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「接客」最新記事一覧

誰でもリモコンで簡単に:
店舗やイベントでのデジタルサイネージを手軽に実現 「おもいでばこ」サイネージセットを試す(前編)
あらゆるデバイスで撮りためた写真を取り込み、リモコンを使って簡単にテレビで楽しめる。そんなストレージとメディアプレーヤーを掛け合わせたバッファローの「おもいでばこ」に、店舗などでデジタルサイネージ(電子看板)として使えるセット品が発売された。前編では、本製品をデジタルサイネージとして使えるようにするところまでを見ていく。(2016/6/24)

日米ロボットが協力して接客業務、パルコで実験
仙台パルコ2で、米Fellow Robotsのサービスロボット「NAVII」を用いた実証実験。Pepperとの「日米ロボット連携接客」も行われる。(2016/6/22)

水曜インタビュー劇場(楽器公演):
少子高齢化もなんのその 島村楽器の業績が好調なワケ
少子高齢化なので、島村楽器の業績は厳しいだろうなあ……と思っていたら、店舗数・売上高ともに右肩上がり。好調な理由を聞いたところ、客商売の基本を徹底していることが分かってきた。(2016/6/22)

アップルPickUp!:
Apple Union Squareが示す未来の直営店
サンフランシスコのユニオンスクエアにオープンした新しいApple Storeを見学してきた。(2016/6/21)

目的のショップへの誘導サービスも:
「Pepper」と「NAVii」、パルコが日米の最新ロボットを接客用に導入
パルコは2016年7月1日にオープンする仙台パルコ2において、2種類の異なるロボットが共同でショッピングセンターの接客業務のサポートを実施すると発表した。(2016/6/20)

「ぜったいにゆるさんぞ 虫ケラども!!!」 突然フリーザ様のセリフをしゃべりだすPepper君が怖い
ペッパーの口からフリーザ様のセリフを聞ける日が来るとは……!(2016/6/19)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/16
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月16日)(2016/6/17)

人工知能「KIBIT」がクルマ選びを支援 ガリバーが導入
中古車販売のガリバーは人工知能「KIBIT」を活用し、自動接客サービスを開発する。(2016/6/15)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
きっかけは「スマホショック」、パナソニックがIoTに舵を切る理由
IoTがもたらす革新は、製造業にどういう影響をもたらしているのだろうか。大手電機のパナソニックでは、自社内や自社外でIoTを活用した業務プロセスやビジネスモデルの変革に積極的に取り組んでいる。危機感の裏付けになっているのが「スマホショック」だ。同社のIoT戦略を取り仕切るパナソニック 全社CTO室 技術戦略部 ソフトウェア戦略担当 理事 梶本一夫氏に話を聞いた。(2016/6/15)

東大で8社による寄付講座を開始:
パナが成長の「キモ」とするAI、人材育成も強化へ
東京大学は2016年6月、パナソニックなど8社による9億円の寄付で、大学院理工学系研究科知能機械情報学専攻に「先端人工知能学教育寄付講座」を設置すると発表した。寄付講座を開始する狙いについて、パナソニック技術戦略部でソフトウェア戦略担当理事を務める梶本一夫氏に話を聞いた。(2016/6/14)

おいしいだけではない:
世界中で毎日8万個 BAKEの「チーズタルト」が売れるようになった理由
国内主要都市やアジア各国で18店舗を展開するチーズタルト専門店「BAKE CHEESE TART」をご存じだろうか。開業から数年経った今でもまだ店には行列ができている。実はこの商品の“源流”となるチーズタルトはほとんど売れていなかった。一体何が起きたのか。(2016/6/14)

石野純也のMobile Eye(5月30日〜6月10日):
新しい競争軸に?――3キャリアの長期ユーザー向け優遇施策を比較する
ドコモ、KDDI、ソフトバンク3社の長期ユーザー向けの優遇施策が出そろった。こうした施策が新たな競争軸になろうとしている。今回の連載では、それぞれの優遇プログラムの違いを比較していきたい。(2016/6/11)

