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「スピーカー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スピーカー」に関する情報が集まったページです。

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(スタンダードモデル編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーのスタンダードモデル3製品について、その聞き取り性能をチェックする。(2018/9/22)

Amazonスマートスピーカー「Echo」新モデル スクリーン付き「Echo Show」など4種予約受付開始
新モデルきたー!(2018/9/21)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(コンパクトモデル編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーのコンパクトモデル3製品について、その聞き取り性能をチェックする。(2018/9/21)

世界スマートスピーカーのモデル別市場調査、トップは「Google Home Mini」
米調査会社Strategy Analyticsが、4〜6月期のスマートスピーカーのモデル別出荷ランキングを発表した。トップは「Google Home Mini」、2位がAmazonの「Echo Dot」だった。(2018/9/20)

ソニーの重低音スマートスピーカー、国内発売 約3万5000円
ソニーは9月19日、Googleアシスタント対応のスマートスピーカー第2弾「SRS-XB501G」を国内発表した。店頭では3万5000円前後になる見通し(税別)。(2018/9/19)

ファーウェイ、10.1型のエントリーモデル「HUAWEI MediaPad T5」9月21日発売
ファーウェイは、約10.1インチの高精細ディスプレイを搭載したエントリーモデルタブレット「HUAWEI MediaPad T5」を9月21日に発売。画面アスペクト比は視聴に最適な16:10で、ステレオスピーカーやキッズモードも備えている。(2018/9/18)

Amazonの「Echo Spot」での検索結果表示にGetty Imagesの画像
Amazonのディスプレイ付きスマートスピーカー「Echo Spot」と「Echo Show」でのAlexaへの質問の答えに、画像素材大手の米Getty Imagesのコンテンツが表示されるようになる。(2018/9/18)

ロジクール、円筒型の防水モバイルBluetoothスピーカー新モデル
ロジクールは、Ultimate Earsブランド製の円筒型Bluetoothスピーカー「MEGABOOM 3」「BOOM 3」を発売する。(2018/9/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazonで買った合計金額をスマートスピーカーが教えてくれる Alexaスキル「私の買ったもの」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazonでの購入金額合計を教えてくれるAlexaスキル「私の買ったもの」を紹介する。(2018/9/11)

技適なかったハーマンのBluetoothスピーカー「Traveler」 回収へ
2月23日に発売されたHarman KardonブランドのBluetoothスピーカー「Traveler」に技適マークがないことが判明した。安全上の問題はないが、ハーマンインターナショナルは同製品を回収する。(2018/9/10)

ITはみ出しコラム:
ついに日本でも解禁 「Amazon Echo」の通話機能を試してみた
「Amazon Echo」シリーズや「Alexa」アプリの通話・メッセージ機能がついに日本でも使えるように。ディスプレイ付きスマートスピーカーの「Echo Spot」でビデオ通話を試してみました。(2018/9/9)

Amazon Echoの音声通話やボイスメッセージ、日本でも利用可能に Echo Spotはビデオ通話も
スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズや「Amazon Alexa」アプリを使った音声通話やボイスメッセージが、日本国内でも利用可能になった。スクリーン付きのEcho Spot同士ならビデオ通話もできる。(2018/9/5)

プログラミング不要:
スマートスピーカー向けアプリをドラッグ&ドロップで簡単開発、アイリッジが「NOID」を公開
アイリッジは、スマートスピーカー向けアプリの開発プラットフォーム「NOID」を正式公開した。(2018/9/5)

IFA 2018:
パリピの音楽ライフを変えるソニーの新型スマートスピーカー
ソニーの新しいスマートスピーカーは、重低音で知られる「Extra Bass」(エクストラベース)だった。アウトドアで友達同士が集まり、好きな音楽を音声検索・再生して賑やかに楽しむためのパリピ仕様だ。(2018/9/5)

プログラミング不要で、スマートスピーカーのスキルを開発できる「NOID」公開
プログラミング不要でスマートスピーカーのスキル(アプリ)を開発できる「NOID」(ノイド)を、アイリッジが正式公開した。Amazon Alexa向けのスキルを開発できる。(2018/9/4)

IFA 2018:
AlexaとAirPlay 2に対応したスマートスピーカー「ZIPP 2 with Amazon Alexa」
Libratoneが、Amazon AlexaやAirPlay 2に対応した360度Wi-Fiスマートスピーカー「ZIPP 2 with Amazon Alexa」をIFA 2018で展示している(2018/9/4)

組み込み採用事例:
SKテレコムのスマートスピーカーがFPGAベースのAIアクセラレータを採用
ザイリンクスのFPGAがSKテレコムのデータセンターのAIアクセラレータとして採用された。処理性能を確認したところ、GPUと比べて最大5倍、単位消費電力比では16倍向上していた。(2018/9/4)

AIスピーカー対応の「神棚」登場 神棚ブランド「KITOKAMI」から2019年の新モデル発表
提供方法にサブスクリプション方式を採用します。(2018/9/3)

