ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  L

「Likeボタン」最新記事一覧

関連キーワード

リーチの数だけでは正しい評価はできない:
脱「広告換算」へ、PRの効果を科学する「いいね!偏差値」とは何か?
PRの効果を語るとき、必ず持ち出される「広告換算」という概念。数が全てではないと頭で理解していても「他にどうやってPR活動の成果を測るのか」と悩む担当者は少なくない。どうするか。(2016/9/8)

子犬のようにちょこまか動くロボット犬「Meet CHiP」の秘密
9月末に発売予定のかわいらしいロボット犬「Meet CHiP」が+Styleで予約を受け付けている。ユニークな動きが特徴的なこの子犬には、なかなか興味深い秘密があった。(2016/8/24)

アップルPickUp!:
macOS Sierraで実況ツイートがはかどるぞ!
AppleのmacOS SierraとiOS 10を試して分かった新たな使い方を紹介。(2016/7/19)

Facebook、外部の「いいね!」ボタンのデザイン変更とページ共有/保存のChrome拡張機能公開
Facebookが「いいね!」ボタンのデザインを「シェア」と区別しやすく変更した。また、GoogleのChromeブラウザ向けに、ページを共有する拡張機能とページを保存する拡張機能を公開した。(2016/6/29)

1996年の検索サイトってこんなだった 「Yahoo! JAPANトップページ クラシック」がめっちゃ懐かしい
見たことない人も多いかも?(2016/4/27)

製品分解で探るアジアの新トレンド(4):
“時代遅れのIC”で勝機をつかむ中国勢
今回紹介するD2Mのデジタル・フォトフレーム「Instacube」には、中国製のチップがぎっしりと詰まっている。なぜ、これらの中国メーカーはデザインウィンを得たのか。(2016/4/7)

DMでのツイート共有が簡単に Twitterアプリの公開メッセージにボタンを追加
ワンタップで公開ツイートを特定のユーザーと共有。(2016/4/6)

ソラコムのSIMが広げる新しい世界、テレマティクスとの連携も――SORACOM Conference
ソラコムがMVNOとなり、ドコモとの相互接続をクラウド上で実現する「SORACOM Air」。既存の格安SIMとは一線を画するこのプラットフォームで、どのようなサービスが生まれるのだろうか。「SORACOM Conference」の基調講演で、その一端を見てきた。(2016/1/27)

なぜ残業は減らないのか――働き方の多様化、実現のカギは サイボウズ青野社長に聞く
労働時間削減や有給消化に、いま多くの企業が悩まされている。多様性のある働き方を導入していることで知られるサイボウズの青野社長に、同社の取り組みについて聞いた。(2016/1/20)

Facebookに「超いいね!」「うけるね」ボタンなど追加 関西弁モード「笑たわ」「そら怒るわ」などにも対応で超いいね!
6つの感情を表現できます。(2016/1/14)

Tech Basics/Keyword:
REST
RESTとは、広く普及したWebのインフラをそのまま利用して、簡易な手順でアクセスを可能にした、Webサービス向けのソフトウェア設計アーキテクチャ。(2016/1/13)

どうやるの? 巨大「いいね!」を出す方法
(2015/12/19)

知ってた? Facebookコメント内で「いいね!」する方法
(2015/12/18)

ライトノベルを試し読み「pixivノベル」 講談社、KADOKAWAなど105作品
ライトノベルを無料で試し読みできる「pixivノベル」がオープンした。(2015/12/16)

現場の「ほしい」をすぐ実現:
営業が作る業務改善アプリ、アジャイルで高速開発――三井住友海上の事例
ビジネス部門がアプリ開発を主導するケースが広まりつつある中、三井住友海上でも業務効率化や情報共有のための多数のアプリを開発している。その取り組みを聞いた。(2015/12/9)

もう作り直そうぜ! Twitterの「お気に入り」が「いいね」に変更されハッシュタグ「いいねに変わる新しいボタン」が盛り上がる
越後製菓ボタン欲しい。(2015/11/4)

厳重に守られた金と守りが手薄な銀、あなたはどっちを選ぶ?
サイバー攻撃者の標的は「Facebook」や「Twitter」、情報漏えいはこうして起きている
「Facebook」や「Twitter」などのソーシャルメディアで、サイバー攻撃者が個人情報を簡単に取得し、だます手口が増えている。この危険性は、企業にとっても関係ない話ではない。(2015/10/27)

