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「文化庁メディア芸術祭」最新記事一覧

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
ローカル鉄道と地域を支える“寄付ツーリズム”のすすめ
熊本地震における南阿蘇鉄道の被害が甚大だ。その支援のため、第三セクター鉄道4社が合同で寄付金を募る復興祈念切符を販売している。南阿蘇鉄道も義援金受け入れ口座を開設した。鉄道ファンとしては参加したい。寄付から始まる特別な思いが、大きな満足となる。(2016/4/29)

主演はどちらも松田翔太さん 不法滞在外国人の自治社会描いた漫画「ディアスポリス─異邦警察─」が実写ドラマ&映画化!
アフロじゃ……ない……?(2016/2/12)

同性カップルに「子ども」が誕生する日 遺伝情報を基に遺伝データを生成
2月3〜14日、国立新美術館で展示。(2016/2/3)

「Basic」「Fortran」「Pascal」を用いて、全く同じ50段階のグラデーションを作成 メディア芸術祭で展示
「旧友」をアートとして魅せる。(2016/2/2)

「皇国の守護者」コミック版がマンガ図書館Zで突然の無料公開の後、削除 海賊版対策の抜け穴が問題に
現在は「権利者からの依頼により削除」され、見ることができません。(2016/1/13)

水木しげるさん訃報に漫画家ら著名人が追悼ツイート 睡眠も大切にする姿勢が「数多くの漫画家の命を救った」
手塚・石ノ森両氏に「睡眠をバカにしちゃあいけませんョ」と主張した水木さん。(2015/11/30)

第19回文化庁メディア芸術祭 「マンガ部門」大賞に東村アキコ、優秀賞に田亀源五郎や志村貴子ら
今年は過去最多となる4417作品が集まりました。(2015/11/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
決戦兵器「エヴァンゲリオン」は山陽新幹線を救えるか
11月7日、山陽新幹線に独特な仕様の電車が現れた。かつて東京駅にも発着していた500系電車が、アニメ作品「新世紀エヴァンゲリオン」の主要メカをモチーフに塗装された。このコラボレーションは山陽新幹線にとって大きな意味がある。(2015/11/13)

Meet Recruit:
【後編】対談:ドミニク・チェン×近藤玄大が語る、カルチャーを反映したプロダクトの魅力
ハードもソフトも、グローバルに展開することが前提になってきている。フロンティアにいる二人が語る、ユニークネスの発揮の仕方。(2015/10/30)

Meet Recruit:
【中編】対談:ドミニク・チェン×近藤玄大が語る、人間らしさとテクノロジー
テクノロジーを取り入れつつも、「人間らしさ」を失わないために。「Picsee」のドミニク氏と近藤玄大氏が語るリラックスできるデジタル空間。(2015/10/29)

Meet Recruit:
【前編】対談:ドミニク・チェン×近藤玄大が語る、オープンイノベーションで加速する課題解決
既に存在しているテクノロジーを組み合わせ、世界の課題解決をどう加速させるのか。動く義手「handiii」の近藤玄大氏が語る。(2015/10/28)

書店員推薦! おすすめ歴史漫画15選【歴史漫画年表つき】
(2015/9/14)

文化庁メディア芸術祭:
「仕込みiPhone」も受賞した文化庁メディア芸術祭は「モノづくり大歓迎」
「文化庁メディア芸術祭」と「DMM.make AKIBA」のコラボイベントが行われ、「handiii」や「仕込みiPhone」の開発者らが登壇し、モノづくりの現状と再評価について語りました。で、受賞したらどんなイイコトがあるの?(2015/8/21)

正統派ホラーからジワジワ系まで、怖い漫画おすすめ17選
(2015/8/17)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第51回:
部活動に打ち込むということ、何かに一生懸命になるということ――「その娘、武蔵」田中相先生インタビュー
前回に続いて、今回もインタビュー企画です。「千年万年りんごの子」でも紹介した、田中相先生にお会いしてきました!(2015/8/8)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第50回:
「スキあらば岩岡先生」と言い続けて早2年 「星が原あおまんじゅうの森」完結にかこつけて、ついに岩岡ヒサエ先生と対面してきました!
社主が推しすぎるあまり、編集部から「さすがに岩岡先生多すぎます」と待ったがかかったことも……。そんな岩岡先生に念願かなって初インタビュー!(2015/7/31)

