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「Chrome Web Store」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Chrome Web Store」に関する情報が集まったページです。

Chrome拡張機能、Google公式ストアを経由しない「インラインインストール」を段階的に廃止
新しく公開される拡張機能については、6月12日からインラインインストールができなくなり、9月12日からは既存の拡張機能についても無効になる。(2018/6/13)

Google、Chrome拡張機能のインラインインストールを終了へ 悪用への苦情受け
Googleが、Chrome拡張機能をWebサイトから直接インストールできる「inline installation」を終了すると発表した。9月にはすべての拡張機能で無効になる。ユーザー体験の勝手な変更などへの苦情が多かったためとしている。(2018/6/13)

Webブラウザをコンピュータに(後編):
WindowsをChrome OS系OSでリプレースするための現実解
Webブラウザベースアプリの増加はChrome OS系OSにとって追い風だが、Windowsネイティブアプリの存在がWindowsからの移行を阻害している。だが、その問題にも解決策はある。(2018/5/23)

GoogleのChromeウェブストアに偽の広告ブロッカー、約2000万人がダウンロード
偽ブロッカーの作者は検索結果の上位に来るような用語をちりばめて、ユーザーがインストールするよう仕向けていたという。(2018/4/20)

Google、仮想通貨を採掘するChrome拡張機能を全面禁止に
ユーザーの同意なしに、バックグラウンドでマイニングを実行する拡張機能が増えてきた状況を受けての措置。(2018/4/3)

Google、暗号通貨マイニング関連拡張機能をストアから削除へ
Chromeウェブストアから暗号通貨マイニング用拡張機能が消える。ユーザーに通知せずに枚にingスクリプトを潜ませる拡張機能が多いための決定としている。(2018/4/3)

Google Chromeの不正な拡張機能、大手組織を含む50万ユーザーが利用
GoogleのChrome Web Storeで提供されていた拡張機能4本に、任意のJavaScriptを不正に挿入して実行する仕組みが実装されているのが見つかった。(2018/1/18)

「カタカタ、ターン!」を可視化できるChromeの拡張機能「katakatataaaaaaan」が発想の勝利
Chromeの拡張機能「katakatataaaaaaan」が公開され、話題になっている。(2017/12/22)

Android版Officeアプリ、Chromebookで利用可能に
MicrosoftがリリースしたAndroid版Office(Word、Excel、PowerPoint)アプリが、ようやくChromebookのGoogle Playストアからダウンロード、インストールできるようになった。10.1インチ以下のChromebookであれば、Office 365に加入しなくても無料で使える。(2017/11/28)

Chromeウェブストアに相次ぎ不正な拡張機能、企業をだます手口に悪用
特定の企業を狙ってGoogleの公式ウェブストアから拡張機能をダウンロードさせ、銀行口座などの情報を盗み出す事件が発生した。(2017/8/17)

運用:
Google Chrome活用に役立つ記事一覧
Windows Server Insiderで公開している記事の中から、Google Chromeに関するものをまとめて紹介する。Google Chromeの設定やトラブル解決に関するものなど、Chromeを使いこなすための情報が見つかるはずだ。(2017/7/28)

「Adobe Acrobat」の「Chrome」用拡張機能の教訓から
Chromeで発生した「Adobe Acrobat」自動インストール問題の真相
2017年1月の「Adobe Acrobat Reader DC」アップデート時に、「Google Chrome」に新しい拡張機能が自動的に追加され、しかもこの拡張機能に脆弱(ぜいじゃく)性が見つかった。この問題の教訓を考える。(2017/6/15)

“見た目”で判断:
Facebookの広告投稿も見破る「Perceptual Ad Blocker」登場
Facebookと「AdBlock Plus」の広告ブロックをめぐるいたちごっこが続く中、プリンストン大学の研究者がマークアップではなく、人間向けの表示を“知覚”して広告を判断するブロッカーのコンセプト実証用Chrome拡張機能を公開した。(2017/4/17)

