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「開発者」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!開発→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で開発関連の質問をチェック

Twitterの“流れるタイムライン”が消える? 「User Streams API」を8月に廃止
米Twitterが、Twitterのタイムラインをリアルタイムで取得できるアプリ開発者向け機能「User Streams API」を8月16日に廃止する。(2018/5/17)

Alexaの英語版スキルで8種類の声の使い分けを可能にする開発者プレビュー
AmazonのAIアシスタント「Alexa」の米国英語版に、現在の男女2種類に加えて6種類の声が加わる。同社が開発者プレビューの提供を発表した。物語スキルでの声の使い分けなどを想定している。(2018/5/17)

Facebookの問題を意識?
「Google I/O」でプライバシー問題が話題に出なかったのはなぜか?
Googleの開発者向けカンファレンスでは、生体認証や新しいAndroidのバージョンなどに関するさまざまな講演があった。しかし、はっきりとプライバシー問題に言及した講演はなかった。なぜだろうか。(2018/5/17)

ものになるモノ、ならないモノ(77):
「スマートスピーカー」の中にある「人工知能」は何をしているのか、作り方から理解する
世界の名だたるプラットフォーマーが開発に力を入れる「スマートスピーカー」。どのような手順でどんな処理が行われているのかは完全にブラックボックスだ。「スマートスピーカーを理解するには、自作するのが早道」と提唱する開発者に話を聞いた。(2018/5/16)

Nutanix .NEXT 2018:
開発者ニーズに応えるオンプレミスのパブリッククラウド化、決め手は「PaaS」機能
Nutanixは、2018年5月上旬に開催した同社カンファレンス「Nutanix .NEXT 2018」で、「PaaS」への取り組みをアピールした。「オンプレミスのパブリックラウド化」でメリットを感じるべきなのは、開発者だからだ。(2018/5/14)

Googleさん:
あなたの電話相手はもうAIかもしれない
Googleさんが開発者会議で披露した「人間の代わりに電話予約してくれるAI」のデモがあまりに見事で賛否両論になっています。(2018/5/13)

ITはみ出しコラム:
「障害のある人にAIができること」 MicrosoftとGoogleのアクセシビリティ最前線
Microsoftの「Build 2018」、Googleの「Google I/O 2018」――2社の年次開発者会議が続いた1週間。両社とも障害のある人を支援するAI活用の発表が印象に残りました。(2018/5/13)

Google I/Oを開催:
Googleが「TPU 3.0」を発表、1ポッドで100PFLOPS
Googleは、米国カリフォルニア州サンノゼで開催した開発者向け年次ベント「Google I/O」(2018年5月8〜10日)で、AI(人工知能)向けアクセラレータチップ「Tensor Processing Unit(TPU)」の新世代「TPU 3.0」を発表した。(2018/5/11)

Firebaseから利用、AndroidおよびiOSに対応:
Google、機械学習を用いたモバイルアプリ開発をサポートする「ML Kit」β版をリリース
Googleは、同社の機械学習ノウハウをパッケージ化した新しいSDK「ML Kit」のβ版をモバイル開発者に提供開始した。(2018/5/11)

「金を燃やしたくなければ買うな」 開発者自身が「マジのゴミ」と紹介するゲームがSteamで発売
逆に清々しい。(2018/5/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
AIをクラウドからエッジへ Microsoft開発者イベント「Build 2018」を読み解く
米Microsoftの開発者会議「Build 2018」では、近年同社が注力する「Intelligent Cloud」と「Intelligent Edge」の最新動向が語られた。(2018/5/10)

Google I/O 2018:
「AI for everyone」を掲げるGoogle 新GoogleアシスタントやAndroid Pで何が変わる?
Googleの開発者イベント「Google I/O 2018」では、AIを用いたさまざまな新機能が紹介された。Googleアシスタントや新OS「Android P」でもAIが活用されている。私たちの生活はどう変わるのだろうか。(2018/5/9)

Google I/O 2018基調講演まとめ AIのある快適な暮らし
Googleの年次開発者会議「Google I/O 2018」の基調講演で発表されたことをまとめた。GoogleアシスタントやAndroid Pなど、AI中心のデモが多かった。(2018/5/9)

