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立川市が「シン・ゴジラ」とコラボイベント開催 ロケ地「立川災害対策本部予備施設」のガイドツアーなど
市内の撮影風景のパネル展示も。(2016/9/19)

太陽光:
難地形や災害対策に力を発揮、高コストパフォーマンスの分散型パワコン
Looopは、コストの軽減と売電の最大化を実現した分散設置型高圧タイプのパワーコンディショナの新製品を発売した。(2016/9/9)

性能重視で選ぶなら一択
サービスとしての災害対策「DRaaS」にフラッシュクラウドストレージを
組織がデータへのアクセス速度向上を必要とする場合、そしてコストを増やす余裕がある場合、ほとんどのプロバイダーがクラウドフラッシュストレージを提供している。(2016/9/2)

移植性に注目
Windows Server 2016のコンテナ機能が災害復旧に有効な理由
Windowsコンテナは簡単に移植できることから、確実な災害復旧の機会を提供する。だが、まずはこれをいつ、どう利用すべきかの詳細について理解しておく必要がある。(2016/8/10)

ドコモ関西が災害/イベント対策を解説、地上176mで大ゾーン基地局のアンテナも確認
NTTドコモの関西支社が、災害対策、イベント対策の取り組みを説明。あわせて、ドコモが全社を挙げて設置してきた「大ゾーン基地局」を公開。緊急時などに出動する移動基地局車に上り、E-Bandで実際に伝送路を確保するまでの手順も体験することもできた。(2016/7/21)

バックアップなどにパブリッククラウドを使う? ベリタスが手の内明かす
多くの企業が何らかの形でクラウドを導入しているが、データやシステムのバックアップ、災害対策にはオンプレミスを好む傾向が強いという。ベリタスが予定している取り組みを説明した。(2016/7/21)

FM:
高層住宅向けの新型免震、骨組みと壁の相乗効果で振動制御
大成建設は、鉄筋コンクリート造の高層住宅を対象に、高強度・小断面の柱、梁部材で構築した骨組みに、連層壁(建物中央低層部に複数層に渡り連続して配置されている壁)とオイルダンパーを組み合わせた新しい地震対策構法「TASS-Flex FRAME」を開発した。この技術の適用により、長周期・長時間の地震にも優れた耐震性を有し、高付加価値な高層住宅の建設が可能となる。(2016/7/20)

“Oracleユーザーにとって当たり前”のデータ連携技術とは? 【後編】:
PR:リアルタイムデータ連携、ビッグデータ活用の領域でも普及が進むOracle GoldenGate
Oracle Databaseの無停止アップグレードにおける採用事例で注目を集めるOracle GoldenGateだが、より鮮度の高い情報を求めるさまざまな企業において活用が進んでいる。先進企業における活用例と、同ツールのノウハウを豊富に蓄積したパートナー企業の声を紹介する。[ビッグデータ][高可用性/災害対策][Data Integration](2016/7/11)

Oracleユーザーにとって“当たり前”のデータ連携技術とは? 【前編】:
PR:「無停止DBアップグレードツール」として浸透したOracle GoldenGate
企業システムのさまざまな領域で「リアルタイムなデータ連携」の必要性が高まっている今日、それを実現する「Oracle GoldenGate」の活用が各分野で進んでいる。国内外の主な導入事例と、同製品を強く支持する国内パートナー企業から寄せられた声を2回にわたって紹介する。[ビッグデータ][高可用性/災害対策][Data Integration](2016/7/5)

Monthly Access Top10――2016年6月:
ルネサスの熊本地震対策に再び注目集まる
EE Times Japanでは、2016年6月中に多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/7/4)

ホワイトペーパー:
東京海上日動が、災害対策強化で取り組む「データセンター仮想化」とは
東京海上日動がデータセンターネットワークを刷新し、複数のデータセンターとのシームレスな接続、クラウドとの連携、SDN対応を推進している。同社が見据えるのは災害対策強化を可能にする「仮想データセンター」の実現だ。(2016/6/30)

熊本城を再現した精密なCG映像 熊本復興支援のため東京国立博物館で特別上映開始
鑑賞料は全額、熊本城の災害復旧支援に寄付されます。(2016/6/22)

安定稼働の秘訣は“SQLの継続的な改善”:
PR:「使わない手はない!」 朋和産業はOracle Enterprise Managerによりデータベースの安定稼働とコスト削減を実現
朋和産業はOracle Database Applianceの導入を機に、システム統合管理ツールとして「Oracle Enterprise Manager」を導入。SQLチューニング・アドバイザを効果的に利用し、基幹データベースの安定稼働を実現している。同社 情報システム部長の野上博司氏は、「このツールを活用すれば、Oracle Databaseのコストを抑えて安定運用できる。使わない手はありません」と話す。[パフォーマンス改善][運用管理効率化][高可用性/災害対策][Oracle Enterprise Manager][Engineered System][Data Integration](2016/6/21)

