「日本型スマートテレビの将来像」 中村伊知哉教授、西田宗千佳さんらが公開討論
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)の中村伊知哉教授が担当する「ポリシープロジェクト」が中心となって立ち上げた「スマートテレビ研究会」の公開討論会をライブ配信する。「日本型スマートテレビの将来像」と題し、さまざまな立場のパネリストによる議論や、実機を用いた視聴のデモンストレーションをする。出演者はITジャーナリストの西田宗千佳さん、ドワンゴ・ニコニコ事業本部の鈴木慎之介コンシューマーエレクトロニクス事業部長、東芝商品統括部・プロダクト&ソーシャル・インターフェース部の片岡秀夫部長、日本放送協会経営企画局の元橋圭哉専任部長など。モデレーターは中村教授。配信は3月19日17時0分〜。(2012/3/16)
ISSCC 2012 無線通信技術:
SSDをワイヤレス/バッテリフリーに、東大と慶応大が新技術で狙う
両大学の研究者からなるグループは今回、新たに3つの技術を開発した。フラッシュメモリの寿命を延ばす技術、CPUと高速で接続する技術、大きな電力を高い応答でワイヤレス給電する技術である。これらを統合すれば、128Gビットを超える大容量のワイヤレスSSDを実現できるという。(2012/2/24)
勝間和代さんの「デキビジ」 ゲストは上山信一教授
勝間和代さんの経済情報番組「デキビジ」(BSジャパン)の収録風景をライブ配信する。ゲストは慶應義塾大学総合政策学部の上山信一教授。配信は2月24日18時30分〜。(2012/2/21)
「IT復興円卓会議」を総括 震災から1年、今後は誰が何をすべきか?
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政、メディア、通信&インフラ、ソーシャル、NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」をライブ配信する。今回は総括とし、これまでの議論を踏まえ、次のアクションへ向けた提言をまとめる。出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、ドワンゴの夏野剛取締役、経済学者の池田信夫さん、ニワンゴの杉本誠司社長、ミクシィの小泉文明取締役経営推進本部長など。配信は2月21日18時0分〜。(2012/2/17)
東大、早大、慶大などの就活生に聞く、就職したい企業
あなたが働きたいと思っている企業はどこですか? 東京大、早稲田大、慶應義塾大、京都大、東京工業大の就活生に聞いたところ「三菱商事」と答えた人が最も多かった。リーディングマーク調べ。(2012/2/16)
「Mozilla Vision 2012」のセッションをライブ配信
Mozilla Japanによるイベント「Mozilla Vision 2012」(1月21〜22日、ベルサール汐留)の「Conference Day」に開催されるセッションをライブ配信する。慶應義塾大学環境情報学部の村井純学部長とMozilla Japanの瀧田佐登子代表理事、ロボットクリエーターの高橋智隆さんらによるトークセッション「夢をカタチに――オープンマインドから生まれる技術とものづくり」などを届ける。詳細はこちらから。日本語同時通訳付きで、配信は1月21日10時0分〜。(2012/1/19)
竹中平蔵氏が「リスク管理、そしてこれからの日本」を語る
慶應義塾大学総合政策学部の竹中平蔵教授が、「リスク管理、そしてこれからの日本」をテーマに語る。FMラジオ局ネットワーク「JFN(Japan FM Network)」の番組「ON THE WAY JOURNAL WEEKEND」の収録の模様を届ける。配信は1月17日16時15分〜。(2012/1/16)
政治はどのように復興に取り組んでいるのか? 「IT復興円卓会議」第6回
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政、メディア、通信&インフラ、ソーシャル、NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」をライブ配信する。第6回のテーマは政治の役割で、「政治はどのように復興に取り組んでいるのか?」「復興に向けて政治がなすべきこととは?」「国民はどのように復興に参加していけば良いのか?」を考える。出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、民主党の藤末健参議院議員、高井崇志衆議院議員、自民党の世耕弘成参議院議員、経済学者の池田信夫さん。配信は1月17日19時0分〜。(2012/1/13)
ITはどのようにボランティアの役に立ったのか?――「IT復興円卓会議」第5回
