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「ハガキ」最新記事一覧

Amazon.com、格安オンライン写真プリントサービスを米国で開始
Amazon.comが、Amazon Driveにアップロードした写真を写真やフォトブックとして印刷して届ける新サービス「Amazon Prints」を米国でスタートした。価格は大手の約半額で、近くはがきやカレンダーとしての印刷も始める。(2016/9/23)

2017年の年賀はがきのデザインが発表 12年前のニワトリの変化と仕込まれた文字の秘密
さらに次の12年後が楽しみなデザイン。(2016/9/1)

漱石から子規へのハガキ、幕末志士の署名 著名人120人の「直筆」を国会図書館がデジタル資料で公開
特集サイト「あの人の直筆」。あの歴史上の偉人は、文字もイメージ通り?(2016/8/31)

東京五輪エンブレム、最終候補の4作品発表
ネットとはがきで意見募集を行う。(2016/4/8)

個人開発者やデザイン事務所もパートナーに
デジタルポストが“はがき印刷・郵送API”公開、「前から使っていれば」と担当者が話す仕組みとは?
インターネットではがきや手紙を作成し、印刷・郵送までを手配することができるデジタルポストのサービス。同社はこのサービスをAPIで公開し、ビジネスの可能性を広げている。その仕組みを聞いた。(2015/12/28)

花だと思ったらまさかのエビ 年賀はがきの隠れた遊び心にほっこり
相当目を凝らさないと分かりません。(2015/12/14)

すてきな幸せが来そう! 「となりのトトロ」デザインの年賀はがき、12月10日から販売開始!
まっくろくろすけも登場。(2015/12/7)

「WEBCAS」シリーズに新サービス:
エイジア、インターネットからDMを配送できるサービスを開始
エイジアは2015年12月1日、e-CRMシステム「WEBCAS」シリーズの新サービスとして、インターネット上からDMやハガキ、手紙などを郵送できるサービス「WEBCAS DM」の発売を開始した。(2015/12/1)

嵐出演の年賀はがきCM、新作が公開! 大野さんのサル耳姿も
ネットで公開中!(2015/12/1)

筆まめ、ブラウザベースで利用できる年賀はがき作成アプリ「Web 筆まめ」
筆まめは、ブラウザベースでの利用に対応した年賀はがき作成アプリ「Web 筆まめ」の提供を開始する。(2015/11/12)

新連載・コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニの年賀状印刷は、あの手この手の作戦
そろそろ年賀状について考える時期だ。10月29日にはお年玉付き官製年賀はがきが発売されるが、既にコンビニ各社は年賀状印刷の受付を開始している。新連載の一本目は、コンビニの年賀状印刷の現状を調査する。(2015/10/22)

かっこよすぎてはがきを送れる気がしない 「シティーハンター」30周年記念切手セット登場
切手シートに加え、それを収納するオリジナルホルダーなどがセットに。(2015/10/16)

今年の年賀はがきにも秘密が? 12年前と繋がり感じるイラストに「ニクい演出」の声
日本郵政に意図を聞いてみました。(2015/10/5)

筆まめ、ダウンロード専売の低価格年賀状ソフト「筆まめSelect2016」
筆まめは、同社製はがき作成ソフト「筆まめ」シリーズの機能省略版となる「筆まめSelect2016」「筆まめSelect2016 年賀編」の販売を開始する。(2015/9/4)

2016年のお年玉付き年賀はがき、1等は過去最高の現金10万円に キャラクターがデザインされた「ウェブキャラ年賀」も
10月29日から販売。ウェブキャラ年賀状には「SHOW BY ROCK!!」のイラストも。(2015/9/1)

ジャングル、住所録のクラウド共有機能も備えたはがき作成ソフト「筆ぐるめ23」
ジャングルは、富士ソフト製はがき作成ソフト「筆ぐるめ」シリーズの最新版「筆ぐるめ23」の取り扱いを発表した。(2015/8/28)

ソースネクスト、“くまモン”年賀状も作れるハガキ作成ソフト「筆王 Ver.20」
ソースネクストは、同社製ハガキ作成ソフト「筆王」シリーズの最新版「筆王 Ver.20」を発表した。(2015/8/24)

ヤンマガがAKBファンの買い占めによって品薄に? 一般読者が購入できたか講談社に聞いてみた
今週の「週刊ヤングマガジン」が付属の“投票ハガキ”によって入手困難になっていると話題に。(2015/3/21)

ソースネクスト、通年で使える素材入りの「筆王Ver.19フルシーズンパック」
ソースネクストは、同社製のはがき作成ソフト「筆王」シリーズの最新版「筆王Ver.19フルシーズンパック」の販売を開始する。(2015/3/2)

