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「iPhone 6s」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「iPhone 6s」に関する情報が集まったページです。

販売終了の影響? iPhone SEの人気が急上昇 ムスビーの中古スマホランキング
ムスビーは、2018年9月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone SEが2カ月連続で1位を獲得し、2位以下の機種の2倍近くの取引数を記録。NTTドコモの iPhone SEも大幅に順位を上げ、当面は人気が継続する見込み。(2018/10/2)

「楽天モバイル」にau回線プラン登場
楽天のMVNOサービス「楽天モバイル」に、au回線を利用するプランが登場する。基本的なサービス仕様は既存のNTTドコモ回線を利用するプランと同様で料金も同額だが、一部異なる面もある。(2018/10/1)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクは、同社初の分離プランを導入してiPhone XSをリリース――榛葉副社長 「予約の状況は、例年通り順調に推移している」
ソフトバンクが「iPhone XS」「iPhone XS Max」発売に合わせて記念セレモニーを開催。終了後、榛葉淳副社長が報道関係者との囲み取材に応じた。(2018/9/28)

ソフトバンクが「半額サポート」「機種変更先取りプログラム」の特典利用条件を変更 条件から“再契約”を削除
ソフトバンクの機種変更プログラムが、11月29日から利用条件を変更。公正取引委員会からの指摘を受け、再契約に関する条件を削除する。(2018/9/21)

XSとXS Maxはどっちが人気? 「料金4割下げ」はどう思う?――NTTドコモの「iPhoneセレモニー」一問一答
いよいよ発売を迎えた「iPhone XS」と「iPhone XS Max」。大手キャリアはそれぞれの旗艦店で発売セレモニーを行った。この記事では、NTTドコモの発売セレモニー後に行われた吉澤和弘社長との一問一答の様子をお伝えする。(2018/9/21)

ソフトバンク銀座で新iPhone発売セレモニー 「ウルトラギガモンスター+」と「半額サポート」をプッシュ
ソフトバンクが、銀座でiPhone XS/XS MaxとApple Watch Series 4の発売セレモニーを開催。ソフトバンクならではの特徴として、「ウルトラギガモンスター+」と「半額サポート」をアピール。予約はiPhone XSの256GBモデルが特に人気だという。(2018/9/21)

中高生のスマホはiPhone比率約74% 女子高生に絞ると約85%にも――MMD研究所調査で明らかに
MMD研究所が中高生を対象とするスマートフォンシェア調査の結果を公表した。スマホを使っている中高生の約74%がiPhone、約22%がAndroidを使っているが、「女子高生」に絞るとiPhone比率が約85%にまで高まる。(2018/9/20)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
新型「iPhone」に興味はなくとも、これからのアップルには興味がある
そりゃ「iPhone XS」とかほしくないわけではないですが……。(2018/9/20)

iOS 12なら3D Touch非搭載でも文字入力の「長押しトラックパッド」可能に
iOS 12では、3D Touch非搭載旧iPhoneでもスペースキー長押しでキーボードをトラックパッドに変更可能になる。(2018/9/18)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone XS/XR」でハッキリした“進化の道筋” Appleは何をやりたいのか
米サンフランシスコで行われたAppleの発表会を現地で取材し、iPhone XS/XS Max/XRを知って見て触ってハッキリしてきたこと、Appleが今後何をやろうとしているのかをお伝えする。(2018/9/17)

iPhone XS/XS Max/XRは買いなのか? ITmedia Mobile編集部の場合
毎年恒例の“iPhone祭り”が2018年も開幕。iPhone XS/XS Max/XRは買いなのか? ITmedia Mobile編集部3人のコメントを紹介します。(2018/9/16)

ITはみ出しコラム:
「iPhone SE」の引退にみる “古き良きもの”と決別してきたApple
iPhone XS/XRに注目が集まる中、iPhone SEの引退を惜しむ声もあります。これまでもAppleは“古き良きもの”と決別し、ときに思い切った進化を促してきました。(2018/9/16)

新iPhoneのトピックは「A12 Bionic」と「eSIM」 そのメリットと業界へのインパクトは?
「iPhone X」が発表されてから1年、ノッチのあるディスプレイや機械学習を強化したプロセッサは他社も取り入れるようになった。その1年後に発表された「iPhone XS/XS Max」は何が新しいのか。2つのトピックを中心に解説する。(2018/9/15)

