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「Dolby Atmos」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Dolby Atmos」に関する情報が集まったページです。

ドコモ独占の「P20 Pro」、新AIエージェント、投資サービス――ドコモ2018夏モデルと新サービスの狙い
NTTドコモが2018年夏商戦に向けた新サービスと新商品を発表した。この記事では発表会本編の模様を時系列でご紹介する。(2018/5/17)

動画専用カメラを搭載した「AQUOS R2」、ドコモからも6月上旬に発売
ドコモがシャープの「AQUOS R2」を6月上旬に発売する。超広角の動画専用カメラを搭載している。丸みを帯びた狭額縁ボディーに、アスペクト比が19:9のWQHD+(1440×3040ピクセル)の6.0型IGZO液晶を搭載した。(2018/5/16)

ドコモに「Galaxy S9」「Galaxy S9+」見参 可変絞りカメラを搭載して5月18日発売【写真追加】
レンズのF値を1.5と2.4と切り替えられるアウトカメラを備える「Galaxy S9」「Galaxy S9+」が、NTTドコモから登場する。もれなく「dポイント」がもらえる発売記念キャンペーンも実施する。(2018/5/16)

「カメラと動画でワクワクを」 au 2018年夏モデルの狙い 5月下旬に“発表会”も
KDDIは、2018夏の端末ラインアップを発表。カメラと動画にフォーカスしたスマホ6機種、フィーチャーフォン1機種の計7機種を投入する。夏モデルのコンセプトは? auならではの魅力とは?(2018/5/15)

AQUOS senseの新色も:
動画専用カメラを搭載した「AQUOS R2」、auから6月上旬に発売【写真追加】
KDDIが、シャープの「AQUOS R2 SHV42」を6月上旬に発売する。背面のデュアルカメラは、静止画用と動画用という構成。超ワイドな動画を撮れる他、動画撮影中に自動で静止画を撮影してくれる機能も用意した。(2018/5/14)

auが「Galaxy S9」「Galaxy S9+」を5月18日発売 可変絞りカメラで昼夜問わずキレイな写真【写真追加】
「Galaxy S9」「Galaxy S9+」のau版が登場する。F1.5とF2.4を切り替えられるカメラを搭載し、昼夜問わずキレイな写真を撮影できることが特徴だ。発売記念として純正ワイヤレスチャージャーを全員にプレゼントするキャンペーンも実施する。【実機写真あり】(2018/5/14)

「AQUOS R2」、ソフトバンクから6月上旬以降に発売 超広角の動画専用カメラを搭載
ソフトバンクがシャープの最新スマホ「AQUOS R2」を6月上旬以降に発売する。静止画用と動画用のカメラを搭載しており、それぞれで最適な画角やAFで撮れる。価格は9万円台前半。(2018/5/10)

2017年度の出荷台数が40%アップ スマートフォンAQUOSが好調の要因
シャープのスマートフォンAQUOSが好調だ。BCNランキングでは、2017年のAndroidスマートフォンの販売数1位を達成し、2016年度から出荷台数が40%増えた。新製品の「AQUOS R2」と「AQUOS sense plus」で、さらなる飛躍を目指す。(2018/5/9)

薄くてスタイリッシュ! Ryzen搭載ノートPC「ideapad 720S」(AMDモデル)を試す(外観編)
AMDの「Ryzen Mobile APU(CPU+GPU)」を搭載するノートPCが登場し始めた。今回は、その低消費電力性を生かしたレノボ・ジャパンのノートPC「ideapad 720S(AMDモデル)」の外観をレビューする。(2018/5/9)

シャープが「AQUOS R2」発表 6型WQHD+液晶、静止画+動画用のデュアルカメラ搭載【更新】
シャープが「AQUOS R2」を夏モデルとして投入する。「EDGEST fit」デザインになり、縦長の6型ディスプレイを搭載。静止画用と動画用の2つのカメラを背面に搭載している。(2018/5/8)

「Bixby」のライブ翻訳機能に期待
「Galaxy S9」の注目点は? デュアルカメラ以外にも見逃せないビジネス向け機能
「Galaxy S9」の機能は「Galaxy S8」とほとんど変わらないが、背面のデュアルカメラなどわくわくする機能を搭載している。Galaxyは引き続きユーザーの選択肢の1つになるだろう。(2018/4/7)

「HUAWEI P20 Pro」のカメラは何が変わったのか? 実機をいち早く使ってみた
Huaweiが新しいフラグシップスマートフォン「P20」と「P20 Pro」を発表。画像センサーを大型化し、低光量での撮影画質が向上。さらに、HUAWEI P20 Proは初めてトリプルレンズを搭載するなど、大幅な性能強化が図られている。(2018/3/30)