Facebook、外部サイトの「いいね!」ボタンも広告ターゲティングに活用へ
Facebookが、外部サイト上の「いいね!」や「シェア」ボタンもFacebookとInstagramで表示する広告のターゲティングに利用すると発表した。初期設定で「オン」になっているターゲティング広告(インタレストベース広告)はFacebookの設定ページで無効化できる。(2015/9/18)

Facebookに「いいね!」の反対「Dislike」ボタン導入へ ザッカーバーグCEOが取り組みを正式に発表
悲しい話題への共感を示すためのボタンにしたいとのこと。(2015/9/16)

FacebookのザッカーバーグCEO、「いいね!」以外のボタンを間もなくテスト開始と発表
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、悲しかったりつらかったりする投稿に共感を表せる「いいね!」以外のボタンのテストを間もなくスタートすると語った。(2015/9/16)

Firefox、“あとで読む”のPocket統合とHelloのタブ共有機能追加のマイナー更新
MozillaがFirefoxをバージョン38.0.5にマイナーアップデートし、Webページを保存してあとで読むサービス「Pocket」の統合やビデオチャット機能「Hello」でのページ共有機能などを追加した。(2015/6/3)

ピース又吉が選考委員長、DNPの「MEETTY」でアワード開催
多くの人に「共感」「好奇心」「影響」を与えた棚を作ったキュレーターを表彰する。(2015/4/7)

『モブサイコ』公式アンソロ、裏サンデーで公開
『モブサイコ100』のキャラクターが登場する12作の短編作品が公開。読者が選ぶ「イイネ賞」の投票も受付開始した。(2015/4/3)

ものになるモノ、ならないモノ(62):
ニコ動のコミック版? 動いてしゃべってアフレコできる「モーションコミック」を追う
クリエイターを育てるためのプラットフォームにしたい――声優やコミッククリエイターのための「モーションコミック」や「SAY-U」、そして「ENSOKU」を展開しているシフトワンの動きに注目してみた。(2015/3/31)

Apple Watchで“非言語コミュニケーション”が活発化する?(ホントに?)
Apple Watchに搭載されている、「指でタップした振動を別のユーザーにも送信できる機能」。どんな風に使えばいいんでしょう。(2015/3/17)

半径300メートルのIT:
失敗し続けてきたナレッジ共有、変えるのは「いいね!」世代?
FacebookなどのSNSの普及で一般的になってきた「いいね!」ボタン。社内のナレッジ共有の課題を解決する切り札になるかもしれませんよ。(2015/2/16)

PR:「仕事のやり取りはだいたいLINE」「メールはほとんど使わない」――大企業にはびこる“シャドーIT”の実態とは?
FacebookやLINEなど、企業が管理していない個人向けソーシャルツールで仕事上のやり取りをするビジネスパーソンが増えつつある。そんな“シャドーIT”の実態とは? 匿名インタビューで彼らの本音を探った。(2014/12/25)

Facebookページ、「お問い合わせ」などのボタン設置が可能に
Facebookページに「お問い合わせ」や「購入する」などのボタンを設置できるようになる。例えばオンラインショップなどであれば、ユーザーを直接自社サイトに誘導できる。(2014/12/15)

烏賀陽弘道の時事日想:
なぜLINEの「既読スルー」にイラッとするのか コンセンサスなき紛争
LINE、Twitter、FacebookといったSNSの利用をめぐってトラブルが相次いでいる。PCやスマホなどから気軽に自分の言葉を発信できるのが大きな魅力なのに、なぜトラブルが起きてしまうのか。(2014/12/4)

営業スキルは動画で教え、いいね!で広める――ナレッジ共有の進化形「frontshare」
トップ営業が持つ資料作りやプレゼンのコツ、優秀な店員の接客技術、専門技術を持つスタッフならではスキル――。座学で学ぶよりも、現場スタッフから直接学んだ方が身につく業務現場のノウハウを“手軽に動画で”発信し、共有できるビジネスSNSが登場した。(2014/11/5)

Facebook、匿名フォーラムアプリ「Rooms」 部屋ごとに別人になれる“モバイル特化型reddit”
Facebookが、匿名で好きなテーマをディスカッションできるスタンドアロンのモバイルアプリ「Rooms」を立ち上げた。(2014/10/24)

Facebook、位置ターゲティング広告「Local Awareness」
「Local Awareness」は、「いいね!」していなくても広告主の店舗の近くに行くと自動的にニュースフィードにその店舗の広告が表示される位置情報によるターゲティング広告だ。(2014/10/8)

