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「CPU」最新記事一覧

Central Processing Unit:中央処理装置

質問!CPU・メモリ・マザーボード→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でCPU・メモリ・マザーボード関連の質問をチェック

レノボ、最大8基のストレージを装着できる1Uラックマウントサーバ「Lenovo System x3250 M6」など2製品
レノボ・ジャパンは、同社製エントリーサーバのラインアップに最新CPUを搭載した新構成モデル「Lenovo System x3250 M6」「Lenovo ThinkServer TS150」の2製品を追加した。(2017/4/18)

Ryzen 5搭載BTOデスクトップPCが各社より発売
AMD製最新CPUとなるRyzen 5搭載PCの発表が各社より行われている。(2017/4/12)

CADニュース:
2倍速い、3D CADユーザーを対象にした「Surface Book」の新製品
日本マイクロソフトは新製品の「Surface Book(パフォーマンス ベース搭載モデル)」を発表。大容量バッテリーを搭載し、外部CPUとして「NVIDIA GeForce GTX 965M」を採用した。(2017/4/11)

製品分解で探るアジアの新トレンド(15):
64ビット4コアCPUが5ドル、中国メーカーの価格破壊
「PINE64」は、「ラズパイ3」同様、64ビットのシングルボード・コンピュータである。だが、価格はラズパイ3のおよそ半分。それにもかかわらず、搭載しているチップの性能は、ラズパイ3を上回るものもある。PINE64の分解から見えてきたのは、中国チップメーカーによるCPUの“価格破壊”であった。(2017/4/10)

機械学習に特化した「TPU」:
GoogleのAI用チップ、Intelの性能を上回ると報告
Googleが2016年に発表した、機械学習の演算に特化したアクセラレータチップ「TPU(Tensor Processing Unit)」が、IntelのCPUやNVIDIAのGPUの性能を上回ったという。Googleが報告した。(2017/4/7)

Google、AIチップ「TPU」はGPUより30倍速い
Googleが人工知能「AlphaGo」やGoogle翻訳などのディープラーニング採用サービスで使っているオリジナルプロセッサ「TPU」はCPUやGPUより15〜30倍速いと説明した。(2017/4/6)

「AppleはMacを真剣に考えている」:
「Mac Pro」3年ぶりの構成アップデート、「iMac」も年内新モデル発表へ
Appleが通称“ゴミ箱”の円筒形「Mac Pro」のCPUとGPUの構成を約3年半ぶりにアップデートした。同社は一部の米メディアを本社に呼び、Macの今後の取り組みについて説明し、年内に「iMac」を、来年以降に「Mac Pro」をアップデートすると語った。(2017/4/5)

DB処理高速化に寄与、前モデル比2.5倍の演算処理性能を実現:
富士通とオラクル、SPARC64 XIIを搭載するUNIXサーバの新モデル「SPARC M12」をリリース
富士通とオラクルが、SPARCプロセッサを採用したUNIXサーバの新モデル「SPARC M12」の提供を開始。「SPARC64 XII」を採用し、CPUコア当たりの演算処理性能は前モデル「SPARC M10」の最大2.5倍を実現する。(2017/4/5)

フラッシュメモリが64KB〜4MBに:
ルネサス「Synergy」に新マイコン群を追加
ルネサス エレクトロニクスは、組み込み開発向け統合プラットフォーム「Renesas Synergyプラットフォーム」に新たに3つのマイコングループを追加。ラインアップの拡充により、CPUの周波数やメモリ容量をさらに幅広くカバーした。(2017/3/30)

AMD、本社スタッフも来日する「Ryzen」発売記念イベントを開催――4月14日
日本AMDは、同社製最新CPU「Ryzen」の発売を記念したイベント「Ryzen Powers.You Dominate. 〜AMDがもたらす新アーキテクチャーの驚異〜」の開催を発表した。(2017/3/28)

Cypress PSoC 6:
Cypress、低消費でより強固なセキュリティ実現
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、IoT機器に向けたマイクロコントローラー(MCU)アーキテクチャ「PSoC 6」を発表した。デュアルCPUコア構成とし処理性能を向上しつつ、消費電力を抑えた。セキュリティ機能もハードウェアベースで実装した。(2017/3/27)

iPhoneをはめ込んでCPUやトラックパッドにするAppleのMacBook的な何かの特許が公開される
米特許商標局が、Appleが昨年9月に出願した「携帯可能な薄いコンピューティング端末に内部コンポーネントを提供するシステムおよび方法の様々な実施形態」の特許を公開した。(2017/3/24)