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政、メディア、通信&インフラ、ソーシャル、NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」をライブ配信する。第5回のテーマはボランティア。「ITはどのようにボランティアの役に立ったのか?」「今後の災害に備えてどうするべきなのか?」「ボランティアの流れを一過性に終わらせないためにはどうするべきか?」を考える。出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、ジャーナリストの佐々木俊尚さん、ボランティアインフォ・アドバイザーの藤代裕之さん、Googleの賀沢秀人シニアエンジニアリングマネージャーなど。配信は12月1日19時0分〜。(2011/11/28)
SFC ORF 2011 Report:
「何か行動しなくては」――“地球丸ごとスキャン”計画の展望、伊藤穰一氏ら語る
膨大な環境データの共有で、社会はどう変わるのか――MITメディアラボの伊藤穰一所長と慶應義塾大学の村井純教授が、放射線データ共有プロジェクトの展望を語った。(2011/11/25)
SFC ORF 2011 Report:
面白い研究に「いいね!」 慶応SFCの研究発表会でいいねもシンカ
SFCの研究成果を発表する年次イベント「SFC ORF 2011」が開催された。会場では展示ブースごとにFacebookへ「いいね!」を投稿できる仕掛けが用意されていた。(2011/11/24)
SFC ORF 2011 Report:
アルミダクトがぶるんぶるん 新感覚の楽器「Ryo-On」
アルミダクトが震えて雷のような音を出す不思議な楽器が慶応SFCの「ORF2011」で展示された。(2011/11/24)
SFC ORF 2011 Report:
携帯電話とセーターが融合――慶大のスマホコンテスト、最優秀賞を発表
スマートフォンの電話帳を“親密度”ベースで刷新するアプリ、セーターと携帯電話の融合など、未来の情報社会を明るく楽しくするアプリ/アイデアコンテストの入賞作品が発表された。(2011/11/24)
SFC ORF 2011 Report:
復興格差は本質的な問題ではない
慶應義塾大学の日ごろの研究成果などを発表する「SFC Open Research Forum 2011」が開幕した。初日の基調講演では、震災を経て日本がとるべき対応などが議論された。(2011/11/22)
SFC ORF 2011 Report:
「だらだらとPCで遊ぶためのUI」――タブレットでPCを操作する新しいインタフェース
慶応SFCのイベント「ORF」で、タブレットをリモコンにして、PCの操作を行うインタフェース「ContextDial」が展示されている。画面上のダイヤルを回して操作するという非常に直感的なインタフェースだ。(2011/11/22)
SFC ORF 2011 Report:
速く歩けば間に合ったのに! ナビアプリ「STEP NAVI」なら歩くペースまで教えます
慶応義塾大学SFCが開発したナビアプリ「STEP NAVI」は歩く速度を教えてくれるので、目的地に早く着いてしまったり、うっかり到着が遅れてしまったりすることを防ぐことができる。(2011/11/22)
ワイヤレス給電技術:
「ばたつく相手でも大丈夫です」、高速負荷応答の非接触充電技術が開発
東京大学と慶應義塾大学の研究グループが開発した非接触充電システムを使えば、負荷が変動しているときにも安定して電力を供給できる。2つの送電コイルを使い、それぞれに供給する電圧の位相差を適応制御することで実現した。(2011/11/21)
TPPはネットと著作権をどう変えるのか?――赤松健さん、ニワンゴ杉本社長らが議論
TPPはネットと著作権をどう変えるのか?――環太平洋連携協定(TPP)の「知財政策」分野について徹底検証する番組の第2弾。「保護期間延長」「非親告罪化」「法定賠償金」をテーマに議論する。出演者はニワンゴの杉本誠司社長、評論家の小寺信良さん、漫画家の赤松健さん、民主党の川内博史衆議院議員、慶應義塾大学の中村伊知哉教授。配信は11月11日18時30分〜。(2011/11/10)
PR:科学への不信感に「そうじゃない」――SFCの「学問ノシンカ」、ORF 2011で確認せよ
慶應SFCが研究成果を発表する「ORF 2011」のテーマは「学問ノシンカ」。展示やセッションを通じ、今後の日本社会を変えていくであろう最先端の「学問」の真価に触れられる。(2011/11/10)
SFC Open Research Forum 2011 プレ対談:
PR:情報通信インフラの優位性を生かし、世界における日本のプレゼンスを!