Facebook、サードパーティー製アプリへの「いいね!」ボタン設置を可能に
サードパーティー製アプリ上の「いいね!」ボタンをタップすると、Web上のボタンと同様に自分のタイムラインにアクティビティとして表示される。(2014/10/3)

iOS 7からココが変わった:
「iOS 8」をさっそく使ってみた――進化/変化したポイントを速攻レビュー
いよいよ配信された「iOS 8」。メジャーバージョンアップと言うことで、さまざまな新機能が追加されたが、実際の使い勝手はどうか? iPhone 5sにインストールしてみたので、さっそくチェックしてみた。(2014/9/18)

ソフトニック:
お気に入りの写真をかわいくデコってシェア 有名人も使っている画像編集SNS――「Snapeee」
「Snapeee」は、簡単に写真をかわいく加工できるアプリです。編集した写真やほかのユーザーと共有でき、写真に特化したSNSとして使うこともできます。(2014/5/23)

出版社が運営するWebコミックサイトまとめ
出版社が運営する無料で読めるWebコミックサイトをまとめてみました。お気に入りのサイトや作品がきっと見つかるはず。(2015/1/8)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
「できる新入社員」のセキュリティ実践術――プライベート編
社会人にとって情報管理やセキュリティ対策は“当たり前”の行動とされる。新入社員はどんな点に取り組めばスキルアップできるだろうか。今回はプライベートな時にできる実践術を取り上げる。(2014/4/11)

【超速報】ウソでもゴーストでも今日はオッケイ! エイプリルフールまとめ 2014年
今年もみんなサービス精神旺盛。ウソが多すぎて、ねとらぼ編集部、エイプリルフール疲れ。(2014/4/1)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
「いいね!」の先にある落とし穴 Facebookのセキュリティ10か条+α
今回は、先週お伝えした「Facebookのセキュリティ10か条」では取り上げなかった幾つかの注意点を挙げてみたい。その1つがいわゆる「いいね!」である。(2014/3/21)

フィードバックがある電子書籍マーケット「サブスタ」、Android版も登場
CodeFreakは、「いいね!」ボタンなどでフィードバックが受けられる電子書籍マーケット「サブスタ」のAndroid版を提供開始。作家へ還元する卸値が40%アップするキャンペーンもスタートした。(2014/3/5)

Facebookの「いいね!」ボタン表示ズレ相次ぐ バグが原因
2月6日未明ごろから昼過ぎにかけ、Facebookの「いいね!」ボタンなどの表示ズレが相次いだ。バグが原因だったようだ。(2014/2/6)

フィードバックの得られる電子書籍マーケット「サブスタ」本格始動
印刷データをそのまま入稿でき、「いいね!」ボタンなどによる読者からのフィードバックが得られる電子書籍マーケット「サブスタ」がローンチ。(2014/1/29)

Facebook、「スポンサー記事」提供を4月9日に終了
ユーザーが「いいね!」やチェックインした企業のFacebook上の広告にユーザーの名前が利用される「スポンサー記事」が4月から表示されなくなる。(2014/1/10)

ディルバート(339):
「いいね」の数で人格が変わる
ソーシャルメディアコンサルタントにとって、少々の「いいね」なんて屈辱的……?(2014/1/9)

読者の反応が分かる電子書籍マーケット「サブスタ」ローンチへ
CodeFreakが、読者からダイレクトな反応が届くフィードバック機能を備えた電子書籍マーケット「サブスタ」のローンチを予定。併せて配布・販売するマンガ・同人誌を募集する。(2013/12/25)

「いいね!」じゃない時は──「共感!」ボタン Facebookが導入の可能性も?
悲しんでいる友人の投稿に「いいね!」はおかしくないだろうか? そんなケースに合わせた新しいボタンが導入される可能性があるという。(2013/12/10)

フォロワーは「量より質」の時代:
マーケターがソーシャルメディアを始める理由
マーケティング強化に向けソーシャルメディアのアカウントを取得する企業が増えている。果たして目的は何なのか。(2013/12/5)

レッツ・ピザパーリィ! ドミノ・ピザがFacebookで半額クーポン配布
1週間限定!(2013/12/2)

『やはり俺のPOPはまちがっていない! コンテスト!』開催!!
『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている』の『このライトノベルがすごい!2014』第一位を記念して“書店POP全国一”コンテストがガガガ文庫により開催されます。(2013/11/28)

漫画家の上京資金をかけた応援プロジェクト、モーニングとeBookJapanが実施
モーニングの漫画新人賞で入賞した新人漫画家、なきぼくろさんの上京資金をかけたWebイベントが始まった。(2013/11/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。