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「フィルタリング」最新記事一覧

「プログラミング学習ソフトはたくさんあるが、学校教育では使えない」――教育現場の“見えない叫び”に元教員が教材開発 学習指導案も公開
「授業で使う」ためのさまざまな工夫がされている。(2017/5/18)

ESEC2017&IoT/M2M展:
IoTのデータフローをノンプログラミングで開発、TEDがクラウドベースで環境提供
東京エレクトロンデバイスは、「第6回 IoT/M2M展」において、クラウドベースのIoT向けノンプログラミング開発環境「Connexon(コネクソン)」を展示した。現在、Webサイトで無料トライアルの申し込みを受付中で、同年6月から無料トライアルを開始する。(2017/5/17)

Sensuで始めるクラウド時代のシステム監視(5):
Sensuプラグインをインストール、設定して、監視/通知してみよう
新たなクラウド監視ツールとして注目され始めている「Sensu」の活用方法を解説する本連載。今回は、Sensuが監視や通知を行う際に使用するプラグインのインストールと設定方法、独自プラグインの開発方法を解説します。(2017/5/16)

AIを活用して:
人の思いを理解する、自動運転時代のコックピット
東芝は、「第20回 組込みシステム開発技術展(ESEC 2017)」において、自動運転時代の対話するコックピットを想定した自動車IoT(モノのインターネット)ソリューションのデモ展示を行った。コミュニケーションを想定したAI(人工知能)技術である「RECAIUS(リカイアス)」を使っている。(2017/5/12)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
本気で「AIマーケット」を狙う半導体ベンダー
IoTが招く「データの爆発」にAI(ディープラーニング、DNN)で対応する動きが本格化しており、組み込み機器におけるDNNの推論(実行)を担う半導体チップの競争も激化の様相を呈している。(2017/5/9)

実運用が分かる、OSSでログ管理入門(2):
実運用の障害対応時間比較に見るFluentd+Elasticsearch+Kibanaのログ管理基盤の効果
ログ基盤を実現するFluentd+Elasticsearch+Kibanaについて、構築方法や利用方法、実際の案件で使ったときの事例などを紹介する連載。今回は、実案件を事例とし、ログ管理基盤の有用性を、障害対応時間比較も交えて紹介します。(2017/5/9)

マストドンの「日本人多すぎ問題」、最新版で解決か
ユーザーで言語をフィルタリングできるようになった。(2017/5/3)

ゲームやSNSがカウントフリーに 新MVNOサービス「LinksMate」登場 月額1500円〜
LogicLinksが、ドコモ回線を使用した新しいMVNOサービス「LinksMate」を7月1日から提供する。正式サービスに先立ち、公式サイトで先行会員登録を受け付けている。ゲームを中心とするコンテンツの通信量の90%をカウントフリーにする。(2017/5/1)

YouTube、「制限付きモード」の不具合改善について報告
YouTubeが、3月にLGBTQ動画を自動的に「制限付きモード」で非表示にして問題になった件で、技術的な改善で1200万本を表示できるようにし、フィードバック用フォームを用意したと発表した。(2017/4/24)

2017年春はこれを買う!(3):
エントリー向けNASキット4製品を徹底比較 クラウド連携・リモートアクセス編
各社から発売されている2ベイのNASキット4製品を用意し、セットアップから実際の使い勝手に至るまで、スペック表だけでは分からない違いを徹底比較。第3回となる今回は、「クラウド連携」「リモートアクセス」の2つのポイントをチェックする。(2017/4/22)

週刊「調査のチカラ」:
弱きもの、汝の名はインターネットリテラシー
10代女性に圧倒的に支持されるあのアプリの利用率、Webやアプリに表示される広告はどの程度支持されているかなど、ネット時代の生きる力“リテラシー”を調査データで読み解きます。(2017/4/15)

