ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ハイレゾリューション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハイレゾリューション」に関する情報が集まったページです。

ファーウェイが発表したハイレゾ対応Bluetoothテクノロジー「HWA」とは?
LDACやaptX HDに続いて登場したハイレゾ対応コーデック、HWA。ファーウェイが発表し、既にNTTドコモの「P20 Pro」に導入されている。この技術の素性と内容を探る。(2018/7/19)

中指立てた「クソイヤフォン」ポプテピピックコラボ ハイレゾ仕様だが作品楽曲にハイレゾなし
e☆イヤホンがベルサール秋葉原で開催している「ポタフェス2018」(7月14日〜15日)で、パイオニアが大川ぶくぶの4コマ漫画「ポプテピピック」とコラボしたイヤフォン「SE-CH5T」を展示している。(2018/7/14)

組み込み開発ニュース:
IoT向けスマートセンシングプロセッサ搭載ボードを発表
ソニーは、IoT向けスマートセンシングプロセッサ搭載ボード「SPRESENSE」のメインボードと拡張ボードを2018年7月31日に発売する。メインボードは、GNSS受信機やハイレゾ対応のオーディオコーデックなどを内蔵している。(2018/5/31)

ソニー SPRESENSE:
GNSS受信機やハイレゾコーデックを搭載した、ソニーのIoT機器向けボード
ソニーがIoT機器向けマイコンボード「SPRESENSE」(スプレッセンス)と対応拡張ボードを2018年7月より販売開始する。GPS(GNSS)受信機やハイレゾ対応オーディオコーデックなどを内蔵しており、ドローンやスマートスピーカーといったIoTデバイスの開発に利用できる。(2018/5/28)

古田雄介のアキバPickUp!:
VIVE Proが予想外の反響で即入荷待ちに GTX 1080 Tiの品薄が加速する?
高解像度&ハイレゾ音源対応のVRヘッドマウントディスプレイ「VIVE Pro」が売り出され、その人気から各ショップで瞬く間に入荷待ち状態となった。アキバでは「予想外」の声。(2018/4/9)

ソニー、「ももいろクローバーZ」結成10周年記念ウォークマンを発売 ベストアルバムのハイレゾ音源入り
ソニーマーケティングは「ももいろクローバーZ」結成10周年を記念して、ウォークマンAシリーズのコラボモデル「MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODEL -Hi-Res Special Edition-」を発売した。(2018/3/23)

ハイレゾ対応のCDラジカセが「Aurex」から登場 ハイポジも再生できる
東芝エルイートレーディングが「Aurex」ブランドの新製品「TY-AK1」を発売。カセットテープやCDをアップサンプリングして再生できる他、ハイポジションのカセットテープ再生にも対応した。(2018/3/13)

アナログと音質設計の技術を融合:
ハイレゾ対応電源IC、クリーンな電源で音質向上
ロームは、ハイレゾリューション(ハイレゾ)音源対応のオーディオ機器向け電源IC「BD372xx」シリーズを開発した。(2018/3/13)

小倉唯さん完全監修のハイレゾプレーヤー「AK70 MKII Yui Ogura Edition」 限定500台
アユートは、「Astell&Kern」ブランドのポータブルオーディオプレーヤー「AK70 MKII」をベースとして声優の小倉唯さんが監修した特別仕様モデル「AK70 MKII Yui Ogura Edition」の取り扱いを発表した。直販価格は8万9980円(税込)で、発売日は未定。限定500台の生産としている。(2018/3/9)

ソニー、「Kalafina」とコラボしたウォークマン&ヘッドフォン
ソニーマーケティングは女性3人組ボーカルユニット「Kalafina」(カラフィナ)とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンとヘッドフォンのセットモデルなどを発表した。期間限定販売。(2018/1/18)

iriver開発協力のポータブル音楽プレーヤー「ACTIVO CT10」 リーズナブル・コンパクトでハイレゾの感動体験を
アユートは、ハイレゾオーディオ配信サイト「groovers Japan」が開発した、ポータブル音楽プレーヤー「ACTIVO CT10」を発表した。(2017/12/16)

クリエイティブメディア、PCIe接続サウンドカード「Sound BlasterX AE-5」に白色デザインの直販限定モデル
クリエイティブメディアは、ハイレゾ再生に対応したゲーミングサウンドカード「Sound BlasterX AE-5」の限定カラーモデルを発表した。(2017/12/14)