速報・比較・実機レビュー iPhone XS/XS Max/XRの記事まとめ
(2018/9/15)

iPhoneのバッテリー交換料金、来年1月1日から値上げ
Appleが新iPhone発表に合わせ、保証対象外のiPhoneのバッテリー交換料金を改定した。来年1月1日から、これまで3200円だったiPhone 6以降モデルのうち、iPhone X以外は5400円に、iPhone Xは新モデルと同じ7800円になる。(2018/9/13)

iPhone X、まさかの1年足らずでラインアップから姿を消す
有機ELディスプレイの供給不足?(2018/9/13)

iPhoneのオーディオ変換アダプタ、旧モデルも同梱なしに 1000円で別売
Appleが、Lightning端子をオーディオポートにするiPhoneにこれまで同梱してきた「Lightning-3.5mmヘッドフォンジャックアダプタ」を別売りにした。価格は税別で1000円。(2018/9/13)

「iPhone XS/XS Max/XR」は何が変わった? iPhone X/8/8 Plusと比較しながら要点をまとめ
米Appleが発表した新型iPhoneの注目ポイントまとめ。それぞれを比較しながら新機能をチェックしよう。(2018/9/13)

さようなら「iPhone SE」──旧モデル値下げまとめ
Appleの新iPhoneの発表と同時に、「iPhone SE」「iPhone 6s/6s Plus」「iPhone X」が公式オンラインストアから消えた。残った旧モデルの新価格をまとめた。新モデル「iPhone XS Max」のフル装備の価格は16万4800円。(2018/9/13)

Mobile Weekly Top10:
「iPhone」販売の舞台裏/シャープが「有機EL」スマホを展示
まもなく発表されるであろう新型「iPhone」。iPhoneのシェアがとても高い日本において、携帯電話販売店がiPhoneを取り扱うには厳しい条件が課されているのをご存じでしょうか。(2018/9/11)

iOS 12(β版)を試す スマホ依存を防ぐ機能が便利 「ミー文字」は改善の余地あり
待ちに待った新iPhoneの発表まであとわずか。スケジュールが例年通りであれば、発表から発売の間には、iOS 12の配信も始まるはずだ。ここでは、iOS 12の特徴を改めて振り返っておきたい。(2018/9/11)

ゲオ、iPhoneの買取価格を最大1万円アップするキャンペーン
ゲオは、iPhoneを中心とするスマートフォンの買取金額を最大1万円上乗せする「ゲオの買取キャンペーン」を実施。9月後半に発売が予想される新型iPhoneの買い替え需要を見込むもので、12月31日まで行う。(2018/9/10)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia XZ3」早くも登場/新iPhoneは13日深夜に発表へ
ソニーモバイルコミュニケーションズが新たなスマートフォン「Xperia XZ3」を発表しました。(2018/9/5)

「docomo with」の契約数が300万件を突破 対象機種購入で月額1500円引き
対象機種を購入することで月額料金が1500円引きとなる「docomo with」の契約数が、提供開始から約1年3カ月で300万件を突破した。(2018/9/4)

国内版SIMフリーiPhone SEが1位 2018年8月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年8月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone SEが初の1位を獲得し、2位〜5位はiPhone 6sが独占。Androidスマートフォン部門では「AQUOS sense SH-01K」が5カ月連続1位となっている。(2018/9/3)

根拠に乏しい「携帯料金4割値下げ」 MVNOつぶしになる恐れも
菅官房長官の「携帯電話料金は4割値下げできる余地がある」という発言に、モバイル業界全体が困惑している。なぜ4割値下げできると豪語しているのか、さっぱり理解できないからだ。仮に4割値下げしたら、どのような影響があるのだろうか。(2018/8/31)

石川温のスマホ業界新聞:
菅官房長官「携帯電話料金は4割値下げの余地あり」の衝撃――端末代金と通信料の分離プランが加速するか
菅義偉官房長官の「携帯電話料金は4割値下げの余地がある」という旨の発言が波紋を呼んでいる。民間企業に値下げを促すような発言をするのはいかがなものかと思うが、大手キャリアは通信料金と端末代金を分離するプランを用意することで「回答」しようとしている。(2018/8/31)

