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「開発者」最新記事一覧

質問!開発→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で開発関連の質問をチェック

PR:いま開発ツールの世界に何が起きているのか――最新ツールとVisual Studioサブスクリプションで変わる開発環境
クラウド技術など開発者を巡る環境の目まぐるしい変化に合わせて、開発ツールのトレンドも大きく様変わりしている。日本マイクロソフト テクニカルソリューションプロフェッショナルの井上章氏に鈴木淳也がインタビュー。(2018/1/17)

Apple、「Developer Program」で一部開発者は年額99ドルから無料に
Appleが、一定の条件を満たす組織に対し、「Apple Developer Program」の年間メンバーシップの料金(99ドル)を無償にすると発表した。(2018/1/4)

2017年、開発者、プログラマー向け@IT記事、Facebookシェア数トップ20とは?
2017年も、開発者、プログラマー向けの話題がたくさんありました。本稿では、2017年の大きなトピックを振り返りつつ注目を集めた記事上位20本を紹介します。これを読んで2017年を俯瞰してはいかかでしょうか。(2017/12/28)

Visual Studioで始めるGoogle Cloud Platformプログラミング:
C#でGoogle Cloud PlatformのCloud Vision APIを使ってみよう
Googleが提供するクラウドプラットフォームの機能を、Visual StudioとC#という.NET開発者が手慣れた環境から利用してみよう!(2017/12/22)

Apple、開発者に対し「ガチャの排出率表記」を義務化
開発者向けガイドラインに、21日までに当該文言が追加されていたことが分かりました。(2017/12/21)

Togetter、1週間ぶりに復旧 アプリ開発者アカウント一斉凍結の影響で不具合が出ていた
代表・吉田さんの個人アカウントが凍結 → Togetterが一部機能停止。(2017/12/21)

Magic LeapがついにMRメガネ「One」を発表 2018年に開発者向けに出荷開始
2011年からステルスモードでMRプラットフォームを開発してきたMagic Leapが、ついにMRメガネ「Magic Leap One」を発表した。2018年初旬に開発者向けモデルの出荷を開始する。(2017/12/21)

Twitterの“流れるタイムライン”なくなる? 「User Streams API」が来年6月20日に廃止
タイムラインをリアルタイムで更新できる「User Streams API」の廃止時期が明らかになった。一方、新APIの利用が個人開発者にとって難しい可能性も。(2017/12/20)

Google、「Project Tango」の終了を正式発表 「ARCore」開発者プレビュー2公開
Googleが「ARCore SDK Preview 2」リリースに合わせ、2014年2月に立ち上げたAR(拡張現実)プロジェクト「Project Tango」のサポートを2018年3月1日に終了すると発表した。(2017/12/18)

Twitterアプリ開発者、突然のアカウント凍結が相次ぐ Togetterにも影響
ツイートまとめサービス「Togetter」などに影響が出ています。(2017/12/15)

Twitter、「APIポリシー違反」一斉取り締まり Togetterもログイン不可に アプリ開発者に不信感広がる
Twitter連携サービスでここ数日、APIや開発者アカウントの凍結が相次いでいる。ツイートまとめサービス大手の「Togetter」のAPIも凍結された。Twitterによる突然の一斉凍結に、アプリ開発者の間には不信感が広がっている。(2017/12/15)

特集:GitHubを活用しよう:
.NET開発者のためのGitHubリポジトリ検索術
GitHubは開発者にとっては宝の山。そこから情報を得るための検索方法や、.NET開発者なら知っておくと役に立つ(?)リポジトリを紹介。(2017/12/15)

Appleのアプリストア、予約購入が可能に
AppleがiOS、macOS、tvOSアプリのストアで、公開前のアプリを予約できるようにした。開発者はプロモーションの一貫として予約を受け付けられる。アプリを予約すると公開時にプッシュ通知が来て自動的にダウンロードされる。(2017/12/12)

Dev Basics/Keyword:
「clrver」コマンド
clrverコマンドは開発者向けのユーティリティー。これを使うことで手元のPCにインストールされているCLRバージョンを簡単に調べられる。(2017/12/12)