ジョーシス:
「IT苦手」な経営層にも分かってもらえる、IT用語解説「ディザスタリカバリ」
「ディザスタリカバリ」の重要性を説明するとき、“ITに明るくない人”にも納得してもらえる解説法とは? これを読めば、ITが苦手な経営層にも分かってもらえる説明ができるように!(2016/6/16)

テープバックアップの代替で今すぐコスト削減:
PR:DBのバックアップはクラウドで! 月3000円台から手軽に始めるOracle Cloud Platform活用
多くの企業がパブリッククラウドのメリットをすぐに得られる活用法の1つが「データベースバックアップ」だ。Oracle Cloud Platformには、テープバックアップの代替から災害復旧サイトの構築、リアルタイム同期による高可用性システムまで、さまざまな用途に対応可能なサービスが用意されている。[パブリッククラウド][Oracle Cloud][Data Integration](2016/6/8)

基幹DBのBCP対策強化、管理性と性能の大幅向上を実現:
PR:三菱アルミニウムがマルチテナント機能で販売/生産管理データベースを一挙集約し、事業継続性も強化。その選択の理由とは?
三菱アルミニウムは2015年12月、中核生産拠点となる富士製作所で稼働する基幹データベース群を、Oracle Database 12cのマルチテナント機能を用いてOracle Database Appliance上に集約。事業継続性の強化と運用管理性/パフォーマンスの大幅向上を果たした。[プライベートクラウド/データベース統合][高可用性/災害対策][パフォーマンス改善][運用管理効率化][Engineered System][Database Security](2016/5/25)

DRBDの仕組みを学ぶ(10):
災害対策システム構築に向けた、パブリッククラウドの仮想マシンの準備手順
DRBDとDRBD Proxyを軸に、データを遠隔地にもバックアップして万が一の事態に備える「災害対策システム」の構築テクニックを紹介する本連載。今回は、“遠隔地”に据えるPaaS型クラウドサービスの仮想マシンの準備手順を解説します。(2016/5/23)

ホワイトペーパー:
VMware vSphereとMicrosoft Hyper-Vを比較、ユーザーが注目すべき違いは?
定番の仮想化技術「VMware vSphere」と「Microsoft Hyper-V」のどちらを利用すべきか。当コンテンツでは、両技術の基本的な違いから価格に現れない差異、ユーザーニーズの強いディザスタリカバリ機能などについて解説する。(2016/4/26)

仮想化されているのは半分以下
世界24カ国の上級管理職1140人に聞いた、サーバ仮想化の現実
世界24カ国の上級管理職1140人を対象に、可用性に関するアンケート調査を実施した。その結果、サーバ仮想化の現状、投資意向、バックアップや災害復旧の体制が見えてきた。(2016/4/21)

週末アップルPickUp!:
iPhoneでできる地震対策と情報収集
App Storeで防災関連アプリケーションをチェック。(2016/4/17)

熊本県で最大震度7の地震──災害情報まとめ(順次更新)
政府は非常災害対策本部を設置。Twitterなどで情報を提供している。(2016/4/15)

君は「しくじって」ばかりいる彼女を救えるか?
こんなはずではなかったバックアップ、超簡単で“なるほど”な運用術とは
企業のバックアップは地味ながらも重要な業務だ。しかし、ビジネスデータが急増し続ける現状で処理時間と必要な容量の予測は困難だ。しかも、災害対策は必須。急速に変化するバックアップを確実にこなす方法とは。(2016/4/7)

小さな投資でクラウド環境を「お試し」できる
クラウドサービスを“スモールスタート”、はじめの一歩はバックアップから
クラウドサービスの発展により、バックアップやディザスタリカバリも安価に開始できるようになった。しかし、サービスが多様過ぎて選びきれないケースもある。予算と相談して柔軟に選ぶベストな方法はないだろうか。(2016/3/25)

DRBDの仕組みを学ぶ(9):
クラウドサーバと結ぶVPN環境を「OpenVPN」で構築する(後編)
災害対策システムのための「VPN環境を構築する方法」を解説する本稿。前編は、「OpenVPN」のインストールと設定方法を解説しました。後編では、その設定を済ませ、実際にシステムを稼働させるまでを解説します。(2016/3/17)

DRBDの仕組みを学ぶ(8):
クラウドサーバと結ぶVPN環境を「OpenVPN」で構築する(前編)
万一の時にも、業務に影響を与えない/自動的に復旧することを目指す「災害対策システム」。今回はオープンソースのVPNソフトウェア「OpenVPN」を使い、遠隔地のサーバとのVPN環境を構築する具体的な方法を説明します。(2016/3/16)

