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「スピーカー」最新記事一覧

ボーカロイド・結月ゆかりの等身大フィギュアが登場 スピーカー内蔵で歌やトークも可能!
お値段なんと128万円。(2016/6/24)

次期iPhone 7はLightningヘッドフォンジャックアダプター同梱?
MACお宝鑑定団が得た、iPhone 7の付属イヤフォン、スピーカー、ストレージ容量に関する噂。(2016/6/21)

「c」lose(身近)な存在になった:
フォステクス、接続性と操作性を改善した小型アクティブスピーカー「PM0.4c」を発売
フォステクスカンパニーは、デジタルアンプ内蔵の小型アクティブスピーカー「PM0.4c」を7月下旬に発売する。価格はペアで2万3000円(税別)。(2016/6/20)

ペアで4万3000円:
ELAC、「Debut Line」最小のブックシェルフ「B4」を発売
ユキムは、ドイツのスピーカーブランド「ELAC」の新製品として、「Debut Line」シリーズのブックシェルフ型スピーカー「B4」を6月21日に発売する。100mm径ウーファーを採用した同シリーズ最小サイズとなる。(2016/6/15)

サウンドバーを2つに分けてみたら? パイオニアの新提案「HTP-CS1」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンがフロントスピーカーシステム「HTP-CS1」を発表した。バータイプの一体型フロントスピーカーを分離・小型化するという新提案だ。(2016/6/13)

Lenovo、JBLスピーカーなどの背面モジュール追加可能なスマートフォン「Moto Z」発表
Lenovoが、買収したMotorolaのAndroid端末ブランド「Moto」の最新フラッグシップ「Moto Z」および上位モデルの「Moto Z Force」を発表した。背面にマグネットで追加する「Moto Mods」モジュールが特徴だ。JBLのスピーカーや拡張バッテリーパック、プロジェクターなどのModが用意されている。(2016/6/10)

フォステクス、純マグネシウム振動板ツイーターを採用したブックシェルフ「GX100Basic」
フォステクスは、ブックシェルフ型スピーカーの新製品「GX100Basic」を7月上旬に発売する。価格は1本5万5000円(税別)。(2016/6/9)

モノラルだけどハイレゾ対応、Bluetoothも使えるエレコムのアクティブスピーカー「ピアニッシモ」
エレコムからハイレゾ再生も可能なアクティブスピーカー「pianissimo」(ピアニッシモ)が登場。モノラル仕様だが、ウーファーとツイーターを個別のアンプで駆動するバイアンプ方式を採用し、パッシブラジエーターも備えている。(2016/6/7)

ランプやファンに早変わり、フラワーポッド型のBluetoothスピーカー「スマートリーフ」
エレスは、emoiブランドの新製品として、Bluetoothスピーカー「SMART LEAF SPEAKER」(スマートリーフスピーカー、H0021)を発売した。リーフ部分を外して別売オプションを取り付ければ、卓上扇風機や照明器具に早変わり。(2016/6/6)

パナソニック、Wi-Fiにも対応したお風呂ワイヤレススピーカー「SC-ALL05」
パナソニックは、IPX5/7相当の防水性能を備えたワイヤレススピーカーシステム「SC-ALL05」を6月24日に発売する。Bluetooth 3.0とWi-Fiの両方をサポートした。市場想定価格は3万円前後(税別)。(2016/6/6)

車載情報機器:
ドライバーのよそ見にきつい口調で注意喚起、視線検知の使い道とは
富士通テンは、「富士通フォーラム2016 東京」において、視線検知やスピーカーを活用した運転支援技術を紹介した。わき見している場合には強い口調の音声で注意喚起したり、視線の移動量から運転の負荷を推定してメールの通知など緊急性の低い情報提供を控えたりする。(2016/6/6)

「本当に良いものにハイレゾマークはいらない」――ヤマハの次世代リファレンススピーカー「NS-5000」がついに発売
ヤマハは6月3日、新しいフラグシップスピーカーシステム「NS-5000」を改めて披露した。昨年9月の製品発表以来、半年をかけて全国で試聴会を行い、音質を練り上げてきた「ヤマハの新しい標準機」だ。(2016/6/3)

