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「ドイツ」最新記事一覧

坂本ラヂヲ、シュランケンカーフ使用のiPhone X対応手帳型&シェルレザーケースを発売
坂本ラヂヲは、ドイツ・ペリンガー社のシュランケンカーフを採用したiPhone X対応の手帳型ケースとシェルレザーケースを発売。発色の良さと上質な柔らかさが特徴の天然皮革を使用している。(2018/4/18)

ミニチュア戦車がカプセルトイに ドイツIV号戦車など全6種
迷彩彩色済みで、砲塔などのパーツを取り付けるだけで完成。(2018/4/16)

大部分のAndroid端末、Google配信のセキュリティパッチを完全には網羅せず――独セキュリティ企業の調査
Googleが月例パッチに含めた重大な脆弱性への対応が抜け落ちていることがある――。ドイツのセキュリティ企業Security Research Labsが調査結果を発表した。(2018/4/13)

持ち歩くことが楽しくなる:
マツキヨのトイレットペーパーが世界のデザイン賞受賞 どんなデザイン?
マツモトキヨシホールディングスは4月10日、同社のプライベートブランド「matsukiyo」のトイレットペーパーがドイツの世界的に権威のある「iFデザインアワード」を受賞したと発表した。(2018/4/10)

“日本が知らない”海外のIT:
会議は”場所”が大事だった? IT化で「リアルな場」求める声も
ドイツ・ベルリン発の会議室レンタルサービス「Spacebase」は、憂鬱な会議を有意義なものに変えてくれるのか。(2018/3/27)

日立産業制御ソリューションズ IAV:
日立産業制御ソリューションズとIAV、日独協力で自動運転開発を支援
日立産業制御ソリューションズが、ドイツの自動車向けエンジニアリングコンサルティング企業のIAVと提携した。世界の自動車メーカーとティア1サプライヤーに、次世代自動車開発にむけたサービスを提供する。(2018/3/8)

IoTセキュリティ:
協業によりLoRaWANベースのセキュリティソリューションを提供
Cypress Semiconductorは、IoTセキュリティプロバイダーのドイツESCRYPTと協業し、LoRaWANプロトコルを使用するアプリケーション向けに、マイクロコントローラー(MCU)とAPIによるセキュリティソリューションを提供する。(2018/3/7)

FAニュース:
IVIがドイツのBW州のインダストリー4.0推進団体と連携
IVIはドイツのバーデン=ビュルンベルク(BW)州でインダストリー4.0に取り組む団体「Allianz I4.0」と産業用IoT推進で連携する合意文書(MOU)に調印した。(2018/3/5)

IPA/SEC所長対談:
IoT時代におけるシステムズエンジニアリングの重要性:フラウンホーファー研究機構 IESE×SEC所長松本隆明(後編)
情報処理推進機構のソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)所長を務める松本隆明氏が、ソフトウェア分野のキーパーソンと対談する「SEC journal」の「所長対談」。今回は、ドイツ フラウンホーファー研究機構 実験的ソフトウェア工学研究所(IESE)のイェンス・ハイドリッヒ博士とマーティン・ベッカー博士に、システムズエンジニアリングの有用性やインダストリ4.0への取り組みなどについて話を聞いた。(2018/3/5)

最強パスポート:
日本のパスポートは「世界一」 ビザなし渡航180カ国・地域
「パスポートパワー」ランキングで、日本とシンガポールがドイツを抜いて1位に。(2018/3/2)

FAニュース:
世界最大の産業展示会に82社の日本企業が参加、日本版モノづくりを訴求
日本能率協会 ドイツメッセ日本代表部は、2018年4月23〜27日にドイツのハノーバーで開催される産業技術の展示会「ハノーバーメッセ2018」の開催概要とともに、日本企業の出展状況やジャパンパビリオンの内容などを紹介した。(2018/3/1)

認識に隔たり:
米国車、売れない理由は「低いブランド力」 “本気度”も疑問符
日本の自動車市場が、米国の大統領経済報告で「閉鎖的」と批判されたが、米国車が売れないのは、ドイツ車などと比べてブランド力が低いことなどが要因との見方が強い(2018/2/28)

