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「ワイヤレススピーカー」最新記事一覧

次期モバイルOS「Android O」開発者プレビューをGoogleが公開
Googleが、次期モバイルOS「Android O」(仮称)の開発者プレビューを公開した。プッシュ通知やバッテリー持続時間が改善される他、ソニーのLDACをサポートする。(2017/3/22)

iOS版「Amazon App」に音声アシスタント「Alexa」追加(米国で)
Amazon.comが、米国のiOS版「Amazon App」に音声アシスタント機能「Alexa」を追加した。Amazon Echoなどを持っていなくても、iPhoneやiPadから音声で発注、音楽再生、天気予報などの質問、1万件以上のskillの利用が可能になる。(2017/3/17)

オンキヨーとパイオニアの入門ハイレゾDAPはどこが違う? 開発者に聞く
(2017/3/15)

ドリンクボトルにもなる“ランタンスピーカー”発売――飲み物の色で明かりが変わる
(2017/3/14)

ターゲットは「自宅リア充」 AWAやSpotify対応のWi-Fiスピーカー、デノンが発売
定額制音楽ストリーミングサービスに対応するWi-Fiスピーカーをデノンが発売する。(2017/3/14)

バッファロー、フォトプレーヤー「おもいでばこ」に11ac対応の新モデル
バッファローは、同社製フォトプレーヤー「おもいでばこ」の新モデル「PD-1000S」シリーズを発表した。(2017/3/9)

ヘアカラーや半身浴の時間管理にも――時計会社が作った“お風呂Bluetoothスピーカー”とは?
(2017/3/8)

Bluetoothスピーカー内蔵のレコードプレーヤー、SANSUIから
(2017/3/7)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(13):
成熟Bluetoothチップ市場に吹く新風
世界の至るところで使われるようになった無線技術「Bluetooth」。機器分解を手掛ける筆者も週に2機種のペースでBluetooth搭載機器を分解している。そうした機器解剖を通じて見えてきたBluetoothチップ業界の意外な最新トレンドを紹介しよう。(2017/2/27)

本物のポルシェのパーツを使った「911サウンドバー」登場
ポルシェ ジャパンが「911サウンドバー」を発売する。「ポルシェ911GT3」で実際に使用しているメインサイレンサーとテールパイプを用いた2.1chサウンドシステム。ワイヤレススピーカーとしても利用できる。(2017/2/6)

「お風呂でスマホを使うなんて信じられない」という人たち
(2017/2/5)

TaoTronicsと兄弟ブランドのVAVAから5製品が新発売――レッドドット・デザイン賞を受賞したBluetoothスピーカーなど
e☆イヤホンはTaoTronicsおよび同グループブランドとなるVAVA(ババ)の新製品5機種を発売する。税込9990円の完全ワイヤレスイヤフォンから手軽に音の傾向を変えられるカナル型イヤフォン、レッドドット・デザイン賞を受賞したBluetoothスピーカーなどをラインアップ。(2017/2/3)

ローランド、コンパクト設計のデスクトップ用スピーカー
ローランドは、PC用スピーカーなどに適したデスクトップ用パワードスピーカー「MA-22」「MA-22BT」を発表した。(2017/2/1)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
変形ロボットとプロジェクターが合体!? わが家に「Tipron」がやってきた
国内ベンチャーの雄、Cerevo(セレボ)からプロジェクターを搭載する可変型ホームロボット「Tipron(ティプロン)」がついに発売された。どんな製品なのか。その実力を検証すべく、いつもの体当たりを試みた。(2017/2/1)

迷彩柄のワイヤレススピーカーも――e☆イヤホン、SOULブランドの2製品を先行販売
e☆イヤホンは、SOULブランドのヘッドフォン「ULTRA」(ウルトラ)およびBluetoothスピーカー「STORM」(ストーム)について、1月28日から国内先行独占販売を行う。(2017/1/27)

空いたボトルに取り付けると音に深みが出るスピーカー「Cork Speaker」がナイスアイデア
ボトルの形や大きさによって音も変化します。(2017/1/24)

週末アキバ特価リポート:
SSDを襲う品薄と価格高騰 「NAND不足は先が読めない」
2016年から続くNAND不足の影響でSSDを取り巻く環境が厳しくなってきている。終息するシリーズも多く、そこかしこで「欲しいモデルがあるなら早めに」といったコメントを聞いた。(2017/1/21)

アクティブNCにタッチインタフェース――B&O Playの多機能ワイヤレスヘッドフォン「Beoplay H9」
B&O PlayのBluetoothヘッドフォン「Beoplay H9」登場。アクティブ型ノイズキャンセリング機能を搭載しながら最大14時間のワイヤレス再生を実現した。(2017/1/21)

B&O Play、USB TypeC充電に対応したポータブルBluetoothスピーカー「Beoplay A2 Active」
B&O PlayからポータブルBluetoothスピーカー「Beoplay A2 Active」登場。Beoplay A2の後継機。USB Type Cによる充電が可能になったほか、防塵防滴性能を強化した。(2017/1/20)

