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「開発者」最新記事一覧

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関連キーワード

本体価格は21万3840円:
「鴻海? 分からないや」と答えたロボホン “試用”で想像したシャープの未来
シャープがモバイル型ロボット電話「ロボホン」を26日に発売する。人工知能や音声認識など技術の粋を集め、開発者が「iPhone以来のイノベーション」と胸を張る自信作だ。(2016/5/25)

VRプラットフォーム:
Googleの「Daydream」、Qualcommも苦心
Googleは、開発者向けイベント「Google I/O 2016」の基調講演で、VR(Virtual Reality)プラットフォーム「Daydream」を発表した。この実現に協力した半導体メーカーは、なかなかに苦労を強いられたようだ。(2016/5/25)

de:code 2016:
「アナログとデジタルの世界を完全に融合できる」――米MicrosoftのCEOサティア・ナデラ氏が期待を寄せる未来
日本マイクロソフトが2日間に渡る開発者向けイベント「de:code 2016」を都内で開催。米Microsoft CEOのサティア・ナデラ氏も来日し、デベロッパーに向けて同社のビジョンを語った。(2016/5/24)

勢いをどう保つか
「IBM Watson」への高過ぎる期待、ビジネス成功への鍵は開発者?
IBMは米国の人気クイズ番組「Jeopardy!」で脚光を浴びたWatsonをベースとした製品を作って、再び世間の関心を集めようとしている。(2016/5/23)

Google、“組み立てスマートフォン”「Project Ara」の開発者版を年内提供へ(今度こそ)
Googleが2013年から取り組んでいるATAPのモジュール式スマートフォン「Project Ara」の開発者向けプロトタイプが第4四半期に登場する。Google I/Oのセッションでは「OK Google、カメラを外して」と言うとカメラモジュールが外れるデモが披露された。(2016/5/21)

ChromebookにAndroidアプリがやってくる──今秋タッチ対応新モデルも
GoogleがAndroidアプリおよびGoogle PlayをChrome OS端末からも利用できるようにすると発表した。Google I/OでAndroidアプリ開発者向けに最適化のためのセッションが設けられ、今秋までの対応を促した。秋には複数の新Chromebookやハイブリッド端末が登場する見込みだ。(2016/5/20)

いま求められるソフトウェア静的解析・動的解析 第1回:
組み込みソフトウェア開発者に贈る「静的解析・動的解析」の必要性
組み込みソフトウェア開発における「静的解析」「動的解析」を、“なんとなく”行っていないでしょうか。開発効率の向上や品質改善に欠かせないこれらを活用するため、まずはその必要性について解説します。(2016/5/20)

ロボット「Pepper」がAndroidに対応 「アプリ開発者を100倍に増やす」
ソフトバンクロボティクスは、Androidに対応した「Pepper」を(開発者向けモデル)を7月に先行販売する。(2016/5/19)

「Android N」の名前募集開始、「VR Mode」搭載のプレビュー3リリース
Googleは年次開発者会議「Google I/O 2016」で、次期Android OS「Android N」のプレビュー3のリリースを発表した。「VR Mode」や「Instant Apps」などの新機能が追加された。OSの名称公募も始まった。(2016/5/19)

「ロボアプリ開発者100倍増」狙い、PepperがAndroid対応
PepperがAndroid環境に対応。Androidアプリの実行が可能となる他、開発環境「Android Studio」からのロボアプリ開発も可能となる。(2016/5/19)

Android対応の「Pepper」7月発売へ “数十万人の開発者”を取り込み「Pepperをプラットフォーム化」
ソフトバンクロボティクスは、Androidに対応した「Pepper」を7月に発売する。その理由は?(2016/5/19)

パーソナルアシスタント機能「Google assistant」発表――「Google Home」や新チャットアプリも
Googleが開発者向け会議「Google I/O 2016」で、パーソナルアシスタント機能「Google assistant」を発表。この機能を内蔵した小型デバイス「Google Home」や、新チャットアプリ「Allo」、ビデオ電話アプリ「Duo」も発表した。(2016/5/19)

