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「miraie KYL23」最新記事一覧

auのジュニア向けスマホ「miraie f」が「第11回キッズデザイン賞」受賞
auのジュニア向けスマートフォン「miraie f」(京セラ製)が第11回の「キッズデザイン賞」を受賞した。フィルタリング機能やアプリ使用制限などを搭載し、子供への安全に配慮した商品であると評価された。(2017/8/29)

石野純也のMobile Eye(1月3日〜13日):
KDDIが「学割天国U18」で“段階制”のデータ定額を打ち出した理由
KDDIがauの春モデルと春商戦に向けた学割を発表した。auの学割は“段階制”のデータ定額が最大の特徴。MVNOやY!mobileに対抗し、若年層を獲得しておきたいKDDIの思惑が見え隠れする。(2017/1/14)

au 2017年春モデルの価格をチェック
auの2017年春モデルが発表された。新機種の価格をまとめたので、購入検討の参考にしてほしい。(2017/1/12)

「auの学割天国」1月13日スタート 18歳以下のユーザーなら通話・データ込みで月額2980円から利用可能(条件あり)
au(KDDIと沖縄セルラー電話)の2017年の「学割」が発表された。18歳以下のユーザー向けの「学割天国U18」と、25歳以下のユーザー向けの「学割天国U25」の2本立てで、家族向けには機種変更時の割引・キャッシュバックキャンペーンを実施する。(2017/1/11)

auが2017年春モデル7機種を発表――「ママスマホ」「ジュニアスマホ」の新機種や約6年ぶりのタフネスケータイ新機種など【更新】
auが2017年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン3機種、ケータイ(フィーチャーフォン)1機種、ルーター2機種、NAS1機種の計7機種が順次発売される。(2017/1/11)

約2年ぶりの新モデル:
auのジュニアスマホ「miraie f」が1月20日発売 “子供っぽくないデザイン”でGoogle Playも利用可能【画像追加】
auのジュニア(小学校高学年〜中学生)向けスマートフォンに、約2年ぶりの新モデルが登場する。子供が成長しても使い続けられることを目指して、デザイン面に工夫を凝らし、「Google Play」にも対応した。もちろん、miraieならではの安心機能も強化している。(2017/1/11)

au、他社からの乗り換えや機種変更などで割引になる4つのキャンペーンを実施
KDDIは、1月14日から他社からの乗り換えや機種変更、ジュニア向けスマートフォンなどを対象とした4つの2016年春キャンペーンを実施する。(2016/1/13)

2015年冬は「ママ」のために――au発表会 for ママ
KDDI(au)が「au発表会 for ママ」を開催。発表された端末・サービスは、社内の「ママ社員」が企画・開発したものだ。(2015/12/3)

KDDI、子供スマホ「miraie」に“親子でルール作り”ができる新機能を追加
auの子供スマホ「miraie」を2016年1月にアップデート。親子でアプリの利用時間などのルール作りができる新機能を追加する。(2015/12/3)

石野純也のMobile Eye(10月26日〜11月6日):
携帯料金見直しに対して反論も――3キャリアの決算会見を振り返る
3キャリアの2015年度第2四半期決算は、各社とも増収増益となった。今回の決算会見では、安倍首相の発言を発端とした携帯料金見直しについても、各社のトップがコメントした。各社の会見を振り返っていこう。(2015/11/7)

auスマホ/タブレット購入でGoogle Playコードをプレゼントする「Welcome Google Play キャンペーン」
KDDIは、auのAndroid搭載スマートフォン/タブレットを購入したユーザーへ500円分のGoogle Playコードをプレゼントする「Welcome Google Play キャンペーン」をスタートした。(2015/8/31)

au WALLETは1200万契約突破:
KDDI、第31期株主総会を開催 第32期は「3M戦略」と「グローバル戦略」をさらに“深化”
KDDIは6月17日、第31期定時株主総会を開催した。来場した株主からは、基地局などへの設備投資、料金プラン、SIMロック解除義務化などに関する質問が寄せられた。(2015/6/18)

