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「Likeボタン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Likeボタン」に関する情報が集まったページです。

個人情報保護委員会、Facebookに行政指導
不正アクセスなどを受けて。(2018/10/22)

流出事件の多発を懸念:
Facebookに行政指導 政府・個人情報保護委 情報流出の原因究明など要請
個人情報保護委が、個人情報の流出が相次ぐ米Facebookに行政指導。個人情報の適切な取り扱いや、2018年9月に発覚した事件の原因究明、再発防止などを求めた。(2018/10/22)

政府の個人情報保護委員会、Facebookを行政指導
Facebookからの個人情報流出が相次いでいることを受け、政府の個人情報保護委員会は22日、米Facebookに対して、日本のユーザーへの分かりやすい説明や、再発防止などを求める行政指導を行った。(2018/10/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
人とは違う生き方をしよう
自分らしく生きている人は、自分らしさになんかこだわらない。(2018/10/11)

半径300メートルのIT:
Cookieの削除もSNSのログアウトも効かない! 「個人情報を使わずに、個人を識別できる技術」とは
GDPRの施行やFacebookによる個人情報の流用問題を受け、いまオンラインユーザーのプライバシーを守る動きがますます厳しくなっています。しかし、それでも「抜け穴」は作られるもの。WebサイトにアクセスするユーザーのログインIDや端末IDといった情報がなくても個人を識別できる技術とは、一体何なのでしょうか。(2018/7/10)

Facebook、米連邦議会に229ページの回答書を提出
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが4月の米連邦議会の公聴会で「後で調べて回答する」としていた“宿題”が議会に提出され、これを議会が公開した。(2018/6/12)

Facebook、外部サイト履歴をアカウントから消す「Clear History」
Facebookが、個人情報流出で批判が高まる中、プライバシー対策の1つとしてFacebook外でのユーザー行動履歴収集を無効にし、過去のデータをアカウントから削除する「Clear History」機能を発表した。(2018/5/2)

Facebook、EUのGDPR対策のプライバシー強化を世界でも実施へ
個人情報不正利用スキャンダルの渦中にあるFacebookが、5月にEUが施行する「一般データ保護規則」に向けたプライバシー保護強化について発表した。ほとんどの取り組みはEU以外でも実施する。(2018/4/19)

Facebook、非ユーザーの情報も収集していることについて「GoogleやTwitterもやっている」
Facebookが、ザッカーバーグCEOが出席した公聴会で質問が集中したFacebook以外のアプリやWebサイトでのユーザー情報収集について説明し、同じことをGoogle、Twitter、Amazonもやっていると強調した。(2018/4/18)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
もう「インスタ映え」な写真はシェアしない? Instagramの新しい使い方
連載「美咲が教える スマホ時代の歩き方」がスタート。若者や女性を中心としたユーザーが興味のあるサービスと、その使い方にフィーチャー。第1回で取り上げるのは「Instagram」。ユーザーがインスタをどう使っているかご存じですか?(2018/3/27)

PR:開発経験がなくても自社システムで業務効率を手軽に改善 「kintone(キントーン)」 の機能を拡張させるプラグインの魅力
開発経験がなくても自社システムを手軽に作成でき、ビジネス現場のちょっとした問題を手軽に解決する「kintone」。マーケットで広がる拡張プラグインの魅力をサイボウズの伊佐政隆氏に聞いた。(2018/3/23)

世界を読み解くニュース・サロン:
私たちの心は「スマホ」に乗っ取られたのか
海外メディアを見ていると、以前からデジタル機器に人々が依存している問題が話題になっているが、最近、またスポットライトが当たっている。デジタル機器やコンテンツへの依存は私たちにどんな影響があるのか。調べてみると……。(2018/2/8)

「可愛すぎて今日も名前聞けなかったぁあ!」 引っ込み思案なパティシエ×女性客の純愛マンガが非常に尊い
ステキなパティシエに憧れてスイーツ店に通い詰める“お嬢さん”。実はそのパティシエさんの胸中は……。(2017/12/13)

田舎暮らし自動車組み立てシミュレーター「My Summer Car」紹介 1995年の北欧のくそ田舎で、こみあげる怒りを紛らわすためにビールを飲め
北欧のイメージが壊れる。(2017/7/25)

2017年の事業戦略説明会を開催:
Facebookの成長に日本市場が果たす役割――フェイスブックジャパン代表取締役 長谷川 晋氏が語る
フェイスブック ジャパンは2017年2月15日、同社の東京オフィスにおいて、プレス向け説明会を開催した。本稿では代表取締役 長谷川 晋氏によるプレゼンテーションの概略を紹介する。(2017/2/18)

Facebookで「巨大いいね!」を押す方法
(2017/2/6)

