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「Adobe Creative Cloud」最新記事一覧

PR:Adobe CS3歴“10年”――ITmediaのベテラン社員が初めて「Creative Cloud」に挑戦してみた
(2016/7/4)

PC USER 週間ベスト10:
英国のEU離脱は、極東の電気街に影響するか?(2016年6月20日〜6月26日)
今回のアクセスランキングは、英国のEU離脱問題による情勢変化にあわせて、週末アキバ特価リポートに大きくアクセスが集まりました。予約開始となった「PS VR」のファーストインプレッションやWindowsとmacOSのアップデート内容にも注目です。(2016/6/28)

新機能を追加し、Stockとの連携も強化:
アドビ、「Adobe Creative Cloud」シリーズの新バージョンを提供開始
米アドビ システムズは、「Adobe Creative Cloud」の新バージョンをリリースした。新バージョンでは、ロイヤリティーフリーの素材集「Adobe Stock」内のコンテンツが利用しやすくなった他、Photoshop CCを中心に新機能が追加されている。(2016/6/23)

試してみた:
フォトショ詐欺がはかどる!? Adobe Creative Cloudの6月アップデートまとめ
「顔立ちの調整」機能が怖い。(2016/6/22)

Adobe、「Creative Cloud」のアップデートを実施
Adobeは、同社が提供する「Adobe Creative Cloud」のアップデート実施を発表した。(2016/6/22)

Flash Playerの未解決の脆弱性突く攻撃発生、Adobeがアップデートを予告
早ければ米国時間の6月16日にもこの脆弱性を修正するアップデートを公開する。(2016/6/16)

林信行が見る:
映像業界3つのトレンドと、25年目の「Premiere」が目指す次の1歩
国際放送機器展「NAB Show」の現地取材で見えてきた25年目のAdobe Premiereが向かう先。(2016/5/26)

その価値は最高級か、それとも不当か
徹底レビュー:息をのむハイスペック「VAIO Zフリップモデル」は2-in-1の決定版か?
ハイエンドなスペックを持つ、VAIOの2-in-1デバイス「VAIO Zフリップモデル」。非常に高額だが、その価値はあるのだろうか。(2016/5/15)

ゴールデンウィーク限定:
Amazon「プライム・フォト」で最大5000円のカメラ割引クーポンがもらえるキャンペーン
期間中にプライム・フォトを利用すると割引クーポンをプレゼント。(2016/4/28)

Adobe XD開発担当者に聞く:
アドビがInVisionを買収せずに、競合となるUXプロトタイピングツールを作った狙いとは
UXプロトタイピングでは、既に複数のツールが市場に存在し、現場で利用しているユーザーも多い。そうした中、Adobe XDを提供する目的は何か。また、正式リリースに向けて、どのような機能強化が予定されているのか。(2016/4/28)

Tech TIPS:
【まとめ】サポートが終了したWindows版QuickTimeを見つけてアンインストールする
Windows版QuickTimeに致命的な脆弱性が見つかるとともに、そのサポートが終了した。Windowsユーザーはどうすればよいのか? アンインストールによる影響も含めて、対処方法を説明する。(2016/4/25)

WebGLで実現:
VR/360度動画コンテンツ撮影、編集、配信ソリューションの発表が相次ぐ――日本ベンチャー、アドビ、フェイスブック
VR用動画や360度動画に関するサービスや撮影・編集に関する発表が相次いでいる。日本ベンチャーであるカディンチェやエージェンテック、アドビ システムズ、フェイスブックの発表をまとめてお伝えしよう。(2016/4/18)

Adobe、Creative Cloud Desktop Applicationなどの脆弱性を修正
Adobeは「Creative Cloud Desktop Application」と「RoboHelp Server」の脆弱性に対処した。(2016/4/13)

マウス社長インタビュー:
誰もが“作る”時代に――クリエイター向けPCブランド「DAIV」始動
マウスコンピューターが新たに立ち上げたクリエイター向けPCブランド「DAIV」。同社小松社長に新ブランド設立の背景や製品に込めた思いを聞いた。(2016/4/12)

すべてのクリエイターに:
モノ作りの世界に没頭できるPCを――新ブランド「DAIV」説明会
マウスコンピューターは、新たに立ち上げた「DAIV」ブランドでクリエイター市場の開拓を狙う。(2016/3/28)