ワイヤレスジャパン2015:
スマホ時代に最適化された「auの庭」?――KDDI小林氏が語るauのプロダクト戦略
SIMロック解除義務化や、MVNOの成長を受けて、ますますオープン化が進むスマホ市場。変化する市場環境の中、大手MNOであるKDDIはどのような戦略を描くのだろうか。(2015/6/5)

SPRING SELECTION:
個性派ぞろい! 178秒で分かるau春モデルの特徴と狙い――動画でニュース解説
auが発表した春モデルにはどんな特徴があるのか? デザイン重視、子供向け、シニア向けと、個性派モデルが登場した狙いを携帯電話ライターの佐野氏に解説してもらった。(2015/3/30)

Mobile World Congress 2015:
海外で存在感放つ京セラ、勝利の方程式は「高耐久×法人」
コンセプトは「高耐久」。バルセロナで開催された「MWC 2015」の京セラブースは“ラグド”系の高耐久スマートフォンで埋め尽くされていた。(2015/3/23)

「auスマートバリューで優位に戦える」――KDDI田中社長が光回線とスマホのセット割にコメント
ドコモとソフトバンクが光回線とスマホのセット割を発表した直後に決算会見を行ったKDDI。田中社長は2社の料金を「あまり深く理解できていないけど」としながらも、auスマートバリューで優位に戦えることを強調した。(2015/1/30)

お得に使えるauのジュニアスマホ「miraie KYL23」が1月30日に発売
au初となる子供向けスマホ「miraie KYL23」が1月30日に発売される。防犯ブザーや子供向けauスマートパスのほか、お得に使える専用料金プランも用意した。(2015/1/26)

動画で360度チェック:
auの2015春モデルを動画でチェック――INFOBAR A03、AQUOS K、miraie KYL23
KDDIが発表した春モデルのうち、注目を集めた「INFOBAR A03」「AQUOS K SHF31」「miraie KYL23」を動画で見ていこう。(2015/1/22)

狙うはシニア、ジュニア、2台持ちユーザー――ターゲットを明確化したauの戦略
auの2015年春モデルはターゲットを明確に打ち出した端末がラインアップされた。春商戦を勝ち抜くために、残代金を割り引いて機種変更を促す独自キャンペーンも実施する。(2015/1/19)

au冬モデルは“ガラケーユーザー”に照準 鈍化するスマホシフト、再加速なるか
auが初のシニア向け・ジュニア向けのスマホを投入。ガラケー端末ながらAndroidを搭載した「ガラホ」も開発し、鈍化しているスマホシフトを再加速させる狙いだ。(2015/1/19)

KDDI、新規の学生&家族を対象とした割引キャンペーンを開始――最大で毎月2910円割引に
MNPを含んだ新規契約の学生と、その家族を対象にした割引キャンペーンがスタート。最大2年間の月々1500円割引や「auスマートバリュー」適用で最大2910円割引も行う。(2015/1/19)

19〜25カ月目の端末代残額が無料に――KDDIが「アップグレードプログラム」を提供
KDDIが、19〜25カ月目の端末の分割支払金残額を無料とする「アップグレードプログラム」を2月6日から提供する。iPhone 6/6 PlusやINFOBAR A03、AQUOS SERIE mini SHV31が対象機種となる。(2015/1/19)

専用料金プランも提供:
カメラと連動した防犯ブザーを搭載、耐衝撃仕様のジュニアスマホ「miraie」
auでは初となる子供向けスマートフォンが登場。防水や防じんのほか、MIL規格もサポートしておりアクティブに使える。カメラキーと連動した防犯ブザー、子供向けauスマートパスやLINEなどを用意した。(2015/1/19)

VoLTE対応は3機種:
KDDIがauの2015春モデル6機種を発表――Android搭載フィーチャーフォンやINFOBAR、ジュニア・シニア向けスマホなど
KDDIがauの2015年春向け新モデルを発表。スマートフォン4機種、フィーチャーフォン2機種の計6機種をラインアップした。(2015/1/19)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。