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「Life-X」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Life-X」に関する情報が集まったページです。

ソニーのライフログ「Life-X」終了 「PlayMemories Online」に統合
写真やメモなどをオンライン上に保存できるソニーのライフログサービス「Life-X」が7月31日に終了する。(2013/3/21)

ソニーのライフログサービス「Life-X」終了、「PlayMemories Online」へ統合
ソニーは提供するライフログサービス「Life-X」を同社クラウドサービス「PlayMemories Online」へ統合すると発表した。統合に従い、Life-Xは7月31日をもってサービスを終了する。(2013/3/21)

ソニー、“思い出アプリ”「Life-X」をリリース
ソニーは、ライフログサービス「Life-X」用のAndroid向けアプリをリリースした。アップされた思い出の写真を手軽に振り返れるほか、コメント数により自動でレイアウトを決めてタイムラインに表示できる。(2012/6/13)

「Life-X」と連携する写真閲覧Androidアプリ
ソニーマーケティングは、ライフログサービス「Life-X」と連携する写真閲覧アプリ“思い出アプリ「Life-X」”の提供を開始した。対応OSはAndroid 2.1以上。(2012/6/13)

ソニー「Life-X」にAKB48“まゆゆ”の舞台裏写真
ソニーのオンラインサービス「Life-X」で、AKB48 渡辺麻友さんの主演ドラマ「さばドル」の舞台裏写真が期間限定の公開開始。Sony Tabletだけでしか見られない写真も用意する。(2012/1/13)

発売記念・特大レビュー:
ソニーらしさはAndroidタブレットでも健在か?――「Sony Tablet S」徹底検証
鳴り物入りで登場した「Sony Tablet」はAndroidタブレットの決定打になるのか? いよいよ本日発売の「S」シリーズ32Gバイト/Wi-Fiモデルをじっくり使ってみた。(2011/9/17)

「Life-X」のストレージ容量が4倍に、「My Sony ID」でのログインも可能に
ソニーのオンラインサービス「Life-X」がストレージ容量増など機能強化を行った。ストレージ容量は2Gバイトへと拡張されたほか、「My Sony ID」でのログインも利用可能となった。(2011/9/7)

Pの2画面UI、独自アプリは?:
写真で解説する「Sony Tablet S」「Sony Tablet P」(ソフトウェア編)
ソニーの新型タブレット「Sony Tablet S」と「Sony Tablet P」には、どんなUI(ユーザーインタフェース)やアプリが用意されているのか。ソニーが注力したエンターテインメント体験の中身も気になる。SとPの違いも含めて見ていこう。(2011/9/2)

“普通の人”にはスペックだけでは足りない:
“ソニーらしい4つの特徴”でみんなのTabletに──「Sony Tablet」製品発表会
ソニーは、9月1日に発表した“Sony Tablet”の製品説明会を行い、「S」シリーズと「P」シリーズのそれぞれのコンセプトが紹介された。(2011/9/1)

S1は「S」シリーズ、S2は「P」シリーズに:
ソニーが“Sony Tablet”の詳細を発表――9月17日より順次発売
2011年4月の発売予告から約5カ月、いよいよ“Sony Tablet”が発売される。ラインアップは9.4型の「S」シリーズと5.5型×2画面構成の「P」シリーズだ。(2011/9/1)

「Xperia ray」、銀座/名古屋/大阪のソニーショールーム・ソニーストアで先行展示
ソニー・エリクソンは8月20日より、「Xperia ray」を銀座 ソニーショールーム、ソニーストア名古屋、ソニーストア大阪で先行展示する。このうちソニーストア名古屋では、“モモ妹”が登場する展示イベントを実施し、事前予約も受け付ける。(2011/8/12)

東京、名古屋、大阪で先行展示:
「Xperia arc」の特殊(?)機能、アイテム、アプリを試してきた
「Xperia arc SO-01C」をいち早く触れる先行展示イベントが、東京、名古屋、大阪で3月1日から実施されている。その前日に開催されたメディア向けタッチ&トライで、一足先にXperia arc、周辺アイテム、アプリなどを試した。(2011/3/1)

エッジ型LEDバックライト:
「BRAVIA」のパーソナルモデル「EX420」は4色カラバリ
ソニーは液晶テレビ“BRAVIA”の2011年春モデルとして、32/26/22V型のパーソナル向け「EX420シリーズ」を発表した。(2011/1/20)

