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「ドコモ光」最新記事一覧

「格安SIMに通話定額がないのはドコモのせい?」 ドコモ株主総会でも目立ったMVNOの広がり
ドコモの株主総会で感じられた格安SIM/格安スマホの広がり。4年ぶりの増収増益を達成し、社長が交代するドコモの経営陣に、どんな質問が寄せられたのだろうか。(2016/6/22)

高音質通話にタップレス発信、スマート領域も充実――ドコモ16年夏モデルは「サービス」で差別化
ドコモが2016夏モデルの発表会を開催。新端末よりも新機能、サービス、グループ会社の商品に多くの時間が割かれ、盛りだくさんかつ、サービス事業の強化を印象づける内容だった。(2016/5/16)

石野純也のMobile Eye(4月25日〜5月13日):
ツートップ、iPhone導入、新料金プラン、「+d」構想――ドコモ加藤社長が4年間で成し遂げたこと
ドコモの社長が加藤薫氏から吉澤和弘氏に交代することになった。加藤氏が社長に就任してからの4年でドコモは大きく変わった。加藤氏の発言や打ち出した施策を振り返っていきたい。(2016/5/14)

ドコモ新社長に吉澤氏 加藤社長と二人三脚で「ショルダーフォン」開発
ドコモが6月の社長交代を発表した。副社長の吉澤氏が昇格し、加藤現社長は相談役に就く。吉澤氏は技術出身で、加藤氏と二人三脚で「ショルダーフォン」を開発していた。(2016/5/13)

“dマガジンのブラウザ対応”は来店者の声がきっかけ――スマホ時代におけるドコモショップの工夫と苦悩
「dマガジン」がPCブラウザからも閲覧できるようになりました。この対応は「大画面でも読めるようにしてほしい」というユーザーからの声がきっかけでした。その意見を顧客からヒアリングしたというドコモショップの担当者に、スマホ時代におけるショップの工夫を聞きました。(2016/5/10)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが「2年後縛らないプラン」「長期優遇割引」を発表――「選べる自由」で、KDDIとソフトバンクが窮地になるか
NTTドコモが、2年の定期契約満了後に料金据え置きで解約金を免除する「フリーコース」を発表した。ドコモが提示した「選べる自由」は、KDDIとソフトバンクを窮地に追い込む可能性がある。(2016/4/22)

携帯各社、熊本地震の被災地支援を開始 支払期限の延期や修理代金の軽減など
ドコモ、au、ソフトバンクの3社は、災害救助法が適用された熊本地震の被災地向けに、各種支援策を開始した。(2016/4/15)

固定電話もテレビもワンストップで:
ドコモ、ドコモ光ユーザー向けに「ドコモ光電話」および「ドコモ光テレビオプション」を提供開始
NTTドコモが、同社の光ブロードバンドサービス「ドコモ光」ユーザー向けに、固定電話サービスとテレビ視聴サービスの提供を開始。NTT東西からの転用にも対応する。(2016/4/13)

ドコモ「2年縛り」更新月を延長 KDDI、ソフトバンクも前倒しか
ドコモが7日、「2年縛り」の更新月を2カ月間に延長すると発表した。これを受け、KDDI、ソフトバンクも前倒しで更新月を延長を発表する可能性もある。(2016/3/8)

ドコモ、解約金不要の期間を2カ月間に延長 2年縛り満了月の翌月と翌々月に
ドコモは、2年縛り契約などを解約する際に解約金がかからない期間を1カ月延長し、契約満了日の翌月と翌々月の2カ月間に拡大する。(2016/3/7)

ドコモ、シェアパック5+カケホライトを3月1日開始 3人家族ならスマホが1人4500円に
ネットをあまりしない人向けの2段階定額制「ドコモ光」プランも。(2016/2/23)

ドコモの契約数、7000万件を突破
NTTドコモのXi/FOMAの合計契約数が、2月10日に7000万件を突破した。(2016/2/12)