Galaxy S7 edgeと比較:
「Snapdragon 835」の性能はどこまで向上した? ベンチマークテストを試す
Qualcommの最新プロセッサ「Snapdragon 835」の性能を体験できる「Benchmarking Workshop」に参加。小型化や低消費電力化が特徴だが、CPUの性能はどこまで上がっているのだろうか。各種ベンチマークアプリで試してみた。(2017/3/22)

IoT機器に特化した新PSoC:
Cypress、低消費でより強固なセキュリティ実現
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、IoT機器に向けたマイクロコントローラ(MCU)アーキテクチャ「PSoC 6」を発表した。デュアルCPUコア構成とし処理性能を向上しつつ、消費電力を抑えた。セキュリティ機能もハードウェアベースで実装した。(2017/3/14)

特選ブックレットガイド:
電子機器の筋肉、「パワー半導体」の基礎知識
半導体と聞くとCPUやメモリを連想しますが、電車やエアコンのモーターを駆動する「パワー半導体」も半導体デバイスの一種です。「大きな電力」を扱える半導体デバイスであるパワー半導体の基礎となる「4つの役割」について解説します。(2017/3/14)

Kaby Lake×Pascal:
超絶コスパのゲーミングマシン「NEXTGEAR-MICRO im570」
マウスコンピューターのNEXTGEAR-MICROは、同社ゲーミングブランドG-Tuneの中でもコンパクトなミニタワー型ボディを採用するシリーズだ。最新CPUを搭載した評価機の性能をチェックしよう。(2017/3/13)

画像トラッキングアルゴリズムを手戻りなく実装するために:
モデルベースデザイン手法を使ったProgrammable SoCの協調設計【準備編】
今回から数回にわたり「モデルベースデザイン手法を使ったProgrammable SoCの協調設計」とはどのようなものか、実践を交えて解説していきます。第1回は、CPUコアを備えたFPGAであり、ソフトとハードを協調動作できるProgrammable SoCにモデルベースデザイン手法を用いる利点を中心に紹介します。(2017/3/14)

自作PC市場における期待の新星:
反転攻勢へ!「Ryzen 7」の爆速性能を確かめる
Intelに対し、Bulldozer以降劣勢だったAMDが反転攻勢をかけるこの瞬間を、ベンチマークとともに確かめてみたい。Core i7-7700Kとの対決では、Ryzen 7勢がCPU性能で圧倒した。(2017/3/11)

ENERMAX、Ryzenにも対応したサイドフロー型CPUクーラー
リンクスインターナショナルは、ENERMAX製となるサイドフロー型CPUクーラー「ETS-N31-02」の取り扱いを開始する。(2017/3/10)

TSUKUMO、ゲーミングPC「G-GEAR」にRyzen搭載モデルを追加
Project Whiteは、同社製ゲーミングPC「G-GEAR」のラインアップにAMD製最新CPUとなるRyzen 7搭載モデルを追加した。(2017/3/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
大反響のRyzenに「10年に一度の逸材!」の声も
AMDの新CPU「Ryzen」が発売直後から異例の勢いで売れている。対応マザーが枯渇気味になるほどで、ショップからはAMDの復活を喜ぶ声があふれ出ている。(2017/3/6)

「Core」ファミリーを意識:
AMDが「Ryzen」ファミリーを拡充、Intelに対抗
AMDは、デスクトップ向けx86 CPU「Ryzen」ファミリーのラインアップを拡充する。「Ryzen 7/5/3」がそろうことになり、Intelの「iCore i7/i5/i3」ファミリーに対抗した製品群をそろえるとみられる。(2017/3/6)

週末アキバ特価リポート:
Ryzen旋風でDDR4 16GBキットの週末特価が激安化!?
NAND系パーツはいまだに厳しい値上がり傾向の中にあるが、AMDの新CPU「Ryzen」の効果で、DDR4キットを普段以上に安くするショップが目立っている。(2017/3/4)

ASUS、AMD X370/B350チップセット採用のRyzen対応ATX/microATXマザー計4製品を発表
ASUSTeKは、AMD製最新CPUとなるRyzenに対応したATX/microATXマザーボード計4製品の発表を行った。(2017/3/3)

アーク、Ryzen搭載のBTOゲーミングPC計3モデルを発表
タワーヒルは、同社製BTOゲーミングPCのラインアップに最新CPUのRyzen 7搭載モデル計3製品を追加した。(2017/3/3)