「1人で6時間で作った」 Twitterで匿名質問「Peing」人気、月間2億PV超えへ
Twitterユーザーが匿名で質問を受け付けられるサービス「Peing」が流行している。開発したのは26歳の個人開発者・せせりさん。わずか6時間で作ったという。(2017/12/11)

クロスプラットフォーム、AI、UI/UXが鍵
「モバイルアプリ開発者」なら胸が熱くなる3つのトレンド技術
進化し続けるモバイルアプリ開発の分野では、さまざまな技術が登場している。IT部門や開発者が今注目すべき3大技術を紹介する。(2017/12/6)

Google、ローエンド端末向けOS「Android Oreo(Go edition)」発表
Googleが5月の開発者会議で予告したローエンド端末「Android Go」向けの専用OS「Android Oreo(Go edition)」のローンチを発表した。ストレージに占める容量はAndroid Nougatの半分で、プリインストールされるGoバージョンのGoogleアプリは15%高速という。(2017/12/5)

NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」、出演予定者逮捕で放送内容を差し替え 11日分は再放送に
スーパーコンピュータ開発者・齊藤元章氏を特集するはずでした。(2017/12/5)

ネイティブアプリか、MBaaSか
Android、iPhoneのデバイス乱立問題、苦い顔のアプリ開発者が考えるべきは
モバイルOSの主流はAndroidとiOSだ。だが、こうしたOSには複数のバージョンが存在する。そのため、モバイルアプリを開発する場合、開発者は検討すべきことが幾つかある。(2017/12/4)

「ピカピカ」としか言わない:
異色ぶりが話題 AIスピーカーで「ピカチュウと会話」、開発者が語る狙い
人気キャラクターのピカチュウと“おしゃべり”する機能「ピカチュウトーク」がスマートスピーカー向けにリリースされた。かわいらしい外見を愛でることもできず、意思疎通もほとんどできないが、その異色ぶりが話題に。(2017/11/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
SwiftやObjective-Cから開発者が離れつつある? Xamarinのトレンドは本物か
Appleのアプリエコシステムを支える開発環境において、SwiftやObjective-Cといったプログラミング言語は重要だが、とあるランキングデータから、こうした状況に異変が起きつつあるのではないか、との指摘が出ている。(2017/11/29)

Googleのハンバーガー絵文字、Android 8.1でチーズの位置を修正
「チーズが一番下にあるのはおかしい」と論争になっていたAndroidのハンバーガーの絵文字が、Android 8.1で修正される。開発者プレビューで確認したEmojipediaが画像付きでそう報告した。(2017/11/29)

併用がトレンド
IaaSとPaaSを比較 開発者目線で見たメリットは?
開発にIaaSとPaaSのどちらを使うかは、両者の主な違いを理解してから決めるべきだ。本稿ではこの違いを考える。(2017/11/22)

AmazonやAlibabaがけん引役に:
「産業ロボットはさらに進化」 ルンバ生みの親
ロボット工学分野の先駆者で、掃除ロボット「Roomba(ルンバ)」の開発者でもあるRodney Brooks氏が、産業用ロボットの将来について語った。(2017/11/21)

ボーカロイドキーボード開発秘話インタビュー:
「私にもできる」から「声のコスプレ」まで ボカロキーボードの可能性
12月に発売されるボーカロイドキーボードの開発者インタビュー後半。多様化するVOCALOIDの世界に、ボーカロイドキーボードはどんな変化をもたらすのか。(2017/11/18)

開発生産性を高め、AI、IoT関連開発を簡素化:
Microsoft、Apache Sparkベースの「Azure Databricks」や新しいAI、IoT、機械学習ツールを発表
Microsoftは開発者向け年次イベント「Microsoft Connect();2017」において、同社の新しいデータプラットフォーム技術とクロスプラットフォーム開発ツールを発表した他、開発者がAIをアプリケーションに組み込み、継続的なイノベーションやデプロイを行うための主要なシナリオや方法も提示した。(2017/11/17)

