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「開発者」最新記事一覧

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関連キーワード

WWDC 2016にAppleの未来を感じた理由とは? エンジニア参加者が語る
基調講演が一般にもライブ配信されたAppleの「WWDC 2016」ですが、視聴者の評価は分かれたように思えます。もっとも、WWDCとはその名の通り「世界開発者会議」。ユーザー視点ではなく、エンジニアとして参加した視点から現地で感じたことをお伝えします。(2016/6/29)

アパレルブランドCIOインタビュー
「こんな人物は採用しない」──CIOが開発者に求める不可欠のスキルとは?
「当社は真のオムニチャネル展開を果たしている」と豪語するCIOの人材登用・教育論、そしてオムニチャネル戦略を聞いた。(2016/6/29)

ぶじ ふっきゅう しました 人気すぎてダウンしていた「ひとりぼっち惑星」無事に復旧果たす
開発者に「お疲れ様」の声相次ぐ。(2016/6/28)

話題アプリ「ひとりぼっち惑星」の開発者、ひとりぼっちで不具合対応中
ふっきゅう いつまでも おまち しています(2016/6/27)

AppleがWWDC 2016でお披露目
5分で分かる「iOS 10」――「Safari」「Siri」の使い勝手が激変する機能とは?
Appleは、2016年6月14日に次期モバイルOSの「iOS 10」を公開した。開発者向け年次カンファレンス「World Wide Developer Conference」(WWDC)で発表したさまざまな機能を紹介する。(2016/6/26)

石川温のスマホ業界新聞:
iOS 10で進化する「iMessage」はLINE対抗にあらず――アプリ流通を「メッセージ経由の口コミ」で拡散するのが狙いか
Appleの開発者会議「WWDC 2016」の基調講演では、iOSの「iMessage」のプレゼンテーションに時間が割かれた。スタンプ対応を見るとLINEに対抗しようとしているようにも見えるが、アプリによるアドオン対応にこそ注目すべきだ。(2016/6/24)

“Watson”を使い、クラウド/コグニティブ/IoT開発者の育成を支援:
IBM、「コグニティブ時代の開発者」を支援する4つの新施策を発表
米IBMは、インドのバンガロールで開催されたイベントにおいて、クラウド、コグニティブ、IoTなどの新技術に携わる開発者を支援するための4つの新施策を発表した。(2016/6/21)

「iOS 10」のプリインストールアプリは削除できるのではなく非表示になる──Apple幹部が説明
Appleは「iOS 10」の開発者β版でビルトインアプリをホーム画面から削除できるとしているが、端末からバイナリを削除するのではなく、関連データは削除するが、アプリは非表示にするだけであることを、同社のクレイグ・フェデリギ上級副社長が説明した。(2016/6/20)

Microsoft、チャットbot技術のWand Labsを買収 CEOは「Google Now」開発者
「プラットフォームとしての会話」ビジョンを掲げるMicrosoftが、チャットbot技術を手掛ける新興企業Wand Labsを買収した。「Google Now」開発者だったシャルマCEO率いるWandのチームは、BingやCortanaのコグニティブサービス開発に参加する。(2016/6/17)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルがアプリ開発者への報酬料率を1.5:8.5に大幅改訂――グーグルも即座に追随し、アプリ経済圏拡大に躍起
年に1回開催されるAppleの世界開発者会議(WWDC)。その直前に、Appleはアプリの報酬比率を変更を発表した。Googleも含めて、アプリの流通環境のてこ入れが進んでいる。(2016/6/17)

Dev Basics/Keyword:
npm(パッケージ管理ツール)
npmはJavaScript開発者向けのパッケージマネジャーであり、Node.jsベースのさまざまなパッケージの管理を手軽に行える。(2016/6/17)

WWDCに参加してみた:
ストリーミング配信では伝わらなかった裏話をたっぷり! WWDC 2016現地レポート
WWDCはAppleと開発者のライブなコミュニケーションが魅力。現地の熱気をお伝えします。(2016/6/15)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
AppleはiPhone 7(仮)以降をどのように進化させるのか
毎年恒例、世界開発者会議「WWDC 2016」で次期OS群をお披露目したApple。基調講演では、iPhoneが今後どのように進化していくのかが(謎もまだ多いが)語られた。(2016/6/15)