メンターのプラットフォーム:
自動運転向けセンサーフュージョンはローデータを使う
現在、ADAS(先進運転支援システム)や自動運転向けのセンサーフュージョンは、センサーから収集したデータをある程度エンドデバイスで処理している。Mentor Graphics(メンター・グラフィックス)は、より高度な自動運転向けのセンサーフュージョンには、エンドデバイスで処理していない“ロー(Raw)データ”を使うべきだとし、それを実現するためのプラットフォーム「DRS360」を発表した。(2017/4/6)

「Spiral」と「Marble」:
リボルバー、メディアCMS「dino」にモバイルトラフィックを意識した新インタフェースを追加
リボルバーは、同社が開発・提供するクラウド型のメディアCMS「dino」において、新しいモバイルインタフェースを追加したと発表した。(2017/4/5)

「従来型のネットワーク構成」がクラウド活用の足かせに?:
PR:Office365などSaaSの性能問題を解決。帯域を圧迫しない「クラウド時代のネットワーク構成」に簡単に変える方法
クラウドサービスは便利なものだが、活用が広がるにつれ、幾つかの課題も浮上してきた。特に、複数の拠点と本社データセンターとをWAN回線で結び、インターネット接続を集約するタイプのネットワーク構成では、ネットワークがボトルネックになり、サービスのレスポンスが悪化してしまう。クラウドを前提とした今の時代、どのようなネットワーク構成が最適なのだろうか?――その現実解となるのが、インターネットを生かしたハイブリッド型のWANと、それを実現するためのジュニパーネットワークスの拠点向けセキュアルーター「SRXシリーズ」だ。(2017/5/11)

PR:キヤノンITSのセキュリティ新ブランド「GUARDIANWALL」、製品再編に込めた狙いとは?
サイバー攻撃の多様化が進むなか、企業が採るべき対策は困難を極めている。こうした現状を踏まえ、キヤノンITソリューションズが自社のセキュリティ製品を再編成し、新ブランド「GUARDIANWALL」を立ち上げた。メールフィルタリングツールとして始まったGUARDIANWALLは今、総合情報漏えい対策ソリューションに生まれ変わろうとしている。(2017/3/31)

ITライフch:
【みんなはどうしてる?】子どもにスマホは何歳から持たせるべきか
子育て中の保護者にとって「子どもにいつからスマホを持たせるか」は大きな問題です。デジタルアーツの実態調査によると、スマホの所有率は、中学生からぐっと上がっていることがわかります。(2017/3/31)

MVNOに聞く:
本格展開を開始した「LINEモバイル」 嘉戸社長が語る“ユーザー目線”の戦略
LINEモバイルが3月に本格展開。10の家電量販店に即時開通カウンターや専用カウンターを設置し、CMもスタートする。3月以降の展開について、嘉戸彩乃社長にお話をうかがった。(2017/3/27)

Weekly Memo:
クラウドで複雑化する運用管理、もう限界 属人化からの脱却法とは
マルチクラウド時代の運用管理とはどうあるべきなのか。IIJがその課題を示し、最適解を目指したソリューションを発表した。果たして、企業にとってどこが問題なのか。(2017/3/21)

SQL Serverトラブルシューティング(41):
「実行プラン」を理解すると、パフォーマンス問題の解決能力が一気に向上する
本連載は、「Microsoft SQL Server」で発生するトラブルを「どんな方法で」「どのように」解決していくか、正しい対処のためのノウハウを紹介します。今回は、「実行プランの重要性」を解説します。(2017/3/27)

通信速度、サポート、消費者保護――「モバイルフォーラム2017」で語られたMVNOの課題
MVNOのキーパーソンが集結する「モバイルフォーラム2017」が開催。MVNOの現状や課題について講演、ディスカッションを行った。普及期を迎えたMVNOにはどんな課題が残っているのか?(2017/3/16)