AIが開発を支援する「Visual Studio IntelliCode」も:
Microsoft、「Project Kinect for Azure」などエッジおよびクラウド向けAIソリューション開発を支える新技術を多数発表
Microsoftは開発者向け会議「Build 2018」において、「Project Kinect for Azure」「Speech Devices SDK」「Visual Studio IntelliCode」など、開発者がAIソリューションを開発できるようにする新しい技術を発表した。(2018/5/9)

「VTuberに近づきたい」→JINS MEMEとiPhoneだけでVTuberになれるシステムを実現 開発者に思いを聞いた
メガネに内蔵されたセンサーで頭や視線の動きを読み取り、iPhone上のモデルで表情を再現。(2018/5/9)

Build 2018:
「Microsoft Store」アプリの開発者収益配分を95%に
Microsoftが、Windowsのアプリストア「Microsoft Store」に登録するアプリの開発者収益配分を、現在の70%から95%に引き上げると発表した。ゲームは従来通りで、Microsoftが何らかの形で売り上げに貢献した場合は85%になる。(2018/5/8)

自動運転車時代に向けて:
車載半導体設計者がADASから学ぶべき教訓
自動運転システムは、さまざまな課題を設計エンジニアらに突きつけています。そうした中で、半導体開発者がADAS(先進運転支援システム)の進化から学べることは数多くあります。過去数年の間に自動車分野の開発者らがADAS設計の効率化を図っていく中で学んできた3つの主な教訓を紹介します。(2018/5/8)

Twitter Kit SDK、10月末でサポート終了
Twitterが「Twitter Kit SDK」のサポートを10月31日に終了する。ただ、GitHub上に公開しているドキュメントやソースコードはアーカイブの状態で残し、今後も開発者が参照できる。(2018/5/7)

Amazon.com、「Alexa」で“スキル内課金”可能に
Amazon.comがAIアシスタント「Alexa」のスキル開発者向けに2つのマネタイズ方法を発表した。1つはスキル内課金、もう1つは「Amazon Pay」での製品やサービスの販売だ。(2018/5/5)

Facebook、AIフレームワーク「PyTorch 1.0」公開 Instagramのデータで訓練したモデルも
Facebookが開発者会議F8の2日目の基調講演で、AIフレームワーク「PyTorch 1.0」の公開、Microsoftと立ち上げた「ONNX」でのGoogle TensorFlow他複数のツールのサポートなど、AI関連の取り組みについて発表した。(2018/5/3)

山市良のうぃんどうず日記(125):
ITプロ(非開発者)向けWindowsカーネルデバッグ事始め
「Debugging Tools for Windows」(WinDbg、kdなど)といえば、アプリケーションやドライバ開発者が自分で書いたプログラムをデバッグするための、Windows向け開発者専用ツールというイメージがあります。しかし、開発者ではないITプロにとっても、Windowsの動作や仕様の理解、あるいはトラブル解決に役立つことがあります。(2018/4/27)

モバイルアプリ開発の最前線(後編)
音声認識と拡張現実がモバイルアプリの主戦場になる理由
モバイルアプリに限らず、音声認識や拡張現実の重要性は高まっていく。それはなぜなのか。開発者はどの技術に注目すべきか。今後のために何をすべきなのか。(2018/4/27)

モバイルアプリ開発の最前線(後編):
音声認識と拡張現実がモバイルアプリの主戦場になる理由
モバイルアプリに限らず、音声認識や拡張現実の重要性は高まっていく。それはなぜかのか。開発者はどの技術に注目すべきか。今後のために何をすべきなのか。(2018/4/19)

「自衛隊イラク日報」読めるサイト、個人が公開 370日分をブログ形式で
「面白い」と評判になっている、自衛隊のイラク派遣の際の日報を、ブログ形式で読めるサイトが登場。個人開発者の@akiyanさんが開発・公開した。(2018/4/18)

Googleのアプリメッセージング基盤が完全に交代:
「Googleクラウドメッセージング(GCM)」が1年後に廃止、「Firebase Cloud Messaging(FCM)」への移行が必要に
「Googleクラウドメッセージング(GCM)」のサーバおよびクライアントAPIが2019年4月11日付けで廃止されることになった。開発者は後継の「Firebase Cloud Messaging(FCM)」に早急にアップグレードする必要がある。(2018/4/13)