日本企業のグローバル展開が叫ばれて久しく、年々その必然性は増している。先の大震災では多くの企業が打撃を受けたものの、情報通信インフラなど日本の強みも浮かび上がった。これから日本が進むべき方向性について、NTTコミュニケーションズの澤田常務と慶應義塾大学の村井学部長が語る。(2011/11/8)
TPPはネットと著作権をどう変えようとしているのか?――津田大介さんらが徹底検証
「TPPはネットと著作権をどう変えようとしているのか?」――環太平洋連携協定(TPP)の「知財政策」分野について徹底検証する番組の第1弾。「保護期間延長」「非親告罪化」「法定賠償金」をテーマに議論する。出演者は津田大介さん、慶應義塾大学大学院のジョン・キム准教授、福井健策弁護士など。配信は11月7日17時30分〜。(2011/11/7)
TPP討論会をライブ配信 玄葉外務大臣も出席
環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)に関する、内閣官房主催の討論会の模様をライブ配信する。「国際政治・経済的な観点からTPPが持つ意味」をテーマに、玄葉光一郎外務大臣、慶應義塾大学の金子勝教授、早稲田大学の深川由起子教授らが議論する。司会は日本テレビ解説委員の小栗泉さん。配信は11月4日16時30分〜。(2011/11/4)
「IT復興円卓会議」第4回、テーマはソーシャル ミクシィ笠原社長、ニワンゴ杉本社長ら出演
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政、メディア、通信&インフラ、ソーシャル、NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」の第4回をライブ配信する。テーマはソーシャルで、出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、ジャーナリストの佐々木俊尚さん、ミクシィの笠原健治社長、ニワンゴの杉本誠司社長、アジャイルメディア・ネットワークの徳力基彦代表、博報堂DYメディアパートナーズ・メディア環境研究所の森永真弓上席研究員。配信は10月25日19時0分〜。(2011/10/21)
「消費税をアップしなければ日本はギリシャになる?」 増税問題を語り尽くす
増税問題をテーマに話しあう、論壇誌「Voice」とニコニコ生放送のコラボ番組。「そもそも復興増税って必要なの?」「消費税をアップしなければ日本はギリシャになる?」など“増税論議”の核心を語り尽くす。出演者は早稲田大学の若田部昌澄教授、慶應義塾大学の土居丈朗教授。視界は経済学者の飯田泰之さん。配信は10月18日20時30分〜。(2011/10/18)
周波数オークションを検証する「ウラ懇親会」 池田信夫さんら出演
総務省の「周波数オークションに関する懇親会」の内容を検証する「ウラ懇親会」をライブ配信する。出演者は池田信夫さん、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科のジョン・キム准教授、東洋大学経済学部の山田肇教授、A.T.カーニー社プリンシパルの吉川尚宏さん、政策研究学院大学の安田洋祐助教授。配信は10月18日14時30分〜。(2011/10/18)
「スマートテレビの波は日本に来るのか」 中村伊知哉教授らがディスカッション
「通信と放送の融合」をテーマにした企画に取り組んでいる、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)の「ポリシープロジェクト」が、公開討論会「スマートテレビの波は日本に来るのか」を開催する。「CEATEC JAPAN 2011」の内容を踏まえ、国内のスマートテレビ動向を紹介し、ディスカッションする。出演者は、KMDの中村伊知哉教授、野村総合研究所の山崎秀夫シニア研究員、東芝商品統括部プロダクト&ソーシャル・インターフェース部の片岡秀夫部長など。配信は10月17日14時0分〜。(2011/10/12)
震災に強い通信のあり方を考える「IT復興円卓会議」第3回 佐々木俊尚さん、津田大介さんら出演
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政、メディア、通信&インフラ、ソーシャル、NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」をライブ配信する。第3回のテーマは通信&インフラ。震災に強い通信のあり方を考える。出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、同大学環境情報学部長の村井純教授、ジャーナリストの佐々木俊尚さん、津田大介さん、夏野剛さん、NTT東日本福島支店の澁谷直樹支店長、ソフトバンクの嶋聡社長室室長。配信は9月27日19時0分〜。(2011/9/26)
池田信夫のいまさら聞けない経済学 ニコ生で講義
上武大学の池田信夫教授や慶應義塾大学の池尾和人教授など4人の経済学者が視聴者からの質問に答える番組。「国の借金は増税しなくても返せる?」「増税しなくても日銀がお金をばらまけばいい?」などのテーマを中心に解説する。配信は9月24日21時30分〜。(2011/9/22)
