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「Sony Tablet」最新記事一覧

ドコモ、「spモードメール」の仕様変更に伴う手続きを案内
2月10日以降、「spモードメール」を新規で利用する場合、「ドコモメール」にアップデートをするか、spモードメールの再利用手続きをしないと、spモードメールが利用できなくなる。(2016/2/9)

SIM通:
中古ケータイ端末市場動向−8月の売れ筋端末とは?
新たにランクインする端末が出てくるなど、中古市場に世代交代がはじまる予感?(2015/10/20)

VoLTE対応:
ドコモからも登場――“世界最薄・最軽量”の10.1型タブレット「Xperia Z2 Tablet SO-05F」
ソニーモバイルの薄くて軽い10.1型のタブレット「Xperia Z2 Tablet」が、ドコモからも発売される。フルセグやNOTTVを利用でき、発売後のアップデートで「VoLTE」にも対応する。(2014/5/14)

VAIO Tap 11をもっと知りたい(性能検証編):
「VAIO Tap 11」の直販ハイエンド構成と店頭モデルを徹底比較する
ソニー初のWindowsタブレット「VAIO Tap 11」は、第4世代Core搭載で極限の薄さと軽さを実現している。その性能、スタミナ、騒音、発熱はどうなっているのか、ハイエンド構成の直販モデルと店頭モデルをじっくりテストした。(2013/11/21)

最新PC速攻レビュー:
「VAIO Fit 13A」――ソニーが新スタンダードを狙う“2 in 1”モバイルノートの実力
ソニーがノートPCの「ニュースタンダード」と位置付ける新生「VAIO Fit」から、モバイルに配慮した13.3型モデル「VAIO Fit 13A」を発売前に徹底チェックする。(2013/10/29)

ソニー、“気になるお店”を自動でまとめる「スポット便利帳」をリリース
ソニーマーケティングは、電話の発信履歴やブラウザの履歴、Facebookのチェックインから、お店や行楽スポットの情報を自動抽出する、Android向けアプリ「スポット便利帳」を発表した。(2013/9/20)

VAIO完全分解&開発秘話(前編):
「VAIO Pro」の“超軽量ボディ”を丸裸にする
クラス最軽量のボディに、色鮮やかなディスプレイ、そして使い勝手も追求した「VAIO Pro」。開発者が自ら実機を分解し、内部構造とともに、そのこだわりも明らかにする。(2013/8/9)

Xperia Tablet Z マニアックス(6):
極薄の防水タブレットでも高音質は味わえるか?――「Xperia Tablet Z」
「Xperia Tablet Z」は約7ミリの極薄ボディに防水防塵性能まで備えているが、音質にもこだわっている。小型の内蔵スピーカーは、高音質化技術でどこまで頑張れるのか?(2013/8/8)

ソニーのソーシャルニュースマガジン「Socialife」が7月末にフルリニューアル
ソニーは、ソニーのスマートフォン/タブレット向けソーシャルニュースマガジン「Socialife」を7月末にフルリニューアル。デザイン変更により記事の読みやすさが向上し、起動画面も一新するという。(2013/7/22)

Xperia Tablet Z マニアックス(4):
液晶はライバル機より高画質か?――「Xperia Tablet Z」
「Xperia Tablet Z」は画質にも相当こだわったと聞くが、実体はどうだろうか? 前モデルの「Xperia Tablet S」や「Nexus 10」と比較しながら、実際の表示品質を測定器で明らかにする。(2013/7/11)

ソニーがAndroid版「RECOPLA」をアップデート、「ワイヤレスおでかけ転送」に対応
RECOPLAからの指示でAndroidタブレットに「ワイヤレスおでかけ転送」できるようになった。(2013/6/5)

ソニーのBDレコーダーが“番組持ち出し”対応機器を拡大、iPhone/iPadやAndroid端末をカバー
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーから録画番組を転送し、外出先などで楽しめる“番組持ち出し”の対応機器を拡大する。iPadやiPhone、Android搭載のタブレットやスマートフォンが対象。(2013/4/26)

ソニーストア直販限定モデルも:
いよいよ明日発売――「Xperia Tablet Z」Wi-Fiモデルまとめ
最薄部6.9ミリ、重さ495グラム、しかも防水防塵。10.1型Androidタブレット「Xperia Tablet Z」のWi-Fiモデル「SGP312JP/B・W」がついに発売される。(2013/4/12)

