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「ジュピターテレコム」最新記事一覧

関連キーワード

石野純也のMobile Eye:
MVNOの成長にブレーキ、サブブランドが勢力拡大 3キャリアに与える影響は?
NTTドコモは純増計画を90万回線引き下げた。その原因の1つにサブブランドの勢力拡大にある。一方でKDDIとソフトバンクは、自社グループのサブブランドが台頭することでプラスの影響も。今後は「非通信領域」をどれだけ伸ばせるかが鍵を握る。(2017/11/7)

ソフトバンク、NTT、Facebook、Amazonら、日本と米国をつなぐ光海底ケーブル「JUPITER」共同建設へ
ソフトバンク、NTTコミュニケーションズ、PCCW Global、PLDT、Facebook、Amazonの6社が、太平洋を横断し、米国、日本、フィリピンなどを接続する海底光ケーブル「JUPITER」建設契約を締結した。2020年初頭運用開始の見込みだ。(2017/11/1)

MVNOに聞く:
なぜ今“SIM替え”なのか 新生「BIGLOBEモバイル」の狙いを聞く
MVNOの老舗であるビッグローブが1月にKDDIの子会社となり、ブランドを一新した。シンプルな書体のロゴを採用するとともに、MVNO事業のブランドも「BIGLOBEモバイル」と命名。そんな新生BIGLOBEの戦略を、有泉健社長に聞いた。(2017/10/31)

ねっと用語知ったかぶり:
当事者の説明不足が原因? 炎上を引き起こしかねない「声優の盾」とは
最近Twitterでも話題になりました。(2017/10/22)

「2ちゃんねるに書き込んだことがある人」は何割? 「5ちゃん」になって影響力は変わるのか
今も昔もネット文化の発信地。(2017/10/6)

ビッグローブのMVNOサービスは「BIGLOBEモバイル」に “SIM替え”を訴求
ビッグローブがMVNOサービスを「BIGLOBEモバイル」に統一する。今後、他社と差別化を図るためにどんなサービスを目指していくのか。有泉社長が説明した。(2017/9/28)

ねっと用語知ったかぶり:
女子大生の間で流行中? なんJ発「ンゴ」の意味と使い方
1周回って新しい言葉っていうのは存在するらしいです。(2017/9/3)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
国内100GBプランが“サンキュッパ”――夢のセカイルーター「GWiFi」の現実に迫る
BroadLineが「GWiFi」というモバイルWi-Fiルーターのサービスを開始しました。「クラウドSIM」を活用することで、国内のみならず海外でも使えることが特徴ですが、あえて“国内”で使ってみると、いろいろな現実が見えてきました。(2017/8/31)

テザリング料金は「もうしばらくお待ちを」――KDDI田中社長と一問一答
8月1日、KDDIが2017年度第1四半期決算を公表した。報道関係者向け決算説明会における記者と田中孝司社長のやりとりを見てみよう。(2017/8/2)

メイドインジャパンの現場力(11):
山形から宇宙へ、宇宙市場で4.5倍成長を狙うOKIサーキットテクノロジー
国際的な宇宙ビジネス拡大を目指す法令の整備などが進む中、部品業界でも航空・宇宙領域がにわかに脚光を浴びている。その中で早期から航空・宇宙領域での実績を積み上げてきたのが、山形県鶴岡市のOKIサーキットテクノロジーである。(2017/7/19)

MVNOに聞く:
目指すのは「家の中でも外でも、全部UQ」 好調「UQ mobile」の向かう先
UQコミュニケーションズの格安SIM「UQ mobile」が好調だ。当面の目標とする「90万契約」も見えてきた。そんなUQが夏商戦でテーマに掲げたのが「家族」。野坂社長に夏商戦や今後の戦略を聞いた。(2017/6/29)

「UQで引き留めできてる?」「3Gはいつ終わる?」――KDDI株主総会の注目質問まとめ
KDDIが第33期(2016年度)定時株主総会を開催した。株主から出た質問の中で、特に注目すべきものをピックアップしてまとめた。(2017/6/21)