すごーい! Wikipediaが“ジャパリ図書館”になるChrome拡張がたーのしー!
「ジャパリ図書館は誰でも編集できるフリー百科事典です」(2017/2/22)

“ChromebookでAndroidアプリ”ローリングアウト、対応モデル一覧も更新
Googleが2016年の開発者会議で発表したChromebookでのAndroidアプリ利用が、一部のモデルで可能になった。今後利用できるようになるモデル一覧も更新された。(2017/1/24)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2016年11月版:
「LINE乗っ取り」に「Chrome拡張機能のマルウェア化」――11月のセキュリティ怖い話
2016年11月のセキュリティクラスタは、「Chrome拡張機能の突然のマルウェア化」や「LINEアカウントの乗っ取り」事件を受け震え上がる一方で、詳細が公開された「情報処理安全確保支援士」の制度内容にはやはり納得がいかないのでした。(2016/12/22)

Tech TIPS:
Androidスマホに届く通知をWindows PC/Macでも受け取る(Chrome&Pushbullet編)
Windows PCやMacで作業していると、Androidスマートフォンへの通知を見逃すことがある。「Pushbullet」というサービスで、モバイルに届いた通知をデスクトップ版Chromeで受け取る方法を紹介する。(2016/12/15)

Tech TIPS:
Google Chromeの「Page Analytics」拡張機能でWebページのクリック状況を分析する
Webページ中のどのボタン/リンクがどれくらいクリックされたか調べる場合、Google Analyticsがセットアップ済みなら、Google Chromeの「Page Analytics」拡張機能で無償かつ簡単に実現できる。(2016/11/11)

Tech TIPS:
Web APIなどで返されるJSONのデータをChromeブラウザで見やすくフォーマット表示させる
通常、WebブラウザでWeb APIを直接実行したときに返されるJSONのデータはプレーンテキストとして表示され、非常に読みにくい。Chromeの場合、拡張機能を利用すれば、JSONの階層構造や日本語テキストを人間に分かりやすく表示してくれる。(2016/11/9)

Tech TIPS:
Google Analyticsのトラッキング状況をChromeの拡張機能で簡単にデバッグする
Google Analyticsで思った通りにページビューやイベントが記録されない場合は、クライアント側で動作を確認するのが早道だ。そのためのツールであるGoogle Chromeブラウザの拡張機能「Google Analytics Debugger」を紹介する。(2016/10/18)

Synology Note Stationで「すべてを記憶する」:
Evernoteがプラン改訂!? よろしい、ならばSynologyだ!!
NASを使って「企業に振り回されない環境」を作ろう。(2016/8/23)

Google、ブラウザ向け「Chromeアプリ」の提供を2018年までに段階的に終了へ(Chromebook向けは対象外)
Googleが、2013年に提供を開始したChrome OSおよびChromeブラウザ向けアプリ「Chromeアプリ」のChromeブラウザへの提供を、2018年初頭までに段階的に終了する。かつてWebでできなかったことの多くが可能になっており、一定の役割を果たしたためとしている。ただし、Chromebookなどに搭載のChrome OS向けは当面提供を続ける。(2016/8/21)

Google Chromeに拡張機能マルウェア、Facebookで勝手に「いいね」
Facebookで悪質なコンテンツに「いいね」をさせるChromeの拡張機能が見つかった。「Googleはこれほど露骨なセキュリティホールを野放しにしている」と研究者は批判する。(2016/7/20)

「Chromebookシンクライアント」のススメ
「Chromebook」を買うべき人、買って後悔する人を分ける条件
全ての用途に最適だとは限らないものの、「Chromebook」をシンクライアントデバイスとして生かすメリットは少なくない。主要なメリットを深掘りする。(2016/7/11)

