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「AMD」最新記事一覧

マウス、Ryzen 7を搭載した動画作業向きミニタワーPC
マウスコンピューターは、同社製ミニタワー型デスクトップPCのラインアップにAMD Ryzen 7搭載モデル「LM-AG350XN1-SH5」を追加した。(2017/6/22)

デル、Ryzenを標準装備した27型液晶一体型PCなど3モデル
デルは、個人向けPC「Inspiron」シリーズのラインアップにAMDプロセッサ採用の液晶一体型モデルなど計3製品を追加した。(2017/6/9)

キーマンの雇用や新製品の発表で:
AppleとIntel、それぞれの競合をけん制する動き
AppleとIntelが、それぞれのライバルをけん制する動きを見せている。Appleは、Qualcommの元エンジニアリング担当バイスプレジデントを雇用したことが明らかになった。そしてIntelは、AMDの新製品の性能を上回る「Core i9」を投入する。(2017/6/1)

COMPUTEX TAIPEI 2017:
AMDがノートPC向けに「Ryzen Mobile」を開発 2017年後半に搭載PC登場予定
ノートPC向けの「Ryzen(ライゼン)」がついに登場する。AMDが開発中の「Vega」ベースのGPUを統合した「APU」タイプのプロセッサで、先代のAPUと比較して「処理能力」と「省電力性」の双方を改善したことが大きな特徴だ。(2017/5/31)

COMPUTEX TAIPEI 2017:
「Ryzen」搭載のメーカー製PCが順次発売 第3四半期には「Ryzen 3」も登場
自作市場で人気を集めたAMDのプロセッサ「Ryzen」。2017年第2四半期からメーカー製PCへの搭載が順次始まり、第4四半期にはエントリーラインに相当する「Ryzen 3」が登場する。(2017/5/31)

COMPUTEX TAIPEI 2017:
AMD、最大16コア・32スレッドの超ハイエンドプロセッサ「Ryzen ThreadRipper」を発表 2017年夏以降出荷予定
AMDの「Ryzen(ライゼン)」にゲーミングやプロフェッショナル用途向けのハイエンドモデルが登場する。その最上位モデルでは、16コア・32スレッド処理に対応するという。(2017/5/31)

データセンター向けサーバ用:
ブランド名は「EPYC」、AMDの新型プロセッサ
AMDは、データセンター向けサーバ用新型プロセッサ(コードネーム:Naples)のブランド名を「EPYC」にすると発表した。(2017/5/22)

AMD、データセンター向け新プロセッサブランド「EPYC」を発表
AMDは、データセンター向け新プロセッサのブランド「EPYC」の発表を行った。(2017/5/18)

ASUS、Ryzen対応のA320チップセット採用microATXマザー「PRIME A320M-K」
ASUSTeKは、AMD A320チップセットを搭載したmicroATXマザーボード「PRIME A320M-K」の発表を行った。(2017/4/26)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(15):
TSMCの1強時代に幕? “2ファブ・オペレーション”が可能になった14/16nm世代
今回は昨今、発表が相次いでいる新しいGPUのチップ解剖から見えてくる微細プロセス、製造工場(ファブ)の事情を紹介する。チップ解剖したのはNVIDIAの新世代GPUアーキテクチャ「Pascal」ベースのGPUと、ゲーム機「PlayStation 4 Pro」にも搭載されているAMDのGPUだ。(2017/4/25)

AMD、Ryzen 7+ASUS製マザーの同時購入で“Ryzenロゴ”入りパーカーをプレゼント――4月28日から
日本AMDは、Ryzen 7プロセッサとASUS製マザーボードの同時購入者を対象としたプレゼントキャンペーンを開始する。(2017/4/24)

古田雄介のアキバPickUp!:
Radeon RX 500シリーズがデビュー! わりと無風
AMDの新世代GPU「Radeon RX 500」シリーズを搭載したグラフィックスカードが各社から一斉に登場した。上はRX 580から下はRX 550まで多数のモデルが並ぶが、反響はまだあまりない様子だ。(2017/4/24)

