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「ドキュメンタリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ドキュメンタリー」に関する情報が集まったページです。

Facebook、フェイクニュース対策について説明 プロが監督した啓蒙動画や啓蒙広告など
Facebookがフェイクニュース対策の新たな3つの取り組みについて説明した。アカデミー賞受賞経験のある監督による啓蒙ショートフィルム作品の公開、ニュースフィードと紙広告でのキャンペーン、外部団体による問題研究の支援だ。(2018/5/24)

Netflix、オバマ前米大統領夫妻とオリジナルコンテンツで契約
Netflixが第44代米大統領のバラク・オバマ氏夫妻とオリジナルコンテンツ制作で契約した。ドキュメンタリーや台本のあるシリーズ番組を制作し、世界190カ国で配信する計画だ。(2018/5/22)

韓国映画は歴史から逃げない 「新感染」監督が放つNetflix映画「サイコキネシス-念力-」と「龍山惨事」
現実の事件を背景に持つ骨太の映画。(2018/5/10)

「広告が嫌いなわけじゃない、不要な情報が欲しくないだけ」 女子高生が見た「ネット広告」
「え? これも広告なの?」(2018/4/21)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
「インターネット発のマスメディアを創る」AbemaTVが1000万月間アクティブユーザーを集める理由とは?
サイバーエージェントとテレビ朝日が共同運営し、独自性の強い番組作りが話題となっている。特徴と開局されるまでの開発秘話を聞いた。(2018/4/11)

千円で散財「センポチ」ってみた:
わずか3年間の奇跡、TR-808を990円で
ヒップホップ、エレクトロはこのサウンドなしではありえない。3年間しか製造されなかったが世界を変えた奇跡のドラムマシンがセンポチできる。(2018/4/10)

「お父さん、コスパの『パ』ってなに?」 女子高生から見たIT業界
娘「なんでバランスボールに座ってるの?」(2018/4/7)

VTuberはまだまだやれることがある──けもフレ・福原Pがジャストプロで仕掛ける理想のVTuberとは?(後編)
受けるバーチャルYouTuberとは。(2018/4/6)

「われわれはディスラプターだ」などと考えたことはありません:
メルカリ ビジネスディベロップメントに聞く、体験価値をスピーディーに生み出せる本当の理由
各業種でITサービス開発競争が活発化している。ただ「優れたユーザー体験をいかに迅速に開発・提供するか」というとテクノロジーに閉じた観点になりがちなものだが、この競争に勝つためには、サービス企画全体を俯瞰する視点、取り組みが不可欠となる。では具体的に、価値あるサービスを作るためにはどのようなスタンス、取り組みが必要なのか? メルカリ 事業開発部 部長 小野直人氏に話を聞いた。(2018/3/29)

ジェットパック装備で空中チャンバラするサムライ動画が話題に 「これマジか?」「アニメの世界が現実化した」
未来のスポーツ?(2018/3/25)

「ネットがない頃ってどうやって勉強してたの?」 女子高生が語る、今どきのテスト勉強法
「ネットで見つからない情報なんてないよ」(2018/3/21)

NHK「プロフェッショナル」にHIKAKINさん・梅原大吾さん出演 「新しい仕事のプロ」として
NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」の3月19日放送分に、YouTuberのHIKAKINさんや、プロゲーマーの梅原大吾さんが出演する。(2018/3/14)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
ジャパンネット銀行が銀行の常識を変える!ユーザーのニーズに徹底的に寄り添う数々の“日本初”の取り組み
日本初のインターネット専業銀行として創業したジャパンネット銀行。目指す銀行の在り方や数々の日本初のサービスについて、代表取締役社長の田鎖智人氏に話を聞いた。(2018/3/14)

フジテレビ、「ノイタミナ」以来14年ぶりに大型深夜アニメ枠「+Ultra」を立ち上げ “破格な製作費”で世界に通ずる作品を目指す
どんな作品が見られるか楽しみ。(2018/3/8)

NHK「AIに聞いてみた」の違和感 これって本当にAI? データ分析の専門家が解説
ネット上で話題を呼んだNHKの「AIに聞いてみた」の第2回が放送。今回も番組に登場するAIやデータ分析手法に注目が集まった。(2018/3/7)

ネットと「新聞、雑誌、ラジオ、テレビ」どれを一番信用する? 女子高生が考える「マスメディアの信頼度」
「SNSは信用できない。だって私も“盛ってる”し」(2018/3/4)