WWDC 2016現地レポート:
4つの新OSで何が変わる? Appleが示した7つの方向性を林信行が読み解く
Appleの4つのOSが秋ごろ一斉にアップデートする。これにより一般ユーザーにどんな恩恵があるのか、開発者にとってはどうなのかを林信行が解説する。(2016/6/15)

神尾寿のMobile+Views:
コードは世界を変える?――未来を創るApple 4つのプラットフォーム
WWDCは「イノベーションとテクノロジーの震源地」である。世界中から多くの開発者が集まり、彼らに向かって「Appleの目指す未来」について語られる。WWDC 2016の会場で何が語られ、どのような未来が示されたのか?(2016/6/14)

「iOS 10」の開発者β版で純正プリインストールアプリの削除が可能に
iPhoneやiPadにプリインストールされているが使わないApple純正アプリを、「iOS 10」では削除できるようになりそうだ。開発者向けβ版では、「カレンダー」や「天気」などを削除できる。(2016/6/14)

WWDC 2016で発表されたことまとめ
Appleの年次開発者会議「WWDC 2016」で発表されたことを時系列で紹介する。ハードウェアの発表はなかったが、Apple Watchの横スワイプでのウォッチフェイス交換やiOSのメッセージアプリの新機能など、細かい新機能が多数紹介された。(2016/6/14)

14日午前2時から:
Apple WWDC16の基調講演をリアルタイムで見るならここをチェック
Appleが開発者向けに次期OSの新機能などを披露する場となっている「WWDC16」が日本時間の6月14日午前2時に開幕します。発表内容のエッセンスが明らかにされる基調講演をリアルタイムでチェックするなら、こちらのサイトを見るのがお勧めです。(2016/6/13)

WWDC 2016直前うわさまとめ
米Appleの年次開発者会議「WWDC 2016」を数日後にひかえ、これまでのうわさをまとめた。(2016/6/12)

開発者も仰天! 「くずし字」学習アプリの意外な需要とは?
くずし字(変体仮名)をゲーム感覚で学べるアプリやくずし字を解読するシステムが登場、話題となっている。専門家以外にも意外な需要があることが判明した。(2016/6/10)

Googleも課金制アプリ開発者の取り分を70%→85%に(しかも1年目から)?
AppleがApp Storeのサブスクリプションアプリの開発者取り分を、ユーザー加入2年目から70%から85%に引き上げると発表した。Recodeによると、GoogleもGoogle Playのサブスクリプションアプリで同様の配分にする計画という。しかも、ユーザー加入1年目からと、Appleより優遇する。(2016/6/9)

Apple、App Storeでの検索広告表示とサブスクリプション制度拡張を発表
AppleがWWDC 2016を前に、App Storeの制度変更について発表した。検索広告表示や課金アプリの2年目からの開発者取り分アップ(70%→85%)などが段階的に実施される。(2016/6/9)

WWDC直前の重大独占ニュース!:
App Storeに加えられる3つの改善――林信行がフィル・シラーにインタビュー
WWDCの開催に先駆けて実施した電話インタビューで、AppleはApp Storeに関する重要な取り組みを明かした。Apple幹部のフィル・シラー氏が語るアプリ開発者にとっての重要なトピックとは?(2016/6/9)

すし、ステーキ、フライにも:
近大、今度は「におわないブリ」で売り出す? 
「ウナギ味のナマズ」の開発者として知られる近畿大学世界経済研究所の有路昌彦教授が考案した「におわないブリ」の試食会が、大阪市内で開かれた。冬に脂が乗った状態で冷凍したブリを夏に提供することで、販路を開拓する狙いだ。(2016/6/9)

「マイクロソフトを嫌っていたのではない、われわれが嫌われていたのだ」――Rubyまつもとゆきひろ氏が語る、MSの壁
“Rubyの父”として知られるまつもとゆきひろ氏は「オープンソースから見たマイクロソフト」をテーマに、開発者向けイベント「de:code 2016」で語った。(2016/6/8)

