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「ハガキ」最新記事一覧

郵便事業のコスト:
日本郵便、はがき62円に値上げ 苦しき経営、再値上げも
日本郵便がはがきの郵便料金を52円から62円に引き上げた。だが再値上げの可能性もくすぶっている。(2017/6/2)

当面の間、販売:
新料金の往復はがきに印刷ミス 「往復」がない
日本郵便が先行販売している新料金の往復はがき(124円)に誤表示があった。(2017/5/19)

「民事訴訟管理センター」を名乗る架空請求ハガキが相次ぐ 書かれていた番号に電話してみたところ……
ハガキに書かれた連絡先に電話するのは絶対にやめましょう。(2017/4/25)

迷走する日本郵便……楽観的なはがき値上げ 「タブレットで高齢者見守り」も疑問
郵便はがきが「62円」に値上げされる。日本郵便は値上げで年300億円程度の増益効果があると予測するが、いささか楽観的過ぎないか。(2017/4/11)

これは見逃し厳禁 「ガキ使」8年ぶりに立ちフリートーク復活!
「ハガキトーク」も見たい!(2017/4/1)

これはレアな求人! 日本郵便が切手・はがきなどをデザインする「切手デザイナー」を募集
3年以上の実務経験が必要です。(2017/3/6)

日本郵便、62円切手・はがきを発行 52円切手・はがきは5月31日で販売終了
デザインは変わるものの、モチーフは52円のものと変わらず。(2017/2/24)

6月1日に値上げ:
新62円切手も「ソメイヨシノ」 52円切手は販売終了
はがきの郵便料金値上げに伴い、新62円切手・はがきが5月15日に発売される。(2017/2/24)

要注意:
来年「お年玉はがき」そのままでは使えない?
郵便料金改定で、29年6月1日から通常はがきは52円から62円に値上げとなる。年賀はがきは52円のまま据え置きとなったが、投函できる期間が限定される。30年からは、1月8日以降に年賀はがきを出す場合、10円切手を貼って出す必要があるという。(2017/2/3)

来年の年賀状は要注意 お年玉はがきがそのまま使えない!?
今年6月からはがきが現在の52円から62円に値上げ。年賀はがきは値段が据え置かれたが、そのまま投函できる期間が限定される。(2017/2/2)

通常はがきが52円から62円へ 2017年6月1日に郵便料金改定、年賀はがきは据え置き
安定的なサービスの提供を維持するために料金を改定したそうです。(2016/12/22)

猫好きさんに送りたい! 岩合光昭さんのネコ写真が年賀はがきになって登場!
お正月のごあいさつに行くニャ。(2016/10/26)

Amazon.com、格安オンライン写真プリントサービスを米国で開始
Amazon.comが、Amazon Driveにアップロードした写真を写真やフォトブックとして印刷して届ける新サービス「Amazon Prints」を米国でスタートした。価格は大手の約半額で、近くはがきやカレンダーとしての印刷も始める。(2016/9/23)

2017年の年賀はがきのデザインが発表 12年前のニワトリの変化と仕込まれた文字の秘密
さらに次の12年後が楽しみなデザイン。(2016/9/1)

漱石から子規へのハガキ、幕末志士の署名 著名人120人の「直筆」を国会図書館がデジタル資料で公開
特集サイト「あの人の直筆」。あの歴史上の偉人は、文字もイメージ通り?(2016/8/31)

東京五輪エンブレム、最終候補の4作品発表
ネットとはがきで意見募集を行う。(2016/4/8)

個人開発者やデザイン事務所もパートナーに
デジタルポストが“はがき印刷・郵送API”公開、「前から使っていれば」と担当者が話す仕組みとは?
インターネットではがきや手紙を作成し、印刷・郵送までを手配することができるデジタルポストのサービス。同社はこのサービスをAPIで公開し、ビジネスの可能性を広げている。その仕組みを聞いた。(2015/12/28)

花だと思ったらまさかのエビ 年賀はがきの隠れた遊び心にほっこり
相当目を凝らさないと分かりません。(2015/12/14)

すてきな幸せが来そう! 「となりのトトロ」デザインの年賀はがき、12月10日から販売開始!
まっくろくろすけも登場。(2015/12/7)