1人でも設営可能 小型・軽量で自動化が進んだソフトバンクの災害時用基地局
ソフトバンクが最新の災害対策装備を使った臨時基地局の設営訓練を行った。訓練には、社内公募した災害時復旧要員が参加。専門外の人員が、災害時の活動内容を確認した。(2016/3/10)

今こそ確認したい「バックアップ」と「レプリケーション」の違い
サーバの災害対策、「バックアップを取っている」だけで大丈夫?
ほとんどの企業が行っているサーバのバックアップ。企業の重要なデータを守るのが最大の目的ではあるが、災害対策や事業継続の観点から見た場合、十分な対策ができているだろうか。(2016/3/17)

基地局で地震予測、沿岸部では津波を監視 ドコモの新たな災害対策
東日本大震災から間もなく5年。ドコモが新たな災害対策を発表した。基地局を活用して地震を予測するほか、沿岸部では津波を監視する。(2016/3/2)

データベースクラウドに求められる3つの要件(3):
PR:既存アプリの改修なしでOLTPとリアルタイムアナリティクスを高速化する「Oracle Database In-Memory」
Oracle Database上に集約した統合データベース基盤上では、OLTPやデータ分析など、さまざまな処理が行われることになる。それらの処理をさらに高速化し、データのリアルタイム活用を推し進めたいという企業に向け、オラクルは「Oracle Database In-Memory」を提供している。[プライベートクラウド/データベース統合][高可用性/災害対策][Oracle Database 12c](2016/2/16)

DRBDの仕組みを学ぶ(7):
今こそ真剣に考える「災害対策システム」──クラウドと「DRBD Proxy」ですぐ構築する方法
「災害対策」を行っていますでしょうか。必要とは理解しつつも、高額で手をつけられない事情も多くあるでしょう。今回は、中堅中小企業でもソフトウェアのみですぐ実行できる、災害対策システムを構築する方法を解説します。(2016/2/15)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
VMware vSphereと互角になったHyper-Vの災害復旧機能(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/2/6)

データベースクラウドに求められる3つの要件(2):
PR:統合データベース環境の運用効率化に「マルチテナント」と「Zero Data Loss Recovery Appliance」は使えるか?
多数のデータベースを集約したプライベートクラウドの管理において、バックアップの運用をどうするかは悩ましい課題だ。データベースの数が多ければ当然、作業が煩雑になる他、作業ミスで重要なデータを失うリスクも高まる。Oracle Database 12cの「マルチテナントアーキテクチャ」と「Zero Data Loss Recovery Appliance」ならば、この問題をスマートに解決できる。[プライベートクラウド/データベース統合][高可用性/災害対策][Oracle Database 12c](2016/1/25)

安全・安心なインフラ作りのために――ドコモ関西の取り組み(後編)
災害の多い日本において、キャリアはどのような対策を行っているのか? 東日本大震災をきっかけに基地局の本格的な整備を進めるNTTドコモの災害対策を取材した。(2016/1/20)

データベースクラウドに求められる3つの要件(1):
PR:サービスレベルに応じてデータベースの可用性を確保する「Oracle Maximum Availability Architecture」とは何か?
Oracle Database 12cによるプライベートクラウド環境の構築に際して課題となることの1つが、必要な「可用性」をいかにして確保するかということだ。オラクルは、サービスレベル要件に応じてデータベースシステムの可用性を確保するためのブループリントとして「Oracle Maximum Availability Architecture」を提唱している。[プライベートクラウド/データベース統合][高可用性/災害対策][Oracle Database 12c](2016/1/18)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
VMware vSphereと互角になったHyper-Vの災害復旧機能(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/17)

最新のIT技術で変わる医療の現場:
PR:“データ”を医療サービスの向上、病院経営の武器に――ときわ会 常磐病院のDWH/BI活用
「病院内で利用しているさまざまなシステムのデータを集約/分析するDWH/BI基盤を整備し、医療サービス向上や経営効率化の推進力とする」──福島県いわき市の常磐病院で進められているこの取り組みが、大きな成果を生みつつある。そのDWH/BI基盤を担うのが“Oracle Database 12c on ODA”だ。[プライベートクラウド/データベース統合][パブリッククラウド][高可用性/災害対策][Engineered System][Oracle Cloud][Oracle Enterprise Manager](2016/1/14)

クラウドで業務システムを事故や災害からガッチリ守る:
PR:データバックアップもシステム復旧もクラウドの主流は“as a Service”に
業務を円滑に遂行し、競争優位性を確保・獲得する――。そのための業務システムには、災害や事故に遭っても業務データを喪失せず、できるだけ早く業務を再開できることが求められる。本格的なクラウド時代を迎えた今、選ぶべきバックアップ&災害復旧対策ソリューションとは。(2015/12/25)

