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「携帯販売ランキング」最新記事一覧

携帯販売ランキング(10月2日〜10月8日):
「iPhone 8」と「iPhone 7」による総合ランキング独占を崩した端末は?
「iPhone 8/8 Plus」発売3週目。au(KDDI)「iPhone 8(64GB)」が総合ランキングトップを続けるが、「iPhone 8」「iPhone 7」によるトップ10独占は早くも崩れた。(2017/10/14)

携帯販売ランキング(9月25日〜10月1日):
au「iPhone 8(64GB)」2連覇、今回もiPhoneだけのランキングに
「iPhone 8/8 Plus」発売2週目もau(KDDI)「iPhone 8(64GB)」が勝利。2位ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」、3位にNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」。(2017/10/7)

携帯販売ランキング(9月18日〜9月24日):
「iPhone 8/8 Plus」がいきなりトップに 1位のキャリアは?
「iPhone 8/8 Plus」が9月22日ついに発売。総合ランキングは、au(KDDI)「iPhone 8(64GB)」がソフトバンク「iPhone 8(64GB)」を抑えて1位を獲得。「iPhone 7」も依然としてトップ10入りしている。(2017/9/29)

携帯販売ランキング(9月11日〜9月17日):
総合ランキング、「iPhone 8/8 Plus」発売直前まで「iPhone 7」が圧倒
総合ランキングは、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が3連覇。約1年前の発売から「iPhone 7」がトップを取れなかったのはたった1度だけだった。(2017/9/23)

携帯販売ランキング(9月4日〜9月10日):
総合ランキング、SIMロックフリー「HUAWEI P10 lite」が3週連続トップ10入り
総合ランキングは、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が2連覇。前々回初めてランクインしたSIMロックフリー端末「HUAWEI P10 lite」は前回と同じ7位キープ。(2017/9/16)

携帯販売ランキング(8月28日〜9月3日):
「HUAWEI P10 lite」が総合ランキング7位に上昇
総合ランキングは、2週前にau「iPhone 7(128GB)」に奪われたトップの座をソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が取り返した。前回初ランクインしたSIMロックフリー端末「HUAWEI P10 lite」は順位を上げている。(2017/9/9)

携帯販売ランキング(8月21日〜8月27日):
総合ランキングにSIMロックフリーの「HUAWEI P10 lite」が初登場
総合ランキングは前回7週ぶりに奪首したau「iPhone 7(128GB)」が2連覇。9位にSIMロックフリー端末「HUAWEI P10 lite」が入った。(2017/9/2)

携帯販売ランキング(8月14日〜8月20日):
総合ランキング首位交代、au「iPhone 7」が7週ぶりトップ
総合ランキングはau「iPhone 7(128GB)」が7週ぶりにトップ返り咲き。10位のY!mobile「iPhone SE(32GB)」は5月29日週以来のランクイン。(2017/8/28)

携帯販売ランキング(8月7日〜8月13日):
総合ランキングに「Xperia X Compact」が3月以来の登場
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が6連続トップ。10位のNTTドコモ「Xperia X Compact」は約4カ月半ぶりのランクイン。(2017/8/19)

携帯販売ランキング(7月31日〜8月6日):
docomo with対象2機種が好調も、iPhone 7の牙城は崩せず
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が連続トップを5週に伸ばした。各ランキングの上位はほぼ動きなし。(2017/8/12)

携帯販売ランキング(7月24日〜7月30日):
Y!mobileの「S2」が過去最高順位を更新
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が4連続トップなど「iPhone 7」勢が上位を占め、秋と予想される次期iPhone発売までこの状況が続きそう。(2017/8/5)

携帯販売ランキング(7月17日〜7月23日):
docomo with対象の「Galaxy Feel」と「arrows Be」が好調
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が3連続トップ。前回突然ランク入りしたSIMロックフリー端末「ZenFone 3 Max」はトップ10外に。(2017/7/29)

携帯販売ランキング(7月10日〜7月16日):
総合ランキングにあのSIMフリースマホが驚きのランクイン
総合ランキングの7位にSIMロックフリー端末「ZenFone 3 Max」が急上昇で突如ランク入り。各キャリアの夏モデルも次々トップ10入り。(2017/7/22)

携帯販売ランキング(7月3日〜7月9日):
3キャリアから「AQUOS R」が発売、順位は?
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が3週ぶりにトップ返り咲き。7月7日に3キャリアが一斉に発売した「AQUOS R」が各ランキングに登場。(2017/7/15)

携帯販売ランキング(6月26日〜7月2日):
総合ランキングは再び「iPhone 7」が上位を独占 au「TORQUE G03」は?
総合ランキングはau「iPhone 7(128GB)」が2連覇。NTTドコモ「Xperia XZ Premium SO-04J」は6位に後退。(2017/7/8)

携帯販売ランキング(6月19日〜6月25日):
総合ランキング、「Xperia XZ Premium」は1週天下に
前回初登場トップの「Xperia XZ Premium」は2週目にして4位に後退。au「iPhone 7」が再びトップを奪った。(2017/7/1)

