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「ハガキ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハガキ」に関する情報が集まったページです。

恒例の年賀状サイト「郵便年賀.jp」開設 2019年はポケモン、けもフレ 人気絵師には森倉円など
新たにSNS上で年賀状を送り合うサービス「デジタルはがき」を実装。(2018/11/1)

平成最後の年賀葉書のデザイン発表 東京2020大会の寄付金付きタイプや雪ミクさん・くまモンのデザインも
お年玉くじの賞品には「オリンピックへのご招待」も登場。(2018/8/2)

消費者庁が注意喚起:
架空請求の手口に異変 古典的な「はがき」が急増した理由
はがきを駆使した架空請求詐欺が増えている。電子メールのフィルタリング技術が発展していることを踏まえたという。消費者庁の調査で判明した。(2018/7/23)

スマホの画像、街角の証明写真機でプリント可能に はがきサイズの「100円Piプリ」
大日本印刷(DNP)の子会社DNPフォトイメージングジャパンが、スマートフォンで撮影した写真を証明写真機「Ki-Re-i」(キレイ)でプリントできるサービス「スマホから写真 100円Piプリ(ピプリ)」を始めた。(2018/4/10)

日本郵便、年賀葉書を52円から62円に値上げ
2017年6月に通常葉書と往復葉書を値上げしていたが、年賀葉書の値段は据え置かれていた。(2018/2/23)

通常はがきは昨夏値上げ:
日本郵便、年賀はがきを値上げ 62円に
日本郵便が、2019年用から年賀はがきの料金を62円に値上げする。郵便事業の収支が悪化している影響。通常はがきは17年6月に値上げを発表していた。(2018/2/23)

「いきなり差し押さえはあり得ねぇ」 山梨県警察による架空請求ハガキへの全力ツッコミが分かりやすい
ナイスツッコミ!(2017/12/30)

「知的財産教育協会財団」を名乗る架空請求ハガキにご用心 「著作権侵害訴訟」の名目で不安をあおる手口
ハガキに書かれた電話番号にかけるのは禁物。(2017/11/29)

「著作権侵害最終通知書」架空請求ハガキ出回る
「あなたのネット利用による著作権侵害の訴訟準備に入った。連絡しないと財産を差し押さえる」――こんな内容の不審なハガキが出回っている。(2017/11/29)

「架空請求ハガキ」に注意 法務省かたり「訴訟で財産差し押さえ」 数百万円詐取された被害者も
「法務省管轄支局 国民訴訟通達センター」などと、実在しない組織を名乗る不審なハガキが全国の家庭に送りつけられている。法務省は「法務省と無関係」とし、注意を呼び掛けている。(2017/10/20)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「ワンナンバー」を申し込んだら謎のはがきが届いた件/新Pixelシリーズ登場
iPhoneとApple Watch Series 3(GPS+Celluarモデル)の電話番号を共有できるNTTドコモの「ワンナンバーサービス」。このサービスではApple Watch専用の電話番号が割り振られないことになっているのですが……。(2017/10/11)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの“身に覚えのないハガキ”から判明した、Apple Watch Series 3の電話番号
ドコモから新規契約の確認ハガキが届いた。9月22日に「ワンナンバーサービス」を契約したけど、そのことには一言も触れられていない。これは一体? ドコモに確認してみた。(2017/10/4)

2018年の年賀はがきのデザイン発表 初登場のスヌーピーや戌年なのに猫ちゃんが描かれたはがきも
アパホテルの社長さんの顔が入ったエコーはがきもあります。(2017/9/1)

当面の間、販売:
新料金の往復はがきに印刷ミス 「往復」がない
日本郵便が先行販売している新料金の往復はがき(124円)に誤表示があった。(2017/5/19)

「民事訴訟管理センター」を名乗る架空請求ハガキが相次ぐ 書かれていた番号に電話してみたところ……
ハガキに書かれた連絡先に電話するのは絶対にやめましょう。(2017/4/25)

これは見逃し厳禁 「ガキ使」8年ぶりに立ちフリートーク復活!
「ハガキトーク」も見たい!(2017/4/1)