ワイヤレスとバランス接続がこれ1つ――ハイブリッド型ドライバー搭載のAR「AR-E10」
フロンティアファクトリーは、米Acoustic Reseachのハイレゾ対応イヤフォン「AR-E10」を11月24日に発売する。さまざまな使い方ができる多彩なケーブルが同梱される。(2017/11/2)

「ハイレゾ相当」うたうワイヤレスイヤフォン、JVCが「K2 TECHNOLOGY」搭載の3製品を発表
JVCが独自のアップサンプリング&ビット拡張技術「K2 TECHNOLOGY」を搭載したワイヤレスイヤフォンやヘッドフォンを発表した。圧縮処理などにより失われた情報を波形補正処理によって補う仕組み。(2017/11/2)

MQA再生にバランス駆動、オンキヨーが小型ハイレゾプレーヤーの新製品「DP-S1A」を発売
オンキヨーは、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー“rubato”の新製品「DP-S1A」を発表した。ヘッドフォン/イヤフォンのバランス駆動に対応した小型DAP。(2017/11/1)

これ1本でハイレゾ&バランス駆動 AAWのLightningイヤフォンケーブル「Capri」をe☆イヤホンが発売
シンガポールのAAWからアイデア商品が登場。一見、Lightning接続のイヤフォンケーブルだが、実はリモコン部に96kHz/24bit対応のDACとバランス出力対応のヘッドフォンアンプを内蔵している。(2017/10/13)

ヤマハ、機能美を追求したカナル型イヤフォン ハイレゾ対応にMMCXコネクター採用
ヤマハは、カナル型イヤフォンの新製品「EPH-200」を11月下旬に発売する。現行「EPH-100」の上位機種に位置付けられるハイレゾ対応モデルだ。(2017/10/5)

劇場版「ハイキュー!!」とコラボしたウォークマンとワイヤレスヘッドフォン、期間限定販売
ソニーマーケティングは劇場用アニメ「ハイキュー!!才能とセンス」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンとヘッドフォンを期間&数量限定で販売する。販売期間は9月25日(月)の10時から11月30日(木)の10時まで。(2017/9/25)

これを買えば間違いなし! 20万円以下のおすすめハイレゾギア4選
今回は384kHz/32bit PCMと11.2MHz DSD音源が再生できる最新ハイレゾギアの中から、実際に筆者がテストして感心した製品を紹介しよう。NuForceやOPPOなど4モデルだ。(2017/9/22)

「エントリーを超えたプレミアムモデル」――Astell&Kernの新ハイレゾプレーヤー「AK70 MKII」
アユートは、“Astell&Kern”ブランドの新しいエントリーモデル「AK70 MKII」を発表した。新たにDACを2つ搭載し、アンプ部を強化するなど「エントリーを超えたプレミアムモデル」(同社)という。(2017/9/20)

ソニー、ハイレゾ対応ウォークマン「ZX300」と「A40」シリーズを国内で発表――ヘッドフォンと色を合わせた限定モデルも
ソニーはハイレゾ対応ウォークマンの新製品「ZX300」と「A40」シリーズを国内でも発表した。カラーバリエーションや販売価格も明らかに。(2017/9/5)

世界のレコード会社に眠っていたマスターテープを発掘! 歴史的名演奏をDSD 11.2MHzで収録したBD-ROM
ステレオサウンドは、世界の名演奏や名録音ををDSD 11.2MHzで収録したBD-ROM「ハイレゾリューションマスターサウンド」シリーズを10月5日に発売する。価格は各1万2960円(税込)。(2017/9/5)

IIJと東京藝大、演奏会楽曲を無料でネット配信 ハイレゾ音源で
音源の収録は、東京藝術大学のスタッフと学生によるもの。(2017/9/4)

“攻め”のウォークマン「A40」――外音取り込みにMQA再生も
ソニーが「IFA 2017」でハイレゾ対応ウォークマンの新しい入門機「A40」シリーズを発表した。ソニーでウォークマンの設計に携わる大庭亮氏に本機の特徴を聞いた。(2017/9/3)

バランス対応と音質強化、ハイレゾウォークマンの新型「NW-ZX300」をチェック!
ソニーが「IFA2017」で、ハイレゾ対応ウォークマンの新しい上位モデルとなる「NW-ZX300」を発表した。その機能と音質を早速チェックしていこう。(2017/9/1)