液晶ディスプレイ、カメラ、総括編:
「Xperia Tablet Z」開発者インタビュー(後編)――超薄型と高画質を両立できた謎に迫る
極薄、軽量、防水、防塵のボディが際立つ「Xperia Tablet Z」だが、液晶ディスプレイやカメラの品質にもこだわり抜いている。相反する要素をいかにして両立したのか?(2013/4/5)

商品企画、デザイン、機構設計編:
「Xperia Tablet Z」開発者インタビュー(前編)――極限の防水スリムボディを徹底解剖する
短期間で驚くべき進化を遂げた「Xperia Tablet Z」。防水防塵の超薄型軽量ボディをどのように実現したのか? 強度は問題ないのか? 開発陣にじっくり話をうかがった。(2013/4/4)

新旧モデル、ライバル機との比較も:
これぞ本命!?――大変身した「Xperia Tablet Z」のWi-Fiモデルを速攻チェック
ソニーのタブレットが劇的に進化した。「Xperia Tablet S」の登場から半年足らずでのフルモデルチェンジも、トレードマークのラップデザインを捨てた超薄型フォルムも驚きだ。生まれ変わった「Xperia Tablet Z」をじっくりと観察しよう。(2013/2/26)

Mobile World Congress 2013:
Xperia Tablet Zの世界展開とWi-Fi版の提供を発表――ソニーモバイル
ソニーモバイルコミュニケーションズが2月25日(現地時間)、プレスカンファレンスで「Xperia Tablet Z」の2013年第2四半期での世界市場への投入を発表。Mobile World Congress 2013のブースでは、Xperia ZとXperia Tablet Zを強くアピールした。(2013/2/26)

純正アクセサリも同時発売:
ソニー、「Xperia Tablet Z」のWi-Fiモデルを4月13日発売
ソニーは10.1型Androidタブレット「Xperia Tablet Z」のWi-Fiモデルを4月13日に発売する。先に発表されたドコモ販売モデル「SO-03E」からLTE/3G機能などを省いた製品だ。(2013/2/26)

トレンドマイクロ、ソニー製Androidタブレット用の“1年無償版”ウイルスバスターを提供
トレンドマイクロは、ソニー製Androidタブレット専用となる「ウイルスバスター モバイル for Android(Sony版)」の提供を開始する。“不正アプリ対策機能”を1年利用可能だ。(2013/2/12)

写真と動画で解説する「Xperia Z SO-02E」(ソフトウェア編)
スペックやデザインに注目が集まりがちな「Xperia Z SO-02E」だが、ソフトウェアも進化している。スマホ操作の入り口であるホーム画面、Exmor RS for mobileで機能向上したカメラ、POBox Touch 5.4になった文字入力などを調べた。(2013/2/1)

ドコモ タブレット:
500グラムを切る10.1インチ防水タブレット「Xperia Tablet Z SO-03E」
「Xperia Tablet Z」は、Androidスマートフォン「Xperia Z」とデザインのテイストを合わせた10.1インチディスプレイのAndroidタブレット。厚さは6.9ミリととても薄く、10.1インチクラスのタブレットながら重さは495グラムととても軽い。(2013/1/22)

2013 International CES:
新製品から変わり種まで――CESで見たモバイルデバイス約40機種を一挙紹介
1月8日〜11日に開催されたCESでは、さまざまなスマートフォンやタブレットが展示された。海外の展示会ということで、日本ではなかなか見られないデバイスも多数見られた。注目の新製品から変わり種まで、会場で気になったモバイル機器を一挙に紹介しよう。(2013/1/19)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2012年のタブレットを冷静に振り返る
iPad mini、Nexus 7、Surface、Kindle Fire HD……。刺激的な製品が多数投入された2012年のタブレット市場だが、業界全体のメガトレンドとしてはゆったりしたものだった。(2012/12/30)

完全分解×開発秘話(後編):
「VAIO Duo 11」を“徹底解剖”して語り尽くす
独自のスライド機構を採用した11.6型モバイルノートPC「VAIO Duo 11」には、ソニー初の挑戦が凝縮されていた。後編も開発者が自ら実機を分解し、その秘密を明らかにしていく。(2012/12/21)

