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「Media Go」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Media Go」に関する情報が集まったページです。

gooスマホ部:
撮影した動画をパソコンで再生するには?
動画をパソコンで見たいのですが再生できません。どうしたら見れるようになりますか?(2016/3/31)

数量・期間限定:
ディズニーやスヌーピーとコラボしたウォークマン、今年もクリスマス仕様に
ソニーマーケティングは11月11日、ディズニーおよびスヌーピーとコラボしたウォークマンを発売した。いずれも台数限定または期間限定のソニーストアオリジナルモデルだ。(2015/11/11)

ソニー、ウォークマン「NW-A16/A17」のLDAC対応アップデートを開始――さっそくアップデートしてみた
ソニーは4月7日、ハイレゾ対応ウォークマン「NW-A16/A17」の本体ソフトウェアアップデートを開始した。今年1月22日に予告した「LDAC」対応が実現する。(2015/4/7)

x-アプリとの接続を改善:
ソニー、ウォークマン「NW-ZX2」のソフトウェアをVer.1.01へアップデート開始
3月10日、ソニーは最上位ウォークマン「NW-ZX2」のソフトウェアをVer.1.01へとアップデートを開始。「x-アプリ」との接続時、本体が認識されない不具合を改善した。(2015/3/11)

ソニー、ハイレゾ対応ウォークマン「NW-A10」「NW-S10」シリーズの本体ソフトをアップデート
ソニーは、ハイレゾ対応ウォークマン「NW-A10」「NW-S10」シリーズ(NW-A16、NW-A17、NW-S14、NW-S15、NW-S14K、NW-S15K)の本体ソフトウェアアップデートを公開した。(2014/12/17)

ソニー、ウォークマン「NW-ZX1」「NW-F880」シリーズなどの本体ソフトをアップデート
ソニーは、ハイレゾ対応ウォークマン「NW-ZX1」および「NW-F880」シリーズ(NW-F887、NW-F886、NW-F885)などの本体ソフトウェアアップデートを公開した。(2014/10/30)

ソニー、ウォークマンAやXperia Z3シリーズに対応した「Media Go 2.8」を公開
ソニーが、ウォークマンAシリーズやXperia Z3シリーズなどをサポートした「Media Go 2.8」をリリース。新たにASIOドライバにも対応した。(2014/10/6)

バージョン番号は1.22に:
ソニー、ウォークマン「NW-F880」シリーズの本体ソフトをアップデート
ソニーは、ハイレゾ対応ウォークマン「NW-F880」シリーズ(NW-F885、NW-F886、NW-F887)の本体ソフトウェアアップデートの提供を始めた。特定の状況で起動しなくなる不具合を改善した。(2014/8/1)

DSDも怖くない:
ソニー、ウォークマン「NW-ZX1」と「NW-F880」のDSD対応新ファームウェアを提供開始
ソニーは、ハイレゾ対応ウォークマン「NW-ZX1」および「NW-F880」シリーズなどのファームウェアアップデートを4月17日に提供。新たにDSDのリニアPCM変換再生に対応した。(2014/4/17)

木目調スピーカーも:
多彩なソースをカバーする一体型、ソニーが「MAP-S1」などハイレゾ対応オーディオの第2弾を発表
ソニーは、ハイレゾ対応オーディオシステムの新製品として、「MAP-S1」およびスピーカー「SS-HW1」を発表した。ネットワーク、PC直結など、さまざまなスタイルでハイレゾ再生が可能なモデルだ。(2014/3/19)

ソニー、ハイレゾ対応ウォークマンなどでDSD再生を可能に
ソニーは、ハイレゾ対応ウォークマンなどのDSD再生対応ファームウェアアップデートを発表した。「NW-ZX1」および「NW-F880シリーズ」および「SRS-X9」で2.8MHzのDSDを再生できるようになる。(2014/3/19)

ウォークマン「NW-F885」を使って分かった“ハイレゾ対応プレーヤー購入時のポイント”
ソニーのウォークマン「Fシリーズ」は、ハイレゾ音源再生に対応した注目機だ。実際に試用していると、ユーザー個々のリスニングスタイルによって購入時に注目すべき点が見えてきた。(2014/1/31)

ワンボックスでもハイレゾ対応! ソニーが「SRS-X9」など3機種のワイヤレススピーカーを投入
ソニーは、ハイレゾ再生に対応した「SRS-X9」など3機種のワイヤレススピーカーを発表した。ワンボックスタイプながら「最高の音質を目指した」(ソニー)という。(2014/1/16)

スポーツに:
メモリ倍増、プレイリストにも対応した防水ウォークマン「NW-W274S」
ソニーは、IPX 8準拠の防水機能により水泳などのスポーツ時でも利用できるイヤフォン一体型ウォークマン「NW-W274S」を10月19日に発売する。(2013/9/25)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
見落としがちな基礎体力、「Sony Tablet S」の音に注目しよう
ユニークなデザインやAV機器との連携動作など、さまざまな特長を持つ「Sony Tablet S」。今回はちょっと趣を変え、見落とされがちな本体のサウンドクオリティーにフォーカスしてみよう。(2012/8/21)