クレオ、はがき作成ソフト「筆まめVer.25 オールシーズンパック」の販売を開始
クレオは、同社製はがき作成ソフト「筆まめ」シリーズの最新版「筆まめVer.25 オールシーズンパック」の販売を開始する。(2015/2/5)

馬場のぼるの絵本「11ぴきのねこ」の切手シートが発売 ねこの笑顔がなごむ
はがきや手紙に、馬場さんのあたたかいねこの絵を。(2015/1/28)

高級和紙はがきやプロの手書きもOK:
お礼状はがきの郵送をネットで申し込めるサービス「ありがとうポスト」
相手の印象に残るお礼状やあいさつ状を送りたい、しかも簡単に――そんなニーズに応えるサービスが始まった。スマホやPCから申し込めば、高級和紙やプロの筆耕士が書いたはがきを郵送代行してもらえる。経営者や秘書、高額商品の営業がターゲットだ。(2015/1/9)

浅野いにお描き下ろしイラストがアニメに! 「マイナビ賃貸」新CM、1月10日より放送開始
描き下ろしの「デジタル転居ハガキ」も全員にプレゼント。(2015/1/9)

「テニスの王子様」バレンタインのチョコランキングやめます さすがに18万個はやりすぎたか
ハガキでの応募券制による人気キャラクターランキングという形で実施。(2014/12/10)

2015年年賀はがきのひつじが巻いているマフラーに秘密 12年前の年賀はがきで編んでいたものだった
壮大な前フリ。(2014/11/14)

ジャングル、シリーズ初のMac対応版「筆ぐるめ Classic for Mac」を発売
ジャングルは、はがき作成ソフト「筆ぐるめ」シリーズのMac対応版「筆ぐるめ Classic for Mac」を発表した。(2014/11/6)

インクジェット年賀はがきに書き込める「年賀状ペン」 コクヨが発売
インクジェットプリンタ専用年賀はがきに書き込みやすいという「年賀状ペン」をコクヨが発売。(2014/10/9)

チャンスは年に1回:
販促の王道、ダイレクトメールの第一歩に「年賀DM」のススメ
お客さんを増やしたい、売上を伸ばしたい……この手の課題解決の王道がダイレクトメールだ。もっと効果を上げたい、初めてDMを送るという場合にオススメなのが、年賀はがきを使った年賀DM。効果的な年賀DMの出し方を専門家に聞いた。(2014/9/30)

「ボーイフレンド(仮)」とJUNONがコラボ 「裏イケメン総選挙」を開催
「JUNON」巻末ハガキで「ボーイフレンド(仮)」のキャラ人気投票を行う。(2014/9/24)

来年の年賀はがき、住所知らない「LINE」の友人に送れる AR機能も
来年の年賀はがきで、住所を知らないLINEの友人に送れるサービスを日本郵便が提供。同社の郵便はがきとして初めて、AR機能も実装する。(2014/8/28)

ジャストシステム、“世界遺産”素材も収録した最新はがき作成ソフト「楽々はがき2015」
ジャストシステムは、同社製はがき作成ソフト「楽々はがき」シリーズの最新版を発表。インタフェースの改善のほか、日本国内の世界遺産をモチーフにした素材も収録した。(2014/8/27)

ソースネクスト、“ご当地キャラ”年賀状も作れる最新はがき作成ソフト「筆王 Ver.19」
ソースネクストは、同社製のはがき作成ソフト「筆王」の最新版「筆王 Ver.19」の販売を開始した。(2014/8/21)

年賀状の当選番号を下2桁でササッと確認できるスマホアプリ「大当たり」
イーストは、2014年度のお年玉付き年賀はがきの当選番号がチェックできるWeb/iPhone/Android向けサービス「大当たり」を公開。番号の下2桁を入力するだけで判定可能だ。(2014/1/21)

3分LifeHacking:
まだ間に合う! スマホで投かんまでできちゃう“忙しい人向け”年賀状アプリ6選
年末が近づいてきたが、仕事が忙しくて年賀状の準備に手をつけていないビジネスパーソンも多いのでは。最近はPC要らず、スマートフォンだけではがきの投函まで行える「楽な」年賀状作成サービスが増えているのでまとめてみた。(2013/12/20)

スマホで年賀状作成から印刷、投かんまで――日本郵便の公式アプリ「はがきデザインキット2014」
自宅で年賀状の印刷や、ネットでポストに投函ができる、日本郵便の公式アプリ「はがきデザインキット2014」が登場。アプリ上で好みのテンプレートからデザインを選び、自分で撮影した写真やメッセージを合成できる。(2013/12/19)

