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「学会」最新記事一覧

関連キーワード

CADニュース:
エンジニア志望の学生向けイベントでCADソフトを無償提供
シーメンスは、アメリカ機械学会が開催するイベント「E-Fests」のスポンサーに就任した。同イベントで、エンジニアリング専攻の学生に同社のCADソフト「Solid Edge」を無償提供し、次世代の人材育成に貢献する。(2017/3/27)

人工知能学会、倫理指針を策定 「人類への貢献」「安全性」など全9条で研究者の職業倫理をあらためて表明
「当たり前のことをきちんと表明することこそが重要」とのコメントも。(2017/3/8)

「バグだああ」「トラップ発動!! OSの自動更新!!」 情報系技術者のあるあるを描いたLINEスタンプ、情報処理学会から発売
「この分野は素人なのですが」の破壊力。(2017/3/1)

ねっと部:
「この分野は素人なのですが」に震える人続出──情報処理学会、“技術者あるある”をLINEスタンプ化
情報処理学会が公式スタンプをリリース。“それ新規性あります?”(2017/3/1)

フジ「嫌われる勇気」に日本アドラー心理学会が抗議 放映中止・脚本見直しを要求
ドラマ内におけるアドラー心理学の理解が「一般的な理解とはかなり異なっている」としています。(2017/2/12)

レイシスソフトウエアーサービス VoiceCapture:
検査完了で所見入力が完了する、音声認識所見入力システム
レイシスソフトウエアーサービスが、音声認識による医療機関向け所見入力システム「VoiceCapture」を販売開始した。日本消化器内視鏡学会のJEDに準拠、他の電子カルテやファイリングシステムとも連動する。(2017/2/10)

ISSCC 2017でIntelが発表:
2.5Dパッケージング技術を適用したFPGA
現在、米国で行われている国際学会「ISSCC 2017」で、Intelが、2.5Dパッケージング技術を使ったFPGAについて論文を発表した。(2017/2/9)

研究開発のダークサイド(1):
研究開発コミュニティーが置かれた危うい状況
研究開発コミュニティーは「常に」危機に曝されてきた。研究開発に関わるエンジニアであれば、「研究不正」「偽論文誌・偽学会」「疑似科学」といった、研究開発コミュニティーを取り巻くダークサイドを知っておくにこしたことはない。本連載では、こうしたダークサイドを紹介するとともに、その背景にあるものを検討していく。(2017/2/7)

人工知能:
AIは開いた世界で力を失う、弱点を補う人間の存在
2017年1月18〜20日に開催された「AIカンファレンス2017」の基調講演に日本のAI研究の第一人者といわれる国立情報学研究所の山田誠二氏(人工知能学会会長)が登壇。人とAIの望ましい関係性について語った。(2017/1/24)

マリオメーカー学会に新たな衝撃 最遅クリア部門に「クリアに20万年」という意欲作が登場、前作の14年から超大幅更新
マリオメーカー(修行)。(2017/1/12)

北米放射線学会(RSNA 2016)トピックス
「目指すは診断精度の向上」、放射線医学分野を中心に広がる技術トレンドとは
第102回北米放射線学会(RSNA 2016)では、画像診断における人工知能(AI)と機械学習の導入や、放射線医学分野におけるクラウドや遠隔医療の応用といった技術テーマが注目を集めていた。(2016/12/14)

福田昭のストレージ通信 抵抗変化メモリの開発動向(5):
SanDiskが語る、抵抗変化メモリの多様な材料組成
今回から「抵抗変化メモリ(ReRAM)の研究開発動向」の本格的な解説に入る。まずは、過去の国際学会で発表された論文から、ReRAMの材料組成の傾向をみていく。(2016/11/14)

ディープラーニングは万能ではない:
AIとは何か、人工知能学会会長が語った常識と誤解
人工知能(AI)がブームになっているが、これまでのブームとどう違うのか。AIは、どのような発展段階にあるのか。人間の仕事を奪う「敵」なのか。人工知能学会会長である山田誠二氏の、こうした疑問に答えるような講演を要約してお届けする。(2016/11/14)

福田昭のストレージ通信 抵抗変化メモリの開発動向(1):
SanDiskが語る、半導体不揮発性メモリの開発史
今回からは、国際学会で語られたSanDiskの抵抗変化メモリ(ReRAM)の研究開発動向について紹介していく。まずは、約60年に及ぶ「不揮発性メモリの歴史」を振り返る。(2016/10/28)

マリオ64学会の研究成果 マリオ64のコイン配置パターンを解析し新たな“幻のコイン”を発見
何の変哲もない4枚のコインですが……。(2016/10/26)

Intelが追い抜かれる勢い?:
7nmプロセス開発、ファウンドリー間の競争激化
2016年12月に米国で開催される、最先端電子デバイスの研究開発に関する国際学会「IEDM 2016」で、TSMCが7nmプロセスに関する発表を行う。7nmプロセスの研究開発では、TSMC、GLOBALFOUNDRIES(GF)、Samsung Electronics(サムスン電子)が火花を散らしている。(2016/10/26)