IPA/SEC所長対談:
IoT時代におけるシステムズエンジニアリングの重要性:フラウンホーファー研究機構 IESE×SEC所長松本隆明(前編)
情報処理推進機構のソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)所長を務める松本隆明氏が、ソフトウェア分野のキーパーソンと対談する「SEC journal」の「所長対談」。今回は、ドイツ フラウンホーファー研究機構 実験的ソフトウェア工学研究所(IESE)のイェンス・ハイドリッヒ博士とマーティン・ベッカー博士に、システムズエンジニアリングの有用性やインダストリ4.0への取り組みなどについて話を聞いた。(2018/2/27)

ドイツ大使館スタッフが椅子でカーリングごっこ 楽しそうな動画にほっこり
小学生の掃除の時間によく見る光景。(2018/2/24)

太陽光:
知らないと損する太陽光発電の「リパワリング」、なぜ海外では重要視されるのか
太陽光発電で先行するドイツなどの欧州で重要視されている発電所の「リパワリング」。そもそもリパワリングとは何か、欧州で重要視される背景にはどういった理由があるのだろうか?(2018/2/21)

MONOist 2018年展望:
PR:製造業IoTは「フェーズ2」へ、「つながる工場」と「つながるサービス」の現在地
ドイツのインダストリー4.0などの動きをきっかけとして関心が高まった製造業のIoT活用だが、2017年以降は「フェーズ2」に入ったとされる。その中で2018年はどのような動きがポイントになるのだろうか。MONOist 編集長の三島一孝が読み解く。(2018/2/19)

もこもこが気持ちいい ドイツ老舗「シュタイフ」テディベアのもこもこモヘア生地を使ったヘッドフォン発売決定
もふもふヘッドフォン!(2018/2/18)

企業戦略:
金属3Dプリンタの独EOSが日本法人を設立、NDESとともに国内AM事業を強化
NTTデータエンジニアリングシステムズ(NDES)とドイツのEOSは、日本国内におけるアディティブマニュファクチャリング事業を強化することで合意した。(2018/2/16)

「権威に弱い国民性」:
ドイツの現金至上主義に陰り、決済での利用率が半分切る
現金主義で知られるドイツで、決済に占める現金の割合が半分以下に下がった。(2018/2/15)

ドイツが公共交通機関の無償化を検討 大気汚染対策で
自家用車の利用を減らすためにできること。しかし反対はあるようだ。(2018/2/15)

過激な「女の子を昇天させる」表現を問題視? 「ぎゃる☆がん2」ドイツにてレーティング審査拒否、発売不可に
ちょっとエッチな眼(ガン)シューティングゲーム。(2018/2/12)

編集者との関係は? 現地の漫画家に聞くドイツ漫画家事情
ドイツ初の女性漫画家クリスティーナ・プラカさんを訪ねてきました。(2018/1/19)

“日本が知らない”海外のIT:
AIで投資効率が10倍アップ? 元Google社員がドイツでベンチャーキャピタルを立ち上げた理由
AIの波が「ベンチャー投資」の世界にも押し寄せてきた。ドイツ発のベンチャーキャピタルがAIを活用する理由とは。(2018/1/17)

企業戦略:
SAPとMSがパートナーシップを拡大、顧客企業のDXやクラウド化を加速
ドイツのSAPは、米マイクロソフトとのパートナーシップを拡大することを発表した。(2018/1/12)

4.0RU:
「ロシア版インダストリー4.0」こと「4.0RU」とは何か
ドイツ「Industry 4.0」を筆頭にアメリカ「Manufacturing USA」、中国「中国製造2025」、そして日本でも「Society 5.0」が推進されている。そこに続こうとしている国の1つがロシアだ。「4.0RU」と名付けられた取り組みを紹介する。(2017/12/27)

製造ITニュース:
IT大手、クラウドサービスを互いに導入しデジタル変革で協業
ドイツSAPは、米マイクロソフトとのパートナーシップを拡大した。両社のクラウドサービスを互いに導入・利用することで、顧客企業のデジタル変革やクラウド化を推進していく。(2017/12/22)

