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「ニコニコ超会議」最新記事一覧

3倍速く漕げる!? ジオニック社製「シャア専用ロードバイク」がプレミアムバンダイで登場
「さて問題は、私に明確なロードバイクの素養があるかどうかだが」(2017/4/26)

ミクさんと「ニコニコ超会議」を回れるAR「ミク☆さんぽ」 会場に体験コーナー登場
2月に登場したKDDIとのコラボ企画が「ニコニコ超会議2017」に。(2017/4/26)

超会議に「マストドン」企画 ぬるかるさんも登場
ぬるかるさんや、「friends.nico」を開発したドワンゴ社員がブースに登場し、来場者と交流する。(2017/4/26)

カゴメからナポリタンの妖精「ナポリたん」爆誕 イメージソング3曲も公開
追いケチャップナポリタン食べたい。(2017/4/26)

世界最大の「mstdn.jp」を立ち上げた大学院生“ぬるかるさん”は一体何者か その素顔とドワンゴ入社が決まるまでの10日間に迫る
ネット上で急速に注目を集める新SNS「Mastodon」(マストドン)。日本で注目を集める要因となった“ファーストインパクト”は、ある大学院生が自宅のサーバに立ち上げた日本向けインスタンスだった。彼の人生は約10日間で劇的に変わった。(2017/4/24)

ローソンが「ニコニコ超会議」にブース出展 「ごちうさ」「冴えカノ」グッズ販売
ローソン制服風カラーリングの衣装を着た「冴えカノ」キャラのタペストリーなどが登場。(2017/4/21)

NTTが世界初「浮遊球体ドローンディスプレイ」開発 球体が空を飛び全方向に映像を映せる未来的ドローン
「会場を飛び回り広告を提示するアドバルーンのような広告媒体としての活用が可能」とのこと。(2017/4/17)

「浮遊球体ドローンディスプレイ」、NTTドコモ開発 光の残像で全方位に映像
LEDが並んだ環状のフレームを空中で高速回転させ、光の残像によって球体ディスプレイができるという。(2017/4/17)

どこでもジェスチャーで“かめはめ波”が撃てる 「ドラゴンボールZ」の世界に入れるスマホ向けVRゴーグルが登場
見た目は危険な人になるので注意が必要そうです。(2017/4/13)

ニコニコ超会議に向け、今年もJALが踊ってみた動画を公開 キレキレなダンスととびきりの笑顔がステキ
岡本さん大人気。(2017/4/11)

「2番でなくてよかった」:
「VR蓮舫」が事前投票でダントツ1位
民進党が「ニコニコ超会議2017」に出展予定の体験型ゲーム「VR蓮舫」が、事前の人気投票で1位に。(2017/4/6)

「VR蓮舫」ダントツ1位 民進党幹部「2番でなくてよかった」
話題の「VR蓮舫」が、「ニコニコ超会議」の事前の人気投票で1位になった。(2017/4/6)

産業用VRカレイドスコープ(2):
3D CAD用のVRシステムは「事前変換方式」と「変換不要方式」どちらが良いのか?
本連載では産業全体のVRの動向や将来展望について深堀りして解説していきます。今回は、3D CAD用のVRシステムにおける、「事前変換方式」と「変換不要方式」について説明します。併せて、前回記事公開後の、産業VR関連の動向についても紹介します。(2017/4/5)

「私、怖くないし……」:
民進党の蓮舫代表、「VR蓮舫」反響に驚き
民進党の蓮舫代表は「VR蓮舫」がネット上で話題になっていることについて「正直、反応がこんなに大きくなると思っていなかった」と驚く。(2017/3/31)

「VR蓮舫」大反響に蓮舫氏も驚き 「べつに私、怖くないし……」
「正直、反応がこんなに大きくなると思っていなかった」と述べた。(2017/3/31)

蓮舫代表の“猛追及”を体験「VR蓮舫」、開発きっかけはユーザーの声 「政党ブースには人がいない」 担当者に聞く
蓮舫代表は「政治に関心を持ってくれるきっかけになるのなら」と快諾したという。(2017/3/28)

総理になって「VR蓮舫」に追及されてみない? 民進党が開発
民進党の蓮舫代表から追及を受ける体験ができる「VR蓮舫」が、ニコニコ超会議2017に登場。プレーヤーの動揺を検知する仕組みも用意するという。(2017/3/27)

民進党公式「VR蓮舫」登場 総理となって蓮舫議員の追及に耐える謎ゲーム
エイプリルフールにはまだ早い。(2017/3/27)

