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「サブスクリプション」最新記事一覧

Googleも課金制アプリ開発者の取り分を70%→85%に(しかも1年目から)?
AppleがApp Storeのサブスクリプションアプリの開発者取り分を、ユーザー加入2年目から70%から85%に引き上げると発表した。Recodeによると、GoogleもGoogle Playのサブスクリプションアプリで同様の配分にする計画という。しかも、ユーザー加入1年目からと、Appleより優遇する。(2016/6/9)

Apple、App Storeでの検索広告表示とサブスクリプション制度拡張を発表
AppleがWWDC 2016を前に、App Storeの制度変更について発表した。検索広告表示や課金アプリの2年目からの開発者取り分アップ(70%→85%)などが段階的に実施される。(2016/6/9)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(16):
「サブスクリプション不要」で手軽かつ簡単に試用できる――Test Drives on Microsoft Azure
Microsoft Azureで、新しいサービス「Test drives on Microsoft Azure」の提供が始まりました。このサービスでは、Azure Marketplaceのパートナーアプリケーションを、“Azureサブスクリプション契約なし”で手軽かつ簡単に試用できます。(2016/5/17)

Oracle CloudのIaaSとPaaSをサブクリプションで提供:
Oracle Cloudを“自社DC”で利用可能に──オラクル、クラウド新サービス「Oracle Cloud Machine」を発表
日本オラクルは、Oracle Cloud完全互換のIaaSとPaaSを自社データセンターへ置ける、サブスクリプション型サービス「Oracle Cloud Machine」を発表。日本企業の多くが抱える、「クラウド導入の大きな障壁」を取り除くのが狙いだ。(2016/4/22)

ノンサポート/ローカル環境のみを条件に:
レッドハット、有償の「Red Hat Enterprise Linux Developer Suite」を開発者向け無料サブスクリプションで利用可能に
米レッドハットが、「Red Hat Enterprise Linux Developer Suite」を無料の開発者向けサブスクリプションで利用できるようにした。「ノンサポート」「ローカル環境のみ」が条件だ。(2016/4/15)

オートデスク AutoCAD 2017:
操作性、接続性、描画性能が向上した「AutoCAD」最新版を期間ライセンスで提供
オートデスクは「Autodesk AutoCAD 2017」「Autodesk AutoCAD LT 2017」をサブスクリプションライセンスで提供すると発表した。(2016/4/6)

CADニュース:
3D CADデータ変換・修正ツール「TransMagic」をサブスクリプション方式で提供
3D CADデータ変換・修正ツールの新製品「TransMagic R11」は年間契約のサブスクリプション方式で提供する。製品構成も刷新した。(2016/3/31)

製造ITニュース:
「国内ユーザーの半数は製造業」、マイクロソフトのERPがクラウド化
日本マイクロソフトがクラウドベースのERP「Microsoft Dynamics AX クラウド」を発表。クラウド「Microsoft Azure」上でERPの全機能を利用できるようにするとともに、ライセンス形態をユーザー単位の月額課金となるサブスクリプションモデルに変更した。(2016/3/23)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(53):
あなたのOfficeはどのリリース? Office 365 ProPlusのバージョンの謎
パッケージ製品、プリインストール製品、およびOffice 365サブスクリプション製品として提供されているWindows向けのOffice 2016。2016年2月末時点の最新バージョンは「16.0.6568.2025」です。もし、Office 365 ProPlusを含む企業向けのOffice 365サブスクリプションをご利用なら、通常は「16.0.6001.1061」のはずです。このバージョンの違いがなぜ生じるのか、ご存じですか?(2016/3/4)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(12):
AzureにおけるRed Hat Enterprise Linux(RHEL)サポートのいま
Azure MarketplaceでRed Hat Enterprise Linux(RHEL)のイメージの提供が開始されました。また、RHELの有料サブスクリプションを購入せず、Azure仮想マシンの従量課金でRHELのソフトウェアの更新とサポートを得ることができるようになりました。(2016/2/22)

ものづくり支援ソフトウェア製品レポート:
複雑化が進むモノづくり、他社の効率化事例がオープンアーキテクチャに?
ソフトウェアそのものは無償で提供するという、サブスクリプション型ビジネスモデルで導入数を伸ばしている米国のPLMベンダーAras。同社では2016年より、パートナー企業での成功事例をベースに開発した一種の“テンプレート”を製品の機能として順次提供していく方針だ。(2016/2/3)

