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「業績予想」最新記事一覧

東宝、利益予想を大幅上方修正 「シン・ゴジラ」「君の名は。」など絶好調
東宝が3〜8月期の業績予想を上方修正。「シン・ゴジラ」「君の名は。」などが好調だった。(2016/9/27)

SMIC、TowerJazzが大幅成長?:
半導体受託専業企業の16年総売上高は9%成長か
IC Insightsは2016年8月、2016年の半導体受託製造専業企業の売上高予測を発表した。売上高上位10社の顔ぶれは変わらず、首位はTSMCでシェアは58%の見込みだという。(2016/8/30)

バンダイナムコ、4〜9月期の業績予想を上方修正 「アイマス」「ガルパン」など好調
バンダイナムコホールディングスが4〜9月期の業績予想を上方修正。アイマスやガルパン、ラブライブ!!などが好調だった。(2016/8/4)

キヤノン、通期見通しを下方修正 円高で利益悪化
キヤノンが16年12月期の連結業績予想を下方修正。(2016/7/26)

粗利率は40%確保も:
ルネサス 4〜6月期、震災影響で減収減益へ
ルネサス エレクトロニクスは2016年6月7日、2016年12月期第1四半期の業績予想を発表した。(2016/6/7)

製造マネジメントニュース:
2016年度のスズキは55万台の軽自動車を“丁寧に”売る
スズキは、2016年3月期(2015年度)決算を発表した。四輪/二輪ともに世界販売台数は前期を下回ったが、四輪の商品ミックスが改善したことにより増収増益となった。2017年3月期(2016年度)の業績見通しは、インドルピーを中心に為替が現地通貨高で推移する為替差損を織り込み減収減益を見込んでいる。(2016/5/11)

ソニー、営業益見通しを下方修正 カメラモジュールの需要減見込み減損
ソニーが営業益見通しを下方修正。カメラモジュールの将来需要減を見込み、減損。(2016/4/21)

前年比2.13%減に:
IBSが2016年の半導体売上高予測を下方修正
International Business Strategies(IBS)が、2016年の半導体売上高予測を下方修正した。主な要因は、全体的な販売価格の下落だ。一方で、2017年には再び成長軌道に戻るとみている。(2016/4/13)

ユニクロ不振で大幅下方修正 ファーストリテイリング、今期は減益に
ファーストリテイリングが今期の利益見通しを大幅下方修正。ユニクロの不振などが要因。(2016/4/7)

リンガーハットが、24億円の最終赤字から「復活」できた理由
「長崎ちゃんぽん」でおなじみのリンガーハットが好調だ。今期の業績予想は売上高395億円と、6期連続の増収を見込んでいる。そんな同社だが、実は過去10年間で4度の最終赤字を計上しているのだ。そこからどのような復活劇を遂げたのだろうか?(2016/2/16)

製造マネジメントニュース:
中国市場失速のあおりを受けるパナソニック、成長シフトに暗雲も
パナソニックの2016年3月期(2015年度)第3四半期決算は、国内の白物家電や海外のBtoBソリューションなどが健闘したものの、中国市場低迷や為替の悪化などの影響を受け、通期連結業績予想を下方修正した。(2016/2/12)

利益率は改善:
ルネサス、15年度減収減益へ――中計は5月発表へ
ルネサス エレクトロニクスは2015年度の第3四半期業績と通期業績予想を発表した。通期業績は利益率こそ改善するものの、減収減益となる見通しだ。(2016/2/9)

白物家電は海外企業へ:
赤字7100億円、事業売却急ぐ東芝
東芝は2016年2月4日、通期業績見通しを下方修正し、最終損益が7100億円となると明らかにした。これに伴い2016年3月末には、自己資本比率が2.6%まで低下する見通しであり、既に公表している医療機器子会社の売却などを進め、資本増強を急ぐ。(2016/2/4)

石川温のスマホ業界新聞:
日本通信がVAIOスマホと格安SIMで大幅赤字を計上――格安スマホは「いつまで経っても儲からないビジネス」なのか
日本のMVNO(仮想移動体通信事業者)の草分け的存在である日本通信が、2016年3月期の連結業績見通しを大幅に下方修正した。「格安スマホ」と銘打たれたMVNOサービスは、利益を出すことが困難になってしまったのだろうか。(2016/1/29)

Gunosy、売上高・利益を下方修正 KDDIと提携発表
Gunosyが16年5月期通期の業績予想を下方修正。(2016/1/14)

ワタミ、今期営業益はゼロに 外食・宅食とも不振続く
ワタミが16年3月期通期の連結業績予想を修正し、13億円の黒字を見込んでいた営業損益はゼロになる見通しに。(2015/11/11)

