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「ワイヤレススピーカー」最新記事一覧

その機能に意味はあるのか:
宙に浮く機能搭載のワイヤレススピーカー「Mars」 浮き上がる瞬間を動画でチェック
宙に浮くワイヤレススピーカー「Mars」は本当に宙に浮いているのか? 動画で検証した。(2016/6/29)

ソニーの「LED電球スピーカー」でトイレをディスコにしようとしたらホラーになった
ソニーの「LED電球スピーカー」が新しくなりました。明るさの向上や音質の改善、ステレオ対応(2個必要)など進化のポイントは多いのですが、やはり注目は“調色”に対応したこと。でも……。(2016/6/28)

ものづくり支援プラットフォーム「+Style」に犬型ロボットや宙に浮くスピーカーなど10製品を追加
ソフトバンクは6月27日、IoT(Internet of Things:モノのインターネット)商品のものづくりを支援するプラットフォーム「+Style」(プラススタイル)に、新たに10製品を追加した。7月末までに順次プロジェクトを掲載する。その内、発表会で登場した9製品を以下で紹介する。(2016/6/27)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
すべてのIoTデバイスに「Bluetooth」を
「IoTのすべてをターゲットにしている」。こう語るのは、今やWi-Fiに並んで、最も普及する無線「Bluetooth」の規格策定団体トップを務めるマーク・パウエル氏だ。2017年初めまでには、IoTをターゲットにした新規格「Bluetooth 5」をリリースすることも発表した。Bluetoothは、乱立するIoT向け無線規格の中で、果たして勝ち抜けるのか? 同氏にIoTに向けたBluetoothの展望を聞いた。(2016/6/20)

PR:iPadとこれさえあればスマートにプレゼンできる ビジネスシーンの心強い味方「QUMI Q6」ってなんだ?
クライアントやパートナーとの情報共有や理解促進に欠かせないプレゼンテーションだが、ノートPCの画面をそのまま見せたり、印刷した資料で行ったりしていないだろうか。分かりやすく、印象に残るプレゼンを目指したいなら、ぜひこれをチェックしてほしい。(2016/6/14)

モノラルだけどハイレゾ対応、Bluetoothも使えるエレコムのアクティブスピーカー「ピアニッシモ」
エレコムからハイレゾ再生も可能なアクティブスピーカー「pianissimo」(ピアニッシモ)が登場。モノラル仕様だが、ウーファーとツイーターを個別のアンプで駆動するバイアンプ方式を採用し、パッシブラジエーターも備えている。(2016/6/7)

ランプやファンに早変わり、フラワーポッド型のBluetoothスピーカー「スマートリーフ」
エレスは、emoiブランドの新製品として、Bluetoothスピーカー「SMART LEAF SPEAKER」(スマートリーフスピーカー、H0021)を発売した。リーフ部分を外して別売オプションを取り付ければ、卓上扇風機や照明器具に早変わり。(2016/6/6)

パナソニック、Wi-Fiにも対応したお風呂ワイヤレススピーカー「SC-ALL05」
パナソニックは、IPX5/7相当の防水性能を備えたワイヤレススピーカーシステム「SC-ALL05」を6月24日に発売する。Bluetooth 3.0とWi-Fiの両方をサポートした。市場想定価格は3万円前後(税別)。(2016/6/6)

“ウェアラブル”の今:
音声アシスタントは家に据え置かれているべきなのか
「Amazon Echo」や「Google Home」のような、音声アシスタントを内蔵するデバイスは、非常に期待が集まる存在になりつつある。しかし、家の中で、特定の場所にこうしたデバイスが1台あるだけでは、それほど便利ではないように感じている。(2016/6/4)

ドコモ、ソフトバンクに続き:
au、6月7日から「Xperia Z5 SOV32」のOSバージョンアップを開始 Android 6.0に
auの「Xperia Z5 SOV32」が、Android 6.0にバージョンアップする。6月7日から、端末単体か、インターネットにつながったPCを使って更新可能だ。(2016/6/3)

音楽マニアに送る個性派デザインのスピーカー3選
世界最小ハイレゾ対応ポータブルスピーカー、グラスサウンドスピーカー、歌詞をモーショングラフィックでビジュアライズするIoTスピーカーを紹介。(2016/6/2)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
AllJoynでBluetoothが使える! ルネサスがデモ
ルネサス エレクトロニクスは、「ワイヤレスジャパン 2016」(2016年5月25〜27日、東京ビッグサイト)で、AllJoyn対応機器をBluetooth Low Energy(BLE)で相互接続するデモを披露した。AllJoynでBLEを使用するのは「業界初」(同社)だという。(2016/5/27)

