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「AMD」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AMD」に関する情報が集まったページです。

週末アキバ特価レポート:
Core i9-9900Kのバルク品が登場! 税込み6万1560円
ドスパラ秋葉原本店が「Core i9-9900K」バルク品のセット販売をスタート。また、TSUKUMO eX.はAMD FXシリーズなどのスポット超特価販売を実施している。(2018/12/1)

オープン性に対する要求も:
AMDの製品発表で見えた7nmプロセスへの期待と懸念
AMDが2018年11月に発表した、7nmプロセス適用のx86サーバ向けプロセッサ「EPYC」と、GPU「Vega」。AMDのこの発表により、「現在上昇の一途にあるハイエンドプロセッサのコストが、低減していくのではないか」という期待の波が押し寄せている。一方で、アクセラレーター向けのオープンソースコードの品質に関する懸念も生じている。(2018/11/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
「これだけ安いのは魅力」 Radeon RX 590カードの評判
AMDの新GPU「Radeon RX 590」を搭載したグラフィックスカードが2モデル登場した。一部のRX 580カードを下回る税込み4万円前後の値付けが複数のショップで注目されている。(2018/11/19)

AMD、12nmプロセス技術を採用する「Radeon RX 590」グラフィックスカードを発表
米AMDは、Radeon RX 590グラフィックスカードの発表を行った。(2018/11/16)

AMD、Radeon RXグラフィックスカード購入で2019年最新ゲームが最大3本もらえるキャンペーン
AMDは、Radeon RX VegaおよびRX 590/580/570搭載グラフィックスカード購入者向けのプレゼントキャンペーンを開始する。(2018/11/16)

「Spectre」「Meltdown」関連で新たに7件の脆弱性
研究チームはSpectreとMeltdownに関連する一連の攻撃について体形的に検証し、7件の脆弱性を新たに発見。Intel、AMD、ARMの大手3社のプロセッサについて影響を確認した。(2018/11/15)

返り咲きを果たす?:
AMD、7nmチップでIntelとNVIDIAに真っ向勝負
AMDは、利益が見込めるデータセンターをターゲットとする、7nmプロセスのCPUとGPUを発表した。Intelの14nmプロセス適用プロセッサ「Xeon」とNVIDIAの12nmプロセス適用「Volta」に匹敵する性能を実現するとしている。(2018/11/12)

AMD、24コアの「Ryzen Threadripper 2970WX」と12コアの「同 2920X」を販売開始
米AMDは、同社製CPU「第2世代AMD Ryzen Threadripper」の販売ラインアップにRyzen Threadripper 2970WXと同 2920Xを追加した。(2018/10/30)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:「Windowsよりマシなもの」=Chrome OS?
特集は、Googleの方針転換により注目度が高まったChrome OS。企業向けOSとして何がメリットなのか? 他に、アンチウイルスソフトでは検知できないファイルレスマルウェア、IntelとAMDのバトル、モバイルアプリの次の主戦場などの記事をお届けする。(2018/10/2)

エントリーAPU「Athlon 200GE」、9月28日に国内販売を開始 税別6480円
日本AMDは、エントリーAPU「Athlon 200GE」の国内販売開始日を告知した。(2018/9/27)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
AMD復活の立役者がラティス新CEOに、問われるその手腕
Lattice Semiconductorの新CEOに、AMDを「Zen」で復活に導いたJim Anderson氏が就任する。技術畑の出身ながら低迷するAMDを立て直した手腕を見込まれての登用となるが、Zenのような“銀の弾丸”は用意できるのだろうか。(2018/9/18)

AMD、55ドルのエントリーAPU「Athlon 200GE」を発表
米AMDは、“ZEN”アーキテクチャを採用するエントリーAPU「Athlon 200GE」の発表を行った。(2018/9/7)

AMDが7nmプロセス製品の製造をTSMCに委託 「Zen 2」「Navi」など
AMDが、7nmプロセスのCPU・GPUの生産をTaiwan Semiconductor Manufacturing(TSMC)に委託することを発表した。同社のCPU・GPUの生産を担ってきたGLOBALFOUNDRIES(元AMDの半導体部門)が7nmプロセスへの対応を延期することを受けた措置だ。(2018/8/31)

米AMD、「Vega」をデュアル搭載したエンタープライズ向け「Radeon Pro V340」を発表
米AMDは、デュアルGPUを搭載した高性能グラフィックスカード「Radeon Pro V340」の発表を行った。(2018/8/30)

ドスパラ、第2世代Ryzen Threadripper発売記念イベントを開催 8月25日
ドスパラは、第2世代AMD Ryzen Threadripperの発売記念イベントを大阪なんば店で実施する。(2018/8/20)

AMD、ワークステーション向けGPU「Radeon Pro WX 8200」を発表
999米ドルで、9月上旬に発売。(2018/8/14)

