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「開発者」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!開発→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で開発関連の質問をチェック

手ごろなコストでDNN推論アプリケーションの開発を支援:
Intel、AI開発者向けの小型デバイス「Intel Neural Compute Stick 2」を発表
Intelは、スマートAIアルゴリズムの作成や、ネットワークエッジでのコンピュータビジョンのプロトタイピングに対応できるUSBスティック型のハードウェア「Intel Neural Compute Stick 2」(Intel NCS 2)を発表した。(2018/11/16)

市民開発者と熟練開発者の役割
「aPaaS」によるノーコード/ローコードのアプリ開発は企業文化に浸透するか
企業はアプリケーション開発の頓挫や、ビジネスに精通する熟練したアプリケーション開発者の不足に悩んでいる。こうした中、ドラッグアンドドロップのみでアプリケーション開発する手法への期待が高まる。(2018/11/15)

有機ELのAndroid端末では「ダークモード」にするとバッテリーが節約できるとGoogle
Googleが開発者会議のセッションで、有機ELディスプレイでは「ダークモード」で表示した方が、ノーマルモードよりもバッテリーを節約できると、YouTubeやGboardでの実験数値を挙げて説明した。(2018/11/12)

【木村祥朗×堀井直樹×なる×ZUN】「BLACK BIRD」爆誕祭 なぜゲーム開発者はシューティングを作りたがるのか、「原点にして究極」と語るその魅力
「moon」「Million Onion Hotel」などを手掛けてきた木村祥朗さん(Onion Games)の最新作がなぜシューティングなのか。「BLACK BIRD」開発のきっかけや、シューティングというジャンルの魅力について語ってもらいました。(2018/11/9)

これからのAIの話をしよう(音楽編):
機械が作った音楽は人の心を動かすか 「AIで自動作曲」研究するワケ
人工知能は作曲家になれるのか? 自動作曲システム「Orpheus」の開発者に、自動作曲が浸透した時代の音楽文化はどうなっていくのかを聞いた。(2018/11/9)

Androidアプリ、使いながらアップデートが可能に 「Google Play In-app Updates API」で
Googleがアプリ開発者向けに、アプリをバックグラウンドでアップデートできるようにする「Google Play In-app Updates API」を提供する。このAPIでは、緊急アップデートを全画面で通知するオプションも設定できる。(2018/11/8)

CPUコア従量課金の理由:
開発者向けツールSaaSのRocro、InspecodeとDocstandを正式提供開始
ソニーの開発者たちが立ち上げた開発者向けツールSaaS企業のRocroは2018年11月8日、自動コードレビューの「Inspecode」とAPIドキュメント生成の「Docstand」を正式提供開始した。(2018/11/8)

これからのAIの話をしよう(音楽編):
人工知能で「ヒット曲」難しい理由 ”良い音楽”は科学できるのか
人工知能による自動作曲サービスがいくつも登場し、誰もが気軽にAIを使った楽曲の自動生成ができるようになった。今の自動作曲システムの実力や、AIはヒット曲を生み出せるのかなどを、自動作曲システム「Orpheus」の開発者に聞いた。(2018/11/8)

フィードバック集める:
Samsung、折り畳み式スマホの一部詳細明らかに 開発者会議で
Samsungがアプリ開発者向けに折り畳み式スマホの一部詳細を明らかにする見通しだ。(2018/11/6)

Samsung、11月7日のイベントに向けてSNSのロゴを“折りたたみ”に
Samsung MobileのFacebookとTwitterのプロフィール画像が、ロゴを折りたたむ形に変わった。11月7日開催の開発者会議で発表するとみられる折りたたみスマートフォンの予告のようだ。(2018/11/6)

プロジェクトの単一ビューを提供:
Google、「G Suite Developer Hub」でG Suite開発者を強力にサポート
Googleは、「G Suite Developer Hub」で、G Suite開発者を支援するさまざまな新機能を提供開始した。作業を迅速に開始できるハブやトリガーを一目で確認できる仕組みを取り入れた。(2018/11/5)

Samsung、うわさの折りたたみスマホを11月7日に発表か
Samsung Electronicsは11月7日、サンフランシスコで開発者会議を開催する。その告知ツイートに、うわさの折りたたみスマートフォン発表のヒントがあった。(2018/10/23)

