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「ハイレゾリューション」最新記事一覧

ハイレゾ対応ウォークマンに「初音ミク10周年記念モデル」――ポータブルスピーカーも
(2017/6/22)

最新技術と伝統工芸の融合! 漆塗りのハイレゾ対応オーディオシステム「KS-9Multi U」
(2017/6/14)

日常生活に馴染むデザインを――「NUARL」からハイレゾ対応イヤフォン2機種が登場
(2017/6/7)

ハイレゾ配信サイト「クリプトン HQM STORE」がサービス終了
(2017/5/31)

ソニー、4Kハンディカムからの動画取り込みやディスク作成に対応したBDレコーダー新製品を発売――ハイレゾ再生も
(2017/5/31)

スリムに変身したソニーの“ハイレゾ対応ブラビア”
(2017/5/8)

元ソニーのSACD開発者が再び集結――SONOMAが作り出す「ハイレゾにぴったりのヘッドフォン」とは?
(2017/5/2)

「スマホと2台持ちで最強」――ARが低価格ハイレゾプレーヤー「AR-M200」を投入する理由
(2017/5/1)

指先でつまめるハイレゾプレーヤー「PAW Pico」はランニングにも最適!?
(2017/4/30)

Astell&Kern、高性能アンプを搭載したハイレゾプレーヤー「KANN」発表 ブランドロゴも刷新
(2017/4/14)

三森すずこの“ここでしか聴けない”ハイレゾライブ音源、家電店で
(2017/4/6)

「つまずいたユーザーを救いたい」――デジオンが初心者向けのWindows用ハイレゾプレーヤー「CurioSound」発売
(2017/4/5)

上海問屋、ハイレゾ音源対応の密閉型ヘッドフォン
ドスパラは、ハイレゾ音源対応をうたったアナログ接続対応ヘッドフォン「DN-914311」を発売した。(2017/3/31)

クリエイティブ、実売2000円台のハイレゾ対応USBオーディオアダプタ
クリエイティブメディアは、エントリークラスモデルとなるUSB外付けオーディオアダプタ「Sound Blaster Play! 3」を発売する。(2017/3/29)

DIGAからハイレゾ再生も――パナソニックから「SC-PMX150」などミニコンポ新製品
(2017/3/24)

オンキヨーとパイオニアの入門ハイレゾDAPはどこが違う? 開発者に聞く
(2017/3/15)

手のひらサイズでバランス駆動、オンキヨー&パイオニアが小型ハイレゾプレーヤー2機種を発表
(2017/3/8)

ローム BD34602FS-M:
ハイレゾ音源に対応した車載用サウンドプロセッサ
ロームは、ハイレゾ音源に対応した、車載オーディオ用サウンドプロセッサ「BD34602FS-M」を開発した。信号間の干渉を抑えるレイアウト手法により、トランジェント特性を改善した。(2017/2/24)

SAO劇場版とコラボしたウォークマンを限定販売――LiSAのハイレゾ楽曲入り
(2017/2/22)

ローム BD34602FS-M:
「車載ハイレゾ」を実現するサウンドプロセッサ、ポップノイズ低減機能も搭載
ロームがハイレゾ音源の再生に適した車載オーディオプロセッサを販売開始。「業界最高クラス」の特性を持ち、車載に適した音像表現を可能とする最適化が行われている。(2017/2/17)

初のデュアル・ダイナミック型も――AKGから2つのハイレゾ対応イヤフォンが登場
ハーマンインターナショナルは、オーストリア「AKG」(アーカーゲー)ブランドのカナル型イヤフォン「N30」および「N25」を2月24日に発売する。「N30」はBAとダイナミックのハイブリッド型、「N25」は2種類のダイナミック型を搭載したデュアル・ダイナミック型だ。(2017/2/16)

独自の設計技術を用いた製品も:
ロームが魅せる「良い音」、ハイレゾ対応SoC発表
ロームは2017年2月14日、ハイレゾリューション(ハイレゾ)音源に関するセミナーを開催し、同社が注力するハイレゾ対応製品や、独自の音質設計技術について説明を行った。(2017/2/16)

車室内の音像をより正確に表現:
ローム、車載向けハイレゾ音源対応プロセッサ
ロームは、ハイレゾリューション(ハイレゾ)音源対応の車載オーディオ機器向けサウンドプロセッサ「BD34602FS-M」の量産を始めた。(2017/2/14)

上級者向けノンサポート製品です:
手持ちのヘッドフォンがハイレゾ対応になる(らしい)交換用ドライバーユニット――上海問屋
ドスパラは、ヘッドフォンのドライバーユニットをハイレゾ対応に変更できる交換用ユニット「DN-914732」の取り扱いを開始した。(2017/2/2)

