ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ウーファー」最新記事一覧

テレビに“重低音”を追加する「バズーカウーファー」、東芝が単体販売
東芝は、同社製薄型テレビのオプションとして、“バズーカウーファー”「RSS-BA51」を12月上旬に発売する。150Hz以下の低域を再生することで、人の声も聞き取りやすいという。(2017/11/7)

“DIATONE”からブックシェルフ型スピーカーが登場――1本60万円
DIATONEブランドから家庭用のブックシェルフ型スピーカー「DS-4NB70」登場した。新しいカーボンナノチューブ振動板をウーファーとツイーターの両方に採用している。(2017/8/21)

パナソニック、ワイヤレスサブウーファー付属のサウンドバー「SC-HTB488」
(2017/4/2)

サブウーファーを置きたくない人のためのサウンドバー、ボーズから
ボーズは、サウンドバーの新製品「SoundTouch 300」を2月10日に発売する。新開発の「QuietPortテクノロジー」は、小型のエンクロージャーでボリュームを上げた際に生じる低域の歪みを抑える。(2017/1/27)

ペアで4万3000円:
ELAC、「Debut Line」最小のブックシェルフ「B4」を発売
ユキムは、ドイツのスピーカーブランド「ELAC」の新製品として、「Debut Line」シリーズのブックシェルフ型スピーカー「B4」を6月21日に発売する。100mm径ウーファーを採用した同シリーズ最小サイズとなる。(2016/6/15)

モノラルだけどハイレゾ対応、Bluetoothも使えるエレコムのアクティブスピーカー「ピアニッシモ」
エレコムからハイレゾ再生も可能なアクティブスピーカー「pianissimo」(ピアニッシモ)が登場。モノラル仕様だが、ウーファーとツイーターを個別のアンプで駆動するバイアンプ方式を採用し、パッシブラジエーターも備えている。(2016/6/7)

斜め設置も可:
パナソニック、高さ6.6センチのシアターバー「SC-HTB175」を発売
パナソニックは、サブウーファーを内蔵したスリムなシアターバー「SC-HTB175」を5月20日に発売する。付属のスタンドを使えば80度の角度がつき、テレビ前のスペースが狭くても設置できるという。(2016/4/22)

純マグネシウム振動板を搭載したブックシェルフ、フォステクスが「G1001MG」を発表
フォステクスカンパニーは、ブックシェルフ型のスピーカーシステム「G1001MG」を1月下旬に発売する。ツィーターとウーファーの両方に純マグネシウム振動板を採用した。(2016/1/22)

定番4機種が一斉モデルチェンジ:
フォステクス、小型アクティブスピーカー「PM0.5n」など4機種発売
フォステクスカンパニーは、小型アクティブスピーカー「PM0.4n(MB)/0.5n(MB)」、およびアクティブサブウーファーの「PM-SUBn(MB)」「CW250B」を1月中旬に発売する。(2016/1/13)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
“Skylake”世代のCPUを採用、新開発YAMAHAサブウーファも搭載した大画面ノート──「LAVIE Note Standard」
NECの主力機種である15.6型ノートPC「LAVIE Note Standard」は、ヤマハ監修の音響機能をさらに強化。インテル最新のプラットフォームも採用した。(2015/9/15)

コンセントは必要です:
ぜ〜んぶワイヤレス! ソニーからリアル5.1chホームシアター「HT-RT5」が登場
ソニーは、リアスピーカーやサブウーファーをワイヤレス化した5.1chのホームシアターシステム「HT-RT5」を10月17日に発売する。煩雑な配線は不要だ。(2015/9/7)

ラックに置ける:
オンキヨー、縦でも横でも置けるスリムなサブウーファー「SL−T300」を8月上旬に発売
オンキヨーは、横置きにも対応するサブウーファーを発表した。価格は2万8300円(税別)。(2015/7/28)

