ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  E

「Eye-Fi」最新記事一覧

撮ったらすぐにスマホに転送:
カシオの「EXILIM EX-ZR1600」に見る、スマホ時代のコンデジのあり方
Bluetooth SmartとWi-Fiを組み合わせて、スマートフォンとのWi-Fi接続がストレスなく行える製品が登場してきた。今後、スマホと組み合わせて使うタイプのコンパクトデジカメは、こうしたスタイルになっていくのかもしれない。(2015/3/31)

RAW転送や選択転送に対応した「Eyefi Mobi Pro 32GB」発表 クラウドサービスも強化
デジカメで撮影した写真をすぐにクラウドに転送し、管理できるSDHCカード「Eyefi Mobi」に、RAWデータの送信や選択送信に対応した新モデル「Eyefi Mobi Pro」が登場。(2015/3/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(ライター荻窪編):
大画面化の「iPhone 6 Plus」に大満足――老眼が進んだ2014年でした
大画面化した新型「iPhone」に、ドコモの見守り用腕時計型端末、パナソニックの「LUMIX DMC-CM1」など、2014年に気になったトピックを振り返っていく。(2014/12/24)

アイファイジャパン、新アプリ「Eyefi Mobi」でクラウドサービスを提供開始
写真の保存容量は無制限。90日間無料で利用でき、有料プランは年額5000円(税込)。(2014/7/15)

光学52倍ズームレンズ搭載の「PENTAX XG-1」発表
35ミリフィルム換算で広角24ミリから超望遠1248ミリまでの高倍率ズームレンズを搭載したオールラウンドなコンパクトデジカメ「PENTAX XG-1」が登場。8月8日から販売する。(2014/7/15)

アイファイジャパン、無線LAN内蔵SDカード「Eye-Fi カード」用のPC転送アプリを正式公開
アイファイジャパンは、同社製の無線LAN内蔵SDカード「Eye-Fi Mobi カード」の画像をPCに転送可能とする「Mobi PC転送ツール」を公開した。(2014/4/18)

「Eye-Fi Mobi」からパソコンへ直接転送するツールが公開
スマートフォンへの画像転送に特化した無線LAN搭載メモリーカード「Eye-Fi Mobi カード」から、パソコンへ直接転送を可能とするツールが公開された。(2014/4/18)

雑誌付録にWi-Fi内蔵SDカード、“撮ってシェア”まで紹介
ステレオサウンドは雑誌「カワイイをシェアする写真術」を2月24日に発売する。無線LAN搭載メモリカード「Eye-Fi」(4Gバイト版)が付属する。(2014/2/20)

Mobile Weekly Top10:
2013年に「ITmedia Mobile」で最も読まれた記事は?
2013年最後のMobile Weekly Top10は、いつもの週間ランキングに加えて年間を通して読まれた記事ランキングも集計。そして1カ月ごとのTop10も再掲した。(2013/12/31)

広田稔のMacでGO!(25):
今から始める超入門!! iPad+iPhotoの写真管理術(後編)
今回はiCloudのフォトストリームやEye-fiを使った、完全無線の写真同期について紹介。カメラとPCの間にiPadをかますことで、出先で写真がすぐに見られるのが便利だ。(2013/12/17)

スマホ転送特化のWi-Fiカード「Eye-Fi mobi」に2980円のエントリー版
スマホ転送に特化したWi-Fi搭載カード「Eye-Fi mobi」に、実売想定価格2980円のエントリー版が加わった。(2013/12/13)

スマホ転送特化のメモリカード「Eye-Fi Mobi」に32Gバイト版
アイファイジャパンが無線LAN搭載メモリカード「Eye-Fi Mobi」に32Gバイト版を追加、10月24日より販売開始する(2013/10/22)

リコー「GR」に47ミリクロップなど機能拡張ファームウェア
リコーイメージングが「GR」および「PENTAX K-5 II/IIs」の最新ファームウェアを公開した。GR用は適用することで各種機能が拡張される。(2013/10/3)