これはレアな求人! 日本郵便が切手・はがきなどをデザインする「切手デザイナー」を募集
3年以上の実務経験が必要です。(2017/3/6)

日本郵便、62円切手・はがきを発行 52円切手・はがきは5月31日で販売終了
デザインは変わるものの、モチーフは52円のものと変わらず。(2017/2/24)

6月1日に値上げ:
新62円切手も「ソメイヨシノ」 52円切手は販売終了
はがきの郵便料金値上げに伴い、新62円切手・はがきが5月15日に発売される。(2017/2/24)

通常はがきが52円から62円へ 2017年6月1日に郵便料金改定、年賀はがきは据え置き
安定的なサービスの提供を維持するために料金を改定したそうです。(2016/12/22)

猫好きさんに送りたい! 岩合光昭さんのネコ写真が年賀はがきになって登場!
お正月のごあいさつに行くニャ。(2016/10/26)

Amazon.com、格安オンライン写真プリントサービスを米国で開始
Amazon.comが、Amazon Driveにアップロードした写真を写真やフォトブックとして印刷して届ける新サービス「Amazon Prints」を米国でスタートした。価格は大手の約半額で、近くはがきやカレンダーとしての印刷も始める。(2016/9/23)

2017年の年賀はがきのデザインが発表 12年前のニワトリの変化と仕込まれた文字の秘密
さらに次の12年後が楽しみなデザイン。(2016/9/1)

漱石から子規へのハガキ、幕末志士の署名 著名人120人の「直筆」を国会図書館がデジタル資料で公開
特集サイト「あの人の直筆」。あの歴史上の偉人は、文字もイメージ通り?(2016/8/31)

東京五輪エンブレム、最終候補の4作品発表
ネットとはがきで意見募集を行う。(2016/4/8)

個人開発者やデザイン事務所もパートナーに
デジタルポストが“はがき印刷・郵送API”公開、「前から使っていれば」と担当者が話す仕組みとは?
インターネットではがきや手紙を作成し、印刷・郵送までを手配することができるデジタルポストのサービス。同社はこのサービスをAPIで公開し、ビジネスの可能性を広げている。その仕組みを聞いた。(2015/12/28)

花だと思ったらまさかのエビ 年賀はがきの隠れた遊び心にほっこり
相当目を凝らさないと分かりません。(2015/12/14)

すてきな幸せが来そう! 「となりのトトロ」デザインの年賀はがき、12月10日から販売開始!
まっくろくろすけも登場。(2015/12/7)

「WEBCAS」シリーズに新サービス:
エイジア、インターネットからDMを配送できるサービスを開始
エイジアは2015年12月1日、e-CRMシステム「WEBCAS」シリーズの新サービスとして、インターネット上からDMやハガキ、手紙などを郵送できるサービス「WEBCAS DM」の発売を開始した。(2015/12/1)

嵐出演の年賀はがきCM、新作が公開! 大野さんのサル耳姿も
ネットで公開中!(2015/12/1)

筆まめ、ブラウザベースで利用できる年賀はがき作成アプリ「Web 筆まめ」
筆まめは、ブラウザベースでの利用に対応した年賀はがき作成アプリ「Web 筆まめ」の提供を開始する。(2015/11/12)

新連載・コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニの年賀状印刷は、あの手この手の作戦
そろそろ年賀状について考える時期だ。10月29日にはお年玉付き官製年賀はがきが発売されるが、既にコンビニ各社は年賀状印刷の受付を開始している。新連載の一本目は、コンビニの年賀状印刷の現状を調査する。(2015/10/22)

かっこよすぎてはがきを送れる気がしない 「シティーハンター」30周年記念切手セット登場
切手シートに加え、それを収納するオリジナルホルダーなどがセットに。(2015/10/16)

今年の年賀はがきにも秘密が? 12年前と繋がり感じるイラストに「ニクい演出」の声
日本郵政に意図を聞いてみました。(2015/10/5)

筆まめ、ダウンロード専売の低価格年賀状ソフト「筆まめSelect2016」
筆まめは、同社製はがき作成ソフト「筆まめ」シリーズの機能省略版となる「筆まめSelect2016」「筆まめSelect2016 年賀編」の販売を開始する。(2015/9/4)