オンキヨーのSIMフリーハイレゾスマホ「GRANBEAT」詳報 DSDS対応で8万円台半ば
オンキヨーブランドのSIMロックフリースマートフォンが2月下旬に登場する。「スマートフォン史上最高の音質」を目指し、フルバランス回路とバランス出力をスマホとして世界初搭載。DSDS(Dual SIM Dual Standby)を搭載するなど、スマホとしての基本性能も追求している。(2017/1/26)

高コスパモデルがハイレゾ対応に――フィリップスがカナル型イヤフォン新製品「SHE9730」を発売
フィリップスのロングセラーモデル「97シリーズ」に新製品「SHE9730」が登場。新開発の多層ポリマーダイヤフラムを採用し、ハイレゾ対応機に生まれ変わった。(2017/1/17)

2017年PC/タブレット春モデル:
スタンダードノートの新色とハイレゾスピーカー内蔵AIOに注目! 「LAVIE」2017年春モデル
NECパーソナルコンピュータの個人向けPC「LAVIE」シリーズの2017年春モデルが登場する。スタンダードノートには新色が登場し、オールインワン(AIO)デスクトップPCにはハイレゾスピーカー内蔵モデルが登場する。(2017/1/17)

CES 2017:
オンキヨーとパイオニアが“片手持ちサイズ”のハイレゾDAPを開発中、音を聴き比べてみた
オンキヨー&パイオニアイノベーションズがCESで披露した注目株はスマホだけではない。片手で持ちやすいコンパクトサイズのハイレゾDAPが、オンキヨーとパイオニアの両ブランドから発表された。(2017/1/13)

CES 2017:
“史上最強”の音楽再生性能、オンキヨーの“ハイレゾスマホ”をさっそく試聴した
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーブランドから発表したハイレゾ対応スマートフォンを展示している。スリムなボディーにイヤフォンのバランス駆動にも対応した端子を備えている。さっそく持参したハイレゾ対応のイヤフォンで音を聴いてみよう。(2017/1/10)

CES 2017:
オンキヨー、ハイレゾ対応“スマートフォン”を参考展示――イヤフォンのバランス接続も
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、「CES 2017」でハイレゾ対応のスマートフォンを参考展示する。オーディオ機器で培ってきた技術を生かし、「今までにない高音質再生に特化したハイレゾ対応スマートフォン」を提案する。(2017/1/6)

「ハイレゾ音源大賞」の2016年グランプリはエリック・クラプトン
ハイレゾ音源配信サイトの4社合同企画「ハイレゾ音源大賞」の2016年グランプリ作品がエリック・クラプトンの「I Still Do」(192kHz/24bit)に決定した。(2016/12/28)

クリスマスソングはハイレゾで! e-onkyo musicが100人に1人の“全額ポイントバック”キャンペーン
e-onkyo musicは、12月23日(金)0時から「クリスマスプレゼント」キャンペーンを実施する。利用者を対象に100人に1人の割合で利用料金を全額ポイント還元。しかも「年末年始キャンペーン」との重複当選という可能性も……?(2016/12/22)

ハイレゾ音源のダウンロード販売、2014年の2倍超
GfKジャパンがハイレゾ音源ダウンロード市場概況を公表した。市場規模はソフト、ハードの両面で拡大基調。音源ダウンロード数は、2016年に入っても各月で前年実績を上回って推移しているという。(2016/12/21)

エレコム、同社製ハイレゾイヤフォンの“原点”をブラッシュアップ
エレコムが2014年に発売したハイレゾ対応イヤフォンの初号機をブラッシュアップ。「ポタフェス2016 in 秋葉原」で披露する。(2016/12/13)

ハイレゾ+LDAC、エレコムが音質重視の小型Bluetoothスピーカー「メゾフォルテ」を発売
エレコムから音質重視の小型アクティブスピーカー「Mezzoforte」(メゾフォルテ)が登場。ソニーが開発したLDACに対応したBluetoothスピーカーであり、USB入力を持つハイレゾ対応のデスクトップオーディオ機器でもある。(2016/12/6)

ソリッドなデザインとキレのあるサウンド――JVCからハイレゾ対応ヘッドフォン「HA-SD7」登場
JVCケンウッドはソリッドなデザインとキレのあるサウンドがコンセプトの新シリーズ「SOLIDAGE」(ソリデージ)からハイレゾ対応ヘッドフォンを発売する。にブルー、ブラック、グレーの3色をラインアップ。(2016/11/29)

「FINAL FANTASY XV」コラボのハイレゾ対応ウォークマン、限定発売
ソニーマーケティングは、「FINAL FANTASY XV」とのコラボレーションモデルとして、ハイレゾ対応ウォークマン、ヘッドフォン、スピーカーの3製品を発売する。ソニーストア限定。(2016/11/28)