石野純也のMobile Eye:
UQ mobile、J:COM MOBILE、mineo――au系MVNOの最新動向 “サブブランド規制論”も
KDDI傘下のMVNOが、動きを活発化させている。「UQ mobile」は春商戦でユーザー数が急増し、「J:COM MOBILE」も地域密着型ビジネスで契約数を伸ばしている。一方でサブブランドの勢力拡大をけん制する動きも見られる。(2017/6/10)

14万契約を突破した「J:COM MOBILE」、iPhone 6sも販売――J:COMのモバイル戦略
ジュピターテレコム(J:COM)が2017年度の事業戦略説明会を開催した。iPhone 6sの公認再生品を販売するなど、MVNOサービスで独自性を見せる同社にとってのMVNO事業はどのような位置付けなのだろうか?(2017/6/9)

石川温のスマホ業界新聞:
横綱・ワイモバイルの背中を追うUQモバイル――家族1480円プランの投入でシェア3割を狙う
大手キャリア系のMVNOとして、Y!mobile(ソフトバンク)の後を追うUQ mobile(UQコミュニケーションズ・UQモバイル沖縄)。UQ mobileの夏商戦向け発表会後、UQコミュニケーションズの野坂章雄社長が囲み取材に応じた。(2017/6/9)

J:COMが「第3世代STB」を2018年末までに投入 「高度BS放送」や「HDR」に対応
ジュピターテレコム(J:COM)が、2018年末までに第3世代セットトップボックス(STB)を投入することを明らかにした。4K・8K解像度の「高度BS放送」に対応するほか、HDR(高ダイナミックレンジ)映像に対応するなど、高機能化が進む見通しだ。(2017/6/7)

“最も熱い惑星”見つかる 表面温度は4300度 「惑星の概念を覆す大発見」
表面温度が摂氏約4300度の惑星を、東大などの研究チームが発見。惑星の形成過程を探る手掛かりになるという。(2017/6/6)

地に堕ちた偶像タイガー・ウッズ 元世界1位の栄光、今いずこ
これがかつての“スーパースター”の姿か。逮捕されたタイガー・ウッズの姿に、衝撃が走った。(2017/6/5)

竹内力が初ヒロイン&パンチラだと? インパクト全振りドラマ「大馬鹿代」が世界に混沌を呼びそう
この世界に何が起きてるんだ。(2017/5/19)

通話定額サービスを含めた「トータルコスト」が安い格安SIMは?
MVNOはさまざまな通話定額サービスを提供しているが、多くがオプション扱い。基本料金を含めた月額の「トータルコスト」はどれだけかかるのか? サービスタイプ別にまとめた。(2017/5/14)

石野純也のMobile Eye:
曲がり角を迎える“キャリアの戦略” KDDIとソフトバンクの決算を読み解く
2016年度は増収増益と好調のKDDIとソフトバンク。一方で2社とも、1人辺りからの収益であるARPUを上げる戦略が、曲がり角を迎えていることがうかがえる。今後はどんな戦略で収益を上げていくのだろうか。(2017/5/13)

MVNOが「モバイルID数」をけん引/テザリングオプションは無料に?――KDDI決算
auとKDDIグループMVNOの契約数を含む「モバイルID数」は、MVNOがけん引しており、UQ mobileを中心にMVNO事業も強化する。田中社長は、大容量プラン向けのテザリングオプションの料金についても言及した。(2017/5/12)

ITライフch:
auとSoftBankのユーザーはSIMロック解除をしたほうがよい その理由とは?
制度ができあがりつつある「SIMロック解除」。しかし、利用したことのないかたがほとんどでしょう。ただ、auやSoftBankのスマホは、SIMロック解除は行なっておいたほうがよいといえます。その理由についてお伝えします。(2017/5/10)

格安SIMでもたくさん通話したい! MVNOの通話定額オプションを整理する
今や大手キャリアでは通話定額が当たり前だが、格安のMVNOでもオプションを追加することで通話定額が利用できるようになってきた。ライトな1回数分のオプションから、長電話派にうれしい24時間通話定額まで、MVNOの通話定額オプションをまとめた。(2017/5/9)