「関西からドコモを変える」――永田支社長に聞く、ドコモ関西の防災対策とウチスマの挑戦
南海トラフ地震への対策、トータル提案型サービス「ウチスマ」など、さまざまなことに取り組むドコモ関西。その狙いと将来の展望を永田支社長に聞いた。(2016/2/5)

”ノンチューニングで高速”をどう実現したか:
PR:NTTドコモの6600万顧客のリアルタイムビリング基盤「MoBills」を支えるデータベース基盤とは
「Oracle Exadataで垂直統合型システムのイメージが変わった」──NTTドコモの基幹システムの1つ「MoBills」のインフラ刷新を推進したメンバーの1人はそう語る。約6600万顧客への課金/決済を担う同システムのデータベース基盤に、同社はなぜOracle Exadataを選んだのか?[プライベートクラウド/データベース統合][パフォーマンス改善][Engineered System][Oracle Enterprise Manager](2016/1/20)

2016年は“継続”と“変革”の年?――通信4社の年頭所感
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ、UQコミュニケーションズの社長が、2016年の年頭所感を発表した。競争が厳しさを増す中で、各社は2016年にどう臨むのか。(2016/1/5)

2015 Access Top 100:
年間アクセスランキングTOP100 金星探査機「あかつき」や五輪エンブレム問題、“未来”の話題も?
ITmedia ニュース年間アクセスランキングTOP100を発表。金星探査機「あかつき」、五輪エンブレム、iPhone新機種などに加え、“未来”のニュースも話題を呼びました。(2016/1/5)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

Mobile Weekly Top10:
付録は「月500MB未満なら無料」の格安SIM デジモノステーションが入手困難に
ソネットの「0SIM by So-net」が付いてきます。(2015/12/28)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター太田編):
2016年はWindows 10 Mobileとポイントサービスの動向に注目!
MVNOとSIMロックフリースマホが大きな注目を集めた2015年。多くのメーカーが市場に参入し、機種ごとの差別化が難しくなる中でも印象に残った製品とサービスを2016年も引き続き注目したい。(2015/12/25)

“ドコモ光”時代の新提案――「ウチスマ」から見る未来のスマートホーム
NTTドコモは、ドコモショップなどでスマートホームを体験できる「ウチスマ」コーナーの設置を進めている。光ブロードバンドを活用した生活がどのようなものなのかを知るために、その第1号店を訪ねた。(2015/12/22)

大和恒成の「光コラボ」講座:
光コラボ×携帯電話で節約――「セット割」をチェックしよう!
光コラボサービスの中には、携帯電話の大手3キャリアとの「セット割」を用意しているものがあります。改めてチェックしてみましょう。(2015/12/11)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモがポイントサービスを拡充して、お得感をアピール――プラスティックカードで「ドコモユーザー」の再認識を狙う
12月1日、「ドコモポイント」が「dポイント」に生まれ変わる。11月11日の発表会後、NTTドコモの加藤社長が報道陣との囲み取材に応じた。(2015/11/20)

大和恒成の「光コラボ」講座:
あなたにピッタリな「光コラボ」はどれ? シーン別にご紹介!
NTT東西のフレッツ光回線を使った「光コラボ」サービスは、その数が増加傾向にあり、どれを選んだら良いのか分かりにくい状況です。そこで、光コラボ比較サービスの運営に携わる筆者が、モデルケースごとにご紹介します。(2015/11/20)

コスト削減で増収増益のドコモ、設備投資を減らし新事業に活路
スマート領域の拡大とコスト削減前倒しで利益を確保したドコモ。通信事業への設備投資は減らし、新事業に活路を見いだす。(2015/11/8)

神尾寿のMobile+Views:
アプリ+クラウドが「テレビ」を進化させる――Apple TVが連れてきたリビングルームの未来
いまだに“リビングルームの王様”として重要な役割を担うテレビの分野にAppleが投じるのが、「Apple TV」だ。Appleはテレビとリビングルームにどのような魔法をかけようとしているのか。新型Apple TVの使い勝手を見ながら考えてみよう。(2015/10/29)