3次元ツールニュース:
「Shade 3D」にサブスクリプション版が登場
Shade3Dは、利用期間を1年間に限定したサブスクリプション版「Shade 3D Professional 1年版」を2015年12月18日より販売すると発表した。(2015/12/14)

特集:Connect 2015:
Visual Studio Dev Essentialsとは何か
マイクロソフトが新たに発表したサブスクリプションプログラム「Visual Studio Dev Essential」について考察していこう。(2015/11/26)

音楽サービスのPandora、破産申請の競合Rdioの主要資産を買収
オンライン音楽サービス老舗のPandoraが、SpotifyやApple Musicと競合する音楽ストリーミングサービスRdioの技術やサービスなどの主な資産を7500万ドルで買収する。同社は来年、新しいサブスクリプションサービスを立ち上げるとしている。(2015/11/17)

NEWS
ニフティ、中堅・中小企業向けに月額課金制のVPNサービスを開始
ニフティは中堅・中小企業向けに月額課金制VPNサービスを提供する。VPN環境の構築とセキュリティ対策をワンストップで利用でき、機器設定や遠隔拠点の管理負担の軽減に貢献するVPNアウトソーシングのサービスだ。(2015/11/9)

YouTubeの月額10ドルの広告非表示サービス、10月21日に発表か
YouTubeの動画を広告なしで視聴できる月額約10ドルのサブスクリプションサービスが、10月21日に発表されるとre/codeが報じた。(2015/10/19)

週刊「調査のチカラ」:
「Apple Music」「LINE MUSIC」などサブスクリプション型サービス、認知率7割でも利用率はわずか8%という調査結果
最も多い名字から日本人のスポーツ動向、IT用語の印象、電子レンジの使用方法まで、今週も色とりどりの調査が満載。(2015/10/17)

メディアなしのPOSAカードで販売:
「Office 2016」の日本向けラインアップ発表――単独発売は9月30日、Office Mobileにも365提供
9月23日から「Office 365」サブスクリプション契約ユーザー向けに提供されている「Office 2016」だが、永続ライセンス版の国内販売は9月30日に始まる。(2015/9/30)

定額制ビジネス支援のZuoraが日本法人設立 「あらゆる業界にサブスクリプションモデルを」
サブスクリプションビジネス向け顧客管理クラウドサービスを提供する米Zuoraが日本法人を設立。欧米で培ったノウハウを基に市場拡大を目指す。(2015/9/29)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Office 2016」はユーザーのビジネスだけでなく、Microsoftのビジネスモデルも変えていく
Microsoftはオフィススイート最新版「Office 2016」の提供を開始した。いわゆるデスクトップ向けOfficeの最新版だが、サブスクリプションサービス「Office 365」の利用が前提となっており、単独販売は徐々に減っていくとみられる。(2015/9/28)

Microsoft、音楽サービス「Zune」を11月15日に終了へ
MicrosoftがAppleのiPodに対抗して2006年に発売した音楽プレーヤー「Zune」向けの音楽サービスが、11月15日に終了する。「Zune Music Pass」のサブスクリプションは「Groove Music Pass」に移行できる。(2015/9/17)

オススメ4Kタイトルリスト付き:
もっとも多くの4Kタイトル、そしてHDR――CEOが語る「NETFLIX」のこれから
新作タイトルの確保が難しいサブスクリプション型サービスでありながら、独自コンテンツを製作するという手法で成功している「NETFLIX」。米Netflixの創業者でCEOのリード・ヘイスティングス氏に4KコンテンツとHDR対応、そして今後の目標を聞いた。(2015/9/2)

週刊少年マガジンのアプリ「マガジンポケット」登場 30作品以上が無料
月額840円の「週刊少年マガジン」定期購読サービスも。(2015/7/31)

『週マガ』の無料マンガアプリ「マガジンポケット」が登場、月額840円で本誌の定期購読も
『週刊少年マガジン』で連載中の作品が毎日更新され30タイトル超が無料で読めるほか、ユーザー同士で作品の感想を語り合える「ラウンジ」機能などを用意している。(2015/7/31)