「まどマギは涙なしには見れなかった」「コスプレは奥が深い」 岩下食品社長に聞く、ほむほむコスプレの真意
「すね毛とヒゲは剃るべきだったなと(笑)」(2017/3/25)

すごーい! ニコニコ超会議で「けものフレンズ」のさばんなちほーをだいたい再現
アイマス応援上映も。(2017/3/15)

ニコニコ超会議「大相撲超会議場所」、現役4横綱が参加でトーナメント
コラボ企画としてカップヌードル×「リアルSUMOU」も実施。(2017/3/15)

ニコニコ超会議「超歌舞伎」に重音テト出演 「吉原ラメント」が劇中歌に
中村獅童&初音ミクに加えて「重音テト」が超歌舞伎に出演決定。(2017/3/15)

産業用VRカレイドスコープ(1):
ゲーム少年の熱意で生まれたHMDと、Holographicのインパクト
本連載では産業全体のVRの動向や将来展望について深堀りして解説していきます。今回は、これまでの産業VRの歴史と、今後予想される動きについて説明します。(2017/3/3)

「ニコニコ」プレミアム会員、初の減少 252万人に
「niconico」の有料会員「プレミアム会員」が初めて減少した。(2017/2/10)

将棋・加藤一二三九段の現役引退が決定 翌日の対局では最年長勝利記録を更新する快挙も
数々のひふみん伝説をありがとう……!(2017/1/20)

ニコニコ超会議で2017年も「超歌舞伎」開催 中村獅童と初音ミクが新作「花街詞合鏡」を上演
花魁にふんした初音ミクが、廓を舞台に中村獅童と恋物語を演じる。(2017/1/17)

「ニコニコ超会議 2017」は4月29日、30日の2日間 キャッチコピーはジブリ鈴木敏夫Pの書き下ろし
キャッチコピーは「この景色の中にあたらしい『いま』。」(2017/1/17)

「ニコニコ超会議 2017」に大相撲が復活! 幕内力士など250人が参戦、エリア&席も拡大
ユーザーが力士と取り組みできる「わんぱく土俵祭り」も復活するよー!(2017/1/17)

どうしてこうなった 「ニコニコ超会議2017」視聴者が選んだロゴマークがアバンギャルドすぎて理解が追い付かない
よく見るとこれはこれで味がある……ような……。(2017/1/17)

池澤あやかとミライを試そう!:
2020年に超臨場感のあるパブリックビューイングを!  池澤あやかがNTTの「研究開発センター」に潜入
あの巨大なNTTの研究開発センタに、ギーク女優・池澤あやかが潜入! そこで見た“超臨場感リアルタイム伝送技術”に一同驚愕! 「疑似3D」と共演した池澤あやかの反応は…? ニコニコ超会議の話題をかっさらったあの技術を大解剖!(2016/11/12)

「君の名は。」関連書籍が絶好調 カドカワの中間期は増収増益
カドカワが2017年3月期の第2四半期の連結業績を発表。映画「君の名は。」関連書籍やメディアミックス作品が好調で増収増益。(2016/11/11)

人間対AI「囲碁電王戦」再び 趙名誉名人と「DeepZenGo」が真剣勝負
ドワンゴが「第2回囲碁電王戦」を11月19日から開催。囲碁AI「DeepZenGo」とプロ棋士の趙治勲名誉名人が、ハンディなしの真剣勝負を行う。(2016/11/9)

【緊急寄稿】モノづくりと安全:
電球の表面温度を超えて温度が上がり続ける「見えない熱」輻射熱と火災の危険
「東京デザインウィーク」内にあった木製の展示物で火災が発生し、死亡事故へとつながった。このような事故が再度起こらぬよう注意喚起として、かつてFablab鎌倉でも活動した早稲田治慶氏が炎熱と輻射熱の違いやその危険性について解説する。(2016/11/9)

VRを使った失禁体験装置、経産省から特別賞もらう 「宇宙旅行に役立ちそう」と可能性も評価
ニコニコ超会議でも人気だった失禁体験が、まさか国からも認められるとは……!(2016/11/7)

内山信二が行く! オフィス訪問記:
社員が勝手に駄菓子屋をオープン? 自由すぎるエンジニアフロア……ドワンゴオフィスに内山信二も困惑
自然と“前のめり”で会議に臨めちゃう椅子や、駄菓子屋を開いちゃう社員、段ボールで机を囲う社員など……自由すぎるオフィスに内山信二もびっくり!(2016/11/5)