ドコモ関西、ドコモ光の便利な商品・サービスを提案する専門スタッフ「ウチスマ」アドバイザーを配置
NTTドコモ関西支社は、ドコモ光と組み合わせた商品・サービスについて専門的に担当する「ウチスマ」アドバイザーをドコモショップ枚方市駅前ビオルネ店へ2名配置する。(2015/10/16)

大和恒成の「光コラボ」講座:
光コラボへの「乗り換え」に最適なタイミングはいつ?
「光コラボ」への乗り換え(転用)を決めたら、速攻で手続き――するのもいいですが、タイミングを考えた方が、よりおトクに乗り換えできるかもしれません。(2015/10/14)

生体認証も充実:
「プレミアムからカジュアル、タフネスまで」ドコモ冬春モデルの狙い “Marshmallow”対応も迅速に
ドコモが冬春モデル発表会を開催し、加藤社長が「4Kスマホ」を始めとする新端末や「PREMIUM 4G」の高速データ通信をアピール。ラインアップの狙いを説明した。(2015/10/2)

一括9万3312円から:
ドコモの「iPhone 6s/6s Plus」は“10万円以下” 5s/5c下取りで実質0円に
MNPでiPhoneに乗り換えると、基本料金を半額にする新キャンペーンも開始。(2015/9/12)

実質0円は続くのか:
円安だから高い? 新型iPhoneの価格と販売施策を予想する
ちょうど2年前、「iPhone 5s/5c」が発表されたときは1ドル99.8円でした。(2015/9/9)

“セット割”対象広げるドコモ光の「期間限定割引」、受付を16年5月末まで延長
旧プランや小容量データプランでも「ドコモ光」とのセット割が利用できる「期間限定割引」の申込期間が、2016年5月まで延長された。(2015/8/28)

石野純也のMobile Eye(8月3日〜14日):
好調のKDDI/回復のドコモ/再建のソフトバンク――3社の決算会見を振り返る
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループの2015年度第1四半期の決算が発表された。KDDIは好調を維持しており、ドコモは久しぶりに増収増益に。ソフトバンクはSprint再建が焦点となっている。3社の実績と今後の取り組みを見ていく。(2015/8/15)

大和恒成の「光コラボ」講座:
徹底解説! いま話題の「光コラボ」って一体なに?
最近、「光コラボレーション(光コラボ)」という言葉をよく聞きます。どうやら、光回線を使ったインターネットの新しい“かたち”であるようですが、私たちにどのようなメリットをもたらすのでしょうか。光コラボのエキスパート、大和恒成氏が解説します。(2015/8/13)

ドコモ光も好調:
4年ぶり増収増益のドコモ、新ARPU導入の背景 2年縛り見直しとMVNOの影響とは?
4年ぶりに増収増益の決算を発表したドコモ。2台目需要でタブレット販売が伸びたほか、新料金の浸透でパケット収入が伸びたほか、スマート領域の事業も順調に推移した。(2015/7/30)

ドコモ光、新規契約で最大1万8000円が無料になる「新規工事料キャンペーン」実施
光ブロードバンドサービス「ドコモ光」が、新規契約者を対象とした「新規工事料キャンペーン」を開始。携帯電話の契約とセットで申し込むと最大1万8000円の工事料が無料になる。(2015/6/26)

減収減益で増配にも疑問:
ドコモ株主総会で鋭い指摘相次ぐ――CMが意味不明/新料金は長期切り捨て/経営がソフトバンク化
ドコモの株主総会が開催され、加藤社長が今後の経営方針を報告した。ドコモのサービス基盤を生かした「+d」構想で中期的な収入増を目指す同社だが、株主からは疑問の声が相次いだ。(2015/6/22)

石野純也のMobile Eye(6月8日〜19日):
ドコモ、ソフトバンク、KDDI――三者三様の株主総会を振り返る
3キャリアの株主総会では、各社の業績や、来期以降に向けた取り組みがあらためて発表された。3社の株主総会で各社が示した方向性や、ユーザーにも関心の高そうなトピックをまとめた。(2015/6/20)

