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「友達」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「友達」に関する情報が集まったページです。

ごあいさつをしたいワン 池の中にいるカメさんが気になるコーギーの小太郎君
黒い甲羅のお友達だワン。(2018/6/15)

「安室透(助手)」と「沖矢昴」の名刺がもらえる! 伝説の「コナン」書店フェアがパワーアップ
名刺の裏側には安室さんとLINEで友達になれるQRコードも。(2018/6/15)

あの場面のかわいいニャンコ先生がストラップに! 夏目友人帳「ニャンコ先生徒然ストラップ」第6弾が登場
ウリ坊バージョンのニャンコ先生も。(2018/6/14)

Facebook、“思い出”セクション開設 「過去のこの日」などを一覧
Facebookが「過去のこの日」セクションを拡大し、過去に友達になったユーザーや過去のその1週間の投稿なども表示できる「Memories」セクションにする。(2018/6/12)

「JOJOスマホ」が2台そろうと何が起きる? 漫画家と編集長で「ジョジョニケーション」してみた
念願のJOJOスマホを買ったサダタロー氏だが、周囲の友人はその高額さにドン引き。話の合う「JOJOスマホ使い」を探すべく、ITmedia Mobile編集部を直撃した。(2018/6/12)

「昔、本屋で出くわしたぶつかり男」の漫画 新宿駅の“女性にわざとぶつかる男”動画がきっかけで「私もやられた!」の声続々
怖いけど、できるだけ家族や友人、警察、お店の人などに相談したい(2018/6/12)

Instagram、@メンションされた画像を自分のストーリーに追加できる新機能
Instagramで友達がストーリーで自分を@メンションすると受信するDMのプレビューを、そのまま自分のストーリーに追加できるようになった。(2018/6/8)

Facebook、AppleやSamsungにユーザー情報への無断アクセスを許可しているとの報道に反論
New York Timesが、FacebookはAppleなど60社のスマートフォンメーカーが、Facebookユーザーに無断で友達情報を収集できるようにしていると報道し、Facebookはこれに反論した。(2018/6/5)

Facebookは「信頼できない」けど「やめられない」 不祥事受け、米国民の反応は
Facebookが個人情報流出問題で揺れている。米国では規制を求める声が噴出しているが、米社会では職場の同僚から友人関係までFacebookでのつながりが浸透。流出の「被害者」である利用者でさえ「手放せない」と語る。(2018/6/5)

プールで溺れた友達を助ける勇敢なワンちゃん! さっそうと飛び込む姿がかっこよすぎる……!
ちゅうちょなく水に飛び込むところがまたかっこいい。(2018/6/3)

Facebookアプリに出会い機能追加へ 「友達」には知られずに使える
Facebookが、異性との出会いを支援する機能「Dating on Facebook」を発表した。年内にFacebookアプリでオプトインして使えるようになる見込み。Facebook上の「友達」に知られることなく相手を探せるとしている。(2018/5/2)

香取慎吾、佐藤二朗らも被害に 有名人のツイートに「そっくりな名前とアイコン」で宣伝をぶら下げる“新型なりすまし”が横行
見かけても絶対にリンクを踏んだり、LINE@に友達登録しないよう気を付けましょう。(2018/4/14)

許容範囲広すぎ! 5体の幽霊に取り憑かれた友人の漫画がクセになるゆるさ
幽霊たちとのスローライフ。(2018/4/13)

Facebook、「自分の情報がCAに共有されたかどうかの確認方法」ページを開設
Facebookが、ユーザーが自分の個人情報が調査会社Cambridge Analytica(CA)に違法に流用されたかどうか確認できるWebページを公開した。既に削除された診断系アプリ「」にログインしたユーザーとその友達、約8700万人はこのページで「共有された可能性があります」と表示される。(2018/4/11)

「ステラおばさん」になりきる友人のLINEが謎の完成度 「あたしはステラ、最高のクッキーを焼くために生きているのさ」
似てる……のか?(2018/4/7)

友人と映画を同時再生してIQ3の感想を言い合う遠距離部活動 ゆるい雰囲気を紹介したマンガに共感の声
どんな作品でもゆるーく盛り上がる。(2018/4/7)

