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「簡単ケータイK012」最新記事一覧

開発陣に聞く「DIGNO S KYL21」:
スマホユーザーの不満を解消せよ 「DIGNO」に授けられた3つの“S”
2500mAh以上の大容量バッテリーが注目を集める京セラの4G LTE対応スマートフォン「DIGNO S KYL21」。処理速度の速さが自慢の「すぐごえ」など、独自の便利機能も盛り込まれている。(2012/11/28)

CEATEC JAPAN 2012:
高齢・難聴でも通話しやすく――KDDIが「補聴機能強化ケータイ」を試作
携帯電話の受話音量をめいっぱい大きくしても、高齢や難聴の人には聞こえにくいケースが多く、こうした不満を持つ人は数百万人いるといわれている。そこでKDDIが取り組んでいるのが「補聴機能強化」。補聴器を付けているときと同等の音量を確保できるという。(2012/10/3)

KDDI、「補聴機能強化ケータイ」を試作 聴力に合わせて音の高さ調整
KDDIは、高齢・難聴のユーザー向けに、補聴のための機能を搭載した携帯電話「補聴機能強化ケータイ」を試作した。(2012/10/2)

KDDI、auケータイ6機種のアップデートを開始
KDDIは、auケータイ6機種のケータイアップデートを23日から順次提供する。電子証明書関連の仕様変更や、SMS(Cメール)関連の不具合改善などが含まれている。(2012/8/23)

開発陣に聞く「簡単ケータイK012」:
京セラの簡単ケータイに学ぶ「聞こえ」の科学
使いやすさにこだわって開発されてきたauの「簡単ケータイ」シリーズ。2012年夏モデルとして登場した京セラ製の「簡単ケータイ K012」は、「スマートソニックレシーバー」や「なめらか通話」などを搭載し、今まで以上に聞きやすさを追求したモデルだ。(2012/6/25)

開発陣に聞く「URBANO PROGRESSO」:
デザインと使い勝手で“URBANO”の世界観をスマホで表現
デザインと使いやすさを兼ね備えたフィーチャーフォンとして人気を博したauの「URBANO」シリーズ。そのコンセプトを受け継いだAndroidスマホ「URBANO PROGRESSO」の開発経緯について、京セラの担当者に話を聞いた。(2012/6/13)

ワイヤレスジャパン2012:
“スマホの電話は聞こえにくい”を払拭する京セラの「スマートソニックレシーバー」
京セラブースでは、auの夏モデル「URBANO PROGRESSO」に搭載された「スマートソニックレシーバー」の実力を試すことができる。騒音下だけでなく、ヘッドフォン越しでもスマホで会話できるという。(2012/5/31)

聞きやすさにもこだわった「簡単ケータイ K012」、5月31日発売
使いやすさに加えて聞きやすさにも配慮した京セラ製の「簡単ケータイ K012」が、5月31日以降順次発売される。(2012/5/29)

石野純也のMobile Eye(5月14日〜5月25日):
夏モデル発表――サービスに注力するKDDI/“使い方”で選べる新機種をそろえたドコモ
5月15日にau、16日にドコモの夏商戦向け新機種が発表された。KDDIは「ビデオパス」「うたパス」などサービスを中心に訴求している一方、ドコモは多彩なスマートフォンをラインアップする。今回は2社の夏モデルにおける戦略を解説したい。(2012/5/25)

聞きやすさに磨きがかかったシニアケータイ――「簡単ケータイ K012」
シニアをメインターゲットとする「簡単ケータイ」の新モデルは、聞きやすさにこだわった新機能を用意。騒がしい場所でも相手の声を聴きやすくなり、新たに音量調節キーが搭載された。(2012/5/15)

スマホ5機種はすべてAndroid 4.0:
世界初のFeliCa&NFC対応スマホや国内初のクアッドコアスマホなど――KDDIがau夏モデルを発表
KDDIは2012年の夏モデルとして、auスマートフォン5機種とauケータイ3機種、Androidタブレット1機種を発表した。スマートフォンは全機種がAndroid 4.0を搭載し、FeliCa&NFCのマルチ対応モデルやクアッドコアスマホをラインアップする。(2012/5/15)



次の「スマート」は時計か、はたまたメガネか。各社で研究開発が進んでおり、これから様々な製品が出てくることは間違いなさそうだ。

iPhone対抗の最右翼とも言えるSamsungの主力スマートフォン。オクタコアCPUなどハードも進化しているが、Samsungとしては独自機能や操作性を強調し、差別化を図っている。

年内に実施が予定されるWindows 8アップグレードのコードネーム「Blue」。6月の開発者向けイベントでも追加情報がありそうだ。