ChromebookにAndroidアプリがやってくる──今秋タッチ対応新モデルも
GoogleがAndroidアプリおよびGoogle PlayをChrome OS端末からも利用できるようにすると発表した。Google I/OでAndroidアプリ開発者向けに最適化のためのセッションが設けられ、今秋までの対応を促した。秋には複数の新Chromebookやハイブリッド端末が登場する見込みだ。(2016/5/20)

マルチデバイスで使える強力なコラボレーション機能
Googleは「Google for Work」にどこまで本気? 企業ユーザーを魅了できるか
Googleの「Google for Work」ブランドで数多くの企業向けサービスを提供している。その中のコラボレーションサービスについて、どのような展開を進めているのか紹介する。(2016/5/20)

ITはみ出しコラム:
終了とウワサされる「Chromebook」が存続しそうな3つの兆候
「Chrome OSはAndroidに統合される」という終了説も流れましたが、どうやら生き延びそうです。(2016/5/4)

Google、Chromeウェブストアのポリシー改定 違反アプリは7月15日から削除へ
Googleは、ChromeブラウザやChromebook向けのアプリと拡張機能を公開するChromeウェブストアの開発者ポリシーを改定し、Google Play Storeと同様に、ユーザーのどのようなデータにアクセスするかを明示するよう義務付けた。違反アプリは修正しないと7月15日から削除される。(2016/4/18)

最新OS「DSM 6.0」でいち早く試す:
Synologyが放つ最新鋭NAS「DiskStation DS216+」実力診断
2015年に国内NAS市場へ本格参入して以来、着実にその存在感を増している新興メーカーのSynology。その最新モデル「DiskStation DS216+」と最新OS「DSM 6.0」をいち早くチェックした。(2016/3/16)

Tech TIPS:
データセーバーを使ってChromeブラウザのデータ通信量を削減させる
Chromeブラウザには、「データセーバー」と呼ばれるデータ通信の圧縮機能が用意されている。この機能を有効にすることで、Chromeブラウザを使ったWebブラウジングのデータ通信量を40%ほど削減できる。その利用法を紹介する。(2016/3/3)

「Chrome」「Firefox」、そして「Microsoft Edge」
Webブラウザ使いこなし、あなたの知らないプロの技
「Google Chrome」「Mozilla Firefox」「Microsoft Edge」の3大ブラウザを対象に、Webブラウザの閲覧操作をぐっと便利にする拡張機能の数々を紹介しよう。(2015/12/27)

「スター・ウォーズ」スポイラーを警告するChrome拡張機能登場
映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」のネタバレが嫌な人のために、関連情報を含むWebページを開く前に警告してくれるChrome拡張機能が公開された。(2015/11/27)

Microsoft、「Office Online」にSkypeの音声/動画通話を統合
Microsoftのクラウド版Office「Office Online」の編集画面で、共同編集しているユーザー同士でのSkypeの音声/動画通話が可能になる。(2015/10/30)

「LINE」のChromeアプリ登場 画面キャプチャやファイル送信機能も
「LINE」のChromeアプリ版が登場。Windows/Mac/Chrome/Linuxに対応する。(2015/7/30)

Facebookメッセンジャーでかなり正確に相手の位置が分かるChrome拡張機能「Marauders Map」
Facebookメッセンジャーの位置情報が初期設定で有効になっていることを知らずに使っているユーザーに警告する目的で、ハーバード大学の学生が位置情報で友達をストーキングできるChrome拡張機能を公開した。(2015/5/28)

Google、Chrome拡張機能の登録義務付け、対象をWindowsやMacにも拡大
Chrome開発版はウェブストア登録義務の対象外だったが、ユーザーに開発者版を使わせて不正な拡張機能をインストールさせる手口が出現した。(2015/5/14)

WebページのループGIFアニメをループさせないChrome拡張機能登場
Googleが、Webページを開いている間中ループ再生されるGIFアニメを1度のみ再生あるいは完全に再生させないよう設定できるChrome拡張機能「Animation Policy」をリリースした。(2015/5/11)