2016年のお年玉付き年賀はがき、1等は過去最高の現金10万円に キャラクターがデザインされた「ウェブキャラ年賀」も
10月29日から販売。ウェブキャラ年賀状には「SHOW BY ROCK!!」のイラストも。(2015/9/1)

ジャングル、住所録のクラウド共有機能も備えたはがき作成ソフト「筆ぐるめ23」
ジャングルは、富士ソフト製はがき作成ソフト「筆ぐるめ」シリーズの最新版「筆ぐるめ23」の取り扱いを発表した。(2015/8/28)

ソースネクスト、“くまモン”年賀状も作れるハガキ作成ソフト「筆王 Ver.20」
ソースネクストは、同社製ハガキ作成ソフト「筆王」シリーズの最新版「筆王 Ver.20」を発表した。(2015/8/24)

ヤンマガがAKBファンの買い占めによって品薄に? 一般読者が購入できたか講談社に聞いてみた
今週の「週刊ヤングマガジン」が付属の“投票ハガキ”によって入手困難になっていると話題に。(2015/3/21)

ソースネクスト、通年で使える素材入りの「筆王Ver.19フルシーズンパック」
ソースネクストは、同社製のはがき作成ソフト「筆王」シリーズの最新版「筆王Ver.19フルシーズンパック」の販売を開始する。(2015/3/2)

クレオ、はがき作成ソフト「筆まめVer.25 オールシーズンパック」の販売を開始
クレオは、同社製はがき作成ソフト「筆まめ」シリーズの最新版「筆まめVer.25 オールシーズンパック」の販売を開始する。(2015/2/5)

馬場のぼるの絵本「11ぴきのねこ」の切手シートが発売 ねこの笑顔がなごむ
はがきや手紙に、馬場さんのあたたかいねこの絵を。(2015/1/28)

高級和紙はがきやプロの手書きもOK:
お礼状はがきの郵送をネットで申し込めるサービス「ありがとうポスト」
相手の印象に残るお礼状やあいさつ状を送りたい、しかも簡単に――そんなニーズに応えるサービスが始まった。スマホやPCから申し込めば、高級和紙やプロの筆耕士が書いたはがきを郵送代行してもらえる。経営者や秘書、高額商品の営業がターゲットだ。(2015/1/9)

浅野いにお描き下ろしイラストがアニメに! 「マイナビ賃貸」新CM、1月10日より放送開始
描き下ろしの「デジタル転居ハガキ」も全員にプレゼント。(2015/1/9)

「テニスの王子様」バレンタインのチョコランキングやめます さすがに18万個はやりすぎたか
ハガキでの応募券制による人気キャラクターランキングという形で実施。(2014/12/10)

2015年年賀はがきのひつじが巻いているマフラーに秘密 12年前の年賀はがきで編んでいたものだった
壮大な前フリ。(2014/11/14)

ジャングル、シリーズ初のMac対応版「筆ぐるめ Classic for Mac」を発売
ジャングルは、はがき作成ソフト「筆ぐるめ」シリーズのMac対応版「筆ぐるめ Classic for Mac」を発表した。(2014/11/6)

インクジェット年賀はがきに書き込める「年賀状ペン」 コクヨが発売
インクジェットプリンタ専用年賀はがきに書き込みやすいという「年賀状ペン」をコクヨが発売。(2014/10/9)

チャンスは年に1回:
販促の王道、ダイレクトメールの第一歩に「年賀DM」のススメ
お客さんを増やしたい、売上を伸ばしたい……この手の課題解決の王道がダイレクトメールだ。もっと効果を上げたい、初めてDMを送るという場合にオススメなのが、年賀はがきを使った年賀DM。効果的な年賀DMの出し方を専門家に聞いた。(2014/9/30)

「ボーイフレンド(仮)」とJUNONがコラボ 「裏イケメン総選挙」を開催
「JUNON」巻末ハガキで「ボーイフレンド(仮)」のキャラ人気投票を行う。(2014/9/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。