはなしアシスタント」に、7月29日から翻訳機能が追加された。英語、中国語(普通語)、韓国語では音声による翻訳や音声読み上げも可能だ。(2013/7/29)

The New York Times、電子版利用により米国以外への進出を計画
The New York Timesはポルトガル語、アラビア語、中国語、韓国語、スペイン語市場などに向けた事業拡大を計画しているようだ。(2013/5/24)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
社長の使うOffice 2010が怪しい それって違法ですか? 合法ですか?
ある企業のトップが使っていたMicrosoft Office。そのパッケージの箱には中国語が書かれていて、海賊版のように思えたが、実は正規版だった。ライセンス利用に関する事案を紹介する。(2013/5/10)

製造ITニュース :
ラティス、Webベースの3D作業指示書作成ツールで中国語やタイ語指示書の自動生成に対応
ラティス・テクノロジーは、Webベースの3D帳票自動作成ツールで多言語対応を実現し、日本語から中国語やタイ語に自動翻訳が可能な新バージョンを発売する。(2013/5/9)

App Town レファレンス:
エキサイト、スマホ向けの中国語・韓国語翻訳アプリ
画面スワイプで翻訳を実行できるほか、再度スワイプして再翻訳できる「無限翻訳」機能を搭載。(2013/4/12)

ビジネス英語の歩き方:
英語の中の「中国語」とどう付き合うか?
北京や上海といった大都市以外の中国の都市名や人名を、日本人は漢字の日本語読みで覚えています。ところがビジネス英語の中に登場する中国語は、元の中国語の音で出てくるから困ってしまいます。(2013/4/10)

Google翻訳のAndroid版がオフラインとカメラでの縦書入力に対応
Android版Google翻訳で、あらかじめオフライン用辞書をダウンロードしておくと、ネットに接続できなくても翻訳できるようになった。また、カメラ入力で縦書の日本語、中国語、韓国語が翻訳可能になった。(2013/3/28)

ドコモ、China Mobileに「dゲーム」を提供
NTTドコモが、China Moibleのアプリケーションストア「モバイルマーケット」で中国語版の「dゲーム」の提供を開始する。(2013/3/25)

ねとらぼ知ったかぶり:
「進撃の巨猫」が中国に進出してた件
中国語に翻訳してくれた方を発見。編集部もびっくりです。(2013/2/15)

話した日本語を英語、中国語に自動翻訳――「しゃべって翻訳」にiPhone版、期間限定で無料に
スマホのマイクに日本語で話しかけると、英語や中国語に翻訳――。ATR-Trecが、ドコモのdメニューで提供してきた翻訳アプリをiPhoneに対応させ、期間限定で無料公開する。(2013/1/16)

ビジネス向けモデルは中国語講座も搭載――シャープ、1月25日よりカラー電子辞書「Brain」シリーズ2機種を追加発売
高校生向けモデルにはセンター試験対策コンテンツが収録される。(2013/1/11)

少年画報社の漫画で中国語が学べるiPhoneアプリ登場
少年画報社のコミック作品で中国語が学べるiOSアプリ「漫画で学ぶ中国語」シリーズをブレイブソフトが開発。第1弾の題材は『蒼き鋼のアルペジオ』。発音チェックもできる。(2012/12/19)

中国語人気に陰り? 学習したいと思っている言語
英語以外で、あなたが学習したいと思っている言語は何ですか? 全国の男女に聞いたところ「中国語」がトップ。ただ昨年の調査結果と比べると、「中国語」と答えた人は大幅に減少した。イーコミュニケーション調べ。(2012/11/26)

Gmailに外国語を入力できる仮想キーボードとIME機能 ロシア語や中国語など100以上の言語に対応
Googleが、Gmailに設定言語以外の外国語を入力できる機能を追加した。日本語キーボード+IMEを利用していても、ロシア語、中国語、アラビア語など100カ国以上の言語を仮想キーボードやIMEで入力できる。(2012/10/10)

通話音声を自動通訳する「はなして翻訳」 ドコモ、スマホ向けに
ドコモは、スマートフォンから発話した日本語の通話音声を、相手方の電話で英語か中国語、韓国語に自動通訳して再生するサービス「はなして翻訳」の正式サービスをスタートする。(2012/10/1)

ケータイの匠に聞く「メール翻訳コンシェル」:
PR:もう、海外でも困らない――言葉の壁を取り払うドコモのクラウドサービス
日本語と英語、中国語、韓国語の文章を自在に翻訳してくれる「メール翻訳コンシェル」は、TwitterなどのSNSで外国語によるコミュニケーションをする際などにとても便利。このほかにも、NTTドコモのクラウドサービスを使うと、今までできないと思っていたことがどんどん可能になっていく。(2012/8/31)

台湾最大の同人イベント「Fancy Frontier20」ライブ配信・1日目 現地の踊り手ユニットも登場
台湾最大の同人イベント「Fancy Frontier20」が台湾大学で開幕。現地のニコニコ動画ブースからライブ配信し、熱気を伝える。台湾の踊り手ユニット「キャンディスター」が登場するほか、「これでコメできる!中国語講座」や、インターネット村上社長とぺぺろんPの出演も。配信は7月28日13時0分〜。(2012/7/24)

エヴァは「福音戦士」、ジョジョは「JOJO冒険野郎」 アニメ・マンガの中国語名が面白い
中国や台湾では「機動戦士ガンダム」が「機動戦士剛弾勇士」で「ストライク・ウィッチーズ」が「強襲魔女」になっている。強そうだ。(2012/3/9)

Siri日本語版は3月にも登場?
中国サイトの報道によると、iPhone 4Sに搭載されているSiriの日本語版、中国語版のテストが進んでおり、3月にもリリースされるという。(2012/2/9)

App Town エンターテインメント:
MTI、多彩な着信音をパッケージ化したiPhone向けアプリ4種類を国内外へ提供
エムティーアイが、iPhoneのメールや電話、アラームなどの着信音を手軽に変更できるアプリ4種類をリリース。国内向けのほか、英語版や中国語版を海外40カ国へ提供する。(2012/1/12)

Google、「パンダアップデート」を英語以外にも拡大
Googleが検索結果向上のために取り組んでいるアルゴリズム変更の対象言語が英語以外にも拡大された。ただし、日本語、中国語、韓国語についてはまだテスト段階だ。(2011/8/15)

読めない漢字やハングルの辞書が引ける――中国語、ハングル語の手書き検索対応の電子辞書「Brain」2機種が7月15日発売
手書き認識で入力した中国語、ハングル語から日本語が引ける電子辞書が発売に。中国語搭載モデルとハングル語搭載モデルがそれぞれ用意される。(2011/6/28)

海外で役立つ簡単翻訳アプリ「gTranslator」
出張や旅行で海外に行ったときに、語学が苦手で困ったことはないだろうか。「gTranslator」を使えば、簡単操作で日本語を英語や中国語、韓国語に変換できる。(2011/6/22)

イー・モバイル、電話通訳による店頭での多言語対応を開始
イー・アクセスは、イー・モバイルショップ/スポット、取扱店において、6月以降、英語、中国語(北京語)、韓国語、ポルトガル語、スペイン語の5カ国語の多言語電話通訳による回線契約サポートを行う。(2011/5/27)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。