最古の首長竜、ドイツで発見 “大量絶滅”生き延びた可能性
ドイツの三畳紀最末期の地層から、世界最古の首長竜の骨格化石が発見された。研究チームが新種と判断し「ラエティコサウルス・メルテンシ」と命名した。(2017/12/21)

スポーツ自転車にも電動化の波 シマノが市場参入、パナソニックとヤマハも本腰、ドイツ勢が来襲……
今年、ついにスポーツサイクルの電動化が国内で本格化した。電気自動車(EV)の台頭に続き、自転車業界も電動化によって新たな市場を切り開こうとしている。(2017/12/8)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
LinuxからWindowsに完全移行を決めたミュンヘンのその後
2000年代に脱Windowsを大胆に進めて話題となったドイツのミュンヘン市。業界の一大決断と呼ばれたオープンソースへの移行は、なぜ今になって覆されるのか。(2017/11/22)

15mからの衝撃に耐えるiPhone X向け「AEGIS Case」、KODAWARIで取扱開始
KODAWARIは、15mの落下からも保護するPACHWORKS製のiPhone X向け耐衝撃ケース「AEGIS Case」の取り扱いを開始。アウターシェルにドイツ製ポリカーボネート、インナーケースに熱可塑性ポリウレタンを使用。落下の衝撃を抑えるため、コーナー部分の保護に「Poron XRD Extreme Impact Absorber」を埋め込んでいる。(2017/11/9)

ドイツ“ヘッドフォン御三家”からもフラグシップが続々――「秋のヘッドフォン祭り」で海外ブランドをチェック!
恒例の「秋のヘッドフォン祭り」が開催された。とくに今回は、海外有名ブランドのハイエンドモデルが続々と登場。会場での音質レビューも含めてのリポートしよう。(2017/11/6)

二層構造で端末を保護 iPhone X向け耐衝撃クリアケース「Lumina Case」
KODAWARIは、PACHWORKS製のiPhone X向け耐衝撃クリアケース「Lumina Case」の取り扱いを開始。ドイツ製ポリカーボネート素材と黄ばみ防止を施したTPU素材の二層構造で端末を守り、優れた保護力と高い透明度を実現している。(2017/11/2)

ハノーバーメッセ2018:
インダストリー4.0とロジスティクス4.0が融合、ドイツの展示会が初の共同開催
日本能率協会 ドイツメッセ日本代表部は、2018年4月23〜27日にドイツのハノーバーで開催される産業技術の展示会「ハノーバーメッセ2018」と物流技術の展示会「セマット2018」の開催概要について発表。今回は初めて両展示会を共同開催する。(2017/11/1)

「ZOZOTOWNの事業規模超える」:
ZOZO、プライベートブランドを年内に展開開始 「第2の柱に」
ZOZOTOWNを運営するスタートトゥデイがプライベートブランドを年内に開始すると発表。18年春には米国とドイツにも展開する。「科学やテクノロジーの力で究極のフィット感を実現する」という。(2017/10/30)

NVIDIA DRIVE PX Pegasus:
NVIDIAが新たな無人運転向けAIコンピュータ、処理性能は「DRIVE PX」の10倍
NVIDIAは、ドイツ ミュンヘンで開催した開発者会議「GTC Europe」において、無人運転で走行するロボットタクシーに向けた人工知能(AI)コンピュータ「DRIVE PX Pegasus」を発表した。(2017/10/24)

「働きたい企業」はやはりあそこ
開発者の意識調査が浮き彫りにした恐るべき現状
英国、米国、フランス、ドイツの主要IT企業に勤務する開発者500人を対象とした調査により、さまざまなことが明らかになった。開発者の知識、技術への理解は十分なのか、そして責任を果たしているのか。(2017/10/20)

車載半導体:
NVIDIAが無人運転向けAIコンピュータを発表、処理性能は「DRIVE PX」の10倍
NVIDIAは、ドイツ ミュンヘンで開催した開発者会議「GTC Europe」において、無人運転で走行するロボットタクシーに向けた人工知能(AI)コンピュータ「DRIVE PX Pegasus」を発表した。(2017/10/13)