ハイレゾ時代に相応しいモデル:
ティアック、Hi-Fi専用アクティブサブウーファー「SW-P300」を6月中旬発売――バッフル面の向き変更可
ティアックは、アクティブサブウーファー「SW-P300」を6月中旬に発売する。価格はオープン、予想実売価格は7万円前後(税別)の見込み。バッフルの向きを正面/底面に切り替えて設置可能だ。(2015/5/28)

ヤマハ、サブウーファーのフラグシップモデル「NS-SW1000」を発売
ヤマハは、ホームシアター向けのA-YST方式アクティブサブウーファー「NS-SW1000」を発表した。新開発の1キロワットアンプとダブルマグネット搭載の30センチウーファーユニットを搭載したハイエンドモデルだ。(2015/5/15)

ソニー、ディフューザー搭載で音を広げたサウンドバー「HT-CT370」
ソニーは、ワイヤレスサブウーファーが付属するサウンドバー「HT-CT370」を5月末に発売する。入力端子はHDMI 3系統で、4K/60pパススルーをサポートした。(2014/4/14)

野村ケンジのPCオーディオ活用術:
PR:プロ用モニターの系譜――フォステクス「PM0.1」でPCの音をステップアップ!
PCオーディオやDTM用のアクティブ・スピーカーとして人気の「PMシリーズ」から1万円を切る「PM0.1」がデビューした。本格派の音に加え、柔軟にステップアップできるのが大きな特長。同時発売のアクティブサブウーファー「PM-SUBmini」、そして「実はUSB-DACでした」というオプションも追加して違いをチェックしていこう。(2014/2/5)

オール壁掛け対応:
スタイリッシュな超薄型サウンドバー、ハーマンカードン「SABRE SB35」が登場
ハーマンインターナショナルは、harman/kardonの薄型ホームシアターシステム「SABRE(セイバー)SB35」を2月に発売する。セットのサブウーファーやリモコンまでスリムだ。(2014/1/28)

「PM0.3」にベストフィット! フォステクスがデスクトップ向けサブウーファー「PC-SUBmini」を発売
フォステクス カンパニーは、アクティブスピーカー「PM0.3」とデザインを統一したサブウーファーを発売する。高さも同じだ。(2014/1/23)

Bluetooth対応モデルも:
2つのサブウーファーを内蔵したサウンドバー、JVC「TH-BA31-B/BA21-B」
JVCケンウッドは、ワンボディーながら2つのサブウーファーを搭載したサウンドバー「TH-BA31-B」および「TH-BA21-B」を9月上旬に発売する。46V型以上の大画面テレビに適したサイズだ。(2013/8/28)

音楽が流れると現れる壁面埋め込みスピーカー、B&O「BeoLab 15/16」
バング&オルフセン(B&O)から“インウォールスピーカー”が登場。電源オフ時には壁面に収納されているが、音楽を再生するとスピーカーとサブウーファーが現れる。(2013/6/4)

ユキム、ELACのコンパクトサブウーファー「SUB 2025」
ユキムは6月1日、独ELACのサブウーファー「SUB 2025」を発売した。価格は8万1900円。(2013/6/3)

LGエレ、ワイヤレスウーファー採用のフロントサラウンド「NB4530A」
高さを抑えたサウンドバーとワイヤレスウーファーによるフロントサラウンドシステムが登場。(2013/4/3)

スマホ対応も:
タテ・ヨコ設置自在、ワイヤレスサブウーファーを採用したシアターバー「SC-HTB570」
パナソニックは2つのフロントスピーカーを合体させ、サウンドバースタイルにすることもできる2.1chサウンドシステムを発表した。(2013/4/2)

サブウーファーなしモデルも:
エバーグリーン、USB給電式のコンパクトな2.1chスピーカー「DN-82370」
エバーグリーンより、USB給電式のコンパクトな2.1chスピーカーが登場。サブウーファーなしのタイプも用意した。(2012/10/30)