NTTコム、光コラボモデルに関する調査結果を発表――詳しく認識しているのは1割未満
NTTコム リサーチが「光コラボレーションモデル」に関する調査結果を発表。「ドコモ光」「SoftBank光」といったブランド名の認知は広がっているものの、詳しく認識しているのは1割未満となった。(2015/6/9)

So-net、@nifty、OCNなど:
ドコモ光、6月から契約ISPを拡大 メールサービスも開始
ドコモ光の契約IPSに、6月からSo-net、@nifty、OCNなどが追加される。また「ドコモnet」向けに@docomonet.jpドメインのメールサービスも開始する。(2015/5/21)

加藤社長から驚きの一言も:
ドコモが新端末&新サービス発表――これからのスマホは「生体認証」を重視、ポイント&決済サービスの刷新でお得度もアップ
2015年の夏モデルと新サービスを発表したドコモ。12月にリニューアルするポイントサービスとクレジットサービスの説明にも多くの時間が割かれた。また業務提携するローソンの玉塚社長も登場、CRMの“深化”を語った。(2015/5/14)

ドコモの「dポイント」と「Ponta」の相互交換が可能に――15年12月から
ドコモが提供するポイントサービス「dポイント」が、12月から「Ponta」との相互利用が交換になる。(2015/5/13)

ドコモの14年度、減収減益 新料金プラン響く 今期は増収増益へ 「顧客獲得競争から脱却」
ドコモ前期は減収減益。今期は増収増益を見込む。今後は顧客獲得競争から脱却し、さまざまなパートナーとの「協創」を推進するという。(2015/4/28)

「ドコモ光」好調も工事に遅れ、約半数が未開通 「申し訳ない」と加藤社長
「ドコモ光」の申し込みは1カ月で23万件に達したが、開通工事に遅れが出ており、約半数の回線が未開通という。(2015/4/28)

光コラボで脚光:
スマホと固定を統一すればお得に! 各社の「セット割」を比較する
スマホと自宅のブロードバンド回線をまとめて契約すると割り引きが受けられる「セット割」。大手キャリアのセット割を利用すると、どれくらいの値引きになるのか? 3社の料金を比較した。(2015/4/27)

Mobile Weekly Top10:
MVNOの値下げ競争、これからどうなる?
データ増量による実質的な値下げ競争が相次いだ格安スマホ業界。さらなる値下げも期待されますが、ドコモなどキャリアとの接続料が思ったほど低下していないという事情もあるようです。(2015/4/7)

Mobile Weekly Top10:
格安SIMの疑問に答える新連載がスタート
興味はあるけどイマイチ分からない、そんな格安SIMの疑問に答える新連載「ゼロから分かる格安SIM」がスタートしました。(2015/3/30)

Mobile Weekly Top10:
イオンスマホに「VAIO Phone」と「Xperia J1 Compact」が登場 京セラのタフネスモデルも
何かと話題の「VAIO Phone」をイオンが販売。さらに「Xperia J1 Compact」と「KYOCERA S301」という、国内メーカー製スマホ3機種を新たにラインアップしました。(2015/3/23)

Mobile Weekly Top10:
人気のコンパクトモデル「Xperia Z3 Compact」を徹底レビュー
「ドコモ光」の優位性とは何か? ドコモへのインタビュー記事が依然人気でした。また人気の最新コンパクトモデル「Xperia Z3 Compact」のレビューも注目を集めています。(2015/3/11)

「ドコモ光で再スタートを切れた」――加藤社長に聞く、ドコモの今と未来
2014年6月に新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」を発表し、2015年3月には光回線を用いた固定通信サービス「ドコモ光」をスタートするなど、ビジネスの変革を進めてきたNTTドコモ。同社の加藤社長に、ドコモ光の狙いや、今後の戦略を聞いた。(2015/3/5)

Mobile Weekly Top10:
ドコモに聞く「ドコモ光」「ドコモ光パック」の優位性
“複雑”という声が上がる「ドコモ光」「ドコモ光パック」の料金プラン。いったいどんな優位性があるのか? 担当者へのインタビュー記事が注目を集めました。(2015/2/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。