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「サラウンド」最新記事一覧

普段ワイヤレススピーカー、時々リアスピーカー ソニーが提案する新しいサラウンドの形
普段は、Wi-FiやBluetoothを使って音楽を再生できるワイヤレススピーカー。しかし映画などを見るときは、サウンドバーと連携してリアスピーカーとして働き、迫力のサラウンドを楽しませてくれる。そんな一石二鳥のコンパクトスピーカーが登場した。(2016/5/26)

手軽に始められるサラウンド、オンキヨーから低価格のホームシアタースピーカー「D-109Xシリーズ」登場
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、オンキヨーブランドのホームシアター向けスピーカー「D-109X」シリーズ3機種を発表した。3月下旬に発売する。(2016/3/8)

サイズもコストもお手軽 実質0円の8型タブレット「dtab Compact d-02H」
2つのスピーカーとサラウンド機能を搭載したサウンド重視モデル。1月20日に発売。(2016/1/15)

第2弾はHuawei製:
高精細IPS液晶に臨場感あるサラウンド音声――「Qua tab 02」【画像追加】
auの「Qua(キュア)」ブランドのタブレット端末の第2弾が登場する。10.1型WUXGA IPS液晶に、ヘッドフォンなしでも臨場感たっぷりなサラウンド機能が特徴だ。(2016/1/12)

ロジクール、7.1chサラウンド対応のワイヤレスゲーミングヘッドセット「G933」
ロジクールは、7.1chサラウンドサウンドに対応する無線接続対応ゲーミングヘッドセット「G933」の販売を開始する。(2015/11/12)

テレビも見られてお手頃価格:
4つのスピーカーで迫力あるサラウンド体験ができる「dtab d-01H」
ドコモは、Huawei製Androidタブレット「dtab d-01H」を発表した。4つのスピーカーと「harman/kardon」の音響技術を搭載し、フルセグ・ワンセグも視聴できるお手頃価格が特徴だ。(2015/9/30)

宮崎駿原作のラジオドラマ「シュナの旅」、NHK FMで9月23日に放送決定
映画「ゲド戦記」の原案となった漫画。それのラジオドラマ版。1987年に放送され世界初のステレオ・サラウンド音声で制作された番組でした。(2015/9/18)

MSI、サラウンド再生もサポートしたCore i7/GeForce搭載の高機能ノートPC「PE60」など4製品
エムエスアイコンピュータージャパンは、シルバーと壮挙謡を採用したハイスペックノートPC「P」シリーズ3モデルなど計4製品の発表を行った。(2015/9/14)

ロジクール、発光ギミックも備えた7.1chサラウンド対応ヘッドセット
ロジクールは、7.1chサラウンドサウンドに対応したゲーミングヘッドセット2製品「G633」「G933」を発表した。(2015/8/28)

設置スタイルで選べる2つの“YSP”――ヤマハが「YSP-1600」と「SRT-1500」を発表
ヤマハはデジタル・サウンド・プロジェクターの新製品「YSP-1600」と台座型サラウンドシステム「SRT-1500」を9月上旬に発売する。Wi-Fiや新提案の「MusicCast」でネットワーク音楽再生がより便利になる。(2015/8/21)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ポリフォニーを再解釈する現代ハイレゾ技術――「Auro-3D」でバッハは現代に蘇る!?
「Dolby Atmos」「DTS:X」といったオブジェクト型音響技術が話題になっているが、AV評論家の麻倉怜士氏は「Auro-3D」(オーロ3D)という第3の方式が音楽表現の新境地を拓くと指摘する。斬新なサラウンド表現で有名なレーベル「UNAMAS」(ウナマス)の新録音源を例に詳細を聞いた。(2015/7/31)

ヤマハ、台座型サウンドシステムの新製品「SRT-700」を発表
ヤマハは、フロントサラウンドシステムの新製品「SRT-700」を7月下旬に発売する。テレビの下に置けるサウンドステージタイプ(台座型)のホームシアターシステムだ。(2015/6/25)