「WEBCAS」シリーズに新サービス:
エイジア、インターネットからDMを配送できるサービスを開始
エイジアは2015年12月1日、e-CRMシステム「WEBCAS」シリーズの新サービスとして、インターネット上からDMやハガキ、手紙などを郵送できるサービス「WEBCAS DM」の発売を開始した。(2015/12/1)

嵐出演の年賀はがきCM、新作が公開! 大野さんのサル耳姿も
ネットで公開中!(2015/12/1)

筆まめ、ブラウザベースで利用できる年賀はがき作成アプリ「Web 筆まめ」
筆まめは、ブラウザベースでの利用に対応した年賀はがき作成アプリ「Web 筆まめ」の提供を開始する。(2015/11/12)

新連載・コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニの年賀状印刷は、あの手この手の作戦
そろそろ年賀状について考える時期だ。10月29日にはお年玉付き官製年賀はがきが発売されるが、既にコンビニ各社は年賀状印刷の受付を開始している。新連載の一本目は、コンビニの年賀状印刷の現状を調査する。(2015/10/22)

かっこよすぎてはがきを送れる気がしない 「シティーハンター」30周年記念切手セット登場
切手シートに加え、それを収納するオリジナルホルダーなどがセットに。(2015/10/16)

今年の年賀はがきにも秘密が? 12年前と繋がり感じるイラストに「ニクい演出」の声
日本郵政に意図を聞いてみました。(2015/10/5)

筆まめ、ダウンロード専売の低価格年賀状ソフト「筆まめSelect2016」
筆まめは、同社製はがき作成ソフト「筆まめ」シリーズの機能省略版となる「筆まめSelect2016」「筆まめSelect2016 年賀編」の販売を開始する。(2015/9/4)

2016年のお年玉付き年賀はがき、1等は過去最高の現金10万円に キャラクターがデザインされた「ウェブキャラ年賀」も
10月29日から販売。ウェブキャラ年賀状には「SHOW BY ROCK!!」のイラストも。(2015/9/1)

ジャングル、住所録のクラウド共有機能も備えたはがき作成ソフト「筆ぐるめ23」
ジャングルは、富士ソフト製はがき作成ソフト「筆ぐるめ」シリーズの最新版「筆ぐるめ23」の取り扱いを発表した。(2015/8/28)

ソースネクスト、“くまモン”年賀状も作れるハガキ作成ソフト「筆王 Ver.20」
ソースネクストは、同社製ハガキ作成ソフト「筆王」シリーズの最新版「筆王 Ver.20」を発表した。(2015/8/24)

ヤンマガがAKBファンの買い占めによって品薄に? 一般読者が購入できたか講談社に聞いてみた
今週の「週刊ヤングマガジン」が付属の“投票ハガキ”によって入手困難になっていると話題に。(2015/3/21)

ソースネクスト、通年で使える素材入りの「筆王Ver.19フルシーズンパック」
ソースネクストは、同社製のはがき作成ソフト「筆王」シリーズの最新版「筆王Ver.19フルシーズンパック」の販売を開始する。(2015/3/2)

クレオ、はがき作成ソフト「筆まめVer.25 オールシーズンパック」の販売を開始
クレオは、同社製はがき作成ソフト「筆まめ」シリーズの最新版「筆まめVer.25 オールシーズンパック」の販売を開始する。(2015/2/5)

馬場のぼるの絵本「11ぴきのねこ」の切手シートが発売 ねこの笑顔がなごむ
はがきや手紙に、馬場さんのあたたかいねこの絵を。(2015/1/28)

高級和紙はがきやプロの手書きもOK:
お礼状はがきの郵送をネットで申し込めるサービス「ありがとうポスト」
相手の印象に残るお礼状やあいさつ状を送りたい、しかも簡単に――そんなニーズに応えるサービスが始まった。スマホやPCから申し込めば、高級和紙やプロの筆耕士が書いたはがきを郵送代行してもらえる。経営者や秘書、高額商品の営業がターゲットだ。(2015/1/9)

浅野いにお描き下ろしイラストがアニメに! 「マイナビ賃貸」新CM、1月10日より放送開始
描き下ろしの「デジタル転居ハガキ」も全員にプレゼント。(2015/1/9)

「テニスの王子様」バレンタインのチョコランキングやめます さすがに18万個はやりすぎたか
ハガキでの応募券制による人気キャラクターランキングという形で実施。(2014/12/10)