ついに就職!? 「おそ松さん」ニートだった6つ子たちがアドビの宣伝担当にまさかの就任
働いたら負け……じゃなかったのか!?(2016/3/3)

Android版Adobe Lightroom、RAW(DNG)形式での撮影が可能に
Adobeの無料写真編集アプリ「Adobe Photoshop Lightroom」のアプリ内カメラで、RAW形式(Adobeが提唱するDNG形式)での撮影が可能になった。(2016/2/24)

2月22日は猫の日。:
Adobeが「スマホで撮る猫モテ写真」講座 Photoshop Mixアプリで加工も
2月22日は猫の日。Adobeモバイルアプリ「Photoshop Mix」を使って、猫と仲良くしながら上手に猫写真を撮るコツをレクチャーいただいた。(2016/2/22)

(更新)Creative Cloud更新版、ユーザーのファイルを勝手に削除
Creative Cloudのバージョン3.5.0.206をMacにインストールすると、アルファベット順に並んだルートディレクトリの中で先頭にあるフォルダのコンテンツが削除されてしまう現象が確認された。(2016/2/15)

スマホカメラとタッチで変わる制作現場(4):
モバイルファーストに効く、Photoshopによるワイヤフレーム/デザインカンプの作り方
Adobe Creative CloudとスマートデバイスでWebデザインのワークスタイルはどう変わるのかを検証する連載。今回は、モバイル用サイト、PC用サイトのワイヤフレーム/デザインカンプを作り込むのに有効なPhotoshopの新機能を紹介しよう。(2016/2/10)

Animate CCに名称変更:
「コードが書けなくてもレスポンシブデザインは作れる」――アドビ、Muse CCなどWeb関連ツール3製品をメジャーアップデート
アドビシステムズは、「Animate CC(旧Flash Professional)」「Muse CC」「Bridge CC」の計3製品をメジャーアップデート。新機能などを追加する。(2016/2/8)

【Apple、Microsoft、Adobe】社会人も使える?学割サービスで最強の打線を組んでみた!
Apple、Adobe、Microsoft、Amazonなどの学割ってどれくらい安いか知っていますか? あまり知られていませんが、社会人が活用できる学割もありますよ。今回は学割サービスで打線を組んでみました。(2016/2/7)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター荻窪編):
「Googleフォト」と「ScanSnap Cloud」に感じた“未来”
2015年一番のトピックは「円安」と言いたいくらいの1年だった。特にApple製品は為替の影響を素直に受けやすいので、なおさらそう感じた。Apple Watchはなんだかんだで面白く使っていて、他に「Googleフォト」と「ScanSnap Cloud」には未来を感じた。(2015/12/24)

iPad Proとの比較も:
「Surface Book」はペン付き大画面タブレットの本命か――USモデル先行レビュー
Microsoftが“究極のノートPC”を標ぼうする「Surface Book」は、Core i7搭載PCで最薄最軽量のタブレットでもあります。今回は独特な2つのタブレットモードと筆圧ペンをチェックしてみました。(2015/12/13)

iOS版に続き:
Adobe、Android版「Photoshop Lightroom」をCC登録不要に
Adobeが、Android版無料写真編集アプリ「Photoshop Lightroom Mobile」をアップデートし、Creative Cloud(月額980円から)への登録なしで単独アプリとして使えるようにした(iOS版は10月に無料化済み)。(2015/12/8)

“フォント”に分かって使えてる?:
モリサワフォントが追加されたTypekitのライセンス・価格まとめ
アドビシステムズが提供するフォントライブラリサービス「Typekit」でモリサワフォントの一部書体が使えるようになったが、そもそもTypekitのライセンスや価格はどうなっているのか。モリサワフォントを使う上で問題点はないのだろうか。あらためて確認してみる。(2015/12/2)

Microsoftに続いて容量無制限を終了:
Adobe、写真用クラウドサービス「Revel」を終了へ 月額980円のプランへの移行を推奨
Adobe Systemsが、年額5200円で容量無制限の写真用クラウドストレージサービス「Adobe Revel」の提供を、容量2Gバイトの無償版とともに2016年2月23日に終了する。同社はユーザーに、月額980円で容量2Gバイトの「Adobe Creative Cloud フォトグラフィプラン」への移行を推奨している。(2015/11/24)

