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「CPU」最新記事一覧

Central Processing Unit:中央処理装置

質問!CPU・メモリ・マザーボード→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でCPU・メモリ・マザーボード関連の質問をチェック

マウス、第8世代Coreを備えた13.3型ビジネスノート「MousePro NB3」新モデル
マウスコンピューターは1月19日、13.3型ビジネスノート「MousePro NB3」の新モデルを発表。最新CPUを採用、長時間駆動の実現や静音キーボードの採用を行っている。(2018/1/19)

Intel、脆弱性対策パッチによるリブート増加問題やパフォーマンスへの影響について説明
「Meltdown」「Spectre」と呼ばれるCPUの脆弱性の対策パッチによってリブートが増加する問題や、サーバのパフォーマンスに及ぼす影響を調べたベンチマークの結果について報告した。(2018/1/19)

Oracleが四半期パッチ公開、Intel CPUの脆弱性に対処
Spectreと呼ばれる脆弱性の緩和策は、Sun Systems製品とOracle Virtualization向けのパッチに含まれている。(2018/1/17)

Intelの一部CPU搭載マシン、脆弱性対策パッチ適用でリブート増加
CPUの脆弱性対策パッチを適用した後に、IntelのCPU「Broadwell」および「Haswell」を搭載したマシンで、リブートの回数が増える現象が報告された。(2018/1/15)

12nm CPUや7nm GPU含め:
AMD、GPU/CPUの新ロードマップを発表
AMDは「CES 2018」のプレスカンファレンスにおいて、CPUとGPUのロードマップを発表。12nmプロセスCPUと7nmプロセスGPUの計画の詳細を明らかにした。(2018/1/12)

脆弱性対策パッチで6〜8%のパフォーマンス低下 Intelがベンチマーク公表
「Meltdown」「Spectre」と呼ばれるCPUの脆弱性の対策パッチがパフォーマンス与える影響について、第6〜第8世代の「Core」プロセッサとWindows 10を搭載したマシンのベンチマーク結果を公表した。(2018/1/12)

NVIDIA、CPUの脆弱性対応でドライバのアップデート公開 GPUは影響受けず
NVIDIAのGPUハードウェアについては、今回報告されたセキュリティ問題の影響は受けないと強調している。(2018/1/11)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
より下層の脆弱性を狙うサイバー攻撃にIoTデバイスは耐えられるのか
新年早々からCPUの脆弱性が問題になっています。(2018/1/11)

「iOS 11.2.2」配信 CPUの脆弱性「Spectre」に対処
Appleが「iOS 11.2.2」を配信。CPUの脆弱性「Spectre」の影響を緩和する。Appleは「全てのユーザーに推奨されます」と案内している。(2018/1/9)

古田雄介のアキバPickUp!:
年末年始のアキバは久しぶりの好景気、ただし不安の材料も
年末年始セールを経たパーツショップの多くは在庫の薄さに冷や汗をかいていた。それだけ売れ行きが好調だったわけだが、年始早々にCPUに関する気になるニュースも飛び込んできた。(2018/1/9)

CES 2018:
Intel CPU×AMD GPU――Radeon内蔵Coreプロセッサ登場 新型「Intel NUC」も登場
呉越同舟――AMDのGPUを搭載したIntel製プロセッサがいよいよ登場する。同プロセッサを搭載する「Intel NUC」も合わせて投入する。【訂正】(2018/1/8)

週末アキバ特価リポート:
CPU品薄の3連休、それでもCore i5-8600Kのバルクあり
年明け早々で商品の仕入れ待ちが多い状況。人気CPUの品薄が目立つが、とりわけ枯渇しているCoffee Lake世代Core i5のバルク品はまだストックがあるようだ。(2018/1/6)

IoTセキュリティ:
IoTデバイスも対象、“現代的な”CPUの脆弱性「Meltdown」と「Spectre」
投機的実行機能を持つ現代的な(Modern)CPUの脆弱性が見つかった。インテル、AMD、アームのCPUが対象になっており「Meltdown」「Spectre」と呼ばれている。IoTデバイスに広く用いられている「Cortex-Aシリーズ」も含まれており、OSやアプリケーションのアップデートによる対策が必要だ。(2018/1/5)