サイコム、ミドルタワーPC「Radiant」「G-Master Spear」にRyzen 7搭載モデルを追加
サイコムは、AMD製最新CPUとなるRyzen 7 の搭載に対応したミドルタワー型デスクトップPC計2モデルを発表した。(2017/3/3)

ドスパラ、“Ryzen”発売記念の深夜販売イベントを開催――3月2日
ドスパラは、AMD製最新CPUとなるRyzenの深夜販売イベント開催を発表した。(2017/3/2)

re:Invent 2016で発表済み:
AWS、最大330万IOPSのI3仮想インスタンスを提供開始、東京リージョンでも
Amazon Web Services(AWS)は2017年2月23日(米国時間)、2016年の同社年次イベント「AWS re:Invent 2016」で発表していた最大で仮想CPUを64、メモリを488GB、NVMe SSDを15.2 TB搭載する仮想インスタンス群である「I3インスタンス」を、東京を含む15のリージョンで提供開始したと発表した。(2017/2/27)

サードウェーブデジノス、“Ryzen”搭載ゲーミングPCの発売を告知
サードウェーブデジノスは、同社製ゲーミングPC「GALLERIA」シリーズにAMD製最新CPU「Ryzen」搭載モデルを追加すると発表した。(2017/2/24)

RYZENでデスクトップCPU市場に殴り込みをかけたAMD
開発コード名“Summit Ridge”こと「RYZEN 7シリーズ」が登場する。8コア/16スレッドで、国内市場想定価格は最上位のRYZEN 7 1800Xが5万9800円(税別)。(2017/2/23)

AMD、最新デスクトップ向けCPU「AMD Ryzen 7」を発表――3月2日発売
米AMDは、同社最新世代のデスクトップ向けプロセッサとなる「AMD Ryzen 7」の発表を行った。(2017/2/23)

サイコム、「Overwatch」コラボのゲーミングPC「G-Master Mace H270-DTN-OW」をリニューアル
サイコムは、同社製ゲーミングPC「G-Master Mace H270-DTN-OW」のリニューアルを発表。マザーボード/CPUクーラーの変更が行われた限定モデルだ。(2017/2/17)

デジタイザーペン付きでお手頃価格の2in1「Diginnos DGM-S12Y」を試す(外観編)
そこそこ良いCPUで、デジタイザーペンが使える2in1 PCが欲しい――そんな人にお勧めしたいのが、サードウェーブデジノスの「Diginnos DGM-S12Y」だ。まずは、外観をチェックしてみよう。(2017/2/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
初の“Kつきi3”こと「Core i3-7350K」がデビュー
IntelのCPU価格表に長らく貼られていた最後の「入荷待ち」の札がついに剥がれ、「Core i3-7350K」が売り出された。OC好きの取り合いが過熱しそうだ。(2017/2/13)

製品分解で探るアジアの新トレンド(13):
“CPU大国への道”を突き進む中国、ドローン分解で見えた懸念
中国DJIのドローン「Phantom 4」には、28個ものCPUが搭載されている。CPUの開発で先行するのは依然として米国だが、それを最も明確に追っているのは中国だ。だが分解を進めるにつれ、「搭載するCPUの数を増やす」方法が、機器の進化として、果たして正しい方向なのだろうかという疑問が頭をよぎる。(2017/2/13)

サイコム、Core i3-7350Kを採用したエントリーゲーミングPC「G-Master Spyder-Z170E」
サイコムは、最新デュアルコアCPUとなるCore i3-7350Kを採用するコストパフォーマンス重視のミドルタワー型ゲーミングPC「G-Master Spyder-Z170E」を発表した。(2017/2/10)

日本HP、Kaby Lake搭載の13.3型2in1「Spectre x360」を発表 新色「ナチュラルシルバー」も登場
HPのプレミアムノートPC「Spectre」の2in1タイプがモデルチェンジする。CPUは第7世代Coreプロセッサに刷新。新しいボディーカラーとして「ナチュラルシルバー」を追加する。(2017/2/10)

車載半導体:
車載用モーターの制御に伴うCPU負荷を削減、専用回路を内蔵したマイコンで
ルネサス エレクトロニクスは、電動車のモーター制御で必須となる演算の処理時間を従来比10分の1に短縮する回路技術を開発した。マイコンに内蔵した専用回路でこの演算処理を行うことにより、CPUでソフトウェア実行する場合と比べて演算処理時間を10分の1に短縮する。(2017/2/9)