週刊「調査のチカラ」:
コミュニケーションロボットによる接客、約半数が「抵抗はない」
子どもの時間の使い方の今昔からコミュニケーションロボットやVR(バーチャルリアリティ)など注目の新技術まで。時代を越えたトピックの数々を調査データで振り返ります。(2016/6/11)

“未来IT”が世界を変える すごい国産スタートアップ:
人工知能が洋服を選んでくれる ユーザー7万人突破のファッションAIアプリ「SENSY」が目指すもの
ファッションの好みを人工知能が学習し、ユーザーの嗜好に合った服を提案してくれるアプリ「SENSY」。「人工知能が社会をどう変えるのか、イメージできないことに違和感を抱いていた」――アプリを手掛けるカラフル・ボードの渡辺祐樹CEOに、開発の経緯を聞いた。(2016/6/10)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/09
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月9日)(2016/6/10)

【連載】オムニチャネル時代のコミュニケーションの「ツボ」 第1回:
売り手の常識、実は買い手の非常識? オムニチャネルの「便利さ」と「うっとうしさ」について
「いつでも接客」「どこでも接客」のオムニチャネル。しかし、過剰接触で「ウザい」と思われてはせっかくの取り組みも台無し。適切なコミュニケーションの実現に必要なこととは?(2016/6/3)

オフラインとオンラインでシームレスな接客が可能に:
Web接客の「KARTE」がマーケティングオートメーションツール「カスタマーリングス」と連係開始
プレイドが提供する「KARTE」は、プラスアルファコンサルティングが提供する「カスタマーリングス」との連係を開始した。(2016/6/8)

就職活動を再点検せよ
6月1日は、就職・採用活動の解禁日でした。どんな環境下でも採用が順調に進む人は確かにいますが、ほとんどの学生はなかなか自分の思う通りに選考が進まないのが現状です。今回は、就活が思うように進まない人に向けた「就活再点検」です。(2016/6/8)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマホシェア世界4位に食い込んだOppo、Xiaomiにない強さとは?
スマホの世界シェアでApple、Samsung、Huaweiに次ぐ4位に食い込んだOppoとはどんなメーカーなのか。かつての勢いを失った振興メーカーの“顔”、Xiaomiとの違いに迫った。(2016/6/7)

SIM通:
ソフマップで「BICモバイルONE」通話SIMの即時発行が可能に
ソフマップ秋葉原本館にて、「BICモバイルONE」の即時発行ができるようになった。新規契約やMNP転入手続きが最短30分で可能という。(2016/6/7)

クロス・マーケティング コミュニケーションロボット調査:
ロボットによる接客体験者はまだ少数、技術革新で違和感を解消できるかが普及のカギ?
コミュニケーションロボットが店舗などで接客を行うシーンが増えてきた。こうした状況に対し、実際に接客を受けたことのある人や、コミュニケーションロボットの存在を知っている人はどのような意識を持っているのだろうか?(2016/6/7)

ワイヤレスジャパン 2016:
価格競争から価値競争へシフトするために――販売代理店に必要なこと
ワイヤレスジャパン2016で、携帯電話の販売代理店向けビジネスセミナーが開催された。セミナーには総務省や携帯電話販売に携わる関係者が登壇し、それぞれの立場で今後の携帯電話販売のあり方を語った。(2016/6/6)

【AI新時代】奪われるヒトの仕事 執筆・接客代替、弁護士ですら置き換わる?
米グーグルが開発した人工知能「アルファ碁」が今年3月、「世界最高の棋士」の一人とされる韓国のプロ囲碁棋士を破り、世界を震撼(しんかん)させた。(2016/6/6)

社員に「クビ」を宣告したのはAI上司だった……人間の仕事を奪う時代がそこまで来ている
「まだノルマの達成ペースからは遅れているよ」――“AI管理職”のようなこのシステムを実際に導入している企業がある。AIは雇用を奪うのか。(2016/6/6)

社員に「クビ」を宣告したのは“AI上司”だった
かつてロボットによる自動化が工場での単純労働の多くを駆逐した。同様に人よりも早く、正確に大量の文書を作成するAIの普及は、知的労働の分野で人の雇用を奪う恐れがある。(2016/6/6)