「日本の石」はひすい 日本鉱物科学会が選定
一般からの投票も行われていました。(2016/9/25)

米国の長期研究で判明
医療IT業界で拡大する男女間の賃金格差、肩書や条件が同じでなぜ?
米国では、女性の医療IT担当者の賃金が同職の男性より少ない。過去10年で、この賃金格差は拡大している。HIMSS(病院情報管理システム学会)が行った男女間給与格差に関する長期研究の結果を紹介する。(2016/8/22)

中二病全開! 「博物ふぇすてぃばる!」に出展していた「黒の錬金術学会」がステキ!
7月24日まで科学技術館で開催中ですよ!(2016/7/24)

AI研究の「倫理」どうする? 人工知能学会、倫理綱領を策定へ
AI研究の倫理はどうあるべきか――人工知能学会は、AIの研究者・開発者が守るべき倫理綱領の素案を公表した。(2016/6/8)

花や鳥ではない、初の「県の石」を地質学会が発表 新潟は佐渡の金など
石から各都道府県の特色が学べる!(2016/5/11)

「声」でコミュニケーション:
アイドルとファンの“距離”をウェアラブルが縮める?――「でんぱとーく大実験」研究発表会
アイドルとファンとの新たな“コミュニケーション”を模索すべく、でんぱ組.incと113人のファンたちが大規模な実証実験に挑戦。その結果やいかに。(2016/4/12)

凧やロケットに乗せて、空から音が降ってくる 「千住フライングオーケストラ」の研究発表会に行ってきた
凧をあやつり、音を出す……ってそんな簡単じゃない。(2016/2/10)

車載半導体:
裏面照射を置き換える? パナソニックが有機薄膜とAPDのCMOSセンサーを発表
パナソニックは、半導体技術の国際学会「ISSCC2016」で3つのCMOSセンサー技術を発表した。従来のCMOSセンサーに用いられているフォトダイオードを、有機薄膜やアバランシェフォトダイオード(APD)に置き換えることによって感度やダイナミックレンジを向上する技術になる。(2016/2/4)

あなたは命を救えるか? AEDと心臓マッサージを学ぶサスペンスゲーム「心止村湯けむり事件簿」、日本循環器学会が公開
AEDや心臓マッサージをドラマ仕立てで学べるサスペンスゲーム「心止村湯けむり事件簿」を日本循環器学会が公開した。(2016/2/1)

福田昭のデバイス通信 ISSCC 2016プレビュー(1):
5Gの携帯電話技術とミリ波通信用周波数生成技術
今回から、2016年1月から2月にかけて米国で開催される半導体関連の国際学会「ISSCC(IEEE International Solid-State Circuits Conference)」を紹介していく。基調講演は、ムーアの法則や5G携帯電話、自動車通信などがテーマになっている。(2015/12/18)

Database Watch(2015年12月版):
「ドクターSQL」に聞く、次期標準「SQL2016」で注目すべき三つの新機能
RDBでデータを操作する言語が「SQL」です。その仕様は国際標準となっており、RDBの普及を強く支えています。今でも進化を続け、次期版の標準となる予定の「SQL2016」はどうなるのか。“ドクターSQL”こと日本データベース学会副会長の土田正士氏に話を聞きました。(2015/12/18)

「iTeachers TV」最新番組紹介
動画: 情報リテラシーは全教科で育てるべき――日本デジタル教科書学会 片山会長
問題解決能力の1つとしての情報リテラシーを、どう育成すべきなのか? 日本デジタル教科書学会会長の片山敏郎氏が実践内容を交えて語ります。(2015/11/18)

「iTeachers TV」最新番組紹介
動画:アクティブラーニングとITの“橋渡し役”、「情報リテラシー」とは何か
教育機関で関心が高まる「アクティブラーニング」にITを生かす上で、情報リテラシーが果たす役割とは? 日本デジタル教科書学会会長の片山敏郎氏が説明します。(2015/11/4)

福田昭のデバイス通信 IEDM 2015プレビュー(1):
IEDM開催スケジュールの全体像
今回からは、2015年12月に米国ワシントンD.C.で開催される、最先端電子デバイスの国際学会「IEDM 2015」のプレビューを紹介する。実は、ワシントンD.C.で開催されるIEDMは、今回が最後になる。(2015/10/27)

情報処理学会、「コンピュータ将棋プロジェクト」終了宣言 「事実上目的を達成した」
情報処理学会は、トップのプロ棋士に勝つコンピュータソフトの開発を進める「コンピュータ将棋プロジェクト」を終了すると宣言した。(2015/10/13)

情報処理学会「コンピュータ将棋プロジェクト」の終了を宣言 「目的を達成した」
トッププロ棋士への勝利を目指した「コンピュータ将棋プロジェクト」が、「事実上目的を達成した」として終了を宣言した。(2015/10/11)

講談社ブルーバックス、日本火山学会『Q&A 火山噴火』改訂版の一部を先行公開
講談社「現代ビジネス」サイト内で、同書の一部を6日間連続先行公開している。(2015/9/14)

