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「中国語」最新記事一覧

中国語キーボードはどうやって漢字を打つのか 日本語なら「平仮名で入力 → 漢字変換」だけど……?
漢字だらけでキーの数がすごいに違いない。(2017/10/13)

Twitter、140字→280字制限に 試験導入、日本語は対象外
Twitterが、ツイートの文字制限数を280文字に拡大するテストを行う。日本語、中国語、韓国語は対象外。(2017/9/27)

日本語、中国語、韓国語「以外」:
Twitter、文字制限数を280字に拡大するテスト開始
Twitterがツイートの文字数制限を140文字から280文字に拡大するテストを開始する。対象言語は日本語、中国語、韓国語「以外」の言語。(2017/9/27)

中国語で歌う「初音ミク」登場 日本からも購入可能
中国語の発音に対応した歌声合成ソフトウェア「初音ミク V4 CHINESE」のダウンロード販売がスタート。日本からも購入できる。(2017/9/7)

アドビが新フォント「源ノ明朝」を無償配布 日本語、簡体/繁体中国語、韓国語に7パターンの太さで完全対応
めちゃくちゃ使えそう。(2017/4/4)

羽田空港でロボットレンタルサービス開始 シャープ「ロボホン」、24時間1500円から
日本語・英語・中国語に対応したそれぞれのロボホンを貸し出す。(2017/3/22)

「変なホテル」海外進出へ H.I.S.が台湾ホテル大手を子会社化
台湾企業の子会社化をきっかけに、中国語圏への進出を本格化するという。(2017/3/21)

メガホン型多言語音声翻訳サービス「メガホンヤク」 日本語を英語・中国語・韓国語に翻訳して再生
ドラえもんのひみつ道具っぽい。(2016/11/17)

人工知能で「手書きの漢字」認識 部首を学んで賢く 富士通が開発
中国語の手書き文字列を高精度で認識するAI技術を富士通が開発。日本語にも応用でき、手書き帳票の電子化などで活用を見込む。(2016/11/9)

多言語での情報発信を後押し:
モリサワ、Webフォントサービス「TypeSquare」にタイ文字60書体と中国簡体字4書体を追加
モリサワは、Webフォントサービス「TypeSquare」にタイ文字60書体と中国語簡体字4書体を追加することを発表した。(2016/11/2)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(1):
人工知能とは何か――強いAIと弱いAI、チューリングテストとチャットボット、中国語の部屋
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。初回は、人工知能/AIという言葉について、あらためて整理する。(2016/11/28)

Googleがディープラーニングによる新翻訳システムを開発 まず中国語の英訳から
数カ月かけて他言語にも適用するとのこと。(2016/9/28)

「Google翻訳」にニューラルネット機械翻訳技術を採用 まずは中国語→英語で
Googleが、Google翻訳で採用する技術を、従来のフレーズベース機械翻訳(PBMT)からGoogle開発のニューラル機械翻訳(GNMT)に置き換えていくと発表した。中国語から英語への翻訳については既に実施済みだ。(2016/9/28)

東京駅に対話型ロボット 駅構内や観光名所を外国人に案内 10月から
東京駅で日立製ロボット「EMIEW3」が周辺施設などを案内する実証実験が10月にスタート。日本語、英語、中国語に対応する。(2016/9/26)

自販機にスマホかざせば「多言語表示」 ポッカサッポロがアプリ導入
自販機の商品情報を英語や中国語などで表示するスマートフォンアプリを、ポッカサッポロフード&ビバレッジが試験導入。(2016/7/29)

東京メトロ、中国語スタッフを案内所に配置 訪日外国人対応を強化
東京メトロは、7月1日から銀座駅、新宿駅、表参道の案内所に中国語対応可能なスタッフを配置する。中国語圏の客へのサービス拡充を目指す。(2016/6/28)

母国語で日本の商品情報を確認――訪日観光客向けアプリ「LOOK」
リクルートライフスタイルの「ポンパレモール」とチャプターエイトは、日本の商品情報を母国語で理解できる訪日観光客向けアプリ「LOOK」を共同開発。まずは、英語・中国語(簡体字・繁体字)・韓国語・タイ語・インドネシア語・日本語に対応する。(2016/2/5)

海外観光客の案内をPepperで 多言語対応の受付サービス
Pepperが中国語・英語・韓国語・アラビア語などの言語を操り、海外観光客に情報を提供する。(2016/1/18)

会議中の英語・中国語をリアルタイムに翻訳、字幕表示 “社内用語”にも対応 東芝が開発
外国人とのビジネス会議で、日英・日中の音声会話を翻訳し、字幕をリアルタイム表示するシステムを東芝が開発した。(2015/10/30)