死のブルースクリーンは許されない:
ドイツ自動車大手のEV量産戦略、テスラに対抗
BMWとダイムラーは、従来型自動車を基に新しい電気自動車(EV)を量産できると考えている。(2017/10/10)

シャープ復活の「IFA 2017」 強いリーダーシップが市場を牽引する
今年も業界の将来を占う「IFA 2017」がメッセベルリンで9月に開催された。IFAリポートの前編はIFAの変容と麻倉氏が「特筆に値する」というシャープの8K戦略について詳しく聞いた。(2017/10/10)

製造マネジメントニュース:
設備資産のデジタル管理一元化を目指すグローバルネットワーク構築で協業
ドイツのBASFとSAP SEは、ビジネスパートナーとのグローバルネットワークを構築するプロジェクトを開始した。完全統合型かつ一元管理型の設備資産情報リポジトリ(貯蔵庫)の構築を目指す。(2017/9/28)

食材と対話する? ミーレが開発した“ダイアログ・オーブン”とは
日本でもファンが多いドイツの高級家電メーカー、Miele(ミーレ)。そのミーレが画期的な「ダイアログ・オーブン」を発表した。(2017/9/25)

ドイツのコネクテッドカー開発事情:
リモートワークはなぜ必要? 国や地域にこだわらなければ人材は世界中にいる
今回はドイツ ベルリンでのリモートワークが中心のワークスタイルについてご紹介します。在籍したスタートアップでは、毎日顔を合わせることは必ずしも必要ではありませんでした。インターネットにつながっていれば、どこにいても誰とでも仕事ができるのです。(2017/9/25)

フランクフルトモーターショー 2017:
2025年に会員数8000万人を見込む、VWのサービスプラットフォーム
Volkswagen(VW)は「フランクフルトモーターショー2017」(プレスデー:9月12〜13日、一般公開日:9月16〜24日)において、モビリティサービスのデジタルプラットフォーム「Volkswagen We(以下、We)」を発表した。(2017/9/19)

もしアスリートが江戸の町にタイムスリップしたら……? 日光江戸村で武士と忍者から逃げるパルクール映像がかっこいい
ドイツ人のジェイソン・ポールさんが跳んで登って逃げまくりです。(2017/9/17)

製造マネジメントニュース:
デジタル化で日独連携を、NRW州とデュッセルドルフ市が呼びかけ
ドイツのNRW州と州都であるデュッセルドルフ市は、インダストリー4.0などを含むデジタル化の動きに対し、日本企業との連携を呼びかけた。(2017/9/14)

消費者が取り残される懸念も:
フランクフルト自動車ショーで見えたEV移行の現実
フランクフルト国際自動車ショーに集まった欧州自動車メーカーの経営者たちは、ガソリン車から電気自動車への世界的な移行という現実、そしてそれが雇用や収益に及ぼす影響に目を向け始めようとしている。(2017/9/13)

製造業IoT:
シーメンスがデジタル戦略を説明「高齢化進む日独でこそデジタル化が力に」
シーメンス(Siemens)がデジタル戦略を説明。ドイツ本社で取締役 CTOを務めるローランド・ブッシュ氏は「新技術とデジタル化によって、指数関数的な成長や、バリューチェーンの中で最も脆弱な部分の排除など、大きな変革が起きていく」と語った。(2017/9/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
第2世代SKYACTIVシャシープロトタイプに緊急試乗
2019年に登場予定のマツダの第2世代SKYACTIVシャシー。そのプロトタイプにドイツで緊急試乗した。その詳細をレポートする。(2017/9/11)

日本初の「Daydream」対応スマホとなる「LG V30」――2018年は有機ELディスプレイが全盛となるか
ドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2017」に合わせて発表された「LG V30」。LGとしては初めての有機ELディスプレイを採用したこの機種は、久々の「王道を行くハイエンドスマホ」として期待できる。(2017/9/8)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
世界初 マツダSKYACTIV-Xをドイツで試運転してきた
マツダが先月発表した次世代エンジン「SKYACTIV-X」。その能力を体感する機会に恵まれた。しかもマツダの社員以外で、世界で初めてSKYACTIV-Xのエンジンを始動する栄誉に預かったのだ。(2017/9/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。