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「一括」最新記事一覧

医療機器ニュース:
薬箱の中身をICタグ付き処方薬とタブレット端末で管理、飲み忘れ防止に
凸版印刷とデンソーウェーブは、ICタグ薬包を一括管理できるiPad連動型の通信機能付き薬箱を共同開発した。また、実証実験を実施し、薬の飲み忘れ防止や残薬量の可視化による薬剤管理の精度向上など有効性を検証した。(2017/7/26)

外出先から戸締まりを確認できる「leafee Premium」先行公開版がリリース
Stroboは、外出先から家の戸締まりを確認できるサービス「leafee Premium」の先行公開版をリリースした。IoT開閉センサー「leafee mag」を利用し、戸締まりや家電器具の消し忘れをアプリで一括チェックすることができる。(2017/7/25)

「MAコマンドセンター」も開設:
凸版印刷、専門チームによるデジタルマーケティング運用支援サービスを本格提供
凸版印刷は、専門チームがデジタルマーケティングを支援する「デジタルマーケティング一括運用サービス」を2017年7月末より本格展開。顧客データを集中管理する「MAコマンドセンター」も開設した。(2017/7/25)

8月31日まで:
ドコモの「Xperia XZ Premium」と「Galaxy S8」、MNPなら一括1万円台に
8月31日まで、ドコモの「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8」「Xperia X Compact」が端末購入サポートの対象になる。Xperia XZ PremiumとGalaxy S8はMNPなら一括1万5552円(税込)に。ただし12カ月以上同じ機種を使うことが条件。(2017/7/24)

NTTドコモ、ディープラーニングでAI開発を効率化する基盤を実用化
NTTドコモが、複数台の開発サーバを自動で一括管理、制御し、短期間で精度の高いAI開発ができる基盤を実用化。法人向けAI開発サービスを加速する。(2017/7/19)

ドコモの「AQUOS R」、7月7日発売 一括8万円台
ドコモの「AQUOS R」が7月7日に発売される。一括価格は8万9424円(税込)。5.3型WQHDディスプレイや、広角対応の2260万画素カメラを搭載する。(2017/7/3)

auの「AQUOS R」は7月7日、「HTC U11」「Qua phone QX」は7月14日発売
KDDIは、auの2017年夏モデル「AQUOS R」「HTC U11」「Qua phone QX」の発売日を案内した。AQUOS RとHTC U11の価格は一括8万6400円。Qua phone QXの価格は一括3万2400円。(2017/7/3)

「法令データをより身近に」 総務省、法令データベース「e-Gov法令検索」をリニューアル
総務省が法令データベース「e-Gov法令検索」をリニューアル公開。データの一括ダウンロード機能などを提供し、民間での利用を促す。(2017/6/26)

auの新タフネススマホ「TORQUE G03」、6月30日に発売 一括7万円台
auの京セラ製タフネススマホ「TORQUE G03」が6月30日に発売される。一括価格は7万9920円(税込)。米国国防総省が定める耐久試験(MIL-STD-810G)の19項目と、京セラ独自の耐久試験2項目をクリアした。(2017/6/26)

おサイフケータイ対応のAndroid One「X1」、6月30日発売 一括6万5300円
Y!mobileのAndroid Oneスマートフォン「X1」が、6月30日に発売される。おサイフケータイや指紋認証に対応。ディスプレイは5.3型フルHDを搭載する。(2017/6/22)

docomo with対象の「Galaxy Feel SC-04J」、6月15日発売 一括3万円台半ば
サムスンがドコモ向けに開発したオリジナルスマホ「Galaxy Feel SC-04J」が6月15日に発売される。一括価格は3万6288円(税込)。毎月1500円をずっと割り引く「docomo with」の対象機種。(2017/6/12)

4K HDRディスプレイ搭載の「Xperia XZ Premium SO-04J」、6月16日発売 一括9万円台前半
ドコモの「Xperia XZ Premium」が6月16日に発売される。4K HDRディスプレイを搭載し、対応動画コンテンツを鮮やかな画質で楽しめる。価格は9万3960円(税込)。(2017/6/12)

ドコモの「Galaxy S8」「Galaxy S8+」も6月8日発売 MNPなら実質価格1万円台に
NTTドコモの「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03J」の発売日が6月8日に決まった。一括価格はSC-02Jが9万円台半ば、SC-03Jが12万円弱となっているが、両者ともにMNPで契約すると実質負担額が1万円台になる。(2017/6/5)