組み込み開発ニュース:
インテルのFPGAはソフト開発者でも簡単に扱える、デルと富士通がサーバに採用
日本アルテラがデータセンター向けに展開を強化しているFPGA事業の戦略について説明。デルEMCと富士通のサーバ製品群に、ソフトウェア開発者でもFPGAを容易に扱える環境を用意した「インテルPACカード」が採用されたことを明らかにするとともに、国内のオンプレミスサーバ市場に向けて積極的に提案していく方針を示した。(2018/4/13)

「Polly」や「Watson」と真っ向勝負
Googleの音声合成サービス「Cloud Text-to-Speech」のビジネス用途は?
Googleの新しい音声合成サービス「Cloud Text-to-Speech」は、32種類の声と12種類の言語で自然な音声を合成する。開発者はビジネス向けアプリや機器にこのソフトウェアを組み込むことができる。(2018/4/12)

CW:意外に根付かないRAD開発
「ローコード」アプリケーション開発のススメ
パーツを選んで設定を変更して他のパーツにつなげる。こうしてコーディングせずにアプリケーションを開発できるのがローコードプラットフォームだ。これを使うのは開発者の甘えなのだろうか?(2018/4/12)

Facebook、映画ポスターなどをインタラクティブにする拡張現実機能「AR Target Tracker」
Facebookが、現実世界のオブジェクトにスマートフォンのカメラを向けると関連付けられたARがスタートする「AR Target Tracker」を今春開発者に公開すると発表した。(2018/4/6)

開発陣に聞く「JOJO L-02K」(ACT4):どうして月々サポート無し? ジョジョスマホの価値を考える
「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボしたスマートフォン「JOJO L-02K」の開発者インタビュー。第4回では、OSバージョンアップや月々サポート無しの理由に焦点を当てる。果たしてJOJO L-02Kは12万円強の価値があるのだろうか。(2018/4/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
主役はAIとクラウドへ 5月のMicrosoft開発者イベント「Build 2018」を占う
米Microsoftは5月7日(現地時間)に年次の開発者カンファレンス「Build 2018」を開催する。明らかにされた基調講演のテーマやセッションから、同社の注力ポイントがあらためて分かってきた。(2018/4/3)

工場で1枚ずつ手作り:
ローソンストア100 「お好み焼おにぎり」に込めた開発者の思い
ローソンストア100が「具のせおにぎり」シリーズを強化している。ロングセラー商品のかき揚おにぎりに加え、お好み焼やたこ焼をのせた新商品を投入する。どんな狙いがあるのか?(2018/3/28)

昭和すごかった “やり過ぎ”上等「スーパーカー自転車」はいかに少年の心をつかんだのか
昭和少年を熱狂させたゴテゴテフル装備とダブルフロントライト。スーパーカー自転車ブームを支えた「レジェンド開発者」に聞きました。(画像80枚)(2018/3/27)

マストドンつまみ食い日記:
Slackライクなマストドンのデスクトップアプリ「whalebird」登場 MacとLinuxに対応
開発者に冷たくなったTwitterからマストドンにスイッチし、macOS、Linux、Windowsで動くアプリを開発しているという。(2018/3/26)

やばい、あの「世界最速芝刈り機」がもっと過激になって帰ってきた! 192馬力モンスターバイクのエンジン搭載
「フフフ、待たせたな……」って。ホントにもう、欧州ホンダ開発者の皆さんったら。(画像20枚)(2018/3/26)

Dev Basics/Keyword:
Visual Studio Live Share:開発者間のリアルタイムコラボレーションを実現
VS Live ShareはVS 2017/VS Codeを利用して、複数の開発者がコラボレーションをしながら開発を進めることを可能とするツール。(2018/3/23)

開発陣に聞く「JOJO L-02K」(ACT3):docomoロゴを巡る「覚悟」、画集のような壁紙とは?
「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボしたスマートフォン「JOJO L-02K」の開発者インタビュー。第3回では、端末の外観や壁紙に焦点を当てる。荒木飛呂彦先生が描き下ろしイラストに込めた意図とは?(2018/3/21)