ケルトン方式:
サブウーファー内蔵のカナル型イヤフォン、JVC「HA-FXZ200/FXZ100」
JVCブランドから久々の高級カナル型イヤフォンが登場。サブウーファーに使われる“ケルトン方式”を小さなイヤフォンで再現したという意欲作だ。(2012/10/18)

AirWiredトランスミッターも付属:
ヤマハ、ワイヤレスサブウーファー採用のフロントサラウンドシステム「YAS-201」
ヤマハはサウンドバータイプのフロントサラウンドシステム「YAS-201」を発表した。iPodなどのワイヤレス接続も可能。(2012/10/15)

iPhoneやPCともワイヤレス接続:
機能と音を磨いた新しい“YSP”、ヤマハ「YSP-4300/3300」
ヤマハはデジタル・サウンド・プロジェクターの新製品「YSP-4300」「YSP-3300」を11月に発売する。ワイヤレスサブウーファーを加えた新スタイル。AirWiredトランスミッターも付属する。(2012/9/27)

オンキヨー、ネット対応の小型サラウンドシステム向けパッケージ2種類を10月上旬発売
高さ9.35cmと場所をとらない小型サイズのネットワーク対応AVアンプに、2.1chスピーカーやサブウーファーをセットにしたパッケージがオンキヨーから発売される。ベースモデルに好きなスピーカーを追加し5.1chへもグレードアップ可能だ。(2012/9/13)

Bluetooth対応:
サウンドバーにポールタイプ、スタイルで選べる4タイプのホームシアターセットをパイオニアが発表
パイオニアが4種類のホームシアター製品を10月上旬から順次発売する。いずれもサブウーファー内蔵のセンターユニットを核に、スタイリッシュなスピーカーシステムを組み合わせた。(2012/9/6)

Bluetoothでスマホの音楽も:
ソニー、“ダブルワイヤレス”のサウンドバー「HT-CT260」発売
ソニーはホームシアターシステムの新製品として、ワイヤレスサブウーファーをセットにしたサウンドバー「HT-CT260」を発売する。Bluetoothも搭載した“ダブルワイヤレス”。(2012/8/27)

ハーマン、JBLの最新フロア型スピーカー「S3900」を発売
ハーマンインターナショナルは、JBL独自の高性能コンポーネントのフロアスタンディング・スピーカーシステム「S3900」を発売する。10インチ径ウーファーをダブルで搭載したトールボーイスタイルだ。(2012/8/21)

簡単デスクトップオーディオ:
ユキム、DACとアンプを内蔵したコンパクトサブウーファー「SUB 2010.2」を発売
ユキムは、独ELAC(エラック)製のコンパクトなサブウーファー「SUB2010.2」を8〜9月に発売する。1組のパッシブスピーカーを追加すればデスクトップオーディオシステムができあがるユニークな製品。(2012/7/2)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
正確無比、けれども音楽の楽しさをしっかり伝えてくれる優れもの――フィットイヤー「MH335DW」
FitEar(フィットイヤー)の新製品「「MH335DW」が届いた。MH334をベースにダブルウーファー化したイヤーモニターは、どのような音を聴かせてくれるのだろうか?(2012/6/11)

フロントサラウンド対応機も:
日立マクセル、テレビを載せるボードタイプの2.1chスピーカー「SoundBoard」
テレビを直接上に載せる「SoundBoard」が登場。底面にサブウーファーを内蔵した一体型スリムボディーを採用する。(2012/5/28)

オンキヨー、シアタースピーカーの新シリーズ「D-109」
オンキヨーは、ホームシアター用のスピーカーシステムの新シリーズ「D-109シリーズ」3機種と、アンプ内蔵のサブウーファー2機種を発売する。(2012/5/11)

LGエレ、サブウーファー内蔵のサウンドバー「NB2520A」
LGエレクトロニクス・ジャパンは、にサウンドバーの新製品「NB2520A」を6月初旬に発売する。(2012/5/9)