IFA 2018:
Huawei、Alexa搭載スマートスピーカー兼4Gルータ「AI Cube」発表
中国HuaweiがAlexa搭載のスマートスピーカー「AI Cube」を発表した。SIMカードを入れて4Gルータとしても使える。搭載AIアシスタントはAmazonのAlexaだ。(2018/9/2)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
これなら移動も車載もお手の物? 「Amazon Echo Dot」のマグネット式ホルダーを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はマグネットで壁面に取り付けられるKIWI Designの「Dotケーススタンド」を試してみた。(2018/8/30)

Sonos、古いスピーカーも繋げる「Sonos Amp」を599ドルで来年2月発売へ
日本市場に参入した米オーディオメーカーSonosが、新アンプ「Sonos Amp」を発表した。来年2月に発売。価格は599ドル(約6万7000円)だ。(2018/8/30)

Bose、Amazon Alexa搭載スマートスピーカーとサウンドバー発売へ
Boseが、音声アシスタント「Amazon Alexa」搭載のスマートスピーカーとサウンドバーを10月に発売する。Alexa以外の音声アシスタントとAppleの「AirPlay 2」にも対応する見込みだ。サウンドバーは「Sonos Beam」よりも100ドル以上高い。(2018/8/29)

IT用語解説系マンガ:食べ超(145):
スマートスピーカーの滑りジョークを愛でる会
高度に進化したスマートスピーカーは、喋りのネタで人類を窒息させるだろうと言われています。※皆さんご存じかとは思いますが、本作はフィクションです。(2018/8/29)

「世界最小」をうたうスマートロック「SESAME mini」登場
CANDY HOUSE JAPANは、クラウドファンディングサイト「Makuake」でスマートロック「SESAME mini」の先行予約販売を開始。日本の住宅に合わせ、スマートスピーカーとの連携や鍵の管理など機能はそのままにサイズを半分にしている。(2018/8/28)

体当たりッ!スマート家電事始め:
ステレオ仕様の異端児 パナソニックのスマートスピーカー「SC-GA10」開発秘話
Googleアシスタント対応スマートスピーカーの中で、アナログ入力やステレオ構成のスピーカー、DLNA対応を実現しているパナソニック「SC-GA10」。異端ともいえる仕様はどうして実現できたのか。開発担当者に詳しい話を聞いた。(2018/8/26)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの次に来るのは「スマートディスプレイ」? 5製品のスペックを比較する
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は一足早く、画面付きのスマートスピーカーこと「スマートディスプレイ」についてチェックしてみよう。(2018/8/25)

音声入力とスクリーンは相性がいい 「Amazon Echo Spot」とスマートディスプレイの可能性
Amazon.co.jpがスクリーン付きのスマートスピーカー「Amazon Echo Spot」を発売した。音楽再生時にはジャケット写真や歌詞を映したり動画再生も楽しめる他、音声操作への反応が音と画の両方で返ってくる安心感が大きい。(2018/8/23)

好きなキャラと話せる立体ディスプレイ、JDI「LF-MIC」のマジカルな未来
ジャパンディスプレイ(JDI)が、裸眼立体視に対応する「ライトフィールドディスプレイ」(型番:LF-MIC)を開発した。特別なメガネを装着しなくても立体映像が見られる縦長の小型ディスプレイで、ゲームやアニメのキャラクターを映し出し、会話もできるスマートスピーカーのようなデバイスを目指す。(2018/8/22)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
わが家に「ドラえもん」がやってきた(ただしスマートスピーカー)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はLINEが販売しているドラえもん型のスマートスピーカー「Clova Friends mini(ドラえもん)」を紹介する。(2018/8/22)

アンカー、防水対応のBluetoothスピーカー「Soundcore Motion B」発売
アンカー・ジャパンは、8月20日にBluetoothスピーカー「Soundcore Motion B」を発売。IPX7の防水性能を備え、先行2モデルでは対応していないワイヤレスステレオペアリングにも対応する。(2018/8/20)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoに対応したTP-LinkのWi-Fiルーター 音声操作で何ができる?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーからの音声操作に対応したTP-LinkのWi-Fiルーターについて、具体的に何ができるのかを紹介する。(2018/8/19)

auの「3Dナビ」に初対応! 音楽機能も充実した「WIN W43T」(懐かしのケータイ)
ルート上の交差点などの風景を立体表示してくれる「3Dナビ」に初めて対応した「WIN W43T」。大口径のステレオスピーカーや、背面に音楽再生用のボタンを搭載するなど、音楽機能も充実したケータイでした。(2018/8/19)

ミニオンがスマートスピーカーに “ミニオン語”でしゃべる「Clova Friends mini」
LINEのスマートスピーカー「Clova Friends mini」に、ミニオンとおしゃべりできるモデル2種が登場した。8月16日から予約を受け付け、21日から販売する。(2018/8/16)