UQ mobile、対象機種に応じて月額料金を割り引く「下取りサービス」開始
UQコミュニケーションズは、8月29日に下取り対象機種に応じて毎月の基本使用料を割り引きする「下取りサービス」を提供開始。MNP新規または機種変更で「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」への申し込みが条件となる。(2018/8/29)

「iPhone 6s」の“docomo with対応”が意味するもの
NTTドコモは、9月1日から「docomo with」の対象機種に「iPhone 6s(32GB)」を追加する。docomo withは、対象機種を使っている間は、毎月1500円が割り引かれるプラン。これにiPhone 6sが加わることの影響を考えたい。(2018/8/28)

「希望者全員対象」のiPhoneバッテリー交換、Apple Storeに行くならお早めに
Apple提供している、iPhoneのバッテリー交換プログラム。希望者全員が対象になるが、そろそろ次期iPhoneが登場するのでApple Storeに行く場合は早めに交換しておいた方がよさそうだ。(2018/8/28)

docomo with対象にiPhone 6s追加
NTTドコモが、2018年9月1日から「docomo with」対象端末に「iPhone 6s(32GB)」を追加した。(2018/8/27)

「docomo with」の対象機種に「iPhone 6s」追加 約4万円
ドコモが、月額1500円を割り引く料金プラン「docomo with」の対象機種に「iPhone 6s」を追加した。対象は32GBモデル。docomo withにiPhone 6sが追加されるのは初。(2018/8/24)

ゲオが「格安スマホ スタートキャンペーン」をスタート 格安SIMと同時契約すると端末価格が最大1万5000円引き
ゲオが、中古スマートフォンの購入と同時に「OCN モバイル ONE」を契約すると端末を最大で1万5000円引きとするキャンペーンを開始した。中古端末の買い取り価格を10〜20%アップする「スマホ買取強化キャンペーン」も開催する。(2018/8/10)

ムスビーの中古スマホランキング 7月はSIMフリー「iPhone SE」が2位に浮上
ムスビーは、2018年7月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが4カ月連続で1位を獲得した一方、国内版SIMロックフリーのiPhone SEが2位に浮上した。Androidスマートフォン部門では「Xperia XZ2 Compact SO-05K」が初ランクインしている。(2018/8/2)

Mobile Weekly Top10:
いまだ衰えない「iPhone SE」の魅力/格安SIMの課題とは?
発売から2年を経過した「iPhone SE」は、いまだに現役バリバリです。その魅力は、やはり「サイズ感」にあります。(2018/8/1)

2年以上前の「iPhone SE」がいまだに“現役”の理由
いまだに新品が販売されている「iPhone SE」。キャリアだけでなくMVNOも取り扱っている。なぜ、iPhone SEは息の長い商品となっているのか。(2018/7/27)

坂本ラヂヲ、四つ葉のクローバーを刻印した保護ケース3種を発売
坂本ラヂヲは、8月3日に四つ葉のクローバーを内側にあしらった保護ケースを発売。金運・対人運を呼び込むシャンパンゴールドと、仕事運・才能開花を促すプラチナシルバーの2色をラインアップし、手帳型タイプとシェルタイプを用意している。(2018/7/23)

続々増える「モバイル決済」 どんなものがある?(非接触編)
最近、スマートフォンや携帯電話を使う「モバイル決済」のサービスが急増している。「昔ながら」のおサイフケータイを使うものはもちろん、バーコードやQRコードを使ったものも多い。この記事では、おサイフケータイやNFCを使った「非接触決済」の方法を紹介する。(2018/7/20)

ゲオの2018年上半期中古スマホランキング 販売/買取ともにiPhoneが独占
ゲオは、全国のゲオショップ1200店で取り扱った中古スマートフォンのデータを発表。総合ランキングは販売台数・買取台数ともにTOP10をiPhoneシリーズが独占し、SIMフリーの販売台数トップは「Blade V7Lite」、買取台数トップは「iPhone X」となった。(2018/7/13)