約6割の人は「もらいたい」:
喪中でも年賀状を受け取るのはOK、って知ってた?
喪中はがきは年賀状を出さないことを告知するもので、年賀状を受け取るのはマナー違反ではない――ということを知っている人は約半分という。ネオマーケティング調べ。(2013/11/15)

月額590円で電子書籍を含むデジタルンテンツ20万円分使い放題サービス開始
オプティムがNTT東日本と連携して、NTT東日本のフレッツサービス利用者向けに、月額590円でセキュリティソフトやはがき作成ソフト、PC関連電子書籍など総額20万円分のコンテンツが使い放題になるサービスを開始した。(2013/5/20)

ソースネクスト、ハガキ作成ソフト「筆王Ver.17」に追加素材付きパックを追加
ソースネクストは、新規追加素材を加えたハガキ作成ソフト「筆王Ver.17 フルシーズンパック」の販売を開始する。(2013/3/19)

超iPadバカ:
iPadならでは! Evernoteを使ったはがきと手紙の管理法
はがきや手紙は、紙のまま大事に保管していても、見返す機会はあまりありません。それをEvernoteに入れておけば、いつでもどこにいても見ることができるので見返す機会が多くなるのです。(2013/3/7)

【連載】高広伯彦が聞くソーシャルメディアとマーケティングの今後:
第3回 電話やはがきで培った“通販リテラシー”が鍵――基礎化粧品「RICE FORCE」のFacebookページ運営術
香川県に本社を構えるアイムが化粧品ブランド「RICE FORCE」のFacebookページを開設したのは2010年。日本版と海外版の2つを運営しており、ファン数はそれぞれ約6万人と約25万人だ。電話やはがきで培った“通販リテラシー”がFacebookページの運営に生かされている。スケダチの高広伯彦氏がアイムのゼネラルマネージャー山下省三氏に聞く。(2013/1/23)

ディスプレイ&プリンタ販売ランキング(2012年11月5日〜11月11日):
カシオのハガキ用プリンタ「プリン写ル」、ランキング初登場(2012年11月第1週版)
液晶ディスプレイ、プリンタ・インクジェット複合機、スキャナ製品の【2012年11月第1週版】販売ランキングを掲載。今週のプリンタランキングでは、カシオのハガキ用プリンタが初めてTOP10入りを果たしました。(2012/11/22)

サンワサプライ、iPhone/iPod touch向けスキャナー「PSC-IP9BK」を発売
ハガキサイズのA6版まで対応可能で、iPhone/iPod touchへ直接画像をスキャンできる、持ち運びに便利な小型スキャナーが、サンワサプライから発売となる。(2012/9/7)

手書き文字でラクラクハガキ作成――カシオ、「プリン写(しゃ)ル」の新モデル「PCP-2100」を9月7日発売
PCなしでハガキ作成やフォトエディットが行え印刷できる「プリン写(しゃ)ル」に、液晶画面上から手書き文字入力ができる新モデルが発売される。(2012/8/23)

アンケートハガキの送付で電子書籍をプレゼント アイドックの「i読」
雑誌などの愛読者カードと電子書籍を組み合わせるサービスをアイドックが発表した。(2011/10/21)

Facebookの友達にも年賀状を 今年の年賀はがきは11月1日発売
2012年の年賀はがきは11月1日発売。Facebook上に「郵便年賀.jp」ページを新設する。(2011/8/29)

ソースネクスト、収録素材をさらに強化したハガキ作成ソフト「筆王 Ver.16」
ソースネクストは、同社製ハガキ作成ソフト「筆王」シリーズの最新版「ソースネクスト 筆王 Ver.16」を発表した。(2011/8/18)

ソースネクスト、ScanSnap対応のはがき管理ソフト「筆王はがき整理」
ソースネクストは、OCR機能付きのはがき管理ソフト「筆王はがき管理」を発売。ScanSnapやEvernote連携機能を備える。価格は1980円。(2011/2/9)

導入事例:
年賀状をクラウド経由で送る時代に――「ネットで年賀状」インフラ構築記
「ネットで年賀状」は、PCの前にいながら年賀ハガキを投函できるサービス。博報堂アイ・スタジオとしては初めてのサービスのため、インフラ構築には苦労もあったという。(2011/1/25)

スマートフォンやケータイで年賀状の当選チェック――「大当たり」
イーストが、平成22年度のお年玉付き年賀はがきの抽選番号をチェックできる「大当たり」のWeb版、iPhone版、Android版、iアプリ版を公開した。(2011/1/24)

年賀はがきの当選番号、PCやスマホでチェック 「大当たり」
お年玉付き年賀はがきの当選番号を、PCや携帯電話、iPhone、Android端末でチェックできるサービスが今年も。(2011/1/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。