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「本社」最新記事一覧

鉄道部品をふるさと納税の返礼品に 西武鉄道本社のある所沢市
西武鉄道の鉄道部品を、所沢市がふるさと納税の返礼品に追加した。限定8セット。(2016/5/27)

Google、デトロイト近郊に広大な自動運転技術開発センターを開設へ
自動運転車開発に取り組むGoogleが、米自動車産業の中心地であるデトロイト近郊のノバイ市に、約1500坪の技術開発センターを開設する。新モデルのベースになるPacificaのメーカー、Chryslerの本社から車で約30分の距離だ。(2016/5/26)

ホンダ スマート水素ステーション:
独自開発の高圧水電解システムを採用した小型水素ステーションを稼働
ホンダは独自開発の高圧水電解システム「Power Creator」を採用した小型水素ステーションを青山本社ビルに設置し、稼働を開始した。(2016/5/24)

貴様、図ったな? タニタが本社受付にあるトラップを公開しネット民が戦慄する
これはヤバイ。(2016/5/20)

蓄電・発電機器:
自社ビル内に小型水素ステーション、ホンダが都内初
ホンダは独自開発の小型水素ステーションを東京都内の青山本社ビルに設置した。同時に太陽光発電システムも導入し、燃料電池車に対してCO2フリーな水素を供給する。(2016/5/12)

開発陣に聞く:
Galaxy S7/S7 edgeは何が変わったのか? 防水/microSDスロット復活の経緯は?
Samsungの「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」は、同社の最新技術を詰め込んだフラッグシップスマホ。S6シリーズから正統進化した2モデルだが、何が変わったのか? 韓国のSamsung本社で企画担当者に疑問をぶつけた。(2016/5/6)

アップル本社の会議室で従業員の遺体発見される
アップル本社の会議室で従業員の遺体発見される(2016/4/28)

自然エネルギー:
超小型の木質バイオマス発電装置が北秋田市に、道の駅と工場で5月に運転開始
フィンランドで開発された木質バイオマスを燃料に使う発電装置が日本国内でも5月に稼働する。秋田県の北秋田市にある道の駅では、駐車場の一角に設置して電力と温水の供給を開始する予定だ。フィンランドのメーカーの日本法人も本社兼工場を同市内に開設して工場の電力に利用する。(2016/4/19)

日本初の明太子メーカー・ふくや社長に聞く:
最初はまったく売れなかった明太子、どうやって福岡から全国区に?
日本で最初の明太子メーカーが、福岡市中洲に本社のあるふくやだ。創業すぐに明太子の販売を始めたが、実に10年間も鳴かず飛ばずだったという。そこからいかにして明太子は福岡の名産品にまで育ったのだろうか。(2016/4/18)

社員1000人が毎日“顔パス”で出社、NECが実証実験
顔パスでゲートをくぐって出社――。NECが歩いたまま顔認証が可能なシステムの実証実験を本社ビルで実施する。(2016/4/14)

1000人が毎日「ウォークスルー顔認証」、NECが本社ビルで実験
NECが約1000人を対象とした「ウォークスルー顔認証システム」の実証実験を同社本社ビル(東京都港区)にて実施する。原則、本社ビル勤務の約1000人が2016年4〜8月にかけて毎日、実験に参加する。(2016/4/14)

日本マクドナルド株売却交渉が進展しない原因は、食事券付きの株主優待制度にあった!?
低迷が続く日本マクドナルドの株式売却の検討を米本社が表明してから2カ月が経過。交渉が長期化している背景には一体何があるのか。(2016/4/13)

「ふるさと納税」特典、“体験型”に注目 日本アニメ本社の見学ツアーも
「ふるさと納税」は特産品などの特典が魅力だが、地元に足を運んでもらうことを目的とした体験型が注目されている。(2016/4/12)

米国54%、韓国20%:
日本のICメーカーの世界シェアは8%――2015年
IC Insightsは2016年4月、2015年におけるICメーカーの本社所在地別売り上げシェアを発表した。国内ICメーカーの売上高は、世界IC市場の8%にとどまった。(2016/4/11)