「Kaby Lake-G」を採用
Intel×AMDコラボCPU搭載の「XPS 15 2-in-1」 磁気浮遊式キーボードで薄型化
Dellの2-in-1デバイス「XPS 15 2-in-1」は、CPUとGPUをワンパッケージにまとめ、磁石の力でキーを浮かせるキーボードを採用するなどして薄型化を実現した。ただしタブレットとして使うには難点が残る。(2018/8/12)

サイコム、対象モデルを最大7000円値引きする「AMD+MSI サマーキャンペーン」 8月31日まで
サイコムは、AMD製プロセッサ搭載の対象モデルを値引きする「AMD+MSI サマーキャンペーン」を開始した。(2018/8/3)

サイコム、AMD製プロセッサ搭載メインストリーム向けモデルをリニューアル B450搭載マザーに変更
サイコムは、AMD製プロセッサを搭載するメインストリーム向けデスクトップPCの仕様変更を発表した。(2018/8/1)

ASRock、 AMD B450採用ゲーミングATXマザー「Fatal1ty B450 Gaming K4」など5製品を投入
CFD販売は、ASRock製のAMD B450チップセット採用マザーボード計5製品の取り扱いを開始する。(2018/8/1)

MSI、AMD B450チップセットを採用する第2世代Ryzen向けマザーボード7製品を投入
台湾MSIは、第2世代Ryzen向けミドルレンジチップセットのAMD B450を搭載するマザーボード計7製品を発表した。(2018/7/31)

AIの開発を加速:
「ネットワークエッジの高性能化が必要」 AMDが語る
AMD(Advanced Micro Devices)は現在、クライアントおよび組み込みシステムのディープラーニングジョブを加速するための競争に参加すべく、準備を進めている。(2018/7/23)

USB Type-Cのオルタネートモードを利用:
NVIDIA、Oculusなどの業界団体、次世代VR向けオープン接続規格「VirtualLink」を発表
NVIDIA、Oculus、Valve、AMD、Microsoftが参加する業界団体が、次世代VR向けのオープンな接続規格「VirtualLink」を発表した。単一のUSBケーブルで接続できるという特徴がある。(2018/7/19)

USB Type-C×1本でVR HMDを接続 次世代規格「VirtualLink」発表
次世代VRヘッドセットをUSB Type-Cケーブル1本だけでPCなどに接続できる業界標準規格「VirtualLink」を、米NVIDIAとOculus、Valve、AMD、Microsoftが発表した。(2018/7/18)

MSI、AMD X470チップセット採用のエントリーゲーミングマザー「X470 GAMING PRO」
エムエスアイコンピュータージャパンは、AMD X470チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード「X470 GAMING PRO」を発売する。(2018/7/6)

薄くてスタイリッシュ! Ryzen搭載ノートPC「ideapad 720S」(AMDモデル)を試す(ベンチマーク編)
レノボ・ジャパンの薄型ノートPC「ideapad 720S」には、AMD Ryzenを搭載するモデルが用意されている。その上位構成をベンチマークテストしてみた。結果やいかに。(2018/7/6)

サイコム、スリムデスクトップ「SBX」シリーズにRaven Ridge搭載モデルを追加
サイコムは、AMD製APU“Raven Ridge”を採用したスリム型デスクトップPC「SBX2600B350AG」の販売を開始する。(2018/7/5)

GAMDIAS、カラー発光LED内蔵のATX電源ユニット・水冷クーラーなど9製品を発売
アユートは、台湾 GAMDIAS technology製造ゲーミング向けPCパーツ製品の取り扱い開始を発表した。(2018/6/28)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
「AMDの組み込み」は今度こそ変わるか
組み込みシステムに古くから携わっていると、「AMDの組み込み」に微妙な感情を持ってしまう。しかし、今のAMDは組み込みに本気であるように見える。歴史を振り返りつつ、AMDの「本気度」を探ってみたい。(2018/6/12)

Computer Weekly日本語版
IntelとAMDが組み込み市場で熱いバトルを繰り広げる理由
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/6/10)

第2世代「Ryzen Threadripper」は最大32コア・64スレッド 2018年第3四半期に投入
AMDは最大32コア・64スレッドを実現した第2世代「Ryzen Threadripper」を2018年第3四半期(7月〜9月)に投入する。(2018/6/6)

AMD、最大32コアの第2世代Threadripper CPUを7〜9月にリリースへ
AMDが、第2世代のRyzen Threadripperを第3四半期にリリースすると発表した。12ナノプロセスで製造し、最大32コア/64スレッドになる。(2018/6/6)

Apple、MacとSafari、Windows向けiCloudのセキュリティアップデート公開
「macOS High Sierra 10.13.5」では、AMDやIntelグラフィックスドライバなどプロセッサ関連の脆弱性も修正された。(2018/6/4)

AMD、Vegaグラフィックス機能を内蔵したビジネスPC向けの新「Ryzen PRO」を発表
米AMDは、ビジネス向けAPU「Ryzen PRO」新モデルの発表を行った。(2018/5/15)