年間記事ランキング2016 【取材レポート編】:
「Coke ON」「AbemaTV」「Pepper」他、ITmedia マーケティング読者が2016年に注目したトピックは?
「マーケ×IT」の最新潮流を伝えるITmedia マーケティング。2016年に公開した全記事の中から最もよく読まれた記事をランキング形式で紹介します。今回は取材レポート編です。(2016/12/29)

【連載】行動経済学で理解する次世代マーケティングキーワード 第4回:
「ピア効果」――仲間同士の盛り上がりが満足度を劇的に高める
仲間同士でつながり合い、切磋琢磨することで成果が上がる「ピア効果」。SNSの普及を背景に、これをうまくマーケティングに取り入れるための考え方を紹介する。(2016/11/30)

従業員の効率向上に貢献するか
Facebookの企業向けSNSは役に立つ? 欠点も見えてきた「Workplace」のこれから
Facebookの企業コラボレーション市場への進出と、現代企業が成功を収めるには業務部門とIT部門のコラボレーションが必須である理由を探る。(2016/11/28)

「クラウドコンピューティングEXPO秋 2016」レポート
IoT一色だった秋の祭典、2つのアプローチで見極めるクラウドサービス選び
2016年秋のクラウドコンピューティングEXPOでは、IoTに関するベンダー各社の取り組みが目立っていた。IoTのサービスは大きく2つのアプローチに分けられる。1つは情報収集、もう1つはデータ分析だ。(2016/11/14)

LINEの「タイムライン」がPC上でも閲覧・投稿できるように URLでの共有も可能
どことなくInstagramっぽい?(2016/11/3)

脱「広告換算」へ、PRの効果を科学する:
「いいね!偏差値」とは何か?
PRの効果を語るとき、必ず持ち出される「広告換算」という概念。数が全てではないと頭で理解していても「他にどうやってPR活動の成果を測るのか」と悩む担当者は少なくない。どうするか。(2016/9/8)

子犬のようにちょこまか動くロボット犬「Meet CHiP」の秘密
9月末に発売予定のかわいらしいロボット犬「Meet CHiP」が+Styleで予約を受け付けている。ユニークな動きが特徴的なこの子犬には、なかなか興味深い秘密があった。(2016/8/24)

アップルPickUp!:
macOS Sierraで実況ツイートがはかどるぞ!
AppleのmacOS SierraとiOS 10を試して分かった新たな使い方を紹介。(2016/7/19)

Facebook、外部の「いいね!」ボタンのデザイン変更とページ共有/保存のChrome拡張機能公開
Facebookが「いいね!」ボタンのデザインを「シェア」と区別しやすく変更した。また、GoogleのChromeブラウザ向けに、ページを共有する拡張機能とページを保存する拡張機能を公開した。(2016/6/29)

1996年の検索サイトってこんなだった 「Yahoo! JAPANトップページ クラシック」がめっちゃ懐かしい
見たことない人も多いかも?(2016/4/27)

製品分解で探るアジアの新トレンド(4):
“時代遅れのIC”で勝機をつかむ中国勢
今回紹介するD2Mのデジタル・フォトフレーム「Instacube」には、中国製のチップがぎっしりと詰まっている。なぜ、これらの中国メーカーはデザインウィンを得たのか。(2016/4/7)

DMでのツイート共有が簡単に Twitterアプリの公開メッセージにボタンを追加
ワンタップで公開ツイートを特定のユーザーと共有。(2016/4/6)

ソラコムのSIMが広げる新しい世界、テレマティクスとの連携も――SORACOM Conference
ソラコムがMVNOとなり、ドコモとの相互接続をクラウド上で実現する「SORACOM Air」。既存の格安SIMとは一線を画するこのプラットフォームで、どのようなサービスが生まれるのだろうか。「SORACOM Conference」の基調講演で、その一端を見てきた。(2016/1/27)

なぜ残業は減らないのか――働き方の多様化、実現のカギは サイボウズ青野社長に聞く
労働時間削減や有給消化に、いま多くの企業が悩まされている。多様性のある働き方を導入していることで知られるサイボウズの青野社長に、同社の取り組みについて聞いた。(2016/1/20)

Facebookに「超いいね!」「うけるね」ボタンなど追加 関西弁モード「笑たわ」「そら怒るわ」などにも対応で超いいね!
6つの感情を表現できます。(2016/1/14)

Tech Basics/Keyword:
REST
RESTとは、広く普及したWebのインフラをそのまま利用して、簡易な手順でアクセスを可能にした、Webサービス向けのソフトウェア設計アーキテクチャ。(2016/1/13)

どうやるの? 巨大「いいね!」を出す方法
(2015/12/19)

知ってた? Facebookコメント内で「いいね!」する方法
(2015/12/18)