アドバンテック ARMスターターキット:
「10分でARMの世界へ」――ARMアーキテクチャでの製品開発を支援する開発キット
アドバンテックは、ハードウェア設定からアプリケーション検証開始までわずか10分で実施できる、組み込み開発者向け「ARMスターターキット」を発表した。(2016/5/19)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
SoC設計者がIPに関心を持つべきタイミング
SoCが自律走行車やIoTなどの分野に進出しようとしていますが、求められる要件は分野によって大きく異なります。その結果、SoC開発者がIP(Intellectual Property)を評価・統合する方法に変化が見られます。(2016/5/16)

快適な眠りをもたらすウェアラブルデバイス「2breathe」 その機能の秘密とは
ねむログが販売する「2breathe」は、入眠をサポートするウェアラブルデバイスです。これを使うと快適に眠れるというので試してみたところ、実際によく眠れました。その機能の秘密を、開発者に聞きました。(2016/5/11)

アドバンテック、産業用IoTアプリ開発者に向けた「IoTゲートウェイ・スターターキット」
アドバンテックが産業用IoTアプリ開発者に向けた「IoTゲートウェイ・スターターキット」を販売。価格は11万5000円(税別)より。(2016/5/9)

TechFactory 人気記事TOP10【2016年4月版】:
クラウドファンディングで製品化! ポータブルDJシステム「GO-DJ Plus」開発者インタビュー
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、クラウドファンディングサイト「Makuake」で資金調達を行っているプロジェクトの記事「音楽とは無縁だった半導体エンジニアが創り出したA4サイズのポータブルDJシステム」が第1位でした!(2016/5/9)

「Apple Music」の大幅アップデート、WWDCで発表され今秋リリースか
Appleが、6月開催の年次開発者会議「WWDC 2016」で「Apple Music」の大幅アップデートを発表し、今秋リリースの「iOS 10(仮)」で提供を開始すると9TO5Macが報じた。UIのデザインが変わり、歌詞表示機能が追加されるという。(2016/5/8)

「Gear 360」を4万円以下で発売:
Samsung、単体利用可能なVR HMDを開発中──幹部が開発者会議で語る
Samsung Electronicsは、2月に発表したコンシューマー向け360度動画撮影カメラ「Gear 360」をまずは韓国で発売した。価格は約3万7000円。同社の研究開発部門責任者は、スマートフォンをセットしたりPCに繋がずに単独で利用できるVR HMDを開発中と語った。(2016/5/2)

使用事例としてVRパックマンも提供開始:
タッチ操作付きで安価なスマホVRゴーグル「MilboxTouch」が発売、Unity向けSDKも提供
ベンチャー企業のWHITEは、スマホ装着型VRゴーグル「MilboxTouch」を発売した。アプリ開発者向けにMilboxTouch用のSDK(開発キット)を提供する他、タッチ操作技術のOEM供給にも応じる。(2016/4/27)

ソニー、「Xperia Z3」のグローバルモデルに「Android N」開発者プレビュー提供開始
ソニーが、2014年のフラッグシップ端末「Xperia Z3」向け次期Android開発者プレビューの提供を開始した。対象端末はグローバルモデルの「D6603」および「D6653」のみ。「Xperia Companion」経由でインストールする。(2016/4/25)

KDDI、IoT機器の開発を支援する技術情報サイトを公開
検証体制がないデバイスメーカーや開発者でも、IoT製品や技術が開発しやすくなる。(2016/4/22)

KDDIがIoTデバイス開発を支援、同社ネットワークとの相互接続性を検証
KDDIがメーカーおよび開発者向けに、同社ネットワークとの相互情報や接続性検証を行うサイトをオープン。IoTデバイスの開発をサポートする。(2016/4/22)

特集:.NET開発者のためのオンラインリソースガイド:
.NET開発者がよく使うサイト、本当に使えるサイト【2016年度版】
Web上には.NET関連サイトが数え切れないほどたくさんある。その中でも.NET開発初心者がまずは押さえておきたいWebサイトを厳選してまとめた。(2016/4/22)

“ウェアラブル”の今:
Facebookは普通のメガネでAR・VRを楽しめる世界をイメージする
開発者向けのイベント「F8」でザッカーバーグ氏は、テクノロジーが製品を育て、プラットフォームを進化させることを示した。そのテクノロジーの1つがVRやARだという。同氏はいずれVRやARの体験が、通常のメガネで実現できるようになる、と予測する。(2016/4/21)