レノボ、手のひら大のミニPC「ThinkCentre Tiny」にAPU搭載エントリーモデルを追加
レノボ・ジャパンは、小型デスクトップPC「ThinkCentre Tiny」シリーズにAMD製APU採用エントリーモデルを追加した。(2018/5/15)

ESEC2018&IoT/M2M展:
組み込み機器向け「Ryzen」の演算性能は最大3.6TFLOPS、AIも動かせる
日本AMDは、「第21回 組込みシステム開発技術展(ESEC2018)」において、組み込み機器向けのプロセッサ製品「AMD Ryzen Embedded V1000ファミリー」を展示した。(2018/5/11)

薄くてスタイリッシュ! Ryzen搭載ノートPC「ideapad 720S」(AMDモデル)を試す(外観編)
AMDの「Ryzen Mobile APU(CPU+GPU)」を搭載するノートPCが登場し始めた。今回は、その低消費電力性を生かしたレノボ・ジャパンのノートPC「ideapad 720S(AMDモデル)」の外観をレビューする。(2018/5/9)

NECパーソナルコンピュータとレノボ・ジャパンの社長が交代 新社長は元AMDのデビット・ベネット氏
NECパーソナルコンピュータおよびレノボ・ジャパンが社長交代を発表、元AMDのデビット・ベネット氏が5月16日に就任する。(2018/5/7)

TeslaのAIチップ責任者で元AMDのジム・ケラー氏がIntel入り
AMD、Apple、AMDからTeslaに移り、自動運転車用AIプロセッサ開発に従事しているジム・ケラー氏が、今度はIntel入りし、SoCの設計・開発を担当する。(2018/4/27)

重要度が増した組み込み市場
IntelとAMDが組み込み市場で熱いバトルを繰り広げるのはなぜか
EPYCでサーバ市場にAMDが返り咲き、Intelとの競合が再び注目されるようになった。両社の戦いはデータセンター市場だけでなく、組み込み市場に拡大している。両社がこの市場を重視する理由とは?(2018/4/24)

AMD、最大15%の性能向上を実現したデスクトップ向け第2世代Ryzenプロセッサを発表
米AMDは、12nmプロセスを採用するデスクトップ向け第2世代Ryzenプロセッサの発表を行った。(2018/4/20)

サイコム、デスクトップPC計8シリーズのBTOオプションに第2世代Ryzenを追加
サイコムは、AMD製CPU対応デスクトップPC計8シリーズで第2世代Ryzenを選択可能とした。(2018/4/20)

古田雄介のアキバPickUp!:
第2世代Ryzenが4月19日22時に販売スタート
AMDの新型Ryzenの発売が告知され、一部のショップは深夜販売イベントの実施予定も明らかにした。一方のIntelからは、新しい「Optane SSD 800P」が売り出されて話題になっている。(2018/4/16)

AMDが第2世代「Ryzen」発表 早速中身をチェックするぞ!
デスクトップ向けの第2世代Ryzen、「Ryzen 5/7 2000」シリーズ。(2018/4/14)

デル、Ryzen搭載のスタンダード15.6型ノート「New Inspiron 15 5000(AMD)」など2製品
デルは、プロセッサとしてRyzen Mobileを採用したスタンダード15.6型ノートPC「New Inspiron 15 5000(AMD)」など2製品を発表した。【画像差し替え】(2018/4/6)

ASUS、APU+Radeon搭載で税別約8万円の15.6型スタンダードノートPC
ASUS JAPANは、AMD製APUを標準装備した15.6型スタンダードノートPC「ASUS VivoBook 15 X542BP」を発売する。(2018/4/4)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(23):
AMDは2016、Intelは2014……。最新CPUチップの刻印が意味するもの
今回は、脆弱性問題で揺れるAMDやIntelの最新プロセッサのチップに刻まれた刻印を観察する。チップに刻まれた文字からも、両社の違いが透けて見えてくる。(2018/4/2)

AMD EPYC Ryzen:
AMD「EPYC」「Ryzen」に組み込み向け
AMDは、組み込み型プロセッサ「AMD EPYC Embedded 3000」「AMD Ryzen Embedded V1000」を発表した。前者はネットワーキングなどさまざまな市場で「Zen」の性能を提供。後者は医療画像、産業システム、デジタルゲーミングなど向けの製品だ。(2018/3/28)

デル、APU搭載エントリー15.6型ノート「New Inspiron 15 3000(AMD)」を税別1万9980円で販売
デルは、同社製エントリー15.6型ノートPC「New Inspiron 15 3000(AMD)」の台数限定セールを開催する。(2018/3/23)

AMD、プロセッサの脆弱性に関する検証結果を公表 修正パッチで対応へ
いずれの脆弱性も、悪用するためには攻撃者が管理者特権を獲得する必要がある。修正のためのファームウェアパッチは数週間以内にリリース予定。(2018/3/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。