「iMac Pro」のRAM、CPU、SSDはモジュール式──iFixitが分解レポート
昨年12月に発売されたAppleの(現在の)ハイエンドMacである「iMac Pro」をiFixitが分解した。RAM、CPU、SSDは困難ではあっても取り外し可能だが、GPUははんだ付けされている。(2018/1/4)

Intelに反転攻勢をかけた「Ryzen」――2017年のアキバを振り返る(後編)
2017年は自作マシンの根幹であるCPUやチップセットのシェアバランスの変化も見逃せない。「10年に1度の逸材」と言われるだけあり、AMD「Ryzen」が自作市場に与えた影響はやはり大きかった。(2017/12/31)

ヤマハ発動機 YHX-HCU-HP:
ヤマハ発動機、CPU処理能力が従来比3倍向上したホストコントローラーユニット
ヤマハ発動機は、FA統合コントローラー「YHX」シリーズの新製品としてホストコントローラーユニット「YHX-HCU-HP」を発表。ロボットや周辺機器の高機能化を見込み、CPU処理能力を従来機比約3倍に向上させた。(2017/12/22)

デル、第8世代Coreプロセッサを採用した13.3型/14型ビジネスノート
デルは、最新CPUを採用する13.3型/14型ビジネスノートPC「New Vostro 13 5000 (5370)」「New Vostro 14 5000 (5471)」の2製品を発売する。(2017/12/19)

Wired, Weird:
制御用PCの修理(後編) 熱破損を起こした3つの原因
前回に引き続き、半導体製造装置に使用されている制御用PCの修理の模様について報告する。CPU横に頭が膨れた電解コンデンサーがあり、どうも放熱設計がうまくなかったようだ。故障原因を考察していこう。(2017/12/19)

FAニュース:
CPU処理能力を従来機比3倍に高めた制御コントローラーユニット
ヤマハ発動機は、FA統合コントローラー「YHX」シリーズの新製品として、ホストコントローラーユニット「YHX-HCU-HP」を発表した。CPU処理能力が約3倍向上し、プログラム作成の効率と処理能力を高めた。(2017/12/11)

電子ブックレット:
“CPU大国への道”を突き進む中国、ドローン分解で見えた懸念
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、中国DJIのドローン「Phantom 4」に搭載されるCPUに関して考察しつつ、CPUの個数を増やす方向にある現在の組み込み設計思想に問題提起を行います。(2017/12/10)

IDEC:
IDEC、IoT対応のPLC新製品「FC6A形Plus CPUモジュール」を発売
IDECは、プログラマブルロジックコントローラー(PLC)の新製品「FC6A形Plus CPUモジュール」を発売した。(2017/12/7)

ET2017 基調講演レポート:
CPUやGPUと違うデンソーの新プロセッサ、運転中のとっさの判断を半導体で実現
「Embedded Technology 2017」「IoT Technology 2017」の基調講演に、デンソー 技術開発センター 専務役員の加藤良文氏が登壇。「AI・IoTを活用したクルマの先進安全技術」をテーマに、同社が取り組む高度運転支援システム(ADAS)や自動運転技術の開発について紹介した。(2017/12/4)

PR:地デジに耐水! 進化したAVタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」徹底レビュー
コストパフォーマンスが高いエンターテインメント向けタブレットとして人気の「MediaPad M3 Lite 10」の兄弟モデルとして「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」が登場した。8コアCPUの搭載やワンセグ・フルセグチューナーの内蔵、待望の耐水機能など見どころは盛りだくさん。進化ポイントをチェックしていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/12/1)

FAニュース:
通信機能を強化したプログラマブルロジックコントローラー、遠隔監視などに対応
IDECは、プログラマブルロジックコントローラーの新製品「FC6A形Plus CPUモジュール」を発売した。従来のラインアップに加え、遠隔監視、操作をはじめとするIoT化に対応するなど、使用用途がさらに広がる。(2017/11/27)

ドスパラ秋葉原本店で「ドスパラTV」店頭公開収録イベントを実施 11月23日
ドスパラは、web生放送「ドスパラTV」の店頭公開収録イベント「出張ドスパラTV 第8世代インテルCPU発売記念イベント」の開催を発表した。(2017/11/20)

