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「コロコロコミック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「コロコロコミック」に関する情報が集まったページです。

「コロコロ」7月号無償公開 豪雨被災の子どものために
西日本豪雨で被災した子どもたちのために、「月刊コロコロコミック」7月号を小学館がWebで無償公開した。同社は熊本地震の際も、コロコロを無償公開している。(2018/7/17)

TechFactory通信 編集後記:
“やりたいこと”と“制約”のバランスで成り立つ「ミニ四駆」開発
デザイナーとメーカーとの生々しいせめぎ合い。(2018/7/14)

「海賊版・違法サイト使わないで」 小学館、全雑誌に広告掲載
漫画などの海賊版を有料・無料で配信する違法サイトを利用しないよう小学館が読者に呼び掛ける「NO! 海賊版・違法サイト」キャンペーンを、小学館が全社をあげて始める。(2018/6/4)

「コロコロ」最新号で「チンギス・ハーンに対する不適切な表現」について編集部から読者へのコメント掲載
「編集部は、そのことに気づくことが出来ず、大きな間違いをしてしまいました」(2018/3/15)

絶対売れちゃう → 全く売れません?! バンダイの“ゾンビ型消しゴム”担当者が語る「驚異の話題にならなさ」
2018年1月20日に発売された男児向け商品「ぶっさしーず」。担当者が自信満々で送り出すも苦戦中。(2018/3/10)

フリマ・オークションサービスに『コロコロコミック』3月号多数出品 定価の2倍以上で売り切れも
来週にも次号が発売されますが……。(2018/3/6)

「別冊」での連載は継続:
小学館、「コロコロ」3月号を販売中止に 「書店の混乱避ける」
小学館が、「コロコロコミック」3月号の販売を中止すると発表。読み切り作品にチンギス・ハーンに対する不適切な描写があり、批判が殺到していた。小学館は「書店の混乱を避けるため」と説明している。(2018/3/6)

『コロコロコミック』3月号が販売中止 小学館「書店での混乱を避けるため」
書店に対しても返品するよう申し出るとしている。(2018/3/6)

3社が販売中止を決定:
モンゴル大使館抗議の「コロコロコミック」、大手書店チェーンにも余波
大手書店チェーン3社が「コロコロコミック」3月号の販売を中止。同誌掲載の「やりすぎ!!! イタズラくん」において、チンギス・ハーンに対する不適切な表現があったとして、モンゴル大使館が抗議していた。(2018/2/28)

あの「進研ゼミマンガ」はどうやって作られているのか? 「女子向けは精神年齢高めに」「語り継がれる伝説の名作がある」など秘密を聞いた
「この問題、ゼミで見たやつだ!」の裏側。(2018/2/3)

断筆していたひかわ博一先生が復活! 『コロコロアニキ冬号』で「星のカービィ」スペシャル漫画の新作を発表
待ってました!(2017/12/10)

水曜インタビュー劇場(ポキン公演):
石けんを販売している会社の傘が、なぜ郵便局で売れているのか
郵便局で「傘」が売れていることをご存じだろうか。その名は「ポキッと折れるんです」。なんだかゆるーいネーミングだが、どのような特徴があるのか。(2017/10/25)

ゆるふわファンシーな聖杯戦争だこれ! サンリオが「FGO」キャラをアレンジしたらこうなった
“マシェ”や“アルトリア”がファンシーな姿に!(2017/10/20)

水曜インタビュー劇場(手錠公演):
バスルームに「3つのトイレ」があるホテルに潜入した
オランダのアムステルダムにちょっと変わったホテルを取材することに。なにが変わっているのかというと、バスルームに間仕切りのないトイレが3つもあることだ。なぜ3つもあるのかというと……。(2017/10/18)

スピン経済の歩き方:
女性記者の過労死問題で、なぜNHKはウソをついたのか
NHKの女性記者が「過労死」していたことが分かった。2013年7月にこの女性は亡くなったわけだが、なぜNHKはこの大きな問題を伏せていたのか。(2017/10/17)

作中の“発明キット”を展開:
バンダイ、「未来のAmazon」が登場する新作アニメ
バンダイが小学生向けの新作バラエティ番組を18年1月から放映。Amazonが演出に協力し、作中の発明キットを実際に商品展開する。(2017/10/11)

54の事例を紹介:
新刊『バカ売れ法則大全』 出ました!
ITmedia ビジネスオンラインの人気記事をまとめた書籍『バカ売れ法則大全』を刊行します。東京の中心部で赤い自転車に乗っている人が増えているワケ、『コロコロコミック』が小学生男子のハートをつかんでいる秘密などに迫っています。(2017/10/11)