夏野剛さん、茂木健一郎さんら出演 「KMD Forum 2011」inニコファーレ
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)がこれまでの活動報告と「KMDが描く未来」を説明するイベント「KMD Forum 2011」をニコファーレ(東京都・六本木)で開催。その模様をライブ配信する。出演者は、夏野剛さん、茂木健一郎さん、KMDの中村伊知哉教授、孫正義氏の弟でMOVIDA JAPAN代表の孫泰蔵氏、チームラボの猪子寿之社長、津田大介さんなど。配信は9月22日13時0分〜。(2011/9/21)
夏野剛さんらが検証 周波数オークションの「ウラ懇親会」第2回
総務省の「周波数オークションに関する懇親会」の内容を検証し「牽制する」番組。第2回となる今回も「ウラ懇親会」と題し、地デジ移行後の空き周波数帯(700〜900メガヘルツ)の割り当てに関する「不透明なプロセス」により切り込む。出演者はドワンゴの夏野剛さん、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科のジョン・キム准教授、東洋大学経済学部の山田肇教授、A.T.カーニー社プリンシパルの吉川尚宏さん。配信は9月21日10時30分〜。(2011/9/20)
ITの力で復興を 「IT復興円卓会議」第2回、テーマはメディア 佐々木俊尚さんら出演
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政・メディア・通信&インフラ・ソーシャル・NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」の第2回をライブ配信する。テーマはメディアで、出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、ジャーナリストの佐々木俊尚さん、津田大介さん、上武大学の池田信夫教授、日本経済新聞社の関口和一論説兼解説委員、フォアキャスト・コミュニケーションズの田村和人常務、エフエム東京の藤勝之取締役。配信は8月18日19時0分〜。(2011/8/12)
Yahoo!JAPAN、全国の放射線量情報サイトをオープン
慶応大のプロジェクトが観測している放射線量データをリアルタイムに更新して提供するサイトをYahoo!JAPANが公開。(2011/8/5)
ITの力で復興を 「IT復興円卓会議」第1回、テーマは行政 佐々木俊尚さんら出演
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政・メディア・通信&インフラ・ソーシャル・NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」をライブ配信する。12月まで毎月開催される予定で、第1回目となる今回のテーマは行政。出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、ジャーナリストの佐々木俊尚さん、上武大学の池田信夫教授、経済産業省国際戦略情報分析官の境真良さんなど。配信は7月29日19時0分〜。(2011/7/28)
周波数オークションを検証する「ウラ懇親会」 夏野剛さん、池田信夫さんら出演
総務省の「周波数オークションに関する懇親会」の内容を検証し「牽制する」という番組。「ウラ懇親会」と題して、電波利権についても切り込む。出演者は、夏野剛さん、池田信夫さん、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科のジョン・キム准教授、ライフネット生命保険の岩瀬大輔副社長、A.T.カーニー社プリンシパルの吉川尚宏さん。配信は7月8日16時30分〜7月8日17時30分。(2011/7/8)
「Facebook社会論――ビジネスから革命まで」 慶応大でトークイベント
慶應義塾大学で開かれるトークイベント「Facebook社会論――ビジネスから革命まで」をライブ配信する。出演者は、ソーシャルメディア研究所の熊坂仁美代表と慶應義塾大学大学院政策メディア研究科のジョン・キム准教授。学者とビジネスそれぞれの視点から「Facebook」の現状と未来について語る。配信は5月31日18時30分〜5月31日19時15分。(2011/5/31)
「共通番号・国民ID制度を考える」 慶應SFC研究所がシンポジウム
「共通番号制度・国民ID制度を考える」と題した、慶應義塾大学SFC研究所プラットフォームデザイン・ラボ主催のシンポジウムをUstreamで配信する。パネリストは、東京工業大学の大山永昭教授、慶應大環境情報学部の神成淳司准教授、新潟大学法科大学院の鈴木正朝教授、産業技術総合研究所の高木浩光主任研究員、向井治紀内閣審議官、野村総合研究所の村上輝康シニアフェロー。モデレーターは慶應義塾大学の國領二郎総合政策学部長が務める。配信は5月24日18時0分〜5月24日20時30分。(2011/5/24)
Evernoteを使ったアプリコンテスト、慶應大の古川教授らが若手開発者を支援
米Evernoteと慶應大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)は、若手開発者などの支援を目的とした共同プロジェクトを開始。第1弾は「Evernote」を活用したアプリケーションのコンテストだ。早ければ5月にも募集を始める。(2011/4/21)