「Mobile World Congress 2018」まとめ
「Galaxy S9」「ZenFone 5」から8000円スマホ「Tempo Go」まで――MWC 2018の注目製品
モバイル関連の年次イベント「Mobile World Congress 2018」では、さまざまな新製品が発表された。その中から注目すべき製品をピックアップして紹介する。(2018/3/17)

「Galaxy S9」先行レビュー 新しいカメラやセキュリティ機能の実力は?
Mobile World Congress 2018で発表された「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」。恐らく日本でも発売されるに違いないGalaxy S9/S9+を、バロセロナ滞在中にいち早く試用する機会を得た。進化したカメラや、新たなセキュリティ機能を中心にじっくりと試した。(2018/3/16)

PR:プライベートも仕事もはかどる 新生活はファーウェイのスマートフォンで決まり!
就職や入学を控えたこの春に、新しいスマートフォンを買って新生活を迎えよう。そこでオススメなのが、高画質カメラや大容量バッテリーが魅力のファーウェイ製スマホだ。今回は最新ラインアップから4モデルを紹介したい。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/3/6)

MacBook Pro対抗の高性能ノート 「HUAWEI Matebook X Pro」現地レポート
MWC 2018にあわせて13.9型「HUAWEI Matebook X Pro」が登場。(2018/2/28)

ドコモの2画面スマホ「M Z-01K」をじっくり試す ガジェクラ以外でも買い?
「開くと2画面、閉じると普通のスマホ」というユニークなモデルがドコモから発売される。斬新なギミックと、その実力や実用性をチェック。さらに、懐かしいあのモデルとも比較してみた。(2018/1/30)

CES 2018:
Dolby AtmosとDTS:Xに対応したサウンドバーも ソニーのホームシアター新製品
ソニーがCESでホームシアター製品を発表。3.1chながらもDolby AtmosとDTS:Xの再生に対応したサウンドバーも新登場。(2018/1/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
超ハイスペックなゲーミングスマホ「Razer Phone」が気になる
今、ダークホースともいえるメーカーからハイスペックなスマートフォンが登場しました。ゲーミングPCでおなじみのRazerから発売された「Razer Phone」です。2017年も間もなく終わりますが、ここにきて心を揺さぶられる端末に出会ってしまいました。(2017/12/25)

低価格帯でiPad並みの画素数、Alexa連携も
Fire HD 10(2017)はAmazonによるAmazon愛好家のためのAmazonタブレット
Amazonの熱烈な愛好家なら、美しい画面、優れたパフォーマンス、長時間持続するバッテリーを備えたタブレットが低価格で手に入るのは大歓迎だろう。だが、愛好家でなければその制限に難色を示すかもしれない。(2017/12/2)

ケーブル1本で8Kや10Kも 「HDMI 2.1」正式リリース
HDMI ForumがHDMI規格の最新版「Ver.2.1」を正式リリース。伝送速度を最大48Gbpsまで上げ、最大10Kの解像度をサポートしたほか、4K/120Hzや8K/60Hzもケーブル1本で伝送できる。(2017/11/29)

ゲームPCのRazer、初のAndroidスマートフォン「Razer Phone」発売
ゲームPCで知られるRazerが、ゲームプレイに特化した同社としては初のスマートフォン「Razer Phone」を発表した。フレームレート120fpsの5.72型IGZOディスプレイ、8GBのメモリ搭載で価格は699.99ドル。(2017/11/2)

石野純也のMobile Eye:
auとソフトバンクを圧倒するドコモの冬春モデル その狙いを読み解く
ドコモの冬春商戦向けの発表は、端末、サービス、料金と見どころが多かった。中でも注目したいのが、auやソフトバンクをはるかに上回る端末ラインアップ。その背景や戦略を読み解く。(2017/10/21)

「スマスピ」おしゃべり広場:
事実上のAmazon Echoを手に入れた
これなら技適警察に捕まることもない。(2017/10/15)

スマートスピーカーと連携するサウンドバー、ソニーが発売
ソニーは「Googleアシスタント」搭載のスマートスピーカーと連携するサウンドバーを発売する。(2017/10/10)

読書用や寝室用、両親へのプレゼントに
徹底レビュー:Lenovo Tab4 割安タブレットのできること、できないこと
Lenovoの「Tab4」は、お手ごろ価格でバッテリー持続時間は若干気になるが優秀なハードウェアを備え、負荷の低いタスクの処理には十分なパフォーマンスを発揮する。用途を限定した使い方で活躍するだろう。(2017/10/7)

性能はアップ、価格はダウン
新「Amazon Fire HD 10」はコストパフォーマンス抜群、Alexaのハンズフリー利用も可能
Amazonの10.1インチ新型タブレットは前バージョンに比べてディスプレイの解像度が上がり、ストレージ容量は増えたが、価格は下がった。さらに、デジタルアシスタント「Amazon Alexa」と簡単に対話操作ができる。(2017/10/1)