ちょっとした面倒を解決:
「GitHub Actions」は、開発者に直接パワーを与える自動化ツール
GitHubが2018年10月中旬に発表した「GitHub Actions」は、一言で言えば「開発者のワークフローを自動化するサービス」。だが、一般的な自動化ツールではなく、開発者がそのパワーを直接、自身の問題を解決するために構成し、利用し、共有できるものだという。(2018/10/23)

独自のツールを押し付けることはない:
GitHubが「GitHub Actions」を発表、開発者が好きな機能を使ってワークフローを自動化
GitHubは2018年10月16日(米国時間)、米サンフランシスコで開催中のGitHub Universeで、ソフトウェア開発者のワークフローを自動化する機能「GitHub Actions」を発表した。開発者自身が、好きな機能やツールを組み合わせて、開発のパイプラインを効率化できるようにすることが目的だ。(2018/10/17)

Tech TIPS:
Microsoft Edgeでスマートフォンサイトをチェックする
Webサイトのスマートフォン表示の確認は結構面倒な作業だ。しかしMicrosoft Edgeの「開発者ツール」でエミュレートすれば、スマートフォンサイトでの見栄えや挙動を簡単に確認できる。(2018/10/15)

Mercari Tech Conf 2018:
300人から1000人へ――メルカリは開発組織を拡大するために「マイクロサービスアーキテクチャ」を採用した(後編)
現在300人程度という開発者の数を3倍以上の1000人に増やそうとしているメルカリ。そのために同社はマイクロサービスアーキテクチャを採用し始めました。インフラのプロビジョニングや障害対応など、開発者ができることを増やすため、さまざまな取り組みを行っているようです。(2018/10/12)

開発者には好感触
障害者向けAIアプリ開発を促進する「AI for Accessibility」の可能性
Microsoftが2500万ドルを投じたこのプロジェクトは開発者の支持を得て、障害のある人々の役に立つアプリケーションの構築に乗り出すソフトウェアメーカーを後押しするだろう。(2018/10/12)

Magic Leap、開発者版「Leap One」提供地域を全米に拡大
Magic LeapのMRメガネ「Magic Leap One」(開発者版)がようやく全米で購入できるようになった。目の悪い人用の追加レンズとキャリングケースも発売する。(2018/10/11)

Magic Leap、リアルな人間のようなAIアシスタント「Mica」を紹介
MR(複合現実)に取り組むMagic Leapが開発者会議で、MRメガネ越しに交流できるリアルな人間の女性の姿のAIアシスタントのプロトタイプ「Mica」を紹介した。目を見つめて微笑み、ユーザーの動きに反応する。(2018/10/11)

Mercari Tech Conf 2018:
300人から1000人へ――メルカリは開発組織を拡大するため「マイクロサービスアーキテクチャ」を採用した(前編)
現在300人程度という開発者の数を3倍以上の1000人に増やそうとしているメルカリ。そのために同社はマイクロサービスアーキテクチャを採用し始めました。このシステムをうまく機能させるため、技術面と組織面の双方でさまざまな取り組みを行っています。(2018/10/11)

さらなる安全性の向上に向け:
Armが「Cortex-A76AE」を発表、Split-Lockを搭載
Armは2018年9月26日(英国時間)に、自社のエコシステムパートナーに向けた新しいプログラム「Arm Safety Ready」と、Split-Lock機能を搭載したSoC(System on Chip)開発者向けのアップグレード版プロセッサコア「Cortex-A76AE」を発表した。いずれも、ADAS(先進運転支援システム)および自動運転車の時代に求められる高い安全基準に対応することが可能だ。(2018/10/9)

複数のAlexaスキル連携させる「Skill Connections」 開発者向けプレビュー提供
米Amazon.comが、異なるAlexaスキル同士を連携させる「Skill Connections」のプレビュー版を提供。日本でも利用希望者を募っている。(2018/10/5)

名刺管理アプリのSansan、京都にAIラボ開設 技術者コミュニティーを活性化
名刺管理アプリを提供するSansanが、京都にAI技術者の活動拠点「Sansan Innovation Lab」を開設した。ITベンチャーを中心としたAI技術者と開発者向けイベントなどを開催する。(2018/10/3)

ロボット開発ニュース:
ROSロボットをコンテナベースで開発、開発管理環境ユーティリティーを無償提供
インテックは、ロボット開発者向け開発管理環境ユーティリティー「RDBOX」について、評価版アカウントによる無償提供を開始した。コンテナ型仮想化技術とネットワーク技術により、開発環境を簡単かつ迅速に構築できる。(2018/10/2)

