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「大日本印刷」最新記事一覧

曲面にフィット、LG製有機ELパネルを採用:
有機EL曲面デジタルサイネージ、DNPが導入
大日本印刷(DNP)は、LG製有機ELディスプレイを用いた業務用デジタルサイネージ事業を2016年10月より始める。LGエレクトロニクス・ジャパンはこれを機に、日本市場で有機ELを活用したデジタルサイネージ事業を本格展開する。(2016/7/12)

壁にフィット 曲面の有機ELをデジタルサイネージに DNPが10月発売
DNPが曲面の有機ELディスプレイを活用した業務用デジタルサイネージを発売。(2016/7/11)

大日本印刷:
屋内照明でも動作するソーラー電池式BLEビーコン
大日本印刷は、照度の低い人工照明でも動作するビーコン「DNPソーラー電池式Bluetoothビーコン」の販売開始を発表した。(2016/7/8)

明日から開催:
巨大トトロがお出迎え! 「ジブリの大博覧会」はココがすごい
7月7日から、六本木ヒルズ展望台で「ジブリの大博覧会」が開催される。スタジオジブリの30年間の歩みを体感できる。(2016/7/6)

株主総会の「お土産」廃止企業が続出 なぜ?
株主総会に出席した株主に配布される「お土産」を廃止する企業が大手を中心に急増している。その理由は「経費削減」だけではなく……。(2016/7/6)

FM:
照明で動くビーコン、施設内の位置情報サービス活用を手軽に
施設に位置情報を活用したサービスを導入する際に有効なビーコン。しかし電池の交換や電源の確保などの手間はなるべく抑えたい。こうしたニーズを見込み、大日本印刷は電池の交換や充電が不要な「DNPソーラー電池式Bluetoothビーコン」を開発した。(2016/7/4)

「ITの進化で変わる未来の旅行」をテーマにアイデアを募集する「TRAVEL×IT CONTEST」開催
JTBパブリッシング、大日本印刷、DNPデジタルコムは、ITを使った未来の旅行がどのように変わっていくかアイデアを募集する「TRAVEL×IT CONTEST」を9月10日に開催。大賞には50万円分のJTB旅行券が贈られるほか、事業化検討も行う。(2016/7/1)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/30
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月30日)(2016/7/1)

モノづくり総合版 メルマガ 編集後記:
「見えるぞ! 私にも○○が見える!」まとめ
ぼちぼち増えてきたのでまとめてみましたが、需要があるのかは不明です。(2016/6/30)

「お土産の配布をしてほしい」は49%:
株主総会のお楽しみだった「お土産」廃止の企業が続出
6月の株主総会が佳境に入る中、出席した株主に配布される「お土産」を廃止する企業が大手を中心に急増している。その理由として、多くの企業は「出席できる株主と出席できない株主との間で不公平感が生じるのをさけたい」と強調するが……。(2016/6/28)

本物!? 「似てるから」と“ダリ展”のポスターにキャスティングされたルー大柴が完全に一致している
「あなたもきっと、ダリになる」ってここまでは無理です。(2016/6/27)

室内照明で動作する、電源不要のBLEビーコン
大日本印刷が照度の低い屋内の人工照明でも動作するビーコンを開発。IoTを活用した位置情報サービス提供に向けた取り組み。(2016/6/23)

鈴木敏夫「わがままでごめんなさい」 ジブリ大展覧会が一律500円値下げ、一般料金は映画と同じ値段に
ええんやで(ニッコリ)。(2016/6/23)

誤解だらけの「ホログラム」 それっぽい映像表現との違いは?
最近の映像表現でやたらと目にする「ホログラム」という言葉。しかし、本来の意味で正しく使われていることがほとんどないのをご存じだろうか。(2016/6/19)

セキュリティ・アディッショナルタイム(7):
「IoT機器のセキュリティ」実現に向けた各社のアプローチとは
先日開催された「Japan IT Week」の中で大きな比重を占めたテーマが「セキュリティ」、それもさまざまなものがつながるIoTの世界のセキュリティだ。IoTをめぐる脅威が指摘されるようになって久しいが、具体的にどのような対策が可能なのだろうか? セミナーや展示からそのヒントを探る。(2016/6/1)

アットマークテクノ Armadillo:
IoTのセキュリティ課題解決と運用コスト削減を可能にするゲートウェイ端末
アットマークテクノ、大日本印刷、コネクシオの3社は、セキュリティ対応版のIoTゲートウェイ端末を共同開発し、2016年秋に販売を開始すると発表した。(2016/5/18)

視覚障がい者の読書を支援 大日本印刷などが電子図書館システムを開発
大日本印刷(DNP)、日本ユニシスなどの4社は視覚障がい者の読書を支援する電子図書館システムを開発した。(2016/5/17)

ESEC2016:
ICカード技術を応用した高セキュリティなIoTゲートウェイ
アットマークテクノがESCE2016にて、大日本印刷のICカード技術を応用した「高セキュリティIoTゲートウェイ」を展示。i.MX 7Dualを搭載した、組み込み用Armadilloの最上位機種も展示。(2016/5/11)