石川温のスマホ業界新聞:
J:COM Mobileがアップル正規品の中古iPhone6sをひっそり販売――見た目は新品同様。日本でも中古iPhoneの流通が広まっていくのか
MVNOにとって、iPhoneを取り扱うことはハードルが高い。しかし、Appleの正規中古品を取り扱うMVNOが出現した。ジュピターテレコムの「J:COM MOBILE」がそれだ。(2017/4/21)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
次世代放送まであと1年! 活発な動きを見せる8K最前線(後編)
(2017/4/15)

LINEやYouTubeが使い放題に! 格安SIMの「カウントフリー」を整理する
大容量プランよりも通信料を抑えつつ、たくさん通信をしたい。そんなわがままな声に応えてくれるのが、特定サービスの通信量を消費しない「カウントフリー」だ。MVNOが提供している主なサービスを紹介しよう。(2017/3/31)

音楽・動画も快適サクサク! 「arrows M03」のネットワーク機能をチェックする
富士通コネクテッドテクノロジーズのSIMロックフリースマートフォン「arrows M03」は、上位機種と同等のネットワーク機能を備えている。さっそくチェックしてみよう。(2017/3/30)

3分で分かるこれからの電力業界(10):
10年以上の歴史を持つ「老舗新電力会社」
「電力小売業界」への就職・転職を目指す方に、急速に変化・多様化する業界動向を分かりやすく解説。最終回となる今回は、電力小売事業が一部開放された2000年ごろから電力事業に参入し、比較的長い期間をかけて事業を行ってきた“老舗の新電力会社”について紹介する。(2017/3/30)

SIM通:
J:COM MOBILE、スマホセット契約者の動画視聴をカウントフリーに
J:COM MOBILEは、さまざまなジャンルの約8,000作品が、月額933円(税抜)で見放題となる「J:COM オンデマンド メガパック」を開始した。ただし、「J:COM MOBILE スマホセット」の利用者が対象で、SIMカードのみの契約者は利用できない。(2017/3/23)

J:COM MOBILE、単体でカウントフリーのビデオ見放題サービスが契約可能に
ジュピターテレコムは、VOD作品を定額見放題で楽しめる「J:COMオンデマンド メガパック」の販売対象を拡大。視聴時にデータ容量がカウントされない「J:COM MOBILE」のオプションサービスとして追加する。(2017/3/1)

MVNOに聞く:
「エンタメフリー・オプション」からKDDI傘下、iPhone SEまで――ビッグローブに聞く
「BIGLOBE SIM」を提供するビッグローブは、MVNOのシェア5位で、依然として存在感が高い。2016年11月からは「エンタメフリー・オプション」を提供。KDDIグループになって「au経済圏」拡大の一翼も担う。そんなビッグローブに最新戦略を聞いた。(2017/2/21)

J:COM、「LG G Pad 8.0 III」と「arrows M03」を3月に発売
ジュピターテレコム(J:COM)は、CATVサービス「J:COM TV」で放送中の番組やJ:COMオンデマンドを楽しめるタブレット「LG G Pad 8.0 III」と、MVNOサービス「J:COM MOBILE」に対応するスマートフォン「arrows M03」を3月に発売する。(2017/2/20)

PR:映像サービスがモバイル回線で見放題!――「J:COM MOBILE」は単なる格安スマホじゃない
J:COMが提供しているMVNOサービス「J:COM MOBILE」は、いわゆる“格安スマホ”とはひと味違う。ケーブルテレビ事業者として提供している映像配信サービスが、通信料なしで視聴できるのだ。これはどういうことなのか? 確認していこう。(2017/2/17)

石野純也のMobile Eye:
MVNOを含めた戦いはドコモの独り勝ち――3キャリアの決算を読み解く
大手3キャリアの第3四半期決算は、増収増益と好調だ。一方で格安スマホへの流出は続いており、解約率の低下が大きなテーマとなっている。今回の決算はから読み取れることは?(2017/2/11)

au+MVNOで成長を目指す、ビッグローブ子会社化でタッチポイント拡大――KDDI決算
KDDIは、auとMVNOの契約数を合わせた「モバイルID数」の成長を目指す。ビッグローブの子会社化によって、これまでアプローチできなかった層へauの商品を訴求する。一方でMNOからMVNOへの顧客流出をどう食い止めるかが課題となっている。(2017/2/3)

