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「ワイヤレススピーカー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ワイヤレススピーカー」に関する情報が集まったページです。

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(11):
ソニーが「発明」した新しい音体験、「ウェアラブルネックスピーカー」の秘密
ここ最近注目を集めている「ネックスピーカー」というオーディオの新ジャンルを生み出したのが、2017年10月発売のソニーのウェアラブルネックスピーカー「SRS-WS1」だ。今回は、このSRS-WS1の開発に関わったメンバーに話を聞いた。(2018/11/8)

LinksysのメッシュWiFi「VELOP」、11月9日から一般販売開始
ベルキンが持つLinksysブランドのVELOPメッシュWiFiシステムが一般販売される。これまではApple Store先行販売のみだった。(2018/11/5)

体当たりッ!スマート家電事始め:
シャープが“超・軽い”肩のせスピーカーを発売 そのウェアラブル度をチェック
シャープがウェアラブルスピーカー「AQUOSサウンドパートナー」(AN-SS1)を発表した。肩に乗せるスピーカーはこれまでに3社が発売しているが、製品コンセプトは明確に異なる。(2018/10/25)

チェンバロからバ美肉装置まで 「2018楽器フェア」でさまざまな楽器を体験してきた
東京ビッグサイトで開催中の楽器の総合展示会「2018楽器フェア」に行ってきた。(2018/10/21)

サンワ、Amazon Alexa搭載のスマートスピーカー「400-SP072W」
サンワサプライは、Amazon Alexaに対応したスマートスピーカー「400-SP072W」の販売を開始した。(2018/10/18)

クアルコムの新技術「aptX Adaptive」とは? 「いい音」と「途切れない」の両立
米Qualcomm(クアルコム)のaptXファミリーに新しく「aptX Adaptive」が加わった。データ転送時のビットレートを可変させながら伝送する技術で、音の途切れやノイズを抑えることができる。(2018/10/11)

ビットレート可変で安定接続:
Qualcomm、Bluetoothオーディオ用コーデック
Qualcommの日本法人クアルコムジャパンは、Bluetoothオーディオ用として新たに開発したコーデック「aptX Adaptive」について、記者説明会を行った。(2018/10/4)

組み込み開発ニュース:
低遅延で通信の切れないワイヤレスオーディオ、可変ビットレート版「aptX」で実現
クアルコムはBluetoothなど無線技術を用いて音声データを伝送するためのコーデック「aptX」の最新版「aptX Adaptive」について説明。無線環境の良しあしに合わせて自動的にビットレートを可変することで、低遅延と通信の切れにくさを実現したという。搭載製品は2019年半ばから出荷が始まる見込みだ。(2018/10/4)

イノベーションのレシピ:
パナソニック企画製品で初のクラウドファンディングは「空間を着る」
Shiftall(シフトール)は、パナソニック アプライアンス社のデザインスタジオ「FUTURE LIFE FACTORY(FLF)」と共同で、集中力を高めるウェアラブル端末「WEAR SPACE」を開発したと発表した。パナソニックが企画開発した製品として初めて、事業化プロジェクトをクラウドファンディングで実施する。(2018/10/3)

ソニーの重低音スマートスピーカー、国内発売 約3万5000円
ソニーは9月19日、Googleアシスタント対応のスマートスピーカー第2弾「SRS-XB501G」を国内発表した。店頭では3万5000円前後になる見通し(税別)。(2018/9/19)

ロジクール、円筒型の防水モバイルBluetoothスピーカー新モデル
ロジクールは、Ultimate Earsブランド製の円筒型Bluetoothスピーカー「MEGABOOM 3」「BOOM 3」を発売する。(2018/9/13)

技適なかったハーマンのBluetoothスピーカー「Traveler」 回収へ
2月23日に発売されたHarman KardonブランドのBluetoothスピーカー「Traveler」に技適マークがないことが判明した。安全上の問題はないが、ハーマンインターナショナルは同製品を回収する。(2018/9/10)

半日使える軽量肩のせスピーカー ソフトバンクから登場
(2018/9/7)

IFA 2018:
パリピの音楽ライフを変えるソニーの新型スマートスピーカー
ソニーの新しいスマートスピーカーは、重低音で知られる「Extra Bass」(エクストラベース)だった。アウトドアで友達同士が集まり、好きな音楽を音声検索・再生して賑やかに楽しむためのパリピ仕様だ。(2018/9/5)

音声入力とスクリーンは相性がいい 「Amazon Echo Spot」とスマートディスプレイの可能性
Amazon.co.jpがスクリーン付きのスマートスピーカー「Amazon Echo Spot」を発売した。音楽再生時にはジャケット写真や歌詞を映したり動画再生も楽しめる他、音声操作への反応が音と画の両方で返ってくる安心感が大きい。(2018/8/23)