AMD、第2世代“Polaris”採用のRadeon RX 500シリーズを発表
米AMDは、同社製最新GPUとなるRadeon RX 500シリーズの発表を行った。(2017/4/19)

Ryzen 5搭載BTOデスクトップPCが各社より発売
AMD製最新CPUとなるRyzen 5搭載PCの発表が各社より行われている。(2017/4/12)

AMD、Ryzen 5シリーズの販売を開始
日本AMDは、Ryzen 5シリーズの販売開始をアナウンスした。(2017/4/11)

AMD、無線VR/ARチップのNitero買収
AMDが、レイテンシの低い無線VR/ARヘッドセット向けチップを開発するNiteroを買収したと発表した。(2017/4/11)

ドスパラ、4月11日にアキバで「Ryzen 5」深夜販売会を実施
ドスパラは、AMD製最新プロセッサ「Ryzen 5」シリーズの深夜販売実施を発表した。(2017/4/10)

MSI、Ryzen対応の下位ゲーミングマザー「X370 GAMING PRO」
台湾MSIは、AMD X370チップセット採用のATXマザーボード「X370 GAMING PRO」の発表を行った。(2017/4/7)

AMD、本社スタッフも来日する「Ryzen」発売記念イベントを開催――4月14日
日本AMDは、同社製最新CPU「Ryzen」の発売を記念したイベント「Ryzen Powers.You Dominate. 〜AMDがもたらす新アーキテクチャーの驚異〜」の開催を発表した。(2017/3/28)

AMD、Intel「Core i5」対抗の「Ryzen 5」を4月11日に169〜249ドルで発売へ
「Ryzen 7」を発売したばかりのAMDが、ミッドレンジの「Ryzen 5」シリーズを4月11日に発売する。ベンチマークでは、最上位モデルの1600Xは「Core i5 7600K」より69%高性能だったとしている。(2017/3/16)

自作PC市場における期待の新星:
反転攻勢へ!「Ryzen 7」の爆速性能を確かめる
Intelに対し、Bulldozer以降劣勢だったAMDが反転攻勢をかけるこの瞬間を、ベンチマークとともに確かめてみたい。Core i7-7700Kとの対決では、Ryzen 7勢がCPU性能で圧倒した。(2017/3/11)

TSUKUMO、ゲーミングPC「G-GEAR」にRyzen搭載モデルを追加
Project Whiteは、同社製ゲーミングPC「G-GEAR」のラインアップにAMD製最新CPUとなるRyzen 7搭載モデルを追加した。(2017/3/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
大反響のRyzenに「10年に一度の逸材!」の声も
AMDの新CPU「Ryzen」が発売直後から異例の勢いで売れている。対応マザーが枯渇気味になるほどで、ショップからはAMDの復活を喜ぶ声があふれ出ている。(2017/3/6)

「Core」ファミリーを意識:
AMDが「Ryzen」ファミリーを拡充、Intelに対抗
AMDは、デスクトップ向けx86 CPU「Ryzen」ファミリーのラインアップを拡充する。「Ryzen 7/5/3」がそろうことになり、Intelの「iCore i7/i5/i3」ファミリーに対抗した製品群をそろえるとみられる。(2017/3/6)

週末アキバ特価リポート:
Ryzen旋風でDDR4 16GBキットの週末特価が激安化!?
NAND系パーツはいまだに厳しい値上がり傾向の中にあるが、AMDの新CPU「Ryzen」の効果で、DDR4キットを普段以上に安くするショップが目立っている。(2017/3/4)

ASUS、AMD X370/B350チップセット採用のRyzen対応ATX/microATXマザー計4製品を発表
ASUSTeKは、AMD製最新CPUとなるRyzenに対応したATX/microATXマザーボード計4製品の発表を行った。(2017/3/3)