ユーロピアンデザインのシックなネットワークスピーカー、「Beoplay M5」
Bang&Olfsen(バング&オルフセン)のカジュアルライン「B&O Play」からファブリック素材に身を包んだインテリア性の高いワイヤレススピーカーが登場した。(2017/1/20)

CES 2017:
オンキヨーとパイオニアが“片手持ちサイズ”のハイレゾDAPを開発中、音を聴き比べてみた
オンキヨー&パイオニアイノベーションズがCESで披露した注目株はスマホだけではない。片手で持ちやすいコンパクトサイズのハイレゾDAPが、オンキヨーとパイオニアの両ブランドから発表された。(2017/1/13)

オウルテック、水にも浮くアウトドア向き防水Bluetoothスピーカー
オウルテックは、Bluetooth接続対応の防水モバイルスピーカー計2シリーズの販売を開始する。(2017/1/13)

厳選! 2017年にブレイクするワイヤレスイヤフォン
「今年こそワイヤレスイヤフォンを」と考えている方もいるのでは。今回は装着スタイルや用途ごとに異なるワイヤレスイヤフォンの特徴をそれぞれに整理しながら、より快適なポータブルオーディオライフを探ってみたい。(2017/1/1)

「Amazon Echo」の履歴データに殺人事件の証拠としての提供命令
殺人の容疑者が所有する音声アシスタント「Alexa」搭載「Amazon Echo」の音声データを証拠として提出するよう米警察当局がAmazon.comに要請した。「Alexa、犯人は誰?」と聞いても応えないだろうが。(2016/12/28)

鳴って光って水も飲める!? スピーカー兼ランタン兼バッテリー兼ボトルが戸惑うほどに多機能
別売りバッテリーの増設でスマホの充電も可能。(2016/12/14)

インテリアにマッチするロースタイル、Bluetoothスピーカーも内蔵したマッサージチェアが登場
フジ医療器は、座面や背もたれが低い“ロースタイル”のマッサージチェア「AS-LS1」を発表した。Bluetooth対応の2.1chスピーカーを内蔵し、音楽を聴きながらリラックスできる。(2016/12/13)

ハイレゾ+LDAC、エレコムが音質重視の小型Bluetoothスピーカー「メゾフォルテ」を発売
エレコムから音質重視の小型アクティブスピーカー「Mezzoforte」(メゾフォルテ)が登場。ソニーが開発したLDACに対応したBluetoothスピーカーであり、USB入力を持つハイレゾ対応のデスクトップオーディオ機器でもある。(2016/12/6)

最大30%オフの「Anker冬の3大祭り」がAmazonで開催 12月10日〜12日
アンカー・ジャパンは、12月10日〜12日までの3日間「Anker冬の3大祭り」を開催。Amazonの「Cyber Monday Week」セールに合わせ、人気製品を最大30%オフで提供する。(2016/12/6)

本革製ネックバンドのオシャレなBluetoothイヤフォン、クリプシュから
フロンティアファクトリーは、米Klipsheのネックバンド型Bluetoothイヤフォン「X12 Neckband」および「R6 Neckband」を発表した。「秋のヘッドフォン祭2016」で参考展示したしゃれたデザインのワイヤレスイヤフォンだ。(2016/12/6)

上海問屋、apt-Xにも対応した3999円のBluetoothレシーバー
ドスパラは、Bluetooth 4.1接続に対応したBluetoothオーディオ送受信機の取り扱いを開始した。(2016/12/2)

「Amazon Echo」の7インチのタッチディスプレイ付き新モデル、来年にも登場か?
Amazon.comが米国で販売している音声アシスタント付きWi-Fiスピーカー「Amazon Echo」のハイエンドモデルを2017年第1四半期にも発表すると、Boombergが情報筋の話として伝えた。(2016/11/30)

「FINAL FANTASY XV」コラボのハイレゾ対応ウォークマン、限定発売
ソニーマーケティングは、「FINAL FANTASY XV」とのコラボレーションモデルとして、ハイレゾ対応ウォークマン、ヘッドフォン、スピーカーの3製品を発売する。ソニーストア限定。(2016/11/28)

半身浴でどうやって暇つぶしする? 長風呂の過ごし方
(2016/11/26)

IoTと製造業の深イイ関係(3):
「ナイトライダー」が現実に、音声アシスタントの進化が止まらない
脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)だが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第3回は、IoTと人工知能(AI)との連携によって進化が加速している音声アシスタント機能の動向に迫る。(2016/11/15)

Spotify、誰でも利用可に 日本で本格展開始まる
定額制音楽ストリーミングサービス「Spotify」が、11月10日に招待制から一般公開になり誰でも利用できるように。日本のユーザーの好みを分析した上での本格展開が始まる。(2016/11/10)

