「Adobe CS6 Production Premium」お披露会ライブ配信
「Adobe CS6 Production Premium」のお披露目イベントをニコファーレからライブ配信する。配信は5月25日15時0分〜。(2012/5/22)
アドビ「Creative Suite」の定額クラウド化は“誰得”なのか――狙いを聞く
月額5000円で全ソフトが使える「Creative Cloud」。アドビは今後、Creative Suiteの利用形態をサブスクリプションモデルへとシフトさせていきたい考えだ。その狙いを幹部に聞いた。(2012/5/2)
蜷川実花×きゃりーぱみゅぱみゅ:
デジタルコンテンツの制作現場が変わる――Adobe Creative Cloudとは?
PhotoshopやIllustlator、Acrobatといったアドビの最新ソフトを、月額5000円で利用できるクラウドサービスが登場した。電子書籍やアプリの開発も見据えており、発表会には蜷川実花さんときゃりーぱみゅぱみゅさんが登場した。(2012/4/24)
蜷川実花×きゃりーぱみゅぱみゅ、新感覚の電子書籍制作に意欲
写真家で映画監督の蜷川実花さんとモデルやアーティストとして活動するきゃりーぱみゅぱみゅさんが東京体験型アプリケーションの制作を手掛ける。(2012/4/24)
Adobe、「Creative Suite 6」日本語版発表 月額5000円で全部入り「Creative Cloud」も
アドビが「Creative Suite 6」(CS6)を5月11日に発売。月額5000円で全ソフトを利用できる「Creative Cloud」も同時発売する。(2012/4/23)
Creative Cloudの予約もスタート:
アドビ、「Creative Suite 6」日本語版を発表
アドビシステムズは「CS6」の日本語版を発表した。ユーザーの意見を参考にした新機能を多数追加し、HTML5/CSS3など新規格への対応も強化した。また、CS6のすべてのアプリケーションが利用できるクラウドサービス「Creative Cloud」の予約受付も開始する。(2012/4/23)
“Flash+AIR”でアプリの開発支援、HTML5対応も強化――Adobeのモバイル戦略
モバイルブラウザ向けFlash Playerの開発こそ打ち切ったが、Adobeのモバイル市場向けの取り組みはますます強化されている。Adobeのフォルタ氏は“正しいツール、正しいサービスを迅速にモバイル開発者に提供するのが使命だ”と話す。(2012/4/6)
アドビ、設立から20年 「“子どもだまし”と思われた技術を標準にしてきた」
アドビ日本法人が設立20周年を迎えた。ティーゲル社長は「新技術を顧客が求める前に提供することで成長してきた」と話し、新たな注力分野について説明した。(2012/3/27)
Adobe、iPad 2向け「Photoshop Touch」を850円で発売
AdobeがiPad 2で使えるフォトレタッチアプリ「Photoshop Touch」を850円で発売した。iPad 2のカメラで撮影した画像をレイヤーに加えたりGoogleの画像検索をアプリ内で使えるなど、デスクトップ版にはない機能もある。(2012/2/27)
2012年PC春モデル:
ソニー、24型ボードPC「VAIO L」に3D立体視対応モデルを追加
ソニーは24型フルHD液晶一体型PC「VAIO L」に、3D立体視および3D映像編集が可能な上位モデルを追加した。(2012/2/21)
IPS方式のフルHD液晶をモバイルへ:
大画面ノートだってスマートに持ち歩きたい――「VAIO S(SE)」2012年春モデル検証
普段は大画面・広視野角のフルHD液晶で快適にPCを使っているのに、外では狭苦しいPC環境になってしまうのがストレス……。だったら、「VAIO S(SE)」を使ってみては?(2012/2/20)
アドビ、個人でも使える「Digital Publishing Suite」“Single Edition”を国内販売――3月19日
アドビ・システムズは、電子出版ソリューション「Adobe Digital Publishing Suite, Single Edition」の国内販売を告知した。(2012/2/20)
2012年PC春モデル:
3D動画の編集に対応した24型液晶一体型PC――「VAIO L」
24型ワイド液晶を搭載する地デジPC「VAIO L」の春モデルは、バリューモデルの後継機種が登場。基本性能を強化したほか、3D動画の編集が行えるソフトウェアをプリインストールする。(2012/1/25)
2012年PC春モデル:
全機種BDXL対応、1TバイトHDDも搭載できるAVノート――「VAIO F」
「VAIO F」シリーズの春モデルは全機種BDXLに対応し、CPUの性能向上などの基本スペックの強化が施された。また、直販モデルでは1TバイトHDDをCTOで選択できるようになった。(2012/1/25)
2012年PC春モデル:
店頭モデルも「爆速SSD RAID」に強化、13.1型のハイエンドモバイル──「VAIO Z」
最上位モバイル「VAIO Z」が小リニューアル。店頭モデルはより高速な「第3世代SSD RAID」を標準搭載、カスタマイズモデルも新色「シルバー」が追加され、より高速なCPU+フルHDディスプレイなど幅広い構成でオーダーできる。(2012/1/25)
2012年PC春モデル:
15.5型モバイル拡充、“Z”に新色、編集ソフト刷新――ソニーの「VAIO」春モデル
ソニーは「VAIO」の2012年春モデルを2月4日より順次発売する。オールインワンモバイルノート「VAIO S」のラインアップを拡充し、最上位モバイルノート「VAIO Z」には新色を追加した。動画/音楽編集ソフトも刷新している。【春モデル情報追加】(2012/1/25)
あなたのイラストにもEIZO品質を:
PR:“萌え絵の達人”にエンタメ液晶「FORIS FS2332」はどう映ったか?