サイコム、ミドルタワーPC「Radiant」「G-Master Spear」にRyzen 7搭載モデルを追加
サイコムは、AMD製最新CPUとなるRyzen 7 の搭載に対応したミドルタワー型デスクトップPC計2モデルを発表した。(2017/3/3)

MSI、Ryzen対応の多機能ゲーミングマザー「X370 XPOWER GAMING TITANIUM」
台湾MSIは、AMD X370チップセットを採用したATXマザーボード「X370 XPOWER GAMING TITANIUM」など2製品を発表した。(2017/3/2)

ドスパラ、“Ryzen”発売記念の深夜販売イベントを開催――3月2日
ドスパラは、AMD製最新CPUとなるRyzenの深夜販売イベント開催を発表した。(2017/3/2)

頭脳放談:
第201回 AMDの新アーキテクチャ「Zen」の目指すところ
AMDが新設計でx86(x64)プロセッサの「Zenアーキテクチャ」を開発したという。Intelのプロセッサに比べて、プロセッサのダイサイズが小さく、コスト的にも有利そうである。これからAMDのプロセッサやGPUが面白くなりそうだ。(2017/2/27)

サードウェーブデジノス、“Ryzen”搭載ゲーミングPCの発売を告知
サードウェーブデジノスは、同社製ゲーミングPC「GALLERIA」シリーズにAMD製最新CPU「Ryzen」搭載モデルを追加すると発表した。(2017/2/24)

RYZENでデスクトップCPU市場に殴り込みをかけたAMD
開発コード名“Summit Ridge”こと「RYZEN 7シリーズ」が登場する。8コア/16スレッドで、国内市場想定価格は最上位のRYZEN 7 1800Xが5万9800円(税別)。(2017/2/23)

ASUS、Office Premium付属のエントリーAPU搭載15.6型ノート「VivoBook X540YA」――ASUS Shop限定販売
ASUS JAPANは、プロセッサとしてAMD E1-7010を採用した15.6型エントリーノートPC「VivoBook X540YA」を発表した。(2017/2/23)

AMD、最新デスクトップ向けCPU「AMD Ryzen 7」を発表――3月2日発売
米AMDは、同社最新世代のデスクトップ向けプロセッサとなる「AMD Ryzen 7」の発表を行った。(2017/2/23)

AMD、“Intel i7より高性能”と謳う「Ryzen 7」を3月2日発売へ
AMDが、昨年予告していた「Zen」アーキテクチャ採用のPC向けプロセッサ「Ryzen 7」を発表した。ハイエンドのRyzen 7 1800X(3.6GHz/8コア)はベンチマークでIntelの「Core i7-6900K」より高性能だったとしている。価格はCore i7の約半額だ。(2017/2/23)

週末アキバ特価リポート:
BenQフルHD液晶が1万円切り&Core i5 NUCが1万5000円強!
SSDやメモリの話題は寒風が吹きすさんでいるものの、自作PC街全体でみるとホットな掘り出し物がいろいろ見つかる。液晶にNUC、AMD A10に要注目!(2017/2/4)

組み込み開発ニュース:
機械学習向けアクセラレータの新シリーズを発売
米AMDは、機械学習向けのアクセラレータの新シリーズ「Radeon Instinct」を発表した。GPU技術を活用して機械学習処理を高速化するもので、人工知能における深層学習の推論やトレーニングなどに活用できる。(2017/1/10)

AMD、「Zen」ベースの次世代プロセッサ「Ryzen」を発表
米AMDは、「Zen」コアアーキテクチャをベースとしたデスクトップ向け次世代プロセッサの発表を行った。(2016/12/14)

ユニットコム、ミニタワーPC「M-Class」にAMD A8搭載のエントリーモデルを追加
ユニットコムは、同社製ミニタワー型デスクトップPC「M-Class」シリーズのラインアップに第7世代APU搭載モデル2機種を追加した。(2016/11/29)

