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「デュアルコア」最新記事一覧

アイ・オー、デュアルコアCPU搭載で高速転送を実現した1ベイNAS「HDL-AA」
アイ・オー・データ機器は、1ベイ構成のスタンダードNAS「HDL-AA」シリーズを発表。実測116MB/秒の高速転送を実現したモデルだ。(2016/7/6)

ファミリ追加でスケーラビリティを拡大:
Zynq UltraScale+MPSoCにデュアルコア版
Xilinx(ザイリンクス)は、CPUコア搭載FPGA「Zynq UltraScale+MP(マルチプロセッサ)SoC」デバイスファミリとして、デュアルコア版の「CG」ファミリ製品を新たに追加した。(2016/6/21)

デュアルコアよりクアッドコア!「中山式快癒器」で“天宗”をプッシュせよ
始まったばかりの連載「俺の中ではガジェット」。さまざまな意味で反響があった前回に続き、今回は筆者の得意分野で勝負したい。(2016/3/21)

福田昭のデバイス通信(7):
ルネサスの最新半導体ソリューション(5)――デュアルコア対応の開発環境とGUIベースのコード生成ツール
今回は、開発環境に関するソリューションを紹介する。複数の開発環境を用意しなくてもマルチコア・マイコンのデバッグが行える統合開発環境や、「RL78」マイコンのプログラムをGUIベースで自動生成するツールなどが展示された。(2015/2/23)

Synology、デュアルコアCPUで処理能力を高めた2ベイNAS「DiskStation DS215j」
アスクは、台湾Synology製となる2ベイ搭載NAS「DiskStation DS215j」の取り扱いを発表した。(2014/11/27)

FAニュース:
コンテック、Core i7搭載で薄さ44mmのファンレス組み込みコンピュータを発売
デュアルコアで省電力なIntel Core i7 610E 2.53GHz・DDR3 SDRAM 4GBを採用。演算能力は従来製品と比べて約2.5倍と高速化している。ストレージにはCFastカードを採用した。(2014/9/5)

マウスコンピューター、デュアルコアAPU搭載のエントリーデスクトップPC
マウスコンピューターは、同社製ミニタワーPC「LUV MACHINES」など2シリーズにAMD A4-6320搭載のエントリーモデルを追加した。(2014/8/5)

デル、「3D描画にも対応する」液晶一体型シンクライアント デュアルコアCPU・独自OS搭載
デルが独自OSを搭載する液晶一体型シンクライアント「Dell Wyse AIO 5212」を発売。デュアルコアCPUを備え、3D描画のようなハイパフォーマンスな処理にも対応するという。(2014/7/7)

Apple、1.4GHzで10万8800円のiMacを発売
Appleが一体型デスクトップ「iMac」の低価格モデルを突然発表した。プロセッサが米Intelの1.4GHzデュアルコアCore i5、HDDが500Gバイト、グラフィックスカードはIntel HD Graphics 5000で価格は10万8800円(税別)だ。(2014/6/18)

FAニュース:
アドバンテックとインテル、FAなどの用途想定のIoT向けゲートウェイ製品を発表
既存のインフラストラクチャ設備やデバイスを置き換える必要なく、すぐに使用できる。手のひらサイズで、豊富なI/O拡張機能も備える。Intel Atom デュアルコア E3826 1.46GHz搭載。(2014/5/31)

エプソンダイレクト、4万円台からのAPU採用コンパクトPC「Endeavor ST10E」
エプソンダイレクトは、同社製コンパクトデスクトップPC「Endeavor ST」シリーズの新モデルを発表。プロセッサとしてデュアルコアAPUを採用している。(2014/5/20)

ASUS、Bay Trail-D搭載のファンレスMini-ITXマザー「J1800I-C」
ASUSTeKは、省電力デュアルコアCPUとなるCeleron J1800を標準搭載したMini-ITXマザーボード「J1800I-C」を発売した。(2014/3/28)

PC販売ランキング(2013年1月6日〜1月12日):
2012年発売モデルが依然人気──「Mac mini」が10位に浮上(2014年1月第2週版)
今回は1月第2週の集計。デスクトップPCは、AppleのデュアルコアCore i5搭載「Mac mini」が10位に浮上した。(2014/1/27)

フルHD対応:
自宅テレビがスマートテレビに早変わり――「デュアルコアCPU搭載 ネットワークメディアプレーヤー」
上海問屋が、PCを経由せずにテレビで動画や音楽ファイルを再生できるネットワークメディアプレーヤーを発売。価格は7999円。(2013/11/5)

Wyse、デュアルコアのシンクライアント端末を発売
「Wyse D10Dシンクライアント」ではデュアルコアのAMD Gシリーズを搭載し、高解像度のマルチメディアデータの再生などが可能になった。(2013/10/18)