USBやBluetoothで出力できるアナログターンテーブル「BT100」――AKAI Professionalから
inMusic Japanは、AKAI Professionalブランドのアナログターンテーブル「BT100」を発表した。演奏が終わるとトーンアームが自動的に元の位置に戻るフルオートマチックモデル。さらにUSBやBluetoothでも音声信号を出力することができる。(2016/11/7)

ダース・ベイダーから鳴り響くサウンド! SWキャラのマスクを原寸大で再現したBluetoothスピーカーが誕生!
ストームトルーパーとデス・トルーパーもあります。(2016/11/7)

パリピ注目のワイヤレススピーカー「Party Starter」――ビート合わせて光る!
inMusic JapanからION AUDIOブランドのBluetoothスピーカー「Party Starter」が登場。イルミネーションが音楽に合わせて変化する仕組み。パワフルな音とLEDイルミネーションで、パーティやイベントを盛り上げる。(2016/11/4)

ロジクール、Ultimate Ears製Bluetoothスピーカー3製品に新色“万華鏡”を追加
ロジクールは、同社取り扱いのUltimate Ears製Bluetoothスピーカー3製品「UE MEGABOOM」「UE BOOM 2」「UE ROLL 2」に新柄モデル「Kaleidoscope」をそれぞれ追加した。(2016/11/2)

ボタン1つで好みの音楽が流れ出す――ボーズの「SoundTouch」が「Spotify」と連携
ボーズは、ネットワークスピーカー「BOSE SoundTouch 10/20/30」に、音楽配信サービス「Spotify」(スポティファイ)との連携機能を追加する。Spotifyとの共同開発により、サービスと製品をシームレスにつないだ。(2016/11/1)

音楽に合わせて稲妻も……! 磁気で浮遊する雲の形のスピーカーが神秘的
部屋の雲から音楽を聴く時代。(2016/10/16)

ワイヤレスで行こう!:
ノイキャン体験を革新する“ソニーの勝負ヘッドフォン” ――「MDR-1000X」開発者インタビュー
ワイヤレスにノイズキャンセリング、タッチセンサーによるリモコン操作など先進的な技術を詰め込んだソニーの「MDR-1000X」。誕生の舞台裏からユニークな機能の使い方、音へのこだわりまでを開発者に聞いた。(2016/10/7)

ロジクール、Bluetoothスピーカー「UE BOOM/2/MEGABOOM」に同時再生機能を追加――最大50台まで
ロジクールは、Ultimate Earsブランド製Bluetoothスピーカー「UE BOOM」「同 2」「同 MEGABOOM」の機能追加を発表した。(2016/10/4)

Google発表イベント直前おさらい──6種のハードウェアと新OS?
Googleが10月4日(日本時間の5日午前1時開始)に開催する「Made by Google」と題したイベントの発表内容を、これまでのうわさに白いPixel画像などの新情報も加えて予想してみた。(2016/10/3)

「Googleアシスタント」を迎え撃つ:
Amazon.com、AIアシスタント「Alexa」チームで400人の求人
Googleが「Amazon Echo」対抗の「Google Home」を発表するのを迎え撃つように、AmazonがAIアシスタント「Alexa」のAI bot開発コンテスト開催を発表し、関連職種の大規模求人を始めた。(2016/10/3)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(4):
ロボットが人間と自然に話すための技術――音声認識、音声合成、知的エージェント、感情認識、感情生成
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、ロボットや人工知能が人間と自然に話すための技術として、音声認識、音声合成、知的エージェント、感情認識、感情生成を紹介。(2016/12/7)

白くてシンプルなワイヤレススピーカー、アイリバーから
アユートは、アイリバーブランドのワイヤレススピーカー「LS150」を発売する。ホワイトのミニマルなデザインを採用。対応アプリを使ってマルチルーム再生にも対応する多機能モデルだ。(2016/9/30)

PR:家中が本格的なオーディオルームに!?――ヤマハ「WX-010」と「RX-A2060」で分かった「MusicCast」の実力
ヤマハの「MusicCast」は、ハイレゾ音源の配信まで対応する独自のネットワークオーディオ技術だ。しかも、オーディオファンの潜在的なニーズをくみ取った新提案になっている。同社のハイクラスAVアンプ「RX-A2060」と小型ワイヤレススピーカー「WX-010」で試用した。(2016/9/16)

“ウェアラブル”の今:
ワークアウトの充実と新たなライフスタイルの提案が見えた「Apple Watch Series 2」
Apple Watchの新モデル「Series 2」は、これまでのファッション路線を軌道修正し、スポーツ関連機能の充実にかじを切ってきた点が興味深い。またGPSやFeliCaなど、新たな使い方を提案するデバイスの搭載にも注目だ。(2016/9/14)

手持ちのぬいぐるみが「しゃべるぬいぐるみ」に変身 「Pechat」先行販売スタート
取り付けるだけでぬいぐるみが“しゃべる”というボタン型のBluetoothスピーカー「Pechat」の先行予約販売がスタートした。(2016/9/14)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。