SCE、PSP向けコミック配信を年内で終了
SCEは、PSP向けのコミックコンテンツ配信を年内で終了する。コンテンツ販売は9月末に終了し、12月には再ダウンロードやコンテンツ表示用ソフトの配信も終了する。(2012/2/15)

汎用性と独自性のはざまで:
“2画面”アプリは実用に足るか?――「Sony Tablet P」徹底検証(後編)
タブレット端末はハードウェアとソフトウェア、ネットワークサービスの融合が重要だ。「Sony Tablet P」ならではの2画面タブレットに最適化したアプリ群を試してみた。(2011/12/31)

“P”発売同時にアップデート:
ソニーが「Sony Tablet」向けサービスを拡充――電子書籍/地図情報/Skypeアプリ
「Sony Tablet S(3G+Wi-Fiモデル)」と「Sony Tablet P」の発売日となる10月28日、ソニーは予告していたSony Tablet向けサービスの拡充を行った。(2011/10/28)

発売記念・特大レビュー:
ソニーらしさはAndroidタブレットでも健在か?――「Sony Tablet S」徹底検証
鳴り物入りで登場した「Sony Tablet」はAndroidタブレットの決定打になるのか? いよいよ本日発売の「S」シリーズ32Gバイト/Wi-Fiモデルをじっくり使ってみた。(2011/9/17)

S1は「S」シリーズ、S2は「P」シリーズに:
ソニーが“Sony Tablet”の詳細を発表――9月17日より順次発売
2011年4月の発売予告から約5カ月、いよいよ“Sony Tablet”が発売される。ラインアップは9.4型の「S」シリーズと5.5型×2画面構成の「P」シリーズだ。(2011/9/1)

全ての国と地域で:
PSNおよびQriocity、7月6日に全サービス再開へ
7月6日に、4月20日から停止していたPlayStation Storeの全機能やゲーム内からのアイテムなどの購入が日本でも再開されることになった。(2011/7/4)

PlayStation Networkが全面再開へ 日本、香港、韓国除く
ソニーとソニー・コンピュータエンタテインメントは、今週末までに日本と香港、韓国を除く地域でPlayStation Network(PSN)の全サービスを再開する。(2011/5/31)

PlayStation Network、日本、香港、韓国除き全面再開
PSNが今週中に日本、香港、韓国を除き全面再開し、PlayStation Storeでのコンテンツの購入などができるようになる。(2011/5/31)

ソニー、近日中にPSNサービス再開 おわびに無料コンテンツ提供
ソニーがサービス障害と個人情報流出について安全対策を説明。おわびにコンテンツの無料提供などを行うことも明らかにした。(2011/5/2)

わずか1年半――「PSP go」出荷完了を正式に発表
SCEJは、公式サイトの商品紹介ページにPSP go出荷完了の文字を追加した。(2011/4/20)

PSP向けコミックコンテンツが、PS3からも購入可能に
PSP及びPC(Media Go)から利用できるPlayStation Storeにて提供していたコミックコンテンツ配信サービスがアップデート。3月30日(水)よりプレイステーション 3からも購入可能になる。(2011/3/23)

ウォークマン携帯に初のフルタッチモデル
Sony Ericssonの「Yendo with Walkman」は、ウォークマン携帯では初のキーパッドなしのフルタッチスクリーン搭載モデルだ。(2010/6/17)

定額制サービスパッケージ「PlayStation Plus」ってどういうもの?
PlayStation Network向け定額制サービスパッケージ「PlayStation Plus」が、2010年6月29日より全世界同時に提供開始される。(2010/6/16)

POBox Touchが「2.0」に進化:
ドコモ、「Xperia」の正式アップデートを開始――まずはPC経由で
ドコモがスマートフォン「Xperia」のソフトウェアアップデートを開始した。アドレス帳の不具合解消に加え、Mediascapeの表示項目、日本語入力システム、タッチパネルの操作性などが改善される。(2010/6/9)

PS3のリモート操作も可能:
「VAIO P」2010年夏モデル徹底検証(中編)――内蔵センサーがもたらす価値とは?
新型「VAIO P」の大きな特徴としては、加速度/地磁気/照度センサーの内蔵やPS3リモートプレイ機能が挙げられる。レビュー中編はこうした付加価値を見ていく。(2010/5/27)

開発陣に聞く「Xperia」(前編):
スピードが命――Androidと組織横断のチームで実現した「Xperia」の“心地よさ”
発表直後から大きな反響を集めたソニー・エリクソン製のスマートフォン「Xperia」がドコモから発売された。「Timescape」や「Mediascape」などの新しいUIや、日本向けに大きなカスタマイズを施した「POBox Touch 1.0」など、ソフトウェアへのこだわりを聞いた。(2010/4/7)