“食のどこでもドア”は実現するか 寿司をテレポーテーション、開発の舞台裏
東京から寿司のデータを転送し、米国のイベント会場で再構築する――そんなデモンストレーションが「SXSW 2018」で注目を集めた。開発者が、突き詰める中で見つけた課題は。(2018/9/28)

製造業開発者やクリエイターも働き方改革の波に乗れ:
PR:本当に使える薄型モバイルワークステーションの条件を考える
ハイパフォーマンスが必要ゆえにタワー型ワークステーションに「つながれて」きた「ものづくり」現場の設計開発者やデジタルコンテンツ・クリエイターも、これからはオフィスの外に自由に出られる時代になる。(2018/9/28)

「Oculus Go」に「YouTube VR」がやってくる キャスト機能も追加へ
Oculus VRが年次開発者会議で、「Oculus Go」で“間もなく”「YouTube VR」を視聴できるようになると発表した。また、コンテンツの映像をテレビなどにキャストする機能を10月中に追加する。(2018/9/27)

組み込み開発ニュース:
インテルがデータセンター向けFPGAカードの第2弾「従来比4〜5倍の性能を発揮」
インテルは、ソフトウェア開発者でもFPGAを容易に扱える環境を用意した「インテル プログラマブル・アクセラレーション・カード(PACカード)」の第2弾として、ハイエンドFPGAである「Stratix 10 SX」を搭載する品種を追加したと発表した。提供時期は2019年前半を予定している。(2018/9/26)

TwitterがAPIのバグ報告 サードパーティーの開発者にDMなど送られた可能性
バグの影響を受けたTwitterアカウントは1%未満としています。(2018/9/24)

AI MEETUP 2:
「エロい目で見んじゃねえよ、このクズ」 26万人を罵倒したAI「罵倒少女」から考える「飽きない対話AI」の作り方
ユーザーが入力した言葉の意味を推測し、さまざまな罵詈雑言を浴びせるAI「罵倒少女」が2016年に注目を集めた。開発者がキャラクターAIの開発で得た知見、今後の展望を語った。(2018/9/21)

MR版「Angry Birds」、「Magic Leap One」向けにリリースへ
Magic LeapのMR(複合現実)メガネ「Magic Leap One」の開発者モデル向けに「Angry Birds」のファーストパーソンゲームがリリースされる。コントローラでスリングショットを操作し、テーブル上などに出現する悪い豚さんの陣地に向かって鳥たちを発射する。(2018/9/20)

セキュリティ・アディッショナルタイム(26):
さまざまなツールとAI/自動化がDevSecOpsの手助けに――「開発者はセキュリティにもオーナーシップを」
「ガートナー セキュリティ&リスク・マネジメント サミット 2018」に合わせて来日したガートナーのリサーチ・ディレクター、マーク・ホーヴァス氏に、安全なアプリケーション開発を実現するコツを尋ねた。(2018/9/19)

欧米のギャンブル規制当局、ルートボックスに関する共同声明を発表 「賭博とゲームのぼやけた境界線に懸念」
この宣言を機に、ゲーム開発者と建設的な対話ができると期待しているとのこと。(2018/9/18)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:開発者を悩ませるモバイル機器最前線
モバイル機器の多様化するサイズやフォームファクターにどうやって対応すべきか。モバイル開発に使える各種ツールをまとめた。他に欧州中央銀行がキャッシュレス化に反対する理由、Alexa対Googleアシスタント、Microsoftが抱える問題などをお届けする。(2018/9/18)

知っておくべき違いは?
徹底比較:AWS、Azure、GoogleのクラウドAPI管理ツール
大手クラウドプロバイダーのAPI管理ツールは、一部の機能が共通している。だが、各社のツールには、開発者が知っておくべき重要な違い、特に、マルチクラウドモデルにおける重要な違いがある。(2018/9/10)

開発者から見たPaaS
PaaSの余りあるメリットと、注意すべきリスク 比較時に聞くべき質問とは
適切なPaaS環境があれば、開発者は「正しく動作するアプリケーションを作る」という最も重要な点に専念できる。だが、PaaS環境は新しいリスクももたらす。特にロックインに関するリスクが生まれる。(2018/9/7)

Alexaスキルで使える音声増やす「Amazon Polly」 日本でも開発者向けにプレビュー版が登場
Amazon.co.jpが「Alexaスキル」の開発者向けに音声変換サービス「Amazon Polly」のプレビュー版の提供を始めた。Alexaスキルで複数の音声の使い分けなどが可能になる。(2018/9/6)

