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「リブセンス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「リブセンス」に関する情報が集まったページです。

経営戦略としての「働き方」を考える時代:
リモートワークすると会社の中身がすべてオープンになる
350人以上のメンバー全員がリモートワークで働く会社にいると、さまざまなことが見えてきます。実際に業務現場で起きていることを交えて、リモートワークのメリットを紹介します。(2018/5/29)

業務開始1秒で終わるバイトで1万円? 求人サイト「マッハバイト」がユニークすぎる“超超超超ド短期バイト”企画を開始
元中二病の方は「中学生の時に描いた黒歴史イラストを送るバイト」を是非……。(2017/10/25)

App Town ビジネス:
リブセンス、転職求人サイト「ジョブセンスリンク」公式アプリのiOS版を提供開始
リブセンスは、転職求人サイト「ジョブセンスリンク」公式アプリのiOS版を提供開始した。アプリでは転職コンシェルジュがアドバイスを行うほか、機械学習を活用した最適な求人情報をすすめる。(2017/1/24)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
インターネットサービスだからこそ実現できる、より本質的な価値の提供、独自システムによる細やかなサービス
どうやったら世の中に新たな「あたりまえ」を提供できるのか、利用し続けてもらえるのかを常に考え、顧客満足度を高める取り組みを行っている。(2017/1/18)

新連載・ライザップに挑戦してみた:
なぜ人は太るのか 「ロジック」を理解していれば痩せられる
「飲み会が続いていて、お腹が出てきた」「毎日3食きっちり食べると、太ってしまう」という人も多いのでは。筆者の上阪徹氏は「ライザップ」に挑戦し、ダイエットに成功するわけだが、プログラム終了後も体重は増えていないという。その理由は……。(2016/10/17)

「年収が指名時と大きく違った」 エンジニアの“競争入札”「転職ドラフト」が謝罪、改善策発表
「指名時の年収と、内定後に提示された年収が大きく違った」と「転職ドラフト」のユーザーが告発した件について、運営元のリブセンスが謝罪と改善策を発表した。(2016/9/27)

「みなし残業」めぐるトラブル 匿名ブログの指摘を受け「転職ドラフト」運営会社が謝罪
転職サービス「転職ドラフト」を開催するリブセンスが、「選考前に提示された年収と内定後の年収に差がある」という匿名ブログの指摘を受け、謝罪と今後の方針を発表した。(2016/9/27)

「提示年収、実際のオファーと違う」指摘受け「転職ドラフト」が謝罪、対応を発表
「提示年収の定義があいまいだった」として、今後の対策に加え、過去の利用者についても確認を行うとしています。(2016/9/27)

キャリアニュース:
離職理由――年収を問わず1位は「人間関係」
転職口コミサイト「転職会議」が「年収別の離職理由」についての調査結果を発表。平均年収層・高年収層ともに「人間関係に対する不満」が1位だったが、その割合や不満に対する対応は、年収層によって違いが出た。(2016/6/22)

「こんな上司とは一緒に働きづらい」ランキング、1位は?
転職会議による「働きづらい上司の特徴ランキング」、1位は……?(2016/6/1)

英語力が問われる会社ランキング、1位は?
アルバイト情報サイトなどを運営しているリブセンスは、同社が運営する「転職会議」に寄せられた口コミに基づき「英語力が問われる会社ランキング」を発表した。(2016/5/11)

【連載】インターネットマーケティングの次世代KPI 第1回:
PV至上主義を超えて――「量」を測るだけでは何がいけないのか
進化するインターネットマーケティングに求められる新たな効果測定指標とは何か。デジタルPRのエキスパートが最新トレンドとそれを現場に生かすための視点を紹介する。(2016/5/10)