スマートシティ:
災害時にも活躍する自立型の電子看板、防犯カメラやWi-Fiスポットも
大日本印刷(DNP)は、太陽光発電、風力発電、蓄電池を組み合わせた自然エネルギーシステムを搭載した、省エネルギー型のデジタルサイネージ(電子看板)を4月1日から発売する。災害時の緊急情報の発信や安否確認などができ、防犯カメラの搭載も可能だという。(2016/3/22)

大日本印刷、VR事業に参入 18年度に売り上げ20億目指す
大日本印刷は(DNP)は、仮想現実(VR)を活用したイベントなどを支援するサービス「DNPカートンVRスマートフォンシアター」を開始する。(2016/3/10)

600円の紙製VR HMD(1万個注文時):
大日本印刷がVRイベントを支援 動画制作と紙製ヘッドマウントディスプレイ提供へ
大日本印刷は、VR動画の制作と鑑賞用ヘッドマウントディスプレイを提供するサービスを開始した。(2016/3/10)

ネット書店「honto」、丸善ジュンク堂ネットストアを統合
ネット書店「honto」に「丸善&ジュンク堂ネットストア」を統合。(2016/3/1)

CP+ 2016:
「CP+ 2016」で出会ったかわいいコンパニオンたち
カメラと写真の祭典「CP+ 2016」の各ブースに立つコンパニオンのお姉さんたちを紹介します。(2016/2/25)

一大ブームの仕掛け人たち:
お菓子のおまけ「キラキラシール」はこうして生まれた
約30年前には世間でほとんど知られていなかったホロプリズムの「キラキラシール」。菓子商品のおまけとして広く普及し、印刷技術の発展とともに今なお進化を遂げているのだという。(2016/2/25)

5分でわかる最新キーワード解説:
光ディスク多層化の限界を超える、1枚2TBの「超大容量ホログラムメモリ」
データを点としてではなく面としてディスクに書き込むホログラムメモリ。従来の光ディスクでは限界とされていた1TBを超え、DVDの約400倍となる2TBを実用的な速度で利用できる技術が開発検証されました。(2016/2/23)

ナノテク展の様子を写真で紹介:
完全印刷工程で作製した有機TFT、何に応用する?
「国際ナノテクノロジー総合展・技術会議」(2016年1月27〜29日)で、完全印刷工程で作製した有機TFT(Thin Film Transistor:薄膜トランジスタ)や、有機TFTを応用した電子ペーパー/圧力センサーなど、最新の研究成果が展された。本記事は、その一部を写真で紹介する。(2016/2/12)

半径300メートルのIT:
「マイナンバーカード」のちょっと変わった申請方法を試してみた
1月からマインナンバーカードの申請もできるようになりました。最寄りの役所に行かなくても申請できる意外な(?)方法を実際に試したのでご紹介します。(2016/2/2)

オートモーティブワールド2016 車載デバイスレポート:
車載デバイスの進化は日進月歩
自動車の次世代技術の専門展示会である「オートモーティブワールド2016」の半導体・電子部品メーカーを中心に、記者が気になった展示をレポートする。自動車の開発サイクルは3〜5年といわれるが、車載半導体や車載電子部品はそれよりも早いスピードで進化を続けている。(2016/1/27)

オートモーティブワールド2016:
印刷会社が車載セキュリティ!? DNPが参入を宣言
大日本印刷(DNP)は、「オートモーティブワールド2016」において、自動車へのサイバー攻撃を防ぐ車載セキュリティソリューションを紹介した。(2016/1/25)

これまで到達できなかったレベルの音を――デノンが新しいHi-Fiシリーズ「2500NE」を発表
ディーアンドエムホールディングスは、新しいミドルクラスHi-Fiコンポーネントシリーズ「2500NEシリーズ」を発表した。ヘッドフォンアンプに力を入れたネットワークプレイヤー「DNP-2500NE」も登場。(2016/1/15)

VIP、新放送サービス「i-dio」をスマホで受信できるWi-Fiチューナーの無料モニターを5万人募集
VIPは、新放送サービス「i-dio」を手持ちのスマートフォンで受信できる「i-dio Wi-Fiチューナー」無料モニターの受付を開始。放送エリア内に居住・通勤・通学している5万人を募集する。(2016/1/13)

明治期のイラストと書体がLINEスタンプで復活 「活版印刷」スタンプ、大日本印刷が発売
大日本印刷が、明治時代の活版印刷のイラストと、オリジナルの書体「秀英体」を組み合わせたLINEスタンプを発売した。(2015/12/24)

第7回ポタフェス:
ポタフェスの会場であえて持ち運べない製品を探してみる
「ポタフェス」会場には据え置き型の製品を並べているブースも意外と多く、家でじっくりと音楽を聴きたい人も楽しめる。今回はその中から5つのブースを紹介しよう。バランス接続が気になる人は超注目。(2015/12/19)

ホワイトペーパー:
ビッグデータ時代にスケールアウトNASが選ばれる3つの理由
多種多様かつ超大量なデータと効率的に格納していくためには、従来のNAS構成では限界がある。ビッグデータの活用していく現在のビジネス環境に適した「スケールアウトNAS」の3つの特徴を解説する。(2015/12/11)