ITりてらしぃのすゝめ:
Facebook診断アプリに注意 情報流出の被害、友達にも 対策は
Facebook上で性格診断アプリを使ったユーザーと、その友人を含む5000万人の個人情報を不正に利用したとして、米国のデータ解析企業が話題になっている。サイバー攻撃でない形でもデータを不正に利用されるケースがあることに自覚的であるためには。(2018/4/4)

「セーラームーン」プリンセスセレニティのドレスを友人の結婚式に自作 完成度の高さと友情に感動
セーラームーン世代みんなの憧れ。(2018/4/4)

丸くてやわらかいお友達ニャ 猫のぬいぐるみで遊ぶキジ白の猫・すずめちゃん
仲よしニャ。(2018/4/1)

医療技術ニュース:
「やせ過ぎ」からの脱却が長寿に貢献、日英で10年間の追跡調査
東北大学は、高齢者の長寿に関する日英のデータ分析結果を発表した。「やせ過ぎ」「家族や友人とのつながりの少なさ」「喫煙の多さ」が高齢者の寿命を縮めていると分かった。(2018/3/28)

純白の瀬戸焼きが美しい! 「夏目友人帳」ニャンコ先生の招き猫型貯金箱が登場
ニャンコ先生がうちにやってくる!(2018/3/26)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
スポーツクラブ利用者に見る「口コミ・紹介」の流れ、いつまでに何人紹介してくれるのか――マックスヒルズ調査
スポーツクラブで顧客が友人にサービスを紹介するまでの期間は平均どのくらい? 何人紹介してくれる? ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、気になる調査データを紹介。(2018/3/14)

「アルフすきなんですか?」 “好き”が抑えられぬ友人からの大暴走LINE、「好き加減の違いが生む温度差」と話題
深夜に送られてくる怒とうの8連続LINE……!(2018/3/13)

「Nintendo Switch」でTwitter、Facebookの友人にフレンド申請可能に
「Nintendo Switch」の本体更新で新たに、TwitterやFacebookの友人にフレンド申請を送れるようになった。また、「星のカービィ」「ARMS」のキャラクターをユーザーアイコンとして選べるように。(2018/3/13)

女子同士のよくある会話から一転……「写真写りの悪い友人」の漫画に恐怖する人続出
きれいなお姉さんが……。(2018/3/12)

女子高生の裏アカウント所有率は68.9% デジタルアーツの未成年スマホ実態調査
デジタルアーツは、未成年者の携帯電話・スマートフォン利用実態調査の結果を発表。女子高校生の68.9%が裏アカウントを所有し、67.6%がネット上の友達とのリアル化を希望している。インターネットに関する事件については、半数以上が人ごととして捉えていることが分かった。(2018/3/7)

「友達の数=人間力ではない」 漫画「友達といるのが辛いです。」が核心を突いてくると話題
ハッとさせられる言葉が共感を呼ぶ。(2018/3/10)

中学一年生女子、思春期と言うにはまだ早い 「からかい上手の高木さん」 スピンオフ3人組のポンコツな日々
友達二人をカップリングしてときめいたことある?(2018/3/6)

100作品以上が無料&チャットで盛り上がれる「ジャンプPARTY」開催
集英社は「週刊少年ジャンプ」創刊50周年を記念し、スマホ向けデジタルキャンペーンサイト「ジャンプPARTY」を期間限定で公開。人気の100作品以上を無料で読めるほか、友人とパーティを組んでチャットで盛り上がることもできる。(2018/3/5)

よいしょ、よいしょ ボールと一緒にドアを通ろうとするワンちゃん
ボールは友達だワン。(2018/3/4)

どこからが“友達”? 「友達がいない」の本当の意味を図解したツイートに「死ぬほどわかります」
あなたにとっての“友達”はどこから――?(2018/3/3)

友達100人ほしいワン 犬用のかぶりもの「かわいい かわいい 犬の一年生」登場!
赤白帽は、かぶり方のセンスが問われる。(2018/3/1)

友達にならせてしまってごめんね 『月曜日の友達』第2集、中学時代は自信がなくてみんなヒリついていた
誰かに出会って、その人を思って、大人になっていく。(2018/2/26)

「スマスピ」おしゃべり広場:
HomePod、家の中で、聴いてみたいと思いませんか?
米国在住の友人に頼んでHomePodを買ってもらった。その開封動画で分かったこと。(2018/2/13)

