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「ドイツ」最新記事一覧

次世代スピントロニクス材料として期待:
有機ラジカル単分子接合で巨大磁気抵抗効果確認
物質・材料研究機構(NIMS)国際ナノアーキテクトニクス研究拠点の早川竜馬主任研究員は2016年8月、コンスタンツ大学及びハンブルグ大学の研究グループとの共同研究により、1つの有機ラジカル分子を電極間に架橋させて、巨大磁気抵抗効果を観測することに成功した。(2016/8/23)

アルゼンチンのホテル前で何カ月も待ち続けたわんちゃん ドイツ人キャビンアテンダントさんがついに引き取ることに
そんな目で見つめられたら……!(2016/8/21)

空港で「Pokemon GO」は危険、ドイツ警察が注意喚起
ポケモン捕獲のため検査すり抜けの危険性も。(2016/8/16)

「仮想」と「現実」のガチンコ勝負:
ベンツとBMW、日本を舞台に真逆の販促策で勝負 両社の狙いは?
メルセデス・ベンツとBMW、ドイツの2大高級車メーカーが、日本で正反対な新車の売り方に乗り出した。「仮想」と「現実」という真逆のアプローチで、永遠のライバルが対決する。(2016/8/10)

車載ソフトウェア:
パナソニックがソフトウェア会社を買収、車載情報機器と運転支援を融合する
パナソニックは、ドイツの車載ソフトウェア開発会社のOpenSynergyを子会社化した。OpenSynergyの全株式を同年7月22日に取得。同社のソフトウェア技術を活用し、車載情報機器の機能と運転支援システムを統合した次世代コックピットシステムの開発を強化する。(2016/8/10)

自動運転技術:
2024年、自動運転のアセスメントはいかにあるべきか
自動運転車の自動車アセスメントの在り方とは――。東京都内で開催された「第3回2016NCAP & Car Safety Forum in Tokyo」(2016年8月2〜3日)において、EuroNCAP Presidentのアンドレ・ジーク氏が登壇。ドイツ道路交通研究所(BASt)の立場から自動運転車の普及を前提とした2024年のアセスメントを提案した。(2016/8/10)

ベンツとBMW、日本を舞台に真逆の販促策で勝負 両社の狙いは?
ドイツを代表する2大高級車メーカーが、日本で正反対な新車の売り方に乗り出した。(2016/8/9)

ベンツはクルマのない“VRショールーム BMWは気軽に試乗……独両雄、顧客争奪でガチンコ対決
ドイツを代表する2大高級車メーカーが日本で正反対な新車の売り方に乗り出した。ベンツは東京都内の書店内に、VR(仮想現実)でクルマの外観や内装を確認できるショールームを開設。BMWは、ほとんど全車種を試し乗りできる初の販売拠点を都内に新設した。(2016/8/9)

丸型メトリックコネクターなどの製品群を強化:
TE、ドイツのインターコンテックを買収
TE Connectivityは、丸型メトリックコネクターなどを手掛けるドイツのIntercontec Group(インターコンテックグループ)を買収する。これによって、TE Connectivityは、FAおよび産業機器分野向けの製品ラインアップを拡充し、同分野でのポジションの強化を狙う。(2016/8/5)

将来の光通信システムを変える?:
CMOSチップに搭載できる光検出器、40Gbpsを実現
ドイツの大学が、CMOSチップに集積できるほど小型の光検出器を開発した。同大学は、この光検出器を導入した光通信システムのデータ伝送実験で、最大40Gビット/秒(Gbps)を達成したという。(2016/8/3)

電子ブックレット:
太陽電池、これまで10年これから10年(中編)
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回はインドとドイツの現状から、太陽電池の今を紹介します。(2016/7/31)

工場ニュース:
最先端の生産方式によって管理された、V型8気筒エンジンの生産工場を新設
ポルシェは、ドイツ・シュトゥットガルト―ツッフェンハウゼンの中心にV型8気筒エンジンの生産工場を新設した。最先端の生産方式によって管理される新工場では、今後、フォルクスワーゲングループのV型8気筒エンジンが製造される予定だ。(2016/7/29)

Autonomous Vehicle and ADAS Japan 2016レポート:
自動運転実用化時期を前倒した日本、米国とドイツを捕捉できるのか
「Autonomous Vehicle and ADAS Japan 2016」には自動車メーカーやティア1サプライヤ、地図メーカーが登壇し、参加者の質問にも答えながら講演やパネルディスカッションを行った。2日間にわたるカンファレンスのレポートをお送りする。(2016/7/25)

