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「コロコロコミック」最新記事一覧

水曜インタビュー劇場(ポキン公演):
石けんを販売している会社の傘が、なぜ郵便局で売れているのか
郵便局で「傘」が売れていることをご存じだろうか。その名は「ポキッと折れるんです」。なんだかゆるーいネーミングだが、どのような特徴があるのか。(2017/10/25)

ゆるふわファンシーな聖杯戦争だこれ! サンリオが「FGO」キャラをアレンジしたらこうなった
“マシェ”や“アルトリア”がファンシーな姿に!(2017/10/20)

水曜インタビュー劇場(手錠公演):
バスルームに「3つのトイレ」があるホテルに潜入した
オランダのアムステルダムにちょっと変わったホテルを取材することに。なにが変わっているのかというと、バスルームに間仕切りのないトイレが3つもあることだ。なぜ3つもあるのかというと……。(2017/10/18)

スピン経済の歩き方:
女性記者の過労死問題で、なぜNHKはウソをついたのか
NHKの女性記者が「過労死」していたことが分かった。2013年7月にこの女性は亡くなったわけだが、なぜNHKはこの大きな問題を伏せていたのか。(2017/10/17)

作中の“発明キット”を展開:
バンダイ、「未来のAmazon」が登場する新作アニメ
バンダイが小学生向けの新作バラエティ番組を18年1月から放映。Amazonが演出に協力し、作中の発明キットを実際に商品展開する。(2017/10/11)

54の事例を紹介:
新刊『バカ売れ法則大全』 出ました!
ITmedia ビジネスオンラインの人気記事をまとめた書籍『バカ売れ法則大全』を刊行します。東京の中心部で赤い自転車に乗っている人が増えているワケ、『コロコロコミック』が小学生男子のハートをつかんでいる秘密などに迫っています。(2017/10/11)

水曜インタビュー劇場(オランダ公演):
なぜ「ブッキング・ドットコム」の売り上げが伸びているのか、秘密を聞いてきた
オンライン宿泊サイトを運営するBooking.com(ブッキング・ドットコム)を利用する人が増えている。サイトを見ると、シンプルなデザインなのに、なぜユーザーが増えているのか。本社があるアムステルダムで話を聞いたところ……。(2017/10/11)

水曜インタビュー劇場(うんこ・ちんちん公演):
出版不況なのに、『コロコロコミック』が80万部も売れているヒミツ
出版不況と言われているのに、『コロコロコミック』が好調だ。なぜ子どもたちに支持されているのか。取材を進めていくと「うんこ・ちんちん原理主義」にたどり着いた。聞き慣れないこの言葉、どういう意味かというと……。(2017/6/28)

岡崎体育が「コロコロコミック」40周年ソングを書き下ろし 「次世代ワールドホビーフェア」で初披露
パスカル先生と一緒にステージに立ちました。(2017/6/26)

「海底鬼岩城」ポセイドンの再現メニューの破壊力! 藤子ミュージアムで「ドラえもん×コロコロ」展開催
バミューダトライアングルのトラウマが、冷やし麺になって帰ってきたぞおおおお!(2017/6/21)

専用アプリも登場:
YouTube「子ども向け動画」に好機 出版社など手応え
子ども向けに開発したYouTube視聴アプリ「YouTube KIDS」がスタート。子ども・ファミリー向け動画は人気が高く、出版社などがさまざまな取り組みを始めている。(2017/6/1)

水曜インタビュー劇場(ガシャポン公演):
殻を捨てた「ザク」が、20万個以上売れている秘密
バンダイが発売しているガシャポン「ザク」が売れている。機動戦士ガンダムシリーズに登場するザクの頭部を再現したものだが、最大の特徴はサイズ。カプセルよりも大きいこのアイテムはどのように開発したのか。担当者に聞いた。(2017/5/24)

週刊少年ジャンプの発行部数が200万部割り込む ピーク時の3分の1以下
漫画雑誌界の苦境浮き彫りに。(2017/5/16)

東京スカイツリータウン5周年 新ライティング点灯式や「能×VJ」ライブ実施
5周年を迎える東京スカイツリータウンでさまざまなイベントが実施される。(2017/4/20)

かっとべ、マグナム!! 「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の必殺技“マグナムトルネード”をリアルに再現するとこうなる
必殺技だから失格にならない(願望)。(2017/3/27)