マンガ・アニメ好きが高じて、自分でもイラストを描いている人、もしくはこれからチャレンジしたい人は多いだろう。イラストを描くためのPC環境では絵を表示するディスプレイ選びが重要だが、いきなりハイグレードモデルを導入するのは気が引けるかもしれない。それでは、EIZOの“ちょい上”ディスプレイ「FORIS FS2332」はどうだろうか? 今回はラノベやゲームで活躍するイラストレーターのrefeia氏に実機をチェックしてもらった。(2012/1/19)
アドビ、「CS3」「CS4」を「CS6」アップグレード対象に
アドビシステムズは発売を予定している新製品「Adobe Creative Suite 6」について、期間限定ながら、CS3および4のユーザーもアップグレード版の対象にする。(2012/1/13)
DTP・電子書籍制作で使われているアドビ製品のバージョンは? 吉田印刷所が調査
印刷情報サイト「DTPサポート情報ブログ」を運営する吉田印刷所は、サイト読者を対象にDTPでよく使用するソフトのバージョンをアンケート調査した。(2012/1/12)
マウスコンピューター、クリエイター向けデスクトップPCに“Sandy Bridge-E”搭載モデルを追加
マウスコンピューターは、グラフィックスカードとしてQuadroを標準搭載したクリエイター向けPC計4製品を発売する。(2011/12/7)
Adobe、アップグレード対象を「直近1バージョン前まで」に変更
PhotoshopなどAdobe主要製品のアップグレードポリシーが次期バージョンから変更。現行では3バージョン前までがアップグレード対象だったが、今後は「直近1つ前の主要バージョンまで」に。(2011/11/10)
デスクトップ仮想化の導入戦略と課題(後編)
デスクトップ仮想化によって年間25万ドルを削減したカレッジの事例
カナダの金融会社と米コミュニティーカレッジのデスクトップ仮想化導入事例。これからデスクトップ仮想化を導入する企業に向けて、仮想化の適用範囲やライセンス、総コストなど多くのアドバイスを紹介する。(2011/10/6)
Adobe、クリエイター向けクラウド「Creative Cloud」を発表
2012年初旬スタート予定の「Adobe Creative Cloud」では、20Gバイトのクラウドストレージ、「Creative Suite」や「Touch Apps」、「Adobe Edge」などのアプリが利用できる。(2011/10/4)
Adobe、タブレット版Photoshopなど「Touch Apps」を発表
AdobeがiPadやAndroidタブレットで使える画像編集アプリ群を発表した。ファイルはAdobeのクラウドサービスに保存し、複数の端末からアクセスできる。(2011/10/4)
2011年PC秋冬モデル:
16型ワイドフルHD液晶を搭載するハイスペックノートPC――「VAIO F」
「VAIO F」シリーズの秋冬モデルは3機種をラインアップ。3D立体視対応の最上位モデルは継続販売となり、ほかの2機種はCPUやHDD容量を強化してモデルチェンジした。(2011/9/27)
2011年PC秋冬モデル:
高性能志向の液晶一体型PCが小リニューアル――「VAIO L」
24型ワイド液晶で薄型ボディが特徴の「VAIO L」は高性能/高級志向の液晶一体型PCだ。2011年秋冬モデルのラインアップは、夏モデルからCPU性能を強化した。(2011/9/27)
2011年PC秋冬モデル:
薄型軽量オールインワンモバイルに15.5型フルHDモデルが登場――「VAIO S」
ソニーの薄型軽量オールインワンモバイルノートPC「VAIO S」に、広視野角の15.5型フルHD液晶を搭載した「VAIO S(SE)」が追加された。13.3型モデルは直販限定のカラバリを拡充している。(2011/9/27)
2011年PC秋冬モデル:
ソニーが「VAIO」秋冬モデルを発表――薄型軽量モバイルに15.5型フルHDモデル、裸眼3Dパネルのオプションも
ソニーは「VAIO」の2011年秋冬モデルを10月8日に発売する。オールインワンモバイルノートPC「VAIO S」に15.5型フルHD液晶搭載モデルを追加したほか、基本スペックの底上げやカラバリの拡充を行った。手軽に裸眼3D立体視が楽しめる「3Dパネル」のオプションも追加している。(2011/9/27)
