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「デジタル一眼レンズの楽しみ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「デジタル一眼レンズの楽しみ」に関する情報が集まったページです。

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第14回 単焦点ワイドレンズで撮る都会の曲線美――富士フイルム「XF14mmF2.8 R」
富士フイルム「XF14mmF2.8 R」は、同社のミラーレスカメラ「X」シリーズ用の超広角レンズです。ボディと同じく、アナログテイストに満ちたこのレンズを使って、街中の巨大構造物を撮ってみましょう。(2013/2/26)

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第13回 明るい標準ズームで撮るゴジラと戦艦――シグマ「17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM」
明るくて小型軽量で接写にも強い。そんな三拍子そろった理想的なスペックのレンズがシグマ「17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM」です。この標準ズームを持って横須賀の街を歩いてみましょう。(2013/2/18)

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第12回 明るい望遠ズームで楽しむ冬のスカイツリー――パナソニック「LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8」
スカイツリーは、とにかく高さがあって目立つ存在。それを被写体としてどう料理するか。今回はマイクロフォーサーズ用の小さくて軽い望遠ズームを持って、冬のスカイツリー撮影に挑みます。(2013/1/9)

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第11回 望遠マクロで迫る最短47センチの世界――シグマ「APO MACRO 180mm F2.8 EX DG OS HSM」
誰でも手軽に楽しめる身近な被写体でありながら、意外と奥が深く、センスや技術が問われるのが花や昆虫のクローズアップ撮影です。シグマの望遠マクロを使って、そんな接写に挑戦してみました。(2012/9/27)

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第10回 明るい単焦点レンズで撮る動物ポートレート――オリンパス「ED 75mm F1.8」
動物園は被写体の宝庫。動物好きの人なら、丸一日いても飽きずに撮影を楽しめるはず。今回はオリンパスの明るい中望遠レンズを使って、癒やし系動物たちのゆるくて可愛い表情を狙ってみました。(2012/8/24)

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第9回 大口径ズームで撮る日本の最北端――タムロン「SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD」
タムロン「SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD」は、開放値F2.8を実現した標準ズームです。最近人気のフルサイズ一眼の常用レンズにぴったり。この明るいズームレンズを持って夏の北海道をめぐってきました。(2012/8/8)

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第8回 標準レンズで楽しむ巨大建造物めぐり――シグマ「30mm F2.8 EX DN」
シグマ「30mm F2.8 EX DN」は、ミラーレスカメラ用の標準単焦点レンズです。比較的リーズナブルな価格ながら、写りは良好で携帯性も十分。このレンズを持って千葉から茨城にかけてのシュールな異空間をめぐってきました。(2012/6/27)

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第7回 明るい広角レンズで撮る春の旅スナップ――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0」
やや高価だけれど、写りは絶品。描写力の高さと開放値の明るさ、携帯性のよさを兼ね備え、標準ズームとはひと味違った写真が撮れる。そんなレンズを紹介します。(2012/4/25)

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第6回 単焦点レンズで風景を切り取るように撮る――ソニー「E 50mm F1.8 OSS」
自由に構図を決められるズームレンズは便利ですが、ズームに頼っていると同じような写真ばかりになりがち。今回はNEX用の単焦点レンズを使って、風景を切り取るような構図で撮ってみましょう。(2012/1/24)

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第5回 望遠ズームで朝日や夕日のシルエットを狙う――キヤノン「EF70-300mm F4-5.6L IS USM」
冬は昼間でも太陽の位置が低いため、逆光や斜光を生かした写真が撮りやすい季節です。今回は、高品位な質感と高速AFを誇るキヤノンの望遠ズームを用い、太陽の光と反射、シルエットを狙ってみました。(2012/1/18)

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第4回 夜景とボケを楽しめる明るい単焦点レンズ――ソニー「Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA」
きらめく夜のイルミネーションが街のあちこちで見られるシーズンになりました。今回は、そんな夜の輝きをつややかに撮影できるレンズ、NEX用の広角単焦点を使ってみました。(2011/12/12)

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第3回 1本で2度おいしい魚眼ズーム――キヤノン「EF8-15mm F4L フィッシュアイ USM」
目の前の光景を丸い画面の中にすっぽりと封じ込める全周魚眼レンズ。しかも、ズームすることで対角線魚眼にも変身する。そんなユニークな魚眼ズームを使って、日常に潜む異空間を撮ってみました。(2011/10/24)

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第2回 ライカ印のコンパクトマクロ――パナソニック「LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S.」
デジタル一眼のユーザーなら、マクロレンズで接写を楽しんでいる人は多いはず。マクロレンズとは、被写体に接近し、小さなものを大きく写せるレンズのこと。今回は、携帯性と描写性を兼ね備えたライカ印のマクロレンズを使ってみました。(2011/8/29)

デジタル一眼レンズの楽しみ:
第1回 風景をまるごと写す超広角ズーム――シグマ「8-16mm F4.5-5.6 DC HSM」
デジタル一眼のユーザーならレンズ選びにはこだわりたいところ。どのレンズを使うと、どんな写真が撮れるのか。交換レンズの魅力を作例写真で伝えつつ、お勧めの撮影スポットを紹介する連載の第1回。シグマの超広角ズームを使ってみました。(2011/7/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。