ドイツ・ミュンヘンの銃乱射事件で外務省が注意喚起 「テロ事案に巻き込まれないために特別な注意が必要」
ミュンヘンのショッピングモールにおいて、1人の男が銃を乱射。少なくとも9人が死亡し、多数が負傷する事件となっています。(2016/7/23)

ドイツ製でも“アメ車”イメージ フォードはなぜ日本で売れなかったのか? 年内「完全撤退」を惜しむ声続々
フォードが年内に日本市場から完全撤退する。名車を生み出してきたビッグブランドが、なぜ日本を去ることになったのか?(2016/7/20)

省エネ機器:
飛行機がハイブリッドになる、電気で飛べばCO2も騒音も少ない
ドイツのシーメンスが中心になって開発した電動の飛行機が初めての公開飛行に成功した。出力260キロワットのモーターでプロペラを回転させて、1トン近い重さの飛行機に推進力を与える。モーターとエンジンを組み合わせて100人乗りのハイブリッド飛行機を実用化することが最終目標だ。(2016/7/15)

エネルギー市場最前線:
先進国ドイツに見る、太陽光発電O&Mサービスが跳ねるタイミング
欧州を中心に全世界で12GW以上の太陽光発電のO&Mサービスを展開するドイツのメテオコントロール。再生可能エネルギー先進国であるドイツでは太陽光発電のO&Mサービスは「入れて当たり前」のものになっているというが、日本でも同様の盛り上がりを見せるのだろうか。メテオコントロールのマネージングディレクターであるマーティン・シュナイダー氏に話を聞いた。(2016/7/7)

少女が大型ライフルで戦場を翔ける! アニメ「終末のイゼッタ」10月から放送決定!
第2弾PVも公開。ドイツ戦車や戦闘機の姿も。(2016/7/2)

車載半導体:
車載イーサネットで自動運転からミラーレス車まで貢献、マーベルの事業方針
Marvell Semiconductorはエンタープライズ向けなどで培ってきたイーサネットの実績を生かし、車載向けでも存在感を高めようとしている。ドイツに車載イーサネットの開発拠点を設けた他、日系自動車メーカーに向けても積極的に働きかけていく。(2016/6/23)

動物フィギュアのジオラマや食事メニューが楽しそう! リーガロイヤルホテル東京で「動物フェスタ」開催
ドイツのフィギュアブランド「シュライヒ」とタイアップ。(2016/6/19)

ペアで4万3000円:
ELAC、「Debut Line」最小のブックシェルフ「B4」を発売
ユキムは、ドイツのスピーカーブランド「ELAC」の新製品として、「Debut Line」シリーズのブックシェルフ型スピーカー「B4」を6月21日に発売する。100mm径ウーファーを採用した同シリーズ最小サイズとなる。(2016/6/15)

PCIM Europe 2016:
SiC技術、成熟期はすぐそこに――ローム
パワー半導体の展示会「PCIM Europe 2016」(2016年5月10〜12日、ドイツ・ニュルンベルク)で、ROHM SemiconductorはSiCパワーデバイスの製品群を展示した。コスト面ではシリコンに比べて不利なSiCだが、業界では6インチウエハーへの移行も始まっていて、低コスト化が進むと期待されている。(2016/6/13)

SiC/GaNに期待はあれど:
パワー半導体、シリコンの置き換えは何年も先
ドイツで開催されたパワーエレクトロニクスの展示会「PCIM Europe 2016」では、SiCとGaNを用いたパワー半導体が多く展示された。パワーエレクトロニクス業界に40年以上身を置く、ECPE(European Center for Power Electronics)のプレジデントを務めるLeo Lorenz氏に、現在のパワー半導体の動向について話を聞いた。(2016/6/13)

ドイツの大学に出没する「キャンパス・キャット」が癒し系すぎてキャンパス・ライフがねこねこしい
得意科目はお昼寝。(2016/6/12)

省エネ機器:
現場で作る「過酸化水素」、太陽光発電を生かす
系統に悪影響を与える太陽光発電や風力発電の短周期変動。これを有用薬品の合成に使う研究をドイツFraunhofer IGBが発表した。合成するのは「過酸化水素」。貯蔵や輸送にコストが掛かる過酸化水素を、必要に応じて現場で合成する。電力を無駄なく利用し、薬品の低コスト化に役立つ取り組みだ。(2016/6/7)

蓄電・発電機器:
「ベンツ」マークの蓄電池を家庭に、ダイムラーが世界展開へ
ドイツのダイムラーは新たに定置型蓄電池の専門子会社「メルセデス・ベンツエナジー」を設立し、グローバルへ蓄電池の展開を開始することを発表した。(2016/6/6)