「ニッパー変形ロボ ニパリオン」完成! 一見普通のニッパーが二足歩行ロボに大変身
子どもも大きなお友達も大喜び。(2018/2/11)

頭が取れても超マイペース 「顔が無くても気にしない友達」の漫画が不思議な魅力
なんだか深い。(2018/2/9)

コンセプトは「友達と一緒にアイカツ!」 アニメ「アイカツフレンズ!」が4月から放送へ
アイカツ!といいプリパラといい新展開相次ぐな!(2018/1/25)

友達と一緒に参加可能:
CMにも“触れる”──HAROiD、インタラクティブ番組「トモテレ presented by au」をテレビ東京などで放送
HAROiDは、友達と一緒にスマホでつながりながら参加するインタラクティブ番組を放送すると発表した。テレビ画面に“さわる”ように参加でき、放送中のCMにも“さわれる”という。(2018/1/25)

Facebook、企業からの投稿の表示は5%→4%に減ると予測
FacebookのザッカーバーグCEOは、企業やブランド、メディアからの投稿より友達との交流を優先するアルゴリズム変更で、ニュースや企業からの動画や投稿がニュースフィードに表示される割合が1ポイント下がるという予測を語った。(2018/1/20)

Facebook、「Watch Party」テスト開始 動画でも“繋がり”重視
ニュースフィードで企業より友達同士の繋がりを重視する変更を発表したFacebookが、動画でもコミュニティ活性化を図る「Watch Party」のテストを開始した。(2018/1/18)

Facebook、企業やブランドより友達の投稿をさらに優先するアルゴリズム変更
「Facebookの改善」を今年の個人目標に掲げたザッカーバーグCEOの下、Facebookがニュースフィードでの投稿表示ランクで、企業やブランドより友達や家族を優先するアルゴリズム変更を発表した。(2018/1/12)

「CDを買うのは一つのイベントだった」 CD黄金期世代が語る“CDならではの魅力”漫画に共感の声
友達の部屋のCD棚から生まれる会話――CD世代のいろんな思い出。(2018/1/1)

Facebook、嫌がらせ対策でメッセージの未読確認機能と偽アカウントでの友達申請ブロック機能
嫌がらせ対策に取り組むFacebookが、友達申請が以前ブロックした相手の別アカウントであると通知する機能と、ブロックできない相手からのメッセージを未読のまま読める機能を追加した。(2017/12/20)

セカオワSaori初の小説『ふたご』が直木賞候補に! 処女作が選出される快挙
ピアノだけが友達だった夏子が人一倍感受性の強い月島に導かれるままに成長していく青春小説。(2017/12/20)

お風呂に入ってまったりほっこり 夏目友人帳「ニャンコ先生」の一番くじが登場
テーマは湯けむり温泉旅。(2017/12/7)

常見陽平のサラリーマン研究所:
「友人の紹介」で転職するリスクとは?
友人から「うちの会社で働かない?」と誘われた経験がある人もいるだろう。誘われて悪い気はしないが、友人の紹介で転職する際には、気を付けなければならないことがある……。(2017/11/24)

Uber、ドライバーに現在地を表示する機能やギフトカードをアプリに追加
Uberがホリデーシーズンに向けて、乗客とドライバーがお互いを見つけやすくするための機能と、アプリ内で友達にUberで使えるギフト券を贈る機能を追加した。(2017/11/21)

ファミマが「忖度」商品化 その名も「忖度御膳」
「会社に、御友人に、ご家庭に、忖度したい方はいらっしゃいませんか?」――ファミリーマートが「忖度」を商品化。弁当「忖度御膳」を発売する。(2017/11/20)

PR:仕掛け人に聞く、YKK APの「未来窓」はなぜ生まれたのか?【前編】
屋内の空気環境に合わせて色が変化したり、遠く離れた家族や友人などと会話できたりする。これが窓の機能だと言ったら、想像がつくだろうか? 建材メーカー大手のYKK APが発表した、未来の窓のコンセプトモデルが、業界の垣根を超えて評判を呼んでいる。この商品の仕掛け人である同社 経営企画室 事業開発部長の東克紀氏がその思いを語った。(2017/11/20)

「タコには友達がいない」 ゆるいイラストにビックリな事実が描かれた『せつない動物図鑑』が本当にせつない
きみもぼっちだったのか。(2017/11/4)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。