普段ワイヤレススピーカー、時々リアスピーカー ソニーが提案する新しいサラウンドの形
普段は、Wi-FiやBluetoothを使って音楽を再生できるワイヤレススピーカー。しかし映画などを見るときは、サウンドバーと連携してリアスピーカーとして働き、迫力のサラウンドを楽しませてくれる。そんな一石二鳥のコンパクトスピーカーが登場した。(2016/5/26)

Appleも「Amazon Echo」や「Google Home」のようなアシスタント端末を開発中?
Appleが実は「Amazon Echo」発売前から同様のSiriベースのアシスタント端末を開発しており、6月のWWDCではサードパーティー製アプリとSiriを連携させるSDKをリリースするとThe Informationが報じた。(2016/5/25)

ヤマハ、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した普及価格帯のAVアンプ「RX-V581」など2機種を発表
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V481」および「RX-V581」を6月上旬に発売する。RX-V581は、普及価格帯ながらDolby AtmosとDTS:Xに対応した。(2016/5/24)

ワイドFM対応:
ソニー、スタイリッシュなステレオFM/AMラジオ「SRF-V1BT」を発売――Bluetoothスピーカーにもなる
ソニーがシンプルなデザインの小型ステレオラジオ「SRF-V1BT」を発売する。NFCとBluetoothも搭載し、ワイヤレススピーカーとしても利用できる。(2016/5/23)

R25スマホ情報局:
自宅で車で、スマホ音楽を楽しむ
レンタカーなど「借りたクルマ」で自分のスマホにある音楽を楽しめるJBLの「JBL TRIP」(2016/5/17)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ソニーが“照明”を作る理由
ソニーといえば、オーディオ・ビジュアル製品が中心の“クロモノ家電”メーカーだが、最近はシロモノ家電的にも注目したい動きを見せている。それが「マルチファンクションライト」であり、「Life Space UX」の「LED電球スピーカー」や「グラスサウンドスピーカー」だ。(2016/5/16)

ソフトバンク、「Xperia Z5」をAndroid 6.0にバージョンアップ
ソフトバンクの「Xperia Z5」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、メーカー独自のソフトウェアの改善も実施する。(2016/5/12)

音楽に合わせて色を変える:
ソニーの「LED電球スピーカー」が明るくカラフルになって新登場――2台でステレオに
ソニー「LED電球スピーカー」の新製品は、調色のサポートや音質の向上など、照明、スピーカーの両面で大きく進化した。音楽に合わせて色を変えるモードも。(2016/5/10)

その価格に見合った価値はあるのか
徹底レビュー:あらゆる面で最高級の「ThinkPad X1 Yoga」に納得できるのは誰?
数多あるノートPCのほとんどが「なんかあれに似ている」というスタイルと性能に足並みをそろえる中、数少ない独自性を保っているのがThinkPadシリーズだ。その最新シリーズのコンバーチブルモデルも個性を保っているだろうか。(2016/4/30)

ソニー、DSD再生と4K/HDR対応を進めたAVアンプ2機種を発売
ソニーからAVアンプ2機種が登場! DSD 5.6MHzまでのネイティブ再生に対応したほか、4K/HDRコンテンツ再生に備えてHDMI入出力を強化している。(2016/4/25)

斜め設置も可:
パナソニック、高さ6.6センチのシアターバー「SC-HTB175」を発売
パナソニックは、サブウーファーを内蔵したスリムなシアターバー「SC-HTB175」を5月20日に発売する。付属のスタンドを使えば80度の角度がつき、テレビ前のスペースが狭くても設置できるという。(2016/4/22)

音楽を聴きながら日曜大工!:
電動工具とバッテリーを共用できるBluetoothスピーカー、ブラック・アンド・デッカーから
ブラック・アンド・デッカーは、電動工具と着脱式バッテリーを共用できるBluetoothスピーカー「BDCSP18」を4月下旬に発売する。(2016/4/12)