2015年夏アニメ! いま読んでおきたい原作マンガ・ラノベ
(2015/6/30)

デビュー10周年のルネッサンス吉田、銀座で初の原画展
第18回文化庁メディア芸術祭賞マンガ部門新人賞を受賞した『愛を喰らえ!!』の原画をはじめ、描き下ろし漫画を収録した図録も販売。(2015/5/18)

ウサギに病院食にモンスター? 驚きと発見のグルメマンガ
(2015/5/1)

劇場アニメ「この世界の片隅に」がクラウドファンディングで目標達成 サポーター1700人以上、出資金2000万円を突破
開始からたった8日で目標を達成した。(2015/3/18)

こうの史代「この世界の片隅に」劇場アニメのクラウドファンディングがまもなく開始 準備に4年、いよいよ本格始動へ
公式サイトでは「『映画のスタートを切る第一歩』にご協力下さい。一緒に作品を動かしましょう」と呼びかけ。(2015/3/8)

メディア芸術祭に「Ingress」限定ポータル登場 暗号を解けばレアアイテムが
波乱の予感です。(2015/2/5)

スライムを触ると音が鳴る? ブルーライトに照らされた不思議な楽器、メディア芸術祭に展示
ゲームの世界を体験できるヘルメットやスタイリッシュな義手の展示も。(2015/2/4)

歴史ギャグ漫画『風雲児たち』のガイドブック発売 登場人物30人を徹底解説
描き下ろし漫画やカラーイラスト、コラムも収録。(2015/1/30)

原画集がパラパラ漫画のように動く? ワンビリングの独自開発機能「作画見(さくがみ)」
アニメーターが描いた手描き原画をパラパラマンガのように読むことができる。(2014/12/25)

雲田はるこ「昭和元禄落語心中」のテレビアニメ化決定 コミック付属アニメのキャストも発表
第17回「文化庁メディア芸術祭」マンガ部門で優秀賞を受賞した人気落語マンガがアニメでも。(2014/12/5)

海外マンガフェスタ2014 リポート:
どうなる漫画の未来――海外のデジタル化への取り組み、その現状
11月23日に東京ビッグサイトで開催された海外マンガフェスタ。その会場内で開催されたシンポジウムから世界の漫画事情をお届け。(2014/12/3)

第18回文化庁メディア芸術祭、「Ingress」がエンターテインメント部門大賞に
漫画部門は「五色の舟」が大賞を受賞した。(2014/11/28)

Maker Faire Tokyo 2014:
技術力の低い人限定ロボコン(通称:ヘボコン)は、本当にヘボかった!
ヘボいは褒め言葉。(2014/11/28)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第6回 ブランドエクスペリエンスはどこに向かうのか?
これまで5回にわたり「IoT時代のブランドエクスペリエンス」をテーマにお話しをしてきました。私たち「プロトタイピングラボWHITE」が考える「Computing Anywhere / Anytime」のユーザー体験設計フローに基づいて、IoTを具現化していく入出力の基礎技術の紹介から体験を設計するための手法であるプロトタイピングとUXデザインについて解説し、今回がいよいよ最終回です。(2014/11/7)

CEATEC JAPAN 2014:
ロープをらせん状に巻いた不思議な電子楽器「Udar」 指で押すと音が出る
らせん状のロープを指で押すと音が出る不思議な形の電子楽器。(2014/10/9)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第3回 ブランドデータを活用したブランドエクスペリエンス
前回は“さわれるブランドエクスペリエンス”が生活者に及ぼす影響の大きさを解説しました。では、“さわれるブランドエクスペリエンス”はどうすれば実現できるのでしょうか? 今回はブランドエクスペリエンスにおけるデータサイエンス領域にポイントを絞ってお話をさせていただきます。(2014/7/1)

その名も「ダンジョン飯」 倒した魔物をおいしそうに調理するファンタジーグルメ漫画が話題に
あらやだ食べたい。作者は実力派の九井諒子さん。(2014/6/23)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第2回 “さわれるデジタル”の到来
企業は“どういったブランドエクスペリエンス”を提供すべきなのでしょうか? ブランドエクスペリエンスを提供する手段として、より直感的にブランドの価値が伝わる「さわれるデジタル」ともいうべき手法が登場してきています。今回はそんな「さわれるデジタル」をご紹介します。(2014/6/2)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第22回:
禁忌のリンゴに触れた若き夫婦の運命は――マンガ「千年万年りんごの子」で俺氏、ガチ泣き
舞台は昭和40年。若き夫婦に運命の日はゆっくり、確実に迫っていきます。あ、これ泣く。(2014/5/30)