音楽マニアに送る個性派デザインのスピーカー3選
世界最小ハイレゾ対応ポータブルスピーカー、グラスサウンドスピーカー、歌詞をモーショングラフィックでビジュアライズするIoTスピーカーを紹介。(2016/6/2)

音量を上げなくてもちゃんと聞こえるテレビ用スピーカー、オラソニックから
東和電子は、テレビ音声の聞きやすさを追求したテレビ用スピーカー「TW-D770OPT」を発売した。スピーカー本体を約2割大きくして低音の再現性をアップ。(2016/6/1)

PR:“社内会議”は日米欧の3拠点で――世界をまたにかける自動車部品サプライヤーのWeb会議&スピーカーフォン活用法
“社内会議”は日米欧の3拠点で――グローバル化が進む自動車業界では、遠隔会議は日常。業種を問わず拡大が予想されるWeb会議をいち早く本格的に導入している自動車部品サプライヤーに、ヤマハのスピーカーフォン「FLX UC 500」を試してもらった。(2016/5/31)

人とくるまのテクノロジー展2016:
スピーカーがないのに耳元で音が聞こえる!? ソシオネクストのコックピット
ソシオネクストは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、同社の技術を組み合わせたコックピットを展示した。ディスプレイメーターのグラフィックス表示、車載カメラを使った移動物検知、ADASの警告音声を効果的にドライバーに伝える音響、ドライブレコーダーなどがSDカードに蓄積したデータの高速伝送といった技術を全て体験できる。(2016/5/31)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
スピーカーから信号を送信、スマホに情報表示
KDDI研究所は、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2016」で、可聴音や非可聴音を使って、スマートフォンの画面に避難経路情報などを表示させる技術「サウンドインサイト」のデモ展示を行った。(2016/5/30)

PR:「ノートPC内蔵マイクじゃ限界が……」 画面越しでもリアルな会話、スピーカーフォンで留学生を手厚くサポート
海外留学支援で最も大事なことは、海外拠点や留学生との密なコミュニケーション。PC越しでも臨場感ある対話を実現するために――年間数百人の学生をサポートするICC国際交流委員会にヤマハのスピーカーフォン「FLX UC 500」を試してもらった。(2016/5/30)

ソニー LSPX−103E26:
明るさ1.4倍で音質も向上、LED電球スピーカーに新製品
ソニーは、従来品よりも機能や性能を大きく向上させたLED電球スピーカーの新製品「LSPX−103E26」を2016年5月21日に発売。(2016/5/27)

普段ワイヤレススピーカー、時々リアスピーカー ソニーが提案する新しいサラウンドの形
普段は、Wi-FiやBluetoothを使って音楽を再生できるワイヤレススピーカー。しかし映画などを見るときは、サウンドバーと連携してリアスピーカーとして働き、迫力のサラウンドを楽しませてくれる。そんな一石二鳥のコンパクトスピーカーが登場した。(2016/5/26)

ワイドFM対応:
ソニー、スタイリッシュなステレオFM/AMラジオ「SRF-V1BT」を発売――Bluetoothスピーカーにもなる
ソニーがシンプルなデザインの小型ステレオラジオ「SRF-V1BT」を発売する。NFCとBluetoothも搭載し、ワイヤレススピーカーとしても利用できる。(2016/5/23)

Google、Amazon Echo対抗の音声アシスタント端末「Google Home」を年内発売へ
Googleが、Amazon.comの「Echo」対抗の音声アシスタント端末「Google Home」を年内に発売する。「OK Google」と呼び掛けて、「Google Now」と同様の命令や質問ができる他、「Chromecast」のように音楽や動画を転送してスピーカーや接続するテレビで視聴できる。(2016/5/19)

LED照明:
スピーカーになるソニーのLED照明、明るさ1.4倍に
ソニーが展開するLED電球スピーカーに新製品が登場した。従来より明るさが向上した他、スピーカーの性能も大幅に改良したという。(2016/5/18)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ソニーが“照明”を作る理由
ソニーといえば、オーディオ・ビジュアル製品が中心の“クロモノ家電”メーカーだが、最近はシロモノ家電的にも注目したい動きを見せている。それが「マルチファンクションライト」であり、「Life Space UX」の「LED電球スピーカー」や「グラスサウンドスピーカー」だ。(2016/5/16)