ハイレゾスタートガイド(4):
新生活の“相棒”に一体型オーディオはいかが?――ハイレゾ入門&オーディオ再入門にも最適
「システムコンポ」や「ミニコンポ」と呼ばれる一体型オーディオシステムにもハイレゾが手軽に楽しめる製品が増えてきた。今回は新生活にも最適な製品をピックアップ。その魅力を紹介していこう。(2016/4/11)

リビング家具にぴったり収まる一体型ハイレゾコンポが登場――パナソニック「RSシリーズ」
パナソニックは、ハイレゾ対応の一体型オーディオシステム「SC-RS75/RS55」を5月に発売する。リビングルームに設置することを想定し、市販のリビング家具72製品を研究して本体サイズを割り出したという。(2016/4/11)

正しく理解すれば何万円も節約できる
欲しいスマートフォンをどう探す? スペックシートの“難解単語”にだまされない方法
スマートフォン新モデルは今後も数を増す一方だ。その中から自分に最適なモデルを見つけ出すために重要な手掛かりになるのが「スペックシート」だ。その活用次第では無駄な投資を大幅に節約できる。(2016/4/10)

テレビの前に置きやすい、ソニーから薄型サウンドバーが登場
ソニーは、ハイレゾ音源再生と薄型デザインを両立させたホームシアターシステム「HT-NT5」を5月21日に発売する。(2016/4/7)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
目指したのは“スマホ画面”に依存しないコミュニケーション――ソニーモバイル「Xperia Ear」に迫る
「MWC 2016」で発表されたソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Smart Products」。同社が考えるスマート家電の在り方、そして夏の商品化が決まっている「Xperia Ear」など新コンセプト商品群の展開に迫った。(2016/4/1)

ボーズ、Bluetoothを搭載したサウンドバー「Bose Solo 5 TV sound system」
ボーズは、サウンドバーの新製品「Bose Solo 5 TV sound system」を発表した。Bluetoothにも対応したコンパクトなサウンドバーだ。(2016/4/1)

AKAIからBluetoothストリーミング機能を搭載したレコードプレーヤー「BT500」が4月9日発売
Bluetoothストリーミング機能を搭載したリスニング用アナログレコードプレーヤー「BT500」(AP-TTS-001)がAKAI PROFESSIONALブランドから4月9日発売になる。レコード音源をワイヤレスで聴くことも可能。(2016/3/31)

Google、人気の「Amazon Echo」類似製品を準備中?
Googleが、Amazon.comのパーソナルアシスタント機能付きWi-Fiスピーカー「Amazon Echo」の対抗製品を開発中と、The Informationが報じた。(2016/3/25)

駆動力に自信アリ、オンキヨーからミドルクラスAVアンプ「TX-RZ810」が登場
オンキヨーからAVアンプ新製品「TX-RZ810」が登場。スピーカー駆動力のアップに加え、イネーブルドスピーカー使用時の位相ズレを補正する新提案も用意した。(2016/3/24)

フィリップスからマルチルーム対応のBluetoothスピーカー「izzy」シリーズ2機種が登場
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、フィリップスブランドのワイヤレススピーカー“izzy”(イージー)シリーズ2機種を3月下旬に発売する。1台のマスターに対して最大5台が接続できるマルチルーム設定に対応する。(2016/3/17)

普通のぬいぐるみを「しゃべるぬいぐるみ」に 博報堂「Pechat」
取り付けるだけで“しゃべるぬいぐるみ”になるボタン型スピーカー「Pechat」を、博報堂が開発した。(2016/3/14)

“ウェアラブル”の今:
ウェアラブル機器は単一デバイスへ向かうのか
腕時計やリストバンド、指輪、メガネ……など、ウェアラブル機器はシンプルな機能を持った製品を複数身に着けるのが当たり前になってきた。これはスマートフォンのように単一のものになっていくのかを考察する。(2016/3/5)

お父さん事件です:
往年の「Aurex」ブランドが復活! こだわりのハイレゾ対応CDラジカセ「TY-AH1000」登場
50代以上の人なら「Aurex」(オーレックス)というオーディオブランドを憶えているかもしれない。1975年から1990年まで東芝のHi-Fiオーディオ製品に使用されたブランドで、原田知世さんや本田美奈子さんをCMキャラクターに採用していた。そのAurexが、26年ぶりに復活する。(2016/3/1)