Amazon.co.jpの「キャリア決済」がきょうスタート ドコモとauで
「Amazon.co.jp」における支払い方法に、NTTドコモの「ドコモ ケータイ払い」とau(KDDI・沖縄セルラー電話)の「auかんたん決済」が使えるようになった。月々の携帯電話料金と一括して商品代金を支払える。(2017/6/5)

特集: Forguncy 3新機能解説:
Forguncy 3の新機能「Excelデータの一括インポート」「PDFエクスポート」「セル分割」を試してみる
Excelライクな操作性で簡単にWebアプリを作成できることで有名なForguncyの最新バージョンにはどんな機能が追加されたのか、目玉機能を幾つか見てみよう。(2017/6/2)

IT活用:
IoTでエコキュートを最適制御、電力負荷を平準化
大和ハウス工業とファミリーネット・ジャパンは、IoT技術を活用した「エコキュート」の制御サービスを開発した。高圧一括受電サービスを導入するマンションに対して、生活リズムごとに分類されたグループのエコキュート稼働時間を最適制御することで、電力負荷の平準化を目指す。(2017/5/30)

福田昭のデバイス通信(113) TSMCが解説する最先端パッケージング技術(12):
大型パネルで大量のパッケージを一括組み立てする「FOPLP」技術
前回説明したウエハーレベルのファンアウトパッケージング技術「FOWLP(Fan Out Wafer Level Packaging)」における一括製造の考え方を、パネル状の基板に適用したのが、パネルレベルのファンアウトパッケージング技術「FOPLP(Fan-Out Panel Level Packaging)」だ。今回は、FOPLPの強みや、どんなパッケージングに適しているかなどを説明する。(2017/5/30)

ドコモ2017年夏モデルの価格をチェック 実質0円未満の機種も
ドコモの夏モデルが発表された。気になる価格は? ドコモオンラインショップにおける、一括と実質の価格をまとめた。(2017/5/24)

PR:現役IT管理者がビジネスPCに求める条件――現場にフィットするのは「Endeavor AT10」
社内に一括導入するPCはどのような基準で選ぶべきだろうか。現役担当者は、特に考慮する条件として「コスト(BTO必須)、省スペース性、信頼性」を挙げたが果たして……(2017/5/24)

最新のブラウザにも対応:
ヤマト、デジタル送り状サービス改善 一括発行数を5倍に
ヤマト運輸が、デジタル送り状作成サービス「B2クラウド」を開始。旧サービス「B2Web」の課題を解消したという。(2017/5/17)

ドコモが「SIMロック解除」条件を一部変更 一括購入なら即解除可能に
NTTドコモが2015年5月以降に発売した携帯電話の「SIMロック解除」条件を一部変更する。端末を一括払いで購入した場合は購入日から、分割払いで購入した場合は購入から100日経過した時点でSIMロック解除の手続きを可能とする。(2017/5/17)

FAニュース:
工場やプラントのOTを一括カバーするIoTプラットフォーム、シュナイダーが投入
シュナイダーエレクトリックが、同社のソフトウェア事業戦略について説明。同事業の中核を成す「Wonderware」の新製品として、工場/プラントで用いられているOT(制御技術)を一括してカバーするIoTプラットフォーム「System Platform2017」を投入する。(2017/4/25)

UQ mobileで「HUAWEI nova」を販売 通常より1万円安い2万7980円
UQ mobileで「HUAWEI nova」を販売。一括価格は2万7980円。もとの3万7980円より1万円安く購入できる。(2017/4/21)

組み込み開発ニュース:
センサー/通信/データベースを一括提供するIoT向けソリューション
オプテックスは、スマートセンサーとデータを提供するソリューション「オプテックス センサ コネクト」を2017年5月に提供開始する。センサー/通信/データベースをパッケージ化し、手軽に低コストでIoTサービスを導入できる。(2017/4/17)

ADLINK 回転機械状態監視用スタータキット:
オンライン連続監視に対応するCMSスタータキット
ADLINK Technologyは、1日24時間のオンライン連続監視と故障予測に対応するCMS(回転機械の状態監視システム)用スタータキットを発表した。4チャンネルのDSAモジュール、機械状態監視アプリケーション、加速度計、磁気マウント式接続ケーブルを一括して提供する。(2017/4/12)

iPhone Tips:
Safariの複数タブを一括削除する方法
(2017/4/11)