太陽光:
エネルギー先進国ドイツが認めた日本の技術、集合住宅の電力自己消費を実証
NEDOは、NTTドコモ、NTTファシリティーズ、日立化成、日立情報通信エンジニアリングと共同で取り組む「ドイツ連邦共和国におけるスマートコミュニティ実証事業」において、太陽光パネル、蓄電池、ヒートポンプ、HEMSを組み合わせたシステムの実証運転を開始した。(2016/6/1)

ハノーバーメッセ2016特別企画ブースレポート(ベッコフオートメーション):
PR:トヨタが認めた「つながる工場」規格、既存設備のIoT化も簡単に実現へ
「つながる工場」の主役へ――。ドイツのBeckhoff Automationは、ハノーバーメッセ2016において、産業用ネットワーク規格「EtherCAT」関連製品を紹介した他、既存生産設備のIoT対応を簡単に実現する機器やソリューション提案などを行った。(2016/5/27)

あなたの知らないプリンタの世界:
3Dプリンタは世界を変えるか? 4年に1度の“印刷業界のオリンピック”で占う
4年に1度、ドイツで行われる印刷業界の大規模な展示会「drupa」(ドルッパ)。今回の注目はやはり3Dプリンティングです。立体を“プリント”することが当たり前になった未来は、印刷の概念すら変わっているかもしれません。(2016/5/26)

電源メーカーにとって:
SiCは好機会でも、GaNはまだ不透明――RECOM
RECOM Powerは「PCIM Europe 2016」(2016年5月10〜12日、ドイツ・ニュルンベルク)で、SiC-MOSFET専用の2WのDC-DCコンバーターなど同社の製品群を展示した。これまで同社は低電力・中電力のDC-DCコンバーターやAC-DCコンバーターを中核としてきたが、今後は500Wなど高電力市場も視野に入れる。(2016/5/23)

ハノーバーメッセ2016:
インダストリー4.0で具体化した日独連携、競合を越えた「つながる」の価値(後編)
ハノーバーメッセ2016において第10回となる日独経済フォーラムが開催された。テーマは「実践の場におけるインダストリー4.0」とされ、会期中に発表された日独政府の連携なども含めて、日独の協力体制や土台作りに注目が集まった。後編では、日独両国が特に協調が必要だと語った「中小企業の支援」について紹介する。(2016/5/20)

12年ぶりに設けた欧州拠点:
田淵電機の欧州子会社、PCIMでトランス群を披露
田淵電機の子会社であるMarschner Tabuchi Electricは「PCIM Europe 2016」(2016年5月10〜12日、ドイツ・ニュルンベルク)で、トランスやチョークコイルなどを展示し、幅広い製品群を持つことをアピールした。(2016/5/19)

PCIM Europe 2016:
SiCを取り巻く環境、「この2年で変わった」
ドイツ・ニュルンベルクで開催されたパワーエレクトロニクスの展示会「PCIM Europe 2016」(2016年5月10〜12日)に出展した米国のUSCi(United Silicon Carbide, inc.)は、SiCパワー半導体に対する認識がここ数年で大きく変わったと語る。(2016/5/18)

フランスのGaN専業メーカー:
8インチ基板でGaNデバイスのコスト競争力を強化
パワーエレクトロニクスの最新技術が一堂に会する「PCIM Europe 2016」(2016年5月10〜12日、ドイツ・ニュルンベルク)で、フランスのGaNパワーデバイスメーカーExaganが、8インチ(200mm)のGaN on Siウエハーや、耐圧650VのGaN FETなどを展示した。(2016/5/17)

インドとドイツの現状にみる:
太陽電池、これまで10年これから10年(中編)
燃料を必要としない発電技術として、太陽電池に期待が掛かっている。火力発電を置き換えるという目標達成も見えてきた。発展途上国では発電所の増設時に、石炭火力と並ぶ選択肢となった。今回はインドとドイツの現状から、太陽電池の今を伝える。(2016/5/16)

ハノーバーメッセ2016:
インダストリー4.0で具体化した日独連携、競合を越えた「つながる」の価値(前編)
ハノーバーメッセ2016において第10回となる日独経済フォーラムが開催された。テーマは「実践の場におけるインダストリー4.0」とされ、会期中に発表された日独政府の連携なども含めて、日独の協力体制や土台作りに注目が集まった。(2016/5/13)

PCIM Europe 2016 主催者に聞く:
“PCIM”というプラットフォームでビジネス機会創出を
ドイツで開催中の「PCIM Europe」は、パワーエレクトロニクスに焦点を当てた、30年以上の歴史を持つ展示会だ。特にここ5年ほどで出展社数、来場者数を伸ばしていて、日本企業の出展もじわじわと増えつつある。(2016/5/12)