サイコム、Ryzen ThreadripperとGTX 1080 Ti×2基を装備したハイエンドゲーミングPC
サイコムは、CPUとしてRyzen Threadripperを標準搭載したハイエンドゲーミングPC「G-Master SLI-X399A」の販売を開始する。(2017/11/17)

CPUでも高速に推論処理:
組み込みに特化した商用の深層学習フレームワーク
ディープインサイトは、「Embedded Technology 2017(ET2017)/IoT Technology 2017」で、組み込み機器に特化した商用の深層学習フレームワークを使い、CPUで高速に推論処理を実行するデモを行った。(2017/11/17)

特選ブックレットガイド:
なぜ中国はImaginationに関心を寄せるのか
MIPSアーキテクチャを有するImaginationは分割して売却されることになった。MIPS事業は米資本のファンドによって買収されたが、最終的には中国の手の渡る可能性が高いと見られている。しかし、中国はMIPSのCPU「龍芯」を既に所有している。なぜMIPSを買うのだろうか。(2017/11/14)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2017年10月版:
他人のCPUを使ってビットコインを採掘、マルウェアなのか
2017年10月のセキュリティクラスタ、話題の中心は「ビットコイン」「WPA2」「新ランサムウェア」でした。Webページの閲覧時にビットコインを採掘させる仕組みがマルウェアではないかと議論に。無線LANで広く使用されている暗号化方式「WPA2」では盗聴などにつながる脆弱(ぜいじゃく)性が見つかりましたが、こちらは尻すぼみ。東欧を中心に広がった新ランサムウェア「Bad Rabbit」では、国内サイトが拡散元となり、驚きを呼びました。(2017/11/13)

Wired, Weird:
制御用PCの修理(前編) CPU横の膨れたコンデンサー
半導体製造装置に使用されている制御用PCの修理が舞い込んだ。「電源が入らない」という症状だったので電源の不良を疑ったが、CPU基板に故障原因があった……。今回から2回にわたり、制御用PCの修理の様子を報告しよう。(2017/11/8)

電子ブックレット:
64ビット4コアCPUが5ドル、中国メーカーの価格破壊
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、連載「製品分解で探るアジアの新トレンド」より、中国チップメーカーによるCPUの“価格破壊”について紹介します。(2017/11/5)

CPUを簡単に殻割りできるリサイクル用分離装置「HORUKAMU」
日東造機は、CPUからヒートスプレッダを分離できるリサイクル器具「HORUKAMU(ホルカム)HK-1V」を発表した。(2017/11/1)

CPU性能が200%アップ!? 「AMD Ryzen Mobile」特徴まとめ
Ryzenが薄型ノートにやってくる!!(2017/10/31)

週末アキバ特価リポート:
4TB HDDが税込み8580円 Ryzen 7も安い!
Coffee Lakeこと第8世代Core iシリーズの予約がスタートし、現行の人気CPUを特価販売する動きが加速している。と同時に大容量HDDの特価にも超目玉が見つかった。(2017/10/28)

サードウェーブデジノス、ミドルタワー型PC「Monarch-X」にCore i7-8700K搭載モデルを追加
サードウェーブデジノスは、6コアCPUのCore i7-8700Kを標準搭載したミドルタワー型PC計4モデルの販売を開始した。(2017/10/25)

アーク、ゲーミングPC「CROYDON」にCore i7-8700K搭載モデルを追加
タワーヒルは、最新世代CPUのCore i7-8700Kを標準搭載したミドルタワー型ゲーミングPC計2製品の取り扱いを開始した。(2017/10/25)

インテルPSG:
「CPU+FPGAで機能するIDEを提供したい」インテルがFPGA開発環境を整える狙い
インテルによるアルテラ買収から2年が経過し、CPU+FPGA環境の採用事例も散見されるようになってきた。インテルはFPGAに何を期待し、どのように育てようとしているのか。(2017/10/19)