リブセンスも採用:
トレジャーデータ、OSS機械学習ライブラリHivemallを追加サービスとして提供開始
トレジャーデータは2016年2月18日、「トレジャーデータサービス」に、オープンソースの機械学習ライブラリ「Hivemall」の機能を追加したことを発表した。トレジャーデータサービスに格納されたデータに対して、直接、機械学習処理を効率的に扱うことができ、機械学習の導入・運用のハードルが低いという。(2016/2/19)

日本DC開設から1年:
PR:ヴイエムウェアのクラウドサービス「VMware vCloud Air」はどう使われているか
vCloud Airが日本にデータセンターを開設し、日本国内で同社クラウドサービスを提供し始めてから1年が経った。特に2015年後半にかけて、同サービスの利用を検討する国内企業が急増してきたという。では、先駆的な国内ユーザーは、どのような理由で、どうvCloud Airを使っているのか。これを追った。(2015/12/25)

「検索」時代の次へ:
スマホ時代に求められる「受け身なユーザー」や「行動の分断」への対策
PCからスマホへ――スマホ時代のユーザー行動はPCの時代と比べてどう変化してきたのか。Gunosy福島CEOやジャーナリストの佐々木俊尚氏らがトークセッションを行った。(2014/11/13)

LINEやSyn.とどう差別化する? “行動促進メディア”として生まれ変わるGunosyの狙い
プラットフォーム構想を発表した「Gunosy」は、ほかのプラットフォームサービスとどう差別化するのか。Gunosyはユーザーの行動を喚起するメディアとしての強みを生かしていく構えだ。(2014/11/12)

差別化に注目:
Gunosyの「5000万人都市構想」とは何か? 新戦略を発表
ニュースアプリを運営するGunosyが、事業戦略発表会で新コンセプト「Gunosy 5000万人都市構想」を発表した。パートナー企業との提携によって、プラットフォーム化を進め、1年後に2000万ダウンロード達成を目標にする。(2014/11/12)

Gunosyを“スマホポータル”に DeNAなど11社と提携、買い物や予約も可能に
Gunosyは、ECサイトや予約サイトなどを運営するパートナー企業と提携し、Gunosyからシームレスに買い物や予約などができるようにする新戦略「Gunosy Platform」を発表した。(2014/11/11)

リブセンス、業績見通しを大幅に下方修正 前期比で7割の減益予想
リブセンスが今期の業績予想を大幅に下方修正。人手不足と「Webマーケティング施策の遅れ」から主力の求人サイトへの集客が低迷した。(2014/8/13)

最終回・上阪徹が探る、リクルートのリアル:
リクルートの最年少役員が語る、求人サイト「indeed」買収の舞台裏
外資系企業とのM&Aは難しいと言われているが、なぜリクルートは米国で生まれた世界最大の求人サイト「indeed」の買収に成功したのか。M&Aを仕掛けたのは、リクルートホールディングスの最年少執行役員・出木場久征氏。彼に当時の話を振り返ってもらった。(2014/7/4)

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
リクルートの最年少役員は何を考え、どんな仕事をしてきたのか
リクルートに入社して13年目……36歳の若さで執行役員に任命された、出木場久征氏。彼は何を考え、どんな仕事をしてきたのだろうか。(2014/6/27)

なぜGoogleで「ロリ」が検索できなくなったのか SEO専門家の見方
「ロリ」関連ワードをGoogleで検索すると、結果がほとんど表示されなくなった。SEO専門家の辻正浩さんは、「一部の有名サイト以外が徹底的に消された」と話す。その背景は――。(2014/6/13)

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
世界一になるとはどういうことか――答えは、まだ出ていない
幅広い領域で次々とビジネスを拡大しているリクルート。中長期戦略の柱は「グローバル化」と「IT化」だが、具体的にどんなことを行っているのだろうか。37歳の若さで経営企画室長に抜てきされた今村健一氏に話を聞いた。(2014/6/13)

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
上司は隣の部署の社員も評価しなければいけない――なぜそんなことを?
成果主義、実力主義を導入している企業は増えてきたが、売上高が1挑円を超えるリクルートではどのような人事制度を導入しているのだろうか。経営企画室長の今村健一氏に話を聞いた。(2014/6/6)

