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「JAL(日本航空)」最新記事一覧

水曜インタビュー劇場(1分1秒公演):
飛行機に“最後に乗る”のはどんな人か 羽田空港を分析
飛行機に乗るとき「できれば早く乗りたい」という人もいれば、「できれば最後に乗りたい」という人もいる。搭乗口で最後に手続きを済ませているのはどのような人なのか。羽田空港で飛行機の遅延分析をされている、JALの担当者に話を聞いたところ……。(2016/5/11)

ニコニコ超会議2016:
マイクロソフトの最新機器「HoloLens」! JALブースで飛行機のコックピットを体感してきた
操作もできるよ!(2016/4/29)

水曜インタビュー劇場(1分1秒公演):
なぜJALの飛行機は“遅れにくい”のか 定時到着率1位の裏側
「飛行機=遅れる」といったイメージをもっている人も多いのでは。しかし、米国の企業が発表した「定時到着率ランキング」をみると、JALがトップ。JALは“遅れない”ためにどのようなことをしているのか。話を聞いたところ……。(2016/4/27)

「うまみのない空港だ」JAL、ANAから冷遇される関空
大阪空港とともに関西国際空港が4月、国内空港として初めて民営化した。オリックスと仏空港運営会社バンシ・エアポートなどが出資する「関西エアポート」による運営は、訪日外国人の増加と格安航空会社の誘致成功を追い風に視界は良好といえるが……。(2016/4/26)

JAL、「Microsoft HoloLens」を活用した業務用プロトタイプアプリを開発
JALは、Microsoft製となるAR対応ヘッドマウントディスプレイ「Microsoft HoloLens」を用いた業務訓練用のプロトタイプアプリを開発したと発表した。(2016/4/19)

このJALカード生きてる!? クレカが縦横無尽に動き回る斬新すぎな支払い方
カーディストリーのZack MullerさんとマジシャンのK-SUKEさんが不思議な世界を演出。(2016/4/19)

アジア初の導入事例:
3Dホログラムでパイロットの訓練を――JALの「HoloLens」用業務アプリ、その狙い
JALが米Microsoftのホログラフィックコンピュータ「Microsoft HoloLens」を使った業務アプリを開発。パイロットや整備士の訓練に3Dホログラムを活用し、場所や時間を問わない学習を実現するという。(2016/4/19)

今年もあの笑顔がやってきた JALのスタッフがキレッキレな”踊ってみた”動画を公開、ガチダンサーもいるよ!
楽しそうに踊ってますね!(2016/4/7)

JAL、システム障害で欠航・遅延
JALの重量管理システムに障害が発生し、遅延や欠航が生じている。(2016/4/1)

JALで重量管理のシステム障害、2時間で復旧 46便欠航・約6670人に影響
原因は調査中とのこと。(2016/4/1)

新たな「おもてなし」の姿を探る:
IoTで空港はどう変わる? 6つの実験でJALが気付いたこと
大手航空会社のJALがここ最近、ウェアラブルデバイスからIoT、ロボット活用とさまざまな実証実験を続けている。なぜ次々と実験を行っているのか。そして、数々の取り組みを通じてJALが目指す、IoT時代の「おもてなし」の姿とは。(2016/3/24)

JALとANA、燃油サーチャージをゼロに 原油安を反映
JALとANAは、国際線の航空料金に上乗せする燃油サーチャージを4〜5月に発券する航空券でゼロにする。(2016/2/10)

羽田空港でNAOがご案内、JALと野村総研が実証実験
日本航空と野村総合研究所が、羽田空港にてサービスロボット「NAO」を利用しての顧客サービス向上の実証実験を期間限定で実施する。(2016/2/8)

JALの機内食は、ほとんどの工程が手作業と目視で行われる「手作りごはん」 成田空港「機内食工場」に社会科見学行ってきた
「乗客分しか機内食は乗っていない」という事実にも驚き。重量・食べ物の廃棄を少なくするためだそうです。(2016/2/12)

「お客様の中にお医者様は……」を事前に把握 JALと日本医師会が協力
日本医師会とJALが、搭乗前に医師に登録してもらう「JAL DOCTOR登録制度」を開始。急病人が出ても、医師の座席情報がすぐに分かり、医療対応がスムーズになるという。(2016/2/4)

JAL、客室乗務員の契約社員制度を廃止 正社員として雇用へ
JALが客室乗務員の契約社員制度を廃止し、契約社員を正社員として雇用する。(2015/12/15)

水曜インタビュー劇場(整備士公演):
トラブル発生! 航空整備士は何を考え、どう対応しているのか
飛行機にはさまざまなトラブルが発生するが、航空会社の整備士はどのように対応しているのか。JALで整備士として活躍されている小久保吉純さんに話を聞いた。(2015/11/25)

水曜インタビュー劇場(整備士公演):
マニュアルを覚えてはいけない? 知られざる「航空整備士」のヒミツ
空港には飛行機の整備士がたくさんいるが、彼らはどんな仕事をしているのだろうか。JALの整備士に話を聞いたところ、それはそれはたくさんあって……。(2015/11/18)