開校から半年、ネットの高校「N高」が目指す姿は 「通学コース」も新設へ
カドカワの通信制高校「N高等学校」が来年4月に「通学コース」を新設。ネット授業だけでなく、実際に学校に通いたい生徒のニーズに応えるという。(2016/10/14)

絶好調のライブイベント産業と、進むコンテンツの「ライブ・シフト」
よく分からないことはプロに聞いてみようシリーズ。今回は、弁護士の福井健策氏が、この数年の勢いが止まらないライブイベント市場の課題を考えます。(2016/10/4)

中村獅童×初音ミクが歌舞伎で共演 ドワンゴの「超歌舞伎」がACC CM FESTIVALでブロンズ賞を受賞
ニコニコ超会議で新作歌舞伎として上演されていました。(2016/9/28)

マイク片手に「出発進行!」 異色の「鉄道カラオケ」が業界大手から生まれたワケ
「快特品川行きです 次は京急蒲田に止まります」――そんなフレーズから始まる“カラオケ”がある。配信しているのは通信カラオケ大手のエクシングが展開する「JOYSOUND」。異色の「鉄道カラオケ」はなぜ生まれたのか? 企画の生みの親に聞いた。(2016/9/28)

製造業VR開発最前線(後編):
「とにかくデータが巨大」「ケーブルが邪魔」――製造業VRの悩ましい課題を乗り越えよ!
製造業VR開発最前線 後編では、実際の導入を検討するにあたっての具体的な事項や、今後の具体的な発展、製造業でのゲームエンジンの利用によるVR開発の広がりについて説明する。(2016/9/26)

「シン・ゴジラ」99万円のレプリカを発売 庵野総監督「言わば工芸品の域」
注文数が伸びていて、今後注文分は2017年7月以降の発送。(2016/9/14)

製造業VR開発最前線(前編):
「VR=仮想現実感」は誤訳!? VRの定義、「製造業VR」の現状と課題
製造業VR開発最前線 前編では、VRやAR、MRの概要、製造業向けVRの他の分野のVRとは異なる特徴、これまでの状況などを説明する。(2016/8/30)

松崎しげるさんを超える黒さ……だと!? 虹色オーケストラとのコラボCD、ジャケ写が真っ黒で何も見えない
ブラックホールみたいな色。(2016/8/25)

現場に支持されるMRアプリの作り方 JALに聞く開発秘話
MR(Mixed Reality)技術は企業にどんな可能性をもたらすのだろうか。日本航空はMicrosoftの「HoloLens」を利用するアジア初の業務アプリのプロトタイプを開発した。同社のプロジェクトチームにその舞台裏を聞く。(2016/8/19)

“痛車タクシー”都内で運行開始 コミケ開催に合わせ
「ニコニコ超会議2016」で好評だったプロ生ちゃんの“痛車タクシー”が都内で運行スタートする。(2016/8/8)

48時間「ハリモグラ」を観察するニコ生が8月に放送 名前を付けたりエサの差し入れ、オフ会企画も
ニコニコで活動中のアイドル・やみんさんも出演。(2016/7/31)

「Pokemon GO」の次は? “玩具化”したARはどこへ行くのか
「Pokemon GO」をはじめ、身近な存在となりつつあるAR(拡張現実)。だが「ARはゲームに使われる技術」など“玩具”のように思う人も少なくない。こうした課題を踏まえ、ARはこの先どのように発展し、ビジネスの現場や日常生活を変えていくのか――。(2016/7/21)

海外でも広がるボカロ ドイツのボカロ事情を探る
ポップカルチャーとして受け入られるAHS、ハイカルチャー分野で注目される初音ミク。ドイツのボカロ事情を紹介します。(2016/7/1)

なんで赤字拡大してるんですか! 「ニコニコ超会議2016」最終赤字額は3億9084万3616円 初年度に次ぐ歴代ワースト2位の大赤字に
ドワンゴ「赤字が我々のアイデンティティー」(2016/6/23)

“本物の歌舞伎”とネットの化学反応 老舗・松竹が本気で挑んだ「超歌舞伎」ができるまで
松竹とドワンゴがタッグを組み、「ニコニコ超会議」で上演した「超歌舞伎」。中村獅童さんと初音ミクを主演に迎え、最新技術を駆使した新作歌舞伎の製作は試行錯誤の連続だった。創業120周年の老舗・松竹が挑んだ「超歌舞伎」の裏側を聞いた。(2016/6/18)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。