ソーシャルゲーム型Twitterクライアント「ふ*らいふ」 博報堂と慶応大学院が共同開発
花を育てるソーシャルゲーム型Twitterクライアント「ふ*らいふ」を博報堂と慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科が共同開発。(2011/4/20)
デジタル教科書を普及させるには 田原総一朗さんや中村伊知哉さんが成果発表会
デジタル教材の普及活動などを行う「デジタル教科書教材協議会」(DiTT)が1年間の活動内容を報告する「DiTT成果発表会」をライブ配信する。田原総一朗さん、慶應義塾大学の中村伊知哉教授らが出演する。配信は4月25日14時30分〜。(2011/4/19)
東日本大震災が経済に与えた影響は 竹中平蔵さん、米倉誠一郎さんが討論
慶応義塾大学の竹中平蔵教授と一橋大学の米倉誠一郎教授が「新しいニッポンを創るために!」と題して対談。東日本大震災が経済に与えた影響や今後の復興について議論する。竹中さんが理事長を務める「アカデミーヒルズ」主催のチャリティーセミナー。配信は4月20日19時0分〜4月20日20時30分。(2011/4/18)
ソーシャルラーニング「Schooly」発表会 中村伊知哉さんも登場
学習ツールの開発などを手がけるキャスタリア(東京港区)が、新しいソーシャルラーニングサービス「Schooly」の発表会をライブ配信する。同社の顧問を務める慶應義塾大学の中村伊知哉教授も登場。配信は4月15日14時0分〜4月15日15時30分。(2011/4/12)
震災後の今、必要な情報戦略とは ニコ生で徹底討論
「ニセ情報に気をつけろ! 生き残るための情報戦略」と題したニコニコ生放送の番組。東北関東大震災の発生後、デマやチェーンメールが飛び交うなか、確かな情報を共有するためには何が必要かを議論する。司会は荻上チキさん、エコノミスト飯田泰之さん。ゲストは大阪大学コミュニケーションデザイン・センター准教授の平川秀幸さん、慶應義塾大学医学部特別研究助教授の八代嘉美さん。配信は3月30日21時0分〜。(2011/3/29)
慶応大が震災で卒業式断念、式典の一部はUstreamで
慶応大が震災の影響で卒業式を中止。塾長の式辞など式典の一部はUstream配信する。(2011/3/22)
SFC研究所とZenitumがARアプリ「ARAD-Japan」でAR広告の効果を検証
慶應義塾大学SFC研究所と韓国のZenitumが、ビジョンベースのAR広告の実証実験を開始。AR広告を表示するiPhoneアプリ「ARAD-Japan」を使い、実験協力企業にAR広告の誘導効果などを検証してもらう。(2011/3/15)
電子教科書がもたらす未来、中村伊知哉さんらが討論 MIAU「ネットの羅針盤」
ニコニコ生放送で配信しているMIAUの番組「ネットの羅針盤」で、今回は電子教科書を取り上げる。ICTを活用した教育の成果と今後のあり方とは――。慶応義塾大学の中村伊知哉教授、コラムニスト小寺信良さんらが徹底討論する。配信は2月25日20時0分〜。(2011/2/23)
エネルギー技術 電気自動車:
SIM-Driveの電気自動車開発、第2号では化学素材や改造電気自動車に取り組む
「エンジンが無くなれば、高熱環境であるエンジンルームに配慮する必要がなくなり、新しい化学素材を利用しやすくなる。化学素材によって車体の軽量化が進めば走行距離がさらに延び、化学素材の加工のしやすさを生かせば製造コスト低減につながる。リサイクル性も上がるだろう」というのがSIM-Driveの代表取締役社長を務め、慶応大学の教授である清水浩氏の主張である。(2011/2/2)
WikiLeaksが意味するもの、外交やジャーナリズムへの影響は 夏野剛さんらが討論
「ウィキリークスが意味するもの―外交、ジャーナリズム、ビジネスへの影響―」と題したシンポジウム。パネリストは、夏野剛さん、参議院議員の世耕弘成さん、日本経済新聞論説委員の関口和一さんなど。慶應義塾大学SFC研究所 プラットフォームデザイン・ラボ主催。配信は2月1日18時30分〜2月1日21時0分。(2011/1/31)
SFC ORF 2010 Report:
駅は“マザーステーション”に生まれ変われるか
ラッシュの人混みや薄暗い構内――鉄道の駅にはネガティブな印象が付きまとう。慶應義塾大学SFC研究所の年次イベント「ORF 2010」のセッションでは、女性の視点から未来の駅がどうあるべきかについて、活発な意見交換が行われた。(2010/11/23)
ORF 2010:
楽譜をカメラで撮影するだけ♪ 誰でもピアニストに
楽譜が読めなくても演奏OK――慶応SRCのイベント「ORF」で、ピアニスト気分を味わってきた。(2010/11/22)
ORF 2010:
同じ電車のつぶやきまとめる「電車なう」に「GPS鬼ごっこ」 学生発の位置情報サービス
同じ電車に乗っている人のつぶやきをチェックできる「電車なう」に「GPS鬼ごっこ」――慶応SFCのイベント「ORF」で、位置情報を活用した学生発のサービスをチェックしてきた。(2010/11/22)
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