Samsung Mobileのコー社長「11月に折りたたみスマホを披露」──CNBC報道
Samsungが折りたたみ式スマートフォンを開発中といううわさを同社モバイル部門CEOが認めた。コーCEOはCNBCに対し、11月の開発者カンファレンスで発表すると語った。発売時期についてはコメントしていない。(2018/9/6)

IoT機器への影響も
「Edge TPU」から考えるGoogleのAI戦略 AWSやAzureに対する競争力は?
Amazon、IBM、Microsoftなどの企業が競い合う人工知能技術。Googleの「Edge TPU」が次世代アプリケーション開発者の注目を集めている。(2018/9/5)

けん玉初心者がVRで特訓、9割が現実でも「できた」 驚きのVRゲームが生まれたワケ
VRでけん玉を練習すると、現実でもけん玉が上手になるVRゲームが登場。「本当にできるようになる」と体験した人の間で話題だ。開発者に話を聞いた。(2018/9/4)

人工知能ニュース:
NNEF1.0が正式公開、さまざまなニューラルネットワークの変換を可能に
クロノス・グループは、NNEF1.0標準を公開した。これにより、開発者はさまざまなエッジデバイスに最適化されたニューラルネットワーク推論を、確実に展開できるようになる。(2018/9/3)

IFA 2018:
カシオ「プロトレック スマート」が“小顔”になった理由
「IFA2018」でカシオ計算機がWear OSを採用したアウトドア向けスマートウォッチ「PRO TREK Smart WSD-F30」を発表。コンパクト化と進化のポイントを開発者に聞いた。(2018/8/30)

Sonos、開発者プログラム「Sonos Sound Platform」を9月に開放へ
Sonosがサードパーティー製アプリや端末開発者向けに「Sonos Sound Platform」を開放する。多数のAPIを提供することで、アプリからSonosのオーディオシステムの操作を可能にする。(2018/8/30)

CEDEC 2018:
「8割がソシャゲの相談」 ゲームAI注目されるワケ、「がんばれ森川君2号」開発者が語る
「がんばれ森川君2号」開発者・森川幸人さんは、ゲーム業界でAI技術を使った開発の需要が高まっていると話す。特にソーシャルゲームを作る会社からの相談が増えたという。(2018/8/27)

CEDEC 2018:
浴衣のカノジョと“恋人つなぎ” VRとマネキンで平成最後の夏をかみしめた
「女の子と手をつないで縁日にデートする」――そんな体験ができるVR(仮想現実)コンテンツ「縁 Yukari」が、ゲーム開発者イベント「CEDEC 2018に出展された。(2018/8/25)

CEDEC 2018:
ブランコから靴を飛ばして宇宙人を倒せ 懐かしい「靴飛ばしVR」
子供の頃やった「靴飛ばし」をVRで体験できるゲームを、グリーがゲーム開発者イベント「CEDEC 2018」に出展している。(2018/8/24)

Twitter、「レガシーAPI終了は無視できない技術上・事業上制約の結果」
API終了で「個人開発者など眼中にない」と批判されているTwitterが、終了の事情について「無視できない技術的および事業上の制約に直面しており、決断せざるを得なかった」説明した。(2018/8/17)

Windowsドライバの開発効率と保守性を高める:
Microsoft、Windowsドライバ開発者向けのオープンソースフレームワーク「Driver Module Framework(DMF)」を公開
Microsoftは、Windowsデバイスドライバの開発者向けに、オープンソースフレームワーク「Driver Module Framework(DMF)」を公開した。DMFを使うことで、Windows Driver Framework(WDF)ドライバを簡単に開発できるだけでなく、ドライバ間でコードを共有できる。(2018/8/17)

サーバレスとコンテナ技術でも変わらない
「サーバレスでも開発者はインフラを気にすべきだ」と専門家が口をそろえる理由
サーバレスアーキテクチャとコンテナ技術のおかげで、新しいアプリケーションを構築する際のインフラの役割は小さくなっている。それでも、開発者にとっては残念な話だが、インフラの重要性は変わっていない。(2018/8/17)

Google、「Wear OS」アプリのレビュープロセスを必須に
Googleが、スマートウォッチOS「Wear OS by Google」向けアプリ開発者に向けて、これまでオプションにしていたアプリのレビュープロセスを必須にすると発表した。多様なディスプレイのサイズに対応しないアプリなどの改善が目的だ。(2018/8/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。