携帯販売ランキング(6月12日〜6月18日):
ドコモの「Xperia XZ Premium」が「iPhone 7」を抑え、初登場1位
6月16日にNTTドコモが発売した「Xperia XZ Premium」が初登場でいきなり1位。これで「iPhone 7」が発売以来39週にわたって続いていたトップの座から陥落した。(2017/6/24)

携帯販売ランキング(6月5日〜6月11日):
総合ランキングに「Galaxy S8+」「Galaxy S8」がそろって初登場
前回の「Xperia XZs」に続いて夏の新機種「Galaxy S8+」「Galaxy S8」が登場。総合ランキングトップはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が6週ぶり。(2017/6/17)

携帯販売ランキング(5月29日〜6月4日):
総合ランキングに「Xperia XZs」が初登場 docomo with対象の「arrows Be」は?
前回は総合ランキングトップ10に届かなかった「Xperia XZs」だが、今回は6位と9位にランクイン。トップはau「iPhone 7(128GB)」が5連覇。(2017/6/10)

携帯販売ランキング(5月22日〜5月28日):
「Xperia XZs」を3大キャリアが発売、その初回順位は?
総合ランキングはau「iPhone 7(128GB)」が4連覇。5月26日に「Xperia XZs」が3キャリアから一斉に発売されたが、総合ランキング入りはならなかった。(2017/6/3)

携帯販売ランキング(5月15日〜5月21日):
夏モデル発売前の静けさ 総合ランキングはau「iPhone 7(128GB)」3連勝
総合ランキングはau「iPhone 7(128GB)」が3週連続トップ。今回は総合以下各キャリアランキングも動きが小さかった。(2017/5/27)

携帯販売ランキング(5月8日〜5月14日):
総合ランキング、au「iPhone 7(128GB)」が2連勝
前回ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」からトップを奪ったau「iPhone 7(128GB)」が連勝。Y!mobileの「iPhone SE(32GB)」がトップ10内に復帰。ドコモでは初ランクインした機種も(2017/5/20)

携帯販売ランキング(5月1日〜5月7日):
総合ランキング、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」の連勝は33でストップ
総合ランキングは、発売以来トップを続けてきたソフトバンク「iPhone 7(128GB)」がついに陥落。au「iPhone 7(128GB)」にその座を譲った。(2017/5/13)

携帯販売ランキング(4月24日〜4月30日):
総合ランキング、Y!mobile「iPhone SE(32GB)」が再びランクイン
総合ランキング上位は変化なし。下位はY!mobile「iPhone SE(32GB)」が3週ぶりにトップ10入り。一方SIMロックフリーの「HUAWEI P9 lite」はトップ10外に。(2017/5/6)

携帯販売ランキング(4月17日〜4月23日):
総合ランキング、SIMロックフリー「HUAWEI P9 lite」が4週連続トップ10入り
SIMロックフリーの「HUAWEI P9 lite」が10位で4週連続トップ10入り。auランキングにはシニア向けスマホ「BASIO2」が初ランクイン。(2017/4/29)

携帯販売ランキング(4月10日〜4月16日):
ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が総合ランキング31連覇
ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が31連覇。総合ランキング上位をiPhoneの各モデルが占める状態が長く続いている。auランキングにはタフネススマホ「URBANO V3」が初ランクイン。(2017/4/22)

携帯販売ランキング(4月4日〜4月9日):
Y!mobileの「iPhone SE(32GB)」が総合ランキングに登場
総合ランキングに、3月25日に発売されたY!mobile「iPhone SE(32GB)」が初ランクイン。トップのソフトバンク「iPhone 7(128GB)」がついに30連覇を達成。(2017/4/15)

携帯販売ランキング(3月27日〜4月2日):
SIMフリースマホ「HUAWEI P9 lite」が5週ぶりに総合ランキング入り
総合ランキングにおけるソフトバンク「iPhone 7(128GB)」の連勝が、30にあと1と迫った。SIMロックフリー端末の「Huawei P9 lite」が5週ぶりに帰ってきた。(2017/4/8)

携帯販売ランキング(3月20日〜3月26日):
赤い「iPhone 7/7 Plus」発売、128GB/256GBモデルが好調
各ランキング上位はほとんど動きがない。総合ランキングでのソフトバンク「iPhone 7(128GB)」の連勝は28に。(2017/4/1)

携帯販売ランキング(3月13日〜3月19日):
ソフトバンクの「iPhone 7(128GB)」が27連覇、Y!mobile「S1」は3週連続総合トップ10入り
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」連勝を27に伸ばした。Y!mobileのAndroid Oneスマホ「S1」は3週連続トップ10入り。(2017/3/25)

携帯販売ランキング(3月6日〜3月12日):
「iPhone 6s(32GB)」がNTTドコモランキングに初登場
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が26連勝。2016年9月に発売された「iPhone 6s(32GB)」が初めてランキングに登場した。(2017/3/18)

携帯販売ランキング(2月27日〜3月5日):
総合ランキング、Y!mobileのAndroid Oneスマホ「S1」が初登場
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が25連勝。8位にはY!mobileのAndroid Oneスマホ「S1」が初めてランクイン。(2017/3/11)