NTTドコモに聞く「Xperia」:
オープンとiモードのいいとこ取りをする――ドコモが「Xperia」の先に見る景色
「楽しんでほしい」――「Xperia」のインタビュー中に最も多く聞かれた言葉だ。ソニー・エリクソンがこだわったエンターテインメント機能に、ドコモのこだわりをミックスさせ、Xperiaは新しいスマートフォンへと昇華された。ドコモがXperiaで目指すものとは――。(2010/2/12)

神尾寿のMobile+Views:
Xperiaは“iPhoneキラー”になり得るか
“もっともiPhoneに近い”と言えるソニー・エリクソンの「Xperia」。ソニー・エリクソンとドコモは、スマートフォン分野におけるApple/ソフトバンクモバイル連合の快進撃にブレーキをかけられるのかを考えてみたい。(2010/1/27)

iPhoneに勝てる?:
スマートフォンを使いやすく――「Xperia」を基点にドコモが目指すもの
ドコモのスマートフォン「Xperia」は、「Mediascape」や「Timescape」といった独自のUI(ユーザーインタフェース)を採用したことで、今までにないエンタメ機能を用いたコミュニケーションを可能にした。ドコモがXperiaを基点に目指すもの、そしてXperiaのiPhoneにはない魅力とは――。(2010/1/21)

ドコモ、Androidスマートフォン「Xperia」を発表
NTTドコモとソニー・エリクソンが1月21日、Androidスマートフォン「Xperia」を発表した。(2010/1/21)

VAIO 2009年冬モデルロードテスト:
第8回 モンローも訪れた大濠公園で、「VAIO P」と休日の午後をぷち優雅っぽく
休日は、普段の仕事を忘れて“まったり”過ごしたい。福岡市民の憩いの場「大濠公園」へVAIO Pを持ち出し、あのマリリン・モンローも見たであろう景色を共有してみた。(2010/1/15)

VAIO 2009年冬モデルロードテスト:
第4回 「VAIO P」をお供に、“筑前の小京都”の紅葉で癒される
福岡県福岡市の近郊は、自然豊かな観光スポットが多い。今回は朝倉市の「秋月城趾」へVAIO Pと訪れ、紅葉で癒されてみよう。(2009/12/10)

日々是遊戯:
これからPSP goを買う人に――PSP goで遊べるゲームってどれくらいあるの?
UMDを搭載せず、ソフトはすべてインターネットを通じてダウンロードして遊ぶことになるPSP go。ところでPSP goでダウンロードできるタイトルってどれくらいあるのかご存知ですか?(2009/11/17)

PSPシステムソフトウェアバージョン6.10にアップデート実施でSensMe channels追加
(2009/10/1)

PSPgoがもっと知りたい:
“より持ち運びやすいPSP”を目指して――商品企画担当者が答える「PSPgo」24の疑問
UMDドライブを使用せず、ネットワークに特化し、小型・軽量化を目指したPSPの新しいラインアップとして先日発表された「PSPgo」。今回、商品の企画に関わるSCE商品企画部部長の松井直哉氏と、同じく商品企画部でPSPgoを担当している柳瀬和大氏のお二人に、PSPgoの気になる点について直接うかがう機会を得た。(2009/6/26)

E3 2009総括:
E3 2009で何があったのか? まとめて読みたいあなたのために(後編)
ロサンゼルスで開催されたElectronic Entertainment Expo(E3 2009)を振り返る。後編ではSCEについて。(2009/6/18)

Sony 2009 Press Conference:
PSP新型「PSP go」発表――SCEでも新型デバイス登場
SCEはスライド式の軽量新型PSP「PSP go」を発表した。日本では11月1日発売、価格は249.99ドル(約2万6800円)を予定している。(2009/6/3)

ソニー、「PSP go」発表 2万6800円で11月発売
PSP goはUMDドライブを廃し、フラッシュメモリを内蔵。ゲームはダウンロードで入手する。(2009/6/3)

ソニエリ、PS3と連係する携帯電話「Aino」発表
PSPのリモートプレイ技術を搭載したAinoと、「日本以外の市場で初めてのジェスチャーゲーム携帯電話」の「Yari」を発表した。(2009/5/29)

Mobile World Congress 2009:
Sony Ericsson、12.1Mカメラ搭載のタッチスマートフォン「Idou」発表
Sony Ericssonは2月15日、スペイン・バルセロナで16日に開幕する「Mobile World Congress 2009」に先駆けて発表会を開催。タッチパネル+12.1Mピクセルカメラを搭載する新スマートフォン「Idou」(アイ・ドゥ)を披露した。(2009/2/16)

810万画素カメラ付きウォークマン携帯「W995」発表
W995には携帯電話とPCのコンテンツを自動的に同期化する「Media Go」ソフトが搭載される。(2009/2/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。