マウスコンピューター、“Adobe CS 5.5”推奨デスクトップ/ノートPC計9製品を発売
マウスコンピューターは、Adobe CS 5.5動作推奨モデルとなるデスクトップ/ノートPC計9製品の販売を開始する。(2011/9/15)
「口コミの測定でパーソナライズした施策を」 Omnitureトップのレンチャー氏が語る
Adobeの「SocialAnalytics」は、ソーシャルメディア上の人々のやり取りをモニタリングし、トラフィックやコメントの感情などを測定するアプリケーション。同ツールはビジネスの場にどのようなインパクトをもたらすのか。Adobeオムニチュア事業部門のトップ、ブラッド・レンチャー氏に話を聞いた。(2011/8/11)
幅広く普及しているFlash技術が基盤:
PR:Web会議の決め手は、PCでもモバイルでも利用できる使いやすさにあり
実際に相手と会っての打ち合わせや相談が難しい場合に活用したいのがWeb会議だ。しかし、「導入に手間が掛かり過ぎるのでは?」と疑問に思う企業が少なくない。そんな疑問を解決してくれるのが、Flash Playerがあればすぐに会議に参加できる「Adobe Connect」である。その特徴をユーザーの活用事例を交えながら紹介しよう。(2011/8/11)
アドビ、乗り換えユーザー向きにAdobe CS 5.5を半額で提供する「“Switch!”キャンペーン」
アドビ システムズは、他社製ビデオソフトユーザーに低価格で「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」などを提供する乗り換えキャンペーン「“Switch!”キャンペーン」を開始する。(2011/8/8)
アドビ、「CS 5.5 Production Premium」などが50%オフのキャンペーン
アドビシステムズが「Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium」と「Adobe Premiere Pro CS5.5」を約50%オフとする“Switch”キャンペーンを実施する。(2011/8/8)
アドビ、企業向けの「Adobe CS 5.5 Design Standard」特価キャンペーンを開始
アドビシステムズは、企業向けに「Adobe CS5.5 Design Standard」を特価て提供する「Adobe CS5.5 Design Standard 特別提供版キャンペーン」を開始した。(2011/7/13)
Adobe、Appleの「Final Cut Pro」からのスイッチ促進プログラムを発表
Appleの「Final Cut Pro X」発売を受け、Adobeが競合製品からプロ用「Creative Suite」と「Premiere」への移行ユーザー向け価格半額キャンペーンをスタートした。(2011/7/4)
最先端レタッチテクニックを紹介 「Adobe Photoshop デジタルフォト&デザインセミナー」
アドビシステムズと玄光社主催の「デジタルフォト&デザインセミナー」に、広告写真のレタッチを行うフォートンの兼子研人プロデューサーと、レタッチャーのtoppyさんが出演。「HP WorkstationとAdobe CS 5.5による写真と動画の最先端レタッチテクニック」と題し、Photoshopの新機能を活かしたテクニック、「After Effects」による動画レタッチなど、デジタルイメージングの最先端事例を紹介する。配信は7月2日14時45分〜7月2日15時35分。(2011/6/28)
Adobe決算、増収増益だが予測は慎重
Adobeの3月〜5月期決算は、OmnitureやAcrobatが好調で純利益が54%増の2億2940万ドルだった。(2011/6/22)
待望の高解像度化、外装もグレードアップ:
「VAIO S(SA)」徹底検証――直販限定×高級志向の13.3型モバイルノート
「VAIO Z」が販売終了となり、代わりに出てきた「VAIO S」の上位モデル「VAIO S(SA)」は、どれほどの実力を秘めているのか。じっくり、こってりと試してみた。(2011/6/9)
2011年PC夏モデル:
第2世代Coreに完全移行、テレビなしモデルも用意した16型クラスノート――「VAIO F」
16型クラスのAVノートPC「VAIO F」シリーズは店頭向けに3機種を用意。下位2機種はフルモデルチェンジし、テレビチューナーがないハイスペック機も発売される。(2011/6/7)
2011年PC夏モデル:
高解像度液晶+Exmor CMOSカメラ+新色の上位機を加えた13.3型モバイル――「VAIO S」
ソニーの13.3型ワイド液晶搭載モバイルノートPC「VAIO S」に、1600×900ドット表示の液晶、Exmor CMOSセンサー搭載カメラ、新カラー採用の上位機が登場した。(2011/6/7)
2011年PC夏モデル:
「おまかせ・まる録」対応、カラバリ豊かな“カンタン”地デジボードPC──「VAIO J」
ソニーの「VAIO J」は、21.5型ワイドのディスプレイを備えるスタンダードな地デジ対応液晶一体型PC。今回の新モデルは、あざやかな新色+Snady Bridge化でデザイン性と基本性能を刷新した。(2011/6/7)
2011年PC夏モデル:
ソニーが「VAIO」夏モデルを発表――13.3型モバイル上位機、3D対応の液晶一体型、新デザインノートが登場
ソニーは「VAIO」の2011年夏モデルを6月11日より順次発売する。13.3型モバイルノート「VAIO S」の上位機をはじめ、3D立体視対応の液晶一体型や新デザインのノートなど、計7シリーズをモデルチェンジした。(2011/6/7)
アドビ、「Creative Suite 5.5」の小/中/高校向けサイトライセンス提供を発表
アドビ システムズは、「Creative Suite 5.5」の小中高校向けサイトライセンス提供を発表した。(2011/6/1)
アドビ、Lightroom 3を約1/3の価格で販売する「乗換え/特別提供版パッケージ」
アドビシステムズは、RAW現像・画像管理ソフト「Adobe Photoshop Lightroom 3」を特別価格で購入できる「乗換え/特別提供版パッケージ」の販売を開始した。通常価格の約1/3で購入できる。(2011/5/13)
アドビ、乗り換えユーザー向きの「Photoshop Lightroom 3」特別パッケージを発売
アドビ システムズは、同社/他社製品からの乗り換えユーザー向きパッケージ「Adobe Photoshop Lightroom 3 乗換え/特別提供版パッケージ」を発売。通常版の約1/3の値段で提供する。(2011/5/13)
LightroomとCamera Rawに最新アップデータ、「FinePix X100」など対応
アドビシステムズは「Lightroom 3」ならびに「Camera Raw」のアップデータを公開した。キヤノン「EOS Kiss X5」「EOS Kiss X50」、富士フイルム「FinePix X100」、ニコン「D5100」、オリンパス「XZ-1」などをサポートする。(2011/4/27)
Photoshopが月額5000円から Adobe、ソフトの月額課金制をスタート
「Adobe Creative Suite」製品を月額課金制で利用できるサブスクリプションが始まる。(2011/4/11)
Adobe、「Creative Suite 5.5」発表 メジャーアップデートを2年間隔に変更
Adobeが「Creative Suite 5.5」を発表。HTML5とCSS3によるWeb制作に対応したDreamweaver最新版などが含まれる。(2011/4/11)
4倍速フルHD液晶+3D立体視+第2世代Core i7+外部GPU:
「VAIO F(3D)」徹底検証(後編)――3DノートPCの本命か?
3D立体視の品質にこだわり抜いたVAIO F(3D)は、それを支えるパフォーマンス面にも力が入っている。レビュー後編は、PCとしての実力を各種テストでチェックしよう。(2011/3/24)
2011年PC春モデル:
ソニー初の3Dノートは4倍速駆動で高画質化――「VAIO F」
VAIO初の3D立体視対応モデルが、AVノートPC「VAIO F」シリーズから登場した。240Hzの4倍速駆動で立体視の高画質化を図り、フルHD映像の2D/3D変換機能も備える。(2011/3/8)