携帯販売ランキング(2月20日〜2月26日):
KDDI(au)ランキングに、タフネスケータイ「TORQUE X01」が登場
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が24連勝。auランキングには6年ぶりのタフネスケータイがランクイン。(2017/3/4)

携帯販売ランキング(2月13日〜2月19日):
SIMロックフリー端末「HUAWEI P9 lite」は2週連続トップ10入り
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が23連覇。前回初登場のSIMロックフリー端末「HUAWEI P9 lite」は1つ順位を上げ9位。(2017/2/25)

携帯販売ランキング(2月6日〜2月12日):
総合ランキングに初のSIMフリー端末「HUAWEI P9 lite」が登場
総合ランキングは上中位は前回と変わらないが、10位に「HUAWEI P9 lite」がランクインした。SIMロックフリー端末が総合ランキングに登場したのはこれが初めてだ。(2017/2/18)

携帯販売ランキング(1月30日〜2月5日):
auランキングに「AQUOS SERIE mini SHV38」が初登場
総合ランキングは上中位に変化なし。auのランキングには、2月3日に発売されたばかりの「AQUOS SERIE mini SHV38」が登場した。(2017/2/11)

携帯販売ランキング(1月23日〜1月29日):
総合ランキング、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が発売以来20連勝達成
総合ランキングは前回とほとんど同じ並び。ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」は、発売週からの連続トップを20に伸ばした。(2017/2/4)

携帯販売ランキング(1月16日〜1月22日):
総合ランキングは前回からまったく変化なし、キャリア別も動き少ない
総合ランキングは前回とまったく同じ並びに。ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が19連覇。(2017/1/28)

携帯販売ランキング(1月9日〜1月15日):
各ランキングとも動きおとなしく、総合はソフトバンク「iPhone 7」が18連勝
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が18連覇。各ランキングに大きな動きはなかった。(2017/1/21)

携帯販売ランキング(1月2日〜1月8日):
2017年最初の総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」で始まる
1月2日週の総合ランキングも、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が9月からの連勝伸ばす形で始まった。NTTドコモは少し元気がない。(2017/1/14)

携帯販売ランキング(12月26日〜1月1日):
年末年始をまたぐ総合ランキングも「iPhone 7」が制して16週連続トップ
2016年〜2017年をまたいだ総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が発売以来の16連勝。キャリア別ランキングも含めておとなしい年末年始の動きとなった。(2017/1/7)

携帯販売ランキング(12月19日〜12月25日):
2016年の総合ランキング、iPhone勢がトップを譲ったのはわずか1回
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」で発売以来の15連覇。2016年に総合ランキングでiPhone勢以外でトップになったのは「Xperia X Performance SOV33」だけ。(2016/12/31)

携帯販売ランキング(12月12日〜12月18日):
総合ランキング、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」14週連続トップ
総合ランキングは3週続いて1位から9位まで同じ並び。トップはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」で発売以来の14連勝。(2016/12/24)

携帯販売ランキング(12月5日〜12月11日):
一括648円の格安スマホ「MONO MO-01J」、ドコモランキングに初登場
総合ランキングは1位から9位までが先週と同じ並びでほとんど変化なし。今回NTTドコモランキングには、シンプルで低価格を追究した「MONO MO-01J」がランクイン。(2016/12/17)

携帯販売ランキング(11月28日〜12月4日):
総合ランキング、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が12連覇
総合ランキングは先週とほとんど変化なく、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が12週連続トップ。Y!mobileの「iPhone 5s」は前回に続いて4位。(2016/12/12)

携帯販売ランキング(11月21日〜11月27日):
“実質100円”効果?――Y!mobileの「iPhone 5s」が4位に上昇
「Xperia XZ」は総合ランキングで順位を大きく下げた。一方、Y!mobileの「iPhone 5s」は一気に4位まで上昇している。(2016/12/3)

携帯販売ランキング(11月14日〜11月20日):
「iPhone 7」vs「Xperia XZ」、総合ランキングほぼ動き止まる
「Xperia XZ」発売3週目にして各ランキングの上位〜中位はほぼ動かなくなった。ソフトバンクとKDDI(au)は「iPhone 7/7 Plus」、NTTドコモは「Xperia XZ」が優勢。(2016/11/26)

携帯販売ランキング(11月7日〜11月13日):
「Xperia XZ」は発売2週目でやや失速、「iPhone 7」も落ち着く
「Xperia XZ」は発売2週目にして順位を下げてきた。また「iPhone 7/7 Plus」も一服感ありだ。(2016/11/19)

携帯販売ランキング(10月31日〜11月6日):
3キャリアが「Xperia XZ」発売、各ランキング上位に初登場
11月2日に「Xperia XZ」が発売された。総合ランキングでは「iPhone 7(128GB)」にあと一歩に迫る3位に食い込んだ。(2016/11/12)

携帯販売ランキング(10月24日〜10月30日):
総合ランキングに「iPhone 7」と「iPhone 5s」が同時ランクイン
「iPhone 7/7 Plus」が依然として上位を占めるも、勢いは一段落か。総合ランキングではなんと「iPhone 7」と「iPhone 5s」が同時にランクイン。(2016/11/5)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。