ライトノベルを試し読み「pixivノベル」 講談社、KADOKAWAなど105作品
ライトノベルを無料で試し読みできる「pixivノベル」がオープンした。(2015/12/16)

現場の「ほしい」をすぐ実現:
営業が作る業務改善アプリ、アジャイルで高速開発――三井住友海上の事例
ビジネス部門がアプリ開発を主導するケースが広まりつつある中、三井住友海上でも業務効率化や情報共有のための多数のアプリを開発している。その取り組みを聞いた。(2015/12/9)

もう作り直そうぜ! Twitterの「お気に入り」が「いいね」に変更されハッシュタグ「いいねに変わる新しいボタン」が盛り上がる
越後製菓ボタン欲しい。(2015/11/4)

厳重に守られた金と守りが手薄な銀、あなたはどっちを選ぶ?
サイバー攻撃者の標的は「Facebook」や「Twitter」、情報漏えいはこうして起きている
「Facebook」や「Twitter」などのソーシャルメディアで、サイバー攻撃者が個人情報を簡単に取得し、だます手口が増えている。この危険性は、企業にとっても関係ない話ではない。(2015/10/27)

Facebook、外部サイトの「いいね!」ボタンも広告ターゲティングに活用へ
Facebookが、外部サイト上の「いいね!」や「シェア」ボタンもFacebookとInstagramで表示する広告のターゲティングに利用すると発表した。初期設定で「オン」になっているターゲティング広告(インタレストベース広告)はFacebookの設定ページで無効化できる。(2015/9/18)

Facebookに「いいね!」の反対「Dislike」ボタン導入へ ザッカーバーグCEOが取り組みを正式に発表
悲しい話題への共感を示すためのボタンにしたいとのこと。(2015/9/16)

FacebookのザッカーバーグCEO、「いいね!」以外のボタンを間もなくテスト開始と発表
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、悲しかったりつらかったりする投稿に共感を表せる「いいね!」以外のボタンのテストを間もなくスタートすると語った。(2015/9/16)

Firefox、“あとで読む”のPocket統合とHelloのタブ共有機能追加のマイナー更新
MozillaがFirefoxをバージョン38.0.5にマイナーアップデートし、Webページを保存してあとで読むサービス「Pocket」の統合やビデオチャット機能「Hello」でのページ共有機能などを追加した。(2015/6/3)

ピース又吉が選考委員長、DNPの「MEETTY」でアワード開催
多くの人に「共感」「好奇心」「影響」を与えた棚を作ったキュレーターを表彰する。(2015/4/7)

『モブサイコ』公式アンソロ、裏サンデーで公開
『モブサイコ100』のキャラクターが登場する12作の短編作品が公開。読者が選ぶ「イイネ賞」の投票も受付開始した。(2015/4/3)

ものになるモノ、ならないモノ(62):
ニコ動のコミック版? 動いてしゃべってアフレコできる「モーションコミック」を追う
クリエイターを育てるためのプラットフォームにしたい――声優やコミッククリエイターのための「モーションコミック」や「SAY-U」、そして「ENSOKU」を展開しているシフトワンの動きに注目してみた。(2015/3/31)

Apple Watchで“非言語コミュニケーション”が活発化する?(ホントに?)
Apple Watchに搭載されている、「指でタップした振動を別のユーザーにも送信できる機能」。どんな風に使えばいいんでしょう。(2015/3/17)

半径300メートルのIT:
失敗し続けてきたナレッジ共有、変えるのは「いいね!」世代?
FacebookなどのSNSの普及で一般的になってきた「いいね!」ボタン。社内のナレッジ共有の課題を解決する切り札になるかもしれませんよ。(2015/2/16)

PR:「仕事のやり取りはだいたいLINE」「メールはほとんど使わない」――大企業にはびこる“シャドーIT”の実態とは?
FacebookやLINEなど、企業が管理していない個人向けソーシャルツールで仕事上のやり取りをするビジネスパーソンが増えつつある。そんな“シャドーIT”の実態とは? 匿名インタビューで彼らの本音を探った。(2014/12/25)

Facebookページ、「お問い合わせ」などのボタン設置が可能に
Facebookページに「お問い合わせ」や「購入する」などのボタンを設置できるようになる。例えばオンラインショップなどであれば、ユーザーを直接自社サイトに誘導できる。(2014/12/15)

烏賀陽弘道の時事日想:
なぜLINEの「既読スルー」にイラッとするのか コンセンサスなき紛争
LINE、Twitter、FacebookといったSNSの利用をめぐってトラブルが相次いでいる。PCやスマホなどから気軽に自分の言葉を発信できるのが大きな魅力なのに、なぜトラブルが起きてしまうのか。(2014/12/4)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。