「ソフトウェアにはバグがある」「人はミスをする」前提での被害軽減を:
無謬(むびゅう)性から脱却してサイバーレジリエンス構成学に取り組む門林教授
奈良先端科学技術大学院大学の門林雄基教授は、2017年4月1日に「サイバーレジリエンス構成学研究室」を立ち上げる。同教授はその狙いを、ユーザーが自由にシステムを組み合わせて使う中で、「無謬(むびゅう)性を前提にせず、被害軽減技術や安全運転支援技術に取り組んでいく」と述べた。(2017/3/14)

実証実験に使ったインフラ基盤とは:
PR:大和総研ビジネス・イノベーションがブロックチェーンのエンタープライズ活用を検証した理由と評価、今後の期待
デジタルトランスフォーメーションに向けて、さまざまな銀行や企業が、実証実験を行っている「ブロックチェーン」だが、エンタープライズで活用するためには、機密データを処理するための、サイバーアタックなどに対する万全なセキュリティや、高速に処理するためのパフォーマンスの強化が不可欠とされている。では、これらの課題に応えるシステムには、どのようなインフラ基盤が求められるのだろうか? デジタルトランスフォーメーションに向けてブロックチェーンなど新しい技術やアイデアを検証していく上で必要となる環境とは、どのようなものだろうか?(2017/3/22)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第7回】
攻撃者にとっての「ランサムウェア」は“ゴールドラッシュ”、必須の対策は?
身代金要求型不正プログラム(ランサムウェア)が依然として猛威を振るっており、対策は待ったなしの状況です。現状の被害傾向を踏まえ、最低限対策すべきことを紹介します。(2017/3/6)

高速化、生産性向上、強力なAzureおよびUWP対応:
「Visual Studio 2017」が正式リリース 「何」が新しくなったのか
マイクロソフトは、ソフトウェア開発環境の最新バージョン「Visual Studio 2017」の正式版をリリースした。具体的に「何」が新しくなったのだろうか。(2017/3/9)

悪意のあるサイトから守る
DNSの守り方──DNSプロキシサービスのススメ
セキュリティ戦略にDNSの防御を組み込む必要がある。今回は、悪意のあるサイトに引きずり込まれるのを防ぐのにも有効な、DNSプロキシサービスについて紹介する。(2017/3/9)

ホワイトペーパー:
中堅・中小企業向け、統合脅威管理(UTM)の主要ベンダー一覧表:100〜300台クラス
インターネットと社内LANの間に施すセキュリティ対策としてUTM(Unified Threat Management:統合脅威管理)は効果的だ。日本市場で主要なベンダーのUTM製品を取り上げ、推奨接続PC台数100〜300台クラスの機能を比較した。(2017/3/8)

Solaceを例に考える:
IoTプラットフォームのロックインを回避? マルチプロトコルなメッセージブローカーの可能性
IoTにおいて選択肢を狭めたくなかったら、メッセージ層で考えるのがいいのかもしれない。Solaceを例に、メッセージブローカー/メッセージルータのIoTにおける役割を考える。(2017/3/6)

Twitter、スパム報告なしでも攻撃的なアカウントを識別へ 卵アイコンからの通知もフィルタリング可能に
(2017/3/2)

Twitterが早ければ今週にもワードミュート実装へ 通知だけでなくタイムラインでも「NGワード」が指定可能に
待ってた!!!!(2017/3/2)

人工知能ニュース:
ディープラーニングで画像認識をお手軽に、狙いは製品検査含む「3M領域」
NTTコムウェアは、ディープラーニング技術を活用した画像認識プラットフォームを発売する。製造業の製品検査工程などでの活用を目指す。2017年度の売上高は5000万円を目指している。(2017/3/1)

ホワイトペーパー:
中堅・中小企業向け、統合脅威管理(UTM)の主要ベンダー一覧表:30〜50台クラス
インターネットと社内LANの間に施すセキュリティ対策としてUTM(Unified Threat Management:統合脅威管理)は効果的だ。日本市場で主要なベンダーのUTM製品を取り上げ、推奨接続PC台数30〜50台クラスの機能を比較した。(2017/3/1)