エネルギー管理:
世界27工場の電力使用量を一括削減、省エネ施策を「見える化」で横展開
富士通はスタンレー電気が所有する世界の主要27工場の電力使用量を、リアルタイムに本社に集約し集中監視できるシステムを構築した。2015年7月から各工場に順次導入しており、現在は国内全工場で稼働を開始している。(2016/4/7)

省エネ機器:
国際認証制度で日本初の最高評価、エネルギーを60%削減するYKKの新本社ビル
YKKグループの新本社ビル「YKK80ビル」(東京都千代田区)が、米国グリーンビルディング協会が実施する建築物の環境性能評価制度であるLEED認証で、最高ランクのプラチナ認証を獲得した。オフィスビルとしてLEEDのプラチナ認証を獲得するのは日本初の事例だ。同ビルは一般的なオフィスビルと比較してエネルギー消費量を60%抑えることを目指した戦略的な省エネビルだ。(2016/4/5)

物流支援ロボット「CarriRo」製品版完成、利用体験キャンペーンも
ZMPは台車型物流支援ロボット「CarriRo(キャリロ)」製品版モデルの完成を発表した。完成を記念して、東京都文京区のZMP本社にて利用体験キャンペーンも実施する。(2016/3/31)

3万5000円で僧侶を“宅配”:
Amazon「お坊さん便」は“諸行無常”か 騒動で見えた僧侶の苦悩と税の話
アマゾンジャパンに、法事・法要の僧侶を定額で手配するサービス「お坊さん便」が出品されたことについて、全日本仏教会が同社と米アマゾン本社にかみついた。宗教法人と税金をめぐる問題への飛び火を恐れてか、全仏も歯切れの悪い対応に終始している。(2016/3/24)

本社移転に伴いショールームをオープン:
エネルギーとしての“光”で新市場を創造するウシオ
ウシオ電機は、本社移転に際して、光の機能と同社の製品を紹介するショールーム「USHIO COMMUNICATION LAB」をオープンする。このショールームは、LEDを使用した自然な光を提案するコーナーや製品サンプルの展示に加えて、光の基本的な機能を学ぶことができるのが特長だ。(2016/3/24)

進化と拡大の中でのダウンサイジング――iPhone SEと新型iPad ProにAppleの原点を見た
Apple本社の通称“キャンパス”のタウンホールで、同社の新商品発表会が開催された。このタウンホールで開催された最後のイベントで、iPhone SEと9.7型版iPad ProというAppleの原点を感じさせる製品が発表されたことに、同社の変わらぬ哲学を垣間見た気がした。(2016/3/22)

「Appleの魅力」がギュッと凝縮――新型iPhone SEとiPad Proを触ってみた
4型ディスプレイ搭載の「iPhone SE」、9.7型版の「iPad Pro」、Apple Watchの新バンドが発表された。Apple本社を訪問して新商品発表会に参加したので、まずはハンズオン(実機体験)でのファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/3/22)

Apple、3月21日のイベントを正式発表(日本時間の22日午前2時からライブ中継)
Appleが「iPhone SE」(仮)、9.7インチの「iPad Pro」、「Apple Watch」の新しいバンド、次期OSを発表するとうわさのイベントは、3月21日午前10時からAppleの本社キャンパスで開催されることが、正式に発表された。日本では22日午前2時からライブ中継を視聴できる。(2016/3/11)

Google I/O 2016のチケット予約開始は3月8日、価格は900ドル
Googleの年次開発者会議「Google I/O」のチケット予約は日本時間の3月9日午前2時〜11日午前10時に受け付ける。価格は900ドル(約10万円)。抽選結果はメールで連絡する。今年は5月18〜20日に、本社キャンパス近くのオープンスペースで開催される。(2016/3/2)

大阪のMacのシェアは12.6%:
「大阪にはチャンスがある」 米アップル副社長の心斎橋視察からみえた世界競争の予兆
米アップルのブライアン・クロール副社長が、大阪のアップルストア心斎橋を視察。米本社の役員が大阪を視察するのは初めて。(2016/2/25)