アンカー、防水対応のBluetoothスピーカー「Soundcore Motion B」発売
アンカー・ジャパンは、8月20日にBluetoothスピーカー「Soundcore Motion B」を発売。IPX7の防水性能を備え、先行2モデルでは対応していないワイヤレスステレオペアリングにも対応する。(2018/8/20)

お値段約31万円!! ピレリF1タイヤのド迫力「スピーカー」爆誕、“コンパウンド”も全部そろえたのがにくい
重量9.5キロのド迫力Bluetoothスピーカー。【写真46枚】(2018/7/27)

LTE対応で翻訳スピードも向上――「POCKETALK W」9月7日発売 eSIM版は2万9880円
ソースネクストの翻訳デバイス「POCKETALK(ポケトーク)」がモデルチェンジ。LTE通信に対応するなど大幅なスペックアップが図られている。ソラコムとの協業でeSIM内蔵モデルも用意する。(2018/7/26)

オーディオテクニカ初の完全ワイヤレスフォン発売中止 「接続性能、基準に達せず」
オーディオテクニカは、8月3日発売予定だった同社初の完全ワイヤレスヘッドフォン「ATH-CKS7TW」の発売を中止する。「基板設計上の問題でBluetooth対応機器との接続性能が当社基準に達しなかった」という(2018/7/26)

製造業IoT:
産業用IoT通信で飛躍を狙うBluetooth、突破口はスマホインフラ
Bluetooth Special Interest Group(Bluetooth SIG)は2018年7月20日、都内で記者会見を開催し、Bluetoothの最新動向と普及状況を紹介した。(2018/7/24)

ファーウェイが発表したハイレゾ対応Bluetoothテクノロジー「HWA」とは?
LDACやaptX HDに続いて登場したハイレゾ対応コーデック、HWA。ファーウェイが発表し、既にNTTドコモの「P20 Pro」に導入されている。この技術の素性と内容を探る。(2018/7/19)

伝説のビデオゲーム「ポン」で遊べるテーブル登場 立体物のボールやパドルが盤上を動き回るアナログな仕掛け
大塚家具の新宿ショールームで期間限定先行販売。(2018/7/14)

350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター「Nebula Capsule」を試す
「ホームシアターは今どきVRでしょ」って? まぁまぁそう言わずに。(2018/7/6)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーは「テレビの手元スピーカー」として使える? 音は出せるが問題も
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーのBluetooth機能を利用し、テレビの手元スピーカーとして使うことが可能かどうか、その実験の詳細をお届けする。さて結果はいかに?(2018/6/27)

PR:高性能SIMフリーモデル 進化したLeicaダブルレンズカメラ搭載「HUAWEI P20」の実力
ファーウェイから、最新のSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P20」が発売される。P20は、Leicaと共同開発したダブルレンズカメラを搭載している。P20のカメラは何が新しいのか? じっくりチェックした。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/6/15)

超ちっちゃい! イタリア生まれのEVミニカー「BIRO」の公式ストアが東京にオープン
クルマ1台分のスペースに4台も停められちゃう。【写真100枚】(2018/6/13)

ダンボー木製ワイヤレススピーカー登場
ダンボーバッテリーのcheeroから、ダンボーデザインの木製ワイヤレススピーカーが登場した。(2018/6/13)

ダンボーシリーズ初のワイヤレススピーカー登場 ステレオ音声と通話にも対応
可愛いだけじゃない。(2018/6/12)

AirPlay 2スピーカー同期、対応製品は?
AirPlay 2で複数のスピーカーを同期させる機能がiOS 11.4で導入された。(2018/5/31)

Xperia XZ2シリーズはどれが買い? 3機種の特徴や使い勝手を比較する
2018年の夏モデルとして、ソニーモバイルから「Xperia XZ2」シリーズ3機種が発売される。今回はどのモデルが買いなのか? ディスプレイ、カメラ、基本性能を確認したうえで、目的別にどのモデルがオススメかを紹介する。(2018/5/22)

「オラソニック」ブランドが復活 第1弾は「AI入力」付きワイヤレススピーカー
インターアクションは、新生「Olasonic」(オラソニック)ブランドの第1弾商品としてBluetoothスピーカー「IA-BT7」を発表した。スマートスピーカーとの接続を想定した「AI入力」を持つユニークな製品だ(2018/5/17)

家がまるごとスマートスピーカーに? オンキヨーが描く「AIの未来図」
音響機器メーカーのオンキヨーが、独自のAI(人工知能)プラットフォーム「ONKYO AI」を開発している。搭載ハードウェアは、今のところウェアラブルタイプと車載専用のスマートスピーカーという形を検討しているが、実はその先に“家がまるごとスマートスピーカーになる”ような壮大な構想も描いていた。(2018/5/3)