海外医療技術トレンド(13):
米国が推進するリスクベースのモバイルヘルスアプリ開発
世界各国でモバイルヘルスアプリケーションの開発に向けた競争が激化する中、規制当局が要求する品質/安全管理対策の水準も確実に上がっている。開発者はどのような点に注意したらよいのだろうか。(2016/4/20)

キーノートは日本時間6月14日午前2時:
iOS 10が出る? Apple「WWDC 2016」は米国時間6月13日から
Siriがフライングで発表していたApple年次開発者会議「WWDC 2016」の日程が正式に発表された。基調講演のライブ中継は日本時間6月14日午前2時から。(2016/4/19)

WWDC 2016は6月13〜17日──Siriが教えてくれた
Siriに「世界開発者会議はいつ」と尋ねると、「世界開発者会議(WWDC)は6月13日から6月17日までサンフランシスコで開催されます。今からワクワクしています!」と答えるようになった。Appleは今年のWWDCでMacのOSへのSiri搭載を発表するとうわさされている。(2016/4/19)

GoPro、開発者向けプログラムを発表 BMWなど100社と連携サービスを創出
ウェアラブルカメラの米GoProが、同社製品と連携したアプリやデバイスの開発キットを外部企業に提供する「GoPro DEVELOPER PROGRAM」をスタートした。(2016/4/19)

Google、Chromeウェブストアのポリシー改定 違反アプリは7月15日から削除へ
Googleは、ChromeブラウザやChromebook向けのアプリと拡張機能を公開するChromeウェブストアの開発者ポリシーを改定し、Google Play Storeと同様に、ユーザーのどのようなデータにアクセスするかを明示するよう義務付けた。違反アプリは修正しないと7月15日から削除される。(2016/4/18)

文字、写真、動画、そしてVRへ:
Facebookが描く今後10年の成長戦略とは?
Facebookの年次開発者イベント「F8」。マーク・ザッカーバーグCEOは、Facebookのこれまでとこれからをプラットフォーム、プロダクト、テクノロジーの3つに分けて語った。(2016/4/18)

モバイルファースト時代の難題に挑む:
PR:「モバイルWebもネイティブアプリも」ではリソースが足りない、どうする?
「Webサイトをアプリにしたいが、社内にアプリの開発者がいない」。多くの企業が解決を迫られているこの難題に、どんな手段があるだろうか。(2016/4/22)

ジャンク基板から発見された謎のNEO-GEOゲームはフェイス作品だった 当時の開発者が証言
「超人学園ゴウカイザー」の元スタッフが、フェイスで立ち上げたプロジェクトだったとのこと。(2016/4/16)

ノンサポート/ローカル環境のみを条件に:
レッドハット、有償の「Red Hat Enterprise Linux Developer Suite」を開発者向け無料サブスクリプションで利用可能に
米レッドハットが、「Red Hat Enterprise Linux Developer Suite」を無料の開発者向けサブスクリプションで利用できるようにした。「ノンサポート」「ローカル環境のみ」が条件だ。(2016/4/15)

Google、「Android N」のプレビュー2リリース 新絵文字やショートカット機能を追加
Googleが、次期Android OS「Android N(コードネーム)」の開発者向けプレビュー2をリリースした。絵文字のデザインが変わり、特定の設定付きショートカットをホーム画面に置けるようになる。(2016/4/14)

メディア媒体社・コンテンツクリエイター向け発表:
Facebook開発者カンファレンス「F8」が開催、動画コンテンツ管理ツールなどアップデート
Facebookの開発者向けイベント「F8」が2016年4月12日(現地時間)に開幕。メディア媒体社、クリエイター向けにも新しい技術や機能が発表された。(2016/4/13)