ITエンジニアの未来ラボ(9):
VR、人工知能、画像/音声/動画解析、IoTの最先端16事例が披露されたMicrosoft Innovation Day 2016
Microsoft Innovation Day 2016では、先進的な技術やサービスを提供する企業やスタートアップを表彰するInnovation Award 2016のファイナルピッチと表彰式が行われ、日本のスタートアップの最新の取り組みが明らかになった。本稿ではファイナリストたちが発表した優れたアイデアや最先端のサービスの一端をお届けする。(2016/6/3)

IT導入完全ガイド:
業務用ウェアラブルデバイス最前線! これでまる分かり、主要6製品スペック一覧
本当にウェアラブルデバイスは必要なのか? 自分たちのビジネスに役立つのか? 最新の業務用ウェアラブルデバイスを比較することでその可能性を探る。(2016/6/3)

ロボットの接客「利用したいと思わない」約4割 課題は「ぎこちなさ」
ロボットの接客を利用したいと思わない人が約4割――クロス・マーケティングが調査結果を発表した。(2016/6/1)

ロボット接客「使いたくない」が多数、しかし体験後には「楽しい」
コミュニケーションロボットによる接客を「利用したいと思わない」との回答が「利用したい」を上回る。しかし、接客体験者の6割は「楽しい」と回答。クロス・マーケティング調べのアンケートより。(2016/6/1)

ロボットが店頭で商品説明――NTTドコモ、企業向け「おしゃべりロボット for Biz」
ロボットや玩具に、商品説明などのシナリオを追加できる企業向けのサービス「おしゃべりロボット for Biz」を、NTTドコモが提供開始した。(2016/5/27)

「自然対話」を法人向けカスタマイズ提供、NTTドコモ
NTTドコモは同社の自然対話プラットフォームに、独自シナリオを追加してカスタマイズできるサービス「おしゃべりロボット for Biz」を法人向けに提供する。(2016/5/27)

ワイヤレスジャパン2016:
メイドさんを自動認識しちゃう?――IoTでよみがえる「RFID」の世界
NFCの影に隠れてしまった感のあるRFID。それが、昨今のIoT(モノのインターネット)ブームに乗って再び脚光を浴びつつある。メイドさんは、このビッグウェーブに乗るのか、乗らないのか……?(2016/5/27)

行動履歴に合わせた適切な接客シナリオを実行:
「activecore marketing cloud」が「Web接客機能」を搭載
アクティブコアは、マーケティングクラウドソリューション「activecore marketing cloud」に、「Web接客機能」を搭載したと発表した。(2016/5/24)

ヒトとICTをつなぐ、富士通の“仲介”ロボット
富士通はユーザーイベント「富士通フォーラム2016 東京」にて、メディエータ(仲介者)ロボット「Robopin」を参考展示した。ロボットとクラウド、ロボットとロボットが互いに連携することで、「人に寄り添うサービス」の提供を目指す。(2016/5/20)

オンライン不動産仲介「ietty」、東大と共同研究 人工知能botで物件提案
オンライン不動産仲介サービス「ietty」が東京大学と共同研究をスタート。物件データをもとに、人工知能で適切な物件を紹介するチャットbot開発に取り組む。(2016/5/16)

石川温のスマホ業界新聞:
サムスン・Galaxy S7 edgeが初速2倍のペースで売り上げ好調――「ハートセブン」の愛称で女子向けアピールが成功
サムスンのGalaxy S7シリーズがグローバルで順次発売している。先代のGalaxy S6シリーズでの課題を解決したS7シリーズの売れ行きは好調で、特に韓国では女子向けのアピールに余念がない。スマホ市場の伸び悩みが指摘される中、製品の「見せ方」が重要になりつつある。(2016/5/13)

ドコモ、キャリアショップの制服を10月に変更 5年ぶり
新デザインはスマートさ・清潔感・明るさ・親しみやすさがコンセプト。(2016/5/11)

アキヨドにグランドオープン:
「20年前から代わり映えしないPC売り場を断ち切りたい」――最新デバイスを体験できる「Windowsエリア」誕生
ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba店に「Windowsエリア」がグランドオープン。Windowsの最新デバイスや周辺機器を体験し、専門スタッフに相談できる。(2016/5/10)