「Google Home」への命令の続きをスマホで──Googleアシスタントに複数の新機能
Googleが「Google Home」および「Googleアシスタント」対応アプリ開発者向けに、Alexaのようにアプリ名を指定せずに命令を聞ける機能や、Google Homeへの命令を途中からスマートフォンに転送して完了するためのAPIなどの提供を開始した。(2017/11/16)

ものになるモノ、ならないモノ(75):
ITエンジニアの副業はあり寄りのなし? なし寄りのあり?
スマートフォン(スマホ)アプリにおけるインディ(個人)開発者のお話をしよう。副業での開発であるにもかかわらず、そのアプリを企業に持ち込めば、そのまま買い取ってもらえるのではと思える程のクオリティーを実現した事例を紹介する。(2017/11/16)

Google、モバイル・組み込み用「TensorFlow Lite」開発者向けプレビュー版を公開
軽量で高速、複数のプラットフォームで動作するのが特徴。(2017/11/15)

「JavaOne 2017」で学ぶ開発ツールの利用方法
Java開発の現在と将来――Javaはレガシーアプリにデジタル変革を起こせるのか
コンテナへの対応、モジュール化、Java EEの「MicroProfile」など、Java開発ツールのさまざまな強化点について、エンタープライズアーキテクトと開発者が解説する。(2017/11/14)

マストドンつまみ食い日記:
Cobaltに似たP2P版YouTube「PeerTube」がActivityPub実装へ
PeerTubeの開発者もマストドンユーザー。(2017/11/5)

VRでも実際のキーボードを現実と同じように打てる技術が登場 「HTC Vive」向けに開発
現在ベータ版が開発者向けに用意されています。(2017/11/5)

HTCのViveチームとLogitech、VR用キーボードシステムを発表
VR HMD「Vive」を販売するHTCとLogitech(日本ではロジクール)がVR空間で自分の仮想の手を見ながら入力できるキーボードシステム「BRIDGE」の開発者キットを発表した。キーボードに「Vive Tracker」を接続して使う。(2017/11/4)

MQAの音が良い理由 ニューロサイエンスが解き明かした聴覚の“真実”
急速に対応機器を増やしている新しい音楽フォーマット「MQA」。容量は少ないのに人が“良い音”と感じる理由は何か。AV評論家・麻倉怜士氏がMQA本社で開発者のボブ・スチュアート氏に徹底取材した。 (2017/10/31)

Amazon EC2の「P3」インスタンスでも利用可能:
NVIDIA、クラウドベースのAI/ディープラーニング開発者向けコンテナレジストリサービスを提供開始
NVIDIAは、クラウドベースプラットフォーム「NVIDIA GPU Cloud(NGC)」のコンテナレジストリサービスを提供開始した。テストおよび最適化済みのコンテナ化されたディープラーニングソフトウェアスタックにすぐにアクセスできる。(2017/10/30)

過去12年の個人開発パッチ数第3位はTakashi Iwai氏の5089個:
2017年版Linuxカーネル開発レポート公開――支援している企業トップ10とは?
The Linux Foundationは2017年版Linuxカーネル開発レポートを公開した。Linuxカーネル4.8から4.13までの開発に焦点を当て、カーネル開発に携わった開発者や変更数などについて言及した。(2017/10/30)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:Bluetooth 5仕様の真意とは?
Bluetooth 5の仕様はどのような意図で決定され、どのような機能を実現したのか。Bluetooth SIGの開発者プログラム責任者に聞いた。他に、パロアルト研究所CEOへのインタビュー、CIOに聞くブロックチェーンへのアプローチ方法などの記事をお届けする。(2017/10/30)

NIが「Trend Watch 2018」を発表:
業界に強い影響を与える2018年の技術トレンド
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、機械学習やIoT(モノのインターネット)、5G(第5世代移動通信)、電気自動車などの技術動向をより鮮明にし、開発者が直面する課題を分析するとともに、NIの取り組みなどをまとめた「Trend Watch 2018」を発表した。(2017/10/27)