東芝、“人間らしい”ロボット2号機「地平ジュンこ」 3カ国語対応でお台場に登場
東芝が“人間らしい”女性型ロボット「地平ジュンこ」を開発した。日本語、英語、中国語の3カ国語を話し、アクアシティお台場に初登場する。(2015/10/19)

6人目まで予定あり:
「地平アイこ」の妹「ジュンこ」、3カ国語を操りデビューはお台場で
東芝のロボット「地平アイこ」(ちひらあいこ)に妹、「ジュンこ」が誕生。音声合成技術を活用、日本語/英語/中国語の3カ国語を操り、観光案内などを行う予定だ。(2015/10/19)

日本製アプリを「完全コピー」? 中国の独自マーケットに海賊版が続出 「パクられた」の声多数
日本のAndroidアプリが勝手に中国語化され、中国の独自マーケットで出回っているという報告が相次いでいる。アプリの収益源となる広告も差し替えられているようだ。(2015/8/13)

「CLIP STUDIO PAINT EX」海外版でもEPUB/MOBIファイル出力が可能に
英語版、中国語(繁体字)版、フランス語版、スペイン語版に順次搭載。日本版はすでに搭載されている。(2015/7/4)

Skype同時通訳、プレビューが誰でも利用可能に
Microsoftがこれまで招待制で提供してきたSkypeの音声同時通訳アプリ「Skype Translator」(プレビュー)がWindows 8.1以降搭載端末で誰でもダウンロードできるようになった。まだ日本語には未対応だが、英語や中国語など数カ国語で使える。(2015/5/13)

AWSの管理画面が日本語化
中国語でも表示可能。従来の英語表示にも戻せる。(2015/4/22)

インクリメントP、5つのデザイン&言語を搭載した「MapFan」のWindowsストア向けアプリをリリース
インクリメントPは、5つ地図デザインと英語/中国語(簡体字・繁体字)/韓国語表記にも対応したWindowsストア向けアプリ「MapFan」をリリースした。(2015/4/21)

Skype翻訳、中国語とイタリア語をサポート
Skypeで異なる言語を話すユーザー同士の音声通話を同時通訳する「Skype Translator(Skype翻訳)」が、英語とスペイン語に続けて中国語(北京語)とイタリア語をサポートした。(2015/4/9)

ボイジャー、ブラウザビューワ「BinB」を台湾出版社運営のプロモサイトに提供
提供を受けた青文出版社のデジタルコミックプロモーションサイト「無限誌」では、中国語版『コロコロコミック』などの配信を開始している。(2015/2/20)

グローバルビジネスに活用:
日立ソリューションズ東日本のテキスト分析システム、英語/中国語にも対応
日立ソリューションズ東日本は2月16日、コールセンターに寄せられたコメントや意見、クレームなどのほか、製品の故障報告、特許情報などあらゆるテキスト分析を可能にするテキストマイニングシステム「CoreExplorer(コアエクスプローラー)」の最新版「CoreExplorer 3.0」をリリースした。CoreExplorer 3.0では従来の日本語テキストに加え、中国語/英語に対応し、さらに分析機能が強化されている。(2015/2/16)

お掃除ロボット「Xrobot MAO」が日本上陸――モップが使えて非常用バッテリーにもなる
中国語で“猫”(MAO)と名付けられたロボット掃除機が日本上陸。リチウムイオン充電池を搭載し、非常時には携帯電話などを充電することができるという。(2014/11/20)

FacebookのザッカーバーグCEO、北京のインタビューで中国語を披露
中国訪問中のFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、北京の清華大学での公開インタビューを中国語でこなし、聴衆を沸かせた。(2014/10/23)

LINEマンガの海外展開、講談社・小学館など4社で新会社設立
LINE、メディアドゥ、講談社、小学館の4社で「LINE Book Distribution」を設立。年内に英語・中国語(繁体字)版のコミックを配信していく考え。(2014/10/8)

GoogleとAdobe、日本語・中国語・韓国語に完全対応したオープンソースフォントを発表
Googleは「Noto Sans CJK」として、Adobeは「Source Han Sans」として配布しています。(2014/7/16)

BookLive、中国の電子書店「淘宝閲読」で日本のコミックを提供開始
BookLiveが竹書房のコミックなどを中国語に翻訳し、中国アリババ・グループが展開するショッピングサイト「淘宝網(タオバオワン)」の電子書店「淘宝閲読」で提供開始。(2014/4/24)