Microsoft、AppleのWWDC 2016の“二次会”を勝手に開催へ
iOSアプリ開発ツール「Xamarin」を無償にしたMicrosoftが、Appleの年次開発者会議「WWDC 2016」の初日の夜に、会場から徒歩6分のビルで「WWDCの二次会」と称する無料パーティーを開催する。会場ではXamarinやiOS、OS X関連の自社技術を紹介する計画だ。(2016/6/8)

AI研究の「倫理」どうする? 人工知能学会、倫理綱領を策定へ
AI研究の倫理はどうあるべきか――人工知能学会は、AIの研究者・開発者が守るべき倫理綱領の素案を公表した。(2016/6/8)

ITエンジニアの未来ラボ(10):
未来のコンピューティングに向けてMSナデラCEOが抱く「3つの野心」――de:code 2016基調講演
「de:code 2016」基調講演に、米マイクロソフトのCEOであるSatya Nadella(サティア・ナデラ)氏が登壇。マイクロソフトに起こっている「変化」と、その変化が開発者にもたらす「機会」についてスピーチを行った。(2016/6/9)

2016年、大幅に進化中:
Andrioidアプリ開発者が知らないと損するAndroid Studio 2.2の新機能5選
2016年5月18日から開催されたGoogle I/Oで、Android Studio 2.2 Preview 1が公開されました。本稿では、大きな機能更新があったAndroid Studio 2.2の魅力を解説します。(2016/6/9)

電球ソケットに挿せるAndroid搭載プロジェクターって?――開発者に聞く「Beam」の詳細
あるときはプロジェクター、またあるときはLEDライト、しかしてその実態はAndroidデバイス!? Beam Labs.が開発した多機能デバイスについて、開発者に詳しい話を聞いた。(2016/5/31)

アップルPickUp!:
今年デビューしてみる? 開発者のお祭り「WWDC」の楽しみ方
WWDCって実際どんなイベントなの?(2016/5/30)

Amazon.comのAIアシスタント「Alexa」をWebブラウザで使える「Echosim.io」登場
Amazon.comが「Echo」端末に搭載するAIパーソナルアシスタント「Alexa」をWebブラウザで試せる「Echosim.io」を公開した。Googleが「Google Home」を発表し、Appleも類似端末を開発中とうわさされる中、Amazonは開発者にAlexa向けサービスの開発を促している。(2016/5/30)

オーディエンスネットワークを拡張:
Facebook、非ユーザーにも関連性の高い広告を配信可能に
Facebookは「オーディエンスネットワーク」を拡張し、Webサイトのパブリッシャーやアプリの開発者が、Facebookを利用していない人に対しても関連性の高い広告を表示できるようになることを発表した。(2016/5/30)

本体価格は21万3840円:
「鴻海? 分からないや」と答えたロボホン “試用”で想像したシャープの未来
シャープがモバイル型ロボット電話「ロボホン」を26日に発売する。人工知能や音声認識など技術の粋を集め、開発者が「iPhone以来のイノベーション」と胸を張る自信作だ。(2016/5/25)

VRプラットフォーム:
Googleの「Daydream」、Qualcommも苦心
Googleは、開発者向けイベント「Google I/O 2016」の基調講演で、VR(Virtual Reality)プラットフォーム「Daydream」を発表した。この実現に協力した半導体メーカーは、なかなかに苦労を強いられたようだ。(2016/5/25)

de:code 2016:
「アナログとデジタルの世界を完全に融合できる」――米MicrosoftのCEOサティア・ナデラ氏が期待を寄せる未来
日本マイクロソフトが2日間に渡る開発者向けイベント「de:code 2016」を都内で開催。米Microsoft CEOのサティア・ナデラ氏も来日し、デベロッパーに向けて同社のビジョンを語った。(2016/5/24)

勢いをどう保つか
「IBM Watson」への高過ぎる期待、ビジネス成功への鍵は開発者?
IBMは米国の人気クイズ番組「Jeopardy!」で脚光を浴びたWatsonをベースとした製品を作って、再び世間の関心を集めようとしている。(2016/5/23)