物理デスクトップとの比較も今やナンセンス
Adobe、Googleが成功事例 “オンプレミスPC”が不要になる日
仮想デスクトップは、物理的なデスクトップと同等のパフォーマンスを実現しなければ、ユーザーの負担になる。現在では、多くの企業が十分なバックエンドリソースで高速VDI接続を活用している。(2015/11/9)

林信行が振り返るAdobe MAX:
Adobeはクリエイターの働き方をどのように変えるのか
「Adobe MAX 2015」で披露された最新技術によって、クリエイターのワークスタイルはどのように変化するのか。林信行が解説。(2015/10/21)

今年の魔法は?:
林信行が振り返るAdobe MAX――11月までに現実になる「Adobe MAGIC」5選
Adobe製品の新機能を披露する恒例の祭典「Adobe MAX」。現地取材を行った林信行が注目する2015年の「アドビ・マジック」を振り返る。(2015/10/16)

機械学習で画像処理はここまで変わる:
顔写真3Dモデル化、絶対フォント感、複数画像検索、観光写真無人化、陰影分離、簡単フォント自作、消失点自動作成――デザイナー/クリエイターが茫然自失で拍手喝采な最先端技術動画11連発
アドビ システムズは、2015年10月6日(現地時間)に開催した「Adobe MAX 2015 Sneak Peeks」で、11の新技術を披露。顔写真3Dモデル化、絶対フォント感、複数画像検索、観光写真無人化、陰影分離、簡単フォント自作、消失点自動作成naなど、今回もデザイナー/クリエイターのみならず、日常的にデジカメやスマホで写真を撮る人でも欲しくなるような機能が多数見られた。(2015/10/16)

Adobe MAX 2015基調講演:
Dreamweaver、Photoshop、Muse、Creative Sync、Typekit、Project Comet――アドビが示したUXデザイン/Web制作ワークフローの未来とは
アドビ システムズが2015年10月5日(米国時間)に開催した年次カンファレンス「Adobe MAX」の基調講演の模様をUXデザイナー/Web制作者向けにリポートするのに加え、Adobe MAXで毎回アドビが発信しているメッセージについて考えてみたい。(2015/10/7)

モリサワと協力、追加費用なし:
アドビ、フォントライブラリサービス「Typekit」にモリサワフォントの一部書体を追加
アドビ システムズは2015年10月5日(米国時間)、フォントライブラリサービス「Adobe Typekit」にモリサワ書体とTypeBank書体の一部を追加したと発表。20書体が追加費用なしで日本でも利用できるようになっている。(2015/10/6)

Adobe、iOS向け無料「Photoshop Fix」他、多数の新製品を発表
Adobeが「MAX 2015」を開催し、モバイル向け新アプリ「Photoshop Fix」や3Dモデリングツール「Adobe Fuse」など、多数の新製品や既存製品のアップデート、Typekitへのモリサワフォントの追加などを発表した。(2015/10/6)

アドビ、「Adobe Typekit」に独自開発でない初の日本語フォント導入 「モリサワ書体」など20書体
10月6日より提供。(2015/10/6)

アップデートはもうすぐ:
中の人に聞く、Bootstrap対応を強化するDreamweaverの新機能と今後、コーディングが捗る裏技とは
もうすぐ2015年2度目の大きな機能追加が予定されているDreamweaverについて、機能追加の方向性や、あまり知られていない裏技などを開発担当者に聞いた。(2015/10/5)

スマホカメラとタッチで変わる制作現場(3):
iPadとタッチ操作でデザインカンプが作れるプロトタイピングツールCompを使ってみた
Adobe Creative CloudとスマートデバイスでWebデザインのワークスタイルはどう変わるのかを検証する連載。今回は、プロトタイピングアプリ「Comp」を使って簡単なWebデザインカンプを作成し、Photoshopで仕上げるというワークフローを紹介しよう。(2015/8/10)

ターゲットはマーケター:
コーディングなしで電子媒体を制作・配信、「Adobe Digital Publishing Solution」を発表
米Adobe Systemsは2015年7月30日、電子媒体制作ソリューション「Adobe Digital Publishing Solution」の提供開始を発表した。(2015/7/31)