2015年年賀はがきのひつじが巻いているマフラーに秘密 12年前の年賀はがきで編んでいたものだった
壮大な前フリ。(2014/11/14)

ジャングル、シリーズ初のMac対応版「筆ぐるめ Classic for Mac」を発売
ジャングルは、はがき作成ソフト「筆ぐるめ」シリーズのMac対応版「筆ぐるめ Classic for Mac」を発表した。(2014/11/6)

インクジェット年賀はがきに書き込める「年賀状ペン」 コクヨが発売
インクジェットプリンタ専用年賀はがきに書き込みやすいという「年賀状ペン」をコクヨが発売。(2014/10/9)

チャンスは年に1回:
販促の王道、ダイレクトメールの第一歩に「年賀DM」のススメ
お客さんを増やしたい、売上を伸ばしたい……この手の課題解決の王道がダイレクトメールだ。もっと効果を上げたい、初めてDMを送るという場合にオススメなのが、年賀はがきを使った年賀DM。効果的な年賀DMの出し方を専門家に聞いた。(2014/9/30)

「ボーイフレンド(仮)」とJUNONがコラボ 「裏イケメン総選挙」を開催
「JUNON」巻末ハガキで「ボーイフレンド(仮)」のキャラ人気投票を行う。(2014/9/24)

来年の年賀はがき、住所知らない「LINE」の友人に送れる AR機能も
来年の年賀はがきで、住所を知らないLINEの友人に送れるサービスを日本郵便が提供。同社の郵便はがきとして初めて、AR機能も実装する。(2014/8/28)

ジャストシステム、“世界遺産”素材も収録した最新はがき作成ソフト「楽々はがき2015」
ジャストシステムは、同社製はがき作成ソフト「楽々はがき」シリーズの最新版を発表。インタフェースの改善のほか、日本国内の世界遺産をモチーフにした素材も収録した。(2014/8/27)

ソースネクスト、“ご当地キャラ”年賀状も作れる最新はがき作成ソフト「筆王 Ver.19」
ソースネクストは、同社製のはがき作成ソフト「筆王」の最新版「筆王 Ver.19」の販売を開始した。(2014/8/21)

年賀状の当選番号を下2桁でササッと確認できるスマホアプリ「大当たり」
イーストは、2014年度のお年玉付き年賀はがきの当選番号がチェックできるWeb/iPhone/Android向けサービス「大当たり」を公開。番号の下2桁を入力するだけで判定可能だ。(2014/1/21)

3分LifeHacking:
まだ間に合う! スマホで投かんまでできちゃう“忙しい人向け”年賀状アプリ6選
年末が近づいてきたが、仕事が忙しくて年賀状の準備に手をつけていないビジネスパーソンも多いのでは。最近はPC要らず、スマートフォンだけではがきの投函まで行える「楽な」年賀状作成サービスが増えているのでまとめてみた。(2013/12/20)

スマホで年賀状作成から印刷、投かんまで――日本郵便の公式アプリ「はがきデザインキット2014」
自宅で年賀状の印刷や、ネットでポストに投函ができる、日本郵便の公式アプリ「はがきデザインキット2014」が登場。アプリ上で好みのテンプレートからデザインを選び、自分で撮影した写真やメッセージを合成できる。(2013/12/19)

約6割の人は「もらいたい」:
喪中でも年賀状を受け取るのはOK、って知ってた?
喪中はがきは年賀状を出さないことを告知するもので、年賀状を受け取るのはマナー違反ではない――ということを知っている人は約半分という。ネオマーケティング調べ。(2013/11/15)

月額590円で電子書籍を含むデジタルンテンツ20万円分使い放題サービス開始
オプティムがNTT東日本と連携して、NTT東日本のフレッツサービス利用者向けに、月額590円でセキュリティソフトやはがき作成ソフト、PC関連電子書籍など総額20万円分のコンテンツが使い放題になるサービスを開始した。(2013/5/20)

ソースネクスト、ハガキ作成ソフト「筆王Ver.17」に追加素材付きパックを追加
ソースネクストは、新規追加素材を加えたハガキ作成ソフト「筆王Ver.17 フルシーズンパック」の販売を開始する。(2013/3/19)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。