マクロス35周年! オンキヨーがランカとシェリルのコラボイヤフォンを期間限定販売
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、マクロス35周年を記念してハイレゾ対応イヤフォン「E700M」の「マクロス F」コラボモデル2種を販売する。人気キャラクター、シェリル・ノームとランカ・リーがモチーフ。(2017/8/21)

“コスパに自信”のネットワークレシーバー、ヤマハ「R-N303」登場
ヤマハはネットワークレシーバーの新製品「R-N303」を8月下旬に発売する。ハイレゾ対応のネットワークプレーヤーにプリメインアンプ、ワイドFM/AMチューナーなどの機能を1台に集約した。(2017/8/2)

ハイレゾ音源配信が拡大、トラックのダウンロード数は前年の2倍に
(2017/8/1)

ハイレゾ相当+重低音、ラディウスがLDAC対応のBluetoothイヤフォンを発売
(2017/7/28)

2017年上半期、もっとも聞かれたハイレゾ音源は? e-onkyo musicがランキングを発表
(2017/7/7)

クリエイティブメディア、32bit/384kHzハイレゾ再生にも対応したゲーミングサウンドカード
クリエイティブメディアは、同社製サウンドカード「Sound BlasterX」シリーズのラインアップにハイレゾ再生対応の上位モデル「Sound BlasterX AE-5」を追加した。(2017/7/5)

“はじめてのハイレゾ”はバランス駆動で――パイオニア、初心者向けのスターターセットを発売
(2017/6/27)

ハイレゾ対応ウォークマンに「初音ミク10周年記念モデル」――ポータブルスピーカーも
(2017/6/22)

最新技術と伝統工芸の融合! 漆塗りのハイレゾ対応オーディオシステム「KS-9Multi U」
(2017/6/14)

日常生活に馴染むデザインを――「NUARL」からハイレゾ対応イヤフォン2機種が登場
(2017/6/7)

ハイレゾ配信サイト「クリプトン HQM STORE」がサービス終了
(2017/5/31)

ソニー、4Kハンディカムからの動画取り込みやディスク作成に対応したBDレコーダー新製品を発売――ハイレゾ再生も
(2017/5/31)

スリムに変身したソニーの“ハイレゾ対応ブラビア”
(2017/5/8)

元ソニーのSACD開発者が再び集結――SONOMAが作り出す「ハイレゾにぴったりのヘッドフォン」とは?
(2017/5/2)

「スマホと2台持ちで最強」――ARが低価格ハイレゾプレーヤー「AR-M200」を投入する理由
(2017/5/1)

指先でつまめるハイレゾプレーヤー「PAW Pico」はランニングにも最適!?
(2017/4/30)

Astell&Kern、高性能アンプを搭載したハイレゾプレーヤー「KANN」発表 ブランドロゴも刷新
(2017/4/14)

三森すずこの“ここでしか聴けない”ハイレゾライブ音源、家電店で
(2017/4/6)

「つまずいたユーザーを救いたい」――デジオンが初心者向けのWindows用ハイレゾプレーヤー「CurioSound」発売
(2017/4/5)

上海問屋、ハイレゾ音源対応の密閉型ヘッドフォン
ドスパラは、ハイレゾ音源対応をうたったアナログ接続対応ヘッドフォン「DN-914311」を発売した。(2017/3/31)

クリエイティブ、実売2000円台のハイレゾ対応USBオーディオアダプタ
クリエイティブメディアは、エントリークラスモデルとなるUSB外付けオーディオアダプタ「Sound Blaster Play! 3」を発売する。(2017/3/29)

DIGAからハイレゾ再生も――パナソニックから「SC-PMX150」などミニコンポ新製品
(2017/3/24)

オンキヨーとパイオニアの入門ハイレゾDAPはどこが違う? 開発者に聞く
(2017/3/15)

手のひらサイズでバランス駆動、オンキヨー&パイオニアが小型ハイレゾプレーヤー2機種を発表
(2017/3/8)

ローム BD34602FS-M:
ハイレゾ音源に対応した車載用サウンドプロセッサ
ロームは、ハイレゾ音源に対応した、車載オーディオ用サウンドプロセッサ「BD34602FS-M」を開発した。信号間の干渉を抑えるレイアウト手法により、トランジェント特性を改善した。(2017/2/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。