テスト/計測:
ポケットにFPGA搭載の計測器を、学生実験を一新するアプローチ
実験室にこもり、基板や箱型計測器とともにひたすら実験を繰り返す――。こんな学生実験のスタイルが大きく変わるかもしれない。デュアルコアのCortex-A9とFPGAを1チップ化した「Zynq」を搭載した、文庫本サイズの計測/制御機器が登場したのだ。ひらめきが訪れたら、学食でもカフェでもさっと取り出して実験することができるようになる。(2013/8/29)

AMD、「AMD Embedded R」シリーズの新型マルチコアCPUを発表
AMDは組み込みアプリケーション向けの「AMD Embedded R」シリーズに新型クアッドコア/デュアルコアCPUを追加した。(2013/8/22)

自作PCパーツ販売ランキング(2013年3月25日〜3月31日):
旧世代だけどお買い得――Socket FM1のCPU&マザーが急浮上(2013年3月第4週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2013年3月第4週版】販売ランキングTOP10を掲載。今週はAMD製のデュアルコアAPUとSocket FM1マザーがそろって急浮上しました。(2013/4/9)

ビジネスニュース 企業動向:
IntelのCentertonは性能不足、ARM陣営にもマイクロサーバ市場に参入の余地
Intelは、2012年に同社初のマイクロサーバ向けデュアルコア製品として「Centerton(開発コード名)」をリリースした。しかしこの製品については、「既存のXeonよりも電力効率が悪い」と指摘されている。ARM陣営のSoCにもマイクロサーバ市場でのシェア獲得のチャンスがありそうだ。(2013/2/14)

MacBook Pro Retinaディスプレイがアップデートし、価格改定
13インチは既存モデルが値下げになり、新たに2.6GHzデュアルコアモデルが加わった。15インチは2.4GHzと2.7GHzのクアッドコアモデルのラインアップになった。(2013/2/13)

スマホやタブレットと直接連携:
より使いやすく高速に――新世代ドキュメントスキャナ「ScanSnap iX500」
約3年半ぶりにScanSnapのフラッグシップ機がモデルチェンジ。新デュアルコアCPUの採用と、業務向けモデルから転用した給紙機構により、飛躍的な機能強化を果たした。(2012/11/12)

製品解剖:
Appleの「iPad mini」を分解、A5プロセッサは32nmのHKMG技術で製造
Appleが投入した7.9インチディスプレイのタブレット端末「iPad mini」を分解した。メインプロセッサはデュアルコア構成の「A5」。ゲートファースト方式の高誘電率/金属ゲート(HKMG)技術を適用した32nm世代の半導体プロセスを使ってSamsung Electronicsが製造している。本稿では、そのダイ写真も公開する。(2012/11/9)

発売は11月21日の予定:
ドコモ、「Ascend HW-01E」の事前予約を11月14日に開始
4.5インチのHD液晶と1.5GHzデュアルコアプロセッサーを搭載し、Xiに対応したAndroidスマートフォン。おサイフケータイやワンセグ、NOTTVもサポートしている。“5秒で起動”など、高速な動作が特徴。(2012/11/9)

ストラップホールもあります:
写真で解説する「GALAXY S III Progre SCL21」
au版「GALAXY S III」となる「GALAXY S III Progre」が発表となった。デュアルコアCPUということで、先日発表されたクアッドコアのNTTドコモ版「GALAXY S III α」と比較してしまうが、auだけのカスタマイズも加えられている。(2012/10/25)

価格は14万4800円から:
アップルが「13インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデル」を発売――2560×1600ドット表示、19ミリ厚ボディ
「MacBook Pro Retinaディスプレイモデル」に13インチモデルが追加された。19ミリ厚のボディに2560×1600ドット表示のRetinaディスプレイ、デュアルコアの第3世代Core i5/i7を搭載する。(2012/10/24)

4G LTE対応:
コンパクトなボディにさまざまな機能を凝縮――「ARROWS ef FJL21」
富士通モバイルコミュニケーションズの「ARROWS ef FJL21」は、デュアルコアプロセッサーや約4.3インチの狭額縁液晶、NFC、指紋センサーなどを幅62ミリのコンパクトなボディに詰め込んだ高機能モデルだ。(2012/10/17)

写真で解説する「PANTONE 6 200SH」
25色ものカラーバリエーションをそろえたシャープ製の「PANTONE 6 200SH」。カラーやデザインはもちろん、4.5インチHD液晶やデュアルコアCPUを搭載し、SoftBank 4Gに対応するなど、ハイエンド機と比べても引けを取らないスペックを持つ。(2012/10/10)