最新タブレット「Amazon Fire HD10」Newモデル予約受付開始 フルHD画質や長時間バッテリーを搭載
RAM容量は倍増。(2017/9/20)

Amazon、10.1インチタブレット「Fire HD 10」刷新 フルHD画質に対応
10.1インチのタブレット「Fire HD 10」が刷新される。フルHD画質に対応し、バッテリー持続時間も2時間延長するなど、パワーアップした。(2017/9/19)

遅れてきたイマーシブサウンド、「Auro-3D」
デノンのAVアンプ新製品が対応した「Auro-3D」(オーロスリーディー)とは? その開発者であり、「イマーシブサウンド」という用語の提案者でもあるWilfried Van Baelen氏が解説してくれた。(2017/8/25)

デノン、国内初の「Auro-3D」対応AVアンプ2機種を発売
デノンが国内初となる「Auro-3D」(オーロスリーディー)対応のAVアンプ2機種を9月中旬に発売する。(2017/8/25)

PR:ファーウェイ入魂のクラムシェルノート「HUAWEI MateBook X」徹底検証
ファーウェイが満を持して投入した薄型軽量のクラムシェル型ノートPC「HUAWEI MateBook X」は、スリムでコンパクトなファンレスボディーに高性能と高機能を詰め込んだプレミアムな製品だ(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/7/7)

13型で世界最小クラス、Core i7搭載でファンレス仕様――ファーウェイ初のクラムシェルノート「HUAWEI MateBook X」
ファーウェイがクラムシェルでPC市場に本格参入。(2017/7/4)

セパレート機譲りの機能と音場、ヤマハの“AVENTAGE”新製品
(2017/6/27)

世界最大、77V型の有機ELテレビがLGエレから登場――価格は250万円前後
(2017/6/9)

ヤマハがハイクラスAVアンプ“AVENTAGE”を拡大、8万円台の「RX-A770」が登場
(2017/6/7)

Huawei、クラムシェル型Windows 10ノート「MateBook X」を6月末発売へ
Huawei初のクラムシェル型Windows 10ノートPC「MateBook X」を6月末に発売する。ハイエンドスペックで、価格は1399ユーロ(約17万円)から。(2017/5/24)

ソニー初のドルビーアトモス対応AVアンプが日本上陸
(2017/5/9)

DAC構成を変えたら「音の見通しが良くなった」――ヤマハがAVアンプのエントリーモデルを一新
(2017/4/19)

「どんなスピーカーも強力にドライブ」――オンキヨーからAVアンプ「TX-RZ820」
(2017/4/17)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
“壁に貼る”有機ELテレビの衝撃――LGエレ「W7P」をソニー製モニターと比較試聴した
(2017/4/16)

オンキヨー、9万円のDolby Atmos対応AVアンプ「TX-NR676E」
(2017/4/13)

フロント側のスピーカーだけでドルビーアトモス再生、パイオニアの新AVアンプ「VSA-832」
(2017/3/22)

壁から3.9ミリ! “壁紙”みたいな有機ELテレビが日本上陸
(2017/3/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(前編)
(2017/3/4)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
有機ELテレビにみるソニーとパナソニックの大きな違い――CESリポート(前編)
今年のCESは、「OLEDショー」だったと語る麻倉怜士氏。パナソニックとソニーが日本市場も見据えた新製品を披露したことが最大のトピックだ。パネル供給元は同じはずの両者だが、麻倉氏によるとアプローチは大きく異なるという。一体、どういうことなのだろうか?(2017/1/24)

2016年のSIMフリースマホを振り返る&2017年への期待
2016年はさまざまなSIMロックフリースマートフォンが発売されたが、中でも気になるトピックをピックアップするとともに、2017年の期待をまとめていきたい。(2017/1/10)

仮想キーボードの入力具合はどう?
徹底レビュー:異彩を放つAndroid搭載「YOGA BOOK」、パネルキーボード2-in-1とは
特徴的なキーボード/描画パッドを持つAndroid搭載の「YOGA BOOK」。2-in-1デバイスの中で人目を引くデザインのこの機種の使い心地はどうなのだろうか。(2017/1/8)

CES 2017:
ソニーからDolby Atmos対応の新AVアンプとサウンドバーが登場――開発者に詳細を聞いた
「Dolby Atmos対応のコンテンツの広がりに、ソニーとして万全の体制で臨む」――ソニーがコンシューマー向け製品としては初めてDolby Atmosに対応したAVアンプ「STR-DN1080」、そしてサウンドバー「HT-ST5000」を発表。 CESの会場で開発者に話を聞いた。(2017/1/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。