壁掛けもできます:
ヤマハ、ワイドレンジ化を図ったワンボディサウンドバー「YAS-105」
ヤマハは、フロントサラウンドシステムの新製品「YAS-105」を7月中旬に発売する。高音を担当するツィーターや低音増強の「バスエクステンション」機能を加え、ワイドレンジ化をはかったサウンドバーだ。(2015/6/25)

3カ国語もサポート:
ラディウス、「NePLAYER」をアップデートしサラウンドやギャップレス再生に対応
ラディウスがスマートフォン向けのハイレゾ再生対応アプリ「NePLAYER for iOS」をアップデート。サラウンドやギャップレス再生に対応した。(2015/6/4)

9chサラウンドも視野に:
ハイレゾ・5chサラウンド“弦楽五重奏”のバッハ「The Art of Fugue ― フーガの技法」はこうして生まれた
6月4日からダウンロード発売されるUNAMASレーベルのハイレゾ・サラウンド「The Art of Fugue」。その舞台裏と、こだわりのポイントについて制作者に聞いた。(2015/6/2)

384kHz/32bit対応のDACも搭載:
オンキヨー、Dolby Atmos/DTS:X対応7.1ch AVアンプ「TX-NR646」を6月に発売
オンキヨーは、7.1ch対応AVレシーバー「TX-NR646」を6月上旬に発売する。価格は9万円(税別)。Dolby AtmosおよびDTS:Xのサラウンドフォーマットに対応する。(2015/5/25)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
始めるなら今! Dolby Atmos対応Blu-ray Disc 6タイトルを一気にインプレッション
昨年秋以降熱心なAVファンの間で話題を集めているのが、新しいサラウンド・フォーマット「Dolby Atmos」だ。今回は機器の最新動向からトップスピーカー設置のコツ、対応Blu-ray Disc 6タイトルのインプレッションまでをお届けしよう。(2015/4/21)

DTS、オブジェクトベースの次世代サラウンドフォーマット「DTS:X」の詳細を発表
米DTSは、新しいサラウンドフォーマット「DTS:X」(ディーティーエス エックス)の詳細を発表した。対応するAVアンプも2015年中に登場する。(2015/4/10)

2.1chと2.2chを用意:
JBL、家庭向けサラウンドシステム「JBL CINEMA」シリーズを2モデル投入
ハーマンインターナショナルが、JBLブランドの家庭向けホームシアターシステム「JBL CINEMA」シリーズ2モデルを11月13日から発売する。(2014/11/5)

ヤマハ、Bluetooth搭載の低価格フロントサラウンドシステム「YAS-203」を11月に発売
ヤマハは、サウンドバータイプのフロントサラウンドシステム「YAS-203」を11月に発売する。(2014/10/14)

特許満載!:
パナソニック、ハイレゾ対応ヘッドフォンなど2モデル5機種を発表
パナソニックは、ハイレゾ対応ヘッドフォン「RP-HD10」とDTS Headphone:Xに対応し最大11.1chのサラウンドに対応するヘッドフォン「RP-HXS400」の2モデル計5機種を発表した。(2014/9/26)

「深く回り込む」フロントサラウンドを新搭載、ソニーがサウンドバー新製品「HT-ST5」を発表
ソニーは、サウンドバータイプのホームシアターシステム「HT-ST5」を10月に発売する。頭部伝達関数を用いて「深く回り込む」という新しいサラウンドモードを搭載した。(2014/9/8)

車載半導体:
ルネサスが次世代サラウンドビュー向けSoCを開発、全方位をリアルタイムで認識
ルネサス エレクトロニクスは、次世代サラウンドビュー向けSoC(System on Chip)「R-Car V2H」を開発した。同社の車載情報機器向けSoC「R-Carファミリ」の技術を応用し、先進運転支援システム(ADAS)向けに展開する製品群の第1弾となる。(2014/8/29)

ドルビーアトモスも:
パイオニア、AVアンプ上位機「SC-LX78/LX88」を発表
パイオニアがAVアンプの新製品として「SC-LX78」および「SC-LX88」を発表した。最新のサラウンドフォーマット「Dolby Atmos」(ドルビーアトモス)にファームウェアアップデートで対応する上位モデルだ。(2014/8/27)