「週刊少年ジャンプ」が200万部割れ目前 主要漫画雑誌の公表部数データをまとめてみた
2008年時から80万部台を維持する、「コロコロコミック」の堅調さも浮き彫りに。(2017/2/8)

サンリオと月刊コロコロコミックがコラボ レッツ&ゴーに学級王ヤマザキ……懐かしのキャラをかわいくデフォルメ
小学生の頃に読んでた作品キャラたちがかわいいグッズに!(2017/2/4)

一大ブームの仕掛け人たち:
タミヤのラジコンはこうしてブームになった
「レーサーミニ四駆」の先駆けとして、1980年代半ばにブームを巻き起こしたタミヤのラジコン(RCカー)。そのブームはどのように作られていったのか。そして、そこにはある他社商品の存在があったこと抜きには語れない。(2016/10/14)

来週会社で使える雑学:
知っていますか? ブームを支えた「ポケモンカード」
「ポケットモンスター」というIPは、「ポケモンGO」のみならず、多くの分野でさまざまな人の「初めて」となっています。その中でも代表的なものは「カードゲーム」。来週会社で使える(かもしれない)「ポケモンカード」の歴史についてお話します。(2016/7/31)

高橋名人が語る:
高橋利幸が「高橋名人」になった日
ファミコンブームの訪れとともに誕生した「高橋名人」。ハドソンの宣伝部に所属する一社員がどのような経緯で名人へと生まれ変わったのでしょうか。当時の裏側のエピソードを交えて高橋名人が語ります。(2016/5/25)

コロコロコミック4月発売号が無料公開 熊本地震に被災して読めなかった子どもたちへの配慮か
掲載されていた全漫画作品が読めます。(2016/5/18)

“オヤジ”たちが今なおミニ四駆に熱狂する理由
模型メーカーのタミヤがレーサーミニ四駆を発売してから30年。かつて社会現象となったミニ四駆が、今また盛り上がりを見せているのをご存じだろうか。タミヤの社員としてミニ四駆の誕生から携わり、「前ちゃん」という愛称でブームの火付け役としても尽力した前田靖幸氏がその舞台裏を語る。(2016/5/11)

「ポケモン総選挙720」4月16日スタート! 1位のポケモンは「ボルケニオンと機巧のマギアナ」上映館でプレゼント
ボルケニオンを除く全720匹のポケモンが立候補!(2016/4/14)

高橋名人が語る:
ファミコンブームの誕生とハドソン成功の理由
任天堂が発売した家庭用ゲーム機「ファミコン」は、80年代を代表する社会的な大ブームを巻き起こしました。どのようにしてそのブームはでき上がっていったのでしょう? その裏側にあったものとは? 立役者の一人である高橋名人が語ります。(2016/4/14)

「ベーマガ」ライターから漫画編集へ “響あきら”がMMRイケダ隊員になったわけ(MMRインタビュー番外編)
MMRインタビューの最後は、イケダ隊員のもう1つの顔、「ベーマガ」ライター“響あきら”さんにお話をうかがいました。(2016/3/12)

「かっとばせ!キヨハラくん」休載 「諸般の事情」
「コロコロアニキ」に連載中の「かっとばせ!キヨハラくん」は次号休載に。(2016/2/9)

内山まもるの名作ショートアニメ「ザ・ウルトラマン」をテレビでも NHK BSプレミアムで1月15日放送
「日本アニメ(ーター)見本市」での公開は1月末まで。(2016/1/14)

若い子知らないやつだこれ! 内山まもるの「ザ・ウルトラマン」が電子書籍で復刊
ゾフィー兄さんの本当の勇姿を見よ。(2015/11/21)

懐かしい〜! 連載25周年の「スーパーマリオくん」、「スーパーマリオメーカー」にキャラマリオとして登場
「スーパーマリオくん25周年記念コース」でゲット!(2015/11/9)

新連載・出版社のトイレで考えた本の話:
同じような本が何冊も出てくるワケ
書店に並んでいる本を見て、「よく似たモノが並んでいるなあ」と感じたことがある人も多いのでは。例えば、ピケティの本が話題になると、それに関連する本が相次いで刊行されたが、なぜこうした現象が起きるのか。現役の書籍編集者によると……。(2015/6/18)

小学生にブーム「マインクラフト」 口コミとYouTubeでじわり拡大 その魅力とは
海外ゲーム「マインクラフト」が、日本の小学生の間でブームの兆しを見せている。メディアやメーカーが仕掛けたのではなく、子どもの間で自然発生したブームのよう。一体、どのように子ども達の心をとらえたのか――。(2015/5/1)