ルネサスがISSCCで発表:
EVモーター制御の専用回路を開発、CPU負荷軽減
ルネサス エレクトロニクスは、車載用マイコン向けのモーター制御専用回路技術「IMTS(Intelligent Motor Timer System)」を開発した。フィールド指向制御演算の処理を高速で実行し、CPUの負荷も大幅に軽減することができる。(2017/2/7)

反復アプリケーションの消費電力を抑制:
小型化するFPGAがモバイルシステムにもたらす利点
これまでになくインテリジェントとなっている現在のモバイルシステム。新機能が増えることで、システムの電力が大幅に消費される可能性がある。この問題に対処するため、CPUやGPUの代わりにFPGAで細分化された処理を実行することで、システムの機能を最適化する開発者が増加している。(2017/2/7)

体験版で知るWindows Server 2016操作テク【第3回】
Windows Server 2016で大幅拡張した対応CPUとシステムメモリ要件を把握する
最新世代のOSが登場したとき、IT担当者としては実用的な処理能力を発揮できるハードウェア構成に注意する必要がある。今回はWindows Server 2016で大幅に拡張したCPUとシステムメモリをチェックする。(2017/2/1)

2017年PC/タブレット春モデル:
「dynabook T」に春の訪れ 「オンキヨー×Audyssey」サウンドを搭載
dynabookシリーズのスタンダードに位置付けられる「dynabook T」シリーズの2017年春モデルが登場する。CPUを第7世代Coreプロセッサに刷新し、オンキヨーとAudysseyがコラボしたサウンドエンジンを搭載した。(2017/1/23)

2017年PC/タブレット春モデル:
「dynabook RX」の2017年春モデルが登場 第7世代Coreプロセッサを採用
dynabookのモバイルノートPC「dynabook RX」シリーズに、CPUを第7世代 Coreプロセッサに刷新した新モデルが登場する。CPUをCeleronにし、光学ドライブや指紋認証センサーを省くなどして廉価にした「ネットPC」も発売する。(2017/1/23)

FAニュース:
VGAとHDMIでデュアルディスプレイ環境を構築する産業用コントローラー
ロジテックINAソリューションズは、CPUにインテルの「Intel Celeron 3855U」を搭載した、ファンレスの産業・業務用コントローラー「LB-C15N」を発表した。VGAとHDMIを使ってデュアルディスプレイ環境を構築することが可能だ。(2017/1/20)

ソシオネクスト SC2A20:
直接分散処理が可能になるSoCを搭載したサーバ
ソシオネクストは2016年12月、同社のマルチコアプロセッサ「SC2A11」と新規開発のCPU間高速通信技術を組み合わせた、大規模で高効率分散処理を実現したサーバを発表した。従来システムと同等の分散処理能力で、消費電力を最大3分の1まで削減できるという。(2017/1/19)

ファーウェイ、8コアCPU搭載の10.1型Androidタブレット「MediaPad T2 Pro 606HW」
華為技術日本は、10.1型フルHD液晶を内蔵したAndroidタブレット端末「MediaPad T2 Pro 606HW」の発表を行った。(2017/1/18)

Raspberry Pi、CPU性能10倍の「Compute Module 3」を約4000円で発売
Raspberry Piが、組み込み用に特化したコンピュータモジュール「Compute Module」の最新モデルを約4000円で発売した。オリジナルの2倍のRAMを搭載し、CPU性能は10倍だ。(2017/1/17)

FAニュース:
インテルの第6世代CPUを搭載した産業・業務用コントローラー
ロジテックINAソリューションズは、産業や業務などの用途を想定したファンレスでスリム筐体のコントローラー「LB-C16N」を発表した。CPUにはインテルの「Core i5-6200U」を搭載。4K画像をデュアルディスプレイで表示できる。(2017/1/16)

古田雄介のアキバPickUp!:
Intel新世代CPUの売れ行きや評判は? アキバ自作街の反応
Intelの新世代CPU「Kaby Lake-S」と、対応するZ270/H270/B250マザーが一斉に登場。それを受けて、アキバでは“Windows 7の終わり”を予見する声をよく耳にした。(2017/1/10)

Kaby Lake×Pascal:
感動的な静音性を誇る新世代マシン「Silent-Master Pro Z270」の実力
サイコムの静音シリーズ「Silent-Master Pro」から、発表されたばかりのIntelの新世代CPU&チップセット搭載モデルが登場。その実力を検証しよう。(2017/1/6)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。