石川温のスマホ業界新聞:
テリー・ゴウ鴻海会長がシャープ本社に乗り込み7000億円の直談判――決断できないシャープは2月末までにどちらを選ぶのか
シャープの経営再建に際して、日本の産業革新機構と、台湾の鴻海精密工業(Foxconn)が名乗りを挙げている。どちらを再建パートナーを選んだとしても、課題はつきまとう。(2016/2/12)

100年企業:
シャープ土壇場で心変わり、鴻海に傾いたワケ
1月30日、土曜日で社員もまばらな大阪市阿倍野区のシャープ本社。その一室で高橋興三社長らと台湾の鴻海精密工業の郭台銘会長が向かい合った。(2016/2/12)

【連載】オムニチャネルマーケティングに挑む:
「シェアードメディア」戦略でパートナーと共に成長する――イオンリテール(後編)
大手企業でありながら本社集でなく個店重視の分散型情報発信に力を入れるなど、独自色の濃いデジタル戦略を採用するイオン。前編に続き、イオンのもう1つの特徴である「シェアードメディア」活用について聞いた。(2016/2/9)

【連載】オムニチャネルマーケティングに挑む:
イオンのデジタル戦略は「個店」重視、ブログ研究から着想――イオンリテール(前編)
オムニチャネル化を積極的に推進する国内最大級の小売店イオン。本社集中でなく個々の店舗による情報発信を重視するのはなぜか。イオンリテールの担当者に聞く。(2016/2/8)

構造改革をオフィスにも:
社食の利用者が急増 ソニーが本社食堂をリニューアル
業績上向きのソニーが品川本社の社員食堂を2015年5月にリニューアル。社員同士のコミュニケーションを活性化させたいなどの狙いがあるという。(2016/1/19)

「Google I/O」は5月18〜20日に本社近くの屋外会場で開催
Googleの開発者会議「Google I/O 2016」は5月18〜20日の3日間、マウンテンビューの本社キャンパスから徒歩圏にあるオープンエアのイベント会場Shoreline Amphitheatreで開催される。自動運転車を披露するのだろうか。(2016/1/13)

工場ニュース:
本社敷地内に新生産棟を建設
鯖江村田製作所は、福井県鯖江市の同社敷地内に、新生産棟を建設すると発表した。新生産棟建設により、ポジションセンサーや村田製作所向け生産用治工具の需要増に、迅速に応じられる体制を構築する。(2016/1/13)

ミカミ氏の限定ステッカーがもらえる!:
ロボット掃除機「COCOROBO」の体験イベント開催へ
シャープ製ロボット掃除機「COCOROBO」(RX-CLV3-N)を体験できるイベントが1月14日にニコニコ本社(東京都豊島区)で開催される。(2016/1/12)

ノキアソリューションズ&ネットワークス 社長 ジェジュン・ウォン氏:
シェア1位の維持が最優先、4G投資回収の支援も
ノキアソリューションズ&ネットワークスがジェジュン・ウォン氏を社長に迎えて約半年が経過した。同氏は、日本市場で最も注力すべきはシェアでトップを維持することだと強調する。さらに、Nokia本社によるAlcatel-Lucent買収も、日本の顧客にメリットをもたらすという。(2016/1/12)

電気自動車:
太陽光から作った水素で燃料電池車が走る、ホンダが小型ステーションを設置
水素ステーションのさらなる普及には設置コストの低減が欠かせない。ホンダは太陽光発電を活用した水素製造が行え、さらに小型で設置しやすいパッケージ型水素ステーションを同社の和光本社ビルに設置した。(2016/1/7)

中身が「せんべい」だった東芝本社そばの不審な一斗缶 「かりんとう」なのではないかとの指摘があったので署に確認してみた
その真相は?(2015/12/23)

日本マクドナルドの売却検討 社内外で高まるカサノバ社長の責任論 早期再建「小手先の改革では無理」
日本マクドナルド株式の一部売却を米本社が検討していることが分かった。(2015/12/23)