オリンパス「E-P5」最新ファームウェア、Eye-Fi関連を修正
オリンパスが「OLYMPUS PEN E-P5」の最新ファームウェア(Ver1.2)を提供開始した。適用することによって、Eye-Fiカード設定に関する不具合が修正される。(2013/8/7)

Mobile Weekly Top10:
6月に最も読まれた記事は?
6月はAppleが「iOS 7」をお披露目したほか、ソニーモバイルが6.4インチディスプレイ搭載の「Xperia Z Ultra」をグローバルで発表。国内では3キャリアの株主総会が行われた。(2013/7/3)

オリンパスのコンパクトデジカメ「STYLUS SH-50」、6月下旬より販売再開
オリンパスは販売を休止していたコンパクトデジタルカメラ「OLYMPUS STYLUS SH-50」を6月下旬より販売再開する。(2013/6/20)

3行で分かる、カメラと無線のおいしい関係 第2回 「FlashAir」
デジカメでも珍しくない「無線対応」をざっくり3行で紹介していくこの連載。第2回はシンプルな使い勝手が特徴の「FlashAir」を取り上げる。(2013/6/18)

Mobile Weekly Top10:
ソフトバンク、市外局番なしで「177」天気予報サービスを利用可能に
電話で天気予報を聞くことができる「177」番。これまでは、携帯電話では市外局番を先頭に付けないと利用できなかった。(2013/6/17)

スマホ使いはこれで十分:
「ホントにチョー簡単なの?」 Eye-Fi Mobiをさくっと使う
無線LAN内蔵メディアカードの新製品「Eye-Fi Mobi」が登場した。スマートフォンへの画像転送に特化して、とにかく簡単に使えるって、本当ですか?(2013/6/14)

使い始めがすっごく簡単:
Wi-Fi内蔵SDHCカード「Eye-Fi Mobi」6月14日から日本出荷開始
無線LANでスマートフォンと接続して撮影データを転送するSDHCカード「Eye-Fi Mobi」は、ダイレクトモードのみの対応で、簡単に利用できるのが特徴だ。(2013/6/12)

3行で分かる、カメラと無線のおいしい関係 第1回 「Eye-Fi」
デジカメでも珍しくない「無線対応」だが、どのようなメリットがあるかは製品によってさまざまでけっこう分かりにくい。「デジカメと無線」をテーマとして、第1回は「Eye-Fi」を取り上げる。(2013/6/6)

とにかく小さく、軽く、そして速い一眼レフ――「EOS Kiss X7」
APS-Cサイズセンサーを搭載したデジタル一眼レフとしては「世界最小最軽量」として登場した、「EOS kiss X7」を試用した。「一眼レフ」という言葉のイメージを裏切るような軽快さが大きな魅力だ。(2013/5/29)

「EOS 5D MarkIII」新ファームウェア提供開始
エクステンダー利用時のF8クロス測距やHDMIからの非圧縮映像出力などが可能となる、「EOS 5D MarkIII」新ファームウェアが提供開始された。(2013/5/7)

オリンパスのコンパクトデジカメ「STYLUS SH-50」、販売再開が延期に
オリンパスはコンパクトデジタルカメラ「OLYMPUS STYLUS SH-50」について、販売再開の延期を告知した。(2013/4/25)

クラシカルスタイルと明るいレンズの高級コンパクト 「PENTAX MX-1」
ペンタックス「PENTAX MX-1」が登場した。クラシカルな外観、ハイスペックなレンズ、高い操作性といった、最近の高級コンパクトのトレンドを押さえ、さまざまな機能も詰め込んだ。(2013/4/23)

最新カメラを使って、旅行券があたるチャンス:
【お知らせ】“EXILIM”「EX-ZR700」のモニターを募集します
カシオ計算機「サクサク体験キャンペーン」開始を記念して、デジカメプラス読者より、快速シャッターを体験できるデジタルカメラ“EXILIM”「EX-ZR700」のモニターを募集いたします。(2013/4/19)