Microsoft、ビッグデータを機械学習で解析する「Cortana Analytics Suite」発表
Microsoftが、ビッグデータ解析のサブスクリプション制サービス「Cortana Analytics Suite」を今秋提供開始する。機械学習解析ツールの「Azure Machine Learning」やクラウドストレージ、Cortanaなどを搭載する総合的な企業向けサービスだ。(2015/7/14)

職場で役立つデジタル化レシピ:
Adobe Acrobat ReaderでPDFが変換できる「Adobe PDF Pack」を使ってみた
PDFビューア「Adobe Acrobat Reader DC」に、サブスクリプション「Adobe PDF Pack」を追加すれば、OfficeファイルをPDFに変換したり、PDFをWord/Excelに書き戻せるようになる。具体的な使い方を紹介しよう。(2015/6/24)

お得なCSユーザー向け乗り換えキャンペーンも:
「Adobe Creative Cloud」が2015年版にメジャーアップデート、使い勝手が向上する新機能とは?
アドビは、サブスクリプション型クリエイティブツールの「Adobe Creative Cloud」をメジャーアップデートする。Illustratorには、ついにユーザー待望の自動保存機能が実装された。(2015/6/16)

Apple、サブスクリプション課金システムの料率を30%→15%に下げることを検討中
(2015/6/8)

1/16スケールの10式戦車をその手に『週刊 陸上自衛隊10式戦車をつくる』創刊
定期購読を申し込むと、富士総合火力演習などを収録したDVD「10式戦車のすべて」と、10式戦車スケールモデルスペック入り金属製銘板をプレゼント。(2015/4/16)

名言の数々をもう一度、隔週刊『必殺仕事人 DVD コレクション』創刊
定期購読者には、オリジナルサウンドトラックやオリジナルボイス入り目覚まし時計を全員にプレゼント。(2015/4/9)

メディア不要、常に最新版、最大15デバイス利用が新しい
ソフトウェアの新しい買い方とは 最新のOfficeはサブスクリプションで手に入れる時代に
今や音楽の購入は「ネットワークから」が普通になった。CDを購入するより簡単で便利と考える人が増えたからだ。同様にPCソフトウェアの世界でもインターネットで配信する「サブスクリプション方式」がブレーク中だ。(2014/11/20)

Enterprise IT Kaleidoscope:
大きく変わるOffice サブスクリプション化とは何か?
ビジネスシーンではおなじみのMicrosoft Officeが大きく変化しようとしている。従来のように購入したパッケージをPCにインストールして使うだけでなく、クラウドサービスや月額利用型も登場した。これらはいったいどのようなものか。(2014/11/19)

盲点!? 1年契約で買うと高くつく:
PR:「MSDNサブスクリプション」を契約する上で押さえておきたい3つのこと
実はもったいない1年契約! コスパの良いライセンス購入でAzureの無償利用特典もある「MSDNサブスクリプション」を使おう。(2014/11/18)

YouTubeの広告なし有料版「Music Key beta」は月額9.99ドルでオフライン機能付き
Googleが、うわさされていたYouTubeのサブスクリプションサービス「Music Key」のβ版を招待制で公開した。料金はSpotifyと同じ月額9.99ドルで、広告が表示されず、オフライン再生も可能だ。(2014/11/13)

Windows 10向けOfficeの詳細は「間もなく」明らかに?
iPhone、iPad、Android向け「Microsoft Office」が無料化、企業ユーザーの注意点とは
iPad、iPhone、Android向け「Microsoft Office」アプリで、Office 365のサブスクリプションなしでも文書の作成・編集が行えるようになった。しかしながら、企業ユーザーはもろ手を挙げて喜ぶことはできないようだ。(2014/11/13)

無料のモバイルOfficeアプリで使えない「プレミアム機能」一覧
「Office 365」のサブスクリプションがないと「Office for iPad」と「Office for iPhone」で使えないWord、Excel、PowerPointの「プレミアム機能」をリストアップした。(2014/11/8)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
MicrosoftがiOS/Android向け“無料Office”を強化――止まらない「サティア改革」
MicrosoftがiPhoneとiPad向けの新しいOfficeアプリ、Androidタブレット向けのプレビュー版Officeアプリを発表した。無料で利用でき、Office 365のサブスクリプションなしに文書の作成や編集も可能だ。デバイスとプラットフォームに縛られず、Officeを積極展開する同社の戦略を考察する。(2014/11/8)