旧Freescale本社に潜入:
新生NXP、誕生の瞬間に密着
年間売上高が100億米ドルを超える巨大企業、新生NXPが誕生して1週間がたった。筆者は、合併完了日に、元Freescale Semiconductorの本社があった米国テキサス州オースチンに飛び、初日の様子を見て回った。(2015/12/14)

“爪に火を灯す”シャープ社員 「収益よりキャッシュ優先」社長が異例発言 エレベーター間引き、新聞も購読停止……
シャープの高橋社長は「時には収益よりキャッシュを優先」とまで言い切った。本社などでエレベーターを間引き運転したり、新聞・雑誌の購読を停止したりと、“爪に火を灯す節約”が実行されているという。(2015/12/8)

IBM MobileFirst Festa 2015で知るモバイル先進事例
「メールとスケジュール管理」に終わらせない、企業モバイル導入の勘所とは
企業でモバイルを導入するとき、「客先の打ち合わせで本社サーバにアクセスしてその場で決断からの商談成立」をイメージしがちだ。しかし、慌ててはいけない。成功のカギは「モバイルを不安に思う人」にあるからだ。(2015/12/16)

SCF2015:
これが端子台4.0か!? “日本の現場”に特化した日独共同開発品の姿
フエニックス・コンタクトは「システムコントロールフェア2015」(2015年12日2〜4日、東京ビッグサイト)に出展。それ伴い「端子台4.0」をテーマとした記者会見を開催し、同社の事業概要とDINレール用端子台の新製品「BTシリーズ」について説明した。画期的な製品日本市場特有のニーズに応えるため、ドイツ本社と日本法人が共同開発した注力製品だ。(2015/12/3)

「Ustream」2016年2月から米国本社の直接運営に
アジア法人はどうなるのか……。(2015/12/1)

「Ustream」アジア法人が撤退へ 米本社での直接運営に
Ustream Asiaがライブ映像配信サービスから撤退。米本社での直接運営へと移管する。(2015/12/1)

シャープ、「奈良・天理に本社移転」報道を否定
シャープが「奈良県の天理工場に本社移転を検討している」との報道を否定。(2015/11/30)

シャープ、奈良・天理工場に本社移転か
シャープが奈良県の天理工場に本社を移転する検討を始めたという。日刊工業新聞が報じている。(2015/11/30)

車両デザイン:
ヤマハ発動機が「新デザイン棟」を本社敷地内に新設、2016年末完成
ヤマハ発動機は、同社グループにおけるデザイン司令塔として、製品デザインの開発と新たなイノベーションを生み出す先行デザイン研究の拠点となる「新デザイン棟」を本社(静岡県磐田市)敷地内に建設すると発表した。投資金額は約21億円。(2015/11/12)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
大切なのは“イタリアニティ”――デロンギのモノ作り哲学
エレガントな家電製品で知られるデロンギ。今回は、その本社や工場があるイタリアのトレヴィーゾを訪れ、複数のキーパーソンにモノ作りの哲学を聞いた。ファン必見。(2015/11/11)

バイドゥのSDKにバックドアの報道 Simejiは使っていないとコメント
トレンドマイクロが「中国本社のSDKにバックドア機能が存在する」と発表し騒動になっていた。(2015/11/9)

製造IT導入事例:
生産ラインでのIoT実証実験を開始、生産効率30%上昇へ
NECは、生産ラインの効率改善のため、IoTを活用した実証実験を開始した。2015年10月には、福島県福島市のNECネットワークプロダクツの本社工場で開始。2015年度中には静岡県掛川市のNECプラットフォームズ掛川事業所でも開始する。(2015/11/5)

孫社長、米国のSprint本社近くに家を買う 再建に本腰か
ソフトバンクグループの孫社長が、傘下のSprint本社近くに住宅を購入したようだ。(2015/11/4)

ハウス食品、カレーの「ココイチ」買収へ
ハウス食品グループ本社は、カレーショップ「CoCo壱番屋」を展開する壱番屋の株式をTOBで取得し、子会社化。(2015/10/30)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。