ふなっしーがニコ動で「踊ってみた」 キレキレのラジオ体操で梨皮伸びまくり 中国語動画も
いつも通り、荒ぶるふなっしー。(2014/4/23)

車両デザイン:
「ブルーバード」の名称は中国市場へ、日産が新型コンセプトカーを発表
日産自動車が1980年代以降生まれの中国の若年層に向けたセダンタイプのコンセプトカー「Lannia Concept(ラニア・コンセプト)」の「ラニア」は、中国語で「ブルーバード」を意味する「藍鳥(Lan Niao)」の発音に由来している。(2014/4/21)

iOS 7対応の脱獄ツール、アプリストアを巡り問題発覚
iOS 7対応の「evasi0n7」は、「Cydia」や中国語版のアプリストア「太極助手」のバンドルを巡って問題が発覚している。(2013/12/24)

香港でOpenStack Summit開催:
勢いを増すOpenStack、成功を支えるものとは
香港で開催されたOpenStack Summitでは、中国語圏の巨大サービスでの採用事例が登場。過去最大規模の参加者を集めたOpenStack Summitの勢いの背景とは?(2013/11/7)

bidiフォーマット文字も追加:
Unicode標準6.3が公開、日中韓の互換表意文字改善
Unicode Consortiumは、Unicode標準バージョン6.3を発表した。日本語・中国語・韓国語の互換表意文字に関する改善などが盛り込まれた。(2013/10/3)

山浦恒央の“くみこみ”な話(57):
中国語の「没問題」は、本当に「問題ない」なのか? 〜オフショア開発とご近所付き合い〜
オフショア開発は、海外(外国人)に発注するから難しいのではなく、他人に発注するから難しい――。新シリーズでは、「オフショア開発とコミュニケーション問題」を取り上げる。今回は異なる言語間で意思疎通する方法、すなわち「翻訳」について解説する。(2013/9/12)

KDDI、「おはなしアシスタント」に翻訳機能を追加――18言語に対応
auの音声アシスタントサービス「おはなしアシスタント」に、7月29日から翻訳機能が追加された。英語、中国語(普通語)、韓国語では音声による翻訳や音声読み上げも可能だ。(2013/7/29)

The New York Times、電子版利用により米国以外への進出を計画
The New York Timesはポルトガル語、アラビア語、中国語、韓国語、スペイン語市場などに向けた事業拡大を計画しているようだ。(2013/5/24)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
社長の使うOffice 2010が怪しい それって違法ですか? 合法ですか?
ある企業のトップが使っていたMicrosoft Office。そのパッケージの箱には中国語が書かれていて、海賊版のように思えたが、実は正規版だった。ライセンス利用に関する事案を紹介する。(2013/5/10)

製造ITニュース :
ラティス、Webベースの3D作業指示書作成ツールで中国語やタイ語指示書の自動生成に対応
ラティス・テクノロジーは、Webベースの3D帳票自動作成ツールで多言語対応を実現し、日本語から中国語やタイ語に自動翻訳が可能な新バージョンを発売する。(2013/5/9)

App Town レファレンス:
エキサイト、スマホ向けの中国語・韓国語翻訳アプリ
画面スワイプで翻訳を実行できるほか、再度スワイプして再翻訳できる「無限翻訳」機能を搭載。(2013/4/12)

ビジネス英語の歩き方:
英語の中の「中国語」とどう付き合うか?
北京や上海といった大都市以外の中国の都市名や人名を、日本人は漢字の日本語読みで覚えています。ところがビジネス英語の中に登場する中国語は、元の中国語の音で出てくるから困ってしまいます。(2013/4/10)

Google翻訳のAndroid版がオフラインとカメラでの縦書入力に対応
Android版Google翻訳で、あらかじめオフライン用辞書をダウンロードしておくと、ネットに接続できなくても翻訳できるようになった。また、カメラ入力で縦書の日本語、中国語、韓国語が翻訳可能になった。(2013/3/28)

ドコモ、China Mobileに「dゲーム」を提供
NTTドコモが、China Moibleのアプリケーションストア「モバイルマーケット」で中国語版の「dゲーム」の提供を開始する。(2013/3/25)

ねとらぼ知ったかぶり:
「進撃の巨猫」が中国に進出してた件
中国語に翻訳してくれた方を発見。編集部もびっくりです。(2013/2/15)

話した日本語を英語、中国語に自動翻訳――「しゃべって翻訳」にiPhone版、期間限定で無料に
スマホのマイクに日本語で話しかけると、英語や中国語に翻訳――。ATR-Trecが、ドコモのdメニューで提供してきた翻訳アプリをiPhoneに対応させ、期間限定で無料公開する。(2013/1/16)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。