「GR」はシリーズの集大成であり総決算――ペンタックスリコー
5代目GR DIGITALである「GR」は、サイズ・デザインとも銀塩「GR1」を強く意識したボディにAPS-Cセンサーを搭載。レンズ性能もアップさせ、操作性も大きく進化させた。(2013/4/18)

新GRを発売前に触れる「GR体感&トークライブ」 東京・大阪の2会場で開催
デジタルカメラ「GR」の販売開始に先駆けての先行体験イベントが、東京ならびに大阪の2会場で行われる。(2013/4/17)

GR購入者へナノ・ユニバース監修バッグを先着プレゼント
新型デジタルカメラ「GR」の購入者を対象としたキャンペーンを実施される。予約者には「GRオリジナルREDリング」がもれなく、購入者には先着5000名にナノ・ユニバース監修バッグがプレゼントされる。(2013/4/17)

新型「GR」はその名も「GR」 APS-Cセンサー搭載
GR DIGITALからは5代目となる新しいGRは、その名もズバリ「GR」として登場する。センサーはAPS-Cサイズに大型化しながら、銀塩GRほどのコンパクトサイズに収めた。(2013/4/17)

オリンパス、コンパクトデジカメ「OLYMPUS STYLUS SH-50」の販売を一部休止
オリンパスがコンパクトデジカメ「OLYMPUS STYLUS SH-50」の販売を一部休止。撮影画像に水玉状のシミが写ることが判明したため。(2013/3/11)

オリンパス、“クラス初”の5軸ブレ補正コンパクトデジカメ「OLYMPUS STYLUS SH-50」
オリンパスがコンパクトデジカメとしては初となる、回転ブレ対応の5軸ブレ補正機構を備えた高倍率ズーム機「OLYMPUS STYLUS SH-50」を発売する。(2013/1/30)

オリンパス、薄型ボディの24倍ズーム「OLYMPUS STYLUS SZ-16」「OLYMPUS STYLUS SZ-15」
オリンパスは薄型ボディに24倍ズームレンズを備えた「OLYMPUS STYLUS SZ-16」「OLYMPUS STYLUS SZ-15」を発売する。(2013/1/30)

フルHD動画と16M静止画を同時記録 タフネスデジカメ「OLYMPUS STYLUS TG-830 Tough」
オリンパスがタフネスデジカメ「OLYMPUS STYLUS TG-830 Tough」「OLYMPUS STYLUS TG-630 Tough」を発売する。TG-830はフルHD動画とフル画素静止画のマルチレコーディング機能も備えた。(2013/1/30)

防水性能アップ、マクロにも強くなった F2.0レンズ搭載タフネスデジカメ 「OLYMPUS STYLUS TG-2 Tough」
オリンパスが防水デジカメのフラグシップ「OLYMPUS STYLUS TG-2 Tough」を発売。TG-1より防水性能を高め、マクロ撮影機能も強化した。(2013/1/30)

カシオ、補正効果5段の手ブレ補正 18倍ズームレンズの「EX-ZR700」
カシオ計算機の「EX-ZR700」は、光学18倍ズームにシャッタースピード5段分の手ブレ補正を搭載。遠くても夜景もブレない。(2013/1/29)

カシオ、約515枚の超寿命“EXILIM”「EX-ZR400」
カシオ計算機の「EX-ZR400」は、撮影時の軽快な動作を踏襲しながら、シリーズ最長の電池寿命を実現したコンパクトデジカメ。1回の充電で約515枚の撮影が可能になった。(2013/1/29)

ドコモ、無線LAN搭載SDカード「Eye-Fiカード 01」の予約受付を開始
NTTドコモは無線LAN搭載SDカード「Eye-Fiカード 01」の予約受付を全国のドコモショップにて開始した。販売開始は12月11日の予定。(2012/12/6)

