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「文化庁メディア芸術祭」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「文化庁メディア芸術祭」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

文化庁メディア芸術祭受賞「AIの遺電子」×「PaintsChainer」イベント開催
気鋭のAIマンガと深層学習応用ソフトの作者らが語るAIの未来。(2018/6/11)

表現することが生きることそのもの――のんに聞く「この世界の片隅に」から2年後の自分
のんさんインタビュー!(2018/4/13)

「漫画は今、本来届くべきところに届いていない」 『AIの遺電子』作者が語る、2018年に漫画を描くということ(1)
違法な海賊版サイトの存在、漫画家と出版社の役割の変化、問題視される労働環境――気になること全部、聞いてきました。(2018/4/6)

第21回メディア芸術祭 アニメ部門大賞「この世界の片隅に」「夜明け告げるルーのうた」16年ぶり同時受賞!
おめでとうございます!(2018/3/16)

「妥協は死」が社訓 「ポプテピ」で話題のCGアニメスタジオ・神風動画の社員はなぜ徹夜をしないのか
死屍累々なスタジオかと思いきや……?(2018/3/11)

森見登美彦『ペンギン・ハイウェイ』がアニメ映画化 声優に北香那と蒼井優、制作はスタジオコロリド
監督は、映画「台風のノルダ」でキャラクターデザインと作画監督を務めた石田祐康さん。(2018/3/1)

『よつばと!』最新第14巻が4月に発売決定! 250ページ以上が無料で読める特設サイトもオープン
待ってたー!!!(2018/2/27)

ゲイ同性婚がテーマの漫画『弟の夫』、NHKが実写ドラマ化 弟の夫役は元大関の把瑠都
主人公の兄・弥一役は佐藤隆太さんです。(2017/12/5)

「細菌で文字を描く作品」に「画像圧縮アルゴリズムを物語にした作品」も メディア芸術祭に行ってきた
今年のメディア芸術祭でビビッときた作品を紹介する。(2017/9/19)

これぞ未来のポケモンGO体験? 「相棒ポケモンと記念撮影」イベント開催
「平成29年度[第20回]文化庁メディア芸術祭受賞作品展」にて、実際のプレイヤーとCGのポケモンを一緒に撮影できるイベントを実施中だ。(2017/9/16)

失われていくデジタル作品をどうアーカイブすべきか? 「メディアが消える時代」のマンガ・アニメ・ゲームを守るには
残すべきものは「作品」だけではない。(2017/9/16)

湯浅政明監督「マインド・ゲーム」「夜は短し」「ルーのうた」3本一挙上映 早稲田松竹で8月開催
アニメーション映画の湯浅政明監督の劇場公開作品が、一気に観られる!(2017/6/17)

待ってた! 阿部共実の新作長編「月曜日の友達」 週刊スピリッツで連載スタート
「死に日々」更新から約2年半! 「ちーちゃんはちょっと足りない」以来の長編作品。(2017/5/22)

西原理恵子「毎日かあさん」、“卒母”理由に連載16年で幕 10月からは新連載がスタート
6月26日付で連載を終了する。通算723回。(2017/5/22)

このときを、待ってた 「魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語」がAbemaTVで配信
前編も後編もあるんだよ!(2017/3/21)

「リゼロ」がアニメ・ラノベ部門で2冠獲得! 「SUGOI JAPAN Award2017」結果発表
マンガ部門1位は「僕のヒーローアカデミア」、エンタメ小説部門1位は「小説 君の名は。」に。(2017/3/17)

第20回メディア芸術祭 エンタメ部門大賞は「シン・ゴジラ」、映画は初受賞 アニメ「君の名は。」、マンガ「BLUE GIANT」
エンタメ部門新人賞には岡崎体育「MUSIC VIDEO」が。(2017/3/16)

アニメ映画「この世界の片隅に」誕生のきっかけ 片渕須直監督「マイマイ新子と千年の魔法」がニコ生で配信決定
音楽・主題歌はいずれもコトリンゴさんが担当。(2017/1/24)

超能力少女・ミーツ・頑固親父なファンタジー! 今井哲也「アリスと蔵六」が2017年テレビアニメ化
なぜ出会わせた。だがそれがいい。(2016/11/8)

元受刑者を受け入れた地方都市を描く「羊の木」錦戸亮主演で実写映画化! 原作と全く異なるエンディングに
あなたの街のあの人は、もしかしたら「凶悪犯罪者」かもしれない。(2016/9/23)

パンツじゃないから恥ずかしくないもん! アニメ「ストライクウィッチーズ」2期&劇場場がAbemaTVで一挙配信
もはや懐かしさすら感じるキャッチフレーズ。(2016/8/26)

木村拓哉主演映画「無限の住人」2017年GW公開へ 新装版コミックも発売決定
ファンにはうれしい新装版。(2016/8/23)

海外でも広がるボカロ ドイツのボカロ事情を探る
ポップカルチャーとして受け入られるAHS、ハイカルチャー分野で注目される初音ミク。ドイツのボカロ事情を紹介します。(2016/7/1)

もう公開から6年なのか…… 映画「涼宮ハルヒの消失」がAbemaTVで配信決定
メガネ属性の人必見。(2016/6/30)

漫画「昭和元禄落語心中」ITAN32号でついに完結 最終10巻は9月7日発売、次回作の情報も
次回作は三浦しをん「舟を編む」のコミカライズ!(2016/6/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
ローカル鉄道と地域を支える“寄付ツーリズム”のすすめ
熊本地震における南阿蘇鉄道の被害が甚大だ。その支援のため、第三セクター鉄道4社が合同で寄付金を募る復興祈念切符を販売している。南阿蘇鉄道も義援金受け入れ口座を開設した。鉄道ファンとしては参加したい。寄付から始まる特別な思いが、大きな満足となる。(2016/4/29)