ビームスピーカー8基を搭載! ヤマハから台座型テレビ用サラウンドシステム「SRT-1000」が登場
ヤマハは、テレビ用サラウンドシステム「SRT-1000」を9月上旬に発売する。独自の「デジタル・サウンド・プロジェクター技術」を採用した。(2014/8/22)

テレビ周りもスッキリ:
パイオニア、細身のデザインのホームシアターシステム4機種
テレビの音を迫力あるものにするために、あるいはサラウンドを楽しむためにホームシアターシステムの導入を考えている人は少なくないだろう。パイオニアはスッキリしたデザインでテレビ周辺の邪魔にならないホームシアターシステム4機種を売り出す。(2014/8/6)

スマホから大画面伝送:
JVC、4K映像/7.1chサラウンドも伝送できるMHL3.0対応ケーブル
JVCケンウッドはスマホやタブレットの動画コンテンツも大画面で楽しめるMHL3.0対応ケーブルを発表した。 (2014/7/31)

ヤマハ、「Dolby Atmos」対応のAVアンプを秋に投入
ヤマハは6月30日、米Dolbyの最新サラウンドフォーマット「Dolby Atmos」対応のAVアンプを2014年秋に投入すると明らかにした。(2014/6/30)

パイオニアも「Dolby Atmos」対応のAVアンプを開発――今秋発売へ
パイオニアは6月25日、米Dolbyの最新サラウンドフォーマット「Dolby Atmos」に対応したAVアンプを2014年秋から市場導入すると発表した。(2014/6/25)

四季をアレンジしてオーバーダブ、ハイレゾ・サラウンド最新作「The Four Seasons」の舞台裏
6月20日に、UNAMASレーベルからハイレゾ・サラウンドの最新作「The Four Seasons」がリリースされる。それに先んじて、プレス向けの試聴会が行われた。(2014/6/11)

最大11.1chのサラウンド:
パナソニック、DTS Headphone:X対応ヘッドフォン3シリーズ9機種を発表――「RP-HX750」「RP-HX550」「HX350」
パナソニックは5月21日、最大11.1chのバーチャル・サラウンドを実現する「DTS Headphone:X」対応の密閉型ヘッドフォン3シリーズ「RP-HX750」「RP-HX550」「RP-HX350」を発表し、6月13日に発売する。(2014/5/21)

リアはワイヤレス:
ソニー、磁性流体スピーカー搭載の5.1chサラウンドシステムにブラックモデルを追加
ソニーは、磁性流体スピーカーを搭載したリアル5.1chホームシアターシステム「BDV-N1B」を5月末に発売する。ヘアライン調の外装に身を包んだ“漆黒モデル”だ。(2014/4/14)

ゲームに勝つためのサラウンド? ソニーからPS4と相性のいいコンパクト5.1chシステム「HT-IV300」が登場
ソニーが5.1chホームシアターシステム「HT-IV300」を発表した。ゲームサウンドデザイナーの意見を元にチューニングした「GAME」モードを搭載。(2014/4/14)

マッドキャッツ、7.1chサラウンドにも対応したUSBヘッドセット「TRITTON 720+PC」
マッドキャッツは、7.1chサラウンドサウンドを手軽に楽しめるUSBヘッドセット「TRITTON 720+」を発表した。(2014/3/5)

前方のスピーカーだけでサラウンド、ヤマハが5.1ch対応AVアンプのエントリー機「RX-V377」を発売
ヤマハはAVアンプのエントリーモデル「RX-V377」を3月中旬に発売する。前方に設置したスピーカーだけでバーチャルサラウンドを実現する「Virtual CINEMA FRONT」(バーチャルシネマフロント)などの新機能も搭載した。(2014/2/25)

3Dサラウンド+ノイズキャンセル:
いざ、ゲームの世界へのめり込み――「ゲーミングヘッドセット」
上海問屋が、3Dサラウンドとノイズキャンセリング機能搭載のゲーミングヘッドセットを発売した。価格は9999円。(2014/2/10)

LGエレ、厚さ3.5センチのテレビ用サラウンドシステム「LAP340」
LGエレクトロニクス・ジャパンは、4.1チャンネルサラウンドシステムを搭載したサウンドプレート「LAP340」を発売する。厚さ3.5センチというスリムデザインだ。(2014/1/17)