坂本ラヂヲ、ホワイトのiPhone向けPUレザーケース 手帳型とシェル型
坂本ラヂヲは、ホワイトの合成皮革を使用したiPhone向けPUレザーケースを発売。手帳型とシェル型の2モデルをラインアップし、対象機種はiPhone 8/7/6s/6とiPhone X。(2018/7/4)

お気に入りを見つけよう! “こだわり”から選ぶiPhone 8/8 Plusケース(後編)
ケースの種類が豊富なのがiPhoneの魅力。しかし「数が多すぎて選べない」という人もいるだろう。そこで、こだわりポイント別におすすめの「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」ケースをご紹介する。今回は「手帳」「革」「ファンシー」「キャラ」「レア」にこだわってみよう。(2018/7/4)

iPhone 6sが3カ月連続1位、AndroidはGalaxy S9が初ランクイン 2018年6月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年6月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが3カ月連続で1位を獲得し、iPhone SE/iPhone 7もSIMフリー版、ドコモ版がともにランクイン。Androidスマートフォンに限定したランキングではNTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が3カ月連続で1位となり、「Galaxy S9 SC-02K」が初のランクインを果たした。(2018/7/2)

世界140カ国で利用できるiPhone向け「トラベルe-SIM 貼るタイプ」
情報センター出版局はアイツーと提携し、6月28日にクラウドSIM(eSIM)を利用したiPhone向け「トラベルe-SIM 貼るタイプ」をAmazonで先行販売。価格は1GBのデータ通信付きで2500円(税別)となる。(2018/6/28)

PR:AirMacシリーズ販売終了……Macユーザーが今買うべき無線LANルーターは?
Synologyの無線LANルーター「RT2600ac」がMacやiPhoneユーザーから注目を集めている。その理由は……(2018/6/26)

「iOS 12」で変わること、iOSとmacOSの関係は? WWDC 2018現地レポート
WWDC 2018の基調講演では、OSの着実な進化に焦点が当てられていた。どちらかというと、ユーザーの使い勝手を向上させる取り組みが多かった印象だ。iOSとmacOSを統合するのかというウワサに対しては、明確に否定した。(2018/6/5)

「iOS 12」は「iPhone 5s」も対応 これで最長6年間は“現役”に
Appleが開発者向けカンファレンス「WWDC 2018」で「iOS 12」を発表。今回は対応機種から「iPhone 5s」が外れるかと思いきや、5sはiOS 12も対応している。5sは5回のOSバージョンアップが可能になる。(2018/6/5)

WWDC 2018基調講演まとめ(iOS 12/watchOS 5/tvOS 12/macOS Mojave)
Appleの年次開発者会議「WWDC 2018」で発表されたことを時系列にまとめた。iOSの「Memoji」や「ARKit 2」、macOSのダークモード、FaceTimeのグループチャットなどが発表された。(2018/6/5)

ドコモのiPhone 6sが2カ月連続1位に 2018年5月中古スマホ売上ランキング 
ムスビーは、2018年5月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが2カ月連続で1位を獲得し、SIMフリーのiPhone SEやNTTドコモのiPhone 8が躍進。Androidスマートフォンに限定したランキングでは、NTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が2カ月連続で1位となった。(2018/6/1)

ソフトバンクC&S、耐衝撃性と硬度を備えたナノセラム採用の液晶保護ガラスを発売
ソフトバンクC&Sは、5月25日にSoftBank SELECTIONから液晶保護ガラス「ナノセラム極強液晶保護ガラス for iPhone 8/7/6s/6」を発売。従来のガラス素材よりも高い耐衝撃性と硬度を併せ持つクリアガラスセラミックス「ナノセラム」を採用している。破損しても購入後6カ月以内で1回に限り無料で交換する「6カ月交換保証」の対象。(2018/5/24)

2018年春の「格安SIM」選び(後編):
「通信容量」「端末」に「サポート」――料金以外のポイントで「格安SIM」を選ぶ
最近のMVNOサービス(格安SIM)は料金以外の差別化要素が多く見られるようになった。この記事では、「データ通信容量」「セット販売端末」「サポート」といった側面から注目すべきサービスをピックアップする。(2018/5/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。