山本浩司の「アレを聴くならぜひコレで!」:
ハイレゾをもっと気持ち良く――2016年、心に残ったホームオーディオ機器4選
ヘッドフォンもいいけれど、スピーカーで聴く音はもっと味わい深い。今回は、今年出会って心に残ったスピーカーリスニングのホームオーディオにおけるデジタル・ギアを紹介しよう。ラインアップはChord「DAVE」、DELLA「N1A/2」、PS Audio「NuWave DSD」、OPPO Digital「Sonica DAC」だ。(2016/11/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ハイパーソニックの伝道師が手がけた「AKIRA」の世界
「AKIRA」のオリジナルサウンドトラック「Symphonic Suite AKIRA」が、DSD11.2MHzでお目見えした。芸能山城組を主催する大橋力氏が手掛けた本作には、ただのハイレゾとは一味も二味も違う。またオマケコーナーの「麻倉印・秀作UHD BD紹介」は「インデペンデンス・デイ」。(2016/11/24)

1万5000円でハイレゾ音源の再生に対応――高コスパの小型ポータブルプレーヤー「M1」
e☆イヤホンは、中国Shanlingのハイレゾ音源再生対応ポータブルプレーヤー「M1」(エムワン)を11月18日に予約開始する。最大192kHz/24bitのPCM音源を再生できるほか、PCM変換によるDSD再生にも対応。BluetoothのコーデックはaptXもサポートした。(2016/11/18)

極太ヘッドバンドで快適リスニング――オンキヨーの開放型ヘッドフォン「A800」
オンキヨーは、ハイレゾ音源再生に対応したオープンダイナミック型ヘッドフォン「A800」を2017年1月下旬に発売する。1977年に発売した「HP-100」を意識したような極太のヘッドバンドが特徴的。(2016/11/17)

世界限定300台! ハイレゾ対応プレーヤー「OPUS ♯1LIMITED」をe☆イヤホンが発売
e☆イヤホンは、韓国The BITのハイレゾ対応プレーヤー「OPUS ♯1LIMITED」を11月18日に発売する。切削加工によるアルミ合金ボディーを採用した。全世界300台のうち、日本市場向けとして50台を確保した。(2016/11/11)

ソニーストア、ウォークマンAシリーズの「七つの大罪」コラボモデルを発売
ソニーストアは11月2日、アニメ「七つの大罪」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンおよびイヤフォン/ヘッドフォンとのセットを発売した。2017年1月11日11時までの期間限定販売。価格はウォークマン単体の2万6800円から。(2016/11/2)

ハイレゾ対応の小さなブックシェルフが進化、フォステクス「P803-S」
フォステクスカンパニーが小型スピーカーの新製品「P803-S」を発表した。従来機「P802-S」をグレードアップ。エンクロージャーを再設計することで低域の再生力を強化した。(2016/11/1)

PR:ハイレゾもアナログも楽しみたい! 欲張りな願望を叶えるサウンドフォート「QS-9」の真空管サウンド
国産オーディオブランド「Soundfort」から、ハイレゾ対応でありながらアナログ感覚なオーディオリスニングが楽しめる新製品「QS-9」が誕生した。ヘッドフォンとスピーカー、さらにアナログターンテーブルも組み合わせ、その実力を堪能する。(2016/11/1)

今年のグッドデザイン大賞は“理にかなった世界地図”――金賞にはソニーのハイレゾ対応ヘッドフォンも
2016年のグッドデザイン大賞と各賞が発表された。グランプリにあたるグッドデザイン大賞(内閣総理大臣賞)を受賞したのは新しい世界地図図法「オーサグラフ世界地図」だった。(2016/10/28)

端末別ハイレゾ対応度もチェック:
ハイレゾ対応は当たり前!? ドコモのスマホ新製品に見る“次の一手”
NTTドコモが発表した2016−2017年冬春商戦向けのスマホ新機種。ラインアップ中、5機種がハイレゾ再生に対応し、うち3機種はPCM変換ながらもDSD再生も可能だ。そしてメーカー各社は次の一手”を打ち出している。(2016/10/25)

士郎正宗デザインの“アニソン特化型”イヤフォンなど3製品を発売
エレコムは、漫画家「士郎正宗」氏デザインのハイレゾ対応イヤフォンなど計3製品を発表した。(2016/10/18)

上海問屋、スマホで高音質再生を楽しめるDAC搭載コンパクトアンプ
ドスパラは、microUSB接続型のハイレゾ音源対応DAC搭載コンパクトアンプ「DN-914276」の取り扱いを開始した。(2016/10/14)

上海問屋、40mm径ドライバを備えたハイレゾ音源対応ヘッドフォン
ドスパラは、ハイレゾ音源をうたったアナログ接続対応ヘッドフォン「DN-914055」の取り扱いを開始した。(2016/10/11)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。