バンダイナムコ、業績予想を上方修正 「ガンダム」や「妖怪ウォッチ」、「アイマス」「ラブライブ」好調
バンダイナムコHDが16年3月期の連結業績予想を上方修正し、売上高は従来予想から300億円増の5600億円に。(2015/11/5)

ドコモ、営業益見通しを上方修正
ドコモが16年3月期の連結営業利益を上方修正。(2015/10/30)

東映アニメ、「ドラゴンボール」「ワンピース」好調で上方修正
東映アニメが業績予想を上方修正。「ドラゴンボール」などが好調に推移している。(2015/10/27)

ビックカメラ、業績見通しを下方修正 コジマが赤字転落
ビックカメラが15年8月期の業績予想を下方修正。(2015/10/5)

シャープ「4〜9月期営業赤字」報道にコメント 通期予想は修正予定なし
シャープの4〜9月期は営業赤字になる見通しだとの報道に対し、同社は「当初見込みは下回る見通し」とコメント。(2015/9/25)

Gunosyが利益見通しを大幅に上方修正 新規DL獲得好調で
Gunosyが通期の利益見通しを大幅に上方修正。新規DL数が予想以上に増え、広告売り上げが増加した。(2015/6/12)

「くら寿司」が業績見通しを上方修正 来客数が230万人増
すしチェーン「くら寿司」を運営するくらコーポレーションが15年10月期第2四半期の業績予想を修正した。売上高、経常利益ともに増加を見込む。(2015/6/2)

gumi、一転して黒字に ネイティブアプリが予想上回る
gumiが15年4月期の業績予想を再び修正、営業赤字としていた前回から一転、今度は営業黒字になる見通しを明らかにした。(2015/6/1)

ソニー上方修正 今期営業利益680億円に ゲームや金融、音楽好調
ソニーが通期予想を上方修正。ゲームや金融、音楽分野などの売上高が想定を上回った。(2015/4/22)

15年3月期:
ブックオフの業績予想、純利益を75%下方修正
ブックオフが2015年3月期通期の業績予想を修正し、経常利益や当期純利益は従来予想を下回った。(2015/4/21)

ヤマダ電機、業績予想を下方修正 最終益半減へ 家電流通は「想定を超えた低迷」
ヤマダ電機が業績予想を下方修正し、最終益は前期から半減に落ち込む見通し。家電流通市場は「想定を超えた低迷」に陥っているという。(2015/4/20)

マクドナルド、15年12月期は380億円の赤字に 早期退職制度も実施
業績不振でいまだ出口の見えないマクドナルドが2015年12月期通期の業績予想を発表。大幅な減収減益となる見通しだ。(2015/4/16)

15年度の企業業績見通し、総じて上向き 個人消費低迷と人手不足が下ぶれリスクに 帝国データバンク
帝国データバンクの企業意識調査によると、15年度の企業業績見通しは総じて上向きだが、個人消費の一段の低迷と人手不足が懸念点として挙がっている。(2015/4/14)

ファーストリテイリング、業績見通し大幅上方修正 ユニクロ冬物好調、海外が想定以上の成長
ファーストリテイリングが今期見通しを大幅に上方修正。冬物が好調だったほか、海外事業が計画を上回る成長。(2015/4/9)

好調続く:
サイゼリヤが業績を上方修正 15年8月期は純利益34億円に
外食チェーンのサイゼリヤが2015年8月期 第2四半期決算を発表。併せて通期業績予想を上方修正した。(2015/4/8)

明暗くっきり:
セブン&アイとイオン、流通2強時代はまだ続くのか?
同時期に過去最高の営業利益を叩き出したセブン&アイと、業績予想の下方修正を行ったイオン。証券アナリストに両社のビジネスにおける差などを聞いた。(2015/4/8)

2015年2月期業績予想を下方修正:
ユニー、純利益は24億円の赤字に
ユニーグループが業績予想を大幅に下方修正。2015年2月期通期の純利益は従来予想から78億円もマイナスとなる見通しだ。(2015/4/3)

日本通信、業績予想を大幅下方修正 「VAIO Phone」発売遅れ、台数確保できず
日本通信が15年3月期の業績予想を大幅に下方修正。VAIO Phoneの発売が遅れ、出荷台数を確保できなかったという。(2015/4/3)

「上場直後の下方修正」などIPOで相次ぐ問題、日本取引所が対応策 証券会社・監査法人に協力要請
上場直後に業績予想を下方修正するケースなど、最近のIPOをめぐる問題で日本取引所グループが対応策を発表した。(2015/3/31)