水曜インタビュー劇場(オランダ公演):
なぜ「ブッキング・ドットコム」の売り上げが伸びているのか、秘密を聞いてきた
オンライン宿泊サイトを運営するBooking.com(ブッキング・ドットコム)を利用する人が増えている。サイトを見ると、シンプルなデザインなのに、なぜユーザーが増えているのか。本社があるアムステルダムで話を聞いたところ……。(2017/10/11)

水曜インタビュー劇場(うんこ・ちんちん公演):
出版不況なのに、『コロコロコミック』が80万部も売れているヒミツ
出版不況と言われているのに、『コロコロコミック』が好調だ。なぜ子どもたちに支持されているのか。取材を進めていくと「うんこ・ちんちん原理主義」にたどり着いた。聞き慣れないこの言葉、どういう意味かというと……。(2017/6/28)

岡崎体育が「コロコロコミック」40周年ソングを書き下ろし 「次世代ワールドホビーフェア」で初披露
パスカル先生と一緒にステージに立ちました。(2017/6/26)

「海底鬼岩城」ポセイドンの再現メニューの破壊力! 藤子ミュージアムで「ドラえもん×コロコロ」展開催
バミューダトライアングルのトラウマが、冷やし麺になって帰ってきたぞおおおお!(2017/6/21)

専用アプリも登場:
YouTube「子ども向け動画」に好機 出版社など手応え
子ども向けに開発したYouTube視聴アプリ「YouTube KIDS」がスタート。子ども・ファミリー向け動画は人気が高く、出版社などがさまざまな取り組みを始めている。(2017/6/1)

水曜インタビュー劇場(ガシャポン公演):
殻を捨てた「ザク」が、20万個以上売れている秘密
バンダイが発売しているガシャポン「ザク」が売れている。機動戦士ガンダムシリーズに登場するザクの頭部を再現したものだが、最大の特徴はサイズ。カプセルよりも大きいこのアイテムはどのように開発したのか。担当者に聞いた。(2017/5/24)

週刊少年ジャンプの発行部数が200万部割り込む ピーク時の3分の1以下
漫画雑誌界の苦境浮き彫りに。(2017/5/16)

東京スカイツリータウン5周年 新ライティング点灯式や「能×VJ」ライブ実施
5周年を迎える東京スカイツリータウンでさまざまなイベントが実施される。(2017/4/20)

かっとべ、マグナム!! 「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の必殺技“マグナムトルネード”をリアルに再現するとこうなる
必殺技だから失格にならない(願望)。(2017/3/27)

「週刊少年ジャンプ」が200万部割れ目前 主要漫画雑誌の公表部数データをまとめてみた
2008年時から80万部台を維持する、「コロコロコミック」の堅調さも浮き彫りに。(2017/2/8)

サンリオと月刊コロコロコミックがコラボ レッツ&ゴーに学級王ヤマザキ……懐かしのキャラをかわいくデフォルメ
小学生の頃に読んでた作品キャラたちがかわいいグッズに!(2017/2/4)

一大ブームの仕掛け人たち:
タミヤのラジコンはこうしてブームになった
「レーサーミニ四駆」の先駆けとして、1980年代半ばにブームを巻き起こしたタミヤのラジコン(RCカー)。そのブームはどのように作られていったのか。そして、そこにはある他社商品の存在があったこと抜きには語れない。(2016/10/14)

来週会社で使える雑学:
知っていますか? ブームを支えた「ポケモンカード」
「ポケットモンスター」というIPは、「ポケモンGO」のみならず、多くの分野でさまざまな人の「初めて」となっています。その中でも代表的なものは「カードゲーム」。来週会社で使える(かもしれない)「ポケモンカード」の歴史についてお話します。(2016/7/31)

高橋名人が語る:
高橋利幸が「高橋名人」になった日
ファミコンブームの訪れとともに誕生した「高橋名人」。ハドソンの宣伝部に所属する一社員がどのような経緯で名人へと生まれ変わったのでしょうか。当時の裏側のエピソードを交えて高橋名人が語ります。(2016/5/25)

コロコロコミック4月発売号が無料公開 熊本地震に被災して読めなかった子どもたちへの配慮か
掲載されていた全漫画作品が読めます。(2016/5/18)