長期試用リポート:
「NEX-5R」第1回――これはある意味カメラじゃない、発射台だ
一昨年にNEX-5、昨年にNEX-5Nと購入し、つい先日、NEX-5Rを購入した。NEX-6にもひかれたが、スマホやタブレットの利用頻度が上がる中では、結果として5Rで正解だったかなと思えてきた。今回はそんなお話。(2012/11/27)

「Eye-Fiはカードではなく、サービスだ」 Eye-Fi共同設立者に聞く
無線LAN搭載SDメモリーカード「Eye-Fi」の大容量モデルが発売された。カードの大容量低価格化が進む中での割高感は否めないものの、同社幹部は「Eye−Fiはハードウェアメーカー」ではない、とその価値を主張する。(2012/11/20)

速度アップの数量限定版 「Eye-Fi Pro X2 16GB Class10」
無線LAN搭載SDメモリーカード「Eye-Fi」の数量限定モデル「Eye-Fi Pro X2 16GB Class10」が発売される。Class 10へと高速化したほか、ネットワーク転送時のパフォーマンスも向上した。(2012/11/6)

カシオ、光学24倍ズームの「EX-H50」
カシオ計算機が35ミリ換算25〜600ミリ相当の光学24倍ズームを搭載した“EXILIM”「EX-H50」を発売する。(2012/10/10)

ドコモ、無料で5Gバイトまでの写真や動画をクラウドに保存できる「フォトコレクション」
NTTドコモの提供するクラウドサービスに、写真や動画を5Gバイトまで無料保存できる「フォトコレクション」が登場。さまざまなデバイスから閲覧可能なほか、外部サービスとの連携による便利な整理機能も利用できる。(2012/9/18)

オリンパス、iHS搭載「VH-515」などスリムデジカメ2モデル
オリンパスは、スリムタイプのコンパクトデジタルカメラ「VH-410」「VH-515」を9月中旬より発売する。VH-515はiHSによって高感度/低ノイズ/高速AFでの撮影が可能だ。(2012/8/22)

「Eye-Fi X2」が値下げ 直販サイト価格4980円から
アイファイジャパンは無線LAN搭載メモリーカード「Eye-Fi X2」の直販サイト価格を改定した。RAW転送対応の「Pro X2」は7980円に。(2012/8/1)

デジカメで撮った写真をすぐに3Dに 東工大のシステムがすごい
デジカメで撮影した写真が、すぐに3Dモデル化される――東京工業大学でそんなシステムが開発されている。(2012/6/20)

スマホをリモコンがわりにも:
「D3200」の写真をワイヤレスでスマホへ飛ばそう
今春のコンデジ新製品では、無線LANを使ったスマホ転送が話題となった。そのアプローチがデジタル一眼レフにもやってきた。ニコン「D3200」に無線LANアダプター「WU-1a」をつけて楽しんでみよう。(2012/6/5)

「写真を使う」までに軽快感を――“EXILIM”「EX-ZR300」
カシオ計算機の“EXILIM”「EX-ZR300」はEXILIMシリーズ最上位にあたる製品。撮影の軽快感は既存モデルを引き継ぎながら、FlashAirにも対応しており「写真を使う」まで軽やかだ。(2012/6/1)

快適撮影追求、FlashAirにも対応 カシオ“EXILIM”「EX-ZR300」
カシオ計算機はコンパクトデジカメ“EXILIM”「EX-ZR300」を発売する。EXILIMシリーズ最上位モデルで、撮影の快適さをさらに追求し、無線LAN機能搭載メモリーカード「FlashAir」にも対応した。(2012/5/22)

ドコモ、「ワイヤレスジャパン 2012」で新3Dサービスや透過型両面タッチパネル端末などを展示
NTTドコモが「ワイヤレスジャパン 2012」に出展する。「3Dライブコミュニケーションシステム」「透過型両面タッチディスプレイ端末」「ペリフェラルディスプレイ連携」といった内容を中心に展示する。(2012/5/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。