サンワサプライ、低価格の家具調「2.1ch木製スピーカー」
サンワサプライは、サテライトスピーカーとサブウーファーがセットになった家具調の「2.1ch木製スピーカー 400-SP030シリーズ」を発売した。(2012/4/19)

サンワダイレクトサプライ、サブウーファー付き2.1chスピーカーを発売
木製キャビネットを採用し、落ち着いたデザインのサブウーファー付き木製2.1chスピーカーが、サンワダイレクトで発売となる。(2012/4/19)

サンワサプライ、サウンドバーとサブウーファーのセットを発売
サウンドバーは14度の上方傾斜が特長。小型テレビやPCディスプレイとの組み合わせに適している。(2012/2/29)

ボディーは流線形:
クリプシュ初のNCヘッドフォン「Mode M40」登場
米クリプシュ初となるノイズキャンセリングヘッドフォン「Mode M(モード・エム)40」が登場。40ミリウーファーと15ミリツイーターの“ダイナミックデュアルドライバー”を搭載した。(2012/2/8)

重低音を身にまとうウェアラブルなサブウーファ
サブウーファ搭載ベストを着れば、どこでもブイブイ言わせることができます。(2012/1/25)

見通し10メートル:
サブウーファーを無線化できるオーディオアダプター、ラトック「REX-Link2TX」
ラトックシステムは、サブウーファーやアクティブスピーカーをワイヤレス接続できるオーディオアダプター「REX-Link2TX」を発売する。(2011/12/8)

三菱電機、NCV振動板採用の車載用サブウーファー「SW-G50」
三菱電機は、「DIATONE」ブランドの新製品として、車載用サブウーファー「SW-G50」を発売する。NCV振動板と強力磁気回路を採用した反応の良い超低音が特長。(2011/11/28)

フォステクス、ウーファーまで純マグネシウム振動板になった新「Gシリーズ」
フォステクスは、純マグネシウムツィーターを搭載するスピーカーシステム「Gシリーズ」の新製品として、ウーファーにも純マグネシウム振動板を採用した2機種4モデルを発売する。(2011/10/27)

ティアック、同軸2Wayの小型スピーカー「S-300NEO」を発売
ティアックは、ウーファーとツィーターを同一軸上に配置したコアキシャル(同軸型)ユニット採用の2Wayスピーカーシステム「S-300NEO」を発売する。(2011/10/20)

Bang & Olufsenコラボ再び:
ハイスペックノートPC+外付けウーファーという新発想――「N55SF」を奏でてみた
音質重視のノートPCといわれてもピンと来ない? では、クアッドCore i7、フルHD液晶、外部GPU、BDドライブ、そして高音質スピーカーシステム採用で12万円程度だったら、どうだろうか?(2011/10/18)

ソニー、ブックシェルフ型2ウェイ・スピーカーシステムなど「ESシリーズ」3製品を発表
ソニーの音響製品「ESシリーズ」に、ブックシェルフ型の2ウェイ・スピーカーシステムと、センタースピーカー、サブウーファーが登場。(2011/9/22)

ASUS、外付けサブウーファー付属のCore i7搭載エンターテイメントノート「N55SF」
ASUSTeKは、15.6型ワイド液晶搭載ノートPC「N55SF」を発売する。外付け型の専用サブウーファーが付属。(2011/8/26)

パイオニア、薄型カースピーカー2モデルおよびパワードサブウーファー
パイオニアは、“両面駆動HVT方式”を採用したカースピーカー2モデルと薄型のパワードサブウーファーの計3機種を発売する。(2011/5/9)

エラックがこの値段:
ユキム、エラックの新型スピーカー「50LINE」を発売
ユキムは独エラックの新型スピーカー「50LINE」シリーズを発売する。「JETトィーター」や「クリスタル振動板ウーファー」は搭載していないが、独自技術をふんだんに盛り込んだ高コストパフォーマンスモデルだ。(2011/4/25)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。