Google、悪質な“広告インジェクタ”の被害と対策を説明
Googleが、Chromeの拡張機能やアプリとしてWebブラウザに潜入し、迷惑広告を表示する“広告インジェクタ”に関係する企業や被害を受けた広告主、Webサービスについての調査結果を発表した。(2015/5/8)

パスワード使い回しに警告、Googleがブラウザ拡張に新機能
Googleアカウントでのパスワード使い回すと、「Gmailのパスワードをリセットしてください」という警告画面が表示される。(2015/4/30)

Google、AndroidアプリをChrome向けにする「ARC Welder」公開
タッチ対応ディスプレイ搭載Chrome端末が発表される中、GoogleがAndroidアプリをChrome OSあるいはChromeブラウザで使えるようにする「ARC Welder」を一般公開した。(2015/4/2)

オンラインストレージ活用:
一歩先を行くGoogleドライブの使い方
無償で利用できる容量が増えたり、パソコン用やスマートフォン用の便利な拡張機能やアプリが提供されたりしたことで、Googleドライブを活用および検討するユーザーが増えている。本稿では、オンラインストレージをさらに使いこなすためのGoogleドライブの活用法を解説していく。(2015/3/18)

「Nexus 6」ロードテスト 第4回:
「Nexus 6」ならでは活用法を模索する
Nexus 6ロードテストの第4回は、その大画面を生かした使い方を模索してみた。カーナビやプレゼンテーションツールとして使った場合、Nexus 6はどのように活用できるのだろう。(2015/3/17)

Tech TIPS:
不正な処理を行っているGoogle Chromeの拡張機能を特定する
Google Chromeの豊富な拡張機能はユーザーにとって大いなるメリットだ。しかし、中にはおかしな挙動の原因となるものもある。筆者の実体験から、そうした拡張機能の見つけ方を紹介する。(2015/2/26)

Google Chrome完全ガイド:
Google Chromeの「拡張機能」とは?
Google Chromeの魅力の1つとしてよく語られる「拡張機能」。何ができるのでしょうか? 基本的な概念と拡張機能の例、注意点をコンパクトに説明します。(2018/5/23)

手軽にリモートデスクトップ:
iPhoneで自宅のPCを遠隔操作してみた
1月にリリースされたiOS版「Chrome リモートデスクトップ」をレビュー。(2015/1/28)

超軽快ブラウズマシン:
Chromebookは個人ユーザーでも買いなのか?――「Dell Chromebook 11」徹底検証
Windows PC/タブレットの低価格攻勢が激しい中、為替の影響もあって当初より買い得感が減った印象もあるChromebook。高コスパのPCで知られるデルが発売した「Chromebook 11」は、個人ユーザーでも選ぶ価値があるのだろうか?(2015/1/13)

Google、Gmailで新しいセキュリティ仕様に対応
Content Security Policyでは不正な拡張機能やマルウェアによる危険なコードの読み込みを防止できる。(2014/12/17)

Chromebook入門:
組織導入のためのChromebook管理術
ついに日本への上陸を果たした「Chromebook」。各メーカーからの発売も開始したことで、検証を開始した法人・教育機関も多いのではないだろうか。本稿では、Chromebook単体でできることと、Chromebookの管理でできることを分かりやすく解説していく。(2014/12/15)

個人市場の台風の目になるか:
小型軽量Chromebookが日本上陸――「Chromebook C720」徹底レビュー
個人向けに国内販売が開始された日本エイサーの「Chromebook C720」は、同カテゴリの製品の中でも小型軽量ボディが特徴だ。その実力はいかほどか?(2014/12/12)

Tech TIPS:
Windows OS/Androidの画面をChromecast経由でテレビに表示する
会議室のテレビにWindows OSの画面を映してプレゼンテーションしたい。でもケーブルをつなぐのはスマートではない。こんなとき、テレビにChromecastを接続し、Windows OSにGoogle Chromeをインストールすれば、画面をWi-Fi経由でテレビに表示できるようになる。(2014/10/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。