スマートスピーカーの世界市場、Google出資の中国JD.comが4位に──Strategy Analytics調べ
Strategy Analyticsによる世界のスマートスピーカー市場調査の結果、米企業が参入していない中国でAlibabaとJD.comが急伸していることが分かった。Googleも伸びており、それぞれがAmazonのシェアを奪った。(2018/8/15)

スマスピでスカパー!の番組検索が可能に
スカパーJSATは、スマートスピーカーを使って番組の放送日時やチャンネルを検索できる「スカパー!番組検索」と、おすすめ番組を日替わりで紹介する「スカパー!今日のおすすめ番組」の提供を開始した。(2018/8/14)

お経専用ポータブルスピーカー「お経燈」が発売 電源オンと同時に自動で般若心経が流れる
和ろうそく風のLEDライト機能も。(2018/8/11)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
2000円で買えるWi-Fiプラグ「NX-SM300」を試す Amazon EchoとGoogle Homeから家電の電源操作が可能
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は実売2000円で購入できる、NANXINのWi-Fiプラグを紹介する。(2018/8/11)

お経が流れるスピーカー発売 簡単操作で高齢者にも
お経の再生機能を搭載したポータブルスピーカーが8月17日に発売される。ろうそくのともしびを再現したLEDライトやBluetooth機能も備える。(2018/8/10)

Samsung、「Bixby」搭載スマートスピーカー「Galaxy Home」でSpotifyと提携
Samsungが、「Galaxy Note9」と同時に初のオリジナルスマートスピーカー「Galaxy Home」を発表した。買収したHarman傘下のAKGのサウンド技術を採用し、音楽サービスでSpotifyと提携した。(2018/8/10)

「AI養命酒」に“見た目だけ”パワーアップしたメタルエディション登場
養命酒製造が、なにかと養命酒を勧めてくるスマートスピーカー「AI養命酒」を抽選で10人にプレゼントするキャンペーンに“見た目だけ”パワーアップした「AI 養命酒メタルエディション DX」を追加する。(2018/8/8)

スマートスピーカーでお坊さんも呼べる 「Clova」で「お坊さん便」手配可能に
LINEのスマートスピーカー「Clova」に、お坊さん便を呼べる「僧侶手配」スキル登場。「ねぇClova、僧侶手配を開いて」と話しかけると起動する。(2018/8/8)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
ディスプレイ付きスマートスピーカーだからできること 「Amazon Echo Spot」をネットワークカメラの映像表示に活用する
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Amazon Echo Spot」から、ネットワークカメラ「Arlo Q(アーロ・キュー)」の映像を見る場合の設定方法と、その実用性をチェックしていこう。(2018/8/8)

LINE、「Clovaスキルストア」オープン 60以上のスキルが利用可能に
LINEは、外部企業や開発者が、AIスピーカー「Clova」向けに作成したスキル(機能)を検索・利用できる「Clovaスキルストア」をオープンした。27社60以上のスキルが利用できる。(2018/8/7)

Alexa搭載スマートスピーカーでの買い物は全端末のわずか2%──The Information報道
AmazonのAlexa搭載スマートスピーカーの累計販売台数は約5000万台で、音声ショッピングに使われたのはその2%だと、The Informationが報じた。(2018/8/7)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
これぞ決定版? さまざまな壁面に取り付けられる「Amazon Echo Dot」ホルダーを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は平安伸銅工業が販売している、多彩な取り付け方法に対応した「Echo Dot」の壁掛けホルダーを紹介する。(2018/8/6)

ITはみ出しコラム:
家にスマートスピーカーを増やすと「誤反応」も増える?
スマートスピーカーが家に複数台あると、ウェイクワードを個別に設定したくなりますが、場合によっては誤反応が増えてしまうようです。(2018/8/5)

日本初上陸したスマートスピーカー「Sonos」
ビームス 原宿が、日本初上陸したスマートスピーカー「Sonos」の展示および販売を開始した。(2018/8/4)

「養命酒になりきって考えた」 なぜスマスピと合体? 「AI養命酒」誕生の裏側
なにかと養命酒を勧めてくるスマートスピーカー「AI養命酒」はいかにして生まれたのか。ユニークすぎる製品を共同開発した養命酒製造と凸版印刷に聞いた。(2018/8/4)

LINEのトーク画面やスマートスピーカーからも印刷可能に キヤノン「PIXUS」プリンタ6機種
2018年の年末商戦に向けて、キヤノンは家庭向けインクジェットプリンタ「PIXUS」シリーズの新ラインアップを発表。スマートフォンとの連携強化の他、スマートスピーカーからのプリントにも対応した。(2018/8/2)

体当たりッ!スマート家電事始め:
もしかして「日本人に一番近いAI」になる? LINE「Clova」のココに注目
LINEは6月、ディスプレイ付きスマートスピーカー「Clova Desk」に車載向けAIプラットフォームなど「Clova」のこれからに向けた数々の施策を発表した。今後、「Clova」は何を目指すのか。同社のキーパーソン達に展望を聞いた。(2018/8/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。