月面探査レース参加の日本チーム「HAKUTO」、JALとパートナーシップ締結
国際宇宙開発レース「Google Lunar XPRIZE」に参加している日本の「HAKUTO」が、JALとコーポレートパートナー契約を締結。JALの整備技術などを月面探査機の保守運用に生かす計画だ。(2015/10/22)

水曜インタビュー劇場(JAL公演):
破たん前と破たん後で何が違うのか JALの金銭感覚
2010年1月、JALが破たんした。訪日外国人客の増加などの影響を受け、直近の決算は絶好調だが、破たん前、社内はどのような状況だったのか。当時の状況を詳しく知る、同社・人財本部の野村直史部長に話を聞いた。(2015/10/7)

IoT名札と人工知能でワークスタイル改革 JALと日立が実証実験へ
名札型ウェアラブルセンサーとビーコンで従業員の労働状況を可視化し、人工知能を活用して分析。従業員の満足度向上につながるワークスタイル変革につなげる――。JALと日立が、こんな実証実験を開始する。(2015/10/5)

ウェアラブル:
JAL従業員の「満足度」はIoTと人工知能で向上する
日立製作所の開発したウェアラブルIoTデバイスと人工知能を組み合わせ、JALが従業員の“満足度”向上を図る実験を行う。(2015/10/5)

水曜インタビュー劇場:(JAL公演):
“ザ・縦割り”だったJALが、変貌できた理由
JALの業績が好調だ。景気が回復してきたり、訪日外国人が増えたり、原油が安くなったり、さまざまな外部要因があるが、記者は内部に注目した。破たん前の企業文化は縦割りだったのに、破たん後はかなり変化してきている。その理由は……。(2015/9/30)

IoTを安全管理システムに活用:
スマート作業着で熱中症対策、那覇空港で実証
JALとNTTコミュニケーションズ、東レは、IoTを活用した安全管理システムの実証実験を、那覇空港で開始した。機能繊維素材「hitoe」で作ったウェアを着た作業者からバイタルサインを収集し、遠隔でモニタリングする。これによって、熱中症の防止など暑さ対策を検証する予定だ。(2015/8/19)

機能素材「hitoe」で空港作業員の心拍リアルタイムに観察 JALとNTTコム、東レが安全管理システムの実証実験
着るだけで心拍数などを計測できる機能素材「hitoe」を活用し、屋外で作業する空港作業員の安全管理を行うシステムの実証実験がスタートした。(2015/8/17)

「PC-NAVITIME」で国際線時刻表と航空券予約が可能に
ナビタイムジャパンが運営する「PC-NAVITIME」に、飛行機の「国際線時刻表」機能が追加された。ANAとJALは空席照会や航空券予約も可能に。(2015/8/14)

写真展:
日本航空写真家協会写真展「18th SKY GRAFFITI 2015」
(2015/8/11)

秋本俊二の“飛行機と空と旅”の話:
異国の地で奮闘するJAL社員の空港業務を見てきた
海外の空港での仕事は、成田、羽田など国内の大規模空港とはまた違った苦労や醍醐味がある。マレーシアのクアラルンプール国際空港で活躍するJALの緒方奈美さんに話を聞いた。(2015/7/23)

ボン・ヴォヤージュダッフィー!:
ダッフィーと空の旅 特別塗装機「JALハッピージャーニーエクスプレス」お披露目会に参加してきた!
JALのダッフィー特別機とモコモコふわふわダッフィーバスが共演!(2015/7/14)

水曜インタビュー劇場(パイロット公演):
「言い間違い、聞き違い」をなくすために、パイロットは何をしているのか
パイロットは飛行機を操縦し、お客さんを運ばなければいけないので、スタッフとのコミュニケーションにエラーが生じてはいけない。ミスをなくすために、彼らはどんな教育を受けているのか。JALでパイロットの“先生”をしている人に話を聞いたところ……。(2015/6/24)

水曜インタビュー劇場(パイロット公演):
えっ、予定通りに飛んでいない? 機内で何をしているのか、パイロットに聞いてきた
晴れている日もあれば、雨の日もある。無風のこともあれば、風が強いこともある。さまざまな状況の中で、パイロットはどのような会話をしているのか。JALの機長に聞いてきた。(2015/6/17)

秋本俊二の“飛行機と空と旅”の話:
エアバスの最新鋭機A350XWBに日本の技術はどう貢献している?
日本でもJALが導入予定のエアバス「A350XWB」。この最新鋭機に、日本の技術が貢献していることをご存じだろうか。製造が進む欧州各地の生産拠点のうち、南仏トゥールーズの本社工場と、独ハンブルク工場を訪問。日本の技術と、この最新鋭機とのつながりについて考察した。(2015/5/25)

問い合わせページ、キモは「自己解決力」 JALカードが新システム導入
JALカードが、サイトのカスタマーサポート機能基盤を「Oracle Service Cloud」で刷新した。顧客満足度と運営担当者の業務効率が向上し、問い合わせメール件数が約40%減ったという。(2015/5/15)