産業向けルネサスマーケットプレイス:
「RZ/G Linux」ボードやソフトを一括提供、ルネサスがマケプレ開設
産業向けプラットフォーム「RZ/G Linux」の普及促進を狙い、ルネサスが周辺情報やサードパーティーによる認証済みソフトを提供するマーケットプレースを開設した。EC機能も備えており、評価版での評価から対象製品の購入までをワンストップで行える。(2017/4/10)

UEMのトレンドに逆らうApple製品管理ベンダー
「iPhone」「Mac」さえ管理できれば「統合エンドポイント管理」(UEM)は不要なのか?
クライアント環境が多様化する中、さまざまなデバイスを一括管理できる「統合エンドポイント管理」(UEM)の重要性を指摘する声がある。一方で、Apple製品管理に特化し続ける企業も存在する。(2017/4/7)

UQ、iPhone SEの128GBモデルを4月8日に発売 一括6万100円
UQコミュニケーションズが、iPhone SEの128GBモデルを発売する。MVNOサービス「UQ mobile」向け。マンスリー割として月1000円が引かれる。(2017/4/5)

これぞIoT時代のセキュリティ対策:
PR:台数無制限で高コスパの家庭内ネットワーク一括保護ツール「Bitdefender BOX」に迫る
スマホやPCといったおなじみの機器から、セキュリティソフトを導入できないネットワーク家電やIoTデバイスまで、低コストに一元管理で保護できるソリューション。それがBBソフトサービスが販売する「Bitdefender BOX」だ。(2017/3/31)

組み込み開発ニュース:
認証ソフトや評価ボードをまとめて提供、ルネサスがマーケットプレース開始
ルネサスは同社の「RZ/G Linuxプラットフォーム」と、同プラットフォーム認証済みのパートナー製ソフトウェアや評価ボードなどを一括して提供可能な「産業向けルネサスマーケットプレイス」を開設。2017年4月11日から日本でサービスを開始し、今後海外にも展開する。(2017/3/29)

ソフトバンクとY!mobile、10型タブレット「MediaPad T2 Pro」を3月10日発売 一括価格は4万円台半ば
ソフトバンクの「MediaPad T2 Pro」とY!mobileの「MediaPad T2 Pro 606HW」の発売日が3月10日に決まった。両ブランドともに、販売価格は4万円台半ばを想定している。(2017/3/8)

BIM/CAD:
マンション向けVR、ハードもコンテンツも一括提供
福井コンピュータドットコムは2017年4月からマンション向けのVRシステムを提供する。必要なハードウェアやVRコンテンツの制作なども含めたパッケージ商品として展開し、モデルルームなどへのVRシステムの導入を支援する。(2017/2/21)

auの“ママ”向けスマホ「rafre」が2月24日発売 泡ソープで洗えて一括価格は4万台前半
子育て中の女性(ママ)にターゲットを絞ったauのAndroidスマートフォンが、予定を前倒して発売される。一括販売価格は4万円台前半で、毎月割適用後の実質価格は3万円程度となる。(2017/2/20)

デュアルカメラ搭載の「V20 PRO L-01J」、2月17日発売 新規やMNPなら一括1万円台に
ドコモが「V20 PRO L-01J」を2月17日に発売する。一括8万4888円(税込)だが、新規契約だと端末購入サポートが適用され、1万5552円まで割り引かれる。(2017/2/15)

CADニュース:
3次元統合CAD/CAMシステム「CADmeister V11.1」を発表、モデリング機能改善など
日本ユニシス・エクセリューションズは、3次元統合CAD/CAMシステム「CADmeister」の最新版V11.1を発売した。部品の一括配置機能など、モデリングを効率化する機能群を強化するとともに、シェーディング機能の処理効率を改善している。(2017/2/10)

「らくらくスマートフォン4 F-04J」、2月10日発売――FOMAからの乗り換えで実質648円に
「らくらくスマートフォン4 F-04J」が2月10日に発売される。一括価格は5万8968円(税込)だが、FOMAから乗り換えると実質648円になる。(2017/2/7)