開発陣に聞く「JOJO L-02K」(ACT2):「スタンド使いはすれ違う」 前作にはないジョジョスマホの新コンテンツ
「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボしたスマートフォン「JOJO L-02K」の開発者インタビュー。第2回では、オリジナルコンテンツに焦点を当てる。「擬音モード」や「JOJOエディター」「SBRトラッカー」とは?(2018/3/19)

APIの開発と販売を支援:
開発元を通さずにAPIの取引が可能に――AOSテクノロジーズが「APIbank.jp」を開設
AOSテクノロジーズはAPI取引所「APIbank.jp」を開設した。APIの開発元と利用者をつなげる流通プラットフォームで、個別にAPI開発元とやりとりせずに利用できる。API開発者に対しては開発支援サポートも提供する。(2018/3/16)

GoogleマップのAPI、ゲーム開発者に提供 リアルワールドゲームが作れる
既に現実世界で恐竜を探すゲームなどが開発されています。(2018/3/15)

ゲームショップ「ゲームズマーヤ」が4月で閉店 ゲーム開発者も一目置く名店が35年の歴史に幕
理由は店長の体調不良。長年お疲れ様でした。(2018/3/15)

Appleの「WWDC 2018」は6月4〜8日、申し込みは3月22日まで
Appleは、年次開発者会議「WWDC 2018」を6月4〜8日に、昨年と同じサンノゼのマッケナリーコンベンションセンターで開催と発表。申し込みは日本時間の3月23日午前2時までで、今年も抽選制だ。チケット代は約17万円。(2018/3/14)

Computer Weekly製品導入ガイド
開発者にとって「クラウドネイティブ」が意味すること
クラウドネイティブアプリを構築する場合、開発者は演算処理とストレージと分析がどこで行われるかを本質的に理解してコーディングをしなければならない。(2018/3/14)

マストドンつまみ食い日記:
開発者自ら解説するPleroma入門が公開
lainさんが「青少年のためのぷれろま入門」を公開した。(2018/3/13)

exiii、3Dデータに触れてつかめるVR触覚ウェアラブルデバイス「EXOS」開発者向けキットの提供を開始
exiiiは、VR/AR用触覚ウェアラブルデバイス「EXOS」のビジネス開発者向けキットを発表した。(2018/3/12)

ハイパースケールプロバイダー各社が火花
AWS、Microsoft、Google、IBMがのめり込むクラウドAI、勝利の作戦は?
クラウドプロバイダー各社は人工知能(AI)クラウドサービス分野でしのぎを削っており、データサイエンティストや開発者がモデルをトレーニングするための環境として自社のプラットフォームを売り込んでいる。(2018/3/9)

Google、「Android P」開発者プレビュー公開 “切り欠き”もサポート
Googleが、次期モバイルOS「Android P」の開発者プレビューを公開した。Appleの「iPhone X」にあるような“切り欠き”のサポートや屋内位置情報機能、メッセージのプッシュ通知の強化などの新機能がある。(2018/3/8)

Mobile World Congress 2018:
開発陣に聞く「Xperia XZ2/XZ2 Compact」 新デザインの意図、イヤフォンジャック廃止の理由は?
ソニーモバイルがMWC 2018で発表した新製品「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」の開発者インタビュー。デザインからカメラ、オーディオまで幅広く聞いた。2眼カメラを搭載したモデルはいつ登場するのか?(2018/3/5)

特集:はじめてのAlexaスキル開発:
Alexaのスキルとは? その開発に必要な基本概念
Amazon Echoなどで利用可能なスキルを使うと開発者は独自の機能を追加できる。スキル開発に必要な基礎知識を見ていこう。(2018/3/2)

Red Hatのリッチ・シャープルズ氏に聞いた:
PR:Javaエンジニアは何を考え、どう行動すべきか? 急速に変化するエンタープライズJavaの世界
Java EEの開発、Oracle JDKの提供方針変更など、Javaの世界は大きく変化している。一方で、マイクロサービスアーキテクチャへの移行が提唱されている。Java開発者が今、本当にやるべきことは何か。長年Javaの開発に携わり、開発者への的確なアドバイスで知られるRed Hatのプロダクトマネジメント担当シニアディレクター、リッチ・シャープルズ氏に、率直に聞いた。(2018/3/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。