FTPクライアント「FFFTP」ついに開発終了か 6年前に“引き継いだ”開発者が表明
定番のFTPクライアント「FFFTP」が開発終了になる可能性。元・作者のSotaさんから開発を引き継いだ川本優さんが、Twitter上で「開発を辞める予定」と明かした。(2017/10/26)

XDF 2017:
FPGAからSoC、そして「ソフトウェアの会社」とザイリンクスは言い切る
“All Programmable”を掲げるザイリンクスが自らを「ソフトウェアの会社」と言い切るその真意は。開発者イベント「XDF2017」から見えてくる、風向きの変化とは。(2017/10/24)

NVIDIA DRIVE PX Pegasus:
NVIDIAが新たな無人運転向けAIコンピュータ、処理性能は「DRIVE PX」の10倍
NVIDIAは、ドイツ ミュンヘンで開催した開発者会議「GTC Europe」において、無人運転で走行するロボットタクシーに向けた人工知能(AI)コンピュータ「DRIVE PX Pegasus」を発表した。(2017/10/24)

DT10活用セミナー:
PR:車載製品用コード開発を最大90%改善、「動的テスト」3つの事例
開発者と共に進化する動的解析ツール、ハートランド・データ「DT10」のユーザーが自らの改善例を紹介する事例紹介セミナーが開催された。毎年好評のセミナーだが、今回は注目企業の最新事例紹介であることもあり、100名を超える来場者が参加し、DT10の導入効果に耳を傾けた。(2017/10/24)

カラオケ採点機で100点、どうすれば取れる? 第一興商・開発者に聞いた攻略法を紹介
とにかく音程正確率を上げろ。話はそれからだ。(2017/10/28)

Google Play、人気Androidアプリの脆弱性発見に報奨金1000ドル
現時点での対象は、Dropbox、LINE、Snapchatなどの一部アプリに限定。研究者がアプリ開発者に報告して問題が解決されると、Google Playから報奨金が贈呈される。(2017/10/20)

コスト削減や予期せぬダウンタイムの最小化が可能に:
GEとAppleがIoT対応産業向けアプリをiPadに提供開始、SDKで独自アプリも開発可能に
AppleとGEは、GEの産業向けIoTプラットフォーム「Predix」を通じて予測データを取得、分析するアプリケーションを、iPhoneとiPad向けに提供する。SDKも用意し、ソフトウェア開発者は独自のIoTアプリケーションを開発可能だ。(2017/10/20)

「働きたい企業」はやはりあそこ
開発者の意識調査が浮き彫りにした恐るべき現状
英国、米国、フランス、ドイツの主要IT企業に勤務する開発者500人を対象とした調査により、さまざまなことが明らかになった。開発者の知識、技術への理解は十分なのか、そして責任を果たしているのか。(2017/10/20)

機械学習にフォーカス:
Xilinx、FPGA/SoCからソフト企業へ
Xilinx(ザイリンクス)は、東京都内で「ザイリンクス開発者フォーラム 2017(XDF 2017)」を開催。クラウドベースアプリケーションのFPGA開発にフォーカスし、その効果や開発ツールの最新動向などを紹介した。(2017/10/19)

車載半導体:
NVIDIAが無人運転向けAIコンピュータを発表、処理性能は「DRIVE PX」の10倍
NVIDIAは、ドイツ ミュンヘンで開催した開発者会議「GTC Europe」において、無人運転で走行するロボットタクシーに向けた人工知能(AI)コンピュータ「DRIVE PX Pegasus」を発表した。(2017/10/13)

パスワード詐取に悪用の恐れ:
iOSアプリでのフィッシング詐欺、ダイアログ偽造で簡単に? 開発者が警告
アプリによってシステムダイアログに見せかけたポップアップを表示し、Apple IDのパスワード入力を求めることは、極めて簡単だという。(2017/10/11)

「Nexus 5X&6P」のAndroid OSサポート終了 「Pixel 2」日本投入なくアプリ開発者が困惑
Pixelシリーズの日本投入がないまま、最後のNexusシリーズのOSバージョンアップ保証期限を迎えた。(2017/10/6)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。