メディアアプリも刷新:
ソニー、「Sony Tablet」に「ワイヤレスお出かけ転送」や赤外線リモコンのマクロ機能などを提供
ソニーは、2011年に発売した「Sony Tablet S/Pシリーズ」向けにソフトウェアアップデートを提供する。これにより、現行の「Xperia Tablet S」に搭載されているアプリの多くが利用できる。(2012/12/20)

“Xperia Tablet S”相当の機能に対応:
ソニー、“Sony Tablet”用の機能追加アップデートを提供開始
ソニーは、同社製Androidタブレット「Sony Tablet」シリーズ用のソフトウェアアップデートの提供を開始する。(2012/12/20)

完全分解×開発秘話(前編):
「VAIO Duo 11」の“上質なスライドボディ”を丸裸にする
Windows 8とともにソニーが投入した新スタイルのモバイルPC「VAIO Duo 11」。開発者が自ら実機を分解し、こだわり抜いた複雑な変形機構の秘密を明らかにする。(2012/12/19)

「RECOPLA」&「TWONKY BEAM」の合わせ技、iPad miniで録画番組のストリーミング視聴を試す
ソニーが「RECOPLA」(レコプラ)をアップデート。新たに録画番組のストリーミング視聴が可能になったiOS版について、「Sony Tablet S」版と比較しながら検証していこう。(2012/12/17)

番組メタデータも使える:
iPhone/iPadでも録画番組のストリーミング視聴が可能に、ソニーが「RECOPLA」をアップデート
ソニーが「RECOPLA」(レコプラ)を12月中にアップデート。iPad 2以降やiPhoneでも録画番組のストリーミング視聴が可能になる。(2012/11/29)

開発者ロングインタビュー後編:
「Xperia Tablet S」はAndroidタブレットの限界を超えていく
先代機から薄型軽量になったソニーの9.4型Androidタブレット「Xperia Tablet S」。そのタッチ液晶とオーディオ設計には、スペック表からは分からない独自のこだわりが多数詰まっていた。(2012/11/28)

開発者ロングインタビュー前編:
「Xperia Tablet S」の防滴・薄型軽量・長時間駆動はいかに実現したか
ソニーの9.4型Androidタブレット「Xperia Tablet S」は、従来機から薄型化と軽量化を果たしつつ、防滴仕様と長時間駆動も兼ね備えた。そのボディに秘められたソニーならではのこだわりを開発陣にうかがった。(2012/11/27)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――Reader Store
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。今回はソニーの「Reader Store」を紹介する。(2012/11/14)

USBは4ポート:
iPadで操る電動ベッド、テンピュール「Zero-G 500」を見てきた
USBを4ポート搭載。専用アプリを導入したタブレットからBluetooth経由で操作できる電動リクライニングベッドが登場した。さっそく見に行ってきた。(2012/11/8)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」と「koboイーブックストア」の“蔵書点数”を比べてみた(10月5日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」、「koboイーブックストア」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。今週の進ちょくはどうなっているのだろうか。(2012/10/5)

Windows 8×タブレット×Ultrabook×デジタイザペン:
「VAIO Duo 11」徹底検証(前編)――“スライダーハイブリッドPC”は新時代を告げる
操作画面が大きく変わるWindows 8。その登場に合わせて、VAIOのフラッグシップノートPCも大きくカタチを変えてきた。ついに国内でも正式発表された「VAIO Duo 11」に秘められた未知の可能性を追う。(2012/10/2)

PS3なしで使ってみよう:
異色のハードディスクレコーダー、「nasne」を徹底検証(後編)
「nasne」はプレイステーション3がなくても利用できる。今回は、外出先からの録画予約に加え、PCやタブレット、Androidスマートフォンと組み合わせたときの使用感などをリポートしていこう。(2012/10/1)

完全分解×開発秘話:
ソニー初のUltrabookはなぜこうなった?――新生「VAIO T」を丸裸にする
シルバーに輝くアルミ天板と剛性感あるフルフラットボディを備えた新生「VAIO T」。ソニー初のUltrabookはどのように生まれたのか、開発者に話を伺いつつ、分解して内部構造を明らかにする。(2012/9/26)