Microsoft OfficeのiPad/iPhone/Android版の編集機能が無料(Office 365縛りなし)に
Microsoftは、これまで「Office 365」のサブスクリプションが必要だったモバイル版Officeでの編集を、サブスクリプションなしでできるようにした。「Office for iPad」と「Office for iPhone(旧Office Mobile)」は同日、「Office for Android」は来年リリースだ。(2014/11/7)

講談社の男性向けファッション誌『HUgE』、2015年2月号で休刊
NewsStandでの定期購読者への対応は追って発表予定。(2014/10/29)

YouTube責任者、広告なしの有料サービスを検討中と語る
GoogleでYouTubeを担当するウォジスキ上級副社長が、広告を見たくないユーザーのためのオプションとして、サブスクリプション制サービスを検討していると語った。(2014/10/29)

ユーザー企業のSaaSの立ち上げや運用を支援:
日立、SaaS事業のための月額課金型共通基盤「SaaSビジネス基盤サービス」開始
日立製作所が、SaaS事業の迅速な構築を支援する統合ソリューション「SaaSビジネス基盤サービス」の販売をはじめる。事業立ち上げと運営における基本機能をまとめて提供し、導入社がアプリケーションの企画開発など本来の業務に集中できるよう支援するサービスとなる。(2014/10/27)

半径300メートルのIT:
Officeが使い放題なの!? 「サブスクリプション」って何?
数年前に購入したパッケージソフト。まだ使えるかなと思ってインストールしてみると対応OSではなかった。ハコも円盤もゴミになってしまいますよね。(2014/10/20)

LINEとエイベックス、ソニー・ミュージックが新会社 定額制音楽配信「LINE MUSIC」提供へ
LINEとエイベックス・デジタル、ソニー・ミュージックエンタテイメントが「LINE MUSIC株式会社(仮称)」を設立。サブスクリプション型のストリーミング音楽配信サービスを提供する。(2014/10/9)

LINE、Sony Music、avexと音楽配信サービス会社立ち上げ
サブスクリプション型サービスを提供する。(2014/10/9)

Office for iPadも年内提供:
個人向け「Office 365」日本上陸、プリインOfficeは永続無料アップデートに
メーカー製PCおよびSurface Pro 3にプリインストールされる「Office Premium」と、個人向けのサブスクリプションサービス「Office 365 Solo」を日本に展開する(21:40追記)。(2014/10/1)

期間限定ライセンスでモノづくりをスマートに:
PR:CADソフトは「必要な時」に「必要な期間」、「必要な本数」だけ購入するのがいまどきの賢い買い方
設計開発の進め方はますます多様になっている。そんな中、今までのような買取り式のCADをそのまま使っていないだろうか。柔軟なライセンス運用が可能な「Autodesk Desktop Subscription(オートデスク デスクトップ サブスクリプション)」によって、経費を抑えたスマートなプロジェクト進行が実現可能になる。(2014/9/29)

『エル・ジャポン』25周年、金箔仕様の特別版を1万部限定発売
金箔仕様の特別版を限定発行するほか、ブランドとのコラボ商品を販売。さらにNewsstandで定期購読者を対象とした1カ月無料キャンペーンも行う。(2014/9/26)

とうとうジャンプも電子版が:
ジャンプを超えるアプリ「少年ジャンプ+」創刊――『週刊少年ジャンプ』の定期購読も
25作品以上の無料オリジナルマンガのほか、アプリ内では月額900円で『週刊少年ジャンプ』の定期購読もスタートした。(2014/9/22)

容量無制限で「Acronis Cloud」を利用できる1年更新モデルも:
アクロニス、Windows/Mac両対応のバックアップソフト「Acronis True Image 2015」
アクロニス・ジャパンは、イメージバックアップソフト「Acronis True Image」の最新版「Acronis True Image 2015」を発表した。WindowsとMacの両方に対応し、最上位版はクラウドストレージを容量無制限で利用可能な1年更新のサブスクリプションモデルとなっている。(2014/9/17)

ホワイトペーパー:
Linux TCO比較──標準化、無償と商用の混合、無償のみ、TCOが最も低いのは?
商用Linuxサブスクリプションを使用してLinuxサーバの大半をサポートしている企業、商用サポート付きと無償のLinuxディストリビューションが混在している企業、そしてサーバ上で主に無償のLinuxディストリビューションを使用している企業を徹底比較。TCOが最も低いのはどの企業だったか?(2014/9/4)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。