ハウジングが6角形:
JVC、1万円を切るBluetoothヘッドフォン「HA-S55BT」を発売
JVCケンウッドは、Bluetooth対応のワイヤレスヘッドフォン「HA-S55BT」を3月上旬に発売する。ハウジングを6角形にしたユニークなデザインのエントリーモデルだ。(2016/2/26)

机の上の小さな贅沢――ティアック「HR-X101」でハイレゾやアナログレコードを聴いてみる
ティアックの「HR-X101」は、デスクトップに置けるコンパクトなハイレゾ対応システム。初心者にもとっつきやすいシンプルな操作性とサイズを超えた音が特徴だ。さらに今回は、アナログターンテーブルの新製品「TN-570」とデジタル接続してレコードも聴いてみよう。(2016/2/24)

JBLとアンダーアーマーがコラボ、スポーツ用Bluetoothイヤフォンを発売
ハーマンインターナショナルは、アスリート向けのコンプレッションウェアで知られる「UNDER ARMOUR」(アンダーアーマー)とコラボレーションしたワイヤレススポーツイヤフォンを発売する。(2016/2/19)

速報レビュー:
ソニーの「h.ear」ワイヤレスヘッドフォン&イヤフォンを聴く
ソニーのハイレゾヘッドフォン&イヤフォン「h.ear」シリーズに、新しくワイヤレスモデルの「h.ear on Wireless NC」「h.ear in Wireless」の2機種が追加される。今回は各製品の速報レビューをお届けしよう。(2016/2/18)

これは受話器? 多機能スマホアクセサリー「CODA one」
(2016/2/18)

JBL、耳元のタッチで操作するスポーツBluetoothイヤフォン「REFLECT RESPONSE」
ハーマンインターナショナルは、JBLブランドのスポーツ用ワイヤレスイヤフォン「REFLECT RESPONSE」を2月25日に発売する。左右のイヤフォン部表面にタッチセンサーを搭載し、耳元で各種再生操作が行える。(2016/2/17)

ワイヤレスで行こう!:
ベストな音楽再生環境を自動調節してくれるワイヤレスNCヘッドフォン「JBL EVEREST ELITE 700」を試す
今回は、JBLの新しいワイヤレスヘッドフォン「EVEREST ELITE 700」をピックアップ。専用アプリで効果を調整できるノイズキャンセリング機能やオートキャリブレーションなど、JBLが提案する新しいポータブルリスニングのスタイルを体現した製品だ。(2016/2/16)

Alexaに配車を頼める:
AmazonのWi-Fi/Bluetoothスピーカー「Echo」がUberやSpotifyをサポート
Amazon.comが米国で販売しているパーソナルアシスタント「Alexa」搭載スピーカー「Amazon Echo」で、「Uberを呼んで」で配車を手配したり「Spotifyのプレイリストを流して」で音楽を聴いたりできるようになった。(2016/2/8)

自宅のスピーカーをワイヤレス化!――プリンストンがaptX対応のBluetoothレシーバーを発売
プリンストンは、aptX対応のBluetoothレシーバー「PTM-BTR2」を2月12日に発売する。自宅で使用しているスピーカーやコンポなどに接続すれば、ワイヤレススピーカーに早変わり。(2016/2/5)

JVC、重低音を強化したBluetoothヘッドフォン「ELATION」を発売
JVC「XX」シリーズにBluetoothヘッドフォンが新登場。クラブ系スタイルにマッチしたデザインを採用し、重低音と高解像サウンドの両立を目指した。(2016/2/4)

「どこでもテレビ」に飽き足りず……東芝の防水ポータブルテレビ「10WP1」を使って分かったこと
東芝の「10WP1」は、大きめのスピーカーとIPS液晶パネルを搭載した最新の防水ポータブルテレビ。レグザとの相性も良く、タイムシフトマシンで録画した番組もネットワーク経由で視聴できる。(2016/2/3)

AM/FMラジオも搭載:
ION、NFC/Bluetooth対応のポータブルPA「Block Rocker」を発売――50時間連続稼働
inMusic JapanからBluetoothスピーカーにもなるION AUDIOブランドの万能ポータブルPA「Block Rocker」が登場。2月10日発売。(2016/2/2)

混迷するスマートホーム市場、Amazonが静かに存在感を高める3つの理由
家電見本市「CES」において、Panasonicの参入も発表された「スマートホーム」は大きな話題の1つだった。しかしCES不参加の企業が静かにその存在感を増している。Amazonだ。(2016/1/29)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。