ホワイトも出た:
録画した番組を“目次でジャンプ”、ソニーがBDレコーダー7機種を発表
ソニーはBDレコーダーの新製品を10月中旬に発売する。テレビ番組のメタデータを活用して“頭出し”などを可能にする機能が追加された。(2012/9/18)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」と「koboイーブックストア」の“蔵書点数”を比べてみた(9月14日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」、「koboイーブックストア」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。今週の進ちょくはどうなっているのだろうか。(2012/9/14)

いよいよ明日発売!:
「Xperia Tablet S」徹底検証(後編)――“ソニーならでは”の付加価値に迫る
ソニーの第2世代目となるAndoridタブレット「Xperia Tablet S」が2012年9月15日に発売される。発売直前に独自のアプリ、サービス、機器連携をじっくりチェックした。(2012/9/14)

複数台あるとどうなるの?:
異色のハードディスクレコーダー、「nasne」を徹底検証(前編)
話題の「nasne」(ナスネ)がいよいよ発売された。物理的なユーザーインタフェースを持たず、すべての操作をネットワーク経由で行う、従来にないレコーダーだ。まずは「プレイステーション3」などと組み合わせて試用した。(2012/9/14)

表で分かる電子書店――しかし真に見るべきは「サービス」
「表で分かる電子書籍ストア比較」をお届けして1年以上が経過した。現在の電子書店は何か変化したのだろうか。幾つか主要な電子書店のラインアップと対応プラットフォームを比較してみた(2012/9/12)

PC USER 週間ベスト10:
「Xperia Tablet S」はやっぱり気になる(2012年9月3日〜9月9日)
先週のアクセスランキングは、注目製品のレビューをはじめ、ディープな開発者インタビュー、USBメモリやMacの活用ネタ、IFA 2012のリポートなど、さまざまなジャンルの記事がトップ10をにぎわせました。(2012/9/10)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」と「koboイーブックストア」の“蔵書点数”を比べてみた(9月7日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」、「koboイーブックストア」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。今週の進ちょくはどうなっているのだろうか。(2012/9/7)

ブランド一新、中身はどうだ?:
「Xperia Tablet S」徹底検証(前編)――Sony Tabletからの進化を見極める
装いも新たに「Xperia Tablet S」として生まれ変わったソニーのAndroidタブレット。グッと洗練された薄型デザインに防滴仕様、タッチパネルの感度向上、高音質化、そして豊富な純正アクセサリや独自アプリまで、見どころ満載だ。(2012/9/4)

9月15日発売、4万円前後から:
ソニー、薄型化・防滴化したAndoridタブレット「Xperia Tablet S」を国内発表
8月末に海外で発表されたソニーの9.4型Androidタブレット「Xperia Tablet S」がついに国内でも登場。豊富な純正アクセサリとともに、9月15日に発売される。(2012/9/4)

9月21日発売:
ソニー、電子書籍リーダー最新モデル「PRS-T2」を発表――価格は9980円
ソニーは、電子書籍リーダー最新モデル「PRS-T2」の国内発売を9月21日から開始する。価格は9980円。(2012/9/3)

最新電子書籍リーダーの実力は?:
ソニーの「Reader PRS-T2」をいち早く使ってみた
ソニーが9月21日から国内販売を開始する最新の電子書籍リーダー「PRS-T2」。その実力と競合製品と比べた違いを実機レポートで紹介しよう。(2012/9/3)

PC USER 週間ベスト10:
ソニーの新タブレットとモバイルPCに期待高まる(2012年8月27日〜9月2日)
先週のアクセスランキングでは、海外と日本で発表されたAndroidタブレットやUltrabookの新機種が注目を集めました。家庭向けプリンタの秋冬モデルも出始めています。(2012/9/3)

IFA 2012:
キーワードは「感動」――モバイル製品をXperiaブランドに統一するソニー
ソニー・エリクソンを完全子会社化して、スマートフォンとソニー製品の連携を強化するソニー。IFAでは初のXperiaブランドを冠するタブレット「Xperia Tablet S」を発表したほか、Xperiaシリーズの新たスマートフォンも披露した。(2012/8/31)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。