Google、“組み立てスマートフォン”「Project Ara」の開発者版を年内提供へ(今度こそ)
Googleが2013年から取り組んでいるATAPのモジュール式スマートフォン「Project Ara」の開発者向けプロトタイプが第4四半期に登場する。Google I/Oのセッションでは「OK Google、カメラを外して」と言うとカメラモジュールが外れるデモが披露された。(2016/5/21)

ChromebookにAndroidアプリがやってくる──今秋タッチ対応新モデルも
GoogleがAndroidアプリおよびGoogle PlayをChrome OS端末からも利用できるようにすると発表した。Google I/OでAndroidアプリ開発者向けに最適化のためのセッションが設けられ、今秋までの対応を促した。秋には複数の新Chromebookやハイブリッド端末が登場する見込みだ。(2016/5/20)

いま求められるソフトウェア静的解析・動的解析 第1回:
組み込みソフトウェア開発者に贈る「静的解析・動的解析」の必要性
組み込みソフトウェア開発における「静的解析」「動的解析」を、“なんとなく”行っていないでしょうか。開発効率の向上や品質改善に欠かせないこれらを活用するため、まずはその必要性について解説します。(2016/5/20)

ロボット「Pepper」がAndroidに対応 「アプリ開発者を100倍に増やす」
ソフトバンクロボティクスは、Androidに対応した「Pepper」を(開発者向けモデル)を7月に先行販売する。(2016/5/19)

「Android N」の名前募集開始、「VR Mode」搭載のプレビュー3リリース
Googleは年次開発者会議「Google I/O 2016」で、次期Android OS「Android N」のプレビュー3のリリースを発表した。「VR Mode」や「Instant Apps」などの新機能が追加された。OSの名称公募も始まった。(2016/5/19)

「ロボアプリ開発者100倍増」狙い、PepperがAndroid対応
PepperがAndroid環境に対応。Androidアプリの実行が可能となる他、開発環境「Android Studio」からのロボアプリ開発も可能となる。(2016/5/19)

Android対応の「Pepper」7月発売へ “数十万人の開発者”を取り込み「Pepperをプラットフォーム化」
ソフトバンクロボティクスは、Androidに対応した「Pepper」を7月に発売する。その理由は?(2016/5/19)

パーソナルアシスタント機能「Google assistant」発表――「Google Home」や新チャットアプリも
Googleが開発者向け会議「Google I/O 2016」で、パーソナルアシスタント機能「Google assistant」を発表。この機能を内蔵した小型デバイス「Google Home」や、新チャットアプリ「Allo」、ビデオ電話アプリ「Duo」も発表した。(2016/5/19)

アドバンテック ARMスターターキット:
「10分でARMの世界へ」――ARMアーキテクチャでの製品開発を支援する開発キット
アドバンテックは、ハードウェア設定からアプリケーション検証開始までわずか10分で実施できる、組み込み開発者向け「ARMスターターキット」を発表した。(2016/5/19)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
SoC設計者がIPに関心を持つべきタイミング
SoCが自律走行車やIoTなどの分野に進出しようとしていますが、求められる要件は分野によって大きく異なります。その結果、SoC開発者がIP(Intellectual Property)を評価・統合する方法に変化が見られます。(2016/5/16)

快適な眠りをもたらすウェアラブルデバイス「2breathe」 その機能の秘密とは
ねむログが販売する「2breathe」は、入眠をサポートするウェアラブルデバイスです。これを使うと快適に眠れるというので試してみたところ、実際によく眠れました。その機能の秘密を、開発者に聞きました。(2016/5/11)

アドバンテック、産業用IoTアプリ開発者に向けた「IoTゲートウェイ・スターターキット」
アドバンテックが産業用IoTアプリ開発者に向けた「IoTゲートウェイ・スターターキット」を販売。価格は11万5000円(税別)より。(2016/5/9)

TechFactory 人気記事TOP10【2016年4月版】:
クラウドファンディングで製品化! ポータブルDJシステム「GO-DJ Plus」開発者インタビュー
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、クラウドファンディングサイト「Makuake」で資金調達を行っているプロジェクトの記事「音楽とは無縁だった半導体エンジニアが創り出したA4サイズのポータブルDJシステム」が第1位でした!(2016/5/9)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。