2016年PC/タブレット夏モデル:
富士通、滑らかな新デザイン採用の15.6型スタンダードノートPC「FMV LIFEBOOK AH42/Y」など
富士通が「FMV LIFEBOOK AH」シリーズの新モデル「AH77/Y」「AH42/Y」を発表した。スタンダードモデルのAH42/Yは、オンキヨー製スピーカーやキーボードなどに新デザインを採用する。(2016/5/16)

NESコントローラー風キューブスピーカー「8Bitdo」が日本進出 5月末に発売予定
スーファミのゲームBGMを流したくなるほどレトロかわいい!(2016/5/14)

太田智美がなんかやる:
組み立てたアンプキットを「スピーカー」と「ステレオジャック」につなぐ
「しゃべるお花畑」をつくるため、秋月電子通商で購入した部品を組み立てる日々……。今回はハードウェア環境の構築とプログラミング(Processing)に取り組む。(2016/5/13)

DALIから天吊りにも対応する2Wayブックシェルフ型スピーカー「OPTICON1」が登場
デンマークのスピーカーブランド「DALI」から「OPTICON1」が登場。同シリーズのエントリーモデルに位置付けられる2Wayブックシェルフ型だ。5月下旬に発売予定。(2016/5/11)

12面体スピーカーの“衝撃” 無色透明の響き……8年かけ開発、注文殺到
奈良発の12面体スピーカーがひそかに人気を集めている。その秘密は。(2016/5/11)

音楽に合わせて色を変える:
ソニーの「LED電球スピーカー」が明るくカラフルになって新登場――2台でステレオに
ソニー「LED電球スピーカー」の新製品は、調色のサポートや音質の向上など、照明、スピーカーの両面で大きく進化した。音楽に合わせて色を変えるモードも。(2016/5/10)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
オリジナリティーあふれる直角三角形のスピーカー、ピエガ「AP-1.2」
ワン・アンド・オンリーのリボン型ユニットを開発し、アルミのエンクロージャーを積極的に活用するピエガ。そのピエガが発売した三角形のコンパクトスピーカー「AP-1.2」は、実はレストランの“まかない飯”のようなスピーカーだった。(2016/5/9)

太田智美がなんかやる:
3000円で「しゃべるお花」をつくるための、たった1つの方法
「しゃべるお花」をつくるため、超音波合成と画像識別技術を用いることに。しかしそれには超音波スピーカーとカメラが必要で合計10万円かかると判明。この壁をどう乗り越えるか……。(2016/4/28)

シャープ、ピーク輝度を15%以上アップした「LC-55XD45」など4Kテレビ7機種を発表
シャープは、4K対応テレビ“AQUOS 4K”の新製品3シリーズ7機種を発表した。直下型LEDバックライトとサイドスピーカーで画質と音質に注力した「LC-55XD45」もラインアップ。(2016/4/21)

ユキム、独エラックのイネーブルドスピーカー「TS3030」を発売
ユキムは、独ELAC(エラック)のイネーブルドスピーカー「TS3030」を4月下旬に発売する。(2016/4/12)

音楽を聴きながら日曜大工!:
電動工具とバッテリーを共用できるBluetoothスピーカー、ブラック・アンド・デッカーから
ブラック・アンド・デッカーは、電動工具と着脱式バッテリーを共用できるBluetoothスピーカー「BDCSP18」を4月下旬に発売する。(2016/4/12)

ハイレゾ対応:
ビエラ史上最高音質! パナソニックがサイドスピーカーの4Kビエラ「DX850」を投入
パナソニックからサイドスピーカーを搭載した4Kテレビ「DX850」が登場。テクニクスの技術を使ってテレビの高音質化を図った。(2016/4/7)

ちょっといいかも OSを搭載したスピーカー内蔵型テーブル「SOUND TABLE」、先行予約販売開始
テーブルにOS搭載……だと?(2016/3/31)