クリエイティブメディア、HD音源対応のUSBオーディオアダプタ「Digital Music Premium HD」をリニューアル
クリエイティブメディアは、USB外付け型オーディオアダプタ「USB Sound Blaster Digital Music Premium HD」のリニューアルモデルを発表。バーチャルサラウンドなどを実現できる“SBX Pro Studio”に対応した。(2014/1/15)

ワイヤレスだけじゃない――多彩な機能を持つ5.1chサラウンドシステム、ソニー「BDV-N1WL」
ソニー「BDV-N1WL」は、サラウンド(リア)スピーカー接続にワイヤレス方式を採用した5.1ch構成のホームシアターシステムだ。リアスピーカーの配線がネットくになってサラウンドをあきらめていた人たちにはありがたい製品といえる。(2013/10/21)

ゲーマーに福音となるか? 「DTS Headphone:X」の新技術を体験
ごく普通のヘッドフォンで最大11.1chのサラウンド音響を実現するDTSの「DTS Headphone:X」。しかも今回は、事前の処理なく「リアルタイムにHeadphone:X化する」(同社)という。(2013/9/24)

オンキヨー、設置スタイルで選べる3種のフロントサラウンドシステム
オンキヨーがテレビ向けのサラウンドシステムの新製品を発表した。設置スペースや視聴スタイルに合わせて選べる3タイプをラインアップ。(2013/9/11)

9.1chを再現するワイヤレスのサラウンドヘッドフォン「MDR-HW700DS」、ソニーから
ソニーは、業界初の9.1chバーチャルサラウンドを実現したワイヤレスヘッドフォンシステム「MDR-HW700DS」を10月25日に発売する。(2013/9/5)

55V型以上に:
大画面に合う1.2メートルのサウンドバー、ヤマハ「YAS-152」登場
ヤマハは、フロントサラウンドシステムの新製品「YAS-152」を10月中旬に発売する。大型テレビとバランスのとれるサイズだ。(2013/9/5)

クリエイティブ、5.1chサラウンドにも対応したUSBオーディオアダプタ「Sound Blaster Omni Surround 5.1」
クリエイティブメディアは、USB 2.0接続に対応した外付け型オーディオアダプタ「Sound Blaster Omni Surround 5.1」など3製品を発表した。(2013/9/5)

テレビを載せるスピーカー:
マクセル「SoundBoard」に60V型まで対応する「MXSP-SB3000」が登場
日立マクセルは、テレビ用サラウンドスピーカー「SoundBoard」(サウンドボード)の新製品「MXSP-BS3000」を8月25日に発売する。より大型のテレビに対応したほか、Bluetoothも内蔵。(2013/8/20)

高さ4センチ! とにかく細いサウンドバー、ソニー「HT-ST3」
ソニーは、サラウンドシステムの新製品「HT-ST3」を発表した。“Sound Stage”の名前を冠したプレミアムモデルで、バースピーカーの細さが最大の特長。(2013/8/8)

“エースナンバー”を背負ったサウンドバー、ソニー「HT-ST7」
ソニーの「HT-ST7」は、同社製サラウンドシステムのプレミアムモデル。磁性流体スピーカーの採用をはじめ、バーチャルサラウンドの新しいアルゴリズムなど、「圧倒的なクオリティー」を求めた。(2013/8/8)

KDDI、音楽ライブを全国の映画館に生中継する「Live' Spot」展開 大画面・高音質をフル活用
KDDIがイオンエンターテイメントと提携し、映画館に音楽ライブの生中継を行う「Live' Spot」を展開する。5.1chサラウンドの臨場感ある音と映像を大スクリーンで楽しめる。(2013/7/17)

米DTS、初の「DTS Headphone:X」対応タイトルを発売
米DTSは、バーチャルサラウンド技術「DTS Headphone:X」に対応した初のコンテンツを発表した。(2013/6/13)

ASUSTeK、仮想7.1chサラウンド対応のUSBゲーミングヘッドセット「Orion PRO」
ASUSTeKは、ゲーマー向けグレード“R.O.G.”シリーズ製品となるゲーミングヘッドセット「Orion PRO」など2製品を発売する。(2013/6/7)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。