“オヤジ”たちが今なおミニ四駆に熱狂する理由
模型メーカーのタミヤがレーサーミニ四駆を発売してから30年。かつて社会現象となったミニ四駆が、今また盛り上がりを見せているのをご存じだろうか。タミヤの社員としてミニ四駆の誕生から携わり、「前ちゃん」という愛称でブームの火付け役としても尽力した前田靖幸氏がその舞台裏を語る。(2016/5/11)

「ポケモン総選挙720」4月16日スタート! 1位のポケモンは「ボルケニオンと機巧のマギアナ」上映館でプレゼント
ボルケニオンを除く全720匹のポケモンが立候補!(2016/4/14)

高橋名人が語る:
ファミコンブームの誕生とハドソン成功の理由
任天堂が発売した家庭用ゲーム機「ファミコン」は、80年代を代表する社会的な大ブームを巻き起こしました。どのようにしてそのブームはでき上がっていったのでしょう? その裏側にあったものとは? 立役者の一人である高橋名人が語ります。(2016/4/14)

「ベーマガ」ライターから漫画編集へ “響あきら”がMMRイケダ隊員になったわけ(MMRインタビュー番外編)
MMRインタビューの最後は、イケダ隊員のもう1つの顔、「ベーマガ」ライター“響あきら”さんにお話をうかがいました。(2016/3/12)

「かっとばせ!キヨハラくん」休載 「諸般の事情」
「コロコロアニキ」に連載中の「かっとばせ!キヨハラくん」は次号休載に。(2016/2/9)

内山まもるの名作ショートアニメ「ザ・ウルトラマン」をテレビでも NHK BSプレミアムで1月15日放送
「日本アニメ(ーター)見本市」での公開は1月末まで。(2016/1/14)

若い子知らないやつだこれ! 内山まもるの「ザ・ウルトラマン」が電子書籍で復刊
ゾフィー兄さんの本当の勇姿を見よ。(2015/11/21)

懐かしい〜! 連載25周年の「スーパーマリオくん」、「スーパーマリオメーカー」にキャラマリオとして登場
「スーパーマリオくん25周年記念コース」でゲット!(2015/11/9)

新連載・出版社のトイレで考えた本の話:
同じような本が何冊も出てくるワケ
書店に並んでいる本を見て、「よく似たモノが並んでいるなあ」と感じたことがある人も多いのでは。例えば、ピケティの本が話題になると、それに関連する本が相次いで刊行されたが、なぜこうした現象が起きるのか。現役の書籍編集者によると……。(2015/6/18)

小学生にブーム「マインクラフト」 口コミとYouTubeでじわり拡大 その魅力とは
海外ゲーム「マインクラフト」が、日本の小学生の間でブームの兆しを見せている。メディアやメーカーが仕掛けたのではなく、子どもの間で自然発生したブームのよう。一体、どのように子ども達の心をとらえたのか――。(2015/5/1)

世界中にライバルが:
スマホ連動にNFC搭載、“現代風”になった「ベイブレード」はどこが進化した?
タカラトミーの次世代ベーゴマ「ベイブレード」の最新作が7年ぶりに登場した。スマホ連携、クラウドシステムの導入、NFCチップの搭載……現代風に進化した人気商品の魅力に迫る。(2015/4/15)

「マインクラフト」日本の小学生にブームの兆し PS版、半年で国内50万本
仮想世界で冒険やもの作りが自由に楽しめるゲーム「マインクラフト」(Minecraft)が日本の小学生の間でブームの兆しを見せている――SCEがこんな報告を行った。(2015/2/25)

「ドラえもん」映画公開記念でAR技術を活用したコラボキャンペーン
映像やコミックの試し読み、オリジナルフォトフレームを楽しむことができる。(2015/2/24)

ボイジャー、ブラウザビューワ「BinB」を台湾出版社運営のプロモサイトに提供
提供を受けた青文出版社のデジタルコミックプロモーションサイト「無限誌」では、中国語版『コロコロコミック』などの配信を開始している。(2015/2/20)

あの熱いバトルが甦る! 『爆球連発!!スーパービーダマン』の電子版が配信開始
作者の今賀俊が自ら電子化に乗り出した模様。(2015/1/29)

鈴木福くんがコロコロコミックの懸賞に応募して当選する福がきたことを発表
まさかの本人。(2014/12/19)

“オトナ向け”のコロコロ、コロコロアニキが重版出来
11月29日から順次全国の書店に配本。(2014/11/28)

小学生お断り 大人のコロコロコミックの雑誌名は「コロコロアニキ」!
卒業した男子集まれ。(2014/9/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。