「Disney Mobile on docomo DM-01J」、2月9日発売――新規・MNPなら一括1万円台に
「Disney Mobile on docomo DM-01J」が2月9日に発売される。一括価格は5万8320円(税込)だが、新規・MNPなら一括1万5552円に割り引かれる。(2017/2/7)

Slack、大企業向け「Enterprise Grid」立ち上げ 複数チームの一括管理が可能に
チームコラボレーションツール「Slack」の大企業向け「Enterprise Grid」が登場。企業内のworkspaceを一元管理でき、workspaceを横断したチャンネルやメッセージングが可能だ。(2017/2/1)

auの「AQUOS SERIE mini SHV38」、2月3日に発売 一括4万円台後半
auのコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini SHV38」が2月3日に発売される。一括価格は4万8600円。幅67mmのボディーに4.7型ディスプレイを搭載する。(2017/1/30)

スマート工場EXPO:
IO-Link関連機器を押すFesto、エアーと電気の一括制御を提案
フエストは「SFE2017」において、I/O接続技術「IO-Link」関連製品を訴求。日本で強いエアー制御関連技術と組み合わせ、電気とエアーの一括制御を提案した。(2017/1/24)

省エネビル:
大成建設が国内初の燃料電池の導入実証、地域のエネルギーを最適化
大成建設は横浜市戸塚区にある同社の技術センターに、固体酸化物形燃料電池(SOFC)を導入する。燃料電池が生み出す電力と熱をセンター内の複数の建物に供給する。同時に複数の建物のエネルギーを一括管理できる新しいEMSを開発・導入し、エリア内の電力需給の最適化を図る。この取り組みで得られたデータと知見を活用し、建物への大型燃料電池の導入拡大に生かす方針だ。(2017/1/19)

ドコモ、メールアプリ「CommuniCase」配信&サポートを5月31日に停止
ドコモは、キャリアメールやGmailなど複数のメールアドレスを一括管理できるメールアプリ「CommuniCase」の配信とサポートを5月31日に停止する。(2017/1/16)

SIMロックの解除期間が短縮 一括は「支払い確認後」、割賦は「約100日以下」に
総務省が「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」を策定。SIMロック解除の期間を、現在の180日から改正。スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドラインも改正した。(2017/1/10)

データ基盤の構築から運用、マーケティングまでをパッケージ化:
フリービット、法人向け機械学習/AI導入支援サービス「freebit AIラボ」を開始
フリービットが機械学習/AI導入支援パッケージ「freebit AIラボ」の提供を開始。開発から運用までを一括サポートし、同社の特許技術のライセンス提供も行うという。(2017/1/10)

携帯販売ランキング(12月5日〜12月11日):
一括648円の格安スマホ「MONO MO-01J」、ドコモランキングに初登場
総合ランキングは1位から9位までが先週と同じ並びでほとんど変化なし。今回NTTドコモランキングには、シンプルで低価格を追究した「MONO MO-01J」がランクイン。(2016/12/17)

auの「Galaxy S7 edge」新色も12月8日発売 一括5万9400円(税込)
auの「Galaxy S7 edge」新色「Blue Coral」も12月8日に発売される。価格は一括5万9400円(税込)。5月の発売時よりも安くなっている。(2016/12/5)

ドコモの「MONO」、12月9日発売 端末購入サポートで一括648円に
ドコモが、格安のオリジナルスマホ「MONO MO-01J」を12月9日に発売する。4.7型HD液晶を搭載したミッドレンジのスマートフォン。端末サポートの適用により、一括648円にまで割り引かれる。(2016/12/5)

AWS re:Invent 2016:
米AWS、「AWS Organization」を発表、Amazon S3とStorage Gatewayを強化
Amazon Web Services(AWS)は年次イベント「AWS re:Invent 2016」で、組織における複数のAWSアカウントの一括管理および階層的アイデンティティ管理を実現する「AWS Organization」を、限定プレビュー機能として発表した。また、ストレージ関連で複数の発表をしている。(2016/11/30)

ドコモ、「Galaxy S7 edge」の新色「Blue Coral」を12月8日発売 一括価格は9万円台半ば
ドコモの「Galaxy S7 edge SC-02H」の新色「Blue Coral」の発売日が決定した。直販価格や月々サポートの金額は、既存の3色と同様となる。(2016/11/30)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。