省エネ機器:
貼るだけで照明電力を13%削減、でも部屋は明るくなるフィルム
「窓に後付けするだけ」という手軽さを売りにした省エネアイテムが続々と登場している。大日本印刷は、窓から入る太陽光を天井などに反射・拡散させることで、部屋全体を明るくできる「DNP採光フィルム(現場施工用)」を発表した。(2015/12/11)

ARM Tech Symposia 2015:
IoTが攻撃者にとって格好のターゲットである理由
無数の組み込み機器がインターネットに常時接続されるIoTの世界が現実味を帯びる中、セキュリティ対策は大きな問題となる。ARMが64bit命令セットとTrustZoneで実現しようとする世界とは何か。ARM Tech Symposia 2015での講演から紹介する。(2015/12/9)

キヤノンMJ、超短焦点プロジェクター「LV-WX300UST」に100型スクリーンボード付属のセットモデル
キヤノンキヤノンマーケティングジャパンは、同社製の超短焦点プロジェクター「LV-WX300UST」と大日本印刷製スクリーンボードをセットにしたディスプレイシステムを発売する。(2015/12/2)

3大メガバンク系VCから資金調達 資産管理アプリ「Moneytree」成長の理由
資産管理アプリ「Moneytree」を開発し、3大メガバンクから大型出資を受けるなど注目の高いスタートアップ、マネーツリー。話題を集める「Fintech」分野で躍進する理由とは。(2015/11/27)

DVDの400倍:
2TBホログラムメモリ開発に成功、その要因を聞く
東京理科大学は、5インチのディスクで2テラバイトのデータを記録できるホログラムメモリを開発した。成功の要因は、新しく開発した東京理科大学独自の「3次元クロスシフト多重方式」と「記録媒体の進化」だという。同大学の基礎工学部で教授を務める山本学氏に話を聞いた。(2015/11/13)

IIJmio meeting 9:
白から半黒、そして黒へ――携帯電話の開通でSIMカードに何が行われているのか
MVNOにMNPする際、旧SIMカードが解約されて携帯電話が使えない期間が生じることが問題だったが、この空白期間を最小限に抑える方法がある。IIJmioの担当者が「おうちでナンバーポータビリティ」を例に、MNPのときにどんな作業が行われているのかを解説した。(2015/10/27)

スピン経済の歩き方:
ジュンク堂「非公式アカウント騒動」が「言論問題」にすり替えられてしまった理由
MARUZEN&ジュンク堂書店が、渋谷店で実施されていた「自由と民主主義のための必読書50」というブックフェアを中止し、店頭にあった書棚を撤去した。事の発端は「ジュンク堂渋谷非公式」というアカウントが、Twitterでブックフェアを告知して……。(2015/10/27)

ジュンク堂、丸善、文教堂店舗がIngressポータルに
全国の丸善、ジュンク堂書店、文教堂がIngressのポータルになる。(2015/10/16)

電子書籍端末「honto pocket」が2015年度グッドデザイン賞を受賞
電子書籍コンテンツを収録し、購入後すぐに読める読書専用端末「honto pocket」が受賞した。(2015/9/30)

ハイブリッド型書店サービス「honto」が会員数300万人を突破
2012年5月のサービス開始から年100万人のペースで増加。上位会員はリアル書店・ネットストア・電子書籍ストアを組み合わせて利用する傾向があるという。(2015/9/25)

専門・業界紙購読サービス「デジタル新聞ダイレクト」が新規受付を停止、一部はhontoへ移行
12月には新聞タイトルの一部をhontoで販売開始。閲覧は2016年5月末まで可能。(2015/9/11)

好調の『火花』、迫るラノベ人気作 hontoの8月月間ランキング
ランキングは紙の書籍と電子書籍の販売データを基に作成したもの。(2015/9/5)

SEMICON West 2015リポート(8):
ナノインプリント開発の進展状況をキヤノンが講演(1)〜低い装置コストが最大の武器
今回から、ナノインプリント・リソグラフィ技術の解説に入る。この技術の最大の強みは装置コストが非常に低いことだ。一方で、欠陥をどう低減するかという難しい課題を抱えている。(2015/9/4)

東京五輪エンブレム使用中止 佐野氏が取り下げ申し出 「模倣ではないが、国民の支援がない中使い続けるのは困難」
佐野研二郎さんがデザインした東京五輪のエンブレムの使用中止が決定。他のデザインの模倣ではないとしながらも、「国民の支援がないエンブレムを使い続けることは困難」と判断。佐野さんから取り下げの申し出を受け、組織委と合意した。[update](2015/9/1)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年8月第3週
紀伊國屋書店が村上春樹氏の新刊について初版10万部のうち9万部を買い切り、全国のリアル書店や取次会社に流通する方針を示し、大きな話題となっています。(2015/8/24)

『火花』の勢いいまだ衰えず hontoの7月月間ランキング
ランキングは紙の書籍と電子書籍の販売データを基に作成したもの。(2015/8/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。