ベスト・オブ・ザ・ベスト:
ソニーの「サイバーショット RX1R II」とグラスサウンドスピーカーが独「レッドドット・デザイン2016」最高賞受賞
ソニーのデジタルスチルカメラ「サイバーショット RX1R II」と同じくグラスサウンドスピーカー「LSPX-S1」が独「レッドドット・デザイン2016」のプロダクトデザイン部門最高賞「ベスト・オブ・ザ・ベスト」を受賞した。(2016/3/31)

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」の極上爆音上映が復活! 立川シネマシティが新たに6000万円超のスピーカーを導入する暴挙に
これぞ立川シネマシティの本気だー!(2016/3/26)

Google、人気の「Amazon Echo」類似製品を準備中?
Googleが、Amazon.comのパーソナルアシスタント機能付きWi-Fiスピーカー「Amazon Echo」の対抗製品を開発中と、The Informationが報じた。(2016/3/25)

駆動力に自信アリ、オンキヨーからミドルクラスAVアンプ「TX-RZ810」が登場
オンキヨーからAVアンプ新製品「TX-RZ810」が登場。スピーカー駆動力のアップに加え、イネーブルドスピーカー使用時の位相ズレを補正する新提案も用意した。(2016/3/24)

曲と同時に歌詞を映し出すスピーカー「Lyric Speaker」がハイセンスすぎて音楽鑑賞が捗りまくり
三越伊勢丹が世界に先駆け国内で先行販売。(2016/3/18)

歌詞を自動取得して分析、映像化するIoTスピーカー「Lyric Speaker」
SIXは、自動で歌詞をデータベースから取得し、楽曲の雰囲気や構成を分析してモーショングラフィックを生成するスピーカー「Lyric Speaker」を発表した。(2016/3/18)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
ソニーの「マルチファンクションライト」は「つながる家電のプラットフォーム」だ!
AVライター山本敦氏による新連載。初回は、今年ソニーが発表した「マルチファンクションライト」を取り上げる。シーリングライトにスピーカーやマイクなどさまざまな機能を持たせ、スマートフォンと連携する新しいデバイスだ。(2016/3/18)

フィリップスからマルチルーム対応のBluetoothスピーカー「izzy」シリーズ2機種が登場
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、フィリップスブランドのワイヤレススピーカー“izzy”(イージー)シリーズ2機種を3月下旬に発売する。1台のマスターに対して最大5台が接続できるマルチルーム設定に対応する。(2016/3/17)

「monom」第3弾プロダクト:
博報堂、ぬいぐるみをおしゃべりにするボタン型デバイスを開発
博報堂は、 自主開発プロダクトとして、ぬいぐるみをおしゃべりにするボタン型おしゃべりスピーカー「Pechat」を開発。育児を楽しくアシストする次世代玩具として提案する。(2016/3/15)

普通のぬいぐるみを「しゃべるぬいぐるみ」に 博報堂「Pechat」
取り付けるだけで“しゃべるぬいぐるみ”になるボタン型スピーカー「Pechat」を、博報堂が開発した。(2016/3/14)

手が届くかも:
「ハイエンドへのエントリー」――STAXからイヤースピーカーシステムの低価格モデル「SRS-3100」が登場
スタックスは、静電型イヤースピーカーシステム「SRS-3100」を発表した。同社製静電式ヘッドフォンの低価格モデルにあたり、同社では「ハイエンドのエントリー」と位置付けている。(2016/3/11)

手軽に始められるサラウンド、オンキヨーから低価格のホームシアタースピーカー「D-109Xシリーズ」登場
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、オンキヨーブランドのホームシアター向けスピーカー「D-109X」シリーズ3機種を発表した。3月下旬に発売する。(2016/3/8)

エラック「300LINE」の末っ子がモデルチェンジ――空間表現能力を磨いた「BS302」
ユキムは、独ELAC(エラック)のスピーカー新製品「BS302」を3月10日に発売する。「300LINE」の末っ子、「301.2」の後継機として開発されたマイクロスピーカーだ。(2016/3/7)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。