世界中にライバルが:
スマホ連動にNFC搭載、“現代風”になった「ベイブレード」はどこが進化した?
タカラトミーの次世代ベーゴマ「ベイブレード」の最新作が7年ぶりに登場した。スマホ連携、クラウドシステムの導入、NFCチップの搭載……現代風に進化した人気商品の魅力に迫る。(2015/4/15)

「マインクラフト」日本の小学生にブームの兆し PS版、半年で国内50万本
仮想世界で冒険やもの作りが自由に楽しめるゲーム「マインクラフト」(Minecraft)が日本の小学生の間でブームの兆しを見せている――SCEがこんな報告を行った。(2015/2/25)

「ドラえもん」映画公開記念でAR技術を活用したコラボキャンペーン
映像やコミックの試し読み、オリジナルフォトフレームを楽しむことができる。(2015/2/24)

ボイジャー、ブラウザビューワ「BinB」を台湾出版社運営のプロモサイトに提供
提供を受けた青文出版社のデジタルコミックプロモーションサイト「無限誌」では、中国語版『コロコロコミック』などの配信を開始している。(2015/2/20)

あの熱いバトルが甦る! 『爆球連発!!スーパービーダマン』の電子版が配信開始
作者の今賀俊が自ら電子化に乗り出した模様。(2015/1/29)

鈴木福くんがコロコロコミックの懸賞に応募して当選する福がきたことを発表
まさかの本人。(2014/12/19)

“オトナ向け”のコロコロ、コロコロアニキが重版出来
11月29日から順次全国の書店に配本。(2014/11/28)

小学生お断り 大人のコロコロコミックの雑誌名は「コロコロアニキ」!
卒業した男子集まれ。(2014/9/12)

『あさりちゃん』の作者がギネス世界記録に正式認定――熊本で認定式&展示会を開催
『あさりちゃん』作者である姉妹漫画家ユニットの室山まゆみが、「二人組による1コミックシリーズ最多発行巻数(女性作家)」としてギネス認定。(2014/9/11)

室山まゆみさん「あさりちゃん」でギネス世界記録に
「2人組による1コミックシリーズ最多発行巻数(女性作家)」で認定。(2014/9/10)

舞台は20年後:
「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」が復活!? 10月発売の“コロコロのアニキ雑誌”に掲載か
ホビー専門店の「HOBBY FESTA」がTwitterで明かしました。(2014/8/21)

80年代熱血ゲームマンガ「ファミコンロッキー」がJコミで無料配信開始
ゲーム拳「必殺五十連打」……! 肉体と根性でゲームをなんとかするあの名作が無料で復活!(2014/4/23)

ヒャッハー! ふなっしーが漫画になったなっしー!!
別冊コロコロコミックで連載なっしー。(2013/12/29)

「単なるアプリ版の移植ではない」 3DS「パズドラZ」12月に発売決定
ガンホーは、ニンテンドー3DS向けソフト「パズドラZ」を12月12日に発売すると発表した。子どもを中心に、ユーザー層のさらなる拡大を狙う。(2013/8/27)

「小学館壁の落書きになぜピョコタン?」 Yahoo!知恵袋の質問にピョコタン本人が激おこ回答
ピョコタンおこなの?(2013/8/15)

SEから世界一に返り咲き 「TED 2013」に唯一出演した日本人・BLACKさんのヨーヨーと“再起”
「世界を変えるプレゼン」が集まるイベント「TED」に今年、日本から唯一出演したのは、ヨーヨー世界チャンピオンのBLACKさん。世界一になった時には「全く変わらなかった」という人生が、TEDを境にガラリと変わったという。(2013/6/7)

親子連れに中高生、ランク500の強者も 「パズドラファン感謝祭」5時間待ちの熱狂に潜入
会場で気づくのは中高生や親子連れの多さ。若い世代からの人気の高さを見せつけた。(2013/5/1)

【速報】「パズドラ」コロコロコミックで漫画連載決定!
見える……! 漫画化→アニメ化の流れが見える……!(2013/4/29)

ビジネスノベル新世紀:
どんな流れで進めればいいの? ビジネスノベルの書き方とは
近年ビジネス書界隈で目立つようになっているビジネスノベル。ショートショートのビジネスノベルを対象とする「誠 ビジネスショートショート大賞」の作品を書くにはどのような流れで進めればいいのか。1つの例をもとに解説してみました。(2012/9/7)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。