Anker、新しいオーディオブランド「Soundcore」を発表
Ankerは家電ブランドとして展開しているEufyに加え、新オーディオブランドとしてSoundcoreを投入する。(2018/4/30)

Googleさん:
Google HomeからAmazon Echoへの伝言
Google HomeシリーズにBluetoothスピーカーを接続できるようになったので、「Amazon Echo Dot」と「H!nt」をつなげてみました。(2018/4/1)

「Google Home」シリーズ、BluetoothスピーカーとChromecastなしで接続可能に
Googleのスマートスピーカー「Google Home」シリーズに、Chromecast Audioを介さずにBluetoothスピーカーやBluetoothヘッドフォンを接続できるようになる。(2018/3/29)

スマホからイヤフォン端子がなくなる日
iPhoneに続き、ソニーのXperiaシリーズも最新モデルからアナログイヤフォン端子がなくなる。慣れ親しんだイヤフォンが使えないとスマホの使い勝手はどう変わるのか。iPhoneの例から対応策を考えてみよう。(2018/3/25)

ハイレゾ対応のCDラジカセが「Aurex」から登場 ハイポジも再生できる
東芝エルイートレーディングが「Aurex」ブランドの新製品「TY-AK1」を発売。カセットテープやCDをアップサンプリングして再生できる他、ハイポジションのカセットテープ再生にも対応した。(2018/3/13)

PR:お手頃価格で多機能&顔認証も追加 「HUAWEI nova lite 2」のコスパを徹底検証
ファーウェイから、2万円台半ばのお手頃価格のSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova lite 2」が登場。約5.65型18:9超ワイドディスプレイやダブルレンズカメラの他、アップデートによって顔認証にも対応した。その使い勝手を見ていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/3/9)

Mobile Weekly Top10:
賛否を呼ぶ「Xperia XZ2」/「ZenFone 5」に既視感あり?
前回のランキングでティーザーサイトの記事がトップとなった「新しいXperia」。今回のランキングでは、「新しいXperia」こと「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Compact」に関する記事がトップ3を占めました。(2018/3/7)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
ビッグなAlexa対応スマートスピーカー「Harman Kardon Allure」と「Amazon Echo」を比較して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はハーマンインターナショナルのAlexa対応スピーカー「Harman Kardon Allure」を紹介する。(2018/2/22)

「スマスピ」おしゃべり広場:
HomePod、家の中で、聴いてみたいと思いませんか?
米国在住の友人に頼んでHomePodを買ってもらった。その開封動画で分かったこと。(2018/2/13)

JAEPO2018:
名作ゲーム「PONG」、まさかの家庭用で復活 なぜいま?
アタリが発売した名作ゲーム「PONG」が復活。オリジナルを忠実に再現し、新デザインになって帰ってくる。(2018/2/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
クルマ用バッテリーや懐中電灯も 「Motorola」ブランドの意外な製品
CES 2018の取材後、写真を整理していたところ、とあるメーカーの周辺機器の写真が数多く見つかりました。Motorolaの「M」のロゴの入った製品です。モバイルとは関係ない製品なのに、なぜ?(2018/2/8)

見逃し配信「TVer」のテレビ対応から見えてきた“本当にスマートなテレビ”
民放5局の“見逃し配信サービス”「TVer」がソニーのAndroid TV搭載ブラビアに対応した。試験的なサービスで簡素な作りだが、大画面テレビで視聴できるのはすごく便利だ。(2018/1/29)

製品分解で探るアジアの新トレンド(24):
広がり続ける中国半導体の裾野
今回は、中国から続々と生まれている機能複合型のワイヤレススピーカーの内部を観察していく。搭載されているチップは、当然のように全て中国メーカー製だった――。(2018/1/19)

音が天井から降ってくる Bluetoothスピーカー内蔵のLEDシーリングライトをパナソニックが発売
パナソニックがスピーカー搭載のLEDシーリングライト「AIR PANEL LED THE SOUND」を2月下旬に発売する。スマホ用アプリで調光や調色が行える。(2018/1/15)

「スマスピ」おしゃべり広場:
スマスピ魔女Eufy Genieのいる暮らし
Amazon Prime会員なら3480円で同居できる。(2018/1/15)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
4980円で買えるAlexa対応スマートスピーカー「Eufy Genie」と「Echo Dot」を比較して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAnkerのスマートスピーカー「Eufy Genie」を紹介する。(2018/1/14)

Apple HomePodについてあなたがまだ知らないこと
MACお宝鑑定団が独自入手したHomePod情報を織り交ぜた比較記事。(2018/1/11)

CES 2018:
これは全部入り? ソニーが防滴仕様のNC完全ワイヤレスイヤフォンを発表 「Googleアシスタント」も
ソニーが「CES 2018」でワイヤレスヘッドフォンを中心とするポータブルオーディオ製品群を発表した。国内での導入が決まっている注目の新製品をピックアップ。(2018/1/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。