ユニットコム、クリエイター向けPC「SENSE∞」に第8世代Core i5搭載モデルを追加
ユニットコムは、最新CPUのCore i5-8400を採用したミドルタワー型デスクトップPC「SENSE-R037-i5-LNR」の販売を開始した。(2017/10/18)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
中華MIPS「龍芯」のアーキテクチャから推理する、MIPS買収の「理由」
Imaginationは分割して売却されることになり、MIPS事業は中国系資本の投資会社に買収されることとなった。中国と言えばMIPSのCPU「龍芯」を既に所有しているが、なぜMIPSを買うのだろうか。アーキテクチャから推理する、MIPS買収の「理由」とは何か。(2017/10/16)

メインストリームに6コアの選択肢:
CPU性能もゲーム性能もアップ!! Coffee Lake-Sの第8世代Core i7/5を検証する
Core i7-8700KとCore i5-8400のサンプルを入手。ベンチマークテストでその実力を確かめる。(2017/10/6)

デル、個人向けノートPCを刷新 第8世代CPUで約40%高速化、“フレームレス”モデルを拡大
デルが個人向けノートPCの新製品を発表。最新のインテル第8世代Coreプロセッサを搭載し、処理性能が前世代に比べて高速化。基本性能を底上げた。(2017/9/30)

第8世代Core「Coffee Lake」発表 ついにIntelもメインストリームに6コアCPUを投入
IntelがCoffee Lakeを発表。Core i7-8700Kを筆頭に6製品をラインアップした。(2017/9/25)

ThinkPadとYogaの良いとこ取り
徹底レビュー:2-in-1でも“あのThinkPad” 「ThinkPad Yoga 370」は万能か
Lenovo製2-in-1タイプのYogaシリーズ新作は、前作Yoga260から第7世代CPU搭載、バッテリー増加と確実な進化を遂げている。グラフィックスや重量など気になる点も含め徹底レビューする。(2017/9/24)

「The Next Platform」で読むグローバルITトレンド(12):
HPEが開発する「The Machine」のカギは、メモリのスケーラビリティ
Hewlett Packard Enterpriseが開発を進めている「The Machine」は、メモリをアーキテクチャの中心に据えている。理論上は1.35PBの共有メモリに対し、40960のCPUコアからアクセスできる。このスケーラビリティが新たなアプリケーションにつながる可能性がある。(2017/9/20)

PR:現役プロ3DCGクリエイターが触って実感!「Endeavor NJ6100E」の魅力
デスクトップ版CPUを搭載する15.6型ノートPC「Endeavor NJ6100E」の実力は? 国産RPGの金字塔「ファイナルファンタジー」の生みの親こと坂口博信氏が手がける最新ゲーム「テラバトル2」の公式トレーラーを制作したIKEDA氏に話を聞いた。(2017/9/19)

働き方をもっと自由に:
PR:デスクトップ並の高性能がもたらす「Endeavor NJ6100E」の価値
エプソンダイレクトの新鋭機「Endeavor NJ6100E」は、デスクトップ向けCPUと高性能GPUをノート型PCに収めたパワフルな製品だ。エンジニアリング、クリエイティブの現場を大きく変える!(2017/9/8)

Ryzen Threadripper“旧価格”購入者にAMDが補填を実施 クオカードで収拾を図る
日本AMDは、同社製最新CPU「AMD Ryzen Threadripper」の初期購入者向け補填の実施を発表した。(2017/9/7)

ASUS、ノートPCとして世界初のRyzen 7 1700採用17.3型ゲーミングノート「ROG STRIX GL702ZC」
ASUS JAPANは、8コアCPUとなるRyzen 7 1700を採用した17.3型ゲーミングノートPC「ROG STRIX GL702ZC」を発表した。(2017/9/6)

ファーウェイ、AI対応をうたった最新CPU「Kirin 970」を発表
Huawei Technologiesは、10nmプロセスを採用した同社製最新CPU「Kirin 970」の発表を行った。(2017/9/4)

AMD、企業向けCPU「Ryzen PRO」を出荷を告知 搭載製品は近日発売
米AMDは、ビジネス向け機能を盛り込んだ最新CPU「Ryzen PRO」プロセッサの出荷開始をアナウンスした。(2017/9/1)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。