あるエンジニア、かく語りき(4):
運用、運用、運用!――初めての転職で学んだこと
作って、納品して、作って、納品して……あれ、これはいつ誰が使うんだ?(2014/5/20)

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
なぜ米国ではなく、ドイツに? ビッグデータを構築した男が選んだ道
リクルートにはたくさんのエンジニアが在籍しているが、その中で先端技術の研究を行っているのが中野猛氏だ。世界中のエンジニアが集まる場所といえば、米国のシリコンバレーだが、彼が選んだ拠点はドイツのベルリン。その理由は……。(2014/5/16)

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
創業は「紙」、今は「IT」――ビッグデータのカギを握る男に迫る
リクルートの事業は「紙メディア」でスタートしたが、今や「IT企業だ」という声もある。たくさんのエンジニアを抱えるが、その中にビッグデータの開発に携わった男がいる。その男の名前は中野猛氏。現在ドイツに拠点を置いている彼をインタビューした。(2014/5/9)

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
月980円のオンライン予備校「受験サプリ」は、どのようして生まれたのか
幅広い領域で次々とビジネスを拡大しているリクルート。本連載は、その変化を象徴するキーワードをテーマに、第一線で働く現役社員に聞く。「新規事業」の第3回前編に引き続き、後編をお届けする。(2014/4/25)

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
就活時は“ギラギラ”した印象……で、実態は?
幅広い領域で次々とビジネスを拡大しているリクルート。今や売り上げは1兆円以上に。今のリクルートは、いったいどうなっているのか。第一線で活躍するエースたちから、今のリクルートのリアルを探る。(2014/4/18)

仕事で使えるWebサービス:
「業者探し」はもっと簡単に、「相見積」はパパッと済ませたい――imitsu(アイミツ)
何か新しい発注をするときに行う「あいみつ」。業者探しの時間と手間を考えると、多少高くついても「いつもの業者でいいや」となりかねません。もっと手軽にできるWebサービスがあったのです!(2014/4/18)

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
仕事ができる人の共通点は? リクルートで働いて学んだこと
幅広い領域で次々とビジネスを拡大しているリクルート。今や売り上げは1兆円以上に。今のリクルートって、いったいどうなっているのか。第一線で活躍する“エース”たちから、今のリクルートのリアルを探る。(2014/4/4)

新連載・上阪徹が探る、リクルートのリアル:
“リクルート流”とは何か? 中国でそれが通じた瞬間
幅広い領域で次々とビジネスを拡大しているリクルート。今や売り上げは1兆円以上に。今のリクルートって、いったいどうなっているのか。第一線で活躍する“エース”たちから、今のリクルートのリアルを探る。(2014/3/28)

あるエンジニア、かく語りき(3):
初めての「アーキテクト」体験
アーキテクトとは、アーキテクトのように考え、アーキテクトのように振る舞う人のことである…… って、分かるような分からないような……。(2014/3/11)

あるエンジニア、かく語りき(2):
リーダーの仕事って何だろう?
一介のエンジニアが人生の節目節目で考えたこと、今回は初めてリーダーを務め、失敗した話です。(2013/12/16)

リブセンスとクックパッド、起業家応援プログラム「STARTUP50」発足
リブセンスとクックパッドは共同で、起業家応援プログラム「STARTUP50」を発足した。スタートアップ段階の起業家を対象に、両社代表などとのディスカッションの機会を提供する。(2013/12/16)

あるエンジニア、かく語りき(1):
システムエンジニアはなぜ、ヒゲをそるべきなのか
一介のエンジニアが人生の節目節目で考えたこと、今回は「学生から社会人へ」。立場が変化したことでどのような認識の変化があったのかをつづります。(2013/10/30)