顧客満足度と担当者の生産性が同時にアップ:
JALカードが「Oracle Service Cloud」を導入、問い合わせメールを4割削減
日本オラクルは2015年5月14日、ジャルカード(以下、JALカード)の問い合わせ窓口を「Oracle Service Cloud」で刷新したことを明らかにした。(2015/5/14)

ニコニコ超会議2015:
疲れたのでファーストクラスで帰らせてくださいJALさん
スヤァ……。(2015/4/25)

とびきりの笑顔がはじける! JALの現役客室乗務員が初音ミクの楽曲を“踊ってみた”動画がとっても楽しそう
これぞ「おもてなし」。(2015/4/14)

JALがApple Watchアプリ ハンズフリーで搭乗手続き
JALがApple Watch向けアプリをリリースする。搭乗手続きに必要なバーコードなどを表示できる。(2015/4/9)

3月25日「ニコニコ超会議2015発表会」:
JAL門外不出のファーストクラス客席&現役CA最高のおもてなし体験
ステップカーも登場!(2015/3/25)

仕事をしたら“安全”に飛べた:
飛行機は本当に「安全」なの? 現役パイロットに聞いてきた
ここ数カ月、飛行機の墜落事故が相次いでいるので、不安を感じている人も多いのでは。「飛行機は最も安全な乗り物」と言われているが、本当にそうなのか。JALの現役パイロットに聞いてきた。(2015/3/25)

デバイス認証がカギ:
航空券の“不正予約”を防ぐJALの一手
クレジットカード不正使用の被害が近年増加傾向にある。フィッシングなどで得た個人情報を使った“なりすまし”が増えているためだ。大手航空会社の日本航空も、オンライン航空券予約における不正取引の監視に手を焼いていたという。(2015/2/5)

製造マネジメントニュース:
JALがMRJ32機を正式契約――初号機は2021年引き渡し
日本航空(JAL)と三菱航空機は、三菱リージョナルジェット(MRJ)32機の購入について正式契約を締結した。(2015/1/28)

Suicaのペンギン空を飛ぶ! JALがSuicaのペンギンジェットを制作
このペンギンを海で見た者はいない。(2015/1/15)

前代未聞:
スカイマークがJAL、ANAとの“二股提携”を模索――その真相は?
経営不振に苦しむ新興航空会社のスカイマークが、日本航空だけでなく全日空にも共同運航を打診、2015年夏ダイヤ以降の実施に向けて認可申請を進めている。なぜこのような事態になったのか。大手2社との提携で、「第三極」としての存在価値は消滅してしまうのか? 航空ジャーナリストの秋本俊二氏に聞いた。(2014/12/22)

さらにゆったり快適に〜「JAL SKY SUITE 787」就航開始
ボーイングの最新鋭機787は、広いキャビンや快適な機内環境で知られる。JALが787-8、787-9に導入する「SKY SUITE 787」が12月から就航を開始した。(2014/12/12)

表現のプロが教えるスピーチの兵法:
「全日本空輸」と「日本航空」、正しく発音できますか?
「日本」は「にほん」「にっぽん」と2つの読み方があります。普段は気にしなくていいですが、社名についていたら要注意。話すときは事実のみを伝える――だからこそ固有名詞のミスは許されません。(2014/12/1)

秋本俊二の“飛行機と空と旅”の話:
エアバスの最新鋭旅客機「A350XWB」搭乗レポート
11月19日、エアバスの中型旅客機「A350」が、デモツアーのために初めて日本にやってきた。JALが導入したことでも話題のA350は、ゆとりのあるボディ&新素材を生かして乗客にも優しい機内環境を実現したという。その実際の乗り心地は……?(2014/11/25)

JALが56機導入:
日本初飛来! エアバス「A350」のポイントは
エアバスの最新中型機「A350」のテスト機が、19日、初めて日本にやってくる。JALがオーダーしたことでも話題となったA350とは、どのような飛行機なのだろうか。航空ジャーナリストの秋本俊二さんに見どころを聞いた。(2014/11/19)

いまさら聞けない 「アメーバ経営」入門(3):
アメーバ経営がJAL整備工場にもたらした変革
「アメーバ経営」を製造業の運営にどう当てはめるかという手法と事例を解説する本連載。最終回となる今回は、アメーバ経営を導入して大きな変化を実現したJAL整備工場の事例を紹介する。(2014/10/31)

単価が高まる”ルール”を発見:
JALの「ターゲティング広告」を成功に導いたビッグデータ分析とは?
Web上で航空券の購入を検討しているユーザーのアクセスログを分析し、サービスの質と利益の向上に成功したJAL。IBMの年次カンファレンス「IBM Insight 2014」でその事例とデータ分析への思いを来場者に伝えていた。(2014/10/28)

JALの情報流出、約2万1000件が外部サーバに送信
個人情報が漏えいした可能性の高い顧客は約19万人に上るとみられている。(2014/9/29)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。