主演はどちらも松田翔太さん 不法滞在外国人の自治社会描いた漫画「ディアスポリス─異邦警察─」が実写ドラマ&映画化!
アフロじゃ……ない……?(2016/2/12)

同性カップルに「子ども」が誕生する日 遺伝情報を基に遺伝データを生成
2月3〜14日、国立新美術館で展示。(2016/2/3)

「Basic」「Fortran」「Pascal」を用いて、全く同じ50段階のグラデーションを作成 メディア芸術祭で展示
「旧友」をアートとして魅せる。(2016/2/2)

「皇国の守護者」コミック版がマンガ図書館Zで突然の無料公開の後、削除 海賊版対策の抜け穴が問題に
現在は「権利者からの依頼により削除」され、見ることができません。(2016/1/13)

水木しげるさん訃報に漫画家ら著名人が追悼ツイート 睡眠も大切にする姿勢が「数多くの漫画家の命を救った」
手塚・石ノ森両氏に「睡眠をバカにしちゃあいけませんョ」と主張した水木さん。(2015/11/30)

第19回文化庁メディア芸術祭 「マンガ部門」大賞に東村アキコ、優秀賞に田亀源五郎や志村貴子ら
今年は過去最多となる4417作品が集まりました。(2015/11/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
決戦兵器「エヴァンゲリオン」は山陽新幹線を救えるか
11月7日、山陽新幹線に独特な仕様の電車が現れた。かつて東京駅にも発着していた500系電車が、アニメ作品「新世紀エヴァンゲリオン」の主要メカをモチーフに塗装された。このコラボレーションは山陽新幹線にとって大きな意味がある。(2015/11/13)

Meet Recruit:
【後編】対談:ドミニク・チェン×近藤玄大が語る、カルチャーを反映したプロダクトの魅力
ハードもソフトも、グローバルに展開することが前提になってきている。フロンティアにいる二人が語る、ユニークネスの発揮の仕方。(2015/10/30)

Meet Recruit:
【中編】対談:ドミニク・チェン×近藤玄大が語る、人間らしさとテクノロジー
テクノロジーを取り入れつつも、「人間らしさ」を失わないために。「Picsee」のドミニク氏と近藤玄大氏が語るリラックスできるデジタル空間。(2015/10/29)

Meet Recruit:
【前編】対談:ドミニク・チェン×近藤玄大が語る、オープンイノベーションで加速する課題解決
既に存在しているテクノロジーを組み合わせ、世界の課題解決をどう加速させるのか。動く義手「handiii」の近藤玄大氏が語る。(2015/10/28)

書店員推薦! おすすめ歴史漫画15選【歴史漫画年表つき】
(2015/9/14)

文化庁メディア芸術祭:
「仕込みiPhone」も受賞した文化庁メディア芸術祭は「モノづくり大歓迎」
「文化庁メディア芸術祭」と「DMM.make AKIBA」のコラボイベントが行われ、「handiii」や「仕込みiPhone」の開発者らが登壇し、モノづくりの現状と再評価について語りました。で、受賞したらどんなイイコトがあるの?(2015/8/21)

正統派ホラーからジワジワ系まで、怖い漫画おすすめ17選
(2015/8/17)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第51回:
部活動に打ち込むということ、何かに一生懸命になるということ――「その娘、武蔵」田中相先生インタビュー
前回に続いて、今回もインタビュー企画です。「千年万年りんごの子」でも紹介した、田中相先生にお会いしてきました!(2015/8/8)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第50回:
「スキあらば岩岡先生」と言い続けて早2年 「星が原あおまんじゅうの森」完結にかこつけて、ついに岩岡ヒサエ先生と対面してきました!
社主が推しすぎるあまり、編集部から「さすがに岩岡先生多すぎます」と待ったがかかったことも……。そんな岩岡先生に念願かなって初インタビュー!(2015/7/31)

2015年夏アニメ! いま読んでおきたい原作マンガ・ラノベ
(2015/6/30)

デビュー10周年のルネッサンス吉田、銀座で初の原画展
第18回文化庁メディア芸術祭賞マンガ部門新人賞を受賞した『愛を喰らえ!!』の原画をはじめ、描き下ろし漫画を収録した図録も販売。(2015/5/18)

ウサギに病院食にモンスター? 驚きと発見のグルメマンガ
(2015/5/1)

劇場アニメ「この世界の片隅に」がクラウドファンディングで目標達成 サポーター1700人以上、出資金2000万円を突破
開始からたった8日で目標を達成した。(2015/3/18)

こうの史代「この世界の片隅に」劇場アニメのクラウドファンディングがまもなく開始 準備に4年、いよいよ本格始動へ
公式サイトでは「『映画のスタートを切る第一歩』にご協力下さい。一緒に作品を動かしましょう」と呼びかけ。(2015/3/8)

メディア芸術祭に「Ingress」限定ポータル登場 暗号を解けばレアアイテムが
波乱の予感です。(2015/2/5)

スライムを触ると音が鳴る? ブルーライトに照らされた不思議な楽器、メディア芸術祭に展示
ゲームの世界を体験できるヘルメットやスタイリッシュな義手の展示も。(2015/2/4)

歴史ギャグ漫画『風雲児たち』のガイドブック発売 登場人物30人を徹底解説
描き下ろし漫画やカラーイラスト、コラムも収録。(2015/1/30)

原画集がパラパラ漫画のように動く? ワンビリングの独自開発機能「作画見(さくがみ)」
アニメーターが描いた手描き原画をパラパラマンガのように読むことができる。(2014/12/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。