あるエンジニア、かく語りき(0):
キャリアアップではない、キャリアの話
こんにちは、松坂高嗣です……って、誰も私のことなんて知らないですよねえ。(2013/10/30)

ベンチャー企業オフィス100選【リブセンス編】:
25歳一部上場のリブセンス、新本社は「働きやすさ」「清潔感」を追及
業績の好調原因を単純に「移転による効果」は断定できないが、少なくとも相乗効果をもたらす1つのきっかけとして「新オフィス効果」もある。リブセンスの新本社から、そうした要素が見えてきた。(2013/10/17)

【連載】インサイド+アウトサイド:
第1回 ぼくがWebサイトのビジネスモデル研究にこだわる理由――黒須敏行
「マーケター通信」コラムニスト インタビューの第1弾として「ちびクロの細かすぎて伝わらないネットサービスの話」の黒須敏行氏に話を聞いた。素晴らしいビジネスモデルの確立が企業の存続を決めると黒須氏は言う。(2013/8/23)

20代のビジネスパーソンに聞く、ブラック企業といえばどんなイメージ?
過酷な労働を強いる「ブラック企業」について、転職経験がある若者はどのようなイメージをもっているのだろうか。2年以内に転職をした20代のビジネスパーソンに聞いた。リブセンス調べ。(2013/8/19)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/6/12)

仕事をしたら“最年少上場”だった(後編):
なぜ2位はダメなのか? 社長が1位にこだわるワケ
東証一部上場企業の最年少記録を塗り替えたリブセンスの村上社長は、「イマドキの若者は……」という若者論についてどのように感じているのだろうか。また自分よりも年下のスゴい経営者の名前を挙げてもらった。その人の名は……。(2013/6/5)

仕事をしたら“最年少上場”だった(前編):
なぜリブセンスにできて、リクルートでできなかったのか――成果報酬型のビジネス
ネット上にアルバイト情報はたくさんあるが、ここ数年「ジョブセンス」に注目が集まっている。なぜ企業はこのサイトに広告を出し、ユーザーは応募するのか。サイトを運営している最年少上場社長・村上氏に、ビジネスモデルなどを聞いた。(2013/5/29)

イノベーションが生まれなくなる3つの誤解
すっかり耳に馴染んだ「イノベーション」という言葉。その本質的な意味を理解できていますか? 今回は、「イノベーション」の間違った理解の例を紹介します。(2013/5/17)

124チームから6チームを選考:
「ドコモ・イノベーションビレッジ」参加チームが決定 加藤社長がエール
ベンチャー企業を対象としたドコモの起業支援プログラムがスタート。ドコモの加藤社長が全力を挙げての支援を約束した。(2013/4/24)

「ジョブセンス」でユーザー情報の閲覧が可能な状態に 最大約2100人分
リブセンスは、アルバイト求人サイト「ジョブセンス」でユーザー情報がほかのユーザーから閲覧できる不具合が起きたと発表した。(2013/2/28)

リブセンス、エンジニア重点採用へ 新サービス開発急ぐ
社員数55人のリブセンスが、今期はエンジニアを中心に30人の採用を目指している。「ザッカーバーグなど高い志を持った起業家に負けることなく、世界に影響を与えていける企業になりたい」と村上社長。(2013/2/15)

社長が選ぶ2012年最優秀経営者、JALを再建させた稲盛和夫氏がトップ
従業員数が10人以上の企業経営者に2012年の最優秀経営者を尋ねたところ、トップは日本航空を再上場させた稲盛和夫氏だった。産業能率大学調べ。(2012/12/11)

IT技術書・注目の新刊(2012年9月):
IT技術書新刊・近刊まとめ〜ぶくにゅ:一冊千秋〜
自分研編集部が独断と偏見でまとめた、「IT技術書の新刊・近刊情報」をお伝えします。(2012/9/10)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
欧州格下げ懸念もEU首脳会議に対する期待で相殺されまちまちの展開
(2011/12/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。