Windows 10 The Latest:
アップグレードは大丈夫!? 各社のWindows 10対応状況まとめ
期間限定で無償アップグレードが提供されているWindows 10。だが無償だからといって飛びついていいのだろうか? アップグレードの成否を左右するハードウェア/ソフトウェア/サービスのWindows 10対応状況を取りまとめてみた。(2016/3/25)

「SPAJAM2015」の最優秀賞が決定――THETAの写真で旅行気分を味わえる「World Portal」
次世代クリエーターの発掘を目的としたアプリ開発の競技会「SPAJAM2015」の本選が終了し、最優秀賞1作品、優秀賞2作品、審査員特別賞1作品が決定した。(2015/7/6)

写真素材サービスAdobe Stockも:
Bootstrap、Emmet、レスポンシブWebデザイン対応を強化したDreamweaver CC 2015を使ってみた
2015年6月16日、Adobe Creative Cloudが2015年版のメジャーアップデートを果たした。本稿ではDreamweaver CC 2015と周辺のサービスをレビューした結果を紹介する。(2015/6/18)

お得なCSユーザー向け乗り換えキャンペーンも:
「Adobe Creative Cloud」が2015年版にメジャーアップデート、使い勝手が向上する新機能とは?
アドビは、サブスクリプション型クリエイティブツールの「Adobe Creative Cloud」をメジャーアップデートする。Illustratorには、ついにユーザー待望の自動保存機能が実装された。(2015/6/16)

1点1180円から利用可能:
アドビ、4000万点以上のロイヤリティフリー画像素材を販売する「Adobe Stock」開始
アドビは、Creative Cloudとシームレスに連携する有償ストックフォトサービス「Adobe Stock」を開始した。(2015/6/16)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Surface 3」の日本版LTEモデルを速攻レビュー
6月19日の発売に先駆け、「Surface 3」の日本版LTEモデルを試用する機会が得られた。Surface 3に関するウワサを解明しつつ、数日間使ったインプレッションをお届けする。(2015/6/1)

INSIDE PHOTOSHOP:
トーマス・ノール氏の現実逃避から生まれたPhotoshopが25周年 “次”の新機能はディヘイズ
アドビシステムズが、神宮前のUltraSuperNew Galleryで、Adobe Photoshopの25周年を記念した特別展示を実施している。入場無料で、Photoshopの歴史や世界観を表した展示が楽しめる。(2015/5/22)

「VAIO Z Canvas」登場 プロクリエイターに特化したモンスタータブレット
プロクリエイターに特化した高性能タブレットPC「VAIO Z Canvas」が登場。最高のアウトプットを求めるプロフェッショナルに向けた“究極の道具”を目指した。(2015/5/21)

3連ファンで4コアCore i7を放熱:
「VAIO Z Canvas」受注開始――クリエイター向け“怪物タブレット”の全容が明らかに【詳報】
VAIOは、クリエイターに最適化した超高性能Windowsタブレット「VAIO Z Canvas」の受注を開始した。試作機の初公開から7カ月半の月日を経て、ついに発売となる。(2015/5/21)

「SPAJAM2015」の豪華賞品発表――シリコンバレーツアーから"お金で買えないお楽しみ賞”まで
「SPAJAM2015」の最優秀賞や優秀賞などに贈られる豪華賞品が発表。お金で買えない思い出となる「お楽しみ賞」も用意している。(2015/4/30)

新人Webデザイナー/開発者も知っておきたい:
Web制作に使えるエディターAtom、Brackets、Coda、Sublime Textの現状まとめ
Web制作に長年携わる筆者が数あるテキストエディターの中から代表的な4つをピックアップ。機能別に違いをまとめてみたので、エディター選びの参考にしてほしい。(2015/4/30)

パッケージ版も発売:
アドビ、月980円の“Adobe Creative Cloudフォトグラフィプラン”をアップデート――Lightroom機能強化
デジタルフォト用クラウドサービスの「Adobe Creative Cloudフォトグラフィプラン」がメジャーアップデートし、新しい「Lightroom CC」が提供された。パッケージ版の「Lightroom 6」も発売する。(2015/4/22)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。