サーバ市場に再参入:
新開発x86コア「ZEN」、2017年より順次投入
AMDは、新開発の高性能x86コア「ZEN」を搭載したプロセッサ製品を2017年より順次、市場に投入していく。次世代のノートPCからサーバ、組み込みシステム向けまで、幅広い用途に向けた製品展開を図る。(2016/11/24)

サードウェーブデジノス、6万円台のAMD A12-9800搭載ミニタワーPCを発売
サードウェーブデジノスは、“Bristol Ridge”世代の最新APUを採用したミニタワー型デスクトップPCを発表した。(2016/10/20)

AMD、第7世代「AMD PRO」プロセッサ採用PCを発表――HP/レノボより
米AMDは、第7世代APUとなる「AMD PRO」を搭載したデスクトップPCの発表を行った。(2016/10/4)

HTC、東京ゲームショウ2016に「VIVE」を初出展 ゲームコンテンツはAMD、KDDI、スクウェア・エニックス、バンダイナムコなど
HTCは9月15日から18日に行われる「東京ゲームショウ2016」に初めて出展する。HTC VIVEでパートナー企業のさまざまなコンテンツを楽しむことができる。(2016/9/12)

4年ぶり刷新の「MacBook Pro」はAMDのPolaris採用か──Bloomberg報道
Apple製品のうわさの確度の高さで定評のあるBloombergのマーク・ガーマン記者が、うわさの新「MacBook Pro」はより薄く、軽くなり、AMDのPolaris、USB Type-Cポート、Touch IDパネル、ファンクションキー代わりのOLEDディスプレイバーを搭載すると予測した。9月7日とみられる次期iPhoneと同時には発表されないとしている。(2016/8/11)

「Radeon RX 470」「Radeon RX 460」が各メーカーから発売
AMDのPolaris世代「Radeon RX 480」の下位モデルとなる「Radeon RX 470」と「Radeon RX 460」が8月、各社から順次発売。(2016/8/9)

古田雄介のアキバPickUp!:
Radeon RX 480カードが奇跡の順風満帆デビュー!
AMDの次世代GPU「Radeon RX 480」を搭載したグラフィックスカードが売り出され、品質のよさはもちろん、その潤沢ぶりにショップから歓声が上がっている。SLIブリッジつきGeForce GTX 1080カードも登場した。(2016/7/4)

競合最新GPUとの比較も:
新世代ミドルレンジGPU「Radeon RX 480」の性能をチェック
AMDから登場した「Polaris 10」こと「Radeon RX 480」。NVIDIAに続きAMDも新世代GPUを投入し、いよいよ自作界隈が賑やかになってきた。DirectX 12とWindows 10にからんで、グラフィックスカードは買い替えどきでもある。性能はいかに?(2016/6/29)

Polarisの狙いは?:
AMDの最新GPU「Radeon RX 480」まとめ
2枚構成なら500ドル以下の価格で“競合ハイエンド”を上回るという「Radeon RX 480」が発売。ミドルレンジでGPU市場のイニシアチブを奪還できるのか?(2016/6/29)

分かったことは名前だけ:
“Polaris”世代の下位モデル「Radeon RX 470」「Radeon RX 460」
米AMDは、6月14日(現地時間)に新しいGPUのラインアップとして、「AMD Radeon RX」シリーズに「Radeon RX 470」「Radeon RX 460」を発表した。(2016/6/14)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
「Radeon RX 480」は199ドル 競合を圧倒する高コスパをAMDがアピール
米AMDが“Polaris”こと新GPUの概要を発表。Radeon RX 480は199ドルで6月29日に市場へ投入する見込み。2枚で組んでも500ドル以下、性能で“700ドルクラスのカード”(GeForce GTX 1080)を上回るという。(2016/6/1)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。