ソニー、「Life-X」の写真をブラビアで閲覧共有に
ソニーマーケティングはオンラインサービス「Life-X」で閲覧できる写真やアルバムをポストカードとして友人や知人の液晶テレビ「ブラビア」へ送信・共有できる「〈ブラビア〉ネットフォト by Life-X」を開始する。(2010/11/24)

スマートフォンで「Life-X」が利用できる「ちょこフォト for Life-X」公開
ソニーマーケティングが、写真のアップロード機能やコメント投稿機能を備えた、ライフログ「Life-X」をXperiaで利用できるAndroidアプリ「ちょこフォト for Life-X」を公開した。iPhone版も用意している。(2010/10/12)

ソニーディーラーコンベンション2010:
ソニー、3Dソフトをプレゼントする購入キャンペーン
ソニーマーケティングは、特約店向けの新製品内覧会「Sony Dealer Convention 2010」を開催した。(2010/9/8)

mixiにUPした写真をLife-Xっぽく楽しめるmixiアプリ「みんなのフォトライフ」
mixiへアップロードした写真を、Life-Xのようなタイムラインやスライドショーなどで表示できるmixiアプリが登場。(2010/3/4)

mixi連携など、ライフログ・シェアリングサービス「Life-X」が機能強化
ソニーのライフログ・シェアリングサービス「Life-X」が機能拡張され、mixiと連携できるなどの強化が行われた。(2009/7/30)

ソニー、Life-Xでコンフェデ開催の南アから現地リポート
ソニーがライフログサービス「Life-X」で、南アフリカで開催される「FIFAコンフェデレーションズカップ2009」の現地最新情報を配信開始。(2009/6/11)

「<ブラビア>ポストカード」対応携帯の機種が拡大
「<ブラビア>ポストカード」サービスの対応機種拡充が発表された。KDDIのほぼすべての携帯電話で利用可能に。(2009/5/25)

写真共有サイトの画像を待受設定――ドコモ向け「まちうけフォトウォッチ ver.2.0」
(2009/2/9)

Life-X利用のiアプリ「まちうけフォトウォッチ ver.2.0」
ソニースタイルが「Life-X」プラットフォームを利用して実験的なサービスを試みる「Life-Xラボラトリー」を開設。第1弾として「まちうけフォトウォッチ ver.2.0」の提供を開始した。(2009/2/9)

au携帯から「BRAVIA」に写真送信 3月から
auの携帯電話から液晶テレビ「BRAVIA」に写真を送信できるサービスが始まる。(2009/1/29)

携帯から写真をブラビアへ 「<ブラビア>ポストカード」
携帯電話で撮影した写真にメッセージを付け、ポストカードとして「ブラビア」へ送信できるサービスが開始される。テレビ側からの返信も行える。(2009/1/29)

ライフログ・シェアリングサービス「Life-X」、正式公開
ソニーがライフログ・シェアリングサービス「Life-X」の本提供を開始した。(2008/11/11)

ソニーのライフログ「Life-X」正式版公開 UIなど改善
Web上に投稿したさまざまなコンテンツを一元管理できるソニーのライフログ共有サービス「Life-X」が正式版になった。(2008/11/11)

YouTubeやTwitter、はてブの投稿を一元管理 ソニー「Life-X」
YouTubeやTwitter、はてなブックマークなどさまざまなネットサービスに投稿したコンテンツをまとめて閲覧・管理できるサイトを、ソニーマーケティングが始める。(2008/9/10)

5種類のデジタルコンテンツを一元管理するライフログ「Life-X」
ソニーマーケティングが写真や動画、ブログなど5種類のデジタルデータを一元管理するライフログサービス「Life-X」を開始。YouTubeやはてブなどに蓄積したデータとの連携も行える。(2008/9/10)

ソニーディーラーコンベンション2008:
人についてくる“有機ELテレビ”、ソニーの新提案
ソニーマーケティングが販売店向けの製品内覧会「Sony Dealer Convention 2008」を開催した。「BRABIA」新シリーズや「α900」といった新製品とともに、有機ELパネルを使用したワイヤレステレビのコンセプト展示に注目が集まった。(2008/9/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。