PCIM Europe 2016:
インフィニオン初のSiC MOSFETを披露、量産は2017年
Infineon Technologiesは、ドイツで開催中のパワー半導体の展示会「PCIM Europe 2016」(2016年5月10〜12日、ニュルンベルク)で、耐圧1200VのSiC MOSFETなどを展示した。(2016/5/11)

R25スマホ情報局:
ドイツが荒業!歩きスマホ用「路面に信号機」
歩きスマホによる赤信号飛び出し対策として、ドイツは路面に信号機を埋め込んだ。(2016/5/10)

ハノーバーメッセ2016:
脱“指示待ち”へ、エッジが自律する完全自動化ラインを出展したSAP
SAPは、ハノーバーメッセ2016において、個別のデザインのキーホルダーを完全自動生産するデモラインを出展。産業用ロボットなど汎用製品の組み合わせで実現した他、MESの指示を毎回取得するのではなくエッジを完全に自律化させ、高速作業が可能となった様子を示した。(2016/5/9)

これが“ドイツのコミケ”だ 特大ファンイベント「ドコミ」に行ってきました!
欧州各国からも広く参加者を集めるドイツのファンイベント、ドコミの模様をお届けします。(2016/5/8)

本田雅一のTV Style:
8Kテレビは本当に普及するのか?――GPC&CE Chinaレポート(2)
スマートフォンやSVODの普及で大きく変わりつつあるテレビ市場。4KやHDRはどうなる? 8Kテレビは中国が中心に? メッセ・ベルリン主催の「Global Press Conference」(GPC)で披露されたgfkやiHSの調査データを元に、AV評論家・本田雅一氏が市場を分析する。(2016/5/6)

ハノーバーメッセ2016:
インダストリー4.0実現に必要な要素を埋めるシーメンス、クラウド基盤なども
シーメンスは、ハノーバーメッセ2016において、同社が推進する「デジタルエンタープライズ」コンセプトを発展。新たにクラウド基盤をリリースする他、IoTの活用などで必須となるセキュリティコンセプトなどを紹介した。(2016/5/6)

ハノーバーメッセ2016:
「つながる工場」の現実的なメリットを見せたボッシュ
ドイツのRobert Boschは、ハノーバーメッセ2016において、「つながる工場」の価値を示すさまざまなソリューションを紹介した。(2016/5/6)

ハノーバーメッセ2016:
米独連携ムード中で気を吐いたIVI、日本らしい“緩やかな標準”をアピール
「つながる工場」実現に向け、製造業、製造機械メーカー、ITベンダーなどが参加する「Industrial Value Chain Initiative(IVI)」は、ドイツのハノーバーメッセで設立後初めてとなる海外での活動紹介を行った。(2016/5/2)

ハノーバーメッセ2016:
デジタル製造に新規参入したコニカミノルタ、ウェアラブルによる作業支援に注目
コニカミノルタは、ハノーバーメッセ2016に初出展。同社が参入を発表した「デジタルマニュファクチャリング事業」の概要と、その要素技術となるウェアラブルデバイスやレーザーレーダーなどの技術を紹介した。(2016/5/2)

ハノーバーメッセ2016:
かわいさ見せといて恐怖! カメレオンの舌を持つ飛行物体は実はロボットハンド
ドイツのFestoは、ハノーバーメッセ2016において、空飛ぶ球体にカメレオンの舌を持たせた不思議な「空中ハンド」を紹介した。(2016/4/29)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
街が変わる、家も変える――IoTを活用するLED照明の可能性
3月にドイツのフランクフルトで開催された照明と住宅設備の展示会「Light+Building」では、最先端のLED照明を見ることができた。今回は最も大きなブースを構えていたフィリップスを例に、IoTを活用した最先端の照明の世界をのぞいてみよう。(2016/4/28)

ハノーバーメッセ2016:
“あなただけ”のスマホケースを作りコーヒーを入れるKUKA
ドイツのKUKAは、ハノーバーメッセ2016において、マスカスタマイゼーションを体現する「スマートファクトリー」を出展。同社の持つ産業用ロボットや物流システム、クラウドシステムなどを組み合わせ、スマートフォンケースやコーヒーを個別注文通りに自動生産するデモを行った。(2016/4/28)

ハノーバーメッセ2016:
IoTで日独連携が成立、6項目で覚書締結へ
日本とドイツはIoT(Internet of Things)分野において、6項目において協力を進めていくことで合意した。本日2016年4月28日午後に発表する予定。(2016/4/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。