約100社分のインフラを小人数で安定運用できる理由とは?:
PR:「運用保守を収益化」――究極のコスト削減を実現する運用管理ツールの条件
仮想化、クラウドでシステムが複雑化し、運用管理も煩雑になっている近年、多くの企業が運用管理の効率化に頭を悩ませている。だが多数の企業に対し、運用保守をサービスとして提供しているSIerの視点で見れば、「複雑・大規模なインフラを効率的に運用する」ことはビジネスの大前提。そうしたプロの視点で見ると、多くの企業でありがちな、コスト、リソース、スキルという運用管理の三大課題を解決する上では何がポイントになるのだろうか? 約100社のインフラ運用を担うオリゾンシステムズに話を聞いた。(2017/3/1)

アプライアンスで手軽&確実に多層防御を実施:
PR:身代金だけでは終わらない! ランサムウェアの恐怖と中小企業でも今すぐできる対策
勝手にPCをロックしたり、ファイルを暗号化したりして身代金を要求するマルウェア「ランサムウェア」が2016年以降に急増し、猛威を振るっている。特に、セキュリティ対策が甘く、サイバー攻撃の“費用対効果”が高い企業は、狙われる可能性が極めて高い。ランサムウェアは、身代金を支払ってもファイルが戻る保証はなく、さらなる攻撃を受ける恐れすらある。十分に予算や人員を確保できない中小規模の企業でも、今すぐ実現できる多層防御の方法とは。(2017/3/27)

教育機関のIT導入に関する調査レポート
読者に聞いた、教育機関が最も導入したいセキュリティ製品とは?
TechTargetジャパン会員を対象に、「教育機関のIT導入に関する読者調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2017/3/1)

趣味も結婚も諦めたくないみんなー! オタク層に特化した結婚相談サービス「とら婚」誕生
オタク診断テストなどガチ勢も安心の「入会者フィルタリング」などを実施。(2017/2/23)

Sensuで始めるクラウド時代のシステム監視(1):
今、話題の監視ツール「Sensu」とは?――基本的な構成、監視の仕組みを理解する
新たなクラウド監視ツールとして注目され始めている「Sensu」の活用方法を解説する本連載。今回は、Sensuの基本的な構成や監視の仕組み、利用するメリットなどを紹介します。(2017/2/21)

Sensuで始めるクラウド時代のシステム監視
今、話題の監視ツール「Sensu」とは?――基本的な構成、監視の仕組みを理解する
新たなクラウド監視ツールとして注目され始めている「Sensu」の活用方法を解説。Sensuの基本的な構成や監視の仕組み、利用するメリットなどを紹介する。(2017/2/24)

RF360 Holdings:
TDKとQualcommが高周波部品の合弁会社「RF360 Holdings」設立を完了
自動車やIoTなどの分野へ高周波フロントエンドモジュールやRFフィルターを提供する、TDKとQualcommの合弁会社「RF360 Holdings」が設立手続きを完了した。(2017/2/14)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
子供だけでスマホは契約できるの? 注意点を元ベテラン店員が解説
(2017/2/3)

高精度の測距を生かして:
車の盗難防止に使える! BLE/UWBモジュール
SiP(System in Package)を手掛けるフランスのInsight SiPは、Bluetooth Low Energy(BLE)とUWB(Ultra Wide Band)のチップを搭載した最新モジュール「ISP1510」を、自動車向けに展開することを目指している。同社は、キーレスエントリーシステムを備えた自動車の盗難防止に貢献できると意気込む。(2017/2/2)

人工知能ニュース:
がんプレシジョン医療にAIを活用、治療率が6倍に
がん研究会、がん研究所、FRONTEOヘルスケアは、最先端のゲノム解析技術とAI(人工知能)を用いて「がんプレシジョン医療」を実現するシステムの開発に向けた共同研究を開始する。現在、一般的で明確ながん治療法が当てはまらないがん患者の治療率は5%程度だが、共同研究により治療率を6倍の30%まで高められる可能性がある。(2017/2/1)