動き出す電力システム改革(79):
電気料金は新電力が安い、標準家庭で月額300円以上
小売全面自由化後に契約を変更した家庭や商店は2016年12月末に250万を超えた。全国の契約件数の4%に相当する。実際に契約を切り替えた需要家の満足度は高く、毎月の電気料金が安くなったことが最大の理由だ。電力会社の規制料金から自由料金メニューへ変更する家庭も増えている。(2017/1/30)

園子温「愛のむきだし」、衝撃の問題作がまさかのテレビシリーズ化! 未使用シーンを1時間以上足した完全版
こりゃすごいぞ!(2017/1/28)

石野純也のMobile Eye(1月16日〜27日):
火花散らすY!mobileとUQ mobile――それでもドコモがサブブランドを展開しない理由
Y!mobileとUQ mobileが激しい戦いを繰り広げている。競争の主戦場はサブブランドやMVNOに移りつつあるが、ドコモはどう出る?(2017/1/28)

2016年の格安SIMを振り返る&2017年への期待
2016年は格安SIMが伸びた1年だった。大手企業の参入や、かけ放題、カウントフリー、コミコミプランなどが目立った。2017年への期待もまとめたい。(2017/1/16)

J:COM MOBILE、5分以内の国内通話が無料になる「かけ放題5分」2月2日スタート
ジュピターテレコムは、MVNOサービス「J:COM MOBILE」で5分以内の国内通話が回数無制限で無料になる通話定額サービス「かけ放題5分」をスタート。料金は1回線ごとに月額850円(税別)で、2月2日から提供開始する。(2017/1/5)

PR:格安スマホの設定を訪問サポート――「J:COM MOBILE」が初心者にオススメできる理由
「格安スマホは難しい」「設定が分からない」という不安を抱いている人は多いはず。そこで注目したいのが「J:COM MOBILE」。ユーザー宅を訪問して、スマホの初期設定をJ:COMのスタッフが懇切丁寧に説明してくれる。初心者にうってつけのサービスなのだ。(提供:株式会社ジュピターテレコム)(2016/12/19)

2.5次元フェス(仮)で「セーラームーン」たちがメイクアップ! 観客とともに「ムーンライト伝説」を熱唱
“セラミュ”5人の戦士が登場し、意外なぶっちゃけトークもありました。(2016/12/14)

J:COM MOBILE、料金プランを拡充 12月1日からデータ容量5GB・7GB・10GBを追加
ジュピターテレコムは、12月1日からMVNOサービス「J:COM MOBILE」の料金プランを拡充。新たにデータ容量5GB・7GB・10GBを追加する。(2016/11/22)

MVNOに聞く:
端末ラインアップを大きく拡充させたUQ mobile――野坂社長が語る最新戦略
UQ mobileの端末ラインアップが、この秋から一気に拡充された。テレビCMも開始。ライバルであるY!mobileを、万全の体制で追撃する。野坂章雄社長がこの1年を振り返るとともに、UQ mobileの最新戦略を語った。(2016/11/15)

「SIMロック解除」「実質0円」の行方は――総務省「有識者」フォローアップ会合
総務省が2014年末から順次実施してきた携帯電話市場健全化に向けた措置。その実効性を検証する「フォローアップ会合」の取りまとめ会合が、11月7日に実施された。提示された「取りまとめ案」では、「SIMロック解除」「販売奨励金・割引施策」に重点が置かれた。(2016/11/8)

猫に注目してくれニャ! 母のLINEが我が道をいってる
猫に注目してくれニャー。(2016/10/31)

どうすりゃいいんだよ! 父のLINEの解釈が難しい
どこか矛盾する父。(2016/10/30)

それはマズいだろ! とんでもない勘違いLINEをする母
その間違いはヤバい。(2016/10/29)

直球すぎるだろ! 決してオブラートに包まない母のLINE
ド直球な母。(2016/10/27)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。