アパホテル社長がアバター化、ホテルのフロント対応システムに 人と協業する“人工知能OJT”?
「アパホテル」の元谷芙美子社長をモデルにしたアバターがホテルのフロントで来客対応するというデモが「Slush Asia 2016」で公開される。(2016/5/10)

“dマガジンのブラウザ対応”は来店者の声がきっかけ――スマホ時代におけるドコモショップの工夫と苦悩
「dマガジン」がPCブラウザからも閲覧できるようになりました。この対応は「大画面でも読めるようにしてほしい」というユーザーからの声がきっかけでした。その意見を顧客からヒアリングしたというドコモショップの担当者に、スマホ時代におけるショップの工夫を聞きました。(2016/5/10)

日立ケーイーシステムズ TS1シリーズ:
過酷な製造現場でも使用可能な「Windows Embedded / IoT」搭載業務用タブレット
日立ケーイーシステムズは、業務用タブレット端末の新製品「TS1シリーズ」の販売開始を発表した。(2016/5/10)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第67回:
本屋=楽な仕事だと思ってませんか? 寝言はこの「ガイコツ書店員本田さん」を読んでから言え!!!
本屋という仕事についてあなたはどれくらい知っていますか?(2016/5/7)

「テラスモール湘南」実証実験をレポート:
「Pepper」がただの「客寄せ」で終わらない理由
人型ロボット「Pepper」を商業施設のポイントキャンペーンへの集客に使い、その効果を検証する実験が行われている。デジタルマーケティングの文脈でPepperに期待される役割を聞いた。(2016/5/4)

人間味のない対応は顧客を失う恐れも:
顧客サービスは「デジタルよりも人間に対応してもらいたい」が83%――米Accenture最新調査
Accenture Strategyのレポートによると、人間による顧客対応へのニーズが高まる中、米国企業は顧客を失う恐れがあることが判明。デジタルテクノロジーへの適切な投資によって顧客離れの回避が可能になるという。(2016/4/27)

アナリストオピニオン:
女心とロボットと〜ケーキとスカート 買うのはどっち?
ロボットによる接客に注目が集まっている。これまでロボットといえば多くは製造現場で溶接や部品の取り付けなどを行う産業用ロボットを指していた。しかし近年、ロボットの活躍の場がサービス業にも広がりつつある。(2016/4/27)

ぬいぐるみだってお泊まりしたい! ぬいぐるみのためのカフェサービス「やわらかん’s cafe」なぜ人気?
ぬいぐるみを大切にする“ヌイグルミスト”が笑顔になれる場所、ぬいぐるみカフェ。(2016/4/25)

人工知能 市場予測:
今後10年以内にAIがあなたの仕事を「支援」もしくは「奪う」!?
「人工知能(AI)」が近い将来、自分たちの仕事を奪うのでは? ガートナー ジャパンが発表した意識調査の内容と、矢野経済研究所が予測する人工知能が活用される産業分野について取り上げる。(2016/4/22)

ハウステンボス、広大な私有地でロボット社会の入り口を「こじ開ける」
ハウステンボスに、料理長がロボットのレストランなどを含めた「ロボットの王国」がオープンする。ロボットによる集客だけではなく、テーマパークの生産性向上やロボットが身近な社会の実現も視野に入れての取り組みだ。(2016/4/21)

MVNOに聞く:
「間もなく黒字です」――新プラン導入で“大人の階段”を上り始めたエックスモバイル
他社がなかなか手を出さないサービスや製品を投入する“やんちゃぶり”が話題を集めていたエックスモバイルが、4月に新しいプランを導入した。「超絶赤字だった」というサービス開始当初から、どのような変化があったのか。木野将徳社長に聞いた。(2016/4/20)

コンビニ探偵! 調査報告書:
「お客なんだからエラい」という錯覚が生まれるメカニズム
先日、お客さんから罵声に関する話を聞いた。どうやら「客なんだから、カネを払う立場だからエラい」という意識が大きくなりすぎてのことらしいが……。そこで、今回は「お客さんはエラいのか?」ということについて考えてみたい。(2016/4/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。