開発/検証、遠隔地バックアップ環境としての有効性をチェック:
PR:Oracle Database Cloud Serviceは本当に使えるか? 新日鉄住金ソリューションズの検証は
「Oracle Database Cloud Service」は、Oracle Databaseを使う企業が既存資産を最大限に生かすことのできるパブリッククラウドだ。その開発/検証環境およびバックアップ環境としての有効性について、新日鉄住金ソリューションズのエキスパートらが検証を進めている。[パブリッククラウド][高可用性/災害対策][Oracle Cloud](2015/12/25)

仮想化とディザスタリカバリ
徹底解説:Hyper-Vの災害復旧(DR)機能
Hyper-Vはバージョンアップを重ねてVMware vSphereとそん色ないレベルになった。バックアップやスナップショット、ライブマイグレーション、VMレプリケーションなど、各種機能を詳しく解説する。(2015/12/25)

DNS Tips:
「IP Anycast」って何ですか?
1つのIPアドレスを複数のノードで共有可能とし、サーバーの分散配置や災害対策などを実現する「IP Anycast」技術について解説する。(2015/12/22)

2015 国際ロボット展:
災害対策ロボットの課題と求められるブレークスルー
災害時に人が立ち入ることができない現場へロボットを投入し、人に替わって作業を行う、そんな災害対策ロボットへの期待はますます高まっています。ではその実現に必要な技術や要素とは?(2015/12/18)

アンケートから見たバックアップ課題
こういうのが欲しかった、仮想環境でバックアップとDRを劇的にシンプルにする方法
仮想環境やプライベートクラウド環境を運用する際、複雑になりがちなバックアップやDR(災害対策)。これらを劇的にシンプルにする手段を紹介する。(2015/12/4)

蓄電・発電機器:
マグネシウム空気電池併設の自動販売機、災害時のライフラインとして活用
アサヒ飲料は、巽中央経營研究所と東北再生可能エネルギー協会が実施する「飲料自動販売機併設型マグネシウム空気電池導入プロジェクト」に参画し、マグネシウム空気電池を併設した災害対策用自動販売機を展開する。(2015/11/17)

野村総合研究所が選択したDB基盤:
PR:金融機関向けSaaSに必要な三つの要件。Oracle Exadataはどう応えたか
金融機関のミッションクリティカルな業務で利用されるクラウドサービスには、当然ながら可用性やパフォーマンス、災害対策などを高いレベルで実現することが求められる。これらの要件を満たしたサービスを提供する野村総合研究所では、国内銀行業界で高いシェアを誇る金融機関向けSaaS「BESTWAY/JJ」のデータベース基盤に「Oracle Exadata」を採用した。[プライベートクラウド/データベース統合][パフォーマンス改善][Engineered System](2015/11/13)

最悪を予想する者が最善の結果を得る
小規模企業2社の災害復旧(DR)成功事例、その勘所を紹介
破壊的な自然災害が増加する昨今、企業システムやデータの災害対策は真剣に考えるべきである。本稿では企業を取り巻く自然災害のリスクと課題を整理するとともに、いざというときに後悔しない対策法を紹介する。(2015/11/12)

普段からの備えをより強固に――NTTドコモグループ総合防災訓練
ドコモが首都直下型地震を想定した防災訓練を実施した。訓練の説明会では、基地局において新たな災害対策を行うことも発表した。(2015/11/11)

DRBDの仕組みを学ぶ(3):
「災害対策システム」で、DRBDを活用する方法
障害監視ツールなどと一緒に使うことで、サービスの継続提供を助けるDRBD。前回の高可用性システムに続き、今回は「災害対策システム」でどう使うか、実践的な運用方法を解説します。(2015/11/6)

vCloud Air DR、仮想アプライアンスも:
ネットワールド、災害対策などを強化したパブリッククラウドを提供開始
ネットワールドは、パブリッククラウドサービス「NETWORLD CLOUD」の販売を開始した。ニフティからOEM供給を受けるパブリッククラウドサービス「ニフティクラウド」に、複数の災害対策メニューや、迅速に仮想ネットワーク機器を配備する機能を用意するなど、独自のサービスを追加したもの。災害対策向けサービスを、2カ月間、無料で試用できるトライアル・キャンペーンも実施する。(2015/10/23)

VDIはDRに使えない?
『ジュラシックパーク』の惨事を繰り返さないためにDaaSにできること
DaaSを災害対策に利用すれば、予備PCのプロビジョニングとメンテナンスをアウトソーシングすることで、コストとリソースを節約できる。(2015/10/23)

近日、リポート公開予定:
「NICTオープンハウス2015」開催――IoT関連技術や災害対策関連技術など、60以上の最新研究成果を公開
国立研究開発法人の情報通信研究機構(NICT)は2015年10月22日、同機構の最新の研究成果を発表する「NICTオープンハウス2015」を開催した。(2015/10/22)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。