4G対応で機能向上、ミッキーとミニーをモチーフにした「Disney Mobile on SoftBank DM014SH」
ソフトバンク版ディズニー・モバイルの新機種「Disney Mobile on SoftBank DM014SH」が登場。ミッキーとミニーのラインアートが目を引くボディに、SoftBank 4G、4.5インチHD液晶、デュアルコアCPU、1310万画素カメラなど多彩な機能を込めた。(2012/10/9)

SoftBank 4G対応:
PANTONEがハイスペックな25色に――“国民的スマホ”「PANTONE 6 200SH」が登場
これまで多くの支持を集めてきたPANTONEシリーズの第6弾は、スマホでは最多となる25色のカラーバリエーションをラインアップ。SoftBank 4Gに対応するほか、デュアルコアCPUや4.5インチHD液晶を搭載するなど、スペックを求めるユーザーも満足できるよう注力した。(2012/10/9)

Windows 8タブレットPCはコレにまかせろ!:
インテル、TDP 1.7ワットでデュアルコア4スレッド対応の「Atom Z2760」発表
インテルは、これまで「Clover Trail」のコード名で開発を進めていた新世代Atomを発表した。Windows 8を搭載するタブレットPCなどへの搭載を想定している。(2012/9/28)

ビジネスニュース アナリストリポート:
iPhone 5のプロセッサは2GHzのデュアルコアCortex-A15、アナリストが言及
野村証券の調査部門によると、Appleの「iPhone 5」が内蔵する新型アプリケーションプロセッサ「A6」は、ARMのプロセッサIPコア「Cortex-A15」をデュアルコア構成で集積しており、クロック周波数は2GHzだという。Samsungが32nm世代の高誘電率膜/金属ゲート(HKMG)技術で製造する。(2012/9/19)

石野純也のMobile Eye(8月6日〜24日):
デュアルコアで勝負するTI/加速するLINEのSNS化/ドコモ通信障害の原因と対策
8月6日から24日は、お盆期間だったこともあり、モバイル業界のニュースは比較的少なかったが、いくつかの動きも見られた。今回はTexas Instrumentsのチップセット戦略、LINEの新サービスやBlackBerry対応、ドコモの通信障害について取り上げる。(2012/8/24)

テスト/計測:
【NIWeek 2012】外部PC不要のデータ集録用シャーシが登場、Intel製デュアルコアCPUを内蔵
National Instrumentsは、シャーシ部にIntel製のデュアルコアプロセッサを搭載したデータ集録ハードウェアの新型機を発表した。内蔵のプロセッサ上でWindows EmbeddedもしくはリアルタイムOSを稼働させることが可能だ。従来機で必要だった外部PCが不要になる。(2012/8/10)

ソフトバンク、「ARROWS A 101F」を7月28日に発売
防水/防塵ボディに1.5GHzのデュアルコアプロセッサを搭載したソフトバンクモバイル初の富士通ブランド端末、「ARROWS A 101F」が7月28日に発売される。下り最大42Mbpsの「ULTRA SPEED」、900MHz帯のプラチナバンドに対応している。(2012/7/24)

3G通信対応+SIMフリーの「edenTAB 3G」、8月上旬に発売
Mobile In Styleが、3G通信対応の7インチAndroidタブレット「edenTAB SIM フリー3G+Wi-Fi モデル」を発表。低価格ながら大容量バッテリーや1.2GHzのデュアルコアCPU、800万画素のメインカメラ、1280×800ピクセルの液晶などを搭載する。(2012/7/19)

PR:全部入りAndroid™ スマホ「AQUOS PHONE SERIE ISW16SH」の実力を確認する
高性能なデュアルコアCPUと高速通信規格WiMAXに対応したシャープの「AQUOS PHONE SERIE ISW16SH」。果たしてそのスペックはどれほどのものなのか、処理能力や通信速度などを検証した。(2012/7/17)

PR:使いやすい新UI&抜群の省エネ性 スマホの未来を先取りした「AQUOS PHONE Xx SoftBank 106SH」徹底レビュー
ソフトバンクモバイルから登場したシャープの最上級スマホ「AQUOS PHONE Xx SoftBank 106SH」。4.7インチのHD液晶を備え、デュアルコアCPUを搭載したハイスペックな1台だが、極めて高い省エネ性も特徴だ。(2012/7/6)

コンパクトな全部入り防水スマホ「Optimus it L-05D」、6月30日に発売
ドコモのLGエレクトロニクス製スマートフォン「Optimus it L-05D」が6月30日から販売される。コンパクトなボディにワンセグ、防水、赤外線、おサイフケータイ、Xi、デュアルコアCPUなど多彩な機能を詰め込んだ。(2012/6/26)