GMS事業など不振:
イオンが業績予想を修正 2015年2月期純利益は23%減
消費税増税などを煽りを受け、イオンが2015年2月期の業績予想を修正した。純利益は350億円に引き下げた。(2015/3/23)

ビジネスニュース 企業動向:
インテルの無線チップが次世代「iPhone」に?――PC部門の不調を救えるか
2015年第1四半期の売上高見通しを下方修正したIntel。PC市場の低迷による不調は続いているようだ。だが一部で、IntelのLTEモデムが次期「iPhone」に搭載されるとの報道があり、これが実現すればIntelにとって大きな救いとなる可能性がある。(2015/3/19)

ミクシィ、売上高1100億円・最終益320億円に上方修正
ミクシィが15年3月期の連結業績予想を上方修正。年間売上高は今期のグリーを超える1100億円に達し、営業益は前期から100倍超に。(2015/2/6)

製造マネジメントニュース:
見えてきたソニー構造改革の終着点、問われる“止血”後の世界
ソニーは2015年3月期(2014年度)第3四半期(2014年10〜12月)の決算見通しを発表し回復基調にある現状を示した。断続的に続いた構造改革の終わりが見えつつある中、今後の注目を集めているのが“止血”後の世界だ。(2015/2/6)

日本マクドナルド、今期の業績予想を「未定」に 異物混入事件の影響 前期は赤字転落
日本マクドナルドホールディングスは15年12月期の連結業績予想を「未定」に。異物混入事件による影響を「合理的に見積もることができないため」という。(2015/2/5)

ニコン、業績見通しを下方修正 レンズ交換式デジカメが予想下回る
ニコンが15年3月期の業績予想を下方修正。欧州・中国でレンズ交換式デジカメの市場が縮小、販売台数が予想を下回る見通し。(2015/2/5)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサス、初の通期黒字へ――営業利益率2桁も2年前倒しで達成か
ルネサス エレクトロニクスは2015年2月5日、2014年度(2015年3月期)の通期業績予想を発表し、2010年4月の発足以来初めて、通期最終黒字を計上する見通しであることを明らかにした。(2015/2/5)

GMOペパボ、異例の「利益ゼロ」予想 ハンドメイド市場「minne」拡大へ積極投資
堅調なGMOペパボの今期利益見通し「ゼロ」。ハンドメイド作品を売買できる「minne」が拡大しており、チャンスとみて積極投資に打って出るためだ。(2015/2/4)

任天堂、売上高・営業益見通しを下方修正 海外で3DSふるわず
任天堂が今期の業績予想を修正し、営業益は当初予想の400億円から半減する見通しに。海外で3DSハードの販売が伸びなかった。(2015/1/28)

富士フイルムが今期見通しを上方修正 インスタント「チェキ」とXシリーズ好調
富士フイルムホールディングスが15年3月期の業績予想を上方修正。インスタントphoto「チェキ」とXシリーズが好調で、イメージングソリューションの損益が大幅に改善している。(2015/1/28)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサス、初の通期最終黒字達成へさらに前進――2014年度3Q利益予想を大幅上方修正
ルネサス エレクトロニクス(以下、ルネサス)は2015年1月28日、2014年10月29日に公表していた2014年度(2015年3月期)第3四半期(2014年4〜12月)連結業績予想を上方修正した。(2015/1/28)

「妖怪ウォッチ」売り上げ、当初予想の5倍超・400億円に バンダイナムコが業績見通し上方修正
「妖怪ウォッチ」の好調でバンダイナムコが業績予想を上方修正。妖怪ウォッチ関連商品の通期売り上げ計画は、70億円から400億円に上方修正した。(2014/11/6)

ビジネスニュース 企業動向:
マイクロチップの売上高が減少、背景に中国の成長鈍化
Microchip Technology(マイクロチップ・テクノロジー)は、2014年7〜9月期における売上高の減少要因について、中国経済の鈍化を挙げた。同社は2014年10月に売上高予測を下方修正していて、その影響を受け、複数の半導体チップメーカーの株価が下がっている。(2014/11/6)

製造マネジメントニュース:
日産が2014年度通期販売台数を20万台下方修正、売上高予想は増加へ
日産自動車は、2014年度(2015年3月期)上期(4〜9月期)の連結業績を発表した。前年同期比で増収増益を達成したものの、通期見通しにおけるグローバル販売台数を当初予想の565万台から20万台減の545万台に引き下げた。ただし、通期の売上高は若干の上方修正を行い、営業利益や当期純利益は据え置いている。(2014/11/4)

ソフトバンク、営業益予想を9000億円に下方修正 Sprint事業でコスト増
ソフトバンクが今期の営業益見通しを下方修正し、従来予想の1兆円から9000億円へと引き下げた。(2014/11/4)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。