SIM通:
子どもに安心・安全を 保護者視点で検証する「TONEモバイル」
基本料金に050のIP電話もついて月額1,080円のプランなど、独自の存在感を放つTONEモバイル。最大の売りは「子どもから大人まで安心して使える」さまざまな機能です。今回は、最新端末「TONE m15」を子どもと一緒に使用してみた感想をお伝えします。(2017/1/31)

半径300メートルのIT:
毒をもって毒を制す? 本格セキュリティ家電に“まさか”の技術
ゲーム機やNAS、STBなどの“ネット家電”が増えている今、ここに攻撃を仕掛けるケースが出始めています。こうした中で登場したのが“ネットの脅威から家全体を守る”セキュリティデバイス。その仕組みがなかなか面白いのです。(2017/1/24)

ユーザーのニーズを最適な形で提供し、ビジネス貢献を支援:
PR:「JBoss on Azure」が企業のIoT/Eコマースへの取り組みを加速する――新たなビジネス価値の創造を強力に支援
今、さまざまな企業がIoTへの取り組みを開始し、新しいビジネス価値を創出しようとしている。しかし、IoTで収集されるデータは想像以上に膨大で、多くの企業がその管理や分析、利活用での課題を抱えているのが現状だ。そうした企業の課題を解決するために、SCSKはMicrosoft Azure上で「Red Hat JBoss」を素早くかつ柔軟に利用するためのサービスを開始し、企業のIoT利活用を力強く後押ししようとしている。(2017/1/23)

2つの独自エンジンで未知の脅威の検知と誤検知の抑制を両立:
PR:内部脅威と戦う日立流のセキュリティ対策とは
セキュリティ対策は、侵入や感染を防ぐ入口対策だけでは不十分だ。脅威に侵入されることを前提として、いかに早期に発見・対処するかが重要課題となっている。本稿では、サイバー攻撃の「拡散」に着目して被害を防ぐ新しい内部脅威対策について紹介しよう。(2017/1/23)

「気持ちのインフラ」を「新しいフツー」に――50万契約を突破した「mineo」の取り組み
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の契約数が、1月13日付けで50万件を突破した。2017年度末(2018年3月末)までに100万件突破を目指すmineoは、独自の「気持ちのインフラ」を武器に、厳しさを増すMVNO市場で戦っていく。(2017/1/20)

IoT時代の無線規格を知る【Thread編】(9):
Threadにおけるボーダールーターの役割(後編)
ホームネットワーク向け無線規格として注目を集める「Thread」を解説する本連載。今回は、Threadネットワーク内のノードと外部ネットワークにある他のデバイスとの接続を行う役割を持つ「ボーダールーター」のオペレーションと任務実行の例を解説する。(2017/1/19)

「胸が膨らむ前が好み」 LINEスタンプ“えさ”に女児の裸画像ゲット ロリコントラック野郎が仕掛けたワナ
LINEスタンプと引き換えに、小学生の女児に裸の画像を送らせたとして、トラック運転手の男が逮捕。小学生の女児に狙いを定めて犯行を繰り返していた。(2017/1/17)

Google、機械学習で低解像度画像をシャープに見せる「RAISR」をサービスで実用化
Googleは、高解像度画像の4分の1のサイズで高品質な画像を表示できる機械学習技術「RAISR」を、まずはGoogle+で実用化した。今後他のサービスにも適用する計画だ。(2017/1/17)

石野純也のMobile Eye(1月3日〜13日):
KDDIが「学割天国U18」で“段階制”のデータ定額を打ち出した理由
KDDIがauの春モデルと春商戦に向けた学割を発表した。auの学割は“段階制”のデータ定額が最大の特徴。MVNOやY!mobileに対抗し、若年層を獲得しておきたいKDDIの思惑が見え隠れする。(2017/1/14)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。