Facebookの開発者会議「F8 2016」(Day 1)基調講演まとめ
Facebookの年次開発者会議「F8」の初日の基調講演で発表された主な内容をまとめた。(2016/4/13)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10、iOS、Androidの垣根を越える「Rome」プロジェクト発動
プラットフォーム依存から脱する戦略を次々と発表しているMicrosoft。開発者会議で明かされた「Project Rome」では、OSの異なる複数デバイスをまたいだ1つのシームレスなユーザー体験を実現しようとしている。(2016/4/13)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10で動く「Bash」を試す Mac使いの開発者にもアピールする?
Windows 10の次期大型アップデート「Anniversary Update」が「Bash」をサポートすることとなった。プレビュー版を試しつつ、Bash対応の背景を探る。(2016/4/12)

Slack、サービスロードマップとアプリ機能アイデア集をTrelloで公開
チームコラボレーションツールを手掛けるSlackが、連係するボットやアプリの開発者に向けて、自社サービスの今後のロードマップと、アプリに追加できそうな機能のアイデア集をTrelloで公開した。(2016/4/11)

β版で「画面分割マルチタスク」をレビュー
徹底レビュー:iPadの後追いとは言わせない、「Android N」の“1画面2アプリ”機能を試してみた
GoogleはモバイルOS「Android」の次期バージョンである「Android N」(コードネーム)の開発者向けβ版をリリースした。その新機能の実力とは。実際に試してみた。(2016/4/9)

Build 2016:
Microsoftが「会話Bot」に力を注ぐ理由
米Microsoftの開発者会議「Build 2016」で少々予想外だったのが、会話Botや認識コンピューティングに関する発表だ。ITを直接的な生産性向上ツールに限らず、アシスタントとして活用する方向性がより明確になってきた。(2016/4/7)

MSとクリエーションラインの提携が実現する「DevOps」とは:
PR:de:code 2016にDevOpsの黒船――Jenkins川口耕介、HashiCorp創業者、Chef、Mesosphereの開発者らが集結する理由
スタートアップ企業だけではなく、エンタープライズにも確実に普及し始めてきたDevOpsの波。この波を生かし、事業をスピードアップし、バリューを最大化していく企業の取り組みを支援すべく、マイクロソフトとクリエーションラインの2社が提携を結んだ。その背景には一体何が?(2016/4/7)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「コンピュータとの会話が日常になる未来」を示したMicrosoft
世界的に人工知能が注目を集める中、Microsoftが開発者会議で示した未来のコンピューティング像は「ハードウェアに依存しない、会話でさまざまな問題がスマートに解決する世界」だった。(2016/4/3)

ITはみ出しコラム:
Microsoft主要社員が腕に巻いているデバイスは?
Microsoftの開発者会議「Build 2016」に登壇した方の手首を確認してみました。(2016/4/2)

Build 2016:
Windows 10公開から1年後の姿はどうなる?
2016年も始まった米Microsoftの開発者会議「Build」。幅広いPCユーザーに関係するWindows 10次期大型アップデートとUWPアプリの今後について新情報が次々と発表された。(2016/4/2)

Windows 10次期大型アップデート「Anniversary Update」は2016年夏に無償提供
2016年夏に、MicrosoftはWindows 10の次期大型アップデート「Anniversary Update」を無償提供する。年次開発者会議「Build 2016」で正式に発表された。(2016/3/31)

Microsoft Build 2016の基調講演(Day 1)まとめ
Microsoftの年次開発者会議「Builed 2016」の初日の基調講演で発表されたことをまとめた。開発者向けのBashシェル公開やアプリコンバーターの情報だけでなく、一般ユーザーにも関係のある今夏実施予定の「Anniversary Update to Windows 10」やSkypeボットが紹介された。(2016/3/31)

HoloLens開発者版出荷開始 エミュレータやデモアプリのソースも公開
Microsoftが予告通り、MR HMD「HoloLens」の開発者版を3月30日に出荷開始した。基本操作を確認できるデモコンテンツ「Galaxy Explorer」をソースコードとともにGitHubでオープンソースで公開し、HoloLensがなくてもコンテンツを開発できるエミュレータもリリースした。(2016/3/31)

Microsoft、人工知能ボット作成フレームワークを公開
Microsoftが年次開発者会議「Build 2016」で、アプリの人工知能ボットを開発するためのフレームワークやランタイムを発表した。Skypeで動くボットのプレビュー版も公開した。(2016/3/31)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。