NEC、Android 4.0搭載の10インチタブレット「LifeTouch L」発売
Android 4.0とデュアルコアCPUを搭載した10インチタブレットをNECが発売。さまざまなターゲット層に合わせて25〜50のアプリをプリインストールして出荷する。(2012/6/18)

写真と動画で解説する「GS03」
イー・アクセスの夏モデルでは、現時点で唯一のスマートフォンであるHuawei製の「GS03」。Android 4.0、デュアルコアCPU、HSPA+、QHDサイズの4.3インチ有機ELなど、必要十分なスペックを有する。外観、ソフトウェア、操作感を見ていこう。(2012/6/13)

6月14日に発売:
イー・アクセス、厚さ7.9ミリのAndroid 4.0搭載スマートフォン「GS03」を発表
スリムなボディが特長のHuawei製スマートフォン「GS03」が、イー・アクセスから6月14日に発売される。Android 4.0や1.5GHzのデュアルコアCPUを搭載し、下り最大21Mbps/上り最大5.8Mbpsの通信が可能。(2012/5/31)

Xi&NOTTV対応のwithシリーズ:
写真で解説する「MEDIAS X N-07D」
NECカシオの「MEDIAS X N-07D」は、防水仕様の薄型ボディにおサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信など、日常的に使える機能を詰め込んだ、いわゆる“全部入りスマホ”。デュアルコアCPU搭載で、NOTTVをはじめ動画サイトなどの視聴もサクサクできるモデルとなっている。(2012/5/22)

withシリーズ:
手のひらサイズで大画面――おくだけ充電対応スマホ「ELUGA V P-06D」
ドコモの「ELUGA V P-06D」は、1.5GHz駆動のデュアルコアCPUを搭載し、「おくだけ充電」などの便利な機能に対応したAndroidスマートフォン。4.6インチのディスプレイで、動画や写真を鮮やかに楽しめる。(2012/5/16)

withシリーズ:
世界最軽量のLTEスマートフォン「Xperia SX SO-05D」登場――ワンセグ、赤外線、おサイフも搭載
Xperiaシリーズとして初めてLTEに対応したスマートフォン「Xperia SX SO-05D」がドコモから発売される。コンパクトなボディに1.5GHzのデュアルコアCPUを搭載し、日本でおなじみのワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信など、多彩な機能を1台に凝縮させた。(2012/5/16)

NEXTシリーズ:
ポリゴンシェルデザインのボディに多彩な機能を装備――「AQUOS PHONE sv SH-10D」
Xiや1.5GHz動作のデュアルコアCPU、NOTTVなど先進の機能を詰め込んだシャープの「AQUOS PHONE sv SH-10D」は、映像やさまざまなコンテンツを楽しむための多彩な機能が特徴だ。(2012/5/16)

動画で見るスマートフォン――au夏モデル4機種
au夏モデルではシングルコア/デュアルコア/クアッドコアCPUを備えるモデルが登場しているが、実際の動きはどうか。発表会場の試作機でホーム画面とブラウザの動きを試した。(2012/5/15)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第4回 ベンチマークスコアが高い/メモリ容量が大きい機種は?――冬春モデル
冬春モデルからデュアルコアCPU搭載スマホが増えたが、端末の性能を数値化するとどこまで差が出るのだろうか。購入時のチェックポイントにもなる「メモリ容量」については、ROM、RAM、実際に使用できる内蔵メモリを調べた。(2012/4/6)

電子ブックレット:
Appleの最新SoC「A5」、チップ面積の謎に迫る
A5プロセッサは、前世代のA4プロセッサに比べてチップ面積が2.3倍と大きい。シングルコアのA4に対し、A5はデュアルコア化されている。しかしそれだけでは、ここまでチップ面積が増える説明がつかない。なぜA5はこれほどまで大型化したのか。その謎を分析する。(2012/3/23)

ソフトバンクモバイル、厚さ7.8ミリの「102P」を3月23日に発売
ソフトバンクは、パナソニック モバイル製のAndroidスマートフォン「102P」を3月23日に発売する。厚さ7.8ミリの防水・防塵ボディに、4.3インチの有機ELディスプレイとデュアルコアCPUを搭載する。(2012/3/21)

「MOTOROLA RAZR IS12M」の“ここ”が知りたい:
第1回 どれくらいスリム? バッテリーは持つ?――「MOTOROLA RAZR IS12M」
モトローラ・モビリティ製の「MOTOROLA RAZR IS12M」は、最薄部7.1ミリのボディにデュアルコアCPUを搭載するなど、スリム&パワフルが持ち味のスマートフォン。実際のところどれくらい薄いのか、またバッテリーの持ちはどうなのか調べた。(2012/3/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。