世界を読み解くニュース・サロン:
なぜ伝説のプロデューサーは天才たちをディスりまくったのか
最近、米国で著名人たちのインタビューが物議を醸している。インタビューの中で最も強烈な発言をしたのは、伝説的な米音楽プロデューサーのクインシー・ジョーンズだ。とんでも主張の数々に、後に本人がことの重大さに気付いて謝罪するという事態になっている。(2018/3/1)

「やだ……Googleって便利すぎて怖くない?」 PCど素人の女子高生、Google先生の圧倒的支配力にとまどう
「人生乗っ取られそうで不安だわ」(2018/2/25)

パンダのかわいさは万国共通 アメリカのパンダ映画の予告編がパワーアップして登場
黒いクマさんも出てきます。(2018/2/23)

「あんなに感動したのに……」 “バチェラー・ジャパン”初代カップル、久保裕丈&蒼川愛が破局報告
こればっかりはしかたがない……。(2018/2/22)

NHK総合「超絶凄ワザ」で「AI VS.人類 3番勝負」放送 「タクシードライバー」や「俳句」で対決
このままだとAIに仕事を奪われてしまうのかを対決を通じて探ります。(2018/2/19)

パソコン初心者の女子高生、「世界一おバカなパスワード」を思いつくの巻
「良いこと考えた!」(2018/2/11)

バレンタイデーにニコニコドキュメンタリー「『童貞』を考える」放送 「死ぬまで童貞だった偉人たち」など3本
社会状況やネットの風潮を受けて「童貞」についてあらためて考えることが狙い。(2018/2/9)

Googleさん:
GoogleはAIカメラに「心に残る瞬間」を教え込めたのか
GoogleがAIで“いいシーン”を勝手に撮影する小型ハンズフリーカメラ「Google Clips」を米国で発売。プロの写真家も巻き込んで、3年がかりで取り組んだプロジェクトから研究者が学んだこととは?(2018/1/28)

「はじめてのパソコン」を買った娘、さっそく「Windowsアップデート」の洗礼を受ける
誰もが通る道。(2018/1/28)

青木ヶ原樹海で遺体を撮影して炎上したYouTuber、自殺防止に1億円寄付と発表
自殺防止に関する動画を投稿しています。(2018/1/26)

ビル・ゲイツもジョブズも知らない女子高生、「はじめてのパソコン」を買う
父と娘のパソコン奮闘記、始まる。(2018/1/21)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
大人たちによって作り上げられた“ポスト真央”、本田真凛の悲劇
オトナたちによって作り上げられた「悲劇のスター候補」だったのかもしれない。女子フィギュアスケートの本田真凛のことだ。期待されていた韓国・平昌五輪の代表入りを逃してしまったことで、今後の彼女はどうなる?(2018/1/18)

モフモフ・コロコロ・すってんころりん アメリカのパンダ映画が予告編だけで既にかわいい
日本でも公開してください。(2018/1/17)

高橋一生のヲタ芸がキレッキレ! サイリウムを手に打つ姿が、3日で仕上げたとは思えない完成度
汗だくで練習するシーンが最高。(2018/1/16)

誰ですか!? 「進ぬ!電波少年」の坂本ちゃん、17年前の“ヅラ”姿に「げっそり痩せててまるで別人だわ〜」
坂本ちゃん要素ゼロ。(2018/1/15)

「昔の5千万円は今の5億円」っていうアレ、どういう原理? なんで価値が変わるの?
『アカギ』でよく見るアレ。(2018/1/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
映画に演劇も 2018年期待の鉄道エンターテインメント
新年の鉄道を俯瞰する「おせち記事」のなかで、見落とされている分野がエンターテインメント。実は今年、鉄道をテーマにした映画や演劇が豊作の予感だ。(2018/1/12)

「人生にゆとりを生み出す 知の整理術」:
元日本一のニートが伝授する「頑張らずにうまくやる方法」
「頑張っていないのに、自分よりもうまくいっている」……そんな人はもしかしたら「頑張らなくてもうまくやる方法論」を確立しているのかもしれない。「元日本一のニート」が伝授する「勉強法」とは?(2017/12/22)

世界を読み解くニュース・サロン:
中国で話題の「鬼ごっこ」が、世界中に広まるかもしれない
中国の「鬼ごっこ」が話題になっている。とはいっても、子どもの遊びではない。現在、中国では監視カメラのシステムが広がっていて、犯罪者が大手を振って歩くことが難しくなりつつあるのだ。どういうことかというと……。(2017/12/21)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
ナムコの燃える組織の作り方。「この店で働きたい!」という店作りが顧客満足度アップにつながる
「遊びを通じて、お客さまを幸せにします」という理念を掲げ、アミューズメント施設を全国に約220店舗を展開。時代が変わっても、人々を楽しませる遊び場を生み出し続ける秘訣は。(2017/12/20)

執筆者への還元も強化:
好調「Yahoo!ニュース 個人」 18年は動画も
ヤフーが「Yahoo!ニュース 個人」の2017年実績を発表。執筆者への年間支払額は前年比16%増の1億8500万円を超えたという。18年は執筆者への還元を強化するとともに、動画コンテンツの拡充を目指す。(2017/12/12)

「ザ・ノンフィクションSP 人殺しの息子と呼ばれて…」が12月15日ゴールデンタイムで全国放送へ 息子さんの新録インタビューを追加
「ぜひ全国放送でやってもらいたい」という声が多くとどいたことから実現。(2017/12/10)

「時代の寵児か、社会のはみ出し者か。」 ウメハラたちプロゲーマーの闘いを追った映画、劇場公開決定
2018年3月公開!(2017/12/7)

エンタメよもやま話:
中国14億人「完全管理」へ AI監視カメラ+顔認証+ネット履歴+犯罪歴……
中国の街中の監視カメラには、犯罪者を探し出すAIが搭載されているという。人民の全情報をデータベースで管理する「社会的信用システム」も。信頼度が低いとネットの通信速度が遅くなったり、公務員になれない……などのシステムも構築中だ。(2017/12/1)

常見陽平のサラリーマン研究所:
私が出会った「スゴい営業マン」が実践していたこと
どの職種においても「営業力」は求められるものだ。今回は、凡人営業マンと優秀な営業マンの違いについて、私が体験してきた「スゴい営業」を紹介しながら考えたい。(2017/12/1)

Twitterで10億人を襲ったサメ映画「シャークネード」を一挙に振り返る
今月はサメ強化月間。(2017/12/2)

PR:恐怖の都市伝説「ターボばあちゃん」が実在した? 兵庫県で撮影に成功した動画が2つの意味で衝撃的
140キロで車を追い抜いていく幻のばあちゃん、実在していたの……?(2017/11/16)

なぜ“北九州監禁殺人事件の息子”に取材できたのか 「ザ・ノンフィクション」チーフプロデューサーが語る、踏み込める理由
最近は「北九州連続監禁殺人事件」の加害者の息子を取り上げて大きな話題に。(2017/11/15)

PR:俺の知ってる刀鍛冶と違う! 子どもの養育費とかの愚痴がすごい「刀神工房」のドキュメンタリーが匠の威厳ゼロ
「動画投稿はじめたけど伸びない」「息子は私立に行くし……」(2017/11/13)

東大ラノベ作家の悲劇――鏡征爾:
1週間で1000万です――3年を捧げた奇跡の大作、依頼の実態は「ゴーストライター」
作家志望者が作家死亡者にならないために。(2017/11/7)

常見陽平のサラリーマン研究所:
成功事例や武勇伝はまず、疑え
「○○社はスゴい」「○○さんの武勇伝にびっくり」みたいな話は、ちょっと引いた視点で考えたい。本当にそれはスゴいのか、と。ビジネス界における武勇伝や成功事例は、疑って掛かる必要があるのだ。(2017/10/27)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
婚活業界の常識を覆し、マッチングサービスを世の中の当たり前にする!「ゼクシィなび」が挑戦する婚活事業の全貌
業界の常識を覆す取り組みによって「恥ずかしい」「怪しい」「高い」という従来のイメージを変え、新たな層のユーザーを獲得した。急成長を支える取組みについて、代表取締役社長の貝瀬雄一氏に話を聞いた。(2017/10/4)

山口義宏が聞く「ブランデッドムービーの現在」(前編):
別所哲也氏と語る、ブランドが映画を作る意味
企業がコンテンツ、それも「映画」を作る理由とは何か。テレビCMと何が違うのか。「Branded Shorts」をプロデュースする俳優の別所哲也氏にブランド戦略コンサルタントの山口義宏氏が聞く。(2017/9/21)

なぜ無表情なんだ…… 山田孝之、姉との3ショットから哀愁漂う
仲良しな3姉弟だけど……?(2017/9/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。