専門家から感嘆の声:
中国無名企業が驚きのサーバ用ARMプロセッサ
マイクロプロセッサの国際学会「Hot Chips 27」では、中国の新興企業Phytium Technologyが注目を集めた。同社は、64コアのARMv8プロセッサ「Mars」を発表し、来場者に強い印象を残した。(2015/9/2)

Macのファームウェアに感染するマルウェア出現も? 研究発表へ
Black Hatで研究発表され、「Macファームウェアマルウェアに何ができるかを示すことで、暗黒面のパワーを実証する」と研究者は予告している。(2015/8/4)

人工知能「Watson」が医療・ヘルスケア業界に与えるインパクト “小さなWatson”が遍在する世界とは
「人工知能」や「機械学習」といった言葉が注目を集めていますが、これらが実際に医療やヘルスケア分野で活用されるようになると、どのような変化が起きるのでしょうか。ITヘルスケア学会の講演でIBMの元木剛氏が語った内容を紹介します。(2015/6/16)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
IoT標準化にみるビッグデータ連携と階層型のセキュリティとは?
2015年1月に日本情報処理学会がビッグデータとIoT(モノのインターネット)の標準化活動を開始した。一方、米国ではどのような動きが進んでいるのだろうか。(2015/6/10)

医療・ヘルスケア分野のIT活用最新動向を共有する「ITヘルスケア学会/モバイルヘルスシンポジウム2015」、6月6日・7日に開催
医療・ヘルスケア分野でのIT利活用の先進事例や課題の共有を行う「ITヘルスケア学会 第9回年次学術大会/モバイルヘルスシンポジウム2015」が6月6日と7日に熊本で開催されます。(2015/6/1)

医療IT最新トピック
法人化したITヘルスケア学会、ウェアラブル端末の情報利用に関するガイドライン策定へ
ITヘルスケア学会が、日本初となる業務委託やウェアラブル端末などの健康情報利用に関するガイドライン策定を目指して法人化。その狙いとは。医療IT関連の気になる最新トピックを紹介します。(2015/5/28)

国際CIO学会10周年記念講演会:
地方創生と海外展開に不可欠なICT活用――産官学のオールジャパン体制で推進
国際CIO学会創立10周年記念公開講演会「日本経済社会の未来」のセッションでは、「ICT産業の未来と地方創生・国際展開」をテーマにパネルディスカッションが行われた。(2015/5/21)

国際CIO学会10周年記念講演会:
日本再興戦略の成功と超高齢社会の問題解決――鍵になる女性の活躍とICTの活用
国際CIO学会創立10周年記念公開講演会「日本経済社会の未来」のセッションでは、「超高齢社会における女性とICT」をテーマにパネルディスカッションが行われた。(2015/5/19)

コンテンツ文化史学会の例会で「刀剣乱舞」考察 歴史的遺物とコンテンツの関係探る
「刀剣乱舞」と同ゲームに登場する和泉守兼定を取り上げます。(2015/5/18)

嵐のコンサートにより学会の日程を延期 宿泊予約ができない状況を鑑みて
宿泊できない事態を避ける。(2015/5/11)

ニコニコ超会議2015:
日本うんこ学会が“痛便器”を作ったので見てきた
痛車があるなら痛便器があってもいいじゃない!(2015/4/25)

ニコニコ超会議2015:
かわいくて簡単! 3Dプリンタで作れるロボット「PLEN2」がニコニコ超学会βに登場
なんかちっちゃかわいい。(2015/4/25)

活動終了まで残り1年 「ニコニコ学会β」が示した楽しいアカデミズム、そして後に残すもの
ユーザー参加型研究の場を目指して発足した「ニコニコ学会β」の活動終了まで残り1年となった。独特の発表形式やコミュニティー運営のノウハウなど、シンポジウムを重ねる中で培ったものをどう残していくか、これから考えていくという。(2015/4/24)

2015 VLSIシンポジウム概要:
14nm SoCや新規メモリなどの研究成果を発表へ――日本の採択論文数は米国に次ぐ計27件
2015年6月に開催される国際学会「VLSI Technologyシンポジウム」と「VLSI Circuitsシンポジウム」の概要が明らかになった。IoT(モノのインターネット)社会の実現に向けたLSIのデバイス技術と回路技術などに関して、最先端の研究成果が披露される予定である。(2015/4/22)

ニコニコ超会議に「日本うんこ学会」参戦! バーチャルうんこをつかんで便器にたたき込む「うんこつかみゲーム」など
30人限定で「顔の見える検便」も。(2015/4/11)

キャラ弁がもっと身近に、捗るミライ ふりかけでご飯に絵を描くプリンター「LunchBot」がお弁当作りの救世主かもしれない
「第8回ニコニコ学会β」の「研究してみたマッドネス」に応募された研究。(2015/4/1)

「NHKだけ映らないアンテナ」 筑波大視覚メディア研究室が開発
「NHKだけ映らないアンテナ」を筑波大学視覚メディア研究室が開発。「ニコニコ学会β」の「研究してみたマッドネス」に応募した。(2015/3/30)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。