米沢嘉博記念図書館で「『昭和元禄 落語心中』と雲田はるこ〜落語に行こうぜ!〜」が開催
原画の展示や、実際に寄席を見に行くイベントなどを開催する。(2014/5/9)

広告×ビッグデータ:
アイルトン・セナ、フェンシング、Perfume――電通・菅野薫氏に聞く、「広告×データ」の可能性
アイルトン・セナの1989年の走りを光と音で再現。東京オリンピック招致成功の一因となった動画。カンヌでのPerfumeのパフォーマンス――これらの共通項は“データ”だと、生みの親である菅野薫氏は話す。その真意とは?(2014/5/7)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第1回 iBeaconでヒト/モノ/データをつなぐ
モノのインターネット化(IOT)の浸透による「モノや街×Webの融合」で、企業が生活者に提供するブランドエクスペリエンス(ブランド体験)は大きく変わろうとしています。本稿では、IOT時代のブランドエクスペリエンスを考えてみたいと思います。(2014/5/7)

アニメ「イヴの時間」ニコ生で一挙放送
ファーストシーズン全6話を配信する。(2014/4/25)

出版社が運営するWebコミックサイトまとめ
出版社が運営する無料で読めるWebコミックサイトをまとめてみました。お気に入りのサイトや作品がきっと見つかるはず。(2015/1/8)

京都精華大学がファンタジー風に旅の仲間を募集する「ボクとセイカの物語」オープン
高校生向け。(2014/4/7)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第17回:
なめことくまモンをこよなく愛する乙女マインドな社主がマンガ「きのこいぬ」を全力でオススメする
きのこいぬとは何ぞ! 片耳がキノコになった犬っぽい変な生き物である。性格的にちょっとしたくせ者なところも魅力である!(2014/3/21)

林信行氏オススメの展示イベント:
最先端のテクノロジーが作り出す風景
プロジェクションマッピングからデジタルアート、医療の歴史、新版画まで、春休みに必ず見ておきたい注目展示を林信行氏が一挙紹介。(2014/3/18)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第15回:
アキバ系ラブコメという矛盾 マンガ「デンキ街の本屋さん」の“もげそうでもげない”秀逸さ
アキバの本屋さんを舞台に一癖も二癖もあるラブコメが展開。本屋さんの裏側ものぞけて楽しい一冊です。(2014/2/21)

どんどん豪華に:
アニメ「マイマイ新子と千年の魔法」英語版DVD&BD発売を目指すクラウドファンディング 目標3万ドル速攻達成
わずか18時間で目標金額の3万ドルを達成。17日時点では当初の倍以上となる7万ドルが集まっています。(2014/2/17)

双眼鏡持参で見るのがおすすめ:
緻密さにため息 PCとプラモデルが融合したジオラマをメディア芸術祭受賞作品展で見てきた
PCや周辺機器をSF世界のジオラマに改造した作品がすごい! しかもPCとして使えるようにもなっている。(2014/2/5)

眠れる良作が? 「しらない漫画を読むアプリ」リリース
ほとんどの人が知らない、クオリティの高い漫画作品を紹介し読めるようにしたアプリが登場した。(2014/2/5)

「ジョジョリオン」もプラモデルのジオラマもすべてアート! 第17回文化庁メディア芸術祭・受賞作品展開催
2月5日から始まる受賞作品展の内覧会に潜入。一足早く中の様子をご覧ください!(2014/2/5)

ジョジョリオンは「冒険」だった 文化庁メディア芸術祭に荒木飛呂彦先生がバァァァァンと登場
「ジョジョは何部まで?」という質問にも回答。(2014/2/4)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第11回:
「このマンガがすごい!」にランクインしなかったけどすごい! 2014――を選んでみました
虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第